こんにちは。にじシバラジオ第104回です。MCのともぞーです。 小倉です。
にじシバラジオは、LGBTQ系サブカル・社会ネタを主に取り上げるポッドキャストです。
今回、小倉さんから紹介いただくものは何でしょうか?
夏アニメが始まりましてですね、今、私は2回まで見ましたけど、
天幕のジャードガルというトマトスープさんという人が書いている漫画で、
2023年にこの漫画がすごい女編の1位を取ったという話なんですが、
なんと、モンゴルの王妃の次女が主人公っていう、マニアックにもことがある。
絵もね、全然私は好みじゃないというか、私もう少しやっぱり創造漫画のラインが好きなんですけど、
どっちかっていうと、まあ人によっては手塚アニメみたいっていう風に言ってましたけど、
ちっちゃくて可愛い系の。
セルダの伝説ってあるんですけどね。セルダの伝説の任天堂のゲームでね。
ゲームキューブの時に、ゼルダの伝説風のタクトっていう作品が作られたんですが、そこのビジュアルに似てます。
私はね、どっちかっていうと、あれを思い出しましたね。戦争は女の顔をしていないの漫画と、
それからあと、最近で言うと、ミーちゃんとヤマダさんとかの、とにかくなんか小っちゃい四頭身系のと言うと変ですけど、
すごい省略化されたアニメ。
目がでかくて、ゼルダの伝説のやつだと、当時は猫目リンクとか言われてたんですけど、
昔、その時に言われてたのは、昔の東映アニメみたいな感じのとは言われてて、
だからそういう意味で言うと、天幕のジャルガルも、そういう昔の東映アニメ路線なっていう感じですね。
だからこれがね、もちろん多分作世界同時放送されてるんだと思うんですけど、
最初のスタートが何せ、今のイランの町が、チンギさんの子供たちによって滅ぼされる。
で、もともと学者のお家で、奴隷、奴隷って言ってもまたアメリカ奴隷とかはちょっと違う感じなんですけど、
そこで奴隷として存在していた女の子、ちっちゃな女の子シダラが、町を滅ぼされて、
しかも自分の宿い主を殺されて、モンゴルにまで奴隷として連れて行かれるという話からスタートするとこで、
まだモンゴルに着いたとこですね。で、周りもみんな死んじゃうというね。
でもその残酷さが3等身、2等身アニメ系だと残酷な感じはしないのよ、あまり。
もっとグシャグシャでいっぱい死んでいくから、本当は目も当てられない感じになっていくはずなんだけど、
そういう思苦しさはあんまり今んとこなくて、刺激に弱い派の人たちも入れる感じになってますね。
この後これは復讐譚になっていく、王公貴族の中に入っていって、彼女が次女として入っていって、復讐していくという話だということはわかってるんですけど、
始まったばっかりなので、どうなっていくやらと。ただこの漫画がすごいが、大体毎回すごい漫画なので、期待して見始めたとこですね。
よくこんなマニアックなお話を。
そう、モンゴルもマニアックですが、それ以前にやっぱり今、何せ最初からも、もちろん一部で延長してますけど、当然ですけど、
これはイスラムを広めるための話では絶対ないと思うんだけど、要はもうコーランのフレーズをアニメ内で読み上げること、
それを宗教学者に習うところから、そのフレーズを暗記して読むところから、スタートするっていうぐらいの話なので、
まず私たちはコーランと聞かないじゃないですか。さらに言うとイランとか知らないじゃないですか。
そうですね。
イランの街の、昔ですけど、1200年代なので、はるか昔の話なんだけど、そういうところもなるべく見ないで、この年まで来たけれども、
それを描く漫画が評価され、アニメ化までされたというところで、よくやったなっていう。まずそのよくやったなから視聴率とれるかなまでが。
だから小倉さん撮り上げるのって結構マニアックなところの話が多くて。
そうですね。
前回は極東ロシアの出身のアーティストの話。
そう、極東ロシアのね、昔のシベリアの政治的な囚人がされる場所なんだっけ。
ルケイチみたいな。
ルケイチ、そうそう。そこ出身のクイアーアーティストの話をやりました。
今回は、あまたある夏アニメの中から天幕を。
ジャードゥーガルを。
ジャードゥーガルを選んだ。
ジャードゥーガルはベルシャ語で魔術師、魔女を意味するということで、要はモンゴルの魔女っていうことなんでしょうね。
なんでジャードゥーガルっていうベルシャ語をそのまま使うというですね、強引な流れですけど。
そうですそうです。だからそのモンゴルのこともチンギスハンの話とかさ、世界史では習うけど。
当然そのド、ヨーロッパまでね、それこそハンガリーまで占領するわけだから、反帝国とかね。
それでモンゴルの首輝きとかさ、いろんなところにモンゴルと戦うためにこういう砦を作りましたみたいなのがいっぱいあるっていうのは知っていて。
でも具体的にそういう漫画って多分これモンゴルモノ初めて?
