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ポッドキャスト vs YouTube、クリエイターが情報発信に音声を選ぶ理由 #317
2026-10-16 30:20

ポッドキャスト vs YouTube、クリエイターが情報発信に音声を選ぶ理由 #317

Web系クリエイター向けの仕事力アップのポッドキャスト「Webディレクションやってますラジオ」317回目(2026年10月16日)の放送分です。

オウンドメディアや個人での情報発信において、動画全盛のいま、なぜYouTubeではなくポッドキャストを選んだのか。音声配信ならではのメリットや継続運用の観点を取り上げます。

  • 動画全盛期にYouTubeではなく音声のポッドキャストを配信媒体に選んだ理由とメリット


【番組ホームページ】

https://web-directions.com/director/radio/


毎週のこの放送でお読みするWebディレクション、Web制作に関する疑問・質問は、

からぜひともお送りください。


Webに関する内容だけでなく、日常での「こんなことがあったよ」や、今だからいえる「ありがとう」「ごめんなさい」といった話題のおハガキも募集しています!

お読みしたおハガキは下記のポッドキャストの紹介ブログの方に掲載していますので、ぜひ合わせてご覧ください!

https://web-directions.com/director/radio/radio-317.html

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パーソナリティの名村が代表をしている「株式会社サービシンク( https://servithink.co.jp/ )」は、不動産業界特化で大手不動産会社から、不動産ポータル、地場の不動産会社まで、全業種の制作・システム開発・IT/ICT/DX導入実績があります。
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この番組は下記の提供でお送りします。

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サマリー

名村晋治は、コミュニティFM発の「週刊ノビータイムズ」の5周年イベントに参加した話や、三井不動産のポッドキャスト「三井で見つけて」で漫画を原作にしたラジオドラマを制作している話を紹介します。続いて、田口さんらが出演した過去のゲスト回へのお便りを読み、任せることの大切さ、年齢を重ねたディレクターの働き方、出演者同士のやり取りを振り返ります。メインのお便りでは、なぜYouTubeではなくポッドキャストを選んだのかという質問に答えます。名村は、YouTubeでは撮影や映像編集に時間がかかり、定期的な発信を続けられないと考えたため、音声に落ち着いたと説明します。ブログも文章の正確さや誤解を気にするほど執筆時間が延び、アウトプットできなくなっていたといいます。毎週金曜夜の配信時間は、学生時代に聴いていた思い出深いラジオへのオマージュとして決めました。また、他番組との差別化や、自分一人で続けられる形式を考えたことも番組の出発点でした。最後に、AI時代の人材育成を語る「ディレクター談義」と、文章術のイベントの告知を行います。

