YouTubeライブの告知と今後の予定
こんにちは、あきらです。 はい、今日はね、週末明けての月曜日
なんですけども、今日もね、12時半ぐらいかな。 そこから約30分間ね、YouTubeライブをしました。
今後そのあの、お知らせにはなるんですけども、 平日ですね、平日限定にはなってくるんですけども、
今日みたいにお昼の時間帯、12時半以降かな。 に、約30分ぐらいYouTubeライブっていうのを、ちょっと定期的にね、やっていこうかなと思うんで。
興味がある人はね、概要欄にYouTubeのリンク貼っておくんで、 そこから遊びに来てもらえたらなと思います。
話している内容はね、別に何かこう、 その時に
まあ、 意識していること、意識して、なんかこう
テーマとして言いたいなっていうこととか、まああんまりそうですね、 硬い感じではなく、ざっくばらんに話しているっていう状態ですかね。
なんで、まあ気楽に遊びに来てもらえたらなと思います。 で、今日なんだけども、今日はね
やりたいことをやらせてあげるための考え方
やりたいと思ったことをやらせてあげるっていうタイトルにしてるんだけども
あの人ってさ、 やりたいことって結構ポンポン出てくると思うんだよね。
こういうのやりたいなぁとかさ。 その時にやりたいって思った気持ちはあるけども、そこから
行動を移せるかって言ったら、
制限があって移せないことっていうのは結構ある。 その制限は何なのかって言ったら、大きく分けたら2つになるんだけど、
時間とかお金かな。 あとまあ私の年齢とかだと、
まあ年齢によってできないみたいな。
あるのかなと思うんだよね。 もっと細かく言ったらさ、それをやりたいと思ってるけども、怖いとか不安とかでできないっていうのもあるんだけどもね。
今日はそうだね、お金がないからできないっていう シチュエーションで話していきたいなと思うんだけど、
まあ自分ももちろんそれはそう思って動かなかったことっていうのは、やっぱりたくさんね、過去いっぱいあるし、お金があったらできるのになぁとか思っているところっていうのもやっぱりあるんだよね。
で、その時にじゃあどうやったらそれをやりたいなと思っていることをやらせてあげるかって言ったら、
今できる範囲でやったらいいなっていうふうにやっぱ思ってて。
じゃあそのそうだな、未来その自分が描く自分像ってあるじゃん、そこからこういった生活してたいなぁとかってあると思うんだけども、
具体的に出すと、まるまるブランドショップで、路面店でお店行って、
なんかそのそこでね、商品を見て買っている自分っていうのがあるとするじゃん。
そうなった時に今の現状だともちろんその買うことってやっぱ難しいんだよね。
でも路面店に行くことはできるし、そのね、ショップにね、行くこともできるし、そのショップの中で何かしら試着をすることっていうのは可能だと思うんだよ。
だからそこまではやらせてあげてもいいんじゃないのかなと思うんだよ。
実際、行くと行かないとでは全然違うんだよ。やっぱりリアルなんだよね、行くっていうことは。
その場のお店の中っていうのを体感として感じるわけじゃん。
よりその体感が高くなればなるほど、なんだかんだ言って人間ってその臨場感が高いものが現実になっていくんだよね。
ただ臨場感を上げるために今行くっていうスタンスで行ってもいいし、今やれる範囲の中でその自分自身というのをやらせてあげるっていうので、行くのもいいのかなと思うんだよね。
路面店が苦手な心理的ブロック
あとは、私もあのちょっと路面店に行くんですけども、
私ね、苦手なんだよね。路面店。
前、自分の中を見てた時に思ったんだけど、すごい苦手で昔から行きたくないんだよね。
だから、もし行くのであればもう買いたいものが確実にある状態の中で行きたいんだよ。
無駄にその店員さんと話して、なんかああでもね、こうでもないとか言いながら試着してさ、
じゃあまた、買わないで帰るっていうのが私の中ではないんだよね。
これもお金のブロックの一つだと思っていてて、それがね、顕著にね、いろんなところで出るのよ。
