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2026-01-26 26:38

【コスパ最強は本当か】Z.ai GLM-4.7をCursorで使ってみた

今回は、Z.aiが提供するGLM-4.7という激安AIコーディングモデルを実際に使ってみた感想について語っております。月額3ドルから始められて、しかもウィークリーのレートリミットがないという破格のプランです。
僕たちは普段Claude CodeやCodexを使っていて、毎週末にはレートリミットに苦しむことが多かったんですが、このGLM Coding Planだと5時間ごとにリセットされるため、使い切る心配がほとんどありません。API経由でCursorやOpenCode、さらにはClaude Codeでも設定できるというのが大きなポイントです。
肝心の性能について、阿部さんと僕では感じ方に若干の違いもあり、「実務で使えるレベルか」「どこに限界があるか」など率直に議論しました。コスパ重視でAIコーディングを試したい方には参考になるかもしれません。

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サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、GLM-4.7というAIモデルの価格の安さや高いコーディング性能が議論されています。また、GLM-4.7のサブスクリプションプランや他のAIツールとの違いについても詳しく考察され、特にウィークリーレートに制限がない利点が強調されています。このエピソードでは、GLM-4.7モデルの実用性や特徴について語られ、コーディング性能やAPI利用に関するトピックが中心となっています。さらに、ZAIとZIPAIの関係やオープンソースモデルの利点についても触れられています。

GLM-4.7の紹介
こんにちは、AI駆動開発部の日常へようこそ。このポッドキャストは、日々AI駆動開発を行う企業家の山本とエンジニアの阿部が、AI駆動開発のリアルを緩く語り合う番組です。
はい、では本日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。今日は、ちらっと前回の話の中で出てきた、GLM-4.7について話ができたらいいかなというふうに思っておりますので、お願いします。
前回、オープンコードの話をしたと思うんですけれども、その中でね、Cursorもサブエージェントのベータ版で出てきたわ、みたいな話をしてたと思うんですけど、実際に正式リリースされましたね。Cursorの方でもサブエージェントの。
あ、出ましたね。まあ先週、中頃ぐらい話題になってたかな。
なので、その辺の話も含めて、GLM-4.7を使ってみてどうだったかみたいな話ができたらいいかなというふうに思ってます。
ちょっと初めに簡単にGLM-4.7の説明ができたらいいのかなというふうに思っております。
中国のAIスタートアップ企業が出しているモデルで、GLM-4.7、ちょうど2025年の12月何日か、結構年末ぐらいにリリースされたことは知ってたんですけれども、相当安くてコーディング性能高いよ、みたいな感じで言われてたモデルになっております。
本当にかなり安くて。
で、最近、そのGLM-4.7を提供する企業が、なんて読むのかちょっとわかんないんですけど、ZAIって調べたら、Z.AIなのかな、ジップAIかなんかちょっとわかんないんですけれども、Z.AIって調べたら公式サイトに飛ぶことができるんですけれども、
そこの企業がGLMコーディングプランっていうサブスクプランを出しましたよということで、これが相当安くて、今だと割引ありで、初月は3ドル月から使える。割引なくても6ドルから使えるっていうところで、それでもクロードプロプランの3倍の優先値使えますよと。
10倍レベルで安くなるって感じかな、使える量で考えたら。
一応7分の1ぐらいになりますね、みたいなのが入ってたかな。
で、その上のプランに行ったら15ドル。割引なしで30ドル、割引ありで15ドル月。
で、そのクロードプロプランの3倍使える優先値のさらに5倍使えますよみたいな。
で、1番のMAXのプランでも割引ありで30ドル、割引なしで60ドル。
で、それがさらに4倍使えますみたいな感じになってます。
ので、相当使えるくせに安いと。
