一応、このセカンドチャンネルのほうは、音声配信やってる人とかやりたい人に向けたチャンネルなんですけど、そういう各配信者がどういうふうに普段配信してんのかみたいなところを知りたい人も多いと思うんですよ。
で、例えば村田さんの場合、今ちょっとこれ動画の場合だとマイク映ってますけど、そのマイクは何を使ってて、どこでどういうあれで選んだのかとか、機材とか、収録するにあたってのツール、音声収録ツール何使ってんのかとか、その辺を知りたい人も多いと思うんですけど。
えっと、とりあえずマイク、喋るのかっこいいのがいいなと思って。
このアーム付きで、これファイファインって言うんですかね?
これたぶんフィファインですね。
フィファイン、名前も全然知らないって。
僕初代フィファインだったんですよ。
フィファイン?
たぶんフィファインですね。
フィファインですか、これ。
フィファインの白を選んだんですよ。
だからやっぱ見た目でテンション上がるやつで、これは割と価格が安いやつを、初心者なんで、いいやと思って。
これアポロさんにご相談しましたっけ?どんなのがいいですか?
確かご相談しましたっけ?
したっけ?
してる?してないかな?
そうですよね。別に推薦されたわけじゃないんですけど、この機種を。
何でもいい、確かなんか安くても全然1万円そこでいいと思いますよって言っていただいたので、
1万円ぐらいを狙って、で自分がテンションが上がるものを探しました。
それ大事ですよね。やっぱ収録楽しくなるからね。
そうですね。これをマイクをサッとセットすると、気分が上がるんですよ。
ですよね。すごいなんか可愛らしい。それアームも白なんですか?
アームも白です。全部白。
やっぱ黒より白が、はい。
まあね、白のほうが女性はね、なんかすごい華やかな感じするし。
なんか動画撮るんだったら、ちょっとこのアームを見切れさせたほうが、ちょっとプロっぽく見えるから。
そうそう、そんな感じでやったほうが、すごいプロ配信者みたいに見えるから。
そうです。なんか初心者のくせになんか。
いやいやいや、もうそれが映ってるだけで、すごいプロみたいに見える。
そうですよね。やっぱプロっぽいですよね。
だから、動画をやるときはね、ぜひそんな感じで、こうアームしながらやるのもいいと思いますし。
確かに。こなれ感がありますね。
そうですね。そのツールっていうか、編集じゃないわ。収録は何を使ってやってるの?
収録はオーダーシティですね。
こないだね、なんかチチロールさんのやつとか編集してましたもんね。
はい。もう全然、やり方はもう全然わかんなくて、本当にこういうの苦手なんですけど、
そのオーダーシティはアポロさんから、多分教えてもらって、
そういうのがあるんだって言って、ダウンロードして、とりあえず、なんかできました。
スカートさんみたいなのは、そんなに難しくないでしょ?
そうなんですよ。そんなに難しくなくて、一旦やってみるといいなって思います。
なんか本当に録音するのも、ちゃんと赤い丸、録音のよく見るボタンあるじゃないですか。
そういうのもちゃんと出てくるし、あるし、そこを押したらなんか急に始まっちゃうし、みたいな。
これで喋ればいいんだ、みたいな。
そうそうそう。だから編集しなければ、本当にあのボタンを押して止めてエクスポートするだけだから。
そうですそうです。私もだから、基本編集せずに出してますね。
もう編集したくないので、めんどくさいから。
確かにね。時間かかるから。
そうなんですよ。
やっぱりその辺が手間かかると、続けるのが大変になるから。
そうですね。
以前、Facebookとかインスタでやってるときは、本当になんか変に編集にこっちゃって、
文字だけなのに、なんかよくわかんない、フォントに凝ったりとか、色合いとか、なんかすごい凝っちゃって、
すごい疲れてたんですよね、一つ一つに。
だけど、ポッドキャスト始めて、もう本当にノー編集でいいやと思ってやってたら、
もうすごい話すのがトントントンと、それだけでいいので、いいですね。
特にね、Facebookやインスタやってるのは、作っても、数日経ったら誰も見られなくなって、流れちゃっていっちゃうんで。
そうですね。
時間もったいないですからね。
ポッドキャストはずっと残るから、過去のやつも聞いてくれるし。
そうですね。つい最近、自分の最初期の第1話、第2話とかを見てみたら、やっぱりちょっとですけど、増えてるんですよね。
