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#​35 異色すぎる…!最高投資責任者(CIO)のキャリアが型破りだった話
2026-09-18 20:01

#​35 異色すぎる…!最高投資責任者(CIO)のキャリアが型破りだった話

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今回のテーマは「CIO出来のキャリア回(前編)」
MDMにて運用・調査部門の最高責任者(=Chief Investment Officer)を担う出来さんが初登場。大手独立系不動産、ジムトレーナー、通販事業立ち上げ。出来さんがMDMに辿り着くまでの異色のキャリアに迫ります。

Topics・・・

日本橋エリアにオルタナのラッピングバスが登場/三井グループゆかりの地をバスが運行中/Chief Investment Officer出来さんの異色すぎるキャリア/そもそもCIOって何?/経済学部から大手独立系不動産へ/筋肉へ導かれゴールドジムのトレーナーへ転身/ジムから不動産ファンドへ復帰/上野さんの第一印象「とにかく笑う人」/不動産ファンドを卒業して通販事業を立ち上げ

🗣️出演 

上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):

2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。

 

丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):

大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。
 

🎙️進行役

南麻理江(株式会社湯気 代表取締役)

 

📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。

https://forms.gle/d2hRhWqhCjStVfFT7


🏖️「ALTERNA(オルタナ)」について

オルタナは大都市の大型不動産や、物流施設をはじめとしたインフラなど安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。

公式サイト

 

🌲三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)について

「眠れる銭を、Activateせよ。」

創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。

https://corp.mitsui-x.com/

金商法に基づく表示


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企画・制作:株式会社湯気

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<ディスクレーマー>

※本番組は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的として作成したものではありません。また、将来の投資成果を示唆または保証するものでもありません。投資の最終決定はご自身のご判断で行ってください。

 