それがしかもマンスリーの値段で、クォータリーとかイアリーで選べるんですけども、ほぼ半額以上安くなるみたいな感じで。
一番年間で入って、12ヶ月使ってMAXプラン、一番上のプランでも年間288ドルだから、
コーデックスの1.5ヶ月分で12ヶ月分、クロードのMAXプラン以上使えちゃうよみたいな感じの、すごい破格のみたいな感じ。
24ドルか、月24ドルぐらいに落ちるのか。
そうそうそうそう。
13000契約するとすごい安すぎる。
そうそうそうそう。
クロードとかのMAXプランって100ドルと200ドルのプランとかがあるわけだよね。
しかもそれが月額で。
月額で。安すぎだよね。ヤバいよね。
安すぎますね。
24ドルってもうクロードじゃんって感じ。クロードの一番下のプランじゃんみたいな。
そうだね。
それで、クロードMAXの200ドル分ぐらい以上使えるみたいな感じで。
しかもこれ単純に使えるっていう話だけじゃなくて、
あれなんですよね。実際使ってみてわかったのが、クロードとかコーデックスってウィークリーのレートがあって、
で、結構僕たちコーデックスもクロードもウィークリーの優生時を使い切っちゃって、
開発どうしようみたいな感じになっちゃうみたいな時が結構あったんで、他の方法を模索してたんですけど、
このZAIのGLM4.7のこのコーディングプランにおいては、ウィークリーの優生時リミットがないっていう。
だから5時間おきに必ずリセットされるっていう。これがもうやばいよね。
ウィークリーないのすごくありがたいね。なんか僕たち最近ここ年明けてから、毎週ラスト1日2日はもう終わってるみたいな。
そうそう。だからなんとか無料のプランとか、無料のプランというか無料のモデルとかをWindows Serverで使ったりとか、
なんとかこらえるみたいなね。とか意図的にちょっとモデルを安いモデルに落として、なんとか残り10%を持たせるみたいな。
よくわかんないことになっちゃったんですけど、このGLMのやつはウィークリーの、こんだけ安いにもかかわらずウィークリーのリミットがないっていう。
ちょっと素晴らしすぎるものになってます。あともう一個特徴なのが、コーデックスとかアンソロピックのやつとかって、
性能比較と使用感
基本的にサブスクリプションプランでクロードコードで立ち上げます、コーデックスで立ち上げます、みたいな感じになると思うんですけれども。
クロードは厳密に言うと、コーデックスもかな、APIキーみたいなのを取得できて、それをうまく使うと、ちょっと最近オープンコードの問題になったりとかしてたけど、
そういう使い方できるんだけれども、このGLM4.7に関しては、前提がAPIキーを使うっていう前提なんですよね。
だからAPIキーで、例えばオープンコード2とかカーサー2とか、セッティングして使えるっていう。
しかもさらにですね、これ本当にいいのかどうかわかんないですけど、クロードコードの、クロードコードっていうハーネスを使うんだけど、LLMモデル自体は、このGLM4.7にするっていうことも一応できるっていう。
ドキュメントに一応入ってあって、クロードコード立ち上げてるんだけど、GLM4.7を使ってるみたいな感じですね。
やっていいのかなって。でもなんかクロード側からすると、多分検知しようがない使い方になるイメージで。
そう、だから世の中的に問題視されてる方は、クロードのサブスクリプションプランのモデルをAPIとして他のコーディングツールとかで使うみたいな。
そんなのが結構、クロード側が問題視していて、他のツールで自分たちのサブスクリプションを使うと、優先値が上がりすぎて、使われる量が増えすぎて、かなりコスト逼迫するみたいなのを言って。
なんですけれども、あくまでもクロードコードのハーネスを使うだけだから、クロード側が、アルトロピック側は検知しようがないっていう話ですよね。
これはちょっと倫理的にやっていいのかどうなのかっていうのはあれだし、実質的にはうちとかだとカーサーで課金してるから、サブエージェント機能も追加されたし、カーサーでGLM4.7使ってたらいいかって感じだから。
クロードコードはそのままクロードのモデルを使い続けるっていう選択肢の方が理にがかなってるんですけれども。
一応そのGLM4.7っていうか、ZAIの公式のドキュメントとしてクロードコードで設定する方法とか、カーサーで設定する方法とか、あとクラインとかキロとか、いろんなツールでZAIのGLM4.7のAPIキーをセットして使っていくみたいなことができるようになっているというような形で。