基本私、2とか3とか、聞いてもらえてる数はそのくらいなんですけど、第1話、第2話あたり見ると25とか、この前のあたりで、あ、25になってるとか思いました。
でもそれはあれですよ、もっと時間たつともっと増えますよ、100とか200とか。
年月は経てば経つほど、どんどん新しい人が聞きに来て、だいたいパターンとしては最新のやつを聞くか、もしくは一番最初のやつから聞くかみたいな人が多いから、古いやつほど再生回数が積み上がっていくんで。
なるほど。
これ結構、前もどっかで話したんですけど、今この瞬間の再生回数が仮に少なかったとしても、例えば今後5年間で500回再生されるとしたら、そのエピソードの再生回数稼いだのは500だから、今5回しか再生されてなくても、ずっと今後も聞かれるわけだからってなると、
今1本目2本目も20とかだけど、例えば来年とかで200とかになったら、最初は2,3回しか聞いてなかった、みんなこの目先の2,3回で判断するんですけど、じゃなくてずっと聞かれるわけだから、200とか500とかになるわけなんで、
そう考えるとね、別に最初は全然、僕もそれこそ立ち上げ初期なんかずっと一桁あったし、それがやっぱり今本当に初期の5年ぐらい前のやつとか聞くと700とか言ってるやつもあるし。
すごいですね。
そうそう。だからやっぱり時間とともに積み上がっていくって感じなんで。
すごいですね、ポッドキャスト。
そうそうですよ。連チャンでバーってみんな聞いてくれるから、だいたい耳にイヤホンをはめて、ぶっ通しで流れで聞いてるから、そうすると1本だけじゃなくて連続再生みたいなことが起こるんで、そうすると1日だけグラフがギュンと上がるみたいな。
確かにあるかもしれない、その現象。
それが本数が増えれば増えるほど、その臨時リスニングっていうのが起こるから、そうするとこのスパイクっていうんですけど、このジュンって上がるのが、この山が大きくなるんです。
一人で、それこそ例えば車運転中にずっと流しっぱなしとかしてると、もう20本30本連続で流れるから。
そうですか。
再生されましたって動画があったとして、それで1万回はバズってたくさんの1万人の人見てもらったけど、それ1回で終わった全員ね、1回の視聴で終わって二度と見に来ない1万の動画よりも10回しか再生されないけど、その10回のエピソードが100本あって、その10人が毎回100回聞きに来てくれるポッドキャストがあったら、見た目の再生回数はポッドキャスト10回しかないけど、
でもそれを100本聞いてくれる人が10人いるとしたら、マーケティング的にはそっちのほうが成功なんですね。
広告収入で稼ぐっていう点で考えたら、そのバズのほうが成功してるって言えるけど、我々はその後信頼をためて商品販売つなげていくって考えると、そういうたくさんの人に1回だけ見てもらうよりも、一人の人に何回も見てもらうほうが大事だから、そういう点においてポッドキャストってすごくいいんですよ。
なるほど。いいですね、ポッドキャストを。
めちゃめちゃ信頼がたまるので。
そっか。
今80本ぐらいあげて、今だいたい2,3回ぐらいって言ってたじゃないですか。
そのあたりのモチベーションとか、だいたいみんなその辺でもうやる気がなくなって、もういいやってなっちゃうんですけど。
そうですよね。
村瀬さんはどう対処してるというか、どう考えてる?
私はもうそれこそ、聞いてもらえなくて当たり前っていう、なんて言うんでしょうね、そのSNS、そのFacebook、インスタ時代からもそうですけど、もうなんか一人でコツコツ、たんたんとうだったんですよ、もう2年、3年。
ねえ、もうわかってるんですよ。そんなたくさんの人に聞いてもらうとか、見てもらうだなんて、難しいんだっていうのはわかってるんで、そこは期待しないで、ただただこう、自分がやりたいっていう、話したいことがあるからやってるわけなので、もうそこだけを見るようにしてますね。
なんか気になるけどね。
大事ですよね、でもそれはね。
確かに。
みんな期待しちゃうんですよ、頑張って。
いや、わかります。
期待するから学会するわけだって、ただの作業として見たら、ただ毎日決まったことを繰り返しやるだけなんで。
そうですね。
そこに感情を入れちゃうと、心が持たなくなるから、日々会社でやってる日常的なルーティン作業と一緒で、ただポードキャストを収録するだけっていうことであれば、たぶんそんなに心がぶれることはないんですけど、やっぱみんな期待しちゃうんですよね。
なんかもう作業みたいなことって言うんでしょ?
