1. Zero Core -意識と情報場を扱う-
  2. youtube Live失敗😂 ◯◯ごっこ
youtube Live失敗😂 ◯◯ごっこ
2026-08-26 24:23

youtube Live失敗😂 ◯◯ごっこ

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強烈な無意識パターン I 強くなければいけない

🎧️対談音声:大周天を習って1ヶ月後の変化
大周天伝授で激変?!クレーム対応でニヤつく


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🔥Zero Core I 大周天で軽い情報場に移動

#情報空間 #潜在意識 #エネルギー #PNSE 
#抽象度 #Podcast #ラジオ #AI #海外発信

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こんにちは、あきらです。
はーい、今日はね、あの、珍しく早い時間からちょっと撮ってるんですよ。今、15時半か。
はい、なんで早めにね、ちょっと撮って、早めに上げてるかっていうと、実は月曜日か、昨日は撮ってないので、月曜日に収録の中でね、
youtube Live、しれっとやろうかなっていう話をしたかと思うんですよ。自分の場の移動の手段の一つとしてね。
で、実際、やってきました。やった。さっきやった。やったけど失敗した。
失敗っていうのは、ほんとね、youtubeのそのLiveはパソコンとかではなく、スマホのアプリからできるんで、それでやろうと思って、
横の画面っていうのを設定してやったんだよね。やったんだけど、いざその画面になったら、なんか横画面ではあるけど、
なんか横画面ではないんだよね。縦画面で、それがセンターに出ている状態。めっちゃ私見切れててて、え、なにこれ?みたいな。
いやいや、これなんなん?と思って、なんかおかしいなぁと思って、設定間違えてんのかなぁと思って。
切って、もう一回設定してやってんの。4回ぐらい繰り返したけど、ダメで。
なので、あとでもう一回ちゃんとね、調べ直して、ちょっとまた明日とか、挑戦しようかなぁと思ってます。
そんな感じでやったんですけども、それをやった後、自分の中で何が変わったかですね。
失敗したんだけども、YouTubeのボタンを私は押せてるんですよ。もうライブっていうものをするっていう気持ちからしてるわけですよね。
結果はいいとして。これをできた自分から、私ちょっと前までね、音声ライブですら怖いなって思っててできなかったんですよ。
このポッドキャストでもさ、音声ライブやろうかなと思ってます。みたいな、すげー中途半端な告知と、自信なさげな感じと、実際にやってない自分っていうのがあったんですよね。
それって何が怖いのかって言ったら、要はライブやったけど誰も来てくれなかったらどうしよう。
大体これだと思うんですよね。みんな怖いっていう人って。
実際私はやったことがないのかって言ったら、過去あるんですよ。スタンドFMでずっと長らくメインのポッドキャストとしてやってて、スタンドFMってライブ配信機能っていうのがあるんですよ。
当時私はスピリチュアルの時代で、ヒーラーとかレイシーヒーラーとか、いろいろやりすぎて分かんないですけど、
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スピリチュアル系の人っていうカテゴリーでライブ配信やったんですよ。
その時もすげー怖かった。ボタンを押すのめっちゃ怖くて、1分くらい押せなかったのを覚えてるんですけど、押してやってたら全然大丈夫だった。
人が来てくれたりとかして、そこからどんどん広がっていって、
スピリチュアル系の友達もいたんで、その人も音声やりたいなとか言ってて、
そこから音声一緒にやり始めたりとかして、コラボライブとか、
あと3人でやるトリオライブなんかっていうイベントなんかも企画してさ、
イベントっていうほどイベントじゃないんですけど、
やったりとかして、それに人が参加してコメントいっぱいくれたりとかして、
過去やった時は賑わったんですよね。
でもゼロカーだから誰も来てくれないんだろうな、寂しいな、恥ずかしいな、みたいなさ、
っていうのがあったから全然やっぱりできなくて。
あとあったんですけど、YouTubeライブ、しかも顔出し、
これは一番音声のライブなんかよりも、
要はプレッシャーがもっとかかりやすい状況じゃないですか。
顔を出して、要はライブをする。
顔を出して収録をするもカードル高いと思うんですけど。
