1. あらたま・いくおのマネジメントRadio
  2. #あらたまいくお in #ctonight
2026-10-21 22:34

#あらたまいくお in #ctonight

「あらたま・いくおのマネジメントRadio」は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、雑談多め・不定期でお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #あらたまいくお !

今回はなんと特別編!神戸で開催された CTO Night&Day 2026 の会場から、偶然(?)通りがかったゲストたちを交えてお送りします!

ご感想・ご意見など、おたよりは #あらたまいくお か マシュマロ まで、お気軽にどしどしどうぞ!

 

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◎あらたま
『エンジニアリングマネージャーお悩み相談室 日々の課題を解決するための17のアドバイス』
 

◎いくお
『いちばんやさしいアジャイル開発の教本』(市谷聡啓、新井剛と共著)
『アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ』
『エンジニアのための自己管理入門 堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術』

感想

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00:00
スピーカー 2
あらたま・いくおのマネジメントRadio
スピーカー 3
この番組は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、雑談多め、定期でお届けするポッドキャストです。
はい、どうも。今日は特別編。
スピーカー 2
はい、こんばんは。何が特別なんですか?
スピーカー 3
今、私たちは、なんと。
スピーカー 2
神戸にいます。
特別編ね。
スピーカー 2
特別編という。
スピーカー 3
場所が特別なんですか?
スピーカー 2
間違いません。イベントに参加しておりまして、1年に1回開催される、CTO Night & Dayという。
スピーカー 3
ビッグなイベントに。
スピーカー 2
ビッグなイベントがあるんです。今年もやってきましたということで。
スピーカー 3
俺たちもうCTOじゃないけどな。
スピーカー 2
CTOじゃなくなって、結構久しいんだけど、しれっと潜り込んでることで、定評があるいくお。
スピーカー 3
と、あらたまですね。
スピーカー 2
で、どんなイベントかというと、その名の通りね。
日本全国のCTOが集まってきて、それぞれ知見を持ち寄ったりとか、ここでしか、同じ立場の人間でしか分かち合えない悩みを分かち合ったりして、明日から前に進んでいこうっていうような素敵なイベントなんです
スピーカー 3
けど。
そうですね。基本的に話される内容が、おふれこなんですよね、だいたいね。
なので、そういうベースがあるから、安心してみんな相談を持ち込めるし、
スピーカー 2
そうですね。
私も今回いろいろ相談させてもらったし、あるいは誰かの相談になったり、一緒に悩んでるのって、なんか自分だけじゃないねみたいなことが分かるだけでもちょっと救われるっていうか、
スピーカー 3
実際私も、かつてすごく悩んでいた人としては、めちゃめちゃ救われたりもしたので、すごい良いイベントだなと思うし、今年も呼んでもらえて嬉しいですね。
スピーカー 2
そんな素敵なイベントが、これ撮ってるの最終日なんですけど、
最終日ってだいたいやっぱり最後のパーティーみたいなのがあって、
スピーカー 3
ありますね、クロージングパーティー中、今。
スピーカー 2
そう、now、パーティー中なんですけど、で、何があるかというと、要はCTUがいい感じに砕けた状態になってるので、
スピーカー 3
疲れたの間違いじゃない?
スピーカー 2
疲れてはいる、様々な理由、そういった方々がね、おそらくフラフラっと通りがかってくるので、捕まえて、
感想でもいいし、マネジメントに関しての山山、話せたらいいなと思ってやってるんだけど、
早速、おや、これはYAMAPの樋口さんじゃありませんか。
はい、こんばんは。初めまして、YAMAPのCTM樋口です。
スピーカー 3
わーい、いらっしゃい。よろしくお願いします。