モンゴルモノは初めてなわけじゃないと思いますけど、モンゴル事情者は多分初めてだと思う。
そうですね。なんかね、モンゴル帝国絡みだと、タイトル忘れちゃいましたが、モンゴル帝国なんかの中国に侵略してきて、
そこで奴隷にされちゃう話と戦う話みたいなのは漫画で読んだことがありますが、
そうですね。ヴェルシア帝国というか、西方というか、そっちの方に勢力伸ばしたことによるストーリーっていう部分は見かけた?
そうですね。なんだっけ、それこそその辺の女の人の漫画があるじゃない?
なんだっけ、嫁入りするやつ。
嫁入りするやつ。
ちょっと待って、どうしようもねえな、説明になってない。とにかくでも、どこにも日本がかからないわけじゃないですか、ほぼ。
まあ、そうですね。だからモンゴル帝国と日本の関わりで言うと、原稿みたいな。
そうそう、それ以来ない。
これくらいしかね、あとマルコポーロとかそんな感じになっちゃう。
全然ないっていう感じですもんね。だからそう考えると、そういったものもとりあえず各漫画家さんがいて、
それをじゃあとりあえずアニメ化してみようって言って、今回サルっていう制作会社が山田直子を総監督に据えて、
本格的に力を入れてテレビ朝日で放送するという感じになってるので、まあ多感だなと。
すごい知識欲だなと。まあでもこれも要は知を持ってっていう話ではあるので。
そうですね。またイントロダクションのところに、その勉強して各帝国なればどんなに困ったことが起きたって何をすれば一番いいのがわかるんだと。
ファティマの息子ムハンマドの言葉に心を揺さぶられたシタラは、死の可能性と大切さを知り、教養を深めていくと。
いつの日かムハンマドに追いつくことを夢見ている。
これ自身がさ、東アジア価値観なわけじゃないですか。
でもあまり高校の世界史とかで、世界史やってればちょっと勉強することですけど、
当時イスラム圏って西洋よりも科学が発展していた。
一番地に重きを置いていたってことですね。
だからその西洋で失われた古代ギリシャの文献とかがずっとアラブ世界で保存されていて、
哲学的探究であるとか、そうしたのは断然進んでいたっていう。
世界史の常識みたいな感じでね。
そうですね。だから結局その中でもユークリッド言論っていう本、写し書きした本を、
もともと未忘心に引き取られてるんだけど、旦那が学者であって、これを本当に貴重な本として取っておいてありますと。
で、それを持っていかれちゃうわけだよ。
それを取り返したくないかっていうところまで見ました。
だから取り返したいっていうその本をね、ユークリッド言論を取り返そうっていうですね。
学者の名前が出てこなかったね、エークレイディス。
ユークリッドの。
ユークリッドですね。
別の読み方です。
エークレイディスの言論という本を取り返しましょうっていうところから始まっていて、
この手のさ、話しても薬屋の独り言もそうだけど、
女の子がやたら学習することに強い関心と情熱を傾けて、
それと自分の複雑な生い立ちとの何かを超える一つの力としてね、
その知恵を使っていくっていうのはちょっと最近の流行りなのかなっていう気がする。
それはそうでしょうね。
なんていうかな、それこそ朝ドラ?
