00:01
こんにちは、まさるです。今日はですね、またちょっとコラボライブの方をしていきたいと思ってるんですけども、今日はね、ちょっとスタッフ初めての方なので、入ってこれるかな、ちょっと待ちたいと思いますが、
アダシさんが入ってくるまでちょっと待ちたいと思います。あ、まゆみさんと、店長さんかな。すいません、よろしくお願いします。ちょっと今ですね、コラボライブを始めたい、いきたいなと思ってますので、
ハピニーさん来た。ハピニーさん入れますか?どうですか?
バッチリ入れました。
すごい、一発。
やったー。
やったー。
初。
お願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。初めてですよね、スタッフ。
初めてです。
あらら、すごい。プロフィールとかね、整えてますね。すごい。
そうですか、僕もだいぶ前に整えたばっかりで、
記憶に残ってないですが。
あ、よかったです。気楽にできるんでね、スタッフはむちゃくちゃオススメです。
今日なんですけど、テーマですね。
テーマね。
もうちょっと心のこととかね、せっかくアダシさんがいらっしゃるので、マインドのこととか話そうかなと思うんですけども、
ぜひ。
ぜひぜひ。あ、アダシさん、ハピニーさんにしようか。
ハピニーさんにしようか。
ハピニーさんの方で今トレンドになっている自分の中のテーマとかマインド系でありますか?
僕の1個のテーマが許しですね。
なんかちょっと深いよ。
だいぶいきなり深いところから入ってくるんですけど、
許しっていうところを今1個テーマにして、
自分の深いところをずっと体感していった時に、
ここ許せてないなーっていうところを許していくっていうことを、
ここ2ヶ月ぐらい結構集中してやってるんですよ。
その中で、この1ヶ月かなり激動で、
むちゃくちゃ激動でですね、
がらりと今までと見える景色が変わったというか、
っていうことがあったんですよ。
それ話せますか?内容的にも。
話してもいいですか?
じゃあせっかくなのにアーカイブ聞いてくれる方がめちゃくちゃ多くて、
多分100人は聞いていただける気がするんですね。
よかったらちょっとした自己紹介も踏まえて、
最初よかったら、
ハピニーさんのこと教えていただけますか?
ぜひ。
どこから喋ろうかな。
ハピニーさんと申します。
お願いします。
03:00
スピリチュアルカウンセラーって不思議な仕事をしておりまして、
そんなことをしているときに、
山田さんと出会わせてもらったんですけども、
政治家とか経営者とかプロスポース選手、
この辺りを相手に、
例子をやっていろんなことを読み解いてお話をする、
なんていうことを仕事にしているんですけども、
4年前くらいから予約が1ヶ月から1ヶ月余るんですよ。
そんな状況がずっと続いていて。
4年前からか、すごいですね。
そうなんですよ。
結構売れっこをやってたんですけど、
一昨年ですね。
一昨年その状態に飽きてしまって。
そうなんですよ。
もっと自分の成長をしたいっていうか、
もっと人生を面白くしたいっていうのがあって、
アメリカに行って800万くらいかけて。
あの頃ですか?
そうなんですよ。
そこでいろんな学びを得て、
自由に生きるってこういうレベルのことを言うのか、
自分自負で生きるってこういうことを言うのかっていうのを、
今まで僕が学んできたこととか教えてきたこととか、
レベルの違うものを見させていただいて、
そこで衝撃的なものを受け取ったので、
もうちょっとこの命、今までの別のところに使おうって言って。
今はですね、日本という国を良くするために生きようと思って、
どこを良くしようかなと思った時に、
日本人の幸福度の低さっていうところが目についちゃったんで、
幸福度って何なのかなっていう研究と、
あとは日本人がどうやったら幸せになれるのかっていうのを、
研究していったら分かったことがあって、
日本人のマインドのレベルって、
世界からすると異常に低いらしいんですよ。
高くないんだ、逆に。
高くないんですよ。
低いんですね。高いってよく言われますよね。
これ異常に低くて、
これもう皆さん聞いたらすぐ分かると思うんですけど、
あ、そうだなってなると思うんですけど、
みんな人のことばっか考えてるんですよ、日本人って。
うんうんうん、間違いない。
人からどう思われるかなとか、みんな楽しんでるかなとか、
自分のことないがしろにして人ファースト。
海外は自分ファーストですから、
自分の人生良くするためにってことばっか考えてるんですよ。
もちろん日本人の方が精神性が高いと言われるんですけど、
その教育はあるんですけど、
自分を生きてないっていう、
ここが原因となって幸福度が上がってこないっていう、
幸福度ね、って考えると。
もっとみんな自分のこと考えて、
自分大切にしていきないとダメよっていう、
自分ファーストにしていくっていう、
この生き方が大事だなと思って。
このマインド教育ってやつを今世の中に広めてるってことですよ。
06:03
僕のビジョンとしては10年で日本の幸福度を世界一に持っていく。
10年、はい。
10年。
日本の基礎教育ってところ、国語、算数、理科、社会ってところにですね、
精神とかマインドっていうのをねじ込みたいな。
英語じゃなくてまずここ先でしょっていう。
っていうのをやりたいなって僕は思ってるんですよ。
初めて聞いたかも。
そうですね、ここまでの話、
ここ1年ぐらいでグーッと作ってきた話なので、
1年ぐらいに形作ってきたので、
もしかするとここの話はしてなかったかもしれないですね。
ですね。
あれ、マイク、ちょっと近づけられます?声。
いけた?
