正直カーサーで要件定義させているのはまだちょっと僕も判断ついてない。正直オパス結構いいなって思うけど、コードベースを分析するスキルで言うとコーデックスやっぱり強いなみたいな感じで、Gemini 3.0 ProはUI作らせたら強いけど、ちょっとなんかまだ信頼しきれてない。
じゃあ逆にモデルだったりの性質がそれぞれ違うからこそ、カーサーで3人一気に検討してもらって、その中から良かったものをピックアップするみたいなやり方になってるのかな。
そうそうそうそう。一応なんか分析観点とかもやってくれるから、教えてくれるから、スラッシュコマンドで定義してる中でね。要件定義コマンドの中で。だからこれ嘘じゃんみたいなやつはボツにするし、例えば。
そうなんだ。
そう、みたいな感じ。
ちなみにさ、その3つをさ、検討させてて対応率こいつ高いなみたいなのあったりする?
あ、けどまだね、このやり方走らせてまだ数回なんで。
あ、そうなんだ。
コーデックスにいっちゃいがちやけど。
はいはいはいはいはい。
まだちょっと分からんかなっていうのと、まあ悩ましいとこはある。なんか明確にこれみたいな、迷ったらコーデックスにしてるって感じ。
あーね。
あとまあ一応なんか三平率でできるからさ、おそらく確からしいものはかぶってくるわけよ。3分の2とかで出てくるわけよ。
そうですよね。
1個だけ明らかに違うことを言ってたりとかする。
はいはい。
そう、だからまあその、信憑性をこうある程度担保するという意味でも、なんか1人に聞いてそいつが嘘ついたら分からんけど、3人に聞いて2人が本当のみたいな。
なんかエヴァのあれみたいだね。なんか、なんだっけ。
なに?
あれなんか、いなかった、そういうシステムなかったっけ?
え、あれはシビラシステムじゃない。
あー、ごめんなさい。あんま詳しくないのに気にしちゃったけど。
あのサイコパスでしょ。サイコパスのシビラシステムな気がするけど。
そうなんだ。
多分。
おそらくおそらく。
3つにね、判断させて、なんか多数決をとって判断するみたいなのがあった気がするんだよね。
エヴァやったっけ?
なんかあった気がする。なんだっけな。
えー、どうやろう。まあ、たぶんサイコパスの話な気がする。
あ、マギーだマギー。
3人じゃないけどね。
マギー。
あ、マギーか。
そうだ、マギーだ。マギーシステムの話。
あ、マギーシステムね。はいはいはいはいはい。
そうそうそう。なんか3つに聞いて。
まあ、はいはいはいはい。
なんかいい感じにさ、その、3人が言ってたことの、まあちょっと嘘ついてる部分は排除して、なんか合体させてみたいなことはするのかな。
あー、それは、えーと、まあちょっと今、えーと結構がっつりめの機能開発の話をしたんやけど、
UI開発とかやったら、もうカーサー一択だと思ってて、LPとかやったら、えーと、
もうそれを8並列させて、あのー、その中で良さそうなやつっていうのをピックアップして、
なんか明らさも良くないやつとかもあるから、
まあ明らさも良くないやつは弾いて、で、いいやつと惜しいやつは統合していくみたいなことはする。
あーそうなんだ。
うん。
UIで惜しいの統合するときってさ、
なんかあんまりイメージ湧いてないんだけど、その辺もなんか、このパーツとこのパーツ組み合わせてみたいなのを指示与えられるものなの?カーサーで。
いや、無理。
あーできない。そこはできないの?
うん。だから、えーと、まあなんかちょっと苦労する。
うん。あ、でもあれか?なんか、Gitワークツリー的に動いてるんだっけ?