スピーカー 4
マネジメントレールをいつも楽しく聞いてます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
目の前でその2人のやりとりが聞けて、すごく感動してます。
スピーカー 2
本当、ただ話してるだけ。
スピーカー 3
来てください。
スピーカー 2
実は先日ですね、私が福岡のHorizon Technologyさんという会社の勉強会に呼んでいただいて、
そこでエンジニアのための自己管理言語の本について、いろいろ勉強会させていただいたんですね。
03:01
スピーカー 2
そこに樋口さんも来てくれて、飲んでる中で、実はあらたまに聞いてるんだよと。
嬉しすぎる。
スピーカー 2
それだけでも嬉しかったんだけど、神戸の地にもいらっしゃるとCTOナイトも来るから、
公開収録したらいいんじゃないかって言い出したんです、樋口さん。
スピーカー 3
めちゃめちゃいいアイディアいただいてます。
というわけでマイクを買いました。
スピーカー 4
すごいですね、このマイク。
スピーカー 3
これがね、ちょっとざわついてるところで撮ってるので、どのぐらい皆さんに聞きやすい音声を提供できるかわからないんですが、
とりあえず機材は買いました。
スピーカー 2
素晴らしい。
素晴らしい。
スピーカー 2
樋口さんは今回何回目とかですか、参加を。
スピーカー 4
もうちょっと覚えてないぐらいなんですけど。
スピーカー 2
飯を食った枚数は覚えてない。
スピーカー 4
そうですね、もう6回目、7回目ぐらいですね。
スピーカー 2
覚えてるじゃないですか。
スピーカー 3
初めての参加は。
初めてか2015年か16年ぐらい。
スピーカー 3
じゃあ間を空けながら参加。
スピーカー 4
間時々空きながらね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 4
参加してます。
スピーカー 3
私も最初にお会いしたのは2022年の長崎の回だったと思います。
スピーカー 2
そう、今なんかいろんな地名が飛び交ってましたけど、このイベントね毎年なんか違うところでやるんですよね。
結構やっぱどうしてもITの会社って東京だったり都市圏に集まりがちなんだけど、
かえってイベントはその東京から少し離れたところ、今回神戸だし前回は名古屋、その前は福岡、長崎といろんなところに行ってちょっと非日常の空間でたっぷり議論するというところで。
樋口さん今回はいかがでしたか。
スピーカー 2
今回も非常に楽しかったですね。新しい方が多くて新しい出会いがあると思います。
今回5割ぐらいは新しい方だった。
スピーカー 3
初参加ということがわっぱる設計になってたじゃないですか、ストラップの色が違うよっていうので、
なのでこちらからも、こちらというのは何回か参加したことがある身としても話しかけに行きやすかったですし。
スピーカー 2
そうですね、僕らも初参加だった時あるじゃないです。初めて参加した時ってなんか輪に溶け込んでいいのかなみたいな。
スピーカー 3
いやマジで怖かった、震えてた。
スピーカー 2
ブルブルと。
スピーカー 3
ブルブルと。
スピーカー 2
しかも新田さん初回初めて参加した時ってオンラインですよね。
スピーカー 3
そうですそうです、オンラインでしかもパネルに呼んでいただいて喋るんですけど、その喋る先の人のこと全員知らないみたいな。
スピーカー 2
知らないしなんかCTOとかいうラベルがついてる。
スピーカー 3
まだCTOじゃないけどみたいなタイミングだったんで、結構震えてましたね。
スピーカー 2
まだじゃあCTOというロゴに明確にはついていないタイミングだった。
スピーカー 3
そうですね、候補として採用されたんですけど、そもそもまだ執行役にしてればないみたいなタイミングだったんで、
その生誕の整備だったりっていう感じだったんで、当時の肩書きは開発部長みたいなやつですからね。
スピーカー 2
ていう中でそうですね、青いストラップで、あの人新しく来たんだって一目で分かるんですよ、すごく。
交流施策でプレリーカードってあるじゃないですか。
06:00
スピーカー 3
ありますね。
スピーカー 2
ピッとかざすと名刺代わりになるっていう。
スピーカー 3
NSCカード。
スピーカー 2
あれが前回も配布されてましたけど今回も配布されてて、そこで交流するきっかけになるなと。
スピーカー 3
