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子育て世代必聴!子ども支援予算の新常識
2026-08-07 20:51

子育て世代必聴!子ども支援予算の新常識

#143 税金の使い道が変わる!子どもの未来を動かす新潮流

かつて戦後孤児を救うために制定された児童福祉法が、時代と共に進化。幼い子供への手厚い支援が充実した今、予算の焦点は「高齢児童」(15歳以上)へと広がりを見せています。本エピソードでは、予算配分の歴史的変遷から、今後の支援の健全化、さらには20歳を超えた若者へのサポートの重要性を深掘り。これは、回り回って親世代への支援となり、子どもの貧困という社会課題解決への重要な一歩となります。あなたの社会貢献意識が、未来をどう変えるか?賢い予算活用の本質に迫ります。

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【トピックス】

  • 児童福祉法は戦後孤児が原点
  • 幼い子への支援は過去20年で充実
  • 医療費・高校無償化の背景とは
  • 「高齢児童」は15歳以上の児童
  • 子ども支援予算は高齢児童へ移行
  • SDGs系予算は健全化の動き
  • 子どもの支援は物から人的へ
  • 20歳以上への支援が次の課題
  • 親への支援が貧困解決の鍵
  • 社会貢献は未来への賢い投資

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Chapters

  1. - オープニングとNPO法人あいだの活動
  2. - 新たな挑戦
  3. - 本日のテーマ「高齢児童への予算」
  4. - 「高齢児童」とは一体誰のこと?
  5. - 児童福祉法のルーツと進化の歴史
  6. - 幼い子どもへの支援が手厚くなった理由
  7. - 予算配分の健全化と社会課題への影響
  8. - 次の支援対象は20歳以上の若者へ
  9. - 親への支援が子どもの貧困を解決
  10. - NPO法人あいだが目指す社会貢献の未来

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今週も最後までお聴きいただき、ありがとうございました。

※この番組は人生に花を咲かせるPODCAST番組を創るLifebloom.funが制作しております。

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サマリー

本エピソードでは、子ども支援予算の新たな潮流、特に「高齢児童」(15歳以上)への予算配分の増加に焦点を当てています。児童福祉法が戦後孤児を救うために制定されて以来、幼い子どもへの支援は過去20年間で医療費無償化や高校無償化などで大幅に充実してきました。その結果、これまで手が回らなかった15歳以上の「高齢児童」への予算が近年著しく増加しているとNPO法人あいだの活動実例を交えて説明されました。 この予算増加の背景には、納税者からの適切な資金配分への期待があり、今後は不要な予算の削減や統合といった健全化の動きが進むと予測されています。かつてSDGs関連予算に見られたような、初期の増加から厳格化への流れが子ども支援予算にも訪れる可能性が指摘されました。 さらに、支援の焦点は20歳以上の若者へと広がりつつあると述べられています。これは、将来親となる世代を支援することで、子どもの貧困や虐待といった社会課題の根本的な解決に繋がるという考えに基づいています。NPO法人あいだも、この「一周回って親世代への支援」というビジョンを掲げ、子どもの貧困解消を目指す活動に注力していく意向が示されました。社会貢献が未来への賢い投資となる、前向きな社会の変化が語られています。