あ、そう、Gitワークツリーで動いてて、だから全部独立した環境になるから、
まあそこのこう橋渡しがちょっと難しいみたいなところがあるんやけど、
まあけど、あの、Gitワークツリーは実体のファイルもできてるよね、確か。
うんうんうんうん。
そう、だからそこを参照するようにお願いしたりとかすると取ってこれる。
あーそういう感じ。
と思うし、そう、あと一応カーサーの機能でなんかその、何て言うの?
マージするみたいなのがあるのよ。そのメインのワークツリーからGitワークツリーで生成された変更を
メインの自分のローカルの手元に移すみたいなのができるんやけど、
例えばなんかスラーLPみたいなのを作ったとしたら、スラーLP-ワークツリーのコード名みたいな感じにして、
まあまずは仮データみたいな感じで全部作ってもらって、それを一個一個手元にマージしていって、
みたいなこともできると思う。
あ、そうなんだ。
うん。
なるほどな。
みたいな感じ、あ、そうだ、一応カーサー、コンテキスト量、前回見れないみたいな話してたけど、
カーサーだけは見れましたね、コンテキスト量。
あ、そうなんだ。結構さ、え、じゃあそうなってくるとやっぱ気になるのはさ、コンテキストの消費量っていうのが、
なんか単純にクロードコード使ってたりコーデックス使っていたりと比べて、
なんか効率的に良くなってるのか、なんかその辺、なんかそれともなんか上手いことをコンパクトとかが内部的に実装されてて、
延命されてるなみたいな感覚ってわかったりした?
いやなんか、そこが感覚的にはねんけど、見れるけど、なんか気にしなくてもなんか上手くコンパクトやってくれてんじゃないかな、説がある。
あ、そうなんだ。
なんかコンパクトやってくれてるのか、なんかコンテキストアップしても精度が落ちない感覚はあるけど、
けど今の俺の使い方ってUI一発出しを試しに8並列でやるか、もしくは要件定義をバンってやらすだけやから、
なんかそんなにコンテキストの問題にはぶち当たらないことしか川沢ではやってない。
あ、そうなんだ。
うん、って感じかな。
あと今川沢の話してたけど、なんか川沢にはだから計画をさせるのが基本的な使い方で、
多分その計画をもとにじゃあアンチグラビティを使うか、クロードコードを使うかみたいなイメージなんだと思うけど、
なんかアンチグラビティって結構計画もやってくれるイメージあったんだよね。
それは…
あー、けどちょっとね心持たないなーって感覚かな、そのデカ実装させる上では。
あ、そうなんだ。
うん、なんかその結局リファクタリングしてくださいみたいな話だったらいいし、
このUI作ってくださいぐらいだったらいいけど、大きい機能実装みたいなとこになるとさ、
まあうちの作りだとね、パッケージ配管、リポジトリ層からとか、なんかいろいろ全部作らないといけないじゃん。
なるほどね。
セレナは非大化したときにどうなるかわからんからさ。
あんまわかんないね。
俺はコンパクトにしていってるけどさ、メモリ自体ね。
あまりメモリ持たせたくないなって最近思ってきちゃってるかもなあと俺は。
だから俺セレナの削減コマンド作ってる。
そうなのよね。
そうそうそうそう。
なんかちょっと話変わるけど、最近セレナいらないかなとかって思ってきちゃってるんだよね正直。
どうなんだろう。
セマンティック検索はきっといいんでしょうけど。
それはWindowsアーフとかについてるからいらなくなってるってことでしょ。
そうそうそれもある。
あとコーデックスをCLIで使ってても、もちろんセレナ使ってくれるけど、
別に起動してないときもそんなになんか変わらんかなっていう感覚があって。
だからどっちかっていうとMCP起動してる時間とかを待ったりとか、
あとはMCP単体のコンテキスト消費、起動するときに食われるっていうコンテキストとかを考えたら、
セレナもしかしていらなくなっていくのかな。
あまりにも結構コーデックスがしっかり探索してくれはするかな。
まぁちょっと一旦あれじゃない?セレナの方に行くというよりは、
アベちゃんが何を使ってるかっていう方の話を、
まぁ一旦俺の話は終わりにしたと。
俺の話はとりあえずそういう風にやってますっていうところで終わりにしたとして、
じゃあアベちゃんはちょっとどんな使い方をしてて、
その上でなんでセレナいらないと思ってるかのセットな気がするんで、
ちょっとその辺を。
そうだね。僕の使い方は、
まぁ結論、メインはWindsurfを使い続けてるっていう感じなんだけど、
あの先週かな、せっせし山ちゃんがアンチグラビティ使って、