ポッドキャスト制作とラジオドラマの近況
Webはパソコン、スマホでの閲覧を経て、今後、メタバースの世界に突入します。
作り手にはますます複雑になっていくことでしょう。
企画、デザイン、システム、インフラまでをワンストップで対応。
そして我々はWebの技術をリアルに広げていきます。
あなたもその担い手になりませんか?
不動産業界に特化したサービスを考え抜く会社、サービシンク。
ウェブディレクション。やってますラジオ。
この番組は東京でウェブディレクターをしている名村が、
ウェブディレクターとして思っていること、感じていることをお伝えしているインターネットラジオです。
みなさんこんばんは。名村晋治です。
一週間のご無沙汰いかがお過ごしだったでしょうか。
えーとなんか3回ぐらいゲスト会が続いていたので、
なんとなくこうゆっくりこのオープニングを喋るのが久しぶりな感じがしておりますけども、
みなさんいかがだったでしょうかね。
あの今週はですね、そのゲスト会に対してのですね、
おはがきをたくさんいただいておりましてですね、
これ本当頑張って読まなきゃいけないなという日で、
あの嬉しい悲鳴なんですけども、
あのそう言ってたらですね、
まあなんか9月は忙しかったなという感じでやっと落ち着いたんですけども、
まあそんなこと言ってたら10月も半ば?
で最終、年末のね12月の最終週はまあ仕事はほとんどできないだろうということを考えると、
実質もうあと今年は2ヶ月ぐらいしかないんじゃないかと。
で僕今月末は台湾に出張でしょ?
で12月はまあ移動を全部含めると丸1週間ぐらいベルギーに行かなきゃいけないっていうのもあるので、
なんかそれ考えたらもう今年ってほとんど僕なんかやることってそんな落ち着いてできないんじゃないかなと思ってるんですけどもね、
まさかこんなに早く年末進行みたいな雰囲気を感じなきゃいけないと思わずですね、
もう大変焦っておりますけども、
まあそんな中ですが先にオープニングレーター行ってみたいと思います。
ラジオネーム月曜日のメルクティーさんからいただきました。
ナムラさんこんばんは。
先日コードの変数名でスペルミスに半日気がつかなかったんですが、
その時ふと小4のかき染めのことを思い出して顔が熱くなりました。
それは希望と書いたつもりの布棒になっていたんです。
あの希望はもうみなさん想像してる希望ですね。
希望なんですけど、なんて上の目っていう字がないんだよね。
布なんだよね。
しかも誰も気づかないまま廊下に1ヶ月間堂々と張り出されていました。
気がついたのは3巻日に来た父のこれは布を望んでいるのかという一言です。
あれから20年私は今も書いたものを見直さないという同じバグを抱えたまま生きています。
レビューしてくれる同僚に心から感謝しています。
そんな私ですが来週も楽しみにしていますってことでいただきましたけども。
まあ今だから言えるお話っていうことですよね。
希望って書いたつもりが布棒になってたっていうのはなんとなく似てるからね。
これ書いたら終わりだと思ってついついやっちゃったかもしれませんが大変面白いお話をいただきました。
このようなですね今だから言えるありがとうとか今だから言えるごめんなさいとかそういったのもですね。
この番組では募集しておりますのでぜひ皆さんまたそういうネタがあったら送ってください。
というわけで今夜も30分なむらについてこい。
この放送は不動産業界特化のウェブ制作システム開発でおなじみのサービスインクと
スマートリリースUで明日のウェブ制作を超楽にするCPAの提供でお送りいたします。
はいということで今週も始まりましたけど僕ねあのそうそう先にちょっと思うんですけど
さっきまでですねちょっとあるイベントに顔を出させていただいておりましてですね。
以前この番組のちょっと告知したことありますけども1年半ぐらい
コミュニティFMのスピンアウトポッドキャストに出演させていただいてたんですよ。
週次のレギュラーということで。
その番組は週刊ノビータイムズプラスという僕が出てたのは週刊ノビータイムプラスなんですけども
その本家本元になるのはコミュニティラジオの週刊ノビータイムズさんなんですが
こちらがなんと5周年を迎えたということでですね。