だいぶ近くなりました。
イヤホンが弱かったみたい。
全然いいですね、こっちのほうが。
こっちのほうがいいですね。
分かりました。
いいですね、いいですね。
そっか。
ありがとうございます。
簡潔で壮大な自己紹介ですね。
はい、そうなんですよ。
最近はもうそんなことばっか考えながら、
どうやったら人がもっと幸せになるかなとか、
もっと自由になっていけるかなっていうのをずっと探求してて、
やっぱり答えは結構仏教とかそういうところにやっぱり出てるんですよ。
昔からずっと言われてることが大事だなと思って。
そういうところを改めて見ていくと、
許しっていうテーマが出てきたときに、
許せてないことがいっぱいありそうって自分の中で思っちゃって、
ここやろうって言って許してるとこです。
ちょっと詳しく教えてほしいんですけど、
聞いていただければ、僕、ハッピーニーさんね。
ハッピーニーさんって普段呼んでないんですけど、
一回ちょっと僕が今に至る前に、
仲いい友達といざこざがあって、
すげえ落ち込んでて、
ハッピーニーさんと数ヶ月前に会って、
やばいな、このままだとよくないなっていうのが自分であって、
ちょっと今度東京行くときに、
オフィス行っていいですかってところが最初スタートですよね。
そうですね。
別に東京行く予定なかったんで、
ハッピーニーさんは会いにだけ行きましたね。
本当に真っ直ぐな人だなって思いました。
2時間くらい話し込みました、あのときね。
30分の予定だったんですけどね。
いろんな話をホワイトボードでしてもらって、スクショ撮ったりとかして、
そこからハッピーニーさんの講座ではないですよね。
マインドについていろいろと話す。
10ヶ月間くらい一緒に伴奏させていただいて、
伴奏していただいて。
哲学で始めましたね、哲学。
哲学でした、そうです。
あんまり言ってないんですけど、
そこでマインドがバチコーンって変わって、
いきなり売り上げも上がってっていうところでしたもんね。
09:03
ハッピーニーさんにこんなんです、こんな変わりましたって
随時報告してたと思いますけど。
途中で急にパコーンって変わっちゃいましたね。
パコーンっていきましたね。
忙しすぎなくらいに忙しくなりましたね。
今はもうだいぶ落ち着きましたよ。
素晴らしい。
慣れました、慣れました。
慣れました。
本当にマサロさんは真っ直ぐだからね。
だからその速度でずっと走っては慣れるよねっていう。
強いです。
慣れました、そう。
今もう1ステージ上に行きたいなと思っているところで、
精神性のところとか心のところと現実を合わせなきゃいけないなと思っていて、
先に心だと思っているところですよ、今。
どうしていいかわからないところですけど、まだ。
そんなタイミングでコラボライブということで。
じゃあもうまさしくきっとマサロさんのテーマは許しですね。
かもしれないですよね。
許しですね、これは。
それで最近許しに関してどんな感じのことを考えてたんですか?
多分財布聞いてる方ってそういう人結構多くて。
はいはいはい。
なんていうのかな。
真っ直ぐで綺麗な人多いんですよ、心が。
そうなんですね、僕は大好きだと思ってます。
そうなんですよ、何だろうな。
インスタって目から入る情報じゃないですか。
財布って声だけなんで。
声で多分いい人とか悪い人とか判断するんでしょうね。
目に見えないものを感じられる方が多い気がしますね。
なるほどね。
この音声だけだとキャッチーなこととか、
インスタでバズりそうな言葉を言ったとしても、
5分とか6分話してたらボロが出るじゃないですか。
確かに確かに。
言ったとしても声だけなんでそんなに響かないんですよね。
結局本質的な話をするところが人気になったりするんですよ。
そうなんですね。
っていう印象ですね、僕は。
すごく伸びてる人はインスタっぽくこういうのにしたらダメですよとか、
何々してる人NGですみたいな人別に人気ではないですね。
ノウハウ系じゃないわけですね。
ノウハウじゃないですね、マインドの話とかが、
人柄の話とかその人の内面が出るような話がすごく受けやすいですね。
僕も聞いててそっちの方が楽しいですもんね、スタイフは。
僕も日々いろんなことを発見するんで、
そしてどんどん忘れていっちゃうんで、
こういうところで話として残しておくのいいですね。
そうですね。
僕、車の中でよく話をバーって頭の中で1分整理してバッって言いますね。
すげー。
そういうのですごく。
それが生の新鮮で今出てきた情報なんで、
12:02
聞いてる方も勉強になりますっておっしゃっていただきますね。
もう次の日には出てこないんですよ、それ。
そう、そうよね。
ほとんど忘れていっちゃうからさ。
そうなんですよ。
今いい形になりそうっていうところにちょっと車止めて撮ったりしますね。
すごい、それいいですね。
そうなんですよ。
だからこれから話すゆるし系もたぶんすごく響く方多いんじゃないかなと思います。
なるほど。ちょうどこの1ヶ月はもうほんと激動で。
もうちょっと話長くなっちゃうんで、ちょっとはしょりながら喋るんですけど。
僕1個軽塾に入ってるんですけど、
1ヶ月前にですね、軽塾の講師の方に急に話しかけていただいて、
1回も話したことなかったんですけど、
急に話しかけていただいてですね、
こんなこと普段言わないんですけど、
特別大サービスだと思って受け取ってくださいねって言われた後に、
2時間半ぐらいすごい詰めていただいてですね、激詰め。
どういう詰み方ですか?
なんていうかな、言葉ストレートすぎる方なので、
それによってはもう心が折れるというか、
なんでこんなことをこんな風に言われなくちゃいけないんで人前でみたいな、
もうへこみすぎてやめたくなるだろうっていう人はいっぱいいるだろうなっていうレベルの、
ちょっと罵倒ではないんですけど、
すごい痛い部分をめちゃくちゃ突かれるというですね、
そんな経験がありまして、
そこでのテーマが僕の生き方が甘いってことを言っていただいたんですよ。
生き方が甘い?