いろいろまぁいいところもあるんだなと思ったので、
まぁ今週1週間は結構アンチグラビティ使ってました。
結構まぁ大きめの開発をやる上では、
その計画、実行計画を細かく立てられるっていうところと、
その実行計画のフィードバックをしやすいっていうところが、
すごくこう、僕の中ではフィットしていて、
その出してくる出力をレビューすること自体はそこまで枠ではないし、
なんか抜け漏れとかもなんとなく自分の中で指摘ができるから、
なんか僕はこのアンチグラビティすごくいいなっていう風に感じてて、
で、アンチグラビティの機能の中で、
まぁ機能なのか、別に他のツールでもできるかもしれないんだけど、
なんか結構使っててよかったのが、
複数のリポジトリを横断して見ることができたんですよ。
なんか使い方的に。
なんかあの、エディターじゃなくてエージェントの画面、
本当にチャットだけがある画面あると思うんだけど、
あそこのワークスペースを開くときに、なんか僕今やってるプロジェクトだと、
アプリとウェブとバックエンドの3リポジトリそれぞれ分かれてるみたいなプロジェクトがあって、
だからその3つをうまく、で、その3つ全部自分が実装してるから、
なんか全部をフォーカス的に見てやってもらいたいんだけど、
ワークスペースとかの機能を使うってことか。
そうそうそう。で、アンチュグラビティのワークスペースっていう機能で、
もうなんかその3つが入ったフォルダそのまま選ぶと、
もうそれとして認識してくれたので、認識してくれて、
そうなんや。あれってそういうことなんだ。
なんかワンセットになる。
そう、なんかねワンセットになった。
あれけど先週俺が話してたさ、
あのあれに近いのかな、そのドットジェミニ?やったっけ。
のハイカ?ルートディレクトリにある。
の中になんかブレインってやつがもう全部ごちゃ混ぜで入ってるみたいな。
そのせいなのかもしんないね。
あー、それなのかな。ちょっと僕もなんでなんだろうみたいなのあるんだけど。
もしかしたらまあWindsurfとかでも、
まあ親のフォルダで広げばできるよねみたいな話なのかもしれないけど。
なんかこのアンチグラビティでは、
そのもう完全に3フォルダを1つとして認識してくれて、
かつ結構ね詳細まで全部見てくれるし、
各リポジトリでその実行計画で何をすればいいかっていうのを洗い出して出してくれたんですよ。
だから今回バックエンドを回収するにあたって、
フロントエンドではどういう影響が出るか。
フラッターはこういうことをしましょう。
リアクトのウェブの管理画面はこうしましょうみたいなのを全部事細かに出してくれて、
まあもちろん抜け漏れはあるので、そこ上でレビューをしやすい。
テキストをピーって引っ張ると、そこだけにコメントをいくつかできて、
しかもその一度にレビューっていうのを、
まあGitHubのプルリクエストをレビューするみたいに、
一気に複数のレビューコメントを投げられるので、
出してきた計画を一個一個レビューしていって、
ドカッと渡せばまたいい感じにフィードバックがやってきて、計画が立てられる。
大きめの開発をする上では、結構アンチグラビティが使いやすいんじゃないかなっていうのは、
エンジニア目線として感じてました。
ただ結局メインで使うにはいたってなくて、
それはやっぱりそんなに大きくない機能だったり、
あとはちょっと問題が複雑だったり調査したいっていう時は、
あんまり向いてないかなっていうところがあって、
例えば問題を、バグが起きてますと報告があった時とかは、
調査っていうより、とにかく調査の結果、
どんな改善をするべきかっていう前提で計画を出してくれるから、
あれなんでこういうことするんだっけみたいなところが、
結構問答が繰り返されることが多かったりだったり、
あとは細かいタスクでわざわざここまでやらなくていいかなっていうので、
ウィンドサーフとかだとモデルがいろいろ使える、
早いモデルとか、グロックコードファーストとか、
SUI 1.5とかっていうモデルの選択肢の幅広さがゆえに、
ウィンドサーフを使ったりとかっていうところがあって、
でっかい計画はアンチグラビティ、
通常の調査タスクだったり、
もちろんアンチグラビティを試したいっていうところもあるんだけどね。
なんかアンチグラビティの、
俺アンチグラビティ使わなかった理由の一つかもう一つが、
Gemini 3.0 ProとSonnet 4.5しか使えないっていう。
そうなのね、そこはある。
そこはあるよね。
だからWindsurfってまだコーデックス5.1使い放題なの?