パーソナリティのDJノビーさんがイベントをするということだったんで
出演もさせていただいておりましたしそもそもうちの会社でスポンサーもさせていただいてたので
これはちょっとぐらい顔を出さないとならんのということでですね
渋谷で開催されてたんですけどもお邪魔させていただいておりました。
いやーなんかねこの間ちょっと久しぶりにドンビーさんとお話する時間が取れたんですけどもねそのイベント中ね
自分も1年半ぐらい結局足掛け出させていただいて
IT担当というかテック担当的なことでねお話をさせていただくのをお時間をいただけてたんですけども
あれはあれでねやっぱり僕ゲストという形ではね先週まで田口さんも来てくれてましたけども
メインパーソナリティさんがいらっしゃってで僕が何でしょう番歴というか番組レギュラーねとかね
いう感じで出させていただくのってその大昔町田さんと一緒にやってた時に
町田さんの番組の番歴でやってたんですけどもそれ以来かなという感じだったし
あとなんかITのニュースを専門用語はできるだけ使わずでも間違ったことは言わずみたいなことをやらなきゃいけないっていうのが
結構僕にとっては楽しいしチャレンジ度だったなという気がしてたんですけども
結構精巧なイベントで顔出させていただいてよかったなというふうに思ってます
そのポッドキャストつながりということでもう明らかに宣伝なんですけども
僕がプロデュースというかうちの会社でお手伝いをしている
三井不動産さんのポッドキャストで三井で見つけてという番組をやってるんですけども
これはパーソナリティはしのみやゴーと樋口あかりに任せておりまして
僕は完全裏方ということなので脚本書いて収録に参加して演出つけて編集をやって配信してSNS投稿してみたいなことで
裏方全部一人でやってるんですけども
その中でですねちょっとなんか新しいことしたいねみたいな話から生まれたんですけども
その番組の中でラジオドラマを始めております
もともとこれは別に僕が全部原作で書いたというわけではなくて
三井不動産さんが講談社さんがやっているwithクラスというオンラインマガジンがあるんですけども
そこに部屋を探すという漫画があるのでこれをラジオドラマにしたら面白いんじゃないんですかということで
いろんなところに許可を取りお願いをしデモテを聞いていただきOKをいただいて
先週ぐらいかな各週で配信をしてるんですよ
漫画が全6話なので各週で12週間にわたってやっておりまして
三井で見つけててしのみやと樋口が月水金で週3回も喋ってくれてるんですけども
その月水金で毎回2分ぐらい2分から3分ぐらいのラジオドラマ
それで漫画の1話を3文化としてやるというものでね
それは実は台本は全部僕がラジオドラマ用に書き起こし
収録もすごいなと思うんですけど
2分で3本じゃないですか6分から7分ぐらいで1話なんですよ
ということはそれが6話分あるから42分で終わるんですけど
収録7時間1話ずっと撮ってるんですけど
合計全部で6時間か7時間だと思います
もう疲れたんですけど面白かったですね
目の前でこれがプロの声優かというのを改めて見せつけられたんですけども
めちゃめちゃ面白いラジオドラマになってますのでぜひ皆さん聞いていただければなと思いますので
三井で見つけてっていうですねポッドキャストを探していただければとても嬉しいです
ゲスト回へのお便りと任せる仕事術
なんか僕の宣伝ばっかりになったんですけども
先日までの手口さんのゲスト回のお話をたくさんいただいておりますので
読み上げさせていただこうかなと思います
まずこちらからいきましょう
ラジオネームしおりさんアットマークツリービートウェブディレクターさんからいただきました
田村さんお久しぶりのお便りです
ウェブクリエイターポッドキャストで大変お世話になりました
いつも耳で聞いているラジオ番組がこの日だけは目で見て楽しむことができて
そして登壇者自身は実物のパーソナリティさんにお会いすることができて大変感激でした
自分は当日息抜きの仕方についてのお便りをいただいてしゃべらせてもらったのですが
アニメは良い最近のリゼロは本当に最高だみたいな話をした際に
視界の右奥で田村さんがうんうんと頷いているのが見えまして
