1. 一流の声を科学するラジオ
  2. 【TikTok20万再生】コメント返..
2026-10-18 23:23

【TikTok20万再生】コメント返しをしていたら、あの名番組の裏話が止まりません。

◼︎ 今回の内容

オープニング

男物の服はもう持っていません

「めちゃイケ」で見た、ある名言の誕生秘話

「まる子ちゃん」2代目のナレーターとして

T.M.Revolutionを初めてラジオで流した「オールナイトニッポン」

「ポケモン☆サンデー」の打ち上げでは...


◼︎ 20万再生されたTikTok

https://www.tiktok.com/@1stclassvoice/video/7684571049404468500

◼︎ 番組紹介

身近にある様々なシチュエーションから「一流の声」を徹底解剖し、 あなたの声を「一生モノの財産」に変えるためのPodcast番組です。

◼︎ 番組へのお便り、木村さんへの質問はこちらから

https://forms.gle/UrvArxpn4gPuaWhZ9

◼︎ パーソナリティ

木村匡也

1965年生まれ。福岡県出身。 1991年に上京し、「進め!電波少年」を皮切りに、 バラエティ番組のナレーションを主戦場として活躍する。 現在はバラエティ番組のナレーションだけに留まらず、 声優、俳優としても幅広く活動し、 2021年10月からは『ナレータープロ養成塾』を開校し、講師としてこれまで多数のプロのナレーターやアナウンサーに指導している。 今まで数多くの大人気バラエティ番組やラジオ番組に出演。 レギュラー番組のナレーター実績は50本以上。

ナレーションを担当した主な番組: 『芸能人格付けチェック』(ABCテレビ)/『ちびまる子ちゃん』(FNS系, 2代目)/『有吉の夏休み』(フジテレビ)/『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ) /『進め!電波少年』(日本テレビ)/『どっちの料理ショー』(読売テレビ)/『クイズ$ミリオネア』(フジテレビ) /『VVV6』(フジテレビ)/『がっちりマンデー!!』(TBSテレビ) /『さんま・玉緒のお年玉 あんたの夢をかなえたろかスペシャル』(TBSテレビ)

感想

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サマリー

木村匡也が、TikTokで反響の大きかった『めちゃイケ』ナレーションなどへのコメントに答える。普段の声や服装の変化に触れた後、「ちっちぎちーやなー」という言葉が、関西の笑いに新鮮な驚きを感じた若いディレクターを通じて広まった裏話を語る。『ちびまる子ちゃん』では、先代ナレーターのキートン・ヤマダの飄々としたトーンや、音響監督から受けた指導について話す。さらに『オールナイトニッポン』時代の企画「デジタルウッドストック」で、T.M.Revolutionや多くのインディーズ音楽を紹介した思い出を振り返る。後半は『ポケモンサンデー』の出演者たちとの親しい関係や、打ち上げでの出来事を語る。