甘いっていうことを言われて、
クライアントに対する思いが弱いとかそういうところで疲れたんですね。
僕その前にちょっと思い当たる節があって、
その1週間、2週間ぐらい前にちょっと物足りなくなってきたぞって思ってたんですよ。
いろんな物事が。
ちょっといろいろ落ち着いてきたなっていう段階で、
ちょっと新しい刺激が足りなくなってきたなって思ってた段階だったんですよ。
多分それを察知して僕のところに話に来てくれたのかなって今思うんですけど、
僕その後で2日間ぐらいずっと考え込んで、
何をしたらこの重みって出るのかなみたいな。
人間としての自分という人間の重みってどうやったら出るのかなとかずっと考えてて。
重み。
考え込んでたら、
慶次が塾長から電話がかかってきたんですよ。
また別の塾長っていう人がいて、その人から電話がかかってきて、
急にちょっとメッセージが降りてきたんでちょっと話しますねって言われて。
15:02
ユジロウさんは、
ハピニンさんはすごく楽しい人生を生きてると思いますって。
楽しい人をやってるんですけど、楽しい人だけだと重みがないんですよねって言われたんですよ。
ここに楽しいだけじゃなくて深みのある人っていうものも入れていくと、
人間としての重みが出てくるんですよねって。
これをただ伝えたかっただけで電話しましたってぶつって切られたんですよ。
はい。
何?何?って思って、何?どこで慶次を受けてきたのかな?みたいな感じで。
これをすごくありがたくてですね。
僕がこの2年間ずっと意識し続けてきたのが、
自分をご機嫌さんでいさせるってことをやってきたんですよ。
そうですよね。はい。
ずっと自分の外の人の意見とか、
流行ってるとかそういうこと全部無視して、
自分はどうしたいかっていうところを軸に、
いろんなものをやる選択をしてきた、やるやらないのを選択をしてきて、
今までのいろんな癖をとりながら、
本当に心の内から自由になっていくってことを
ずっと自分の実験としてやってたんですよ。
これを人に教えてたんですけど、
結構できるようになってきた段階だったんですよ、ちょうど。
はいはい。
で、さあちょっとできるようになってきたけどな、
なんかちょっと物足りなくなってきたなって飽きてきちゃったんですね。
できると飽きちゃうんで僕って。
何かなーっていった時にそれが来て、
楽しいばっかりは確かに追い求めてきたなと。
深くなかったなって思って、重みがなかったなって気づいて、
さあそこからまた重みって何なのかなっていう、
ここの探求をずっとしててですね、
いろんな人にこの話をさせていただいて、
経営塾でみたいな話をして、
今こういうことが課題なんですっていうのを、
初対面の人にもずっとさせていただいて、
いろんな人にセッションを結構つけてもらってですね、
先日東京にも行って、
3日間の泊まり込みの研修を受けてきたりとかしたんですよ。
ああ言ってた、おっしゃってたやつですね。
この1ヶ月の中でも、
本当にどれだけの人に世話になったことかというぐらい、
いろんな人から助言いただいて、
いろんなものをまた考えさせていただいて、
感じさせていただいて、
研修の中でもいろんな気づきがあって、
分かったことがあったんですよ。
分かった、分かっちゃったんですね。
分かったことが1個あって、
これが何かっていうと、
僕ずっといろんなことを我慢して生きてきたんですね、
幼少期から。
なんかこう、
若い頃の僕は結構いい子ちゃんできたんですよ。
何でもちゃんとできるし、
先生からも親からの評価も高いしっていう状態で、
ずっと着々と生きてきたんですけど、
そのレールに乗ってそのままずっと生きてきちゃったんで、
18:00
なかなか人生が開けずにパッとせずに、
いろんなことをやるけどそこまで面白くない人生を
ずっと生きてきたなって自分の中で思ってるんですよ。
今41なんですけど、
未だにまだすっげえ人生面白いってなってないんですよ。
これ何なのかなと思って、
人生すっげえ面白いってなってないから、
僕生きる気力みたいなやつがものすごく高いわけじゃないんですよ。
結構意外がられるんですけど、
今日であなたの人生が終わりですって、
死神が迎えに来たとしてそうやって伝えられたら、
そうですかって言って受け入れちゃうんですよ。
来世またちょっと面白いことできるかなぐらいの感じで。
前向き解釈ではなくて、
僕は諦めてるってことに気づいたんですよ。
何を諦めてるのかとかいろいろ探求してたら分かったことが、
僕今までの人生の中で意味のあることばっかりやってきたんですよ。
どういうことかっていうと、
褒められるからやるとか、
いい子って思われるからやるとか、
これやるといいよって言われるからやるとか、
ご飯食べるのも体にいいよって言われてるから食べるとか、
お金になるからやるとか、
何か先に得られるもの、意味っていうものがあることばっかりやってきたんですよ。
これは親から褒められたいとか、
怒られたくないってところをものすごく強くしてきたんで、
だから意味のあることしかしてこなかったんですよ。
逆に子供っぽいこういうことやりたいとかこれ欲しいっていうのは、
もう結構我慢しちゃってて、
それよりもいい子で生きるみたいな、褒められるためにとか、
怒られないためにみたいな、意味のあることばっかりやってきたんですよ。
ずっと。
これの弊害が意味のあることしか人生の中で選択ができないっていうことがあって、弊害として。
僕同時に意味のないことをやってる人のことを、
結構すさんだめでみたいなんですよ。
そんなことやったってみたいな。
例えば趣味で音楽やってる人とか、
スポーツに打ち込んでる人とかを見て、
いや別にそこやってもね、みたいな感じでずっと思ってて、
何かもっとやるべきことあるんじゃないの? ぐらいにずっと思ってたんですよ。
だけど人生ってそういう趣味とか、
