人が豊かになる農業に触れた。「ゆったり・まったり・しっかりやる」仕事へのスタンスがすごくいいなと【BBQ会場に向かう道すがらの雑談】参加者インタビュー2025

Day1のフィールドダイアローグが終了し、BBQ会場に向かう道すがらに参加者の皆さんに感想を伺ってみました!フィールドダイアログBチームの、体験直後の生の声をお聞きください!タマネギ畑を横目に見ながらの会話でした♪

Day1を振り返りDay2に想いを馳せる_コスモ事務局メンツのゆうべ

淡路島全域を会場にして、12箇所に分かれてフィールドダイアログが行われたDay1。淡路島の現地プレーヤーを15人ほどの小グループで訪れ、プレーヤーの方と参加者で一緒になって対話しました。夜22時近く、宿泊先に戻ってきたメンバーが、互いのフィールド先での出来事を話していると、Day1のキーワード「拡張」「何を新しく手に入れたのか?」、Day2の「何を研ぎ澄ましたいですか?」へと話が展開していきます。オープニングセッション、ウスビ・サコ氏のゲストトーク「100年後の未来を考える」とのつながりも見えてきて…!   

キーワードは自慢と代謝と関わりしろ、僕を受け入れてくれた面白いフィールドに自分も誰よりタネを撒き続けたい【ゲスト シマトワークス代表取締役 富田祐介さん】2025 Vol.5

淡路島を拠点に地域・分野をまたいで活動している富田祐介さん。淡路島の内と外を、人とアイデアの力でつないでいます。例えばリモートワークやワーケーションについても、何年も前から「やってみる」ことを通して、今までに出会った人たちに、そしてこれから出会える人たちに、提案をしてきた富田さん。その企画力を、島外企業の新規事業立ち上げやリブランディング支援から、インバウンド観光やまちおこし、企業の社内研修プログラムといかんなく発揮される中で、ご自身も淡路島の土地と人に出会い直してきました。そんな富田さんが、そしてカンファレンス参加者に感じてもらいたい淡路島の魅力、そしてBeyondカンファレンスという機会に寄せる期待とは?!  ◯ゲスト◯富田祐介さん(シマトワークス代表取締役)兵庫県神戸市出身。2005年、大学卒業後、フリーランスとして建築設計業務(神戸・淡路島)。2006年、株式会社日建ハウジングシステム勤務(東京)。設計事務所に勤務する傍ら東京・淡路島を中心にイベントを開催2012年、淡路はたらくカタチ研究島立上げ(淡路島)、事業推進員として勤務。2013年、淡路はたらくカタチ研究島 GOODDESIGN特別賞受賞。2014年、シマトワークス設立。 〇パーソナリティ◯伊東篤史(株式会社 ミズ 経営戦略本部 まちづくり推進部 共創推進グループ )北川幸子(NPO法人ETIC. )

2025 Vol.4【ゲスト 株式会社ウニベル 横山真輔さん】熱い握手を交わしたい/企業間の垣根を超え、大学・行政とも協働して新しい価値創造をする

何かアジェンダを持っている人が、カンファレンスをどんな風に活用できるかのイメージを、解像度高く持っている方のひとりが横山真輔さんです。「Campus Everywhere構想」を進める起業家であり、昨年はカンファレンス事務局として企業連携や大!懇親会の企画・進行をぐいっと進めてきた方でもあります。「カンファレンスがきっかけでめちゃくちゃ繋がりが出来た」と言う横山さんが、共創セッションに期待することとは?!  〇ゲスト〇横山真輔さん株式会社ウニベル代表。電通での勤務経験や大学講師としての経験を通じて、地方の学生が直面する教育機会の格差に強い関心を持つ。地方学生が抱える課題を解消し、全ての学生に平等な学び・挑戦の機会を提供するため、「Campus Everywhere構想」を推進。広島大学人間社会科学研究科教育科学専攻教育学プログラム高等教育学コース博士課程前期在籍中。 〇パーソナリティ◯河村翔(株式会社ジャムセッションズ 共同代表/京都超SDGsコンソーシアム 事務局)北川幸子(NPO法人ETIC. )