初めて会った人もそうじゃない人もピッてさせてもらうことを応じつにお話しかけやすいというか。
スピーカー 2
いいですよね、確か。
木口さんは今回は前編を通して、詳細までは立ち入らないにしても、どういうところが印象に残りましたか。
スピーカー 4
そうですね、もともと聞きたかったのが、今後のキャリアパス、CTより限らず。
これはエンジニアの方からも相談を受けることがあって、今後どうしたらいいんだろう。
スピーカー 3
AIに仕事を奪われた俺たちはみたいなやつですね。
スピーカー 4
どうしたらいいのか、迷い子羊があって。
そういう状況で、何かヒントが見つかればいいなと思って参加しました。
スピーカー 3
どうでした、見つかりました?
スピーカー 4
そうですね、明確なこれっていうのはなかったんですけども、やっぱり自分の取り組み方次第だろうなと。
結構やるっていう気持ちというか。
スピーカー 2
そうですね、やっぱりCTOとして新しい業務チャレンジされてる方もいれば、今回ゲストでCEOになった方だったり、
CTOから降りてFDEというロールの作り方とか、様々な形の、これまでってCTOになったらその後ずっとCTOだとか、
そういう存在だったのが、その先にいろんな展開があるよっていうのが、結構如実に現れた回だったな。
セッションとしても、そういうキャリアの多様性みたいなのが明確に出てましたよね。
スピーカー 3
M3の山崎さんのお話を聞いてたんですけど、この人すごくて、そういうCTOとかCPOとかのタイトルだけで、
これ八感王なんだけどって言ってました。
スピーカー 2
かっこいいな。
スピーカー 3
組織に対して足りないロールがあったら、まず自分がホワイトスペースを埋める。
で、ある程度形にして、自分よりできる人にロールを引き継いでいくっていうことを、それが自分は得意なのでやってるっておっしゃってたんですけど、
CTOのネクストキャリアっていう恋に対して、狭めて考えすぎるのは良くないよっていうことを明確に言っていて、
キャリアは無限大なんだから、そのとき一番良いと思ったものをやったらいいんだよみたいなことをおっしゃってて、
みんなエンパワーされてましたね。
スピーカー 2
ちょっと新しいゲストの方が。
これですね、新田真彦のマネジメントレディアというの。
今まさに収録していて。
スピーカー 1
今?
スピーカー 2
なので来てください。
いらっしゃいませ。
スピーカー 1
社長じゃないんですけど、AWSのハマンですよね。
ハマン様よろしくお願いします。
スピーカー 3
新田真彦のリスナー的にはハマン様っていうかピンクの髪の方が。
スピーカー 1
カーンの方が。
スピーカー 2
カーンのハマン、カーンの、ハマンカーンなのかなって。
09:01
続物だって言われて。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
その一言が欲しかった。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
今回は神戸の地でパイサーは初めて。
スピーカー 1
そうですね、毎年結構いろんな場所を選んでるんですけど、東京がやっぱり中心な中で、
できる限り離れた、ちょっとでもオフサイト感のある場所あるかつ、
スピーカー 1
日本のCTオーナーに対して、日本から始まったんですけども、
日本ってやっぱり繁華街があるような、街がそこに繰り出したりするじゃないですか。
そこまで飲めないといけない。
っていう場所になると結構限られてくるんですよね。
そしたら沖縄とか、北海道とか、毎年上がるんですよね。
今年だったら仙台とか。
上がってくるんですけど。
なかなか100とか200とかってなると、キャパのある場所が難しくて。
その中で今年は神戸に行くんじゃなくて。
スピーカー 1
あと僕は神戸出身でもあるので。
スピーカー 2
時間がある状態で。
スピーカー 4
関西に乗りに行きたいなという気持ちを埋めて、神戸に行きました。
スピーカー 2
毎回でも100から200、日本の技術経営者やそれに準ずる人が集まってきてるっていうのはすごいですよね。
各国でやってるって話、去年からAPAC中心でやってるんですけど、
スピーカー 2
200とか100とかに集まってるのは日本だけです。
そうなんですね。
日本の盛り上がりはまたちょっと違った色が。
スピーカー 3
長くやられてるっていうのはもちろんあると思うんですけど、すごいです。
スピーカー 2
もしかしてお客様ですか。