やりたいことをやっていくことで満足度って増していくじゃないですか。
でも僕ずっとそこを我慢してきたというか、
やりたいとすら思わずに生きてきちゃったんで、
人生の中で今まで振り返ると、
マジで遊んでこなかったなって思ったんですよ。
ずっと人生遊んでこなかったなって気づいて、
21:00
そんな人生面白くないわって気づいちゃったんですよ。
じゃあここからの人生、このまま生きるって面白くないから、
変えようってして一つ言葉を立てたんですよ。
意味のないこともしてもいいっていう。
許可。
許可、許しですね。
この許しを立ててから、
2日後ですね、僕東京から帰るときに、
東京駅でお土産選びをしてたんですよ。
普段だったら30分くらいでさっさと済ませたいと思ってて、
人混み嫌いだし、お店ありすぎてわけわかんないから、
嫌だから30分くらいで終わらせたいと思って、
作業でやってたんですけど、
今回気づいたら2時間超えてて、
すごい楽しかったんですよ、お土産選びが。
僕の中ではマジ無駄なことだったんですけど、今までは。
プリキュアのショップが一番楽しかったんですけど、
3歳の娘がプリキュア好きで、
プリキュアのショップだとスッと入ってて、
いろんなものを見て、
これあげたらどんな顔するかなと思いながら、思い浮かべながら、
お土産を見ながらプリキュアショップで
ムフムフしてる40歳のおじさんみたいな、
ちょっとおかしな光景が。
僕一人だったんですよ、そんな人は。
だけどそんなことも全く気にせず、すごい楽しくてですね、
時間を忘れるほどに、
こんな、僕が昔の僕だったら意味のない、
無駄なことだったのに、
今の僕には楽しみに変わってしまったですね。
物事の、世界の見方が変わってしまったという。
ここが許せてなかった、許可できてなかったって、
僕ずっと気づかなかったんですよ。
はい、無意識だったんですね。
多分気づきたくなかったんですよ、これ。
気づいたら、もっといろんなことやれちゃうからとか、
もっと忙しくなるからみたいなことが多分あったりして、
ずっと塞ぎ込んできたんじゃないかなと思うんですけど、
ようやくここを受け入れる準備ができたから気づけたのかなって。
多分こういうのっていろんな人それぞれ、
僕とはまた違う我慢とかしがらみが皆さんあると思うんで。
これをしちゃいけないとか。
そう。
しちゃいけないとすらも思ってない。
そんな当たり前でしょう、ぐらいな感じで。
抑え込んでるとか、
抑え込んでる気ですらないみたいなものって多分あると思うんですよ。
こういうのを見つけて手放していくってすごい価値があることなんで。
それが深みとか重みに変わってくるんですかね。
そうですね。
人生に対する面白さっていうのが僕今回見えたんですよ。
この1ヶ月のいろんな探求とか、
いろんな方の力を借りてお話いただいて分かったのは、
24:00
僕が気づいていないかったことに気づけたっていうことに価値があって。
楽しいとか嬉しいとかそっちの人生をずっと優先してきたんですよ、この2年間。
だけどここの面白いとかっていうところの
幅というか、面白いって感じることの幅の深さとか、
そういうところを広げていくことが人生の深みになるのかなって1個思ったりとか。
あともう1個は責任ですね。
深みの話でいうと。
これは慶塾の塾長に話をいただいた後にずっと考えてみてきて、
僕はクライアントの人生を良くするってことにはコミットしてたんですよ。
ただクライアントの人生を背負うってところまでは覚悟をしてなかったんですよ。
ここはむしろ覚悟をしないってしてたんですよ。
なぜかというと、覚悟のない人を背負ってしまったら僕まで潰れてしまうかなって。
それは嫌だと思って絶対にしないって、むしろしないことにコミットをしてたんですけど。
それをこの間話したらですね、覚悟のないクライアントを、
覚悟のない人をクライアントにしてるからそれが起こってるんですよって言われたんですよ。
取りやすいお客さんを取ってちゃダメですよってこと言われたんですよ。
取れるお客を取ってちゃダメですよって。
ちゃんと覚悟のある人間ってそんな簡単に取れるものじゃないかもしれないですけど、
そこに立ち向かうっていうのが大事なんですって言われて、
痺れると思いました。
まだまだ生き方が甘かったなって思いました、そこでは。
覚悟を取らないと決めてたらそう取らない人しか来なくなるってことですよね。
そうなんです。そういう人がやっぱり多くなってしまうっていうのがあって。
どこまで言っても人は鏡なので、
こういうクライアントに出会いたいと思うなら自分がそうなっていく必要があって。
覚悟ですね。
覚悟ですね。
クライアントの人生を背負うっていう覚悟です。
っていうそんなことを学び、
得てきたっていうですね、そこに対する許しというか許可をするというのを
やってきてですね。
二つの話ですよね。だから覚悟の話、嬉しいですね。
ちょっと混在しちゃってますけども、今回の話をさせていただきました。
ありがとうございます。
これ聞いてる方とか、
一般的にちょっと今飽きちゃってるなーって人に対して、
次のステージに進むために何かキーワードになりそうなこととかありますかね。
27:02
キーワードになりそうなことは、
自分とタイプの違う人に会うってことですね。
会っててストレスがかかる人に会うってことです。
良いストレスがかかる人に。
自分よりも、
レベル上だなとか、経験値上がりそうだなとか、
色々知ってそうだなっていう人に、
軽い感じで喋るんじゃなくてちょっとこう、深みを得たいっていう目的で会いに行くとか。
そこでそういう話を聞かせてくださいって言ってみるとかね。
ちょっと人生に飽きてきちゃって、
幅を広げなくて色々話を聞きたいんですけどって、ちゃんとこういうのストレートに会話をしていくとか。
こういった普段やらないようなことをやってみるっていうのが、
自分の変化を作るために大切かなと僕は思ってます。