2025 Vol.3【ゲスト 淡路島在住 高木恵美さん】この地球を子ども達の世代に受け渡したい、自ら何かを感じて動き出すことでコトが生まれていく

淡路島在住で、カンファレンスの現地コーディネーターとして活躍中の高木恵美さんをお迎えしました!プロジェクトが生まれる瞬間、大事にしているのは、自ら何かを感じて動き出すことだという高木さん。島外の人と掛け合わさることは、そうして自分からプロジェクトをやろうと思う原動力になってきたとのことで、Beyondカンファレンスが淡路島にやってくるのに期待感をもっているそうです。 〇ゲスト〇高木恵美さん神奈川県横浜市生まれ。2010年、結婚を機に香川へ移住し、フリーランスでウェブ企画・制作を始める。2011年、自主保育サークルに出会い、運営しながら子どもたちと自然の中で過ごす豊かさを体感。2015年より淡路島に移住し「森のようちえんまんまる」を友人と始める。2016年にハタラボ島協同組合を立ち上げる。2019年よりGLASS ONION学習塾の数学講師。教育と環境に関わる場づくりに力を注いでいる。 〇パーソナリティ◯北川幸子(NPO法人ETIC. )日出間真理子(NPO法人ETIC. )

2025 Vol.2【ゲスト 淡路ラボ代表 山中昌幸さん】国生みの島、淡路島。自然・人と響き合う先に生まれる共創を、万博の年に。

カンファレンスを淡路島に呼んだ立役者、淡路ラボ代表の山中昌幸さんをお迎えしました。国生みの神話や、島で育まれた文化(淡路島モンキーセンターの猿がその象徴!)と、山中さん自身がキャリアの中で築いてこられた文脈が重なった2020年。そこから何が生まれ、世界に広がるAuthentic Japanの活動へと繋がり、2025年万博の年になるのか。山中さんの歩みという物語を通じて、淡路島でカンファレンスをする意義を感じる回となりました! 〇ゲスト〇 山中昌幸さん淡路ラボ事務局 代表、大正大学地域構想研究所淡路支局長、NPO法人JAEファウンダー 〇パーソナリティ◯伊東篤史(株式会社 ミズ 経営戦略本部 まちづくり推進部 共創推進グループ )河村翔(株式会社ジャムセッションズ 共同代表/京都超SDGsコンソーシアム 事務局)日出間真理子(NPO法人ETIC. コーディネーター)

2025 Vol.1【ゲスト (株)ミズ伊東篤史さん】カンファレンスは◯◯な場/佐賀で立ち上がった「そいよかねチャレンジ広場」とは?!

ゲストは、株式会社ミズの伊東篤史さん。2023年の京都里山SDGsラボことすの時から過去2回に渡り参加された伊東さんが●どんなことを感じ、どんな影響を受けて今に至るのか●推進リーダーを務めるプロジェクトと、佐賀・九州地域への思い●今年のカンファレンスに期待していることを伺いました! 冒頭では、佐賀で立ち上がった「そいよかねチャレンジ広場」の話題を通じて、企業がその活動として地域を元気にする方法を模索するリアルをお聞きしています。そして伊東さんとの会話から、カンファレンスを通じて人々のつながりや、新たな発見が生まれていることが明らかになっていきます。カンファレンスが人々の挑戦を応援する場であることや、自らのテーマを深めてく環境についてと話題は広がっていき...! 〇ゲスト〇 伊東篤史さん(株式会社 ミズ 経営戦略本部 まちづくり推進部 共創推進グループ) 〇パーソナリティ◯日出間真理子(NPO法人ETIC.)

2024 Vol.19【参加者インタビュー】DAY2生物多様性セッションに参加して♪

Beyondカンファレンス2日目、生物多様性セッションに参加された方のインタビューをお届けします。

2024 Vol.18【カンファレンスへの想い:ETIC.山内さんインタビュー】DAY2の様子をお届けします!

6月1日Beyondカンファレンス2日目、総合受付コスモブースにやってきたETIC.山内さんにインタビューを行いました。今回のカンファレンスへの想いなど語っていただきました。