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認知科学コーチング I 元コーチとカフェで会ってきた
2026-08-07 25:17

認知科学コーチング I 元コーチとカフェで会ってきた

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感想

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00:06
こんばんは、あきらです。
今日なんですけども、今日はね、1時半?2時か。 2時から15時半?1時間半だったかな?
そう、あのー 認知科学コーチングっていうか、キャリアコーチングだよね。
去年の10月から半年間受講していた、担当のコーチだった人と、うんとね、
そう、会ってきたんですよ。カフェだね。 そう、カフェでお茶をしながら、まあ近況報告みたいな感じで話
ました。
今日、まあその話をしようかなと思います。
あー、暑かったね今日ね。すっごいもう汗びっちゃびちゃ。 普段ね、あの、室内にいること多いから、今日すごい外歩いたんだよね。
なんか暑いのに歩いちゃったんだけど。
えーと、4月に前回会ったから、まぁ5、6、7、8、まあ4ヶ月ぶりか。
まあちょっと会えたよね。次は10月ぐらいとかって言ってたかな?確か。
まあ1時間半、まあ体感としてはね、なんか私3秒とか5秒ぐらいだった。 私はね。
もっと時間欲しいなぁなんて思ったけども。 うーん、あの、
そうだねー。 コーチのね、名前が直屋さんって言うんだけど、私直屋さんって呼んでるんだけど、
直屋さんからね言われたのがね、あれ?みたいな。最初その、 そうね、場所にあって、
なんか指定された場所が、なんか、まあ彼自身も行ったことがないんだけど、なんか良さげだからみたいな感じでどうですかって言われて。
それがビルの中の、 まあ3階だったんだよね。私は先に着いたから、
その、じゃあ3階に行けばいいのかなと思って、エレベーターを乗ろうとしたんだけども、そう3階に止まらないエレベーターを乗ってしまって、
あーやべーと思って、やっぱりこれ3階のボタンがないとか言って、 エレベーターの中で。ただ乗り込んできた男性の人は、隣のエレベーターだったら行けますよみたいなことを言ってきたから、
そうなんだっつって。でももうその後に、 まあLINEで直屋さんから、もうあの今ちょっとミーティングが終わったから迎えますねみたいな感じで来てたんで。
それで、じゃあだったら一緒に3階に行けばいいじゃんと思って、そこで入り口付近に待機してて、
で会った瞬間、いやエレベーターさーとか言ってさ、その話をしてたんだよね。 で、まああの
03:05
そうね、カフェに行って座って話をしてて、 言われたのが、なんかね
そう、 なんかあれ?こんな感じだったっけ?って正直思っちゃいました。なんか本当に
なんだろうこう、 同じ人だっけ?みたいな。
っていうのをね、言われました。 そうだよなぁと思って。
前回もね、収録で話した通り、私は先月の21日にね、自分自身のそのコア、
ラベル、コアにあったラベルっていうものを、
そう、 見つけ、まあ気づいてから、そっからね、まあ次の日に自分のね、父親が亡くなって、
でそっから、まああの、なんだろう、
まあ16、17ぐらいからさ、 もともとの名前からアキラっていう名前でさ、新しい人格をね作って、そっからまあ
約何十年、 言ったら年齢バレそうだけど、まあまあ30年ぐらい経ったわけよ。
長いよね。 そう、30年ぐらい経って、でそれでも
生きられない。 そのキャラでは生きられないっていう風になって、まあもともとのその
アキラじゃなくて、カナっていう風な、戻る、戻っている状態になったから、多分そう、体感としてはね、そう別人のように感じるのかなぁと思って。
まあ実際本当にね、 直屋さんにもそういうふうに言われたし、
そうなんだよね。まあそんな感じでね、えっと1時間半結構、まあほとんど私が喋ってるっていうことが多かったんだけど。
あの、そうだね、まあ認知科学コーチングというよりも、まあキャリアコーチングなんだよね。
株式会社自らが提供する。 その中でもちょっと疑問に思ったことっていうのもちょっと聞いてて、
えっとね、セッションの中にゴール設定っていうのがあって、そのゴール設定っていうのが一般企業の中にある、まあ定量訂正