分かります。
すごい分かる。ステージ上がると慣れちゃうんですよね、そこでね。
そうなんです。
そうなんです。
分かります。僕も飽き性なんで。
すぐ飽きる。
すぐ飽きる。
飽きるという表現よりも慣れるかな。
次の目標が欲しくなるんですよね。
で、その状況が多分1年とかは続かないんですけど、そういう状況になった時にもう一回ちょっとジタバタしますもんね。
します。
見つかるとまた次のとこに行きますよね、2,3年ぐらい。1年、2年かけてか。
そうなんですよ。
分かります。
これをやり続けるしか人生はないのかなって思ってます。
そうなんですよ。
一回これ大学生の時4年間ぐらい逃げたことあるんですよね。
飽きたは飽きたでいいけど、こんなもんかったら逃げてたら、下のループに行きましたね。
確かに。
停滞はなくて下のループに行くか上のループに行くかしかないんだってちょっと途中で思って。
上のループに行くようにしてますね。
よく言われましたね、下りのエスカレーターを全速力で登っていくんだみたいな。
そうそう、それです。
止まってると落ちるみたいな、降りるみたいなね。
そっちの方は早いんですよ、一気に行くのは下に。
そういうことですね。
常々自分の状態を見ていくっていう必要があって。
じゃあ、それでちょっと答えは見つかって、これからちょっと変わりそうっていうか。
30:00
そうなんです。僕の中で今かなり自由になっていて。
良かったです。
この余白を作って、余白を楽しむっていう。
意味のないこともしていくっていうところ。
今まで五感を磨くとかもやってきたんですけど、結局意味あることを探そうとしてる。
そうしちゃうんですよ。
五感磨くことでこういうことがあるだろうからやろうみたいな。
常々何か学ぼうとか受け取ろうっていうのが目的になってたんですけど。
ただただぼーっとするとかただただ感じにいくみたいなのって、やっぱりあまりしてなかったなって気づいたんで。
受け取ろうとせず、与えもせずみたいな。
そうしたときに、余白ができたときに勝手に入ってくるのかなタイミングでと思って。
なので、いろいろ1ヶ月で学んで気づいてって決めたこともあるんですけど。
これによって、よしマックスで行きますよみたいな、全速力で行きますよとかなくて、逆に脱力をするっていう。
脱力をして気払わずに、気を払わずに、与えもせず、受け取りもせず、そこにいるってことをしながら、味わっていくというのかな。
っていうのを今やっているとこですね。
お坊さんですね。
見た目もお坊さんになってしまいました。
見た目お坊さんの力が5年になりまして。
お坊さんの力ですね。
分かってます僕は。
でもちょっと分かるかもな。
やっぱ環境というか大事ですよね。
大事ですね。
さっき仏教の話に出ましたけど、仏教ってそういう言葉とかあるんですか。
たまに僕仏教ね、今最近やってないな。
本読んだりすると、不快とかいうか、分かります、感覚で分かる感じの言葉があるんですよね。
全く最近読んでないから出てこないけど。
学び?
なかったら大丈夫です。
全然ピンとこないです。
お坊さんではないので。
期待しすぎた。
お坊さんだとして。
どうですか、増田さんは最近何か許しとか、そういうところのテーマにすると何か出てきますか。
33:05
いろいろありますよ。
いろいろあるんですね。
それは日々葛藤ですよ。
僕今まで、今ちょっと言葉に出てきた。
今まで自分一人で頑張った分って自分に返ってくるじゃないですか。
そうですね。
分かりやすいですよね。
100頑張って、効果的だったら100返ってくるし、100頑張ってちょっとピントがずれてても70返ってくるなとかあるじゃないですか。
今会社をちょっと大きくしようとかってなったときに、
自分一人じゃないパターンが多い。
自分一人じゃどうしてもできないんですよ、物理的に。
よく誰かのお願いするとしたら60点でもいいってなるじゃないですか。ってよく言うじゃないですか。
自分ができたのを60点でもいいのでできる人を3人4人とかやると、もっともっと自分が集中できますよって言うんですけど。
そこでずっと疑問を持ってて。
なんか失礼じゃないかと思ってて。
自分が100点できるものをこの人お願いしたら60点でもいいやって、その人のことをすごく下げてみてる感じがしません?
なるほどね。
考え方としては分かるんですけど、
サッカーのチームで言うと、
僕はキーパーできないけど、キーパー得意を人に任せた方がいいっていう、そういう考え方で。
なるほど。
ちゃんとポジショニングをすれば、
1人の時では点取れないけど、3人4人5人で11人集まると、
シンクロしてすごくいいチームになったりするんですよ。
その感覚で何か作れないのかなと思って。
この感覚ですね。自分がやれることを別に任せるんじゃなくて、
自分がやれないとか超苦手みたいなところを任すんだったら、
60点だとしても、自分がやったら全然20点くらいですよみたいな感じが超いいですよね。
そうですそうです。
どっかのYouTubeでトヨタの社長さんが部長とか役割だからねみたいな話をしてたんですよ、ショートで。
やっぱそうだよなと思って。
なるほどね。
社長というのは責任を取って、たまたまそういう役割で山本に立つ人だっていう。
じゃあそうなった時に誰かにお願いするってなりますよね。
でも最初は気になるんですよ。
僕が目に見えないところでいろいろとやってもらってるわけじゃないですか。
自分がやってた人よりクオリティーになるのか、それ以上になるのか、それ以下になるのかとか。
1回教えたとしても、何回教えたら全部できるようになるんだろうとか。
そういう風に考えてると、自分の器ってちっちゃいなとか思いながら。
だから自分が100頑張ったり100返ってくる世界じゃなくなってきたところで、
いろいろ頑張ってましたね、ここ1年間は。
36:01
なるほど。
何か伝わります?