使い放題。
やばいね。
よくわかんない。
それマジでやばいよね。
もちろんそのモデル、5.1の範囲のリーソニングっていって、
よく考えるモデルはフリーで、
Priorityっていう優先的に早く返してくれるっていうのは、
クレジット消費があったりするとかってちょっと違いはあったりするんだけど、
基本的に使ってて困らないモデルはもうフリーになってるから。
コーデックスやね、コーデックスってことやね。
そうそう、コーデックス。
について。
もうそうだし、あとは他の、
グロークコードファーストとかも全部フリーで使える。
有料プランに入ってればクレジット消費なく使えるので。
けど有料プランは15ドルでしょ。
そう。
安い。
やばいよね。
で、使い放題だから。
なんかね、だからさっきも話したように、
そのモデルの選択肢の幅広さだったりで、
この調査したりとか小さい回収だったりとかは、
もうWindowsアフにお任せして、
モデルの選択肢は狭いけど、
とりあえずその実行計画を細かく立てていく中の、
使いやすさっていうところで、
Gemini3かのモデルが使えれば一旦十分かなっていうので、
アンチグラビティを使っているっていう感じかな。
不満もね、結構あったりするんだけどね。
何かっていうと、何でしょう。
それは単純にコンテキストの与え方が良くないのかもしれないけど、
最初に日本語でチャットで指示出すときに、
日本語で回答してくださいって明確に書かないと、
どうしても英語で返ってくる。
英語になるよね、アンチグラビティ。
一応ほら、カスタムプロンプトみたいなのって作れるじゃん。
.Geminiの配下に作られるような。
あそこにしっかり書いててもなお見てくれない。
てかあそこ見てないんじゃないかなって。
他の指示も書いてるのに無視してて、
なんでこれコンテキスト、何でしょう。
カスタムプロンプトに書いてるのに、
その指示って確認しませんでしたかってこの間聞いたのね。
どうしても言うこと聞いてくれない。
したら確かにこういう風に書いてありましたっていう原文をしっかり出して、
でも私はそれに指示に従ってませんでしたって言い出して、
あれ?って思って。
だからやっぱりアンチグラビティはUI構築ぐらいの強さだな。
けどクソリッチなUI作ってくれるけどっていう。
.Gemini3の特性なのか、
それはエディターがプロンプトを与えるときの問題なのかわからないけど。
リファクタリングとUI構築じゃない?