もちろん楽しんでやれるときはやってます。
だけど、やっぱり途中で、何しゃべろうとか、今日どうしようかなとか、ネタがストックがあと2個しかない、どうしよう、そろそろだなとか、焦るときもあるんですけど、
まあなんとか、机に向かったら、そしてマイクを出したらとか、なんかもうスイッチ押したらみたいな、ちょっとずつちょっとずつ気持ちがそっちに向かっていくので、そしたらなんとなく、あの子としゃべろうかなとか出てきたりして、なんとか続いてますね。
何をしゃべるかってのはどうやって決めてるんですか?
まずは、最近なんかあったかなみたいな、まず振り返って、近々というか、気づいたこと、何か大変だったこと、なんか面白かったこと、なんかあるかなって振り返って、それをネタにできるかなっていうふうに考えて、
そして、オチをどうつけるかなっていうのを考えるんですけど、それがうまく出てこないときは、私はもうあれに頼ります、あのオラクルカード。
オラクルカードで、よし今日のテーマちょっと聞こうって言って、聞いて、まあ例えば、じゃあ自分を大切にするとか出たら、じゃあ今日は自分を大切にするっていうことだから、大切にしてない人に向けて何かメッセージ出そうとか、そしたらなんかいろいろこう出てきて、そのことをちょっと話すとか、なんかテーマを決めますね。
いいですね、それ。
オラクルカードってちなみにどういうもんなんですか?
オラクルカードは、メッセージが、形的にはカードの束っていうか、4、50枚の束で、トランプみたいな感じでケースに入っているんですけど、そこの1枚に絵が書いてあるんですね、それぞれ違う絵が。
で、その絵に付随して、異なるメッセージが書いてあるんですよ。で、それをトランプを切るみたいにシャカシャカ切って、で、自分で1枚引くんですね、好きなところで。で、その出てきたメッセージを受け取って自分で解釈して、
で、このことが自分にとって今必要なメッセージだとしたら、どう自分に落とし込むかなとか、たとえば、もっとリラックスとか、カードが出てきたら、リラックスか、じゃあ今自分にとってリラックスが必要なのかなとか、逆にずっとリラックスしすぎてたなって気づく人もいるかもしれないし、じゃあちょっとここで動き出そうって思う人もいるかもしれないし、
受け取りは人それぞれ様々なんですけど、そんな感じで自分の気づき?気づきにするカードって感じですね。
ハロットとか占いとはちょっと違うってこと?
ちょっと違います。占いではないですね。占いに組み込んでる方もいると思うんですけど、私は占いとかではなく、自分自身のそういった気づきとか、なんかヒントとして使ってますね。
なるほどね。でもそれでこう、なんていうんですか、エピソードのネタがね、見つかるのにちょうどいいしね。
便利ですね、それはね。
そうですね。
ちょっともう、そっちに気を取られてしまいました。話が。
それはやっぱり、こう知りたい人多いと思うんですよ。これからね、配信する人で、そういう対談なりインタビューやりたいときに、
みんなどうやってやってるんだろうって、気になるじゃないですか。
そうですね、たしかに。私も知りたかったです。
まず知りたかったです、それを。
村瀬さんはちなみに、どういうふうに考えてやってたんですか?
私は、インタビュアーのほうなので、私のチャンネルが、そのセルフケア的なところだったから、
セルフケアのこと、保育士さん、カナダの保育士さんのセルフケア的なところを聞きたいと思って、
その話を引き出せたらいいなと思って、事前打ち合わせでも、一応言ってはいたんですけど、
その前に、保育のこと、カナダの保育ってどんなかな、みたいなから始まって、
で、なんかやっぱり、こう話を聞いていると、なんかちょっとずつ話が思ってる方向にいかなかったりとか、
なんか、あ、これどうしようとか、あと途中で音声が途切れてしまったりとか、
なんか、いろいろちょっとトラブルもあって、話が難しかったんですよね。
綺麗には進まなかったっていう。
だけど、一応やっぱり、最後、長尻を合わせるっていう信念があるので、
そこで、最後メンタルのこと聞いて、なんとか終えたって感じ。
でも、なんか別に、そんな不自然な感じはなかったですけどね。
あ、本当ですか?