来ちゃいました。
スピーカー 3
こんにちは。
今、総勢5人でお届けしております。
スピーカー 5
よろしくお願いします。
スピーカー 3
自己紹介をお願いします。
スピーカー 5
プライムナンバーの山口です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
山口さん、青いストラップされてるんですか。
スピーカー 1
そうです。初めてされてます。
スピーカー 2
初参加です。
スピーカー 5
初参加。
スピーカー 2
世知谷大地、初参加いかがでしたか。
スピーカー 5
面白かったですね。
もう3日間パワー使ってなかったです。
得るものもいっぱいあったから。
今回、しくじる先生も話させてもらって。
スピーカー 1
内容は出ないですけど。
これ公開する予定なんで、言わないでいただいて。
スピーカー 3
しくじり先生というのは、もう外には出せないような、ここだけ限定のふれっこ話で、
こういうしくじりがあって、こういった学びを得てっていうことを、
セキュララに共有していただくことで、みんなで学びを分かち合うっていう。
これは何年くらい前から、4、5年前からですか。
スピーカー 2
ちょっと前ですね。
スピーカー 1
変わりますね。
スピーカー 2
コロナ前からやってますよね。
やってます。
スピーカー 3
伝統行事というか。
スピーカー 2
伝統の人気があるし、本当にここでしか話せないなんで。
本当に。
スピーカー 2
コミュニティとしての積み重ねと、オフラインという安心感っていうところと、
ここの人たちなら漏らさんだろうという信頼関係があって、初めてなりた。
スピーカー 3
間違いない。
スピーカー 2
僕とあらたまさんも、このパフォーマンスキャストやってるから、
12:02
スピーカー 2
基本的に知見を外に発信していくっていうのは、すごい大事だと思ってるんですけど、
やっぱりしくじりって言いづらかったりする、言えなかったりするじゃないですか。
スピーカー 3
言えないこともありますね。
スピーカー 2
そこはね、学びはいっぱいありますもんね。
いいこといっぱいあるけど、失敗もいっぱいあるんですよね。
スピーカー 5
そうやって学んでいくっていうのだと思うんで、そういうのを話せるって面白いですよね。
スピーカー 2
そうですね。そういうところを意識的に設計してるんですか。
そうですね。あのセッションのキャッチフレーズみたいなものがあるんですけど、
スピーカー 1
誰かの失敗は誰かの、ひとりひとりの失敗は誰かの学び。
やっぱこう、失敗から学べることってやっぱすごく多い。
スピーカー 2
たくさんありますね。
スピーカー 1
それをちゃんと話せる場を持つっていうのは、CTO、ナイトアンデーではコミュニティだと思ってる。
まさにその一つの、やっぱ一番の人気コンテンツでもあるので、一番の代名詞なんだろうなって。
スピーカー 2
CTOが経営だったりとか、もちろん技術選定とかもやりつつ、マネジメントにも関わってる中で、
やっぱりその人の話だったり、ビジネスの話で言えないことがある。
スピーカー 2
かつ、会社の中でやってるのが自分一人だったりするから、
なかなか失敗した事例とかを聞く機会もない。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
その貴重な機会にはなってる。
ちなみに初参加の山口さんされたっていうのは、何きっかけで参加されたんですか。
スピーカー 5
もともとAWSさんのほうからCTOのほうにの紹介が来ていて、
そのタイミングでCTOだったら、せっかけだから行ってみないかって。
急にやってるし。
って言われたんで、そういうチャンスがあったら行かなきゃいけないって。
チャンスがあるところで手を掴む。
そうやって、あれ、住んでない。何にも見えないと。
そこはやってみたほうが良かった。
ちなみにヒューズさん、山口さんとお話されたこと。
スピーカー 4
話はまだしたことない。
祝二先生の発表を聞かせていただいて。
スピーカー 5
ありがとうございます。
スピーカー 4
いいですね。めちゃくちゃ学びが多くて。
ほとんど言えないんですけど。
学びが、非常に学びがあった。
いい発表でした。
スピーカー 5
室構築って難しいなって思いますね。
なるほどね。
スピーカー 5
それが多分祝二とかじゃなくて、その時の成功とか試行してみたものは、
スピーカー 2
あとで失敗のテントってあるのってだけで、
スピーカー 5