長いことそれこそね、戦後長いことやり続けてきたNHKの朝のテレビ小説の世界版みたいなのを順番にアニメでやってる感じが個人的にはしますね。
そうですね、やっぱりリッシュン出世の一つのドームとしてやっぱり知識とかっていうのがあって、
それやっぱり物語に落とし込んでるような感じもする。
こんなにピュアにね、でも知恵を信じられない時代になってるじゃないですか。
そうですね、フェイクニュースであるとかね、AIであるとかっていうところが横行する中で純正の知識みたいな、
ただ、だからこそ勉強する意味っていうものを単純にAIに聞いて答えを書いてもらうんじゃなくて、
自分で勉強することの意味みたいなものっていうのを訴えかけようとしているのかなっていうような感じにも取れるのかな。
そうですね、だからもう一度朝のテレビ小説見直しましょうみたいな、なんかそういう女性ばっかり有利で申し訳ないって感じなんだけどさ、
女の子ばっかりそういう真面目に知恵を追求することに価値があるみたいなさ。
やっぱりそれこそね、最近タリバン政権が発達して、例えばアフガニスタンだと学校に行けなくなっちゃったまた。
女子教育がまた禁じられちゃったみたいな。
タリバン政権も女性の官僚とかもそれまでと同様に扱うよみたいな。
だから保護にされちゃうみたいな、そういう状況があったりとかっていう中で、
ある意味こういうアニメを作ることで、そういう一切の世界で今苦境にある女性に勇気を与えるような。
エンパワーメントになったらいいなと思うし、絶対でも禁書扱いだなと思いながら。
禁書になるなとか思いながら見てましたけど、でもまあそれこそすごい強い意思を感じますよね。
この作品を、もちろん漫画としてこの漫画がすごいっていうのは別に日本あるあるの話なんだけど、
これをアニメ化しておそらく世界で放送してるとこにはすごい強い意思を感じますね。
これはもう少し純粋に受け止めていいのかなって私すぐうがって読んじゃうんだけど、うがって見ちゃうんだけど、
これはもう本当にその制作側の、作っていく側の世界に何らかのアピールをしていきたいっていう強い意思を感じますね。
なんかそのモンゴル帝国、今でこそウランバトルとか都市が発見されましたけど、
その遊牧民族なのでモンゴル帝国の時代って都市っていうのはなかったらしいです。
なのでそのモンゴル帝国としては結構都市に憧れがあったらしいって話を古典ラジオで聞いた気がします。
結局そのモンゴルが中国を占領した、攻めていって、
拠点を今の北京に移す、当時でいう大東に移すということになると。
モンゴル帝国もすごい国際的な国なので、いろんなところからの移住者も受け入れて、
その当時の北京も国際都市としてめちゃめちゃ発展していたって話はありますよね。
だからこれから反乱を起こすときに、通訳の人がいるんだけど、
つまりペルシャに入ってきたときに、ペルシャ語ができるモンゴル軍の兵士がいるんだけど、
その人はサマーカンドの出身でって言ってて、
だからもうすでにその段階から他の国の人を占領して、それが生き残ってきたのが通訳になったりとか、
実際その王妃も他の地域からもっと極端の方かな、カスピガイの下の方の国の人。
だからこの辺の中央アジアのグニュグニュしたあたりのいろんな言葉も違えば、
民族も違う人たちが王妃になったり奴隷になったり職人になったりして、
モンゴル帝国は人を集めてきたっていう、
まあそういう時代の産物。
だから今みたいなモンゴル帝国って結構広範な販路を持っていたんですけど、
中央集権的ではなかったって話はあるんですね。
いわゆる中国を支配した元王が全部を敷き死に立って、そういうわけではなくて、
親日派の息子とか孫とかが各地域を統治していたみたいな感じで。
ただその相互の交流はあったので、それこそ国際交流の境になったし、
モンゴル帝国ができたことでユーラシアの東西がつながったところもあったりとかして、
だからもう本当に世界帝国としては最大の世界帝国。
だから今までよくそんなに扱わずに来ましたけどみたいなことですよね。
そろそろやるべくしてやったかって感じだけど、名前もすごい懐かしいわけよ。
親日派の。
親日派の。
あとおごたえだのさ。やったやった。
高校の頃世界史の勉強をしているときに、モンゴル帝国のところになると地図が一気にモンゴルだけになるっていうのが面白い。