うん、気づいた。
いや、なんか、はい。なんかいろいろこう、給与の面とかも、本当は聞きたかったんですけど、
なんか、そういった話をしているときに話がずれてしまって、
まあ、ちょっともう、いや、給与のことは聞かなかったことにしようと思って、カットして、そこを編集したんですよ、私。
あ、なるほどね。
はい。で、うまいこと、うまいことなんとなくこう繋げたっていう。
まあ、こうね、複数人であると、どうしてもこう、自分ではコントロールできない部分もあるから、
そうですね。
相手の話がどんどん違う方向に行っちゃったりとかってね、
そうですね。
いうのはあるから。
はい。でも、なんかその、新しいその道筋みたいなのも、楽しみながら、
ちょっとそんな、余裕もなかなかないところですが、なるべくこう、あ、じゃあこっちの方向にこう、舵を切ろうみたいな感じで進めて、
はい、なんとか最後は着地したっていう。
だから、それもやっぱ慣れですよね。こう、舵こなしてるうちに、その辺も、
そうですね。
うん、上手になるから。
その、事前打ち合わせっていうのは、なんかこう、Zoomで話してからやったとか、
はい。
そんな感じ?
そうですね。はい。別日に、ちょっとお話の時間を作ってもらって、
で、お互いの、それこそ近況、で、お会いして、まだ全然ちゃんと話したことがなかったので、
まずその進行を深める意味でも、いろいろちょっとお話をしながら、はい。
で、どんな話しようか、とか、こういう話できたらいいですね、とか、
なんとなく、じゃあそういう形でいきましょうか、ぐらいで、はい。
まあ、そんな感じで打ち合わせしといたほうがね、お互いに気が楽というかね。
そうですね。
今回ね、まささん、全く打ち合わせノー打ち合わせじゃないですか。
はい。
僕、基本インタビューするときノー打ち合わせで、もう来て、何かあります?つって収録ね、5分ぐらい前に聞いて、なければもうじゃあ撮りましょうかみたいな感じでね、やってるから。
ちょっとびっくりしましたね。
ね。だから、そういう、僕はなんかそっちのほうがやりやすいというか、結構その時の流れに合わせて、
逆に、まあ、別に打ち合わせするのは全然いいと思いますけど、本音を引き出すじゃないですけども、その自然な感じで、
逆に変にこう、準備しないほうが、そういう変な話も聞けるかなって僕の中であるから。
なるほど。
あまりガッチリ決めちゃうと、その道が揃えた時に、こっちを聞こうっていうことに意識が行っちゃうから。
はい。
あんま決めてなかったら、ね。決めてなかったら別にもうそもそも道がないから、
別に、この進んでいく中で、ちょっと話広げていくみたいな。
なるほど。
こともできるから。
じゃあ、今回はポッドキャストについてっていうテーマだけもらってたんですけど、もうそこだけ決めていくってことですね。
そうですよ。だから、そのポッドキャストやる人が何知りたいかなっていうのだけなんとなく考えておいて、
あとは、自由にしゃべってもらう中で、急遽、ここに来てみようかなって、ひらめいたりとか。
なるほど。そっか。そこですね。なんか私もインタビューをしていて、あらかじめこういうのって想定して、打ち合わせもしてたんですけど、
なんかこう、ひとつのトークが、テーマのトークが終わった時に、シーンって。
そうでしょ。
シーンって。そうなんですよ。なんか、そこで間髪入れて、次の質問っていうのをパッて出せたら、変な間はないんだなって思いつつも、なんか出てこなくて。
だから、それが難しかったんですよね。
質問決めちゃうとね、なんかこう、面接みたいになっちゃう人もいるから、ただ順番に質問聞いてくだけみたいな感じになっちゃうと、面接になっちゃう。
だから普通にこう、一対一でおしゃべりしてるみたいな感じで、しゃべるときって別にそんな間ができたりってあんまないじゃないですか。
普通におしゃべりしてて、あれどうなのみたいな感じでね、聞いたりとかするから、その感じで僕は結構インタビューとか、その場で聞きたいこととかを、
大体その大枠じゃないけど、こういうことは最低限聞いといた方がいいなって頭の中にはあるけども、それ以外はもう決めない感じでやってますね。
いいですね。そうなれるようにはちょっと訓練しよう。
そうですね。だからリスナーが心のことを聞きたいんだったら、そのゲストにリスナーがどんなことをこの人から聞きやがってんのかなみたいなところだけ意識しとけば、
何を聞くのかっていうところは微妙に変わってもいいわけですよ。
なるほど。そっか。そういうところの考え方なんだろうな。そうですね。練習します。練習?なんだろう。
多分ね、そういうおしゃべりは好きだし得意だと思うんで、それと同じような感じでね、やっていけばいいと思うんで。
あとは、今後の展望というか、どうしていきたいなみたいな。
そうですね。今後の展望。ホットキャストは続けていきたいなっていうのと、コラボもやっぱり楽しいなと思うので、やれたらいいなって思ってますね。
その先に何か自分のサービスとか、そういうものをやってきたりとか。
心のことに関するセッションとか、あとは講座も今までやってきたものがあって、それを今ちょっとお休みはしてるんですけど、
良き時に再会できたらいいなと思ってて。なので、ご縁のある方と自分の人生をさらに良くしていくような影響をしあえたらいいなと思っております。
今、一時的にサービスを止めてるのは何か理由があるんですか?