例えば、そうね、今、興味のある人のYouTubeとかさ、インスタとか、雨風呂をやってる界隈なんで、
そういった人を見るとさ、そこ繋がりとかで見てるとさ、
セッションとか、あとセミナーとか、要は無料で提供しているんだよね、みんな。
で、その時に私ね、無料の、特にマンツーのセッション、
セミナーだとだいたいさ、人数がいるわけじゃん。
それはいいんだけど、1対1のセッションにはものすごい拒絶が出るんだよね、実は。
そう、それって、なんか、じゃあどんな感情が湧くのかって言ったら、
なんかね、だって、その人が提供しているその無料のセッションっていうのは、
その後にね、要は本当にこれをやったらいいよっていうものが、
要はバックエンドって言うんだけども、それがCMが入るわけじゃん。
それも理解してるわけよ。だって今やってる側だから。
別にそれがいけないとも思ってないし。
より知ってもらうための、まあそのセッション、無料のセッションでもあるのかもしれないけどさ、
お試しみたいなね。
それでも、そう、バックエンドが私は買いたいと思ってないから、
だからなんか無料に行くのっていうのは、なんか、
期待をさ、答えられない自分がいるから、すごく生きにくいんだよね。
だからさっき言った、路面展に行って、洋服とか見るじゃん。
その時に、期待に答えられない自分の時っていうのは、
その店舗に行けないのよ。
なんか、期待に答えなきゃいけないみたいな、勝手に思ってるの、私の中で。
これも、そのなんだろう、思い込み?
まあ、ラベルってやつだよね。
そういう自分、やっぱいるなと思って。
無料セッションへの抵抗感と期待へのプレッシャー
無料のセミナーだと10人とかさ、複数いるじゃん。
複数いるから、じゃあ私がダメだった場合でも他はあるよ。
いるよね、もしかしたらいるかもしれない。確率的に、みたいな。
あるから、全然無料のセミナーとかっていうのは結構受けやすいんだけども、
さすがにマンツーは、いろいろやってもらうわけじゃん。
いろいろやってもらったのに、返さなきゃいけないっていう思い込みがあるんだよね、何かしてもらった時に。
それがあるのかと思って、これが受け取れないとかっていうところもあるんだろうなと思って。
お金をね、渡されても。
いや、実に面白いなと思いながら。
強行突破によるブロックの変容
だから、あえて、私は強行突破であえて路面店に行って、
すげえ試着して何も買わないとかやったりとか、
あえて無料のセッションを受けるっていうのをやってこようかなと思ってて、実は。
これは別に、手段、ブロックの変容っていう意味でね。
手段としての一つのやり方なんで。
それがやりたいと思う人であれば、そういう行動をとって、
どういうふうな結果になるのかっていうのを感じて、
あ、何にもないんだ。大丈夫だったじゃん。
つって、変わっていく。自分の思い込みが変わっていくっていう流れなんだけども。
結構強行突破だよね、これね。
だって嫌だもん。すげえ嫌だもん。
本当は行きたくないし、本当はそういう時間が結構地獄なんで。
でもね、その地獄も中の自分っていうのを見ていたいなっていう、
最近ちょっと変態チックな感じになってきたから。
ドMなのかね。分かんないけども。
そういうのもやってみようかなと思ってるんですよ。
あえてね、あえて自分が拒絶を思っているところ。
ずっと最近のポッドキャストではね、私言ってるんですけども。
極度の拒絶が出ているところって、そこに自分の超本音っていうものが入ってるんですよ。
だからその超本音っていうのを、ある意味満たしてあげる。
っていうのを、私はちょっとやろうかなと思っています。
コスメカウンターでのタッチアップへの抵抗
たくさんあるよ、無料のそのやつはね。
申し込んだ後に、嫌だなっていう気分にいるんだろうなと思って。
基本やってもらっているそのセッションの時って、楽しんじゃうしね。
だから余計にあれなんだよね。
余計に申し訳ないなっていう気分が生まれるんであろうなと思いながらも。
だからコスメカウンターってあるじゃないですか、デパートの中に。