顔を出すっていうのはやっぱりなんだかんだで、
ハードル高いんですよね。
そこから見られた時に何か言われたら怖いなとか思うわけじゃないですか。
でもYouTubeライブ、私はボタンを押せてやったんですよ。
顔を出してやったわけですよ。
だから音声ライブが別になんとも思わないんですよね。
来ても来なくてもどっちでもいいみたいな。
ただ私は話したいから話すっていうスタンスになっちゃったんですよ。
音声、スタンドFMは顔出しはできないけど、
もう一つのサブスタックっていうSNSでは、
ライブ配信機能があって音声と顔出しできるんですよね。
ほとんどの人が顔出してないかな、確か。
顔出しってすごくハードル上がるんですよね。
私はやっちゃったから、そういう意味でね。
音声ライブ配信のハードルがほとんどない状態になっちゃったんですよ。
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それもそれですごく面白い変化だなと思いましたね。
実際YouTubeライブやって、やべえ、うまくいかねえと思って、
なんだいろいろやったのにと思って、まあいいやと思って終わって、
その後にサブスタックの音声ライブ配信をポチッと立ち上げたんですよね。
これはパソコンかな?じゃないとできなかったから、
パソコンでヘッドホンつけながらやったんですけど、
22分くらい喋っても上がってますね、ポストに。
一応ね、サブスタックって統計みたいな感じが出るんですよ。
こんなのもあるんだ。
全然見てないんですよね。
めっちゃ見てない。
7月14日。
えー、7月14日。
7月14日のやつなんか上がってたんですよ。
最初のやつか、公開収録ライブか。
なので、自分の情報バーの移動とか、潜在意識の書き換えとか、
っていう風に言ったらいいのかな。
それをしたい時っていうのは、何かしら行動でアップデートさせていかないといけないんですよ。
その行動っていうのがやっぱり怖いんですよね。
そのものに対して拒絶不安があるから。
その拒絶不安っていうものをどれだけ低くするかっていうのがポイントになってくるんですよ。
私は音声ライブ怖かったって言ったじゃないですか。
その時に何とか頑張って、7月17日にサブスタッフで音声ライブをしたんですよ。
これは、その時にやっぱりすげー怖くて、誰も来てくれなかったらどうしようみたいなさ、
あったんだけど、そのハードルを下げるために、
公開収録ライブの体にすればいいやと思ったんですよ。
これでちょっと若干ハードルが下がったんですね。
公開収録だから、私が一方的に話すっていう場だから、
ライブって双方のやり取りができるから、ライブっていうのがあると思うんだけど、
そうじゃなく、私は収録をする体でいけばいいやっていうので、
ハードルを下げて撮りましたね。
でもなかなかここはかなり無理矢理じゃないですけども、
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そこからでもなかなかやっぱりできなかった。
こんな感じで、どれだけ行動を映す時の恐怖とか不安とかっていうのを下げられる材料を持てるかなんですよね。
そういった材料もそうだし、あと人を使うっていうのもめっちゃいいですね。
特に人はいいんじゃないですかね。
人を使うも、例えばね、私は認知科学コーチング受けてたんで、
そういったコーチをつけるっていうのも一つの手です。
コーチをつけるは、本当に行動が怖いって思う人っていうのはつけると、
自分一人じゃないっていうのがあるから、絶対的に応援してくれてる人が一人はいるんで、
なんでそれによって行動ができるっていうハードルが下がる。
あとは、こういう音声のライブとかだったら、一人じゃなくて、
友達と一緒に撮るとかでもいいと思う。
ライブをするっていうことには変わんないじゃないですか。
一人でライブをするんだったら、ちょっと友達はあれですけども、
ただライブをやるっていうだけだったら、
誰かとゲストを呼んで、インタビュー形式のライブをするでもいいしさ。
いろんな形があると思うんだよね。
なので、そういったものを作っていって場の移動っていうのをしていったらいいんじゃないのかなと思いますね。
あとはね、昨日ふと思ったのが、ごっこ。
何々ごっこって小さい頃やりませんでした。
場の移動でさ、今の私がYouTubeライブやりました。
YouTubeで収録系の、もう一つのアカウントは収録系のやつで、
海外に発信する系のやつでやってみようかなっていうふうに今思ってるんですね。