伝わります。先を行かれてますね、山本さん。
これが部活だったら、みんなで視野に勝とうという目的があるわけじゃないですか。
でも会社の場合って、世の中を良くしようとかこういう風にしようというのは僕の思いなんですよ、ある意味。
そうね。
でも手伝ってくれてる方達っていうのは、自分の人生を良くしたい中に仕事として、
その一部としては僕の会社の仕事があるわけなんですよね。
だからその思いが一致してるかというと、そうではない時もあるじゃないですか。
そう考えると、どこを理念とかフックにしてみんながやりたくなるようになるのかなとかっていうのをすごくここ最近考えてますね。
みんなのことを考えるようになったってことですよね。
そうです。それがみんなのことだけじゃなくて、みんなのことを考えると自然的に、
ちょっと周りのことを考えると、やっぱり周りのことの人を一緒に何かしようと思うと、
世界のこととか世の中のこととかを考えないと、
僕らだけで儲からおうぜって言ってる人たちについてくるわけないわけじゃないですか。
何か世の中のことにこういうふうによくしようぜとか、
来てくれた人に少なくともこういう気持ちになっていただこうぜっていうことを伝えていってるつもりではあるんですけども、
確かにこれが僕が真に思ってることなのかどうかなとか、
じゃあこれが体現できてる自分なのかなとか、
さっきのハビリンさんが最初に言ってた、人のことばっか考えてるにちょっとなっちゃうんですけど、
そっちを考えだすとぐるぐるして始めてますね。
でもそっちの方に行くと、じゃあ自分が言ったことで何だろうってなっちゃうんですよ。
やっぱり自分と世の中と従業員のところが、
今完全に一致はしてないんですけど、方向性だけは見えてるんですけど、
言葉にできていないなっていう感覚ですね。
たぶん一人で頑張るんだったらこのぐらいいくんだなーって、
このぐらい頑張ったらこういくなっていうのはだいぶ見えてきたんですけど、
この一個上のステージですよね。
行くにはやっぱり何か物理的な組織論みたいのは必要だと思うんですけども、
それとは違って僕の精神論っていうか、精神的にもう一個上がらなきゃいけない気がしてるんですよ。
それがさっきちょっと一個ヒントありました。覚悟も一つですね。
絶対そうだと思いました。今聞いてて。
覚悟が足りなかったなってなりますね。
覚悟ですね。
それをさらに言葉にできしたいなと思ってるんですよ、自分の中で。
おー。
だって世の中でやっぱお金を集めてるスタートアップとか、
なんか不老不死を作りたいとかですよ、例えば。
超わかりやすいけど、やっぱみんながみんな思ってることだし、
39:01
そのために頑張ろうぜってなったらやっぱ意識高めますもんね。
うんうんうんうん。
そういうのは特にAIが出てきてノウハウじゃなくなってきたら
人が集まるところってサービス買うにしても、
仕事を手伝ってくれるとかにしても、
そういうのがすごく大事になってくる世の中になるんじゃないかなってむちゃくちゃ感じてますね。
うんうんうんうん。
それが心から出るものでないと。
そう。
かんまりさんこんばんは。
こんばんは。
かんまりさんもスピ系の人です、仏教系の人です。
エネルギー調整セラピストって書いてありますね。
すげえ話し合うと思います。
そうなんですね。
そうなんです。ここからですね、今ちょっと言葉にするとそこですね。
人間力を磨いていくしかないですからね、ここからはね。
そうなんですよ、人間力勝負なんですけど、
そうなってくるとやっぱりちょっとどぎつい環境に身を置きたいなと思ってるところですね、今ちょうど。
そうなんです。
どぎついところですか。どういったところですか、どぎついところ。
もう人間力だけで勝負してる世界ですね。
そう。
そんなことも当たり前じゃないの?みたいなことをさらっと言ってくれるような人がたくさんいるような、
人とかだからかな。
多分。
大阪に行くといいじゃないですか。
大阪とかね。
僕のイメージは1億とかもしかしたら2億3億だったら馬力でいける気がするんですよね。
馬力は僕まだそこまで出せていないんですけど。
馬力と時代の波にあったらいけると思うんですけど、10億とかっていくとなるとそこの原理原則っていうんですかね、人間力のところですよね。
そこを鍛えていかないといけないなと思ってて、それが深みだと思うんですよ。
深み。僕も深みを出したいと思ってます、すごく今。
こういうのを高めていく、人間力を高めるのって人と膝つき合わせてガチガチやってくれるのが一番早いと思ってるんですよ。
それぞれのコミュニケーションをとっていくっていう。
ここに慣れてない人とかここから逃げてる人ってどっかで止まるんですよ、やっぱり。
止まります。
というか、社会人になってそういうことって減りますもんね。
減ります、減ります。やりたくないしみたいな。部活みたいにガチガチぶち当たるのとか、意見のぶつけ合いとかってしたくないじゃないですか、仲悪くなったりとか、嫌なあいつとかって思われるから。
だから大人になってそういうのずっと避けてる人って、僕もずっとそうでしたけど、多いと思うんですけど、それやってる限りやっぱり逃げてるんで。
42:03
あれもついてこないですよ、そこにね。
そうですね。
ここですよね、たぶん。レベルアップするポイントは。
人と膝つき合わせてストレートなコミュニケーションする。
芯を食った話をするっていう。
はい、ですよね。
ビジネスはそれが面白いなと思ってて、市場がその答えを言ってくれますもんね。
そうですね。
売れてなかったりとか、選ばれてないってことはそうなんですよね。
お客さんが来ているお客さんが答えですもんね。
そうなんですね。
そうです。何だろう、何て言うんだろうこれ。
言葉にしづらいんですけども。
こんな話をする人、仲間を増やしたいなと思ってますね、僕は。
こんな話をする仲間を。
自分の会社とかでですね。
会社とかでね。
そうですね。
会社でできるといいですよね、こういうのがね。
そうなんですよ。
今、作業広告見てて、提示で書いてるとか、趣味にも没頭できるっていう広告が流れてるんですよね。
なるほど。
ってことはみんなそっちなんだと思って。
今の世のニーズはそっちが多いと思いますよね。
そっちですよね。ガシガシやりたいというよりも。
なるべくそっちに両力かけずに、ふわふわとちょっと生きてみたいみたいな感じなのかな。
そういう時期もありますよね。
分からなくもないですね。
会社員として生きるならそっちは多分選択されやすいと思いますよ。
