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2026-01-31 25:35

子育て政策調べ③ 若者の子持ち控えに繋がるお金の問題

①NotebookLMで子育て政策まとめてみた
https://stand.fm/episodes/697d2372075e014a4fb29edf
②現金給付じゃ根本解決にならない
https://stand.fm/episodes/697d3678cea7e98e7a1002e0
③若者の子持ち控えに繋がるお金の問題
https://stand.fm/episodes/697d36f6cea7e98e7a1002e9
④教育で年齢固定しなくてもよくない?
https://stand.fm/episodes/697d3783cea7e98e7a1002f1
⑤教職の魅力を語る先生達を支援したい
https://stand.fm/episodes/697d37e7bd020be9e4766f9b
⑥年収の壁まで稼げるだけでいいのか?
https://stand.fm/episodes/697d383872e6790865ecd909
⑦そろそろ育休云々のその先へ
https://stand.fm/episodes/697d396272e6790865ecd91d
⑧流動的な労働スタイルを考えたい
https://stand.fm/episodes/697d39ce72e6790865ecd921
⑨子育てには金よりも仲間が必要
https://stand.fm/episodes/697d3a9c72e6790865ecd936
⑩保育士の思想が社会を救う
https://stand.fm/episodes/697d3aefcea7e98e7a100332


以下は配信にあたって活用した、各政党のHPの政策を情報源としたNoteBookLMリンク です。
(AIを用いた自作です。正確な情報は自身で政党のHP等で確認してください)

自民 https://notebooklm.google.com/notebook/51cabcd2-ed93-4b8e-a5e3-edaf40508ab4
維新 https://notebooklm.google.com/notebook/dff52e0d-f30a-4920-b36a-a413d853de4c
中道 https://notebooklm.google.com/notebook/d9f13a23-9ff3-4d34-a194-4fbb387da010
国民 https://notebooklm.google.com/notebook/c85e59d8-1e65-4ef7-be29-59113c119871
共産 https://notebooklm.google.com/notebook/ec39ae60-db2a-4ddc-ad93-fd04e44f20db
参政 https://notebooklm.google.com/notebook/2dd25481-1c1d-4389-9961-a8383ba3cd8e
れいわ https://notebooklm.google.com/notebook/983d8ea7-c366-48ce-bb30-2bdf0b109d02
保守 https://notebooklm.google.com/notebook/5a848077-e20c-4325-a7c2-01ce5459172a
みらい https://notebooklm.google.com/notebook/17cd9097-d122-47bc-8fe9-006e31133224
社民 データがとりづらいため未作成
ゆうこく 政党サイトが見つからないため未作成

上記NoteBookLMにて「これらの政策から、子育て・教育・保育・親の働き方・ジェンダー格差に関わる政策を抽出してまとめて」
と指示した各党まとめ資料をソースとしたNoteBookLMリンク https://notebooklm.google.com/notebook/773500c1-0e50-4d47-b414-c8c6e17018b7

#子育て
#子育て政策
#教育
#保育
#働き方
#衆院選2026


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サマリー

日本の子育て政策に関する議論が行われており、特に税制や教育費の無償化についての提案が取り上げられています。若者が子持ちを控える理由として、経済的負担が指摘され、社会全体での子育て支援の重要性が表明されています。このエピソードでは、若者の子持ち控えに影響を与える金銭的な問題が探求されています。また、教育無償化や大学の学費問題に関する政策についても考察されており、経済的負担の軽減が家族計画にどのように影響するかが語られています。