それって最初ってやっぱり慣れてないんですよ。
慣れてないから、失敗するわけですよ、今日みたいに。
でもどんどんそれをやっていけばやっていくほど、
ある意味YouTuberになっていくんですよね。
YouTuberの自分が出来上がっていくんですよ。
だから最初は本当にごっこでいいと思うんですよね。
子供のように何とかごっこをやった時と同じように。
それもごっこだから違和感あるじゃないですか。リアルじゃないから。
私はそう思ったかな。
私はある意味YouTuberごっこを始めた人なのかなと思ってて。
12:06
それがごっこだけども、ごっこなりに回数をこなしていくと、
こうやればいいんだとかわかるじゃないですか。
慣れてくる。カメラにも慣れてくる。
そしたらカメラが回った瞬間にYouTuberの自分がいるみたいになる。
なると思うんですよね。
過去に音声とか、5年近く、2021年の4月から始めてるんで、
5年くらい経つんですよね。
長らくそうやってやってますよとか言うと、
すごいですね。何話していいのかわかんない。
って言われること結構あったんだよね。
別に特別なこと話してないんだけどなみたいな。
言葉が出てこないですとか、
頭真っ白になりますとか言う人もいたんだよね。
いたけども、本当に慣れでしかないなって私は思ってて。
継続してきたものを振り返った時に。
気功もそうなんですよ。気功も最初始めて、
4年前に行った時に、新しいことを教えてもらってさ。
3ヶ月目の時に、先生である谷山さんに
私全然できてないみたいな泣き言を言ったことがあるんですよ。
3ヶ月だろお前みたいな。今だったらね。
思うんだけどさ。
でも、4年経って見てみれば別にできてるわけよ。
4年もやりゃそうでしょって言う人もいるけども。
だからやってけば誰でもできると思うんですよね。
もちろんその人の持っている習熟度って違うからさ。
一概にどのぐらいっていうふうにはもちろん言えないですよ。
言えないけども、やればできるんだよね。
だからね、○○ごっこから始めてもいいんじゃないかなって思う。
私はあと、そのユーチューバーごっこから始まりの
そして、今度はビジネス。
自分のビジネスももうちょっとちゃんとやっていきたいっていうのがあるから
その中で、自分がこうなりたいなっていうこんな状態、こんな感情とか
そうやって生きてるときに、どういった状態がいいのかなってときに
お金稼いで、今まで稼いだことない金額稼いで
なりきんごっこしたいかもって思ったんですよね。
なりきんって思う人いると思うんだよね。
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いやみんなね、拒絶とか否定とかしてる人って結構
自分の中で認めてない部分じゃないのかなと思うんだよね。
全然気にしたい人でいれば、意識がそこに走らないはずなんだよ。
私もそういうのを散々人に対してね
いろんなところで拒絶とか、そこにすごく意識が向かっているっていうので
自分の中を見てきたからさ、分かるんだけどさ
自分の中で認めてない部分って、外の世界で人を介して反応するんだよね。すごく。
いっぱいあるよ。全然ある。
すげえ上手くいってなかった時に、友達でインスタとかで見てたらさ
海外とかでなんちゃらかんちゃらとか言った時に
すげえなんだよみたいな腹立ったとかね。
自分が持ってないものをその人が持ってるから
すごい羨ましいからの妬みとかになるんだよね。
そんな感情もあって、私その後に
なるほどって、めっちゃ羨ましくて欲しいんだなっていう自分に気づいた。
そっか欲しいのかって。そうかそうかって。
じゃあそういった行動、そこに近づける場の移動ができるような行動していこうとかさ
思うわけじゃん。
だからその妬み、そねみとか、なんか怒りとかっていう感情って
すごく大事な、気づかせてくれるポイントだなって私は思うし
なんか別に悪い感情でもなんでもないと思うんだよね。
人間だからさ、全部感情あっていいと思うんだよ。
だからそこはたまに自分責めをする材料として使っちゃう人いるんだけど
そこを責めるんじゃなくて、見るっていう材料にしてほしいなって思いますね。
いちいちね、責めなくていいの。
その責める時間があったら見ればいいの。本当に。
責めなくていいんで。
別にそのなんだろう、責めるのが趣味ですっていう人であれば
それを材料にいっぱい責めたらいいと思うけども
そういう自分が好きじゃないんだったら、今日からでもそういう時があったらね
なんでその感情が湧いたんだろうっていうので
客観的に見るっていう癖をつけていったら
どんどん変わっていくんで、ぜひともやってほしいですね。