無限にやり続けるのが経営なんだろう。
スピーカー 2
それこそ祝二いいなって思うのが、
結構な失敗された方がそこに立っているっていう。
一回失敗したら終わりじゃなくて。
スピーカー 3
乗り越えることができる。
スピーカー 1
いいことを言いますね。
スピーカー 4
いい言い方言いますね。
スピーカー 2
だから多分みんな好きだと思うんですよ、コンテンツ。
スピーカー 1
イキイキしてますね。
そうですね。
スピーカー 1
なんかすごい笑顔で。
もちろん何を話したかは言えないですけど、
すごい笑顔ですごい話をするなと。
スピーカー 2
結構やばい話を笑顔で話してるし、
オーディエンスがもう、うわー!みたいな。
15:01
スピーカー 5
そこのコンテンツ、僕は聞いてないから。
スピーカー 3
でもそれも、カチューはとっても大変だったと思うし、
いろんな学びと大変だったことっていうのがあったと思うんですけど、
それをちゃんと誰かの学びにするために、
一度内省してコンテンツという形に昇華させるっていうプロセスが走ってるってことじゃないですか。
それって本当にすごく尊いことだなって思うし、
その過程を経たからこそ、みんなイキイキされることができるっていう。
スピーカー 5
それは本当ですね。
これをやって振り返りをしてるっていう。
自分の振り返りをしてキララに話すっていう。
スピーカー 3
いいテーマ。
1年くらい初めてっていうのをやったっていうのがあったの。
スピーカー 5
何やっていいか分かんなかった。
けどやったものってなんだっけって頼りするタイミングが今日だったなって。
スピーカー 1
すごいいいポイントだなと思って。
聞く側もそうなんですけど、話す側もさっき言ったとおり、
学びに昇華させる部分をこの地でやってもらってると思ってる。
なんか失敗したけど、こういうことだなってぼんやりと頭の中に乗ってるものを、
あの場では言語化をするわけじゃないような。
話すことで自分の中でちゃんとこうノウハウにして昇華される。
しゃべる側がちゃんとこう、ラーニングに変えるための場所になってるのがいいなと。
上側としては。
スピーカー 2
ただのその愚痴とか露悪的なものじゃなくて、
各々学びに慣れてるとか。
スピーカー 1
そこが一番大事なポイントですね。
スピーカー 2
前に向いてる。
スピーカー 3
ちょっと話を戻すんですけど、さっき樋口さんと3人でお話ししていたときに、
今回すごく顔触れが、CPUを経て次のキャリアに踏み出した方とか、
今、CEOをやっていらっしゃる方とか、
そういうキャリアの多様性を持った方が参加してるっていうところと、
そのセッションの内容とかも、そういったところをテーマとして取り上げられてるものが多くて、
きっとリトされたものなんだろうなっていう話をしていたんですよ。
どうですか?
スピーカー 1
そうですね。今回キャリアというセッションが今もあったりしますし、
皆さん多分今年もSNSとか見ても、CTOやめて別のロールになりますとか、
いろんなニュースを見られたと思うんですけど、一つのテーマであるよね。
今回AIトランスフォーメーションみたいなところをテーマにしてますけども、
そこに関わる部分自体、人だとか、われわれのロールそのものも変わっていくし、
っていうところはあるので、そこのCTOっていうの、
CTOTっていうか、CXOとかリーダーとして、
この人とか組織とかっていうのはきっと、人はやっぱ自分でもあるんで、
スピーカー 2
その機会をしていかないといけないなという中で、やっぱりそこはもう一つの大きな今今年のテーマですね。
まさにそのAIトランスフォーメーションっていう時代だと、
おそらく皆さんそれぞれの現場で経験されてる変化があって、
18:01
スピーカー 2
でもそれって点の変化だと思うんですけど、それこそ集合で集まってくると、
キャリアにも影響あるので、プロジェクト経営事業でこう変わってるところあるんだって、
なんか面となって浮かび上がってて、
それってやっぱり自分が普段向き合ってるものだけだとわからないことなんですよね。
スピーカー 3
面的に捉える機会になりますよね。
スピーカー 2
そうそう、それがすごくよかったな。
それを浜杏さんがすべて照らしだと。
スピーカー 3
我々は驚いたりすることだけど。
スピーカー 1
皆さんで作ったイベントなんのことだよ。
だからあくまで土台だけをこう。
スピーカー 3
私たちが主催しているEMコースっていうエンジニアリングマネージャー向けのイベント、