色塗り簡単なやつ。
色塗り簡単なやつ。
でもそれこそ残虐なことをしてきた。もう滅ぼすという意味では、
全部街を根こそぎやっているっていうところも含めて脅威だったわけじゃないですか。
当時のヨーロッパ社会とかに関して。
あるいはペルシダにとっても非常に大きな脅威だったっていう国を、それこそ大々的にアニメでやりますよと。
なのでこの後も期待してみたいと思ってますけどね。
それではこれより夜クイアー用語辞典のコーナーとなります。
このコーナーでは我々がクイアーだと思う用語について、我々の回策で説明してみますということで、今回はモンゴル帝国という。
どこがクイアーかよくわからない感じなんですけど。
でも本当にこんなに知られてない、これだけ大きな勢力を持ったにもかかわらず、知られてないというのもちょっと貴重な気がして。
1206年からチンギス藩の統治が始まり、1635年まで続いた帝国なんだねっていうことを知らなかったですね。
ヨーロッパを旅行してると、大体ここまでモンゴル軍来ましたよっていうのが大体場所としてあるんですけど。
こういった国々がモンゴルの支配下に入り、現在のここに当たりますよっていうのを読み上げようと、これだけで大体終わるんじゃないかと思うんですけど。
今のモンゴルから始まって、中国、北朝鮮、韓国、シリア、カザフスタン、ウズビクスタン、トルゴメニスタン、キルギス、インド、パキスタン、ファニスタン、タチキスタン、イラン、イラク、トルコ、クエート、ジョージア、アルメニア、アルセルバイジャン、グライナ、ベラルーシ、ルーマニア、モロドバ、ハンガリ、チェコ、ソバキア、セルビア、ロシア、ベトナム、ラオス、ミャンマーっていうね。
ここまでが占領されたことの、モンゴルの支配下に一部入った地域ですね。
セルビアはベオグロードのところまで行くと、そこにあれがあるんですよ。
トリデみたいな。
もうあんなヨーロッパど真ん中ですかね。
中央くらいまでは迫ったっていうのにもかかわらず、いまだにそんなに注目もされてなくて、今もそんなにモンゴルっていう国がね、それほど知られてないっていうのを、なんか不思議な気がしますよね。
なんだろう、ダッタンジンとかね、あの侵略みたいなね、侵攻みたいなことが。
ダッタンジンって言いましたね、セルバイジャン。
ダッタンジンの踊りって曲がありましたからね。
ダッタンジンはトルコ系を指しているのか、モンゴル系を指しているのかとか、いろいろ議論があるみたいなんですけど、
なんていうか、要するに東方から来る、なんかよくわからん蛮族みたいな感じで。
だからね、実際、さっきのジャルガルのアニメも、モンゴル人とペルシャ人、あるいはそれ以外の国の人のかきわけみたいなところを、すべてをかわいらしい中でもかきわけていて、そこらへんが面白いなと思いましたね。
それはなんかこう、人間ではないものなんだけど、ちょっとずつ変えていて、なおかつどこにも過剰なさ、なんかディズニーの描く東洋人って、やはり東洋人からしてみるとすごい違和感があるじゃない。
なんていうかな、その何らかの嫌悪感なりが入っている感じがするんだけど、侵入してくるモンゴル人たちって、なんかみんなサンバクガルなんだけどさ、ジャルガルでも。
でもみんなそれなりに、これからそっちの世界になるんだけど、その嫌悪感めいたものはやっぱり入ってないんだよね。
それはだから、日本のアニメのメリットだなっていうふうには思いましたけどね。
なんかね、ちょっとクリア要素を混ぜたいんですよ。
そうですね。
クリア要素なので。
どう混ぜます?そこですよね。
アルグンガーのウガンとか思いながらいろいろ考えたんですけど、なんかそのあれもモンゴルに近いのかなと思ったけど、違うの。あれは北方民族だ。
でもなんかね、ちょっと探していたら、モンゴルのぞき見というサイトがあって、そこにモンゴルのマッチョイズムとかLGBTコミュニティとゲイの若者たちっていう記事が載ってました。
面白そうですね。
そのランバートルにあるゲイバーとゲイやウェスビアンばかりが来るというディスコに行ったという話で。
面白そう。
で、そこでモンゴルでよく知られたゲイバーにこの記事を書いた方がいたという話ですね。
それ言った人もゲイの人?