子育て政策の比較
はい、どうもこんにちは、たからんです。
ちょっと前からですね、選挙に向けて各政党の子育て教育・保育とか周りの
ちょっと私が興味のあるところの政策をちょっと比較してみようかと。
比較といいますか、こういう政策とかがあるんだなというところを見ていきながら
自分の考えだと、とかね、経験とかだとこういうふうに思うなみたいなところを考えていきたいなということで
ちょっと前回は、子育ての家庭に家計とか教育費への補助をする、支援をするという内容で
ちょっといくつかあって、4項目のうち、現金の給付と利用券、クーポン、バウチャーというものがあるよという話をしました。
今日はその続きで、税金の面でですね、税金減免の部分と教育費とかの無償化のところをちょっと見ていきたいと思っています。
まずですね、税金の減免というところで、こちらは、例えばチーム未来のほうは子育て減税ということで
子どもの人数に応じて親の所得税率を引き下げる。
例えば1人につき税率-5%ということで手取りを増やすと、そんな内容になっています。
家族の人数で税率を減らすというのは、維新の会も近いことを言っていて、N分N乗法式という名前だけ聞くとよくわかんないんですけども
家族の人数で所得を割って税率を決めることで、小宅さんの家庭ほど税金が安くなる仕組みを導入する。
家族の人数で所得を割って。
チーム未来と似たようなことなのかな。
計算の仕方が違うということかなって感じはするんですけども、子どもが増えるほど税金が減りますよというふうに導入しようという話ですね。
保守党は消費税ゼロって書いてあって、高級的に消費税ゼロにして子育て世帯を含む全世帯の購買力を高める。
これ子育てとあまり関係ないですね。
消費税ゼロ全員に関わることだから、子育て云々って話とはちょっと違うのかな。
そこにも通じるだろうけど。
消費税のことは保守党以外にもいろんなことは確かに言ってたと思うので、これ一回言おうかなと思います。
あと支援金の廃止。
日本共産党国民主党は社会保険料に上乗せ徴収される子ども子育て支援金を廃止し、現役世代の負担増を防ぐ。
これあれですね。独身税とかって言って言われたやつのことだと思いますね。
子ども家庭帳の子どもへのいろんな施策に対して、財源として全員が払う社会保険料の中に入れると。
なんとか税とか言うんじゃなくて、保険料に入れることで徴収するって感じにしてるけども、
若者への影響
なんか知らない間に増えてるし、いつの間にか取られちゃうってことになるじゃないかみたいな感じのことで、
反対意見があるっていう話が多いですね。
理由の一つとしては、独身税って言い方はちょっとあれなんですけども、
結婚しづらい子どもを作りづらいというのがお金がかかるってことで、
そういうのがネックになって不安になって、若い人たちがなかなか子育てに積極的になれないっていう話があるので、
その中で、そういう人たちにとって、社会で子育てやっていくっていうのは思想はいいんだけども、
そういう人たちから減らされちゃうと、
まさに今自分の収入が少ない若い世代の手取りが減っちゃったら、
それこそ結婚、子育てに積極的になれないでしょうみたいな感じのところで、
ちょっと財源としてどうなんかっていう話がある。
そういう話が聞いたことあるんで、そういう話だと思っています。
こんなことで税金とかを減らすとか、
税金をどこから取ってくるかっていう話が出てますけども、
まず最初にあった子どもの数に応じて税率引き下げるっていうのは、
いいんじゃないかなって気がしますよね。いいと思いますよね。
いろいろ他にも、この前の話をした児童手当とかも、
3人以上だったらとかそういう増やすとかね。
あと他にも3人以上だったらっていうのは確かどっかであったりとか思うんですけども、
人数増えるとその分費用かかる負担っていうのはかかるのもあるし、
やっぱりたくさんそういうことね。
2人の親がいて2人以上の子どもを育ててくれれば人数も増えてるわけですし、
少子化に対しての対策というか貢献というか、
貢献って言うとなんかいやらしい言い方なんですけど、
やっぱり自然というのかな。
社会としてやっぱり子どもを育てる、産むっていうことが3人ぐらいいるっていうようなことを、
平均して2人っていうのかな。
ガンガン減っていかないっていうような状態に保てるだけの
たくさんの家庭がいても大丈夫っていうふうになるっていうのはとても重要だと思っていて、
だから人数が増えるほどっていうのはいいんじゃないかなと個人的には思ったかなというところですね。
あんまり細かく考えたことはないんですけども、
いいんじゃないかなと思ったところです。
最後の支援金の配信の話ですね。
私は1億総額させて計画とかって言ってるぐらいなんで、
子どもっていうのは国側とか社会側、つまりみんなでこの社会にいる、
自分の子どもっていうんじゃなくて、みんなで子どもを育てていく社会っていうのが必要だと思っています。
