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2026-02-13 21:57

20【Claude Codeの新機能】Agent Teamsとサブエージェント

今回は、Anthropicが提供するClaude Codeで新しく登場したAgent Teams機能について語っております。

従来のサブエージェントが「隔離された部屋で黙々と作業する作業者」のようなイメージだったのに対し、Agent Teamsは「同じオフィスで対話しながら協働するチーム」のような概念だと捉えています。
エージェント同士がメッセージをやり取りし、共有タスクリストで協調する仕組みそのものが、これまでとは異なるアプローチに見えました。

阿部さんと話を通じて感じたのは、この対話可能性こそがAgent Teamsの本質かもしれないということです。あえて反対意見を言うDevil's Advocate役を配置したり、リサーチャー、ルール確認担当など役割を分担して議論させる。単なる作業効率化ではなく、答えのない設計をチームで練り上げるような「ミーティング」的な活用法こそが向いているのではないか。

当然、チームメンバーが増えればコミュニケーションコストは指数関数的に上がり、コンテキスト消費も増大します。そのため、作業を並列で進めるならサブエージェント、知識的な議論を煮詰めるならAgent Teamsという使い分けが現実的なのかもしれません。

▼Claude CodeのAgent Teamsについて
https://code.claude.com/docs/ja/agent-teams

【配信サービス】
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サマリー

今回のエピソードでは、Claude Codeの新機能である「Agent Teams」について、従来の「サブエージェント」機能との違いを解説しています。サブエージェントが個別に作業を進める「隔離された部屋の作業者」だとすれば、Agent Teamsは「同じオフィスで対話しながら協働するチーム」のような概念です。Agent Teamsの本質は、エージェント間の対話可能性にあり、デビルズアドボケイト役や役割分担などを設定して、答えのない設計をチームで練り上げるようなミーティング形式の活用が有効であると考察しています。コミュニケーションコストやコンテキスト消費の増大を踏まえ、単純作業はサブエージェント、知識的な議論はAgent Teamsと使い分けるのが現実的だと結論付けています。