そうですね。
皆さんが経営者になっちゃってるから、今はちょっとこの感覚ないですねってなってるかもしれないですけど。
一瞬でもなったら終わりだと思っちゃってますね。
経営者がそれやったら、なんかもう人に離れていきますからね、人がね。
そうですよね。
それはそれでいいんですけどね、日本がもっと明るくなるためには。
ハピニーさんがつけてくれた僕の会社名。
世界明かりつなぎなんですけど。
明かりを灯すにはやっぱりそういう人材が今後、自分からちょっと作りたいなっていうか、発信して増やしたいなと思っているところですね。
素晴らしいですね。
45:01
それが会社内でできればいいんですけど、自分の身近な人とできればいいんですけど、なかなかそういう機会がないなと思って。
僕、実はですね。
そうですよね。
来月から作るんですよ、それを。
そういう場を作るんですけど。
人と膝をつき合わせてガチガチと心をくったコミュニケーションをするというですね。
そんなライフジムという名前をつけた人間力の育成塾を作るというですね。
ジムですね。
ライフジムっていうですね。
人生のジムを作ってしまうとですね、もう心の筋トレとはまたちょっと違うと思うんですけども。
もっと向き合う力というかね。
人と人とのコミュニケーションというところをもっと深めていくための勇気をつけていくとか。
知識とかテクニックじゃないんですよ。
勇気なんですよ、ここって。
一歩踏み出す勇気。
人にものを言うとか、意見を言ってみるとかですね。
普段と違う自分をやってみるってすごい勇気がいると思うんですよ。
こういった勇気を身につけていくっていう練習場みたいなものって
人生の中でなかなか出会えないなと思って、僕も見たことがないなと思った時に
作ったらええやんと思ってですね。
勇気を出す場所。
そう、勇気って身につけていくものだと思うんですよ。
いろんな経験を受けて勇気って強くなっていくというかね。
そんなイメージが僕の中にあるんですけど。
最初なんかこう、例えば人とコミュニケーションがあまり取れない、
うまく取れないですって人って話しかけに行くってすごい勇気いるじゃないですか。
だけどこれってやってると慣れるじゃないですか。
すぐ慣れます。
慣れますよね。話しかけていくみたいなのも慣れちゃうし。
とか、意見を言う。自分なりの意見を言う。正解じゃなくて
自分としてこう思うんですけどっていう意見を言うって
これも勇気がいると思うんですけど。
やってくと慣れるじゃないですか。
はい。
人の気になった現状に対してそれ気になりますって突っ込んであげるって
これ勇気いるけどやってくと慣れるじゃないですか。
はい。
でもこういうのを人生という本番のステージでやろうと思うと
結構緊張するんですよ。
怒られたらどうするとか。
めっちゃ嫌われたらどうしようとか。
その先のことを考えるとやりにくいと思うんですけど。
僕が作ってるライフジムの中って
むしろそういうことをやりながら自分磨いていきたい人しか来ないんで。
うん。
その時にこの人そういうタイプじゃないけど挑戦してるなっていうね
みんな見てくれるんですよ。頑張ってる時って。
挑戦してるのこの人頑張ってるから自分も頑張ろうかなみたいな感じで。
ここでエンロールが起こるんですね。
人の勇気に火をつけるってこともできるというですね。
はい。
そして自分の勇気を身につけていきながら
このライフジムっていうところで
もし失敗してもうまくいかなかったとしても
外の世界だったら笑われるようなことをしてるかもしれないけど
誰も笑わないっていうですね。
48:01
だから安心して失敗できる場を作ったんで
この中でいっぱいトレーニングしてくださいって。
人生の横維持をたくさんしてくださいって。
はい。
この中でやってみてうまくいったことは
ちょっとずつ勇気が持てるようになってくると思うんで
外の世界でも試してみてねっていうですね。
はい。
そんな場を来月からリリースしていくんですけど
なんと明日体験会がありますよ。
明日ですね。
明日なんてそんな急な話なんでも
誰もそんなワーとかならないと思いますけど。
全然。
明日の朝中時からやります。
送っていただいたURLありますよね。
ここからお申し込み
明日の詳細とかどうしたらいいんですか。
明日の詳細はそこから申し込めるんじゃないかなと思っているんですが
見ます。
もしくは後で送っていただきたいと思います。
送ります。
ありがとうございます。
ライフジム名前がいいですね。
ゴールドジムみたいで。
パーソナルジムみたいな感じじゃないですよ。
マウンツーマンでやるとかでもないんで。
でもかなりゴールドジムに近いみたいな感じ。
ゴールドジムみたいな感じでみんなで
チーム内でガチャガチャやり合っていくっていうですね。
ぜひ。
僕の多分チャンネルはビジネス聞いている方多いと思うんですけども
やっぱり少なくとも今何年くらいやったかな。
副業時代も含むと10年、いやもっとやってるか。
13年くらいはやってるんですけどビジネスを。
副業、会社の仕事以外でですね。
やっぱりマインドが大事。
なんで大事かというと
勇気を出す場面が腐るほどあるんですね。
勇気を出せないと結局何もかも進まないんですよ。
テクニック学んでも知識なんて今AI使ったりいくらでも手に入るじゃないですか。
でもその勇気がないばかしに
知識ばっかり頭に詰め込んで勇気を出す場所が一個もないので
何もかも何も進んでないって方が多かったりとか
僕もそういう時期がむちゃくちゃ多かったんで
結局マインドがゴリゴリの人ですね。
が進んでる感じがすごくするんですよ。
だから僕一番最初に営業を学ぶって時もやっぱり
営業やったことなかったんで
僕ナンパ使いから始めましたもん割と。
友達に一番いいのってナンパじゃねって言われて
香川のあいつですよ。
こいつバカじゃねえかと思ったんですけど
確かにちょっと面白そうだなと思って行ってみるかって言って
二人で行って連絡先を聞けるまで
帰りまてんやろうぜって言って初日で。
新宿でやって連絡先聞いて
本当に最後ダッシュだダッシュして
終電に滑り込んだ時に
やったら俺らできるなっていう自信が
一番最初にできたんですよ。
飛び込みでしたけどね。
連絡先くれないと帰れないんですよ。
51:02
それでも良かったんですよ。
あの勇気がね。
なかなか僕多分年取ると難しいと思います。
今からナンパしてるなんてね。
結構きついですよ。
あの時は友達がバカだったんで
この友達がバカすぎてね
俺も乗れたんで良かった。
そんな友達も今いないですよ。
