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#​20 オルタナのWebサイトはカッコ良すぎる⁉︎制作秘話を深掘り
2026-06-05 17:33

#​20 オルタナのWebサイトはカッコ良すぎる⁉︎制作秘話を深掘り

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今回のテーマは、「金融機関で働くデザイナーのスキマ話」。

オルタナは、不動産投資 × セキュリティートークンの掛け合わせ商品。

「理解しづらさ」や「わかりづらさ」をどういう工夫で「伝わりやすく」しているのでしょうか。

MDMデザイナーのsaikoさんをゲストにお迎えし、デザインのスキマ話を深掘りします。

 

Topics・・・

MDMのデザイナー・saikoさん登場!/もとは学校の美術の先生だったそうで…?/時間効率を考えて授業をしていました/金融情報の「伝え方」の工夫とは?/デザインで情報の分かりにくさを緩和/センターピンをどこにおくかに悩む…/自分が商品を理解していくほど顧客の目線が掴みづらくなる/お客様からの声やユーザーヒアリングをヒントにしています/休日は筋トレに励んでいて…/マラソンがきっかけで筋トレ沼に/MDMには立ち上げ時から参画しています/人の目を惹くデザインの作り方/届けたいサービスの良さや特徴を落とし込んだデザインを意識しています/saikoさんは光属性⁉︎/公共放送感のあるスキマ話になりました/オルタナのデザインについてのコメントもお待ちしています
 

📮みなさまからの「お金のヤラカシ」エピソード、お待ちしております!

https://forms.gle/d2hRhWqhCjStVfFT7

 

🗣️出演

上野貴司(三井物産デジタル・アセットマネジメント代表取締役社長):

2000年三井物産入社。日本初の物流REITを2005年にIPOさせ、初代CFOに就任。2012年よりシリコンバレーにてクリーンテック系企業へのスタートアップ投資に従事。2016年に2社目のREITをCFOとして立上げ、IPOに成功。2020年より現職。

 

丸野宏之(三井物産デジタル・アセットマネジメント取締役):

大手総合商社に新卒で入社後、スタートアップ・独立などを経て、2018年よりLayerXに参画、2020年より現職。MDMでは、機関投資家向けの商品組成などを経て「オルタナ」の事業責任者。2児の育児に奮闘中、趣味は登山。

 

📩番組への感想や質問は以下までお寄せください。

https://forms.gle/d2hRhWqhCjStVfFT7

 

🏖️『ALTERNA(オルタナ)』について

オルタナは都心の大型不動産や物流施設、発電所など安定的な賃料等収入が期待できるオルタナティブ資産に、スマートフォンで簡単に、利回りを目的に投資できる個人向けの資産運用サービスです。個人投資家のみなさまに新たな投資の選択肢を提供し「貯蓄から投資へ」を後押しします。

公式サイト
 

🌲三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)について

「眠れる銭を、Activateせよ。」

創意工夫とデジタルの力をもとに、資産運用の様々な「負」を解決し、 預金のまま活かされない、膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、人々に新しい選択肢をもたらし、社会のポテンシャルを解放する。 私たちは、そんな未来を創るためにチャレンジし続けます。

https://corp.mitsui-x.com/

金商法に基づく表示

________________________

企画・制作:株式会社湯気

⁠⁠https://yuge.jp/⁠⁠

 