Agent Teamsの登場とサブエージェントとの比較
こんにちは、AI駆動開発部の日常へようこそ。 このポッドキャストは、日々AI駆動開発を行う
企業家の山本とエンジニアの阿部が AI駆動開発のリアルをゆるーく語り合う番組です。
はい、では本日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあちょっと今日は、クロードコードにですね、最近できた
Agent Teamsの話ができたらいいかなというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。
はい、来ましたね。
来ましたね。
なんか多分、サブエージェントと何が違うんだろうとか、
なんかそういうのがあるかなと思うので、
次ができたらいいかなっていうふうに思っています。
まあそうだね。
使った?
あ、そうね、使いはしては軽く。
で、やっぱり使ってる中で、サブエージェントとなんか似てるんじゃないかなっていうのがあって、
そもそもこのAgent Teamsっていうのが何なのかみたいなところを多分、
聞いてる人に説明しておいた方がいいのかなと思うんだけど、
このAgent Teamsっていうのは、今までだとクロードコードっていうAI、
エージェントツール、CLIでターミナルとかで動くツールで新しく登場した概念だと思ってます。
で、なんか今まではそのセッションって言って会話を立ち上げて、
一つのAIと一人の人間として一対一で会話して仕事をすることが基本的で、
で、クロードコードがサブエージェントっていうものをもともとサポートしていて、
これが一つのエージェントが他のエージェントを内部的に読み出して、
自律的に複数のエージェントと共同して作業するみたいなことは、
AIに対して指示を出して並列で実装するとか、そういうことがもともとできていたと思うんだけど、
今回このエージェントチームっていうのは、
さらに複数のエージェントを単純にばら下げて内部で呼び出すっていうよりかは、
もう完全に新しいセッションとして立ち上げて、
AI同士でチームを編成して協力してやってくれるような仕組みを新しく作ってくれたみたいな感じになるのかなと思ってますが、
ヤマちゃん的に今ので大丈夫そうかな?
うん、多分大体俺も認識の違いはないかなと思っていて、
で、そうだね、結構わりとちらほら、僕の周りの人、阿部ちゃんも含めてだけど、
サブエージェントっていいじゃんみたいな形の声が多いなっていうふうに感じていて、
そう思ってる人結構多そうだなっていう、肌感覚としてあるっていう感じで、
僕の中でどういうものが向いてるんだろうとか、本質的に何が違うんだろうみたいなのを考えて、
自分でも使いながら考えてっていうところで、
結構その中で面白い思差というか、こういうふうにそもそも考え方がガラッと変わるなみたいなのをずっと考えてきたんで、
今日話したらいいかなというふうに思ってましたって感じですね。
大体阿部ちゃんの言ってることとしては合ってるかなと思っていて、
もうちょっとわかりやすく言った方がいいのかな。
Agent Teamsの概念と活用方法の考察
イメージで言うとサブエージェンツっていう機能は、もともと親のエージェントがいて、サブエージェントに依頼を出したら、
例えば並列で依頼を出したら、それぞれ隔離された部屋の中で黙々と作業する人、お互いのことは全くわからないみたいな。
隣の部屋の人が何してるのか全くわかんないみたいな状態で作業を進めてもらった。
単なる作業者で、作業が終わったら単純にこの作業終わりましたっていうので返してくれるっていう単なる作業者。
途中の進捗とかみたいなっていうよりは、もう本当に返してくれるみたいな感じのイメージ。
エージェントチームっていうのは、どっちかというと同じオフィス事務所の中で、
それぞれ親も子も関係なくみんな同じ部屋で作業をしていて、
実際は同じ部屋じゃなくて対話するから、オンラインミーティングぐらいの方が近いかな。
子同士でも対話可能であるみたいなところが結構違うかなと思っていて。
これで多分考えてもらったら、俺のイメージで言うと工場みたいな感じで単純作業をお願いできていたのがサブエージェントで、
オフィスワーク的なオンラインかな。
オンラインのオフィスワーク的なちょっと対話コミュニケーションをしながら、
必要なときはできるようになったっていうのが今回のエージェントチームっていう仕組みなのかなっていうふうに思ってましたって感じですね。
その中で阿部ちゃんと話してて結構面白いなって思ったのが、