聞いてくれている人がいる嬉しいとほっとしてとても救われました
来週は田村さんのラジオにもゲストで来ていた特撮さんとコラボ会をすることになりました
特撮さんには公開謝罪をしてもらう予定
こういう新たな繋がりを生んでいただいて嬉しいです
素敵なイベントありがとうございました来年も楽しみにしていますということでいただきました
特撮さんはこのイベントで出演いただいたんですけど
その日の打ち上げでしおりちゃんにえらいことをしたということで
もう放送は配信されていると思います
しおりちゃんのやつは田口さん第1回目の確かぐらいに
お届けをいただいたのでちょっと持ち越しになってたんですけども
番組の中で特撮さんがきっともう謝っているはずだと思いますので
ぜひ皆さんこの番組でも2回ゲストに来ていただいている特撮さんが
しおりちゃんの前でただただ平謝りをしているというのを
ぜひとも聞いていただければと思いますし
果たしてどんな言い訳をしているのかというのも聞いていただければなと思いますけど
僕でもしおりちゃんがアニメは良いというのは覚えているんだけど
リゼロは本当に最高だという時にこれ何人が今ので聞き取れたのかなと思いながら
僕聞いていたのは覚えているんですけども
リゼロというのはリゼロから始まる
名前全部忘れちゃったアニメですけどもね
両方ともしおりちゃんが見ているのを知っていて
僕も見ているよって話をしていたのでこの話題になったんだと思いますけども
楽しいお話をいただきました
次もう1ついただいています出演者さんなんですけども
ラジオネームキースさんからいただきました
単なる感想です
昨日3回中編を聞きましたが
お二人の昔から振り返った話がとても興味深く
気心から知れたお二人だからこそのテンポも良くて
あと5時間ぐらい聞いてみたいと思いました
公開収録していただきそれを見聞きしながら
お酒を飲みたい過去どんな贅沢だ
後編もとても楽しみにしていますということでね
中編終わった後におはがきをいただいておりましたけども
後編最後いかがだったでしょうかね
最後の回に対するおはがきもこの後いただいておりますので
それはそれで別の用読みさせていただきますけども
キースさんもご出演いただきましたありがとうございました
とてもいろいろお話をいただいてですね
短い時間だったんですけども
番組の花を添えていただけたなという風に思ってますのでね
本当にありがとうございました
で次がですね
ラジオネームこもれび文庫さんからいただきました
名村さんこんばんは
たくちさんのゲスト回3週とも通勤中に聞きました
一番刺さったのは丸投げは一つの信頼の形という話です
私は外中さんに任せるのが怖くて
つい細かく口を出してしまうタイプなのでハッとしました
そして名村さんが1カメでとお願いしていたのに
気づいたら3カメになっていた話
任せてもらえたからこそ
たくちさんのリミッターが外れたんですよね
私も任せたくなるウェブディレクターになるよう頑張ります
ということでおはがきをいただきました
いい話をいただきましたけども
いや本当にね去年もとワンカメでいいですよって言ってたんですけども
気づいたらカメラ3台あんじゃんとかと思ったんですけども
今年もそれでノリノリでやっていただきましたのでね
もう本当に僕はおんぶに抱っこにですね
鍋にカモを背負ってネギもだしも全部背負って
たくちさんの前に行ったみたいに丸投げしたんですけども
とてもいい映像を作っていただけたんじゃないかなというのは
これはもう本当に思っております
見ていただいた皆さんねどうでしょうかね
なかなかポッドキャストをあいった
あそこまでの画質のクオリティで出しているものって
そんなにはないんじゃないかなと思います
あそこまでいくとそれYouTubeのライブ配信じゃないんですか
って言ったらなんも言えないんですけども
でもラジオスタジオ正確にはラジオスタジオというか
デカい会議室というか音響施設のいいところって感じではあるんですけども
あいったところでお話をさせていただく機会があったというのは
僕にとっても面白かったなと思います
では次がラジオネームよふかしペンギンさんからいただきました
ナムさんこんばんはゲスト回めちゃくちゃ楽しかったです
314回のエンディングで話されていた