私もこれからもずっと死ぬほど、死ぬほどってか死ぬまでやるとも変わらず
これはなんだろう。
なんだろうな。
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人間のゲームなんで。
昨日思ったんだよね、私ね。
人生ってなんなんだろうって。
私、ポッドキャストの国内だとリッスンとかさ
あとスポティファイとかっていうのをメインに使ってるんだけど
そこのプロフィールのところに入れてるんだけど
英語でね、最後なんかちょこっと言って
Life is just a game, so enjoy!って入れてるんだよね。
人生はゲームだよっていう風に入れてるんだけども
ゲームというよりも人間のゲームだなって昨日思ったんだよね。
人間であるがゆえの人間のゲームをしてるんだなと思って
それが死の直前になって回答が得れるもんなんだろうなと思うから
いろんなことがあってそれを楽しめばいいし
どんな状況でもっていう風には思ったかな。
いろんな状況の人がいるけど楽しむまでじゃなくても
楽しむっていう感覚が持てないんであっても
人間のゲームっていう風にちょっと一段軽く
持って生きていったらいいんじゃないのかなっていう風にも思うんですよ。
人それぞれみんな本当にいろいろあるんですよ。
なんか悩みなさそうで生きてそうだよねって思ってても
その人の中にはやっぱりいろんなものがあるんですよね。
私はここの文章も変えようかと思ってるけど
ヒューマンゲームを楽しみたいんですよ。
みんな本当にいろいろあるけど。
あとそれと、まだやってないんですけど
今提供している大終点ですよね。大好きな大終点。
なんですけどこれをちょっと
詳細を消しちゃったんですよね私。文章もちょっと変えたんですけど
詳細ちょっと入れようと思ってて
詳細が今考えているのが
まだ決定ではないからなんですけども
一応その大終点、機構の技術ですよね。
電銃系なんで、その電銃っていうものを
電銃のみを1万5千円で考えてて
プラス電銃してそれを3ヶ月間使いながら
自分自身の中にあるブロックっていうものを
変容させていく。
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一番大事な部分の自己需要っていうところを
ちょっと重点的に3ヶ月でやっていって
自分自身というものをすごく生きていることに対して
安心・安全とかすごくリラックスした状態っていうものを
3ヶ月の中で一緒にやりながら
私ってこんなに生きてて楽なんだっていうところを
感じてもらえるようなゴールにしようかなと思ってますね。
ここで生きれると本当に楽になると思うんですよね。感覚的に。
力が入ってなくて、物事に対しても
シンプルな言葉で言ったら楽観的になれる。
今までだったらすごく深刻に悩んでたし
分かんないし、つらいし、不安だし
先が見えなくて怖いとか思ってたものが
どんどんそういった自分ではなくて
楽観的に物事を捉え、なんとかなるかなみたいな感じの
場の移動にいけるような
3ヶ月のプログラムにしようかなと思ってます。
それ値段まだ決めてないんだよね。
興味がある人はぜひとも見てもらえればいいかなって
大終点のページ。
詳細は頑張って今日書こうかなと思います。
それちょっとやりたいなと思ってて。
まずは大終点伝授して
自分自身でちょっと使ってみたいなっていう人は
伝授のみでもいいし
そこから自分自身をもうちょっと場を移動させたい
軽い、すごく気楽な場に移動させたいっていう人であれば
3ヶ月きっちり一緒にやっていくっていう
ものを選んでもらえたらと思います。
基本的には私は先生じゃないです。
先生じゃなくて
なんて言ったらいいのかな。
一緒にゲームみたいな感覚かな。
ゲームの通行みたいな感じです、私。
分かんないかな。
メインはあなたなんですよ、常にね。
メインプレイヤーはあなたで
そこで一人だとちょっとまだ大変だから
つって一緒に行く仲間みたいな感じです。
だから何か上から教えるとか
そういった縦の関係ではなく横ですね。
横の関係です。
もともとに私ね、縦の関係ちょっとやっぱ苦手なんで
24:01
縦でやったこともあるんですよ、機構誌の時に。
その時になんか違うなって。
なんか違うみたいな思ったから
そうじゃないんだみたいな。
なので興味がある人は
覗いてもらえればいいかなと思います。
ということで今回は以上となります。
またです。
24:23

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