変に自律的に全部計画申し上げてもらってって言われると、
そういうのが重要になってくるけど。
これをこう書き換えてとかっていう。
至極単純なやつとか。
UIあったら複雑なんでもお願いできるから。
そう考えるとちょっと未来的ではあるけど取り回しが悪いっていう。
最終的にはこういうアンチグラビティみたいなインターフェースが、
いわゆるエンジニアの使うエディター、
これが普通だよねっていうのはなっていきそうな気がするんだけど。
どっちかっていうとデビン的な感じじゃん。
使い方的に。
なのでそっちに寄っていくのかなと思いつつ、
やっぱりなんかモデルの選択肢とか、
あとはコンテキストがうまく入らないとかで、
ちょっと不満は若干ありつつって感じかな。
だからまあ両党してるかな今は。
アンチグラビティとWindsurf。
でもWindsurfの方がウェイトはかなり高いって感じ。
なるほど。
カーサは使ってないか。
カーサは使ってないね。
使ってみてもいいけど、
この4つ。
コーデックス、CLI、クロードコード、CLI、アンチグラビティ、Windsurf。
この4つ使ってればあんまり困らないし、
カーサの出るマークが今のところないなーっていう。
逆にコーデックス出るマークあるの?
あるね。調査系はやっぱ強いな。
結構深く入ってくる。
それをWindsurfでコーデックス使うのとも違う?
あのね、Windsurfのコーデックスも結構調べてくれるんだけど、
単純にこれはMCPの設定がちゃんとできてないとかっていうのもある気がするんだけど。
まあMCPの方かな、どっちかっていうと。
まあそれで言うと正しい判断はまだできないかもしれない。
コーデックスはプロジェクトのデータベースにセレクト投げれるようなマイスケールのMCPを自作していたり、
クラウドフレアとか各種サーバーのログを取りに行けるMCPも作ってて、
かなりそれが詳細に調査してくれるし、
それの結果も常にパフォーマンス高い状態で出してくれるから、
一旦それ使ってるかなっていう感じなんだよね。
なるほど。え、じゃあいらなくなりそうやな、それだけ聞くと。
うーん、なんかね、確かに。
でもどうなんだろうな。やってみて、来週また話してみる?
まあコーデックスは、なんか俺の中でコーデックスが使わなくなってきてるなって感じがあるし、
なんかコーデックス高いからさ。
あーはいはいはいはい。
そうそうそう。まあなんかWindows Surf、俺もWindows Surfでいいかなって思ってき始めてる。
まあWindows Surf使えればコーデックスをやめれるから、一旦それを。
画像生成とディープリサーチだけ、やっぱコーデックス、コーデックスっていうかチャットGPTと言うのよ、あのプランで言うと。
まあAtlusは正直まだ何だろう、実用性があるかと言われるとそうではない感じやから、
まあ一旦いらんとして、画像生成は結構使うから、その辺だけかな。
まあコーデックスっていうか、まあチャットGPT開発できるんだったらいいなって思いましたって感じ。
まあまあまあまあまあ、それはあれだとして。
まあけど、だからもしかしたらMCPの整備によってはWindows Surfでこつたりいるってなるとは、
まあアベちゃん的にはWindows Surf最強っていう話になる可能性はあるってことで。
まあなってくるね、徐々に。
まあ多分整備をしていけばだとは思うし、あとまあ、まあそうだね。
結局アンチグラビティのレビューのしやすさっていうのはWindows Surfにはないのか。
そうね、なんか、いやWindows Surfも別に正直やれるっちゃやれるんだけど、
実行計画はマークダウンに出力してもらって、それに対して都度ここの行のこの書き方がみたいな感じで指摘するしかないんですよ。
チャットベースでね。
だから言葉でね。
言葉でそうそう。
だけどアンチグラビティはもう線引っ張って、なんでしょ、テキストを選択すればすぐコメントできる。
ここダメみたいなね。
そうそうそうそう。
なので割とアンチグラビティは計画立てる分にはいいけどって感じかな。