イベントの最後に30秒間手を振り続けたナムさんを
アーカイブで拝見しました
はいいろんな表情で手を振っていて
通勤電車で笑いをこらえるのが大変でした
あとタクジさんのタグ閉じないですよねと言われた話
フロントエンドとしてはよくある意味
ある意味ウェブ業界の怖い話でした
確かにそうかもしれないね
あのイベントの間にKWCさんの
ウェブ業界の怖い話ってCMが流れてて
本当にただ怖い話だったという感想がありましたけども
タクジさんのタグ閉じないですよねっていう話は
僕もちょっと思いましたけどね
最後にタクジさんにもよろしくお伝えくださいということで
タクジさんにフォアが来ておりますよ
まだまだ続くんですけども
年齢を重ねたディレクターの働き方
ラジオネーム月曜日のカレーパンさんがいただきました
ナムさんこんばんは
同世代のお二人の会話しみじみ聞かせていただきました
タクジさんがオアコン間への危機感があると
おっしゃっていたのは意外でしたが
これ僕もそうだったね
40代の私にもすごくわかります
若い人から急に年長者として見られるあの距離感
それでも50代60代のディレクターとして
やり方を模索したいというお二人の姿勢に
勇気をもらいました
あとおじさんは褒めるとリターンがでかい
後輩に広めておきます
って書いてあるんですけども
これ本当にそう皆さん広めてくださいね
50代60代のおっさんはちゃんと褒めてください
誰も褒めてくれないので
すごくリターンが大きいと思います
タクジさんが言ってたけどね
いや上手いこと言うなと思いましたけど
タクジさんがおっしゃってた
オアコン間への危機感っていうのは
僕はちょっとびっくりしましたね
僕もなくはないんですけども
例えば定年が60歳だというのであれば
もうあと10年とかっていうところなので
自分が何ができるんだろうかなみたいなことは
思わなくはないんですけども
僕はこの間
うちの番組のゲストに来てくれた
ツノカケさんと時々話をするんですけども
もう知らんと
オアコンとかじゃなくて
老害だとか知らんと
最後の最後まで生きり倒して
俺たちは最前線で仕事しやるぞ
ということを言ってたんですけども
僕も全く同じ気持ちですので
別に歳を取ったからとも関係なく
現在まだそんなに衰えたと思わない
体力と視力に物言わせですね
若者が僕たちの場所がないじゃないですか
と言ったら自分で切り開けと
自分の椅子は自分で取れと
いうことを評判していこうかなと思ってます
僕がもともと言った声優業界とかってさ
本当にだっておんとし60とか70とか
下手したら80、90の人がまだ席に座ってるわけですからね
それを20代の頃から
まざまざと見せつけられてた僕としてはですね
50代ぐらいが頑張ってんのは何がだと
そういうつもりでおりますので
と言いながらもぜひおじさんは褒めてください
イベント出演者のエピソードと来年の企画
では次はこちらにしましょう
ラジオネーム塩斎定食さんがいただきました
ナムさんこんばんは
316回特撮さんのおはがきで声を出して大笑いしました
マクドナルドの定員さんのような薄さ
安物の服みたいにペラペラという
例えのキレがすごすぎます
そして田口さんが
本番後はパソコンの電源と一緒に
自分も電源の音していると
弁解されていたのも最高でした
しかもその場で
グループメッセージを送っていいと謝ろうとする田口さん
お二人とも本当にいい人なんだなと思いました
これはお二人って特撮さんと田口さんってことですよね
特撮さんは口が悪いし態度も悪いんだけど
中身はすごいシャイでいい人なんですよね
言ったら許されると思う言い方をしてますけど
先週も田口さんとの中で
同じようなことを言った記憶がありますけど
面白いおはがきだったんですけど
あとまだ2通くらい特撮さんの回に
特撮さんの回じゃないやん
特撮さんのおはがきを読んだ時の田口さんの回ですね
いただいてますので続けていきたいと思いますけども
ラジオネームミントのこまどさんからいただきました
名村さんこんばんは
特撮さんのおはがきの回とても楽しかったです
田口さんが安物の服に乗っかって
1回洗濯したら襟が伸びると自分で被せてたところで
もう堪えられませんでした
そして対策が