なのでもうこれは本当にすごいことで、マジで無くならない。1回だけかな優先リミット来たの。バシバシ使えなくって感じで。なので相当使えるなっていう感覚がありますね。
実際に使ってみて、モデルとしての性能ってなんでしょう。オーパスと比べたりとか、コーデックスのモデルと比べたりするとどうだっていうところは結構みんな気になるようなところだと思うんだけど。山ちゃん的に使ってて。
それちょっと話せたらなっていうふうに。たぶん阿部ちゃんも使ってたら、阿部ちゃんの意見も聞きたいなって感覚なんですけど。一応公式上は、公式的にはコードアリーナ、リーダーボードのベンチマークで一応コーディングプランのLPのところには、
クロードオーパス4.5が1480のところ、GLM4.7が1449、GPT5.2が1398っていうことで、オーパスよりちょっと悪いけどGPT5.2よりはちょっといいみたいな、なんかそのくらいの感じらしいんですけど。
ちょっとチャットGPT5.2が一番下にいることは僕自身は納得してないんですけれども、あくまでこれ多分スコーディング性能を見てるっていう話で、コーデックスを使ってないのと、おそらくミドルとかそういうのでやったのかなっていうことを考えるとこの辺に落ち着くのかなっていうふうには思ってるんですけど、
感覚的にはソネット4.5を使ってる感覚に近いっていう感じかもしれない。けどソネット4.5よりツールユーズとか上手いなっていう感じ。
で、あとはそのLLMとしての安定性は全然いいなっていう感じで、たまにけど暴走する、どうしても解けない課題があったら逃げるというか、じゃあこれはコメントアウトしますみたいなやりだしたりとかいう、ちょっと昔のAIエージェントであった振る舞いがちょっと散見されるっていうのはあるんですけれども、一定頭の良さもあるし、なんでそういう意味でソネット4.5ぐらいだなっていう感じで。
で、ただなんかAPIの方が安定してない気がしてて、単純に叩けない、単純に叩けないことがたまにあったっていう。
確かになんかエラー起きて落ちてるときはたまにあったかもしれないね。
なんかLLMの振る舞いとしては安定してるんだけど、APIとして安定してないなっていう感覚があるなーっていう感じですね。
確か土曜日とかは午前中ちょっと落ちてて、昼頃から復活したんですけど、コーディングプランのページ上では結構LP自体が落ちて、誰もインできないみたいな状態になってたりしてたから。
そっちが弱いっていう。
たぶん使うようになってインフラ側が追いついてないとかそういうのがあるかもね。
そういうのかもしれないみたいな感じですね。
なので、一応ちょっとこのコーディングプランのページ貼り付けようと見てもらったらわかると思うんですけど、もう激安で、しかもAPIで設定できて。
こんなことしてていいんだろうかっていう感じもね。
だからオープンコード、今までの僕たちの苦労は何だったんだってぐらい、なんかいいよね、いいよねというか。
バシバシ使っても遠慮なく使っても良くなったってすごくありがたい。
だからリミットレート気になってる人とかもまさにこれ使ったらいいのかなっていう感じ。
あとカーサーとかオープンコードとか、おそらくグレー、ブラック寄りのグレーですけど、クラウドコード上でも使えるっていう。
クラウドコードでも使えちゃうっていうところで、自分が気に入っているツールの上に載せれるっていうのも結構デカいところですよね。
そうっていうような感じですね。
阿部ちゃんはどう?何か使ってて。
僕も使ってみてね、最初あれかな、僕は実はクラウドコードの中に突っ込んで試したりとかも、動くことは確認したりしてたんだけど、結局カーサーで動かしたりしていて。
最初オーパスレベルはいかないけど、結構しっかり調査とか詰まってる部分を解決する力っていうのがすごい強いなっていうふうに感じましたね、初めて使ったときに。
何かっていうと、ある特定のリポジトリを調べてもらって、そこで使われてるアルゴリズムを解析して、それちょっと真似るような実装してほしいみたいな依頼をしたときに、最初上手く情報取得できなかったりしたんだけど、結局いろいろ検証した結果、リポジトリ自体をクローンしてコード見に行った方が早いよねみたいな判断を下して。
うまくいかなかったら、別の方法を模索して、それで解決しようとしていたから、結構前に前に問題解決推進する力がすごい強いなっていうのと、しっかりそれで最後まで走り切ってくれたから、結構いいモデルだなっていうふうに感じてたんですよ。