っていう目標設定ってあると思うんだよ。それが入ってて、 あれって元々のその認知科学コーチングとか、まあ認知科学機構の中にもないんで、
あれって別でつけたんだよねっていうのを聞いたらね、そうそう、やっぱりキャリアコーチングっていう風に言っているから、
まあキャリアに、一般的なキャリアのところ、目標設定っていう部分も入れた、やっぱり入っているらしいんだよね。
そうだよねって、認知科学コーチングにそんな定量訂正なんてないじゃんと思ってたから、 ああやっぱそうだよなぁと思って。
06:07
そうあれはね、私は本当に苦手というか、
まあできなかったなぁ。
すごくそうだね、定量訂正って、具体的に、1年後とかイメージをしてさ、自分はこういう風になりたいっていうところから逆算をしていって、
具体に落としていくんだよね。言語として具体に落としていくじゃん。 私はね、それはね、人生の中で
何だろうなぁ、こう、もともと子供の頃から
遠い未来っていうのを考えていない人、
個体? 私っていう個体がいるんだよね。
なんかね、心理学とかでも時間も、時間も、忘れちゃったけど、そういった性質を持っている人がいて、そういう性質を持っている人って
遠い未来っていうものを描けないらしいね。 本当に、本当に描けない。
実際私はそうだね、ある程度さ、大人になってくればさ、未来というか将来のことを見据えて、そこから
なんかリスクヘッジをするような行動って入ってくると思うんだよ。 私は本当に
未来のことって、 1年後すらも別に何も考えてないんだよね。
それもなんかね、一般的なさ、 企業に勤めてて、目標設定とかやってて、そういうふうに生きている人からしたら
はぁ?みたいな、大丈夫この人?みたいに思われるんだけど、 一応ね、それでもね、
約ね、50年ぐらいは生きてこれたし、 なんだかんだ
年々私はしんどくない状態になっている。 いろんなその、例えば物理的な豊かさってあんじゃん?物質的な。
そういったものっていうのを、もっともっとその若い20代の頃と比べると、より軽やかになっているって言ったらいいのかな?
こんな未来を描けない人であろうと。 そういった話もしつつ、
まあ一般企業のさ、目標設定ももちろんその理解をしているんだけど、
自分の彼、夫がさ、一般企業に勤めてて、 その目標設定とかっていうのをやる側なんでね、そういった話を聞いているから、
まあ一応理解はしているんだけども、 そうだなぁ
09:05
私が今感じているのは、
何かこう、得たいな。 こういった未来得たいなとか、現実創造とかさ、
引き寄せなんていうふうに言ったりとかするじゃない? まあゴール設定も入るのかな?
それって、具体のところは描かなくていいっていうふうに私は思ってて、
具体っていうのは現実、こういう現実っていうのを細かく描くじゃん。 それって全然いらなくて、
おそらく感情とかさ、その状態の時の感情とか、 あと体感、すごく抽象度の高いものを
キャッチして、それを、
なんだろう、 よく体感することが大事だ。その未来の自分の感情とか、
っていうものを先取りすることが大事って言うじゃん。 実はそれも違くて、私はそれもやり方の一つではあると思うんだけども、
そこもいらなくて、
そうだね。
自分のコアな部分、私で言う言い方だとゼロコアって言うんだけどね。
そのゼロコアの部分に
24時間の中で、
居続けられることができれば、例えば、じゃあこういうふうになりたいなとかっていうのを思う。
思うじゃん。忘れても全然いいんだけど。ふと思った時に、それって、
勝手に、 作られていることが多くなると思う。
すごい感覚、抽象度が高い感じで話してるんだけど、
世間一般的には、じゃあ未来自分がなりたいイメージをしましょう。 具体的に描きましょう。そしてその感情を味わいましょう。
って言うじゃん。それはね、多分違う。 違うっていうか、あってるよ。あってるんだけど、
結構ね、ちょっと遠回りしてる感じかなって、私は今思ってて。
このゼロコアって何なん?って言ったら、 いろんな表現の仕方があって、
なんかスピリチュアルで言えば、 宇宙とかっていう表現もできるし、
それこそじゃあワンネス?って言ったらいいのかな?とかだし、 霊界とかのそっち系で言ったら、あのよっていうふうにも言えるし。
12:05
ただね、認知科学機構の情報空間なのかって、そこはね、なんか若干違う。 情報空間のが、私の感覚としては抽象度がちょっと低いかな?