<ディスクレーマー>

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感想

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00:14
オルタナのラジオ、投資のスキマ話。この番組は、ニーサやコベス株といった資産運用の王道とは少し離れた、新しい投資の可能性や選択肢について、三井物産デジタル・アセットマネジメント、通称MDMのお二人がリスナーの皆様にお届けします。
こんにちは、MDMでデザイナーを務めている、サイコと申します。
よろしくお願いします、MDM代表の上野です。
よろしくお願いします、MDMの丸野です。
リスナーの皆さん、はじめまして、サイコです。
はじめまして。
この番組は、普段は皆さんおなじみのミナミさんに進行していただいているんですけれども、数回前、配信で広報の黒木さんが登場した回と同様に、今回は特別回ということで、MDMでデザイン領域を担当している私、サイコがMDMを支えるデザインのスキマ話を、上野さん、丸野さんとトークしたいなと思っております。
お願いします。
サイコさん。
サイコさん。
どんな字描くんでしたっけ?
どんな字?よどりの子供でございますね。
苗字じゃなくて名前ですね。
そうです、そうなんです。
名前がサイコですね。
止まる?
ちなみに、サイコさんの苗字が高橋さんなんですけど、社内に高橋さんが3人?
そうです、3名いますね。
社内でも高橋さんというよりはサイコさんで呼ばれている感じですよね。
そうですね。そもそも私、入った会社でもずっとサイコさんと呼ばれてきたんですよ。高橋さんと呼ぶ人本当に少なくて、だから慣れちゃってたんですよね。
名前の方に人格が入ってますね。
そうですね。だからこう、自己紹介も大体サイコって呼んでくださいって確かに普通に言っちゃうんですけど、よくよく考えたらいきなりね、初対面の人にサイコって呼んでいいよって、なんかハードル高いかもしれないと思って。
まあそうですよね。社外との打ち合わせでもサイコさんでしたね。どんな関係ですかね。
そうですよね。
確かに。
ちょっとこの間自己紹介して反省したんで、ちゃんと高橋さんというところから始めようかなとは思ってます、最近。
サイコさんの自己紹介はこの後あるんですけど、上野さんちなみにサイコさんの印象というか、いかがですか?
いやー、ちょっと怖い人かなと。
怖い人?
もどもど怖さがあるんですけど、原点はどうも、そのまま自己紹介あるかもしれないけど、学校の先生でいらっしゃったと。
先生の怖さかと。チョーク飛んできそうみたいな。
あたりありますけどね。
何の先生だったんでしたっけ?
中学校で美術の先生をしてました。1年間だけなんですけれども。
03:04
チョークは使います?
チョーク。
チョークというより筆の方が使いますか?
筆。
チョーク、たまに使いましたね。
なんか結構書くこと多いと時間それで潰れるじゃないですか。
でも美術って手を動かす時間を増やすのが大事なので。
確かに確かに。
だから休み時間のところにただただ黒板に貼るものを作り続けて、書くことは大事なことだけに決めるみたいな運用をしてました、ずっと。
その頃から時間効率を考えたんですかね、授業を。
そうですそうです、結構そうかも。
すごい。
じゃあそろそろ本題に入っていきますかね。
はい。
以前黒木さんが出演した際に、金融事業者の情報発信は本当に大変というお話があったと思うんですけれども、やはり同様にデザイナーである私も普段結構苦労してまして、
例えばなんですけれども、金融ってそもそも誰もが必要なものなのに、なぜか伝え方が難しい業界だなと思ってて、
その中でも不動産投資って投資未経験の方が一度読んで分かったってなるのは正直かなり難しいかなと思うんですよね。
さらに私たちはSTと呼ばれるセキュリティートークンという仕組みを使ってて、それが普通の不動産とどう違うのかなというところもちゃんと伝えなきゃいけないじゃないですか。
そのときに不動産投資が理解しづらい、さらにセキュリティートークンが来て分かりづらいとなって、理解しづらいと分かりづらいの掛け算みたいな状態になってるなと個人的に思ってて、