これも今年本当に元々持ってたテーマに新しくキーワードを加えて、変容っていうのを出したんですよ。
求められる素質っていうかね、
ケーパビリティとかそういったものも変容してきてるっていうところもそうですし、
変化を余儀なくされている時代感みたいなところもあって、
なので皆さんが変容をどう捉えているかとか、
どう乗りこなしてきたかとか、
そういった話もしけるといいねみたいなことを言って、
テーマを加えたのですごくシンパシーを感じました今回。
スピーカー 2
ある種だとEMコープは意識的にそこを打ち出して、
プロポーザルも募集したりしてるんですけど、
このCTOナイトでも自然に変容してるなっていうのが、
スピーカー 2
むちゃくちゃ体感できる。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 2
そもそも5割参加者が変わってるっていうのが、
元々意識的に入れ替えしていただいてたコミュニティとしての鮮度を保つ取り組みされてたなと思うんですけど、
今年特にフレッシュ感を感じた。
スピーカー 1
いくつかの原因もあるとは思っていて、
我々としてもいろいろ新しい方とかチャレンジしてる方とか含めて、
スタートアップなのでいろいろな変化があると思うんですね。
それこそやっぱCTOで亡くなった方とか、
そもそも違うロールしてる方とかたくさんいらっしゃる中で、
入れ替わりもそうにして、業界のトレンドとかも変わってくる中で、
いろいろ新しい、
みんなが新しく感じれるものとか、
CTOの中にも巻き込んでいくとか、
そういうところはやっぱりチャレンジしていってる感じはある。
輪が広がってほしいなっていう。
スピーカー 2
どんどん広がっていってほしいですね。
そういうところで楽しくて無限に喋ってる。
そうするとポッドキャストとしてはすごい在庁編になってしまうので、
改めて一言ずつこのCTOナイトの感想をお聞きしていこうかなと思います。
スピーカー 2
山口さんからお願いします。
スピーカー 5
そうですね。初めて参加した中で、
面白かったのは、たぶん日本のトップランナーじゃないですか、
ユーティニュートップを走ってる人たちがいっぱい集まっていて、
話すとどんどん変化してるって今まで見えると思って、
スピーカー 2
なかなかないなと思っていて、
個別の経緯は読んだりはするけれど、
21:00
本当にそれが実態としてあるっていうのは、
スピーカー 5
すごい体感をした3日間で、
夜の遊びもかけて、楽しめるってすごいなんだなと思って。
スピーカー 5
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
しゅうしさん。
スピーカー 4
僕も今回、エンジニアの今後のキャリアっていうところのテーマで個人的には参加して、
そのヒントはめちゃくちゃ得られたなと思いますし、
パーソナリティのお二人もロールがどんどん変わっていっているように聞いてますので、
その辺は今後勉強させてもらって、
自分たちの自由に役立てていければなと思いました。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 4
ありがとうございます。
スピーカー 2
じゃあ浜尾さんは。
スピーカー 4
はい、そうですね。
スピーカー 1
CTO、トランスフォーメーションみたいな変容、
まさに今回はすごくあったんじゃないかなっていう中で、
スピーカー 3
CTOとしてポジティブにみんな変わり続けようっていうのを、
スピーカー 1
今回すごく感じれて、
今後もこのロールの皆さんとして、
日本語、技術を使いつつ世の中を、
それこそ変容していってもらえるんだろうなと思って、
本当に皆さんの手でこのイベントも支えていただいて、
もちろんスポンサーの方もそうですし、
今回主催いただいたファインディ様含めて、
本当に今回も開催できてよかったなと思います。
皆さんありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
ではでは、お便り、ご感想、お意見等々は、
ハッシュタグあらたマイクを、
かもしもろにてどしどしお寄せください。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバイ。
22:34

コメント

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