あれも私、人生の中で2回ぐらいしか行ったことがなくて。
で、タッチアップって触っていろいろやってくれるやつあるじゃないですか。
あれは受けたことがないんですよ。
あれも正直嫌なんですね、私。
肌に触れられるのが嫌だとかじゃなくて、
そんなに買うものがない中で気楽に生きるスタンスのものではないんですね、私の中では。
いろいろやってもらったのになーみたいな。
それも、あえて行ってこようかなと思ってます。
過去の経験から学ぶ思い込みの克服
だって現実って分かんないんだよ、その後の結果。
どんな結果の現実が来るなんていうのは分かんない。
だいたい自分が思ってたこととは逆なものが来る。
逆というか、全然平気だったよっていうものが多いですね。
先週の金曜日にさ、やったYouTubeライブもそうだし、
私、顔出しやるの怖いわとか、誰も来なかったらどうしようとかさ、
いろんな小さい悩みがあるわけよ、私の中にも。
とりあえずやってみたら、やってみた後はどうだったかって言ったら、
私はただただ楽しいだけだった。
あ、じゃあなんだ、思い込みじゃん、みたいな。
そういったものが過去に結構いっぱいあるっていう人は、
怖いけども飛び込めるっていうものが多分できるようになってくるのかなと思うんだよね。
でも意外と、怖い思い込みの中に飛び込んでいくってすごい、
自分もそうだけどさ、大変なのよね、あれ。
超なんか、心臓痛いよね、みたいな。
あったよね、なんか。それはあった。
人前で話すことへの恐怖と克服
もっと前の話をすると、
認知科学コーチングを受けてさ、コミュニティの中に入って、
そこから東京でオフライン会っていうのがあったんだよね。
その中で行って、最後こう、みんなでさ、なんかこう、
質問があって、それに対して挙手を挙手して、
みんなの前で話していくっていうのがあったんだけど、
私すっごい嫌いなの、それ。
人前で話すの、ほんと嫌いだから。
いやどうしよう、みたいな。頭真っ白とか、震える、みたいなさ、あるからさ。
でもその時最後、もうどうにでもなれとか思って手を挙げたよね、もっきり。
挿してみろ、みたいな。
とりあえずまとまってねえけど、もういいよ、みたいな。
挙げます、みたいな。
行きます、私、みたいな感じで挙げたけど、
まあちょっと残念ながらね、
3回ぐらい挙げたけど、挿されなくて、
終わったっていうのはあるけども。
そういう時の私の心境としては、
心臓痛いし、
挿せと思ってるけど、挿さないでって思ってる自分もいるし。
だからまあ、すごいこう、
みんな一緒なんだなあと思うんだよね。
怖いと思ってる部分っていうのは。
でも怖いと思ってる部分っていうものを、
まあハードルなわけじゃん。
それを、
私の場合は、なんで怖いんだろうっていうので思って、
ちょっと自分の中を見て理解をすることによって、
その怖さっていうのがちょっとだけ下がるんだよね。
なくなることはないから。
そのちょっと低くなった瞬間にやっちゃうんだよね、行動するんだよね。
情報空間の移動と変容
そうすると、簡単に情報の場っていうのが、
動いていくんだよ。
固定はしてないんだけどね。
動きやすくなるの。
身軽になったから今のうちに行くぜみたいな感じで、ちょっと怖いけど行きますみたいな感じで行くと、
要は変容っていうのが起きて、
情報場がカッチリと移動していく状態。
YouTubeライブもやっぱりそうで、
海外向けYouTubeチャンネル開設と制作の考え方
今後楽しいから普通にやっていくと思うし、
次のもう一つのステップとしては、
あとはもう一つチャンネル作ろうと思っていて、
それが海外に向けてのYouTubeチャンネルで、
それはライブというよりも収録なんだよね。
まだちょっと何話そうかなーって結構止まっちゃってるから、
一旦ちょっと早めに行動して作ってあげるっていうのをやろうかなと思ってますね。
私の癖としては悩んで90点くらいのものを作ろうとするんですよ。
でも60点くらいの中途半端なものでも作っちゃって、