それをデザインでどこまでその状態を緩和させて伝わりやすい状態にできるかっていうところはサービス開始以降ずっと考え続けてるテーマですね。
結構深いところから来ましたね。
西子さんのお仕事紹介も含めて。
深いテーマですね。
難しい。ちょっとお二人ともプロなんでね。いつも会話してる中で私がむしろどうなんですかってお二人に聞くこと結構あると思うんですけど、
デザインの面では例えばいろんな、オルタナもそうなんですけど、今こうやったら分かりやすくなってきてるなってオルタナで作れてるなと、
率直に上野さんとか真野さんとかが思うところはあったりします?
いつもお仕事を一緒にさせていただいてて、気をつけてるというか、こうであっちゃいけないなと思ってるのは、デザインはむちゃくちゃ素晴らしい。
画面で見たらすごい良さそうな投資案件なんですけど、実態がしょぼい。
ありますよね。
逆もそうですけど、物はむちゃくちゃいいはずなのにデザインでちょっと損をするみたいな。
我々のお客さんもやっぱりパッと見て投資を決められる方もいらっしゃれば、すごく分析的にいろんなものを見て投資を決められる方もいらっしゃると思うんですけど、
その二つがやっぱりズレちゃいけないと思うんですよね。あるべきものがちゃんとデザインでも伝わるっていうのが、
06:00
ズレがないかみたいなやつは結構大きなチェックポイントとして見てるところですかね。
ありがとうございます。確かにズレ。結構真野さんともズレの部分とか話すと思うんですよ。
お客がどう思ってるのかとか、我々はこうやって書いたり表現してるけど、実際に伝わってるんだろうかって結構社内でもよくよく議論になると思うんですけど、
真野さん的には宇野さんの視点とかと近くても全然大丈夫なんですけど、思って普段考えてることがあったりします?
センターピンを決めるの難しいですよね。
お客さん視点で一言で言っても、
例えばこれから投資を始められる方の視点と、不動産投資家もバリバリやってて、ポイントだけ教えてくれみたいな方もいれば、
情報は自分で探すわって方もいれば、両方の方に向けてそれぞれ最適な情報を出すって無理じゃないですか。
どこにどうセンターピンを置いていくのかっていうのは、ある程度最大公約数的にやらなきゃいけない部分もあるんですけど、
そこは結構いつも難しいなと思いますね。
本当に、私もMDMに入って長い、宇野さんと真野さんと5年経ったんですよ、付き合いとして。
だからこそ、私も最初ジョインした時って、本当に不動産投資もSTとはなんぞやみたいな状態から入って、
こうして分からないですってお二人に聞きに行くから、お二人ともちゃんと分かりやすく明瞭に教えてくださるじゃないですか。
だから5年経ってようやく、もちろん今勉強もしつつ分かることが増えてきたんですけど、
ただ分かってしまう立場になってしまっているからこそ、分からないなとか理解せづらいなって人の視点に気づけなくなるのも結構今怖いなと思ってて。
だからプロの人たちの意見、その宇野さんだったりとか真野さんだったりっていう、その社内にいるプロの方々の意見を聞いて、
自分が知れることが増えた分、その元々自分が入る前に持っていた視点を忘れないようにしなきゃいけないなっていうところも一個最近デザインですごく考えているところ。
言葉遣いとかもそうですね。
そうですそうです。
なのでそういうところだと、例えばCSチームから共有してもらえる、本当に声を上げてくださるお客様の声のフィードバックですかね、見させてもらったりとか、
ヒアリング、最近はちょっとリスナーさんじゃないですね、間違えました、ユーザーヒアリングで聞かせてもらっているご意見を踏まえて、
こういうポイントとかを変えたらもしかしたら当たりやすくなるのかなみたいなところは、できるだけどっちかに偏らないみたいなところは最近デザインではすごく考えさせていただいているポイントだったりはしますかね。
この辺で表面終了って感じですかね。
表面終了です。
ここから隙間はまだね。
だいぶ重厚みたいな話しちゃったですね、すみません。
公共放送っぽかったですね。
すみません、隙間厚みになっちゃった。性格が出ちゃった。
先生ですね、先生。
ちなみに斎藤さん、お休みの日とか何をされているんですか。
休みの日は、最近だとやっぱり筋トレですね。
09:03
ですね。