ちょっと環境の変化が大きすぎて、自分の心がついていかなかったっていう。
なるほどね。
そうですね。ちょっと心に余裕が、自分自身の心に余裕がないので、今ちょっと整える時期として、今自分自身やっていて、
ポッドキャストも新規展で発信のスタイルをガラッと変えたところで、ちょっとずつ慣れてきてたりとか、
あと仕事もそうですね、コーヒー屋さんにちょっと今ご縁があって、お手伝いさせてもらってるんですけど、
またこういった活動の場っていうのも、ちょっとずつ新しいところに向かっていってる感じもしてるので、
その中でまたタイミングを見て再開したいなという感じですね。
なんか問い合わせフォームだけでも設置とけば、例えばリクエストじゃないけど、
村瀬さんにセッションやってほしいみたいな人がいたときに、問い合わせ先がないと連絡が取れないし、
もしそれで村瀬さんがまだ準備できてないんだったら、すいません、ちょっと今はって断ればいいだけだから、
とりあえず問い合わせフォームだけ入れといて、番組へのリクエストとか要望とか感想もあれば、
こっちに送ってくださいってやれば、せめてそれだけでも準備しておけばいいんじゃないかなと。
もし村瀬さんができるようになったら、じゃあセッションしましょうかっていうふうにやればいいだけですね。
確かに。ありがとうございます。そうします。
それがいいと思います。
わかりました。じゃあ早速フォームを作って、概要欄とか毎度毎度のエピソードのあれとかに貼るといいですかね。
そうです。番組の全体の概要欄とエピソードと。
番組の概要欄も隠れちゃうときがあるから、最初の何文字かだけで。
そうすると全部見ない人とかもいるから、エピソードのほうにも入れといたほうがいいし、
たまにはメンションしたほうがいいですよね。その概要欄にそういうの貼ってるから、
もしリクエストとかあれば送ってくださいとか、質問とかね。
あれば送ってくださいとか、あるいはそういうセッションのご希望とかあれば送ってくださいみたいな、
たまにメンションしないと気づかない人もいるから設置してると思う。
メンションって何でしたっけ。
メンションって言及するってことです。
言うってこと?
やってます、言うってことです。
その、ポッドキャストのトークの中でってことですか。
毎回別に言う必要はないですけど、一応そういうフォームがあるから、
よかったら送ってくださいみたいなとかを言わないと、存在に気づかない人もいるから。
そうですよね。確かに。お便りはこちらまでみたいな。
そうそう、そんな感じ。
それだけでもだいぶ変わると思う。
そうですね。そうします。
最後、聞いてる人に一言あれば。
えー、一言ですか。
ポッドキャストを始めたいなって迷ってる方は、始めたほうがいいです。
始めたほうがいいですというか、難しそうだなって思ってると思うんですけど、
大丈夫です。難しくなかったですよ。
私も最初難しそうだなとか、大変そうだなって思ったんですけど、
ちょっと始めてみようって軽い気持ちで、ちょっとずつでいいんですけど、
ちょっとずつやったら絶対できるんで、
困ったら、アポロさんに聞いてみられるといいと思います。
私でわかることは、私も答えられますので、聞きながらやってみてください。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。やっぱりそこ大事ですよね。難しく考えずにやるっていうね、とりあえず。
たぶんこうね、SNSやってたからわかると思うんですけど、
慣れてくるとポッドキャストが一番楽なんですよ。しゃべるだけで。
楽です。楽です。
でしょ?
はい。
SNSとかブログとかYouTubeやるよりも、ポッドキャストが一番楽だから。
楽ちんですね。お化粧しなくていいんで。
そうそう、それもね、女性はね。
っていうのもあるから。
慣れるまでですよね、大変。
あ、ですね。最初はやっぱこう、あれですけどね、すぐ慣れますよ。
うん。というね、アドバイスをいただいたんで、聞いてる方も始めようかなって思ってる人はぜひ、気楽に。
気楽に、気楽に。
始めてみてください。
はい。