上げちゃった方のが早いんですよ。
場の移動っていうのが結構そこから早くなるから。
なんかね、癖なんですよね。
そうしてもいいものを作りたいというよりも、
完璧でなきゃいけないっていうのがあるんでしょうね。
だから常に今はすごい中途半端かもしれないけども、
今できることをやって出すっていうのをやってます。
だから今日の28日にライブしたサムネイルも、
ドッサン!みたいに思うけど、とりあえずいいやと思って作ってあげる。
ここからブラッシュアップしていけばいいんじゃないのかなと思うんでね。
ブラッシュアップというか、よりもっといいサムネイルにしたいのであれば別に自分がやらなくてもいいわけよ。
誰かの力を借りてもいいし、いいわけですよ。
自分がそれに対してすごい技術を持たなきゃいけないわけでもないんで。
そんな感じで今やってます。
やりたいことをやらせるための具体的なアプローチ
やりたいと思ったことを結構やらせてあげる方の場っていうのは、やっぱり移動していくんですよ。
でもその時に必ず制限とか、自分の精神的な負担でできない、その場に移動できないっていうことがあるんで、
その時は、さっき時間とかお金だったらそういう風にやってあげるとか、
精神的なストッパーがかかるっていうのであれば、
そこは自分の中を見て、負担を軽くする。理解してあげる。
怖いんだっていうの。何が怖いんだっていうのが漠然としていると、人って本当に分からないからもっと動けなくなるんですよ。
分からないものに対してやっぱり人って怖いんで。
分かって、輪郭がはっきりしていれば、これが怖いんだってわかるじゃないですか。
霊とかもそうですよね。私たちって見えないじゃないですか。
見えないものに対してやっぱり怖いんですよ。
あれは、なんて言ったらいいのかな。
あれも、あの世界もあるんですよ、もちろん。
あるし、成立しているっていう風に私は思うけども、
ただそれを、なんて言ったらいいのかな。
その世界を選ぶか選ばないかの問題です。
それだけの話。
行動による自己理解と情報空間の移動
なんでね、やりたいと思ったことをぜひやらせてあげてください。
そうすると、楽しいか、もしこれ楽しいわとかっていう風になるし。
やってみながらね、結構分からないんですよ、本当に。
意外と本当に自分のことって、薄い薄いね、変なベールがかかってるんですよ。
ベールかかっちゃって見えないんですよね、自分自身で。
なので、行動して理解していくっていうのも一つなのかなと思います。
ということで、今回は以上なんですけども。
提供セッションの案内
さっきも言った通り、YouTubeライブと、
あと、最後、今提供している大終点の伝授のセッションですね。
ちゃんとページを直して、全部2つのメニューですね。
シンプルに記載をしたんで、
興味がある方は、そのページも載せてあるんで、そこに見て確認してほしいです。
一つ目が、大終点をね、自分で気楽に日常の中で使っていきたいなっていう人向けに対して、
大終点伝授セッションですね。これ1回きりのセッションです。
そして、その大終点を使って、3ヶ月間じっくりね、自分をアップデートしていきたい人向けっていうのがもう一つのメニューで、
これは一人でね、自分の中を覗いていくのはすごい怖いし、不安だし、誰かにいてほしいっていう人向けのものです。
なので、私を使ってガンガン自分のアップデートをしていきたい、情報版を移動していきたい人に対して、
3ヶ月間っていう長期のセッションですね。
これは2週間に1回セッションしていく90分ですね。
90分から長くなったら、まあわかんないですけど、長くなる確率はちょっと高いんですけどね、私は。
長いんで。
なので1ヶ月で2回のセッションなんで、6回ですね。6回のセッションがついたものになってきます。
あとは日々の質問だったりとかっていうのも、もちろん3ヶ月間の中で受け付けてるんで、そういった内容になってます。
ということで、興味がある方は見ていただけたらなと思います。
ということで今回は以上となります。またでーす。
ありがとうございました。