体型維持とか目指しているのがあるんですか。
はい、それこそ前回か前々回で丸野さんがフルマラソンに出るみたいな話をされていたと思うんですけど、
私も一回フルマラソンを何にも筋トレもしていない時に出て、東京マラソンに出たんですよ。
もういい経験だったんですけれども、その時に本当に筋肉落ちて人生で一番痩せたんですよ。
その時に、自分は30の後半だったので、筋肉が落ちた瞬間なんとなく老けた。
全体的に筋肉もなければ痩せてしまって、印象としてあんまり良くないってなったんですよ。
自分の印象として。
そうです。
辞任として。
食べても食べても太らないんですよ、マラソンで走っていると。
だからちょっと嫌だなと思って、ちゃんと筋トレをしようと思ったらハマっちゃったんですよね。
毎日もできる限り筋トレをやりたい。
毎日できる限り筋トレをやりたい。
だいぶヤバいですね。
ちゃんとそれが合っているかとかAIに聞いた方がいいと。
確かにAIから聞いてみようと聞いたことがある。
立ち上げの頃の話とか。
サイコさん、ちなみに紹介すると、MDもかなり初期のタイミングでジョインいただいていて、
オルタナ立ち上げメンバーの一人という感じで、
オルタナ最初のデザインスケッチとかも全部サイコさんがやってくれてましたね。
女性メンバーとしては第2号でしたっけ、1号でしたっけ?
あの時お会いしたことはないんですけど、たぶん一人私より先に。
まだ男子高文化の名残が強い子だね。
そうですね、本当にそれは思いました。
すいませんね。
全然。
完全にオフレコ話ですけど、昔男子取りと女子取り逆だったみたいな話とかありましたよね。
ありましたね。
懐かしい。
創業時は個室がね。
そうですね。
男性が1個、女性が2個あって、女性が1人しかいないのに2個あれだよねみたいな感じでスイッチしてましたね。
はい、もう私しか使う人いなかったんで、個室みたいなものでしたね、ほぼね。
ありがたかったです、あれはあれで。
その時代から。
そうですね、なんならそのおるたなさんの話にそれこそちょっと触れたいんですけど、
本当01のデザインを考えるってタイミングで私ジョインさせてもらってたんで、
上野さんもしっかりですけども、丸野さんとかとは特にどういうサービスとして世の中にリリースさせていくかみたいなのをめちゃくちゃ議論したし、
なんならデザインも私3案ぐらい作った記憶があって、その時のことって覚えてたりとかしますね。
丸野さんどういう思いを私に託しましたか、覚えてます?
本当に頼んだみたいな。デザイン頼んだみたいな。
むしろどういうことを考えてプロセスで最終的に出してくれた3パターンあったじゃないですか。
結論どれもすげえよかったんですけど、どういう思考で今の形というか原型が作られていったのかみたいな。
12:05
多分ちゃんと聞けてない気がしてて。
あ、そうですよね。すごく上野さん、丸野さんも、その時関わってた開発のメンバーも、
もうロジッカルにおいてはもう私よりも全然抜きんでたものがあるというか、
こうしたい、だからこういうターゲットを置いて、こういう風なサービスにしたいって思いがあったんで、
まず私自身はそれは全部インプットした上で、その中に私ができることは、
同じようなエッセンスを持ってる他の企業さんとか他社のサービスってあると思ってて、
絶対オルタナじゃなきゃいけないっていう、何かオッとさせる、目を止めさせる何か。
そういうエッセンスを多分デザインに入れてあげないと、恐らく埋もれるなと思ったんですよ。
賢いだけとか分かりやすいだけだったら本当に世の中にいっぱいあるので、
そこじゃない何かユニーク性みたいなことを入れたいと思った時に、
3案出して、私は3つ目の今のオルタナの五体に近いデザインが一番推しになるように。
ちょっと今までにないサービスデザインっぽいなっていうのを、
盛り盛りで作ったやつ出したら、全員がその3案目で今の原型みたいな。
じゃああえて、あえてというか確信メイトだったわけですね。
どうせみんなこの3を選ぶだろうって。
そう、絶対にいいと思う。
最後の手のひらの上で転がされた。
そうですね、そういう感じだったかもしれないですね。
当時の議論をしていたのは、僕らはやっぱりリアルなものを扱っているので、
それをやっぱり最大限に活かしていこうみたいな話をしていて、