コメント返しと声・服装の変化
一流の声を科学するラジオ。
ですね。 コメント返しをしましょう。 ありがとうございます。コメントいただきまして、本当に皆さんありがとうございますね。
あの、番組始めてそろそろ3、4ヶ月ぐらいなんですけど、
TikTokでめちゃイケのナレーションの回をやっているところが、20万回返されてます。
そうですか。すいません。皆さんありがとうございます。本当に。
100件近いコメントをいただきまして、かなり早いところからいただいて、嬉しいなあと思うんです。
ねえ、よかったらめちゃめちゃめちゃあってる。もう有料ですけど、見てやってくださいね。面白いですよ。
ということで、今回は実際にキャラクターさんにお答えいただこうとさせていただきましたところでございます。
はい。いくつかジャンルがあるんですけど、一つずつちょっとご紹介しますね。
一つ目は、これが一番多かったですね。外見とかって言うじゃないですか。
外見はね、ちょっとね、スタートがどこかって言われても難しいですけど、軽く10年ぐらい前からだんだんこちらの方の組合の方に移ってまいりまして、
ねえ、私だから今番組だからこういう声で喋ってますけど、日頃はこれぐらいの声で喋ってるんですよ。
例えばタクシーとかに乗ったら、すみません、運転手さん浜松町に行ってくださいとか、居酒屋とか行ったらすみません、生ビールお願いしますとかこれぐらいの生活です。
今仕事だから、仕事はこれぐらいでやってないと、あんたね、私だからちょっと今、声はね、両頭使いとか、これは両頭使いとかどうかわかりませんが、そうですね、こんな感じでずっとやってます。
もう結構長いというか10年ぐらいですか?
いや、だってこの間ね、大掃除やったけど、男子の服はもうなんか1個は貼ったかな。
ああ、全部変わっちゃったの?
全部ないです。パンツも。ほぼなんかジョギングパンツ1個ぐらいしかないですね、たぶんね。それで1回だけ仕事断られたことありますけどね。
ちょっとコメントの中でもいろいろありまして、えっとこれは仮装とかコスプレじゃない?この方って。
もう私デフォルトでこれで生きておりまして、あの今日はね、いませんけど、あの実は私のこの変貌を追っかけているドキュメンタリー番組が今作成中でございます。
そうです。これあのそのうちどこまでついてくるの?って彼らに聞いてるんですけど、さあとか言ってますけど、たぶん私があの性的語手術を最後も受けるまでついてくるんじゃないですか。
長いんですよ、皆さん取材のやり方が。人によっては本当1年じゃなくて2年、3年とかまでついてきますからね。
だから私ね、どこまでついてこられるのって、向こうは狙ってるんじゃないですか、最後。なんかまた聞きたいことある。
はい、えっとまあとはいえ結構衝撃を受けたっていう方、初めて見たっていう方もいらっしゃるので、ただそれを結構ポジティブに受け止めていらっしゃる方が多い。
ありがとうございますね。
あの時代もそうですし、こんなに良い時代になったなっていう。いや可愛い人なんですね、と。
ありがとうございますね、ありがとうございます、本当に。
好感触だった。
好感触、電波少年でありましたね、本当にね。
着てるままのコーディネートが何気に可愛い。
今日抜き抜きめちゃくちゃ抜け抜けな感じで、これなんじゃこのパジャマはって感じで。
ということで、また別のご意見もありまして、やっぱり千村さんの声がいいということもそうですし。
『めちゃイケ』の「ちっちぎちーやなー」誕生秘話
ありがとうございます、ありがとうございます。
あとはそれに関連して、岡村さんと矢部さんのコメマでも捨てたと思うんですけど。
壁コンファイト。
もう本当に、全然もうモノマネのプロの方はいっぱい存じ上げてますんで。
私のような、私のようなもう本当にもう本当に素人がやってる芸は、これちょっとねめちゃめちゃの裏話みたいになるんですけど。
もう今はね、もうあのフジテレビの役員ぐらいになったうちのスタッフがいるんですよ。
まだそのディレクターでさ。
彼はその出身は九州かなんかだったんですけど、もうほとんど東京生まれ東京育ちみたいな。
途中にちょっと関西行ったりとかもしてるんだけど。
やっぱりそのガチガチの関西人じゃないから、その関西の芸人さんが言うちょっとした言葉がものすごく新鮮に感じるわけなんですよ。
でその音程の上下に、もうすっかりやられちゃって。
そのね、私は逆に言うと、私親戚が半分関西にいるぐらいなんで、何だったら住めや大阪にって言われてたぐらいだったのよ。
で、まあその親戚とかにいるんで慣れてるんだけど。
もうみんなさ、大阪のお笑いに慣れてない人たちのその新鮮な驚きが逆にこっちに親戚なわけよ。新鮮なわけよ。