まあそうね。
まああと、クロードコードみたいにね、プロジェクトごとにMCPを設定できたらよりいいんだけど、Windows Surfもなんか似てる感じグローバルにしか設定できなくて。
まあこれコーデックスも一緒なんですけど。
やっぱ軌道がどんどん重くなっていくんですよ。
プロジェクト僕5つか6つぐらいかな、携わってるんで。
まあやっぱ使うMCPもなんかプロジェクトごとに最適化されてるやつとかであって、なんかそれが一気にドカッと立ち上がると。
なんか今、クロードコードじゃない、コーデックスとかはMCP10個立ち上がるみたいな感じで。
結構重たいから、なんかやっぱプロジェクトごとにMCP使えるようになってくれたら嬉しいなっていうので。
そういう意味で言うと、クロードコードは立ち上がりが早いから個別にやってて。
なんかまあサクッと聞きたい時とかは割とクロードコード立ち上げる瞬間もあるけど。
クロードコードはいいよね。ツールとしてはもともとずっといいって言ってたけど。
なんかクロードのオパース4.5、個人的にはまあいい印象はありつつも、別にソネット4.5でもいいかなと思いつつみたいなぐらいなんだけど。
なんかけど、それをさ、4日前ぐらいに話してたじゃん。
うん、話したね。
けどなんかちょっとソネット4.5ちょっとナーフされたんじゃないかな説を僕は感じてて、今日ぐらいから。
あ、そうなんだ。
って感じてる。
リミットの制限、何でしょ、そのリミットレート的な制限がソネットの方が結構厳しめになって、
オパースの方が逆になぜか緩くなったみたいな話は聞いたんだけど。
なんかどっちかっていうとナーフは性能的な話だよね。
あ、そうそう性能的な話ね。
あ、そうなんだ。あんまりね、僕はクロードを使うことがなくなってきてるからちょっとずつ。
確かにオパースは4.1と比べると結構早いし、
いいやり方なのかなとは思うけどね。1個って決めれないかなって思っちゃう。
そうですよね。結局だからモデルがまだ頭良くなったとはいえって感じなのかな。
半年前、1年前に比べたらもうあまりにも進化スピードだけどね。
ここまでAIに任せることになるとは、1年前は思ってなかったかな、俺は。
そうなんだ。
デビンとかももちろんだし、1年前って言ったらちょうどCラインとか、
あとはデビンがちょうど出てきた頃じゃないですか。
クロードとかもまだ全然、そんな精度高いなって感じは僕の中ではなかったから。
実行計画を立てて、ちょっとレビューして、あとよろしくで全部ドカッとやってもらったのを、
ちょっとレビューして終わりみたいなフローはまだあの時は想像できなかった。
そうですか。
もしかしたらヤマちゃんもその時点で。
いやいや、俺はずっと伝えてたつもりだったけどね。
こうなるから。こうなるから頑張ってほしい。
伝わってなかったってことだなって。
伝わって、なんかそれ多分ね、体感として、ほら、これはよくあるけど、
俺は実体として感じれないと飲み込めないタイプだから。
自分が実際にこうやっていく中で。
もちろん将来的にはそういう発展はあるのは当然もう快逆なものだけど、
1年前の時においては、それがいつになるのかがまだわからないなっていう。
それが1年後かも、半年後かもしれないし、1年後かもしれないし、2年後かもしれないしって思ってたんだけど、
それがやっぱすごいスピード感でどんどんモデルの方針が。
思ったより早いみたいなのもあるけど、なんか努力によってできそうな雰囲気はあったよね。
こちら側のユーザー側の努力によってできそうな。
でも逆に言うとそう、今だとそんな努力しなくてもかなり使える状態。
例えばWindows Surfとかもさ、最初とか使い始めの頃は全くカスタムプロンプトも設定してないし、
MCPも設定してない中で結構使いやすいな。
使いやすい、それはツールとしての使いやすさだし、あとはモデルがチューニングされてるのかな。
結構いいフィードバックをくれたりとかで、努力をしなくてもかなりの精度を出してくれるっていうのが、
やっぱ大きな変化かなとは思ってるけどね。