エージェントチームになったら逆に親は、今までサブエージェントって一番頭のいいモデルを親エージェントに使って、
で、子エージェントにソネットとか俳句とか、単なる作業をするだけだからいいんじゃないかみたいな感じの話をしてたと思うんだけど、
逆に子同士が対話可能になってたら、逆に親がバカでよくてサブエージェントみたいな感じで。
で、子が頭がいい方がむしろ精度上がるんじゃないみたいな話とかをしてて。
そうだね。
なんかそういう性質の違いがあるなっていうふうに思ってて、
で、昨晩阿部ちゃんともいろいろ話してて、そこからちょっとだけアップデートがあったんですよね。
それが昨日までちょっと話してて、そう思ったっていう感じなんですけど、
もっとこの特性を生かしてもっといい使い方ってあるのかなって思ったときに、
やっぱりミーティングだなと思って、打ち合わせだなと思って。
はいはいはい。
子同士も対話可能で、親と子も対話可能だったら、議論することが必要なタスクっていうのにすごく有用なんじゃないかなって。
そうかもね。
そうそうそうそう。
で、ミーティングとかって特定のデビルズアドボケイトっていう、
絶対に反論を出すっていう役回りをした人を置いておいた方がいいよねみたいな。
そういうミーティングのフレームワークみたいな。
フレームワークではないんだけど。
あえて反対意見を言うことで議論を活性化する役目を負ってる人みたいなイメージなのかな。
ふかつさんがなんかで言ってたのかな。
なんかのポッドキャッシュとかで言ってたんだけど、
そういうのを置くことによって、周りの人は普通だったら反論とか言いづらいっていう空気感なんだけど、
そのデビルズアドボケイトとされた人は絶対に反論しないといけないから、絶対に反対意見を出せると。
かつ周りの人もこの人はその役割をもらったんだから、
反論するのは当たり前だし、この人も好きでそれをやってるわけじゃないっていうので、
喧嘩にもならずに反論意見が出せるみたいな、いい仕組みだみたいな、言ってたんやけど。
逆にそういうデビルズアドボケイト役みたいなのとか、
実際にクロードのやつとかだと、
そういうのをサンプルで映像とかでデビルズアドボケイトってやつを置いてとかってやってたと思うんやけど、
そういうのを置いてとか、
例えば調査する人、リサーチャーを置くとか、
そういうのをいくつか置いて、
あとは会社のコンテキストについて考えて、
会社のルールにそうかどうかを考える人みたいなのを置いてみたいなとかっていう風に、
役割を区切ったチームメイトをいくつか用意して議論させるみたいな、
そういう活用方法とか、
どっちかというと思考によった使い方の方が向いてるのかなっていう。
なるほどね。
だからサブエージェントとかだと決まりきったタスクとかを並列で実行するっていう点においてはすごく優秀だけど、
それが協力して何か一つのものをまとめ上げるっていうのは意外と難しくて、
それができるのが多分エージェントチームになってて、
例えば答えがないような設計みたいなものを、
いろんな環境だったりいろんな条件と照らし合わせて、
それぞれが議論してもらったりとか、
あるいはデビリーズアドボケイトみたいな反証をするようなエージェントがいることで、
より議論を煮詰まらせていく。
その結果を最終的に返すみたいなことができるのがエージェントチームの良さみたいな。
なんかそんな感じがして、
Agent Teamsとサブエージェントの使い分けとコンテキスト消費
作業ももちろんサブエージェントの時代って周りの奴らの動き分からんから、
全員臨闘走らせてるみたいなことがよくあったりとかして、
同じテストをみんながね。
回してるとか、そんな無駄なことをしてたりとかするんだけど、
少なくてもサブエージェントを回すとき、
それこそ14とか20並列とかで俺とかは回したりするけど、
サブエージェントをそういう風に20とかで出してたら、
かにばりそうで怖いなっていう。
ちょっと頭の片隅のどっかではあって。
逆になんでかにばってないのって思ってた。
けど実際はちょびちょびかにばってるんだけど、
けどけどなんとかやれるみたいな感じになってたりはしたみたいな感じなんやけどね。
けどそういうのがちょっと強調して作業してくれることによって、
だから少なくてもサブエージェントよりはエージェントチームのほうがいいなって思いつつ、
しかもサブエージェントの中でのコンテキスト消費になるんで、
別になんかいいかなみたいな。
けど親エージェントも親エージェントで積極的に監視しに行ったりしてるっぽいから動き的には。
だからサブエージェントを単純に使うよりはコンテキスト消費が大きいなっていう印象を受けてる。