でさ、何をやったかというと、彼はその大阪にあるその大正でやべくんが働いて、いろんなこうね、オファーシリーズでこうね、やべっちにこう、関西の大正で働いて、
で、いろんな料理、例えば餃子を作るとかさ、チャーハンを作るとか、やるわけよ。
あそこほら、あの大正とか行くとさ、あのチャーハンひとつ言ったら、ソーハン、ソーハンでやーとか、何かでやーとか、特別なあそこを覚えるところからこうやって行ってさ。
でその、結構もう一生懸命、こんな感じですかねーとか言って、まあやってみたんですけどねーって言って、で劇場が吉本の劇場がすごい近いところにあったんで、
もうその、自分で作ったチャーハンとか餃子とか天津飯とかいろんなものを持ってたね、その芸人さんの楽屋を回って行ったわけだよ。
でみんな食べて、おいし、おいしやんかー、やべくんうまいなーとかこう、ね、木下師匠とかこう言ってくれるわけですよ。
その中で、その中でですね、もう暇なにこれ俺、その今もう役員大愚とかもう偉くなってる人ですよ、まだ彼が若い頃に、一生懸命にやべくんが、ああもう一生懸命に作りました、あとガーってチャーハン作ったやつをさ、
持ってって、あの児玉響師匠とか持ってったね、児玉響師匠。
僕が作ったんですけど、やべくんはこういう感じでね、僕が作ったんですけど、ディレクターが食べてもらっていいですかって言って、ここはテレビでカットしてるから、食べてもらっていいですかって言って。
何やねんこれ、チャーハンかいなーって。
ちっちぎちーやなーって言って。
大阪の人は、ちっちぎちーやなって言ったんですよ。
それはね、そんなに深い意味がないと思うよね。
普通あれは大阪、これわかりません?大阪の人は、私も喫水の大阪人じゃないですから、間違ってたらあれですけど、ちっちぎちーやなーって言ったら、いらんことは言わねーやねん。
美味しいか美味しくないか言ったらええねんっていう、こういうのために、お、児玉響さん言ったのかもしれない。
ちっちぎちーやなーって。
そのディレクターの人は、もうびっくりしたみたいでね、帰ってきてね、響さん、大阪の人すごいんですよって。
チャーハン食べたらね、美味しいですかどうですか感想お願いしますって。
ちっちぎちーやなーって言ったんですよ。
で、彼があんまり驚くんで、あれは流行り言葉になっちゃったんですよ。
そこではなかったんですよ本当は。
特徴させてはいけませんが、本人の名前は言いませんけど、ある今取締役になってるやつが、ちっちぎちーやなーって言ったんですよ。
いやでも、はー、こういうフレッシュな驚き方ってあるんだと。
やっぱね、ピュアな人はね、新しい笑いを作りますね。
いやー多分ね、大阪人に言ってたら、なになに、しょうもないこと言ってますので。
で、お終わりですよ。
そうですもんね。
だって今だってね、ちっちぎちーの意味がよくわかんないの。
これはよく痛めてあるって意味なのかなとかさ、いろいろ解釈したんだけど、うーん、ちっちぎちーやなーって言われても意味わかんないじゃん。
でもね、これは受けたんですよ。本当にもうみんな、もう、腹抱えてみんなで笑ったさ。
ねー、よかったですよ。
今ね、新大阪のさ、新幹線の新大阪の駅のとこ、吉本ショップがあってさ、ちっちぎちーでスタンプが売ってた。
これはあいつのおかげなんだっていうのはすごくね、思いますけどね。
なるほど。
いや、それをさ、またね、商品に作る吉本もすごいなって思いますよ。
なんかもうね、すみません、余談ですけど、これはめちゃめちゃの裏話としてね。
ちっちぎちーは、ある純粋ディレクターのピュアな驚きから始まったと言っていいでしょう。
ここは私目撃者なんで、歴史の証人としてこれ言っていいと思いますよ。
いや、面白い話でした。ありがとうございます。
『ちびまる子ちゃん』のナレーション
めちゃ池に関する話題もありましたし、あとは京谷さんが昔担当して、今担当してる番組で、
そういえばこの声も京谷さんだっていうので色々といただいていて、
これは当たってるやつも間違ってるやつもあるので、ちょっとそれ。
ちびまる子ちゃんのネタやってます。
まる子よ、そんなセリフどこで覚えた?後半へ続くっていうね。
あれはもう本当にご存知でしょうけど、キートン・ヤマダさんというもう偉大なるレジェンドナレーターの方がいらっしゃってですね、
30年もやってらっしゃるんです。私はもうその後、たまたま本当にやってるだけでして、
ただキートンさんのひょうひょうとしたトーンは出ないの。
本人がひょうひょうとしてるんだから。ひょうひょうって。ひょうーってしてるんだよ。
これもあんまり意味がわかんない。ひょうひょうとしてるからさ。