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感想

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00:06
オルタナラジオ投資のスキマ話。この番組はニーサや個別株といった資産運用の王道とは少し離れた、新しい投資の可能性や選択肢について、三井物産デジタル・アセットマネジメント、通称MDMのお二人がリスナーの皆様にお届けします。
こんにちは。MCを務めます株式会社ゆげのみなみです。 よろしくお願いします。MDM代表の上田です。よろしくお願いします。MDMの丸野です。
今日も初めて参りたいと思います。今日もですね、この日本橋にあるMDMのオフィスで収録をしているんですが、お二方、今この街を素敵なバスが走っているのをご存知ですか?
知らないです。 知らじらしいですね。私もすごい知らじらしかったですけど、二人も知らじらしかったですね。
今この日本橋エリアを走っている無料巡回バス、メトロリンク日本橋Eラインで、オルタナのラッピングバスが走っているということなんですけど、オルタナのラッピングバス、何ですかこれは上野さん。
これはですね、オルタナのラッピングバスなんです。 情報量はゼロ。
教科書的なトートロジーをありがとうございます。 皆さん乗りました?乗れました?
乗りました。結構使ってますよ。ラッピングする前から結構使ってますけど。
なかなかレアバスなんで。 レアバスなんですか?
僕は見たの一回ぐらい。
大体2、30分に一回巡回してくるんですよね。2台で走ってるんですけど、オルタナのラッピングバスはその2台に1台しかないんで。
もう一台は違う黄色いやつが走ってるんですよね。来たと思ってもオルタナじゃないやつありますね。
日本橋界隈にお住まいの方は結構ご利用?
平日もそうですし、土日なんかも朝からマンシャンに近かったりしますよね。
そうなんですか。 なんでラッピングしてるんですか?
オルタナっていうサービスを皆さんに知っていただくのに何から始めようかって考えてですね、最初プレイ救急団を買おうと。
結構大きく出ましたね。
ちょっとお値段合わないねと。そもそも売ってくれない人。
ということで、何ができるかなって。あんまり違うことやってもしょうがないんで、できれば地域に、我々会社があるエリアで。
かつ三井グループがもともといたエリアでもあるので、そこで何かお手伝いできることがないかなっていうので、ふと目の前にバスが走ってたんで。
そこにオルタナってあったらどうかなっていう。そこが元ですね。
じゃあ上野さんのインスピレーション案件のですね、これは。
03:00
結構2年ぐらいできること、実際にお金の範囲の関係でできることと何しようっていうのを結びつけようと思ってずっと考えてたんですけど、最後バスにたどり着いた。
へー面白いですね。
どこでもいいっていうわけじゃないですもんね。結構土地へのこだわりっていうか。
そうですよね、やっぱ創業の地というか。
たまたま俺のオフィスの目の前に斜め向かいがバス停でもあり、このオフィスにあのバス停来る人はいないと思いますけど、つながりも一応あるかなって。
確かに不動産というアセットをね、街に関わるアセットを扱っている会社でもあるから。
そうか、なるほど。でも丸野さんは見てないと。
見ました見ました。
見たのは見たのか、乗れてない。
まだ乗れてないですね。
まだ乗れてない。
嬉しくて写真撮っちゃいました。
そんな丸野さんにもお伝えしたいんですけど、このラッピングバス10月いっぱいっていうことなんで。
そうなんですよね。
ぜひ乗ってほしいですと私が言うのもあれですが。
延長も視野に。
延長も視野にですね。入れつつも一旦は10月いっぱいなのかなということで、ぜひお近くの方あるいは日本橋にお買い物なのでお立ち寄りの方がいれば、ぜひオルタのラッピングバスご注目いただければなと思っておりますが、
こっからが本題です。
本日大人気企画、社内ゲスト会でございます。
この会社は個性豊かな方が多すぎます。
本当に。
その中でも今日は最もね。
今日は。
その中でもっていう感じかもしれないですね。
トップオブトップかもしれないですね。
今日ご登場いただくのはMDMのCIO、チーフインベストメントオフィサーということで最高投資責任者ですね。
つまりMDMが投資用の不動産を買ったり売ったりするときに最終判断を下す責任者ってことで、かなり私の中では池井戸順みたいなの中の世界観。
池井戸順?
そういうイメージが出来上がってるんですが、そういう方ですよね。
そうですね。皆さんにお届けする不動産の業界だとソーシングとかアグレッションとかって言ったりしますけど、これ買えるかな?買いたいな。
その情報をつかんでくるところから実際に投資案件にするところまでを立ちしきっている方。
丸野さんどんな人ですか?
この後お話いただきますけど、唯一無二感がある。ずっと不動産だけやってたっていう感じでもない。
へー、そうなんですね。
今日はそのあたりを深掘りできた。
なるほど、わかりました。ということでご本人にご登場いただきたいと思います。MDMのCIO、デキさんです。よろしくお願いします。
どうもデキです。
デキさんです。
なんか自己紹介とか簡単にお願いしてもいいですか?
06:02
はい。デッキヒロカズと申しまして。
これヒロカズさんって読むんですね。
ヒロカズです。デキルのデッキにヤマトですかね。
ヤマトって書いてある。あ、ヒロカズさんって読むんだ。
ヒロカズです。親が戦艦ヤマトすごい大好きで。
ただ、ヤマト沈んだじゃないですか。それでヤマトじゃなくてヒロカズって果てしに。
あ、そういうことだ。
これがスタート。
こういう話じゃないですよね。