全体的に。
なんかそうだよね。
クロードにとっては、アンソロフィックにとってはコンテキストをもっと使ってくれるっていう、
ビジネス的にはね。
みんなプラン上げたくなるみたいな。
そうそうそう、いいことっていう感じなんやけど、
作業によってはサブエージェントのほうがコンテキスト効率だけで言うといい。
けど最大出力でアウトプットを最大化するという意味ではエージェントチームのほうがいいみたいな。
だからより凝った複雑なことをチームでやらそうとしたらエージェントチームのほうがいいなとかっていうのはあると。
そういうイメージかなっていう風に思ってるって感じですね。
Agent Teamsにおけるコミュニケーションコストと組織構造
まあ結構ね、
クロードと一緒にチームメンバーで、
エージェントチームを使ってどういう風にするとうまく回るのかみたいなのを
クロードとやり取りしながらスラッシュコマンドを作ってたんですよね。
なんかドキュメント自動でアップデートしてくれるようなものを
チームメンバーでやり取りしながらのほうが俺はいいなって思ったんで、
それをやってもらうみたいなことをやろうとしたときに、
クロード的には結構相互のやり取りがあるから、
簡単に言うとチームメンバーが増えれば増えるほどやり取りする人が多くなるから、
だからサブエージェントの時代って2,30並列いいよねっていう感覚だったんだけど、
エージェントチームになると、
なんか多分最大でも8位?8位?
クロード的には4人ぐらいにしたほうがいいんじゃないみたいな、ワンステップごとにみたいな。
だってもう完全に倍々で増えていくゲームになるからさ、
コミュニケーション取る相手が増えれば増えるほどっていう感じになるから。
人間社会の会社の組織的な話とすごい似てる。
チームメンバーが増えれば増えるほど接点が何乗みたいな、倍々に増えていくから。
そうそう、コミュニケーションコスト上がるみたいな。
すごく似てるね。
ベラ棒に増やしたら増やすだけいいかと言われたらそうではない世界っていうのがエージェントチームだなっていう。
逆に向上的に作業者をさ、ガンガン作業する人を増やすっていう意味で言うとサブエージェントの方がしっかりと回るなっていう。
報告だけ上げてくれたら良くて、作業してくれる人は人手が多ければ多い方がいいみたいな。
だから、より知識的な動きをするときはチームズを使って、作業をしっかりするみたいなときはサブエージェントを使うみたいなのがバランスが良さそうだなみたいな。
そう整理するとチームとサブエージェントの違いと使い分けみたいなのがよりよく分かりそうだなって思う。
Agent Teamsの仕組みと今後の展望
分かってくるね。
かつ、さっき言ってた親エージェントっていうかチームで言うとリーダーとリーダーの下で働く古文たちがいて、
リーダーがすごく頭良くなくても、たぶん人間がリーダーに対してこういうのザクってやってほしいって伝えたら古文に対して言って、
古文はすごく頭良くて、古文同士のコミュニケーションで持って、その決意を持ってリーダーに報告して、リーダーは単純に電子ショバトとして働いてもらうみたいなのも全然。
なんだけど、それがたぶん今の考え、概念だけで言うとそうなんだけど、今のエージェントチームを使ってると、まずちょっとエージェントチームの特徴は、
クロックロードの公式に書いてるんやけど、一番取り立てて変わったのが、エージェントチームだとチームメンバーが互いに直接メッセージを送信し合えるっていうのと、
あと、共有した、共有タスクリストがあって、それをみんなで解決していくみたいな、今までってあくまでもメインエージェント、親エージェントがタスクを生成して、で、子エージェントに流して、
で、子エージェントはそのタスクを達成、渡されたタスクを達成するために自分でタスクを作るときもあるし、だからタスクが分断してたよね。
うんうんうん。
けど、今共有のタスクリストを作るっていうのがあって、で、その共有のタスクリストを作るやつは親エージェントなわけですよ、今。
あ、そうなんだ。
そう、だから親エージェント、そう、だから単純にエージェントチームだけの概念を考えると、なんか親が頭バカでもいけそうだなって思っちゃうんだけど、その大元のタスクリストを作るのが今親が担ってるから。
それじゃあちょっと難しいね。
少なくても俺はそれを、こうエージェント側が、え、これだとダメじゃないって言って、タスクとしてって言って、調整してる姿は見たことなくて。
だから多分、親が担ってるから、ちょっと多分無理なのかなっていう風に思う。
