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バクティ・ヨーガ。愛に勝るものはない。※歌っています。
2025-06-09 11:37

バクティ・ヨーガ。愛に勝るものはない。※歌っています。

#バクティヨガ #ヨガ哲学 #ヨガ #カルマヨガ #Youtube出演 #コロンビアヨガコミニュティ #チャンティング #歌う # #歌 #キルタン #シバナンダヨガ #シヴァナンダヨガ
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00:59
やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディでーす。
ちょっと声が枯れております。というのも、1日中チャンティングをして、1日中ってことないな。
いやー、初めて披露したんじゃないでしょうか。
なんか今日は、えっとね、メキシコ?コロンビアン?のヨガのグループを、そう、コミュニティーがあって、そこに招待されてチャンティングをしてきました。
あのね、すっごくズームにいたの。あれ、何人いたのかしらっていう、後で聞くけどさ、なんかすごい何ページにも及ぶ人たちが参加してましてですね、びっくりしちゃった。
なんかやっぱりすごいね、なんかコミュニティーをリードしている人たちってすごいすごいと思いました。
なんか、なんていうのかな、ほんとね、何十人?100人くらいいたのかな?っていう感じのコミュニティーです。
日曜日の5時さ、多分ないはずだから、お昼に瞑想やって、チャンティングして、ちょっとお話聞いてっていうのをやってて、
まあ、みんな片手間?なんかあのね、画面越しで入っている人なんかそんなにいっぱいいなかったけど、
でも、なんていうのかな、こうちょっとでも耳を貸す時間を作るっていうのを、やっぱりこう自分のためにやっている人たちすごく多くてびっくりしました。
全部スパニッシュだったので全然わかりませんけれども、一応紹介されて、
チャンティング歌ってっていうのでリクエストされて登場してまいりました。
youtubeが残ってるので、残ってるというか、youtube撮ってたみたいで、そのURLを送ってもらってさっき見てみました。
なんかちょっと笑っちゃったね、自分で見るの。
なんだけれども、なんかやっぱ歌うのっていいなぁと思って、
実は昨日も、昨日あんなむしゃくしゃしてて、ウィッヘッてなってたんだけれども、
えーと、
そうね、キルダンのワークショップがあって、それに参加して、
もうなんかね、もうほんと浄化されてるよね、もう涙がうわーって出てきて、もう構いなしに涙を流してたんだけれども私。
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で、みんな目つぶって歌ってるからいいかなと思いながら誰かと目が合ったりとかして、あっ!みたいな感じで終わったんだけれども、
まあそれでもなんていうのかな、なんかこう、
ね、もやもやしてる気持ち、ゼロじゃなかったから、それをこう洗い流すっていう、消化させてきました。
なので昨日も、昨日の夜も、えーと、キャンプファイヤーをやってて、
なんていうの、焚き火?結構大きめの焚き火をみんなで囲んで、そこで歌うっていうのを歌わせてもらって、
そして今日、そのコロンビアンのヨガコミュニティに入れてもらって、
そしたらさ、いやもうなんか気持ちいいなと思って、今もう歌ってきました。
で、それをちょっと、ほんのちょっとだけ録音して、そしたらね、こんだけ歌うと声がこうなるわけですよ。
ほんと歌い方どうにかしたいと思って、おしゃべりが好きだからさ、なんか永久的に声を出せるようにしたいなと思っております。
が、どうしていいかわかりません。悩みの一つでございます。
いやなんかそのコミュニティに参加した後に、あのー、かつてここでこのニューヨークのヨガアスラムで会った子とインスタ繋がってて、
写真送ってくれたりさ、コメントくれたりさ、なんか懐かしいって言ってくれたりとかしてさ、なんかあ、繋がってんなと思ったわけよね。
すごい嬉しく思いました。なんか見ててくれたんだと思って。誰もいないと思ってたわけよ、私は。
で、どういう形で繋がってるのかも全然想像できなかったし、顔出ししてるわけじゃないし、なんかいちいちいちこうね、顔見てるわけじゃなかったから。
でもなんかそうやってリアクションしてくれてすごい嬉しいございました。
なんかね、自分をご機嫌にしていく要素の一つが私は歌であるので、
ね、なんかそれを目的に歌うっていうか、でもどうしようもない時って歌のパワーはすごいなと思っております。
歌ってね、ヨガでは歌だけではないんだけれども、バクティヨガって言って、バクティって奉仕するっていう、愛のヨガだって言われてるのね。
別に歌だけじゃない愛なんか、愛なんか、愛なんかって言ったら失礼だけれども、愛は歌だけではないけれども、表現する一つとして歌を歌う、チャンティングをするっていうことが一つ挙げられます。
で、昨日読んでた本のところに、このヨガって四つの道があるって言われてて、言われてててててて、また日本語が。
そういう四つの道があるって言われてて、一つがカルマヨガ、奉仕するっていう。
で、それはもう体を動かしてアクションを伴う、行動を伴うヨガ。
次がバクティヨガ、なんかそれをやってると、全部が愛おしく思えてくるわけよね。
私、なんかキッチンの仕事がさ、すごく大変でさ、なんかうわーって思いながら大変だな、毎日こんなことやってんのか、そっかこれが人生かと思ってたんだけれども、