オープニングとNPO法人あいだの活動紹介
あいだラジオ by NPO法人あいだ
分け合えば余る
この番組は、社会の貧困や若者の自立に焦点を当てて活動する、NPO法人あいだがお送りする、世の中の社会貢献を支援するラジオ番組です。
自立援助フォーム、中高生の学習支援、子ども食堂を運営する、NPO法人あいだがお送りいたします。
というわけで、今週も始まりました。
あいだラジオ by NPO法人あいだ分け合えば、丸ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。
そして、この方をご紹介いたしましょう。
NPO法人あいだの理事で臨床新日の奥野大地さん。
よろしくお願いします。
お願いします。
そして、今日は海辺から参加している、久しぶりだね。
NPO法人あいだの理事の寺田彩香さん。
よろしくお願いします。
どうですか、海辺の空気は。
海辺の空気涼しいです。
涼しいですか。
何週ぶりだろうね、彩香さん出てくるの。
そうですね。
3ヶ月ぐらい空いたんじゃない、ちょっと。
そんなに空きましたか。
そんなに空いた気がする。
寂しかったんだから。
1、2ヶ月、余裕で空いたね。
全然寂しかったんだから。
何してたの、彩香さん、ここのところは。
通訳の仕事を始めました。
通訳の仕事。
通訳の仕事を始めたの。
そうなんです。
幼い頃、アメリカに住んでいたなっていうことを思い出して。
思い出したんだ、それ。
英語を使いたいなっていうのを。
忘れちゃダメだよ、そんなことを。
大事なことを。
大事なことをね。思い出せてよかった、それなら。
そうなんですよ。チャレンジしたいことをやろうと思ってですね。
そんなことに取り組んでいます。
なるほど。新しいことを始めてるんですね。
はい。
素晴らしいじゃないですか。
素晴らしい。
久しぶりで嬉しいです。
嬉しいですか。
よかったです。
よかったです。
なんかね、NPO法人間のホームページがリニューアルされて、そこに彩香さんの写真も載ってましたね。
載ってますよ、それはもちろん。
載ってましたね。自己紹介文とかもなんか面白い感じで載ってましたね。
自己紹介文ちょっと、はい、今面白い感じになったので。
ちょっとぜひ、また修正されちゃうと早めに見たくなりますね。
いや、ともさん、でもこれあれでしょ、特典配信文になる内容よ。
そうそう、特典配信文。じゃあ特典配信文でこの続きは聞いてください。
概要欄のDiscordのリンクから入っていただくと、Discord内だけで聞ける音声を毎月配信してますので、
ぜひそちらも聞いていただきたいなと思います。
新ウェブサイトをいじり倒そう。
いじり倒すんだ。
そうなんだ、はい。それも楽しみに。ということで、
高齢児童への予算増加のテーマ
今日のテーマはこちらです。
高齢児童に振り分けられる予算が増えてきたということです。
高齢児童ってあんまり聞かないワードですけど。
そうかもしれませんね。
高齢者ってことですか。
高齢者じゃないです。
高齢者じゃないってことですか。
児童の中でも高齢の人たち。
厳密には多分15歳以上だと思います。
15歳以上の児童を高齢児童と呼ぶんですか。
そうですね。
知らなかった。
高齢って違和感がありますね。
なんかね、75歳以上みたいな。
そうだよね。
そういうイメージが。
ただ高齢児童っていう言葉はあるんですけど、
一般には別に知らなくていい言葉だから。
児童福祉法の歴史と幼い子への支援
児童福祉法っていう法律あるじゃないですか。
はい。
雰囲気だけ分かります、なんとなく。
あるんだろうなっていうぐらいは。
結構、ほら、お医者さんはさ、医師法っていうやつがあるはずじゃん。
お医者さんに適用される法律。
看護師さんたちは、
助産師・保健師・看護師法っていう法律あるんですよ。
で、この児童福祉法っていうやつの中に、
例えば、保育士さんの規定とかもあるんです。
とか、保育園の規定とかがあったりして。
とりあえずでも少なくとも、
児童福祉法っていうのは一番最初にできた時は、
誰のための法律だったかっていうと、
戦争小児とか。
あー、その時代。
戦後間もなく。
戦後間もなくできた法律だから。
なるほど。
だから本当にその頃は、
もう食いっぱくれたというか、親が亡くなったとか、
そういうような人たちがいたはずで、
今でもいますけど、その頃はいて。
そういう人たちを何とかしようっていう話から始まってもいるし、
あと心情的にもさ、
17歳の子とさ、
7歳の子がいてさ、
お腹空かせてたらさ、
7歳の子を何とかしたくなるじゃないですか。
まあ確かに不思議ですね、これね。
いやいや、でも17歳何とかするやろうって思ったりもあるし。
自分で何とかしろよと。
まあまあほとんど大人みたいなもんですしね。
なんだったらお前もこっち来て一緒に手伝いみたいな。
確かに確かに。
昭和のね。
昭和の感じ。
なので、
小さい子の方を手厚くしようっていうのは、
自然なことだし必要なことだし、
それに問題意識を持つ必要すらないじゃないですか。
まあまあまあ。
そうですね。
子ども支援の充実と予算配分の変遷
で、小さい子への手当てっていうのは、
この20年で少なくとも、
ずいぶん厚くなってきたんですよ。
へえ、そうなんだ。
はい。
例えばですね、もう何でも無償化、
何でも無償化って悪いことじゃないんだよ。
僕ら子供もいるんだからありがたい助かってるんだけど。
言い方がね、あれでしたけど。