実際この支援金に限らずなんですけど、
みんなで集めた税を使って子どものためにやってるってこともあるし、
高齢者のためにやってるってこともあるし、ある職種の人のためにやってるってことで、
いろんな弱い立場の人の働きだけじゃなくて、
いろんなところに使われてるっていうふうにやってるのが税金っていう仕組みの話なので、
総合的に見ればみんなでお金を出し合ってみんなでやりましょうっていうのは当たり前っちゃ当たり前かなっていう気がするんですよね。
多分やり方なのかな、何が悪いんだろうな。
話で聞いたのは隠れ増税じゃんみたいな感じのことを言われてることがあって、
社会保険料にちょっと入っていると、いつの間にか保険料上がってたね、
いつの間にか取られてたねみたいな感じになるって発想だったと思うんで、
さっき言った若い人たちからもネットから負担になるっていう話は、確かにそれもあるかなって思うんですけど、
どうしたらいいんだろうな、これはかなりちょっと悩ましい話だなって気がしますね。
独身税っていうのは、独身税って言ってる発想というか反発したい気持ちから出てくるような言葉っていうのは、
ちょっとなんかおかしいなって私は思ってるんですけど、
さっきも言ったように、別に子育てしてる人、してない人、独身の人っていう差だけで見たら、
独身の人には帰ってこないという意味なのかな、独身税って。
税金収めたらその収めた人に恩恵がないじゃんって言いたいかもしれないけど、
税金ってそういうもんなので、いろんな人たちがいる中でみんなで出し合って、
必要なところに自分と関係なくても、社会として必要なところにやりましょうと。
そこで必要なことが動いたことによって、社会全体がうまく動いて、
自分にも違う形で帰ってくるよっていう社会をつくりましょうねっていう考え方だと思うんですよ。
だから税金というか何か、社会保険料でも何でもいいんですけど払ったことによって、
自分にそれが帰ってこない、その目的で帰ってこないじゃんっていう文句の言い方はかなり微妙だと私は思っています。
だけど、若い世代がお金がないことが不安になっているから、
その人も対象に減っていくっていうのがネックになるっていう言い方はまあまあわかる気はする。
それもなでもなあ、目的として子育てに使うっていう風に言ってるから反発してるだけなんでしょ?
どうなんすかね。目的として誰かに使う税金っていっぱい他にもあると思うんですよ。
俺そこと関係ねえじゃんっていうのっていっぱいあると思うんですよ。
そこに徐々に文句言ってたら社会成り立たないよねって気がするんだけどね。
なんかだからね、ちょっとそこに文句言うのずれてるんじゃないかなっていうふうに個人的にはすごく思ってるんですけどね。
だったら税金なんか払わないで全部自分の力で、
自分の必要なとこだけに金かけて生きていけばっていう話になるんだけど、それは無理ですね。
やっぱり大きな、まとまったお金を使って制作とかいろんなことをやっていくってことになるんで。
それが人間社会なんだけどなあっていうふうに思うんですけどね。
なのでちょっとここはいいのか悪いのかちょっとよくわかんないです。
なんで悪いのかもよくわかんない。ただ悪い部分もあるっていうのもなんとなくわかる。
財源が悪いってことですかね。
あとは例えば若い世代からは取らない形の何か、全員一律っていうんじゃなくてみたいな感じですかね。
ちょっとここはなんかうまいやり方がないかなっていう気はしますけどね。
教育費の無償化
ちょっとそんな感想を持っています。
で、あともう一つが教育費の無償化っていうところですね。
教育費の無償化は結構、高校までの無償化みたいなのができたんですよね、確かね。
で、公立高校だったかな。
私立まで含めるとか、大学まで含めるとかそういう話があったりするみたいですね。
大学院まで完全無償化、奨学金は消費金するっていうのが例はですね。
奨学金今もらってる人も、あとこれ大人になったら返すっていうんで、私も奨学金ももらってたんですよね。
当初結構利子の付くようなやつだったんですよ。
卒業してから就職してから払うってことになって。
でもこれどんどんどんどん払わないと、どんどんまだ就職して、
初任給というか本命の給料も少ない中で、利子がどんどん付いていくものを返すの。
ちょっとあれ、やばいねこれっていうふうに後から分かって。
そのときはですね、親に頼んで。
親もこれ大変になって一時的に支払って一括で返すことにしまして。
その後親の方に無利子で返していくって感じのことをしてましたけども。
奨学金って難しいですよね。利子が付くようなやつだと本当によくないと思ってて。
これはもう消費金するって言ってますね。
奨学金もらったけど借金なかったことにするってことなのか。それでいいのかな。
すごいな。そんな話があります。
3歳から高校まで完全無償化。
国民民主党ですね。義務教育を3歳から2枚倒しし、
給食費や修学旅行費も含めて高校まで完全無償化するって話がありますね。