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で、月日が経つごとに、なんかこう愛おしくなってきたっていう気持ちが湧き上がってきてて。
で、それが愛が生まれてるわけじゃん。
愛が生まれてるっていう愛を感じられるようになってて。
で、そのバクティヨガをずっとやってると、今度はメディテーションって言って、あのラージャヨガに繋がっていくのね。
カルマヨガ、バクティヨガ、ラージャヨガって言って、このラージャヨガは何を指すかって言ったら、王道、王様の道って言われてるんだけれども、
ハタヨガっていう、いわゆるヨガのポーズの取ることを言われています。
まあ、でもこれは、あの、それだけじゃない。
だけれども、全部メディテーションに繋がっていきます。
なので、こう朝直していてもヨガのポーズをとっていても、運動しているぞっていうことよりも、
なんかこう、瞑想に吹き入れる、自分の空間に入れる、瞑想している状態になってて。
で、そして、あの知識のニアナヨガっていう知識、それは何なのかっていうのをこう、ね、知らないとそれは認識できないから、
知ることで、さらにそれが認識できるっていうニアナヨガに繋がっていく4つの道があるんだけれども、
あのバクティヨガは愛のヨガで、
どれよりも大事だって言われてるのよね。
どれよりも大事っていうか、愛に勝る知識はないし、愛に勝る行動はないし、
愛に勝る宗教とかも、行動ってことだな、宗教とか儀式とかは、
それ、愛には全然勝るものはないですよって言ってるわけよね。
愛が全部だって言ってありました。
書いてあって、それはそうだなぁと思いながら、で、そのことを少しこう実行できたんじゃないかなと思っております。
5年むしゃくしゃしてたりしてるんだけれども、でも今そんな気分はどうでもよくなってて、
なんか、それはあったのは事実。
なくなったことにはしないけども、なんか事実として、そっちもあるよっていうのを再認識できました。
なんか、なんだろうな、深いなぁと思いつつ。
で、人間にまみれて、人間らしさにまみれております。
そんな日々でございます。
そうね、読書してこうやってちょっと伝えられて嬉しい。
あ、やってよかったなってちょっと思っております。
ほんとほんと、亀のような歩みで、こう1フレーズ、1フレーズって言うの?
1単元読んでは、
なんかこの単語わかんない、この単語わかんない、あ、この単語忘れたみたいなのをずっと繰り返してやってるから、
全然進まないし、日本語の文章にするとどうなっちゃうんだろうみたいなことを考え始めると、
もう止まらなくなってしまうんですけれども、
なんかそんなようなことをやっております。
そうね、そんな感じです。
そうです。
なんか私たちの本質は、さっちだ、ああなんだって言ったけれども、
それもなんか全部愛に集約されたりもするんだよね。
これは間違いなくそういうことなんだけれども、
私なんか講座を取ってて、心理系の講座を取ってた時に、
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私の存在は何なのかっていうのを集約する時に、
なんか一言の言葉で表してくださいっていうのがあったのね。
いろいろこう自分の中で問い通って、
あれだ、これだ、これでもない、あれでもないって言って言葉を探してて、
なんか最後にポッて自分の奥底から湧き上がってきたのが愛だったのよ。
で、ちょっとなんかこそばゆいというか恥ずかしいというかさ、
えーみたいな、なんかなんていうのかな、
ブーンそうじゃないっていう感じがしてて、
だけどなんか湧き上がってきたものですごくピュアな感じがしたのね。
で、なんかそれを、あのさ、湧き上がってきたものだから何も良いも悪いもないじゃん。
そしたらさ、ペアになっててその人に伝えてくださいみたいな。
で、その人はそういう言われたことを受け止めてくださいねみたいな話だったはずなんだけど、
なんかもうペアになった人がさ、
えーっていう顔をしてて、えーって言って一瞬時計が止まったわけ。
そんなこと言う?みたいな。
なんかすごくね、すごくね、なんかなんていうのかな、すごく抵抗を感じたわけ。
そんなこと言う?と思いながらも、でも私はそう思ったんだしなと思って、
なんかなんていうのかな、その思われたこと?え?って思われたことはびっくりしたけど、
今でも覚えてるんだけれども忘れられない。
なんてこった?みたいな。ジャッジしてんじゃんこいつと思いながら。
思ったんだけど、なんかこう紛れもなく私の中から出てきたものだよなと思って、
でもその時ちょっとなんか恥ずかしい気持ちもしたわけよ。
やっぱそうだよね?みたいな。え?と思うよね?みたいな気持ちもゼロじゃなかったのね。
なんてこった?なんてリアクションしてんだ?この野郎とも思ってたんだけど、そうだよね?ってちょっと同調する意味もあったし、
そう思っててもそういう顔を出すなよ?みたいな話を、話というかそういうことを思ってたりとかしてて。
ちょっと複雑だったんだけれども、なんかそうなんだよなと思って。
愛に勝るものはないって言って、すべてを愛に、愛が包括しますって、愛が包み込みますって書いてあってさ。
私にその愛があるんであろうか?っていう感じでございます。
がしかし、まあそんな感じで雨の森、ニューヨークの森の中からお届けしております。
ちょっとサッとさんの時間なので行ってまいります。
それではごきげんよう、アナンリーでした。
ニューヨークの森の中から、雨が降っているニューヨークの森の中からお届けしました。
それではごきげんよう。
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