次回からは懇親会で特撮さんの近くに座らない
なのが面白すぎます
電源を残しておくのは手抜きになるから無理というところで
田口さんの本番への本気度を感じましたということでね
絞り切っているということでしたよね
ライブ配信の時には
いやもう本当に近くに寄らない
素晴らしい解決策だなと思いました
これこそソリューションだなと思いながら
聞いておりましたけども
感想の方最後ですけども
ラジオネームよもぎもちのひとさんからいただきました
名村さんこんばんは
特撮さんのおはがき文章がもう一つのコンテンツになっていて最高でした
話題に困ったら一回だけ
たこ焼きって美味しいよねと逃げてもいいという優しさも好きです
それから田口さんが
特撮さんがトップバッターで
ホッとしたと話をしていたのが
印象に残りました
ナムさんが特撮さんを一番手にした理由と
田口さんが感じていたことが同じだったのは
聞いていて嬉しくなりましたということでね
おはがきをいただきました
まあ田口さんにも言いましたし
特撮さんご本人にも言いましたし
あとはですね
あれこれどっかで言ったかな
当日も長谷川康一さんに
名村さんこのタイムスケジュールの
パーソナリティの順番下の意味あるんでしょって
絶対あるよねみたいな
なんか僕がすごい物事を考えて生きてるみたいな風に
勝手に高評価をされてたんで
長谷川さんって僕の評価高いんだなと思いながら
そこまで考えてなかったんだけどなと思いながら
一応考えていたんで
言いましたよこうだよって言ったら
ああそうかってすごい納得されたんですけども
特撮さんはね本当にトップバッターということで
緊張したとしても
多分一定の笑いを取るなのか
自分の世界をちゃんと表現するのか
仮にトチったとしても
それはそれで特撮さんだよねという風な
トチり方をしてくれるだろうという期待でですね
最初のトップバッターお願いしたんですけども
本当に面白くしていただいたんじゃないかなと思います
内容がね
土曜日の早朝
早朝とは言わんけども
午前中にする話かと言われるとね
それは激しく疑問は残るんですけども
某芸能人というか歌手がね
やってる
とてもじゃなくてあんなに2枚目が
ラジオになったら暴走するという
ラジオのような感じで
僕はいいんじゃないかなと思って
声を殺してスタジオではゲラ笑いしてました
大爆笑してましたからね
そういう意味ではまた
来年出ていただけそうであればという気がしますけども
来年やるんだよね
来年も9月の第2日曜日に
webクリエイターポッドキャストで
来年は2027ですかね
やることになっておりますので
もっと面白い仕掛けをやりたいなという風に
思ってるんですけども
いかんせんスタッフが僕一人だということで
その場回しとかね
当日までの準備とかね
僕一人なので
やれることには限界があるかなと思いつつですけども
来年はね
出演者を公募してみようかなとか
ちょっと考えたりはしてるんですよね
皆さんにとって
いい機会になればいいなと思ってはいるので
せっかくですからいろんな方が
そのチャンスというかね
機会を得ることができたら
喜んでいただけるんじゃないかなという風に
思ったりしてますので
また具体的に話が決まったら
ここでも告知をさせていただきますので
皆さん来年も楽しみにしておいてください
ではいつものお便りのコーナーに
行ってみましょう
はいお便りのコーナーです
このコーナーではポッドキャストの詳細にも記載している
ウェブ上のおはがき投稿フォーム
ナムラのXのアカウント
アットマーク役名のDMでいただきました
ウェブディレクションウェブ制作の疑問質問のおはがきに
お答えさせていただいております
おはがきをお送りいただいた方には
月末書籍プレゼントの抽選資格がありますので
ぜひ皆さんお送りください
えーということで
今日はたくさんおはがきをいただいてしまったので
もう残りの時間がそんなにあるわけじゃないんで
いつぐらいしかいけないかもしれないですね
えーと
これにしましょう
なぜYouTubeではなくポッドキャストなのか
ラジオネーム窓際のレターケースさんからいただきました
ナムラさんこんばんは
前から聞いてみたかったことがあります
ナムラさんは
なぜポッドキャストだったんですか
失礼を承知で言うと