じゃあもうなんか、ちゃんと親が機能する前提で作られてるんでしょうね、今のところ、クローズコードの方。
そう、だからまあ、極論全員頭良くないといけなくなっちゃったのがチームっていう感じで、じゃあ全員頭良いっていう前提で、こううまくそういう風にやるっていうことを考えると、やっぱりなんかかなり知識労働的なものかな、をやんないといけない、いけないっていうかなんか割に合わないなっていう、俺たちユーザー目線で言うと。
いやそれだとね、そう、あとコンテキストの消費もそう、コンテキストの消費じゃないか、あのリミットの消費がえげつないことになっていきそうだね、なんか全員が頭良くないといけないって。
もちろんソネットでもある程度やると思うけどね、前提、口出しするのを親も口出してくれるから、だからなんかより高度なことをやらそうとしたときに、なんかサブエージェントでやるより、
例えばサブエージェントの機能を使って、コエージェントをオーパスで使っているときより、エージェントチームの機能を使って、コエージェントをオーパスで使っているときの方が、より高度なことができるっていうイメージなんで、
多分ソネットでも多分そこそこのことはやれると思うけど、基本はサブエージェントの派生みたいな感じだと思うね。だから今まで小部屋に隔離されて作業してたのが、オンラインで、なんかオンラインっていうかメールでやり取りできるようになったぐらいの感じなのかな、どっちかというと。
そうだね、実際メールボックスみたいなのも仕組みとして提供されていてってことだもんね。
そうそうそうそう、みたいな感じなのかなっていう。なんで、まあけど、なんか結構そういう意味では変わったのかな、変わったというか、今までできなかったことができるようになったのかなっていう印象を受けてるっていう感じですね。
まあこのオーケストレーションというか、まあエージェント同士がコミュニケーションとってやるみたいなのは、結構Xとかでみんな、いろんな人が試しにやっていたけど、なかなかね、クロードコードもそういうの導入するのがまだまだできないのかなと思ったら、急にね、入ってきて、そう、こういうのができるようになって。
できれば、今は親子構造だけど、僕的には親子孫ぐらいまでオーケストレーションしてくれたら、もっといろいろ利用の幅広がるんじゃないかなみたいなところがなんとなくあったりするけど。
コーエージェントが、なんかエージェントチームズを使っているときはサブエージェントを使えるみたいな、なんかそんくらいはあったら、でもそれはね、やれそうだから、なんかやるよね、おそらく。多分それを見越した機能ではあると思う。
多分そうだよね。ちょっとずつここがさらに拡張されていくかな、みたいなのは。
そういう意味では、結構なんか期待できる機能だなっていうのが、個人的には思ってましたっていう感じですね。はい、まあちょっとこんな感じでエージェントチームズ多分なんか本当に、けどAIって社会を、社会を理解するみたいな、なんかに近い感じで。
新しい概念出てきて、考えたら、あ、これ社会だってなるみたいなね。
そうそう。電話がなかった時代に電話ができたみたいなね。メールがなかった時代にメールがやり取りできるようになったみたいな、コーエージェント同士がみたいな。今までは城に戻って式系統で馬走らせて何とかしてたみたいなのが近いよね、なんか。
確かに。
そう、なんか人間の歴史を見てるみたいな、なんかそんな気分にならされるようなアップデートだなというふうにちょっと昨日夜思ってましたって感じですね。まあちょっとこんな感じで、はい、今日はざっくりとですが。
エピソードのまとめと次回予告
はい。
終わりにしましょうかね。
終わりました。
はい。はい、じゃあありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
本日もAI駆動開発部の日常をお聞きいただきありがとうございました。いかがでしたでしょうか。今回の話題は、クロードコードで新しく出た機能のエージェントチームズとサブエージェント元々あった機能ですね。
の違いというかどういうことできるようになったねみたいな話になりました。はい、こんな感じでいろいろAI駆動開発に関連するトピック話しているので、こんなことを話してほしいよとか気になるトピックあればいつでもお便りいただけますと幸いです。
このポッドキャスト気に入ってくれた方は、いいねやフォロー、高評価ぜひお願いいたします。それではまた次回もお楽しみください。バイバイ。
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