この方はちょっとよくわかんないですね。
少なくても特に禁止されたり横断されたりされずに生きているってことかしら?
ただそのゲイバーに向かうためタクシーに乗り込むと、そのゲイの男の子が急にマスクを取り外して顔をすっぽり覆いながら、お願いがあるんだけど外にいるときはゲイっていうことを絶対に口にしないで。
なぜかと聞くと、モンゴルではLDBTに対する風当たりが強いからと。
もし私が出たってわかると道端の人からいきなり殴られたりするの。
ロシア的な感じですね。
そのカフェバーで待ったゲイの青年は、この店に来ればゲイである素の自分を出せるけど、僕はお母さんにゲイであることをカミングアウトできないで隠し続けているのは辛い。
モンゴルの男性はマチュイズムを求められることが多くて、外見も内面も男らしくあるというプレッシャーを感じながら生きている。
ゲイであることが受け入れられにくい社会だと思うよと言っていたということで。
戦争であったのとほとんど同じ内容ですね。
曲とロシアと同じような感じのマチュイズムが。
モンゴル相撲みたいなやつとかもそういう戦士文化みたいなのがあるのかなっていう感じがありますかね。
男性はやっぱり遊牧民族の率いる立場というか、それでかつ戦士としてもちゃんと鍛えないといけないみたいな。
そういう中でどうしてもホモソーシャリティみたいなのは形成されていって。
弱い男に対する軽蔑とか無蔑とかがあるのかもしれないですね。
生じちゃうのかなという気はしますね。
特に禁止はされていない。違法ではないという。それもロシアと一緒ですね。
違法ではない代わりに差別禁止法もまだ成立していないという風になっていて。
ヘイトクライムや労働分野での差別防止に関する取り組みは進められているから、今後そういった法改正なども議論ができるんじゃないかという話になってますね。
ただ戦士文化、日本も武士という戦士の文化がありましたけども、その中でも修道が発展していったというところがあるので。
戦士文化って別に同性愛と完全に拒絶するということでもないんじゃないかなとは思うんですね。
スパルタとかの例でも戦士文化の社会だったんだけど、基本的には日本の修道と同じように年長者が年少者と同性愛的な行為をするというのが見られたというところがあるので。
そうですよね。必ずしもキリスト教規範的な同性愛の規範とはまた違う気がするので、今これLGBTセンターモンゴリアというインスタグラムを見てますけど、結構かっつりやってますね。
なのでちょっと面白そうなのでフォローしてみました。
まあ、やっぱり抑圧が強い分、活動も活発になっているんだろうなという気がしますね。やることに意味があるというか。
そうですね。
日本みたいにアノミになってないというか。
そういうところがありますね。だからまたこれはこれで。ちょっと面白かったのでフォローしてみます。
ちょっと自分も。
ほら、なんかすごい。レインボーフラグかっこいいんだよ。なんかこう。本格的です。
という感じで、よりクリア用語辞典のコーナーでした。