キートンさんと喋ってたりするとね、わかるんですよ。角が立たないんだよ。
ああ、そうなんだって言う感じでさ。もうひょうひょうとしてらっしゃるんだよ。
だからね、あのトーンが出ないんですよ、私には。だけど、やらせてもらっててね。
で、もう最後にお会いしたのがね、これはちょっと悲しいことでしたけど、
先代のちびまる子ちゃんの声だった、たらこさんがお亡くなりになったとき、みんなお別れの回っていうのをね、
やったときにもう、俺は引退してるからなとか言うのにわざわざ来てくださって。
でもひょうひょうとしてるんだよ。見てる人も、きょうや、毎週見てるからなって。
ああ、やめろよ。やめろ。見るなって。
大先輩ですからね。
もしかするとみなさん、まる子より先に行くのが早すぎただろうっていう。
それはありますね。いやそれは、祭壇に向かっておっしゃってましたね。
順番が違うだろうみたいな。ごめんなさい、これひょうひょうとしてはトーンが出ない。
もうね、本当に偉大な方なんだ。
それを作ってくださったからね、それを踏襲してやってるっていうところがありますけどね。
やっぱ意識していらっしゃるんです。
いや、それはね、難しい問題ですね。
監督さんっていうのは、声優業界はね、総合監督っていう方がいらっしゃるんですけれども、
音は音響監督っていって、声優の芝居だけを取る音響監督っていうのが別にいるんですよ。
これは本田先生っていう、長いことやってらっしゃった、
前ちょっと話したかな、長靴履いた猫っていう1960年代の東映漫画祭りの、それを作ってらっしゃった先生。
ねえ、子供の頃4歳5歳の頃その映画見てたら、その人に監督で指導されるなんてね、
どんな伏線回収だよって思うよね、人生。
とにかく本田先生なんかが音響をやってる。
今また別の方、ちょっと若い方がやってらっしゃるんですけど、
その音声だけを取るっていう、ちょっと日本だけの特殊なやり方ではあるんですね。
そういう方たちが声の芝居みたいなのにいろいろ指導してくださることがね、
一つの日本の流儀を作ったとは思うんですよ。
オールナイトニッポンとデジタルウッドストック
という中で、なんか他にもありまして、ちょっとこれ面白いなと思ったのがデジタルネットストックとか。
そうなんですよ。これはいわゆるオールナイトニッポンを私がやってた。
知ってますか、私オールナイトニッポンやってたんですよ。
しかも金曜一部という、金曜一部をやったのうちゃんなんちゃんさんとか、みんなスターになってた。
金曜一部やってるスターになってないのは俺ともう一人くらい。
名前言いませんけど。
おかげでニッポン放送とかね、めちゃくちゃ友達になって。
デジタルネットストックっていうのは、今こういう名前はちょっとピンと、何のこと言ってるかわかんないと思いますけど、
これいわゆるインディーズの音楽をいっぱい表に出すことによって、
インディーズのウッドストックみたいなライブを将来的に作っていこうかっていう、
かなり壮大な構想の中で、私がその音楽の担当者としてですね、やってたわけですよ。
その番組で最初に出てきた人が西川くんって、TMレボリューション。
彼まだどこにも出たことなかった人ですよ。
ここから来たんですね。
うちから出たとは言いませんけど、最初にメジャーの伝播に乗ったのはこのデジタルウッドストックですよ。
こういう中でも思い出とかあるんですか?
当時まだニッポン放送が古いビルだったんで、銀河スタジオっていう数々の有名な生放送とかライブがあった銀河スタジオだったんですけど、
そこで生で出てもらったインディーズがミスター・チルドレンっていう。
ミスター・チルドレンはインディーズじゃないでしょうと思うけど、インディーズ扱いでも出たんですよ。
桜井くんとか言えませんよ今は。桜井さんでしょうね。
あと誰かな、ミッシュルガン・エレファントとか。
ミッシュルガン・エレファントですよ。ロリータ18号とかわかりますか?
素晴らしい女子のグループですけどね。
あと本当にその頃にちょうどあれがインディーズのムーブメントというかハイスタンダードが出てきて、まさにハイスタなんかも賭け放題でしたね。
ステゴールとかいなくなってた。
それを例えばミッシュルガンとかを紹介してくれてた、紹介者として3,4人インディーズに詳しい人がいて、
例えばその頃マリス・ミゼルとかを、マリス・ミゼルがガクトがいたグループですよ。
ガクトさんがいらっしゃったグループとかを、ビジュアル系という人くくりにしていいのかどうかわかりませんが、
そういうグループを紹介するノブチンって女の子がいたんだけど、
彼女とか、もっとゴリンゴリンのミッシュルガンとかを紹介するスマイリー原島さんっていう方。