けどそれで言うと俺今の現状だと精度に満足してないから、努力が必要だと思ってるって感じかな。
だからアベちゃんはエンジニアだからそう思うって感じじゃない?正直。
多分期待値が低いよ、AIに対して。
俺は全部エンジニア1人増えるどころか、お金かけたら100人増えるみたいなイメージで考えてて、
そこには足りてないじゃん。アベちゃんもう1人にはなってないじゃん別に。
なんないね。
そう、けど別に努力によってそこまで持ってけそうなレベルになってない?今、頭の良さ的に言うと。
そう、だからそういう意味では努力が必要なフェーズだなって思ってるけど。
まあ確かにその目線で立つとまだっていう感じではあるよね。
そうそう、だってそれをやらないと何だろう、別にみんな使えることを使って喜んでてもさ、何の優位性にもならんというか。
そうやな、今これが努力が必要ないっていうのはちょっと嫌だなって思っちゃうかもしれない。
そこを努力して自分並みのものをやるみたいなのが重要かな。
努力をしなくてもそれなりの精度が出てきたっていうところが大きな進化あるなっていう話ね。
あー、なるほどね。
努力しなくても使えるようになっていいねじゃなくて、正直その点においてはまだ満足できないっていうか。
自分一人の役にはならないじゃない、今現状だと。
まあ結局ね、あべちゃんも住宅が爆増できるかと言われたらそうでもない状況ですね、結局。
1.5、2倍とか、まあいいときは本当にすごい何倍もって働きはしてくれるときはあるけど、やっぱりそこにブレがあったりとか、なんか。
なんかマイナスに振るときもあるしね。
そうそうそうそう。だからまあそういう意味では全然まだまだなのは間違いないね。
まあとはいえ進化であったり、なんか精度の向上っていうのがここまで来るかっていうので、
なんかこの1年間結構激動でしたけども、なかなかどんどん新しいツールが、アンチグラビティとかもねこうやって出てきて。
LLMの進化するタイミング、というか進化幅がちょっとずつ減ってきてるから、ツール群の進化に頼るタイミングが来てるっていうことなのかな。
確かに。なんか最近はツールの成熟によってなんかパフォーマンスアップしていってるみたいな感覚はやっぱあるよね。
結局コンテキストの受け渡しとかが重要だし、あとうまくスコープをどう切ってあげるかっていうのが結構重要だし。
なんかそう、コンテキストをいかに渡せるかが結構今重要で、それこそさっき言ったように1年前の感覚だった。
プロンプトエンジニアリングを頑張らなきゃいけないみたいな感覚だったんですよ、僕的には。
細かい指示をとにかく用意してとか渡してとかだったんだけど、どっちかっていうと今はコンテキストエンジニアリングを頑張らなきゃいけないみたいな感覚。
コンテキストエンジニアリングの中にプロンプトエンジニアリングが内包されてるような気がするんだけど、それこそMCPだったりログの取りやすさだったり、
ドキュメントへのアクセスのしやすさだったりとかっていうのをAIにどんどん整備していくだけで精度が上がっていくような映像に変わってってるなーっていう感じ。
そういう意味では、なんか俺は結構渡しやすさみたいなところもそうだけど、渡しやすくて渡しすぎてもAIの精度落ちるからさ。
例えばPDF以降は多数にしてもらうけど、PDFバーンって全ページ分を一気に読ませるんじゃなくて、PDFバーンって投げたら一回サブエージェント、全部の一枚一枚のPDFに対してサブエージェントが分離されて、
それを解釈した上でオーエージェントに戻ってくるみたいなとか、そっちのコンテキストエンジニアリングが結構重要かなーって、それがおそらくやけど、検索が下手上手いとかもその辺な気がしてて、
全部を取ってくるとすごいコンテキスト量になるはずで、検索とかってフェッチするだけだと。そうそうそう。でそうすると精度出ないからおそらくその間になんかかまさないといけないよね。
それを整理する人というかエージェントがみたいな、なんかそういうところが、だからWindsurfとかすごいなって思うけど、その役割分担とか。