そういう意味で普段使いコーディングをさせたりとか、バグを調査させるっていう意味ではすごく良かったんだけど、一個だけ気になったポイントがあって、どうしても質問したときとかも質問にトリガーされて気づいた問題があったら実装を開始してしまったりとか、ちょっと指示していないことまでもやりだしちゃうみたいなところがあって、
GLM-4.7の実用性
そこが若干扱いにくいというか、さっき山ちゃんが言ってたようにちょっと一世代前のモデルっぽい、それこそソネット4.5かなとか、あとはコーデックスのGPT-4の時代の頃の動きみたいな感覚を感じてますね。
けど実務レベルでは使えるって感じかな。
実務レベルでは使えるかな。
あとはそこのうまく自分の意図してない動きがちゃんと抑制することさえできれば全然問題ないぐらいまでは来てる気がするね。
中で調べてたら、どうしてもコードをすぐ書き出しちゃったり、どうしても目の前のタスクに取り組んじゃうっていう特性が、どうもこのGM4.6から4.7の違いっていうのがコーディングに対してかなりチューニングを入れたみたいで、
結構前のめりにコーディングをするところに特化したところもあったみたいだったんで、多分そういうのが効いてるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
なるほどね。一応ね、GLM4.7もオープンソースなのかな。
オープンモデルらしいよね。だからモデルのデータとかそういうのは出てるはず。
じゃあ内部でどういうふうに、多分あとカスタムインストラクションっていうのかな、一番最初にモデルに対して渡されるプロンプとか何かっていうのを確認すると、もうちょっと対策の仕方がわかってくるかもね。
確かに確かに。確かそうやったと思う。あと一応このGLM、ZAI、どうやらZIPAIっていうところが運営元で、ZAIっていうのがこういうモデルを消費者が使えるようなもののフロントエンドになっているような立ち位置なのかな。
一応旧ZIPAIって書いてるけど、ネットにはいろんな情報があって。ZAIなのかな、もしかしたら。立て付け運営はZIPAIで、フロントがZAIなのか、どっちかって感じっぽい。
そこの利用規約とか、その辺も一応ちょっと読み込んでて。情報とかね、基本的にはお客さんのデータとかを読み込まないようにとか、その辺はうちはやってるっていう前提ではあるんですけど、これがどういうふうに使われるリスクがあるんだろうというところは、自分たちの指示とか含めて。
一応調べてみたら、どうやらこのGLM4.7を使った、いわゆるチャットGPTとかクロードみたいなチャットUIのやつから使うっていうパターンと、あとAPIから使うっていうパターンがあるんやけど、そのAPIから使うパターンに関しては、一応入出力両方ともZAI社のほうでは保存しないっていうような取り決めになってるらしいんで。
ただ、いつの間にか改変されてたみたいな利用規約とかが、そのリスクはどこでもあるから仕方ないなっていう感じではあるけど、一応なのでAPI経由で使う。だから今回のコーディングプラのサブスクリプションとかだと発行してAPI経由で使うっていう前提なんやけど、そういうのであれば基本的にはある程度安全には使えるのかなっていうような感じ。
のようです。けどチャットのほうは結構モデルの改善に使われたりとかするみたいな。
ZAIとZIPAIの関係
そうなんだ。
一応気になって、その辺だけはちょっと調べてみた。だから結構いいよね。オープンコードが成熟してきたらオープンコードもいいし、カーサーのままでもいいし。
カーサーは無料プランだとAPIセットして他社のモデルを使うってことはできなくて、最低でも20ドルのプランに入った上でAPIをセットして他社のモデルを使うってことができるらしいんで。
もしカーサーフリープランでやろうとしても多分思った通りできないっていう感じなんで、そこちょっと引っかかりポイントなんで、カーサーで使うんだったら20ドル。うちはどっちにしろカーサー使ってたからちょうどいいじゃんって感じ。
そうだったね。そう考えるとオープンコードが頑張ってくれるのを期待したいな。
それが一番いいよね。
他にも4.7以外にも画像の出力であったりとか、結構いろいろあるみたいなんで、そこはまだちゃんと調べきれてないですけれども、コーディングエージェントとしてはGNM4.7が一応リーズニングモデルとして一番良くて、