この間残念ながら亡くなったんですけど、いわゆる新宿ロフトのイベントとかあると必ずこのスマイリー原島がイベントの司会やってて、
今アウトドアでフェスやってるフジロックとかのなんとかステージでも必ずスマイリー原島の司会。
この間もう病気で亡くなっちゃってさ、水道ライブで6日間連続とかむちゃくちゃやってて。
やってましたね。
原島さんね、俺の高校の先輩なのよ。ここもまたね、人間関係がちょっと密なんだけどね、福岡っていうのは。
本当にね、何しようと先輩みたいな感じでよく会ったんだけどさ。
それがね、デジタルウッドストックっていうね、なかなかこれはいいですね。この話を覚えてくださってる方は本当に嬉しいですね。
だからもうちょっとやってたらね、私はもう手のつけられないスターになってたと思いますよ。
何が大事なの?
まあでもね、今でもだから、いや青春のっていうとちょっと語弊があるのかな。
デジタルハリウッドで、私はですね、ハスキングBというグループに、これがね、かっこいいんですよ。
イースタンユースっていうのもいるんですけどね。坂本商店っていう、もうこのハスキングBなんて未だによく聞いてますね。
何かもう一つ聞いたことありますか?
『ポケモンサンデー』の思い出
これはちょっと私の世代っていうのもあるので聞きたいんですけど、ポケモンサンデー。
そうですか。あれは日曜何時から?8時だったっけ?
7時半から8時半ですよね。
そうね。日曜7時半はポケモンサンデーってみんなやって。
これはまさに私の時代。
その前にポケモン放送局っていうのやっててね、ポケモンサンデーになって。
ポケモンサンデーになってから、特にロバートが来た時から面白かったですね。
髪を自分の色に染めてた。
本当に面白かったですね。みんな仲良しだったの、あのグループは。
だからポケモンサンデーがすごく調子がいいんで、小学科の人を焚きつけてね。
今のうち視聴率がいいうち旅行行きましょうって言って。
熱海だとか千葉のどっか、そういうところにみんなで旅行行って。
みんなこの視聴者とかショコタンとか、もっと前はカバちゃんの時代もあったけど、
カバちゃんの時代とかも。
TIMとか。
TIM、ロバート、みんなで来てみんなで温泉泊まって、小学科の偉い人までくんだもん。
面白いから。
テレビ東京のプロデューサーとかも来て、もうみんなでドンちゃん騒ぎして。
よかったですね。
ポケモンサンデーなんて本当に懐かしいね。
この辺りの話とか私も結構聞きたいという世代なので。
ちょうど本当にあれがあったおかげで、カードゲームの大会とか、
それをハワイに行ってやるとか、アメリカ本土でやるとか、
ああいうのを追っかけてるのは本当になんか、今でこそぷよぷよの世界大会云々ってあるけど、
かなり早い時期からポケモンカードゲームのものを追っかけたりとかして、
それ取材に行ってみんなすごい面白かったと思いますけどね。
普通だったらあれね、タレントさんがやらされてる感でつまんないと思うんですけど、
まあロバートの3人がね、ガチで好きなんですよあいつら。
だってショコダンも優に及ばず。
ショコダンもガリンガリンにポケモン好きだし。
まだね、実はショコダンがデビューする前にブログをたくさん書いて有名になってるから、
鍋プロのタレントになったっていう女の子が今日来てるからって言って、
その時秋葉原のスタジオで司会が私と松本リカね。
サトシの声。
サトシの声と私で初めてラジオ番組みたいに出るってところで、
ショコダン来たんですよ。
すでにその頃原稿にピカチュウ書いてたんで、
どっかにあるかもしんないな。
まだデビューしたかしないかぐらいのショコダンが書いたピカチュウがどっか残ってるかもしんない。
このぐらいから我々知り合いなんで。
ゴリンゴリンの知り合いなんですよ。
結局ロバートのね、
特に秋山君とかババ君は福岡県出身だから、
そこでもゴリゴリ仲良くなるけど、
レッドさん、レッド吉田さんとかさ、
年も一緒だからまたゴリゴリに仲良くなるわけ。
超面白い。あの人がね、宴会でリンダリンダ歌うんですよ。
見てみたいでしょみんな。
見てみたいでしょみんな。
ポケモンサンデーの打ち上げでリンダリンダ歌ってね。
レッド吉田って一応甲子園に出たぐらいの野球部だからさ、
下半身が牛みたいに太いのよ。
ジャンプ力が半端ない。
すみません。思わず裏話が出てしまいました。
面白い話いただきました。
ということで皆さんもコメントまたお待ちしております。
バイクへただいま。
ありがとうございました。
23:23

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