こういう話がない関係でございます。
途中、人生何回か沈みかけた。
沈まなかったけど。
で、CIOでいらっしゃるんですよね。
はい。
CIOの仕事ってちょっと30秒ぐらいで言うと、今上野さんからもお話ありましたが。
シンプルに物を売って買っての判断なので、機中の運用も含めてになるんですけれども、
基本は不動産をメキキして、一番いいタイミングで売却をするというこういう仕事をやっています。
メキキ力を一番お持ちの方ということなんですが。
今回は京都、自習と全公平、日本建てでデキさんを丸裸にしていくということなんですが。
さっき丸野さんからもお話あったように、すごくユニークな道を歩んでいらっしゃったり、
様々な引き出しをお持ちの方ということで、そこら辺ちょっと前半では聞いていきたいんですけど。
デキさんのキャリアのスタートは大手独立系不動産アセットマネジメントですよね。
だから最初からこういう道を志されて。
志してはないですね。
どういう経緯みたいなのか。
そうですね。
ケネディクスという会社に僕は大学卒業して入りました。
そこは本当にたまたまなんですけど、ゼミの先輩がそこの出身者ということで、
ゼミの方がゼミの人に声をかけて、その中でいろいろ話があって、という流れになっています。
ケネさんって審査採用ってそもそもやったんでしょうか。
やってなかったですね。
本当だから水面下でっていうところと、あとはリーマンショックの後だったので、
不動産ファンド屋さん自体が大体元気ない時でした。
そこで取っていかないといけないねみたいな話があったみたいで、
やれば身近な人で声をかけるかというところでスタートしたのが2012年です。
大学ではどういうことを学ばれていたんですか。
一応経済学部。
そうですよね。やらないと誰にだって声かかるのではないですよね。
経済系のゼミでしたね。
身近な人で行くかってなってデキさんに声かかって、デキさん的には?
09:04
いやもう一声返事でもう全然OKだと。
そう思った理由はあるんですか。
ただ経済学部だったんで、周りもほとんど金融とか銀行さんと証券さんとか、
不動産はその当時あまりいなかったですかね。
そういう大手どころみたいなのをみんな就活してたんですけど、
結構周りが早かったじゃないですか。大学2年生とか3年生ぐらいの春夏ぐらいにはインターンだとかやってましたけど、
僕あんまりそういうことやってなかったんで、成り行きで就活するかしないか。
もしくは当時親父も自分で仕事してたんで、そっちでもいいかなとか。
フラフラしてた大学生みたいな。それが今一般的かどうかわかんないんですけど。
そういう普通のいたって普通の大学生でした。
なるほど。それで新卒に入られた会社ではどういうことされてたんですか。
不動産ファンド業務なので、普通に不動産買ってきてバリアップさせて売るみたいな。
大きな意味で言うと今とそんなに変わらない仕事をしてます。
なるほど。じゃあ今のお仕事の礎みたいなことをその新卒時代に。
その時にはい。学びましたね。
へー。
そういう意味で言うと上野さんも一瞬間ちょっとわからないですけど、ちょっと経験的に絡んだ時もありますよね。
絡んだっていうか、もう一緒にジョイントベンチャー立ち上げた時期もありましたし、すごく昔には出資をさせていただいたこともありましたし。
なので後でお話ありますけど、その後いろいろ右を曲折することになるわけですが、そこでもいろいろと人脈というか人的な関係が生きてきたところもあります。
なるほど。あれ右を曲折が控えてるんですね。
台本を見るとゴールドジムに転職?っていうのがあるんですけど、これは何ですか?
ゴールドマンサックスと間違えられるんですけど、ゴールドジムなんですよね。
ゴールドジムってあのゴールドジム?
あのゴールド。
有名有名投資銀行のゴールドジム。
まあ投資者投資家筋肉は。
体が汗。
そうですね。当時は本当にもう24時間働いてましたみたいな。ずっとやってたので。
ちょっとメンテナンス含めてジムに行ったら、本当にドハマれしちゃったんですよ。
僕の転職はもしかしたらこっちじゃないかっていうので、気づいたらゴールドジムの面接を受けてて。
気づいたら?
ちょっと話それるんですけど、パーソナルトレーナーの方なんですよ。
別にゴールドジムの店舗開発とかそういう話じゃないですけど、本当はジムのトレーナーになったんですけど。
トレーナーになったんですか?
トレーナーになったんですよ。
お客さんとしてまず行ったんですよね、ゴールドジム。
お客さんとして行ったら、本当にどんな人よりも僕はジムにいるということで、一回受けてみないかって言われて。
12:02
それで受けてみたってところが始まるんです。
どこの店舗ですか?
本店は南砂町。
南砂町の。
ほぼボディービルダーしかいなかったんですね。
すごい。そこでトレーナーさんを実際に。
そこでやってました、はい。
やってた。フルタイムでという。
フルタイムですね。本当7時半ぐらいに入って。
朝?
朝、はい。あそこは6時半か、7時オープンなんで。
6時半から朝礼始まるんで。
汗拭いてみたいな。
はい、もう掃除から始まって。
すごい。
大きな声出して朝礼して。
今誰と話してるのか分からない。
試合用です。
社会人の基礎っていうか、声を出すとか挨拶するみたいなのは全てそこで学びました。
決まった挨拶あったんですか?
決まった挨拶?
うっす、うっす。
うっすとか言わないですよね。
言わないです。
本当丁寧に喋らないといけないですね。
そうですよね。
すっごく今の仕事と全く違う。
本当に目の前の人の肉体に向き合うっていう仕事。
今の何億何千億の不動産を仕入れて売ってみたいな感じと対極にある仕事ですね。
そうですね。何が役に立ったかはちょっと分からないんですけど。