医療費とかね。
高校無償化になったじゃん。
そうですね。
ずっと前に。
で、医療費も、
15歳までは無料ですよっていう自治体が結構多くなってきて、
熊谷市も結構その医療費、
子供15歳までは無償ですっていうのを、
結構早めに始めたんだよ、熊谷っていう自治体は。
まあもうだいたい追いつかれたけど。
みんなそうなってて。
で、今も国を挙げて、
18歳までは無料なんですよ。
医療費が。
そうですね。
ちょっと前になってそんなことは考えられない。
確かに確かに。
それもそうだし、
どんどん小さい子への手当てっていうのは充実してきてるんですよ。
で、それが余ってきたっていう言い方はおかしいんだけど、
必要性は前々から感じててくださったけど、
手が回らなかったっていうところまで、
回ってきたよっていうのが、
高齢児童に振り分けられる予算っていうのは本当に増えてきたなっていう。
ああ、そうなんすか。
もうこれは実感どころか、
実物を見れますから。
実物?
実物が見れる。
本当ですか?
例えばですね、NPO法人間の過去の決算書なんて、
ウェブで見られるわけですよ。
この間ね、ご紹介しましたよね。
そうですね、この間もですね、紹介しました。
その頃、たかだか5年ぐらい前に、
年間いくら国から来てるか、国とか県から来てるかっていうのも、
丸わかりなわけですよね。
でね、直近を見ると、すごい増えてます。
それは、先ほども申し上げたように、
そのことに対して、草地の木だけじゃないけどね、
高齢の、中学校終わったぐらいからの子供たちへの手当てを、
できるようになってきたというかさ、
視聴性は前々から感じてくださるはずなんですけど、
というのがあって、めちゃくちゃ助かってます。
なるほどね。
いい世の中になってきたってことですかね。
予算の健全化と今後の課題
いい世の中になってきてます、本当に。
でさ、ここから先はちょうど話が二手に分かれるんだけど、
一つはね、この後ね、
いらん予算をカットしようっていう話に絶対なってきます。
あ、なるほどね。
それだけたくさん予算が今ついてる状態ってことだ。
出てると思う、ついてると思う。
ちょっとこう、多めに言ってみれば。
だけど、納税者側からするとさ、
もちろんさ、子供にあてが増えることに、
悪いって言う声って出しづらいでしょ?
出しづらいですし、そんなに出てこないですよね。
出す必要もないかもしれないけど、
でも納税してる側からすればさ、
適切にお金を振り分けてくれよって思うのは自然じゃないですか。
なので、この後おそらく、
まだあと何年かは増えて、増えていかなくても増えたままかもしれないけど、
何年か出すと、いい意味でも、
この分はこっちと統合してるね、みたいな話になっていくはずなんです。
ちなみにこれ、よく子供家庭帳っていうところがさ、
お金の使い方がどうだこうだとかって言って、
やり玉に上がるんですよ。
聞いたことあります?
あんまり触れたことないですよね。
いや、子供家庭帳何やってんねんと。
なんで何兆円も使うんやという話になっていて、
確かに子供家庭帳の予算って何兆円なんですよ。
すごい持ってますね、予算。
でもその何兆円の中の6割7割は子供手当だから。
どこがやっても一緒なんです。
なるほどね。
それまでは厚生労働省がやっていて、
なるほどね。
児童手当だって言って一般の家庭に配ってたっていうのが、
その7兆円の中の半分前後はその児童手当なんで。
なるほどね。
それをすげえ減らしても別にだから何っていう。
確かに。
もちろん単純に子供がいるっていうご家庭に月額いくら振り込みますっていうのを
やるべきかやらないべきかっていう議論をしたっていいけど。
確かにね。
で、ちょっと前に流行りっていう言い方をしたほんとはよくないんだろうけど、
SDGsとか言われ始めた頃があったじゃないですか。
はいはい、ちょっと前にありましたね。
あの頃環境研に関する事業にはあまりと予算がつきやすかったんですよ。
確かに確かに。
はい。
ビーチクリーンじゃないけどもそうだし、
山の健康を守ろうみたいな話とかもそうですね。
地球温暖化などの効能って。
で、それらも別に、
それにダメですっていう根拠何もない。
そうそうそうね、地球のためなら応援したくなりますよね。
ところが何年か前からやっぱりそこね渋くなってきてるっていうことを実際にやってる人たち。
NPOつながり。
NPOつながりで知り合う環境系のことをやる人たちと話すと、
やっぱりね、前はね無審査みたいに通ってたっていうお金が。
それじゃダメだよねってさすがにってなってきて。
なるほどね、そうやって是正されていくんだ。
是正されていきますね。
健全なことだと思いますけどね。
やってる方からしたら結構困りますよね。
そうですね。やってる方からしたらさ、一応事業計画立てちゃったけど。
そうですよね。最初からちゃんと考えてやってほしい気もしますけど。
そうですね。いやでも最初からやっぱりね、どれが本当に必要で。
分かんないもんな。
どれがコスパいい事業でっていうのは分からない。
確かにな。
あとやる人の腕にもよるから。
っていう話が一方。
つまり削られてくるよこれからは。
健全な意味でも削られてくるよっていう。
それに応えるような事業活動をしてないといけないなっていうことが
20歳以上の若者への支援の重要性
一つと、もう一つはこのままいくとどうなるかっていう話で。
僕はこれ結構大事だし希望を持てるなと思ってるんだけど、