割と作能的な商品購入サイトみたいなイメージでもいいんですけど、
しかってこの写真も含めて、物の魅力を最大限に引き出せるような、
そういう実際に物件とか見に行くと、ぶっちゃけ楽しいじゃないですか。
上野さんも慣れちゃっていて、そういう感覚ないかもしれない。
ないかありますよ。
大きいものを見るとか、きれいな構造物を見るとか、
そういうのってすごくいい体験にもなりますし、
リアルなものを所有するみたいな感覚にも結構近いところもあるので、
そこの体験を通じて感じていただけるような感じにしたいよね、
みたいな議論をしていたような記憶があります。
確かに先日も上野さんに、我々ってどういうコンセプトを持ってるんだっけ、
みたいなことをお話しさせたりいただいたりした時に、
改めてその部分を思い出したりとか私もしたんですけど、
やっぱりオーナー感みたいな。
持ってる、実際に所有してるっていうわけじゃないんだけど、
我々の持ってるサービスを使えば、
そういう体験を最終的には提供できるよねっていう部分は、
もう今でもお二人の中からでも変わんないんだなっていうことを
本当に再確認させてもらったので、
やはり引き続き今後もいろいろと変わる部分はデザイン上あるかもしれないんですけれども、
その根本の部分は大事にしていきたいよねってところは、
私もしっかりですし、あとデザインチームのメンバーとも、
15:00
この間本当にすり合わせさせてもらっていい機会になったなと思ってましたね。
ありがとうございます。
結構デザインの話をすると割かし広げられそうで、
私は振り手話題をお二人にも結構あるんですけれども、
割といいお時間になってきたというところで、
ちょっと、
いいお時間になってきた。
そう、改めて。
急に、急に締め。
そう、急に、急に感がね。
タイムマネジメント。
さすが、彩花さん。
タイムマネジメント。
ありがとうございます。
せっかくなんで上野さんと丸野さんに、
私出演してみてどうだったかって感想をお聞きしたいんですけど、
上野さんどうでしたか?
非常にお人肌が出た、
公共放送感のある隙間話でよかったんじゃないかと思いますけれども、
ありがとうございます。
もうちょっとね、ちょっと緩めにできたらよかったんですけど。
いっぱい飲んだほうがいいんじゃないですか。
それもあったかもしれないですね。
ちょっと業務時間外で撮るときあればぜひ。
じゃあ丸野さんいかがでしたか?
丸野さんちょっと、彩花さんベールを包んでる感じが。
本当ですか?
彩花さんの属性でいくと、光属性。
光属性?
光属性で、人としてのパワーがすごい強い人なんですよね。
というふうに僕は思っているんですけど。
まだ今日は公共放送感があって、
ベールがあるなというふうに思いました。
確かに。
私結構前にもそれ丸野さんに言われたのを今思い出しました。
本当ですか?
確かにちょっとね、
自分の力を出し切れてなかったかもしれないので、
今後また機会があればぜひ、
今度こそベールをできたいと思っております。
ありがとうございます。
私もちょっとデザインの真面目な話から入っちゃったんですけど、
いろいろとリスナーの方にもデザインで思うこととかあるはずなので、
そうですね。
結構私、送っていただければ見てます。
聞きますという感じなので、
そのあたりは全然ご意見としてお寄せいただければ私も嬉しいというところを、
今回お話しさせていただいて、
締めとさせていただければと思います。
ぜひコメントなどなどお願いします。
お願いします。
上野さん、丸野さんありがとうございました。
ありがとうございました。
おるたなラジオ、投資の隙間話、
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組への感想・質問は、
概要欄のGoogleフォームからいただけると嬉しいです。
また、MDMが提供する資産運用サービス、
おるたなについてもっと詳しく知りたい方は、
番組概要欄にサービスサイトのURLを掲載していますので、
ぜひそちらからチェックしていただけると幸いです。
では次回もぜひお聞きください。
17:33

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