基本的にそんなにキャリアを作ろうって思いはもともとないので。
その時々の自分の思いに従って動いた結果が今なんですけど。
その時はたまたまゴールドだったんですよね。
あれ、いつ上野さんとデキさんが出会えるんでしたっけ?
このままだと上野さんがゴールドジム、南砂町って。
この姿、この姿。
通ってないと出会えないことになるんですが、この後出会えるんですよね。
何で?
この後でしたっけ?まだだいぶ過ぎじゃないですか。
まだだいぶですか?
あるんじゃない?
だからその後、戻ろうとしたんですね。この業界に。
そうだったんですか?
ちゃんと言うと、その時に自分で事業を起こそうとしたんですけど。
なかなかお金も集まらなかったし、難しくて。
ふらふらしてたら、当時のケイリックスの会長さんがまた声をかけてきて。
会長に呼ばれるんですけど。
そこでいろいろ話した結果、戻ってこいみたいな。
話があって、そこからまた不動産ファンドに戻るっていうきっかけになったっていう。
なるほど。
僕が聞いた話だと、戻るんだけどちょっと反省させなきゃいけないから、しばらくどっかに預かっておいてもらえと。
ということになり、当時候補2社あったんですけど、会長さん。
昔からよく存じられてる方から、ちょっと上野ちゃん頼むよと。
預かっておいてくれと。
ということで、今の会社ではなく、僕が一つ前に立ち上げた会社に、投資の担当として来ていただいた。
15:07
最初の出会いですね。
当時のお互いの印象は?
上野さんのファーストインプレッションですよね。
とにかく笑う人だな。
失望がこんなに安い人は見たことない。
褒めてますか?
とにかく笑うってやっぱり素敵なことなんで。
僕も今それが映ってて、何でも笑うようになってますけど、結構人生楽になってますね。
なんか素敵。上野さんはちょっと反省させてくれと言って、お預かりした出来さん。
江戸時代みたいな話ですね。
ちょっと恥ずかっときてる。
なんかチャキチャキした若者が。
当時ちょっと年齢層高めの会社だったんで、まず若いってこと自体がステータスだったと思いますし、
チャカチャカいろんなことをやってもらってたんですけど、
とある時から急にいろんな英語のサイトとかを見始めてですね、英語の学習をし始めてですね。
この人何やってんだろうなーみたいな。
会計の案件ですかね?
特に会計の案件なかったんです。
ある日突然次の、また第二のゴールドジムが起きるんですけど。
どういうことですか?
さっき申し上げたジム、ゴールドジム辞めた後に自分でやろうと思ったことがちょっと上手くいかなかった。
お金が集まらなかった会社なんですけど、それが後になって集まっちゃったんですよね。
時間差で。
そうなんですよね。その時僕も30手前くらいだったんで。
ちょっとまあでも入ったばっかりだし、めぐみのさんとも出会ったばっかりだしみたいなのを思いながら、
ただやっぱり最後は踏み切っちゃったところもあって。
それで自分でまた仕事をし始めたっていうことです。
何の仕事ですか?
それは完全に通販の仕事なんですけど。
通販?
それはそう、プロテインとか。
いろいろ、まあそういう系ですよね。
健康系のサプリメントを作って。
じゃあ不動産と筋肉を行ったり来たりされてた20代っていう。
そうですね。そこで僕はアメリカに出したんですよ。一番初め会社は。
今は忘れないですけど、シアトルで出したシアトルサプリメントっていう名前でやったんですけど。
そこから結構通販できるようになかったですね。
じゃあご自身でもうその通販事業をしっかり。
そうですね。サプリは全然うまくいかなかったんですけど。
何個何個やってたんです。
卒業した後送ってくれたんですね、会社のみんなに。
サプリがですね、この小指ぐらいあるんですよ。
え、でかいですね。
こんなもんこういうか。
日本人の喉小さいんで、アメリカの工場でその企画もっとないんですよね。
特注になっちゃうので。
歯割れるわみたいな。
いやー面白いですね。こんなCIOいるんですね。
18:04
いやー面白い。
じゃあなんかそうやって、こうある意味流れに身を任せつつ、
不動産投資と筋肉の間を行ったり来たりされてきた敵さんが、
この後MDMにジョインをしてくださるっていうことなんですけれども、
え、ここでお時間と。
私全然今日できない。無理。
ここでお時間です。
ここでお時間なんですよ、前半。
まるのさん、1個だけお時間2分差し上げます。
前半の締めくくりエピソードをお願いします。
後半がね、本当にこの会社でどうやって
敵さんが入ってこの会社で活躍していくかっていうストーリーを
お話しいただければと思うんですけど、
全員だけで。ぜひちょっと後半も聞いてください。
そうですよね。確かに後半もぜひ聞いていただきたいなと思うので、
こっからMDMに参加されてCIOとして何をされているかを
次回お話しいただければと思います。
タイムオーバーで大変失礼いたしました。
デキサー上野さん、まるのさん、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
おるたなラジオ、投資の隙間話、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組への感想・質問は概要欄のGoogleフォームからいただけると嬉しいです。
また、MDMが提供する資産応用サービス、おるたなについてもっと詳しく知りたい方は
番組概要欄にサービスサイトのURLを掲載しておりますので、
ぜひそちらからチェックしていただけると幸いです。
では皆さん、次回もぜひお聞きください。
20:01

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