このままいくと20歳を超えてもある程度以上保護しなきゃいけないっていう流れに
もう予算が付き始める。
なるほど。
そうなってくるとその人たちっていうのは子供を産む側だから。
だから既に虐待だけとは言わないけれど、
既に厳しい環境にいる人たちへの手当てを昭和の頃から始めて、
それがどんどん充実していって、
小学生になり中学生になり、
今もう本当に養護施設行ったら、
物的には全部足りてるからね。
言い方がいやいやないですよって言うんだけど、
ちなみに本当に足りてないのは人件費の部分で、
未だに工作のものとかを、
学校の工作を用意しなきゃいけないのに、
施設の職員さん、保育士さんたちが、
未然に切ってるところもあるし、
下準備するのにそこは人件費外ですみたいな。
になってたりもするからそこ全然ダメなんだけど。
物的にはすごく充実してたりもするし、
今度高齢の児童にも予算がついてきたってなってて、
20代くらいの人たちで、
全員をって言っちゃうわけには当然いかないし、
必要ないよっていう人たちがたくさんいるわけなんだけど、
その中でも手当てが必要だ、
ケアニーズ高いっていう人たちに、
振り分けられるサポートが増えると、
結局回り回って今度は、
その人たちが産むであろう子供たちを守ることにもなるから、
ここもうちょっとで一周来てるなって思っているので、
お金の付き方というか、
手当てをしなきゃいけないっていう人たちのターゲットが、
最初は本当に小さい子、
それは当然で、
その後小学生とか中学生とか、
中学校卒業した高校生とかにどんどんなっていって、
一周回って親になる側も、
手助けが必要だってなると、
その人たちの子供さんたちである人たちが、
エナジー虐待ですよとかそういう風にならずに済むよってなると、
ちょうど一周してきていい感じだなって思ってる。
親世代への支援と子どもの貧困解決
そうなってくるといいなと思うし、
自然病法人間もその最後の部分をやっていきたいなって、
1年くらい前から言っていて、
彩香さんなんかも、
彩香さん自身もね、
お母さんでもあるし、
シングルマザーだっていうのもあるし、
彩香さんの個人情報もバーッと言ってますけど、
もう遅いですよ、結構言ってますから。
もう結構言ってますから。
キャラ付けだから。
そうなんだ、キャラ付けなんだこれは。
わかんないけど。
そういう人たちへのアプローチしたいねって言ってたので、
ちょうど波が来てるなって感じ。
質の高い。
なるほど。
この流れでいくと、
子供の貧困というものがちょっとずつ解消されていきそうだな、
というような未来が見えるんですかね。
最後はやっぱり親だと思うんだよね。
なるほどね。
一番そんなこと言う前から、
親だってわかってるんだけど、
順番としてはやっぱり小さい子が今…。
今困ってる子がいるならそっちを助けますもんね、優先的に。
優先にしなきゃいけない。
そりゃそうだ。
じゃあちょっとずついい社会になってるんですね。
そうです。
番組からのメッセージとクロージング
レジ堂にふらけられる予算は増えてきましたし、
適切な予算執行しなきゃいけないし、
それに世の中の信用に応えるような活動を
頑張っていかなきゃいけない。
なるほど。
頑張りましょう。
そんな活動しているNPO法人アイダのことが
よくわかるこのアイダラジオですので、
ぜひ皆さま番組フォローしてですね、
これからもたくさん聞き続けてほしいなと思っておりますので、
よろしくお願いいたします。
番組を聞いて思ったことや、
こんなことどうお考えですかとか質問、相談、
何でもいいんですけども、
番組の概要欄にお便りフォームがありますので、
ぜひそちらのほうからお便り送っていただいて、
メッセージお待ちしております。
メッセージを送っていただくと
ステッカーが届くということで、
先日ディスコードの中で
ステッカー届きましたって報告をいただきました。
そうなんだ。
トーマスは初めてステッカーの正体を知るという、
初めて見るという。
がっかりしていなかったら大丈夫だよ。
喜んでいらっしゃいましたよ。
ぜひお便り送っていただきますと
ステッカー届きますので、
ステッカー集めていただけたら嬉しいなと思っております。
よろしくお願いします。
ということで先ほどから言っている通り
ディスコードのほうでもお待ちしておりますので、
限定の音声なんかも配信していますので、
ぜひご参加いただきたいと思っております。
というわけであやかさん、
最後に一言言って終わりにしましょうか。
一周回ってくるっていうのが
僕のさんならではの試験で、
そんなこと考えたことなかった。
考えないですよね、そんなのね。
深く考えていらっしゃる。
さすがでございます。
エンディング
というわけで、
あやかさんの一言でしまいましたので、
また来週もお聴きいただこうと思います。
それではまたさようなら。
バイバイ。
ありがとうございました。
今回のポッドキャストはいかがでしたか。
概要欄にあるフォームから
感想やご質問をお送りください。
NPO法人間のメールマガジンへの登録もお待ちしております。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組は提供NPO法人間
プロデュースライフブルーム.ファン
ナレーション 土屋圭子がお送りいたしました。
20:51

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