他にもビジュアルを認識してくれるものであったりとか、そういうものはあるみたいですね。
結構いろいろオープンAIみたいにいろんな汎用モデルというか、あとはそれぞれのタスクに特化したモデルとかもいろいろ出ているんだね。
そうそう。
ジップAIかな。
あとスライドポスターエージェントとかもあるらしい。
あ、そうなんだ。面白いね。
俺がそれで使えるのかどうか、そのモデルで使えるのかどうか、ちょっと調べてみないとわかんない。
たぶん使えるな。使えそうだな。そういうタスクに特化したエージェントもあるみたいですね。
おそらく使えるんじゃないかなと思ってるんですけど。レートリミットのところにそういうのが書いてる。
エージェント系は使えないかもしれないね。画像を読み込むとかそういうのは書いてるね。
あとビデオジェネレーションモデルとかも書いてるから、そういうモデルもやってるっぽいね。
API利用とコストのメリット
リアルタイムオーディオビデオモデルとか、モデル化とかって書いてるから、その辺のいろんなモデルも使えそうって感じで。
結構交互期待っていう感じですね。とりあえず何にせよ。感覚値、10分の1ぐらい安い感じだよね。
10分の1なのか、そんぐらいかな。
こんだけ安かったら、いろいろプライバシー的な問題はあるかもしれないけど、そこさえ懸念がなければサービスのエージェントAIとかに組み込むとかもやれそうなぐらい。
APIでセットできるからね。できちゃうよね。
回答の精度はもう本当にオーパスに匹敵するぐらいかな。コーディングはちょっと困るときあったりするけど、普通に質疑応答とかだったらオーパスに全然匹敵してるとは思うから。
まあそうやんね。なので結構そういう意味でもいいんじゃないかなっていう風に。やっぱAPIで使えるサブスクって今までなかったよね、そう考えると。
そうだね。だいぶ大サービスというか、オーバームフルバイっていうか。
これマジで年間で登録したいなって思っちゃうぐらい安いよね。
そうだね。年間で登録しても一瞬でペイできちゃうから、最初年間でやろうかなって話もしてたけどね。
まあ今だったらね、だって60%…70%オフになるのか。だから普通、ただで最安になる。その上で70%オフでって感じなんで。
まあちょっと年間にするとね。
モデルの進化が、これがいつまでこれが一番使えるモデルなのかっていうのが保証されないか。
来月には変わってる可能性の方が高いからね、今の時点で。
なんかディープシークもね、新しいやり方で今進んでるらしいし。
どう転ぶかわかんないっていうことを考えると、ちょっとやっぱ、やっても行くおたりかなーって感じだね。
と言いつつマンスリーでやる。
まあって感じで、結構レートリミットきてつらいなーみたいな人がいたら、これは結構一向の余地ありって感じなのかなというふうに思ってます。
まあちょっとそんな感じで、今日はサクッとですが、DLM4.7ちょっと使ってみたよっていうところで、
オープンコードとかカーサーとか、あとプロードコード、これはグレーだけどっていうところで使えるので便利だよというような話でした。
はい、じゃあ本日こんなもんすかね。
はい。
はい、じゃあありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
本日もAI駆動開発部のご視聴をお聞きいただきありがとうございました。いかがでしたでしょうか。今回の話題はDLM4.7、ZAIのモデルをちょっと使ってみたっていうところで、
かなり安価で、かつ実にも耐えるぐらいのコーディング性能があるっていうところなので、結構いいモデル、有用なモデルになるんじゃないかなというふうに思っております。
こんな感じでちょっといろいろ試験的にいろんなモデル試してみたりとか、いろんなツール試してみたりとかしているので、ぜひこのツール使ってみてほしいとかどう思うとか、そういった取り扱ってほしいトピックあればいつでもご連絡お待ちしております。
多分スタンドFMのお便りとかの機能でお便り投げれるかなというふうに思いますので、コメントでいただいても大丈夫ですのでよろしくお願いいたします。このPodcastを気に入ってくれた方は、いいねやフォロー、高評価ぜひお願いいたします。それではまた次回もお楽しみください。バイバイ。
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