もともとキャリアもあるし
セミナーだっていっぱい出演されてて
本も出しているんだから
YouTubeで顔出しをしていたら
今よりずっと有名になってた気がするんです
発信する手段はいくらでもあった中で
音声をしかも毎週金曜の夜という形を
選ばれた理由が
とても気になっています
当時どんなことを考えて決めたのか
ぜひ聞かせてくださいと
ポッドキャストに関する内容だったんで
ちょっと残してたんですけど
別に有名になりたくて
やってるわけではないので
YouTubeで顔出しを
別に顔出しをしたくないわけではないけど
別にそこが
僕のゴールではなかったんですよね
一番最初は
そのブログね
僕のこの番組も掲載してますけど
webディレクションやってます
ブログというブログは
一番最初はエキスサイトブログで
始めたのは覚えていて
それから自分のドメインにとって
自分でablog.cmsインストールして
当時はablogでしたけども
なんだかんだそれが2005年
とかぐらいだから
もう20年とかになるんですかね一応
中身が濃いかどうかは別よ
一応ブログを閉じずにやって
21年目とかになってるわけなんですけども
仕事のことも
考えたりとか
一時ね
全然ブログが書けなくなったんですよ
なんか僕が書いてることぐらいは
他の人でも書いてるだろうと思ってしまって
なんか僕が書く意味が
あんまりないなという風になって
一時全然書けなかったんですけども
コロナのタイミングの時に
なんかアウトプットしたいな
でもセミナーはリアルではできないし
そもそもセミナーというものが
やれるのかどうかもよくわからないし
2000年の頃なんてオンラインセミナーとか
ウェビナーって言葉が確か
まだなかったんじゃないかな
一応あったかもしんないけど
市民権はたぶんまだなかったと思うんですよね
その中でじゃあブログを書くけども
っていう時に
意を決して自分が書く
っていうのは書けちゃうわけですけどね
別に書こうと思えば書けたんですけども
今度ね
自分が誰がどう見てもそうとしか
受け取れない文章術みたいな
セミナーをしているっていうのもあるんですが
なんか伝わらないとか
誤解を招くような表現で
ペロって書くのは
なんかちょっと違うなとか
と思い始めて
そうなるともう
一本のブログを書くための時間が
ものすごいかかるようになっちゃったんですよ
それをなんか気にしていると
結局ずっとアウトプットできないなと思ったんで
じゃあ何かしらでアウトプットしましょう
当時確かにYouTubeでしょう
でもYouTubeか
でも編集するかどうか
映像を扱って
カメラどこで回そうかなとかね
今実際オフィスで収録してるんですけども
そういうのもろもろ考えたときに
僕はなんか
自分が同業界
同じ業界の人たちに対して
なんか僕が思っていることとか
っていうのを表現する場としては
YouTubeだと
定期的に
コンテンツを出せないって思ったんですよね
YouTuberが別に本業ではないからさ
なのでそれを考えると
結局ブログと同じになっちゃうな
とかっていうのも思ったり
やりだすと編集後にこだわったりとかね
するんじゃないかな
テロップつけましょうとかね
なんかいろいろ英語版を
字幕が出るようにしましょうとかね
そういう話になっちゃうと
いよいよ僕は何のためにやってるのか
よくわかんなくなるなっていうのもちょっとあって
結果的に自分がこういう仕事を
させていただいたのもあったから
自分がポッドキャストっていうところに
落ち着いただけですね
なので有名になって
有名になってた気がするんですっていう風に
言っていただいてるのは
好意的に
すごく好意的に解釈すると
今僕が適当に
喋ってる内容でも
一定の評価をしていただけてるからこそ
顔出しでやった方がいいとか
フリップがあった方がいいとかっていう風に
言っていただいてるんだと思うので
とてもとてもありがたいんですけども
理由はそういうとこですよ
編集とかを含めた時に時間がなかったのと
定期的にコンテンツを出したかったから
ということで
それで結果的に317回目
ですっけ
そうだっけ
それぐらいの数になってるわけですけども
毎週毎週続けられたと
金曜夜の配信時間に込めた理由