大人になったらね。
そんなことできないです。
世間の目気にして家族もいるしね。
やりたくないもんそんなきついこと。
自覚ってやりたくないじゃないですか。
そうなんですよ。
そんな時にジムがあったらいいなっていうところですよね。
そうですそうです。
そのためのジムでございます。
ぜひ。
最初言いましたけど
僕はハピニーさんのところで
ほんとマインド
結構学んでたんですけど
ほんと多分5,6年ぶりぐらいに学んで
いやーそうかそうかと思って
もう1回僕の中で芯ができた瞬間があったんでね。
何より雑談がおもろいんです。
ハピニーさんの。
雑談がむちゃくちゃ勉強になるんですよ。
雑談が多すぎて
だいたい毎回時間がめっちゃ伸びるっていうのを
いまだにやってます。
本編に進まないなかなか。
本編は進まないんですよ。
でも最近何かありましたって言って
こんなことありましたって言って
あーそれはねこうだねっていうね
それがむちゃくちゃ勉強になるんですよタイムリーで。
ありがとうございます。
あれを皆さんに体験してほしい。
そうなんですよね。
だって僕も30分話しするつもりが
2時間話してましたからね。
その時間が楽しくて楽しくて
ついつい。
今でも思えてます。
お金の器の話ですね。
お金の最初を使うっていう器を使わないと
その入ってこないですよって言われて。
そうなんですよ。
そっから意識して月にやっぱ60万とか
100万とか使うようになってくるじゃないですか。
そうっすね。
そうすると100万入ってきても
何にも思わないって言うと変ですね。
もう器がそうなので
別にドキドキしないんですよ。
そうなんですよね。
普通1000円の感覚と一緒なんですよ。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
本当に。
お金も使い慣れていきますよね。
そうなんですよ。
不思議。
100万入ってきても
呼吸してるのと一緒ですね。
全然わからない。
200万使っても普通ですね。
普通ですよね。
ちょっとまだ500万使うのはビビるけど。
ビビらなくはないか。
200万300万だったら普通になってきましたね。
そういうちょっとしたことのコツだったりとか
毎年話をジムの方でたくさんしてくれたりとか
54:01
みんなにゴリゴリすると思うので
僕の概要欄のところに
ライフジムの詳細と
明日の
体験会。
体験会の詳細も載っけておきますので
よかったらそこから入っていただきたいと思いますし
ハピニーさんのLINEとかってありましたっけ?
LINEもありますし
インスタもありますし
インスタの連絡できるものも載っけておきますので
ぜひぜひぜひ
ぜひぜひ
送ります。
ぜひ。
隠れって言うと変ですね。
僕ビジネスの話ばっかりしてるのであれなんですけど
実はハピニーさん本当に僕の
本当に僕の最初の
キーマンになった人なんで
そんなに言っていただけるとめっちゃ嬉しいです。
本当に一番最初の一人目ですよ。
本当に僕しんどかった時に
お会いしていただいて
ありがたかったです。
ありがたかったです本当に。
そうですしんどかったって言ってましたもんね。
やばかったですね。
しんどかった時によくやりましたね。
あの講座をね。
よくやりましたね。
よくやりましたよね。
金がまじでなかったですね。
本当になかったんですけど
あそこから盛り返しました。
ないですけどとか言いながら。
本当なかったですよだってあの時。
東京まで新幹線で行けなかったんで
僕どんこ出てましたもんその時。
あ、そうだったんだ。
そうなんですよ。
もったいなかったし行けなかったんで。
わー。
今は月に5、6回ぐらいは新幹線で行けるようになりました。
すごい。
おかげさまで。
僕もようやくグリーン車を使うようになりました。
なりました?
前回、前にこう電話した時に
そうそうです。
そもそもさんが
グリーン車乗ってみるっていいですよって言ってくれたんで
やってみるかーって思ったらよかったですよ。
いいですよね。
僕もう一回今指定席に戻りましたね。
そうなんだ。
その後ね、1億円稼ぐ人の習慣っていうので
グリーン車乗ると
仕事しなくなるって言っててその人が。
へー。
グリーン車乗ってて仕事してたんですけど
でも確かにちょっと
一回ちょっと指定席に乗ったんですよ。
指定席に乗った
新幹線に乗ってる間ですよ。
調子乗らないように
指定席で乗りながら
一生懸命その間仕事するようにしてますね。
おー。
たまにちょっとグリーン車乗ろうかなと思ってます。今は。
でもね、グリーン車を乗る
しばらく1ヶ月か2ヶ月か乗ってたんですけど
あれはあれですごくいいタイミングで
いい体験ですね。
気が違いますね。
おー。
いる人が落ち着いてるもんね。
落ち着いてますし空気感が違いますよね。
この人は何をしてる人なんだろうって
結構気になるぐらいよ。
そうなんですよ。この短い距離で乗る人って
何?って思いますもん。
ね。
57:01
結構
いいですよね。
良かった。非常に良かったそれ。
そうなんです。
この人の体験で
いや一生乗んねえわと思ってたんですけど
やっぱ乗ってみると慣れますよね。
慣れた時にちょっと僕心がだれた瞬間があったんで
そうなんだ。
まずいと思って。
ちょうどその時に本読んだ本に
そういうのちょっと書いてあったんで
おーわかるぞと思って。
その人も年収ですからね。年収じゃなくて。
年収1億円に行く時に
1回グリーン車乗った時に
仕事しなくなっちゃって
年収が落ちた瞬間に
慣れた瞬間があったって言ってて
そっからちょっと自分の今暇のために
全然乗れるんですけど
指定席乗るようにしてますっていう
ちょっと書いてあって
それこそハピネインさんも知ってる人かも
僕らの共通のなんかあれで
講演会来たことある人です。
美容院のあれです。
あー
トップの人じゃなくて
ナンバー2というか
の人です。
へーナンバー2の人わからない。
ナンバー2というか
最初の役の人ですね。
グループの地球というグループですね。
会長じゃなくて社長の方かな。
へー
やべえと言いつつ
1時間経っちゃう。
僕この後ちょっとセミナーがありまして
はい
なので
またちょっと皆さん概要欄
ぜひチェックしてみてください。
ぜひチェックしてみてください。
面白いことがいっぱいあります。
またやりましょうこういう話。
ぜひ嬉しいです。
かんまりさんありがとうございます。
かんまりさんありがとうございます。
またよろしくお願いします。
概要欄をお待ちしております。
またまたー。
すいまーす。