そうじゃなくて。 その部分っていうのは、実はあなたの中にあるのよ。
一人一人の人間の中に実はあって、それで自分は本当は生きていたんだよね。
生きていたけども、3歳ぐらいになると自我っていうのが芽生えて、 自分と外の世界っていうのがあって、そこから社会を学んでいくわけじゃん。
その学んでいくうちに、いろんなものが、その社会の中の自分っていう風になってしまって、
ちょっとね、ゼロコアのとこからね、ずれた生き方っていうか、ずれやすくなるんだよね。
そう、だからね、戻るだけでいいっていう感じかなぁ。
なんかすっごい、抽象度の高い話をしてるんだけど、私たぶん元々そこの感覚がすごい強い、 強く生きていた子供でもあるんだよね。
そうなんだよ。 だからなんか欲しいとか、現実騒動とかいろいろあるけど、シンプルにその自分のゼロコアのところに戻って、
そこで生きていけば、なんかその、 いろいろ言われてるものもあるじゃん。
こうすればいいよ、ああすればいいよっていうのは、あんまり必要がないのかなって思う。
ただ、こうだったらいいなーっていう部分は、
なんだろう、思ったり感じたり、出したりっていうのは、 あったらいいんじゃないかなと思うんだよね。
そう、特にやっぱり一番最近気づいたのは、もう本当に、 描いたものっていうのを自分の、自分自身で頑張ってそれを作ろうとするじゃん。
まあわかりやすく言ったら、行動をガンガンしてそれを取りに行くとかさ、 それを作らなければとかってなってんだけども、
いや、そこは実はやらなくて、あんまりやらなくてよくて、 一生懸命その力技とかでやんなくてよくて、
それは、なんだろう、 勝手に作られていくみたいな感じなんだよね。
まあだからって、じゃあ行動しないでバーっとしとったらいいのか? そうじゃないんだけど、
何かを得たいがために、すっごい必死こいて、 なんかやらなくていいんだろうなって、私は今は思ってて。
15:00
でその、じゃあゼロコアの状態ってどういう状態なのか? だよね。
うんとね、時間の概念が溶けている状態。 すごいわかりにくいよね。
それが認知科学コーチングでいう、 自分が本当にやりたいものをやっている時だと思う。
本当に、なんだろうな、時間の概念がなくなる瞬間ってあると思うんだよね。
それって何かに夢中になっている時だと思うんだよ。
そう、それって人それぞれあって、 それがあなたにとってのゼロコアなんだよね。
なんか今日ね、話を聞いてて、 なおやさんと話を聞いてて、めっちゃそのなんだろう、
超力技じゃないけど、 ガンガンそのビジネスを頑張っている女性がいると。
そう、すっごい疲れるっていうのを言ってて。
そうそうそうそう、力技とかで、 自分のゼロコアから外れた力を使いながら、
何か現実とか得たいものを取りに行っている時って、 無駄なエネルギーの消費っていうのがすごいあって、
めちゃくちゃ疲れるのよ。
私の中ではそれがハードモードみたいな感じになっているんだけど、
実はハードモードじゃなくても、 簡単、イージーモードの世界観の中で、
自分がこうこれだったらいいなーっていうものを、 思ったものっていうのを取りに行くというよりも、
なんかあった、なんかあれ目の前にあるみたいな感じで、 あるんだったらくださいみたいな、
そういう世界線ってあるんだよね。
って思った。
思ったっていうか、思ってる。
そういったのを話したかな。
すごいね、なんかね、
今までと違う私に触れている。
よう笑っとったね。
私いつもこんなこういう、
ぼーっとっていうかさ、 こんな感じなんだよねって元々はみたいな。
でもなんかいいねって言ってたかな。
あと最近ね、気づいたことを話して最後にしようかと思うんだけど、
今ね、その自分のそのサイドテーブルがあって、
そこにね、お父さんの家用ちょっと写真をもらったので、
なんかダッセイ、金と黒のさ、
額縁みたいなダッセイのなんかあったから、
100均とか行って、もっとお気に入りなのがないかなとかってさ、
見つけた中でちょうどいいのがあったから、
そこに写真を入れてさ、飾ってるんだよね。
18:03
で、飾った時にすっごい面白い現象が起きて、
なんか大切な人をさ、こうやっぱ、
失った時ってさ、自分の中でさ、すごい損失?