金曜日の夜っていうのは
はっきり理由があって
僕がずっと
学生ぐらいの時に聞いてたラジオで
ものすごく思い出に残ってるものが
金曜日の夜の23時からだったからです
だからその時のノリで
今僕ずっと喋ってる感覚なんですよ
大昔に
この番組が何を下敷きにしてるのかって
一人だけ気づいた人がいるんですよ
実際お書きをくれてるので
お読みさせていただいてますからね
で
それに対する部分っていうのもあって
金曜日の23時っていうのに
未だにこだわってるっていうのが
理由ですね
全然ウェブの話ではなかったんですけど
ただコンテンツを作る時に
なぜそうなったのかっていう理由
っていう意味で言うと
ちゃんと理由はあったっていうことです
田口さん来てくれた時も言ったんですけど
ゲストを呼んでやるっていうのは
僕は多分自分の中で無理だっていう結論に
至ったんですよ
たまに来ていただくのは全然いいですよ
今聞いてくれてるお子たちでも
この人ゲストに呼んでくれとか
っていうのがあればぜひともお書き送っていただければ
交渉はするので
言っていただいたらいいんですけども
長谷川さんが
基本ゲストとの対談っていう
フォーマットなのかね
形をやってらっしゃるので
あれにぶつかるから
それはちょっとなんか
別にパーソナリティとか
ファシリテーターがどんなふうに質問するかによって
中身って変わるとは思うんだけど
なのでそこはちょっとやらないと
あくまで
それとは違う方法でやろうかな
っていうところからいろいろ始まったのが
この番組のきっかけですね
おはがきありがとうございました
一応それが理由でございますので
これを聞いてるお子たちは
そういうことなんだというふうに思っていただければなと思います
ということで
皆様からのウェブディレクション
ウェブ制作の疑問質問のおはがきをお待ちしております
ウェブ上のおはがき投稿フォーム
ダムラのXのアカウント
アットマーク役名のDMから
ラジオネームをつけてお送りください
これからも楽しいおはがきお待ちしております
閉じちゃったごめんなさい
はいということでエンディングです
えーとね
今日たくさんおはがきいただきましてありがとうございました
ウェブクリエイターポッドキャットでもね
たくさんの方に聞いていただきまして
本当にあのー
主催側としては妙に尽きるなということなので
今後のイベント告知
来年また気を引き締めて頑張りたいなと思っております
で告知ですけども
もう来週再来週ぐらいですかね
来週なのかな
2026年10月24日の土曜日
21時からディレクター談義の
開催させていただきます
長田さんとね今後のこのAI時代において
下の子たちをどうやって育てるのか
みたいなお話をさせていただくつもりでおりますので
24日の土曜日
21時からは時間を空けて
お待ちいただければなと思っております
えーとそしてですね
来月ですね
2026年11月の17日の火曜日
20時から誰がどう見てもそうとしか受け取れない
文書ずつのイベントを
開催させていただきます
えーこちらはですね
視聴自体は無料
アーカイブと資料をダウンロードができるような
形の場合には
有料ということで
今も募集開始しておりますので
サイトの方を見ていただければなと思います
えーということでこの番組では皆さんからのお便り
たくさんお待ちしております
ウェブ上のお書き投稿フォーム
77xのアカウント
アットマーク役名のDMから
ラジオネームを付けてお送りください
このラジオはあまり重たい内容ではなく
朝や昼や夜に何かをしながら聞いていただければ
ウェブディレクションについて
ちょっとしたヒントになるような放送をしています
面白かった仕事のヒントがあったという方は
ぜひSNSでシェアをお願いいたします
Apple PodcastやSpotifyなどの
配信プラットフォームでお聞きの方は
この番組のご登録
またApple Podcastでお聞きの方は
高評価をいただければ嬉しいです
というところであっという間にお時間でした
お相手のものはシンジでした
来週も絶対チューニングしろよ
バイバイ
30:20

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