完全無償化はいいんですけれども、
義務教育を3歳から前倒ししっていうのは何かちょっと気になりますね。
うーんって感じがしましたね。
なんで義務教育を3歳からするんだろう。しなきゃいけないの。
小学校からね。小中学校が義務教育ですけど、3歳からの教育って何ですかね。
幼児教育ってことですかね。
幼児教育っていうのも、言葉がどういう定義なのかわからないんだけど、
幼児教育と保育っていうのは別なんですよね。
幼稚園でやってることと保育園でやってることっていうのは違っていて、
今あまり差はなくなってきてるらしいんですけれども、と思います。
ただ私の感覚では、未就学児っていうのは、
ひらがな読むとか書くとかそういうのを教育としてやってもいいんですけども、
保育的な考え方、なんて言ったらいいの。
非認知能力って最近よく言うと思うんですけど、
非認知能力を育てましょうというか、
発達を見ていきましょう、寄り添いましょうっていうのが、
今の保育の考え方にすごく根付いてると言いますか、
そういう部分があるというふうに私は認識してるんですね。
今まで保育士さんのコミュニティでそういう話を聞いたりとかっていう中で、
ちゃんとした専門的な知識として持ってるわけじゃないんだけど、
人が自分の自信を持って、
自分と他人のことを尊重しながら認めていきながら協力してやっていくっていう
社会的な人間関係を育んでいくので、
幼少期からの非認知能力を認めていくっていうところに
結構重要な点があると思っています。
それを教育の場面、小学校以上の教育の場面でも重視していくっていうのが
今でももう始まってはいると思うんですけど、
その保育の中のエッセンスってすごい教育とか
人間形成に大事なところがあると思っていて、
そういうのが今までのいわゆる五強化、九九余科って言ってる
強化って言ってるもので分かるものとは違うところで
人の評価っていうのがされていかなきゃいけないんじゃないかなって思ってるんですよね。
で、そうなったときに、ここで言ってる義務教育3歳からって言い方って、
その教育、ひらがなと家族数えるとか国数みたいなところの教育ってものを
3歳からやりましょうねっていうふうに言ってるように私ね、見えちゃってて
ちょっとごめんなさい、細かいとこまでどういうことなのかっていう定義なのかは分かんないです。
分かんないけど、AIのまとめが悪いのか分かんないし、
細かいところに読み込めばもしかしたら違うかもしれないですけど、
でも表に出てきて分かりやすいところで判断するとなると、そうなっちゃうんだよな。
教育政策の展望
そこが大事なんじゃなくて、どっちかというと保育側の考え方を
教育のほうにも反映させた方がいいよっていう感じなんで、
私は変な言い方すると、保育を小中高までやっていきましょうよっていうふうに
思うんですよっていうふうに思ってますね。
なので、無償化にしましょうとかそこら辺はとりあえずいいんですけども、
幼児教育が悪いとも言ってるわけじゃないんですけど、
なんかここはもうちょっとしっかりと考えて、考えたほうがいいんじゃないかなと思っています。
国民主党の意図するところはどうかっていうのか一回置いておいて、
分かんないんですけど、私はそういうふうに思うんで、
保育のことをやってることをもっと教育でもそうだし、大人でもそうなんですけど、
大人も含めて社会の会社での評価も含めてなんですけど、
ただの成果とかそういうことじゃなくて、
技能力の評価の仕方っていうのは考え方をもっと入れていかなきゃいけないと思っています。
そんなところですかね。
大学の学費問題
ごめんなさい、まだまだあった。
共産党大学学費の半額入学金廃止。
大学も安くしましょうと。安くしましょうって言い方ありだけど。
公用商業高校や厚生などの従業員を無償化する。
実務的なスキルを持つ人材を育てる。
高校だけじゃなくて、専科高学校も含めてってことでしょうね。
あとちょっと違うところ。自民党が出世払い。日本版HECS。
HECSってちょっとわかってないんだよな。日本版HECSってことで。
大学授業料を在学中を払わず、就職して一定以上の年収になってから後払いする制度を納入する。
出世払い。なるほど。
授業料は当初はいらないですよ。いらないけど、
就職してお金稼げるようになったら払ってくださいね。
なんですよね。
具体的にどうなるのかっていうのはイメージしづらいな。
どのくらい稼げるようになったら楽になるのっていうところかな。
小学金もらえるけどチャラになるって言ったら全然かからないだろうっていう感じがしますけど。
チャラにするには最近何やるのかっていう話でもありますしね。
この辺はどういう形が安定するのかっていうのは、
財源のところまで私も考えづらいところなので難しいんですけども。
出世払いね。
就職できて経済が回ってすごく稼げるっていう。
安定して収入が得られるっていうような社会の状況になっていれば