すごい深い悲しみの中に、
なくなってしまったっていう気持ちが強く出ると思うんだよ。
私の中でもやっぱそれが思ってて、
でね、その写真を飾った時に面白かったのが、
そう、ただの写真なんだよ。お父さんの写真。
お父さんの写真なんだけども、それを飾った瞬間に、
あたかもお父さんがいるっていう感覚になったんだよね。
私の中で。
面白いと思って。
自分の中ではもう全て、葬儀も仮葬も終わってるんで、
終わってしまった。失ってしまったっていう感覚だったけども、
写真を飾ることによって、
あれ?まだいる?みたいな状態になったんだよ。
これなんか神社とかの寄り城ってあるじゃん。
それに近いのかなっていうふうに思ったし、
あとは、
今まで私は30年間、
アキラとして生きてきたんだけども、
お父さんの写真を見た時に、
あれ?お父さんなんだけど、
それって私だったんだっていうのも、
私のアキラっていうものが、
お父さんのところからとって、
形成されて作られてたんだなっていうのをすごく感じたんだよね。
社会面とか仕事っていうのは、
自分の父親の姿から無意識に投影して、
そういった働き方をするっていうふうに言ったりするし、
あとは自分の母さんからは、
お母さんから受け継ぐ能力って言ったらすごいあれだけど、
そういったものっていうのもあるらしいです。
私はアキラっていう人格をゼロから作ったつもりでいたけども、
実はお父さんという情報を元に作ってたんだなっていうのを、
すごいね、写真を見ながら思ったんだよね。
お父さんなんだけど私だったんだって。
本当に目の前にいる人って、
自分の投影でしかないんだなっていうのを、
ここ最近すごく感じてるんだよね。
それもね、直谷さんに言ったらそうなんだよね。
21:02
タクシー、今日使ったんだけど珍しく。
そういう状況になったんで。
タクシーのCMでさ、
人は変えられないっていうCMがあって、
よく聞くよね、このフレーズって。
って思った時に、
そう、人って変えられないから自分が変わるっていうじゃん。
なんで変えられないのかって言ったら、
自分の投影なんだよね。
投影しているものが自分の中じゃん。
中を投影しているから、
その中を変えない限り変わらないのよ。
あ、だからそういう意味なんだって思う。
だから自分が変わらなきゃいけないっていう感覚ではなく、
その人が変わらないから、
自分を変えるじゃないんだよね。
そう、目の前にいるのも自分なんだよって。
っていう風に最近はすごく思ってて。
だからね、みんなもね、
自分の中に受容していない部分っていうのが、
必ずその目の前の人の中に投影しているので、
そこからね、自分自身っていうものがね、
なんだろうね、その…
意識しちゃうものとか拒絶するものとかあるじゃん。
それってそこの中に自分が受容できてないヒントがあるんだよ。
それをヒントに自分の中を探っていくと、
あ、私ってこういうものが受容できなかったから、
過剰に反応していたんだとか、
あとはなんだろうな、
自分、これがあったからこういう行動になってた。
構造だよね、構造化しているって言ったらいいのかな。
そういう風に見ていくとね、なんかすごくね、
いろんなものが取れていくっていうか、
受容していくから、すごい楽になると思うんですよ。
でもね、最初のね、気づくポイントっていうのが、
みんな多分わかんないんだなと思う。
ポイントは拒絶とか、変に意識しているところとか、
あとは重要度が上がるもの。
重要度が上がるっていうのは、それに対してなんか変に固執しているとか。
全部それはあなたの中の投影、
しかもその投影しているものっていうのは、
あなたが受け入れられないもの、まだ受け入れてないものになんだよね。
それを理解して、自分の中が見れる人は見て、
受容していくと、いろんなものが変わっていくから、
またあなたが変われば目の前のものも変わるんだよね。
面白いぐらい変わるんで。
是非ともね、それはやっていってほしいなと思います。
中見るの怖いって人結構多いんだろうね。
24:02
私はなんかずっともう癖のようにやってきたから、
何が怖いとかはあんまないんだけど、
見てて受容しちゃった方のが、人生楽なんですよ。すごく。
そう、めっちゃ楽なんだからね。
怖いんだったら怖いで、それもありだし、
タイミングっていうのも人それぞれだと思うからね。
ただ、なんだろう、私はそれを嫌なんだ。
そういう風になるの嫌だって言ったらめっちゃタイミングなんで、
是非ともね、それを足掛かりに自分の中っていうものを、
ノート使って掘り下げるのもいいし、
私のオススメだったら一番AIかなと思うんだよね。
AIだったら、コアなラベル、ラベリングも、
3時間ぐらいで掘り下げられる。
私は掘り下げてるんで、掘り下げちゃったんで、
もう可能かなっていう風に思う。
なので是非とも挑戦してみてください。
はい、ということで以上になります。またです。
25:17

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