そんなに大変じゃなく返せるのかもしれないですね。
ここも難しいですね。難しいですよ。
誰が払うの?自分で払うの?いつ払い返せるの?
これが大学の時の重要な支払い、借金ですよね。
それが支払いが残っているという状況になったら
じゃあ今から結婚して子供産んでっていうのを考えていくライフプランで
借金が残ってるってなるとやっぱりついんですよね。
いろいろなくせばいいんじゃないかな。
やっぱり塾めちゃくちゃ行きますよとか。
大学が大学で経営というか名がありますからね。
授業料それ必要でしょうけども。
学ぶことのお金ね。
お金がないと学べない。
返さないといけない。
ここも難しいなって感じがします。
悩んだ時にそういえば昔のことを考えるといいかなって思ってて
ちょっと長くなっちゃうんですけど
親の世代ってどうしてたんだろうなって思うんですよね。
例えばうちの父親なんかは大学は行ってないわけなんですよ。
高卒で専門学部みたいなところにはいっていて
家業に関わるようなところで学んでっていうふうにしてきてるんですけれども
母は幼稚園の先生だったんだよな。保育士さんというか。
保育学校に行ったはずですね。
大学行ったのかな。大学行って学んだのかなって感じなんですけども。
そういう意味ではそこまで全員大学に行かなきゃいけないっていう感じじゃ今まではなかったと思うんだけども
今は割と大学は行くよねみたいな感じになってる雰囲気もあったりして
どっかで誰かが言ってたんですけど大学の数減らせばいいじゃんみたいな感じがあったりもして
こんなにたくさんあって誰でもどこでもどっかに入るみたいな感じにして
そうすると大学はやっぱり学費とかかかるよねって感じになっちゃうっていうのって
そこまで大学いる?行く必要ある?っていうところみたいなのも考えてもいいのかもしれない。
でも学びたい人が学べない。お金のために学べないっていうのは良くないと思いますよね。
そこは助けなきゃいけないっていうのは必要かなと思うんですけど
なんでこんなにお金かかるんだろうねっていうのをちょっと考える。そこはちょっとつらいですね。
無償化ね。だから無償化なのか。
確かにね。お金かかるからねっていうのはありますね。
ということでちょっと全然何の解決にもなってないんですけども
無償化の部分はお金についての軽減をするっていうのって確かに必要だと思いますし
普通なんと思うんですけど、今そこの部分のお金がなくなるから楽になるとかって
それだけだと多分やっぱり一時的なものというか
もっと全体の社会の仕組みというかこういう目的でそこに向かう人はこういうことをする。こういうとこに行く。
っていうような形で、みんなが、何て言ったらいいの?
お金がかかるからお金をあげましょうっていう。お金がかかるから無償にしましょうとかっていうだけじゃない何かがあって
だったら何か納得いくんかなーって気がするんですけどね。
教育っていうものは国として人を育てるものであるから
ここに個人の負担がかかるってことはやめようっていうようなところとか
それがあってのこの無償化なんかもしれないけど
そういう思想というかビジョンというかっていうのがどっちかっていうと欲しいな
この抽出の仕方だと出てこないですね。
要項というか全体のビジョンみたいなのが政党にもあって
ちょっとそこは今このまとめに出てくる聞いてないだけなのかもしれないですけど
そういうところがあってだからやっていこうっていうものだったら何かわかるかな。
学校関係のものが無償化していくっていうのはそういう教育っていうのが
全ての人にちゃんと行き渡るようにっていうことでまた選べるようにっていうことを
機会を逃さないようにっていう意味でなくすっていう
子育て政策の影響
そういう意味のものはいいかなというふうにはちょっと思いますね。
ということでちょっと長くなっちゃいましたが
ここまでで結構長いね。お金に関してのこと
子育てに関する費用の政策っていうのがこんなのがあるんだなと思うところで見てきました。
皆さんどうでしょうかね。
なんかこういろんな政策がありますので
自分にとって役立つという思いはそれでいいのかもしれないし
私はどっちかというと自分そのものへの社会として
それでこれからも先にそれでうまくいくだけっていうのを考えたりしてるので
そういうところでうまくいくそうなのっていうのは
いい政策かなと思っていこうかなと思ってます。
ちょっとここで言っただけだとなかなかまとまらないので
また一生懸命考えようかなと思います。
ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の一生懸命新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
高倉でした。それではまた会いましょう。
25:35

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