Harukaさん、前回お休みだから、2ヶ月ぶりですね。
あ、そうですね、すいません。 ちょっと、あの、先月バタバタしてまして。はい。
2ヶ月あれば、いろいろ、なんか動きがあったんじゃないですか?
いやー、それがない。 あんまない気がして。
忙しすぎて。 そう、なんか、ストレスで、ちょっと、文具ちょっと買ったぐらいで。
まあ、そんな大きいもの買ってない気はしますね。
なんか、スタンプ買ったりとか、サンバルプリンター買ったりとか。
かわいい、安い買い物。 サンバルプリンターって何ですか?
でも、サンバルプリンターはあれですよね、レシートとかみたいな。
そうそうそうそう、あの、カートリッジとかそういうのがいらなくて、熱とかに多分反応して、その、白黒で印刷できるみたいなやつなんですけど、
それはよく使ってますね。なんか日記を結構、毎日、週間、月間って最近、割とつけるようになったんで、
それで、結構その、なんていうんですかね、日記で使ったりとか、ちょっと今、カメラで。
透明に見えますが、素敵な。 透明に。
シールになってるわけではないんでしょ? そうそうそう、あの、シールです。
シールなんだ。 シールで、そうそうそうそう、シールがもう売られてて、
それをセットして、で、スマホから同期して、ピッてやればすぐもう印刷できるんで、
なんていうんですかね、すごい印刷するのが結構手軽になりましたね。
白黒で解像度とかもすごい粗いんですけど、シールなんで、すぐ手帳とかに貼れて、
なんかその日に撮ったやつをすぐ印刷して、手帳に貼るみたいなのは結構、
なんでしょう、習慣みたいになってきたんで、それが結構楽しいですね。
そうか、白黒いいですね。僕もCanonのモバイルプリンターみたいのもありますけど。
ありますね。 あれどうですか?
めっちゃいいですけど、ただ多分こっちの方がランニングコスト安いんだろうなと思って。
そう、多分安いと思います。ほんと気軽にちょっと貼りたいなぐらいで。
そのランニングカラーの方とかだと、よくCanonとかが出してる、なんでしたっけ、インスピックでしたっけ。
あれとかだとどんな感じかなと思って、そのなんていうんですかね、シールプリントとかできる感じですか、あれ。
うん、シールですね。写真のシール。
専用紙みたいな。
専用紙。
あれ、カートリッジとかそういうのもいるんですか?
カートリッジいらないです、僕持ってるやつは。
そのまま、じゃあ割といい感じに改造とかもそこそこ?
そうですね、そこそこいい感じです。
なんかそう、カラーもちょっと欲しいなって最近思い始めたりしてたんですけど、
ランニングコストを考えると多分白黒のが安いかもしれませんね。
そうですね、今Amazonで見たらこのCanonのフォトペーパーが50枚入りで、2800円ぐらい、2700円ぐらいですね。
なるほど、そうですね、多分サーマルプリンターのがランニングコストとしては安いけど、たまにカラー貼りたいなみたいなのもありそうですね。
サーマル系はちょっと、耐久性というか、
そう、保存性。
保存性はあんまり長くはないのがネックではあるんですけど。
年数が選べたんですよ。
そうなんですか。
何年ぐらい持つやつみたいなのが、確か分かれてて、私一番長いやつ買ったような記憶がありますね。
なるほど、保存期間2年とかもありますね。
そう、それが確か選べたかな。
なるほどね。
そっか、なんで、ロールだから好きなとこで切ってとか?
そうそうそう、印刷の大きさによって勝手に止まるんで、そこでビリビリって自分で破いて、みたいな感じですね。
良さそう。
いいですね。
これそんなに高くもないんで、手軽でいいですね。
そうか、とかスタンプとかでも、手帳という手帳の中身の話になってるんですね。
そうそう、なんか中身、そうですね、なんか最近コラージュしたりとか、書いたりとかっていうのは楽しいですね。
やっぱその、はるかさん絵描いたりとかして、その中身が結構凝って、前から結構凝ってるというか、ちゃんと手帳してんなーと思って。
ちゃんと手帳してんなーって。
だって私書き殴ってるのって大体字だけなんで。
でも書き殴りはたくさんありますよ。
汚いのも、なんかインスタとかにあげてるのは割と綺麗にまとめてやるやつだけなので。
そう、あのインスタアカウントはいつも楽しみで。
ありがとうございます。
やっぱこの運用力ですよね。運用力は、つまりは最初の設計力なんですよね。
なんでも、ウェブコンテンツでもそうですけど。
デザイナー一髪が現れた。
いや、その情報設計があった方こそのこの日々の運用ですよね。
日々の。
継続していくこととか、何て言うかな、余計なものを切り捨てる力とかもやっぱあるじゃないですか。
そういうのがやっぱり私に一番欠けている。
羨ましい。
そうですか。
買ったもの、そうですね、道具、あと手帳だとあれですかね、来年のやつだと、
トラベラーズノートのパスポートサイズのマンスリーリフィールは買いましたね。
来年は。
来年版ですね。
今年は何をメインでそのスケジュールというかそういう。
今年は私M6を財布手帳にしてたんですけど、その中にスケジュールリフィールを入れてたんですよ。
で、使ってて思ったんですけど、ちょっと筆記面積狭いなみたいなのが若干気になってて、
ただでも大きさはあんま大きくするのもなって思ってたところだったんですけど、
ちょうどそのトラベラーズノートのパスポートサイズのリフィール、マンスリーリフィール見たらちょうどいい大きさだなって思ったんで、
来年これちょっと持ち歩きで、薄いっていうのもあったんで、これにしようかなっていう感じでしたね。
私もその来年の手帳は今今年はM6のスケジュールリフィール、マルマンさんから出てるデータなんとかっていうやつ、データプランかな。
マルマンから出てるんだ。
やってるんですけど、薄いけど筆記もすごく真似筆とかもつけたりしないし、タブみたいなのがついててめくりやすかったりして、すごく何年か使ってたんですけど、
最近どうしてもM6のシステム手帳を常にスケジュール管理のためがメインのやつなのに、あんまり持ち運べてないなってことに気づきまして、
もうちょっとコンパクトで持ち運びやすいものを持って能力手帳をちょっと試してみようかなって、ただいきなりゴールド本川のね、すごい素敵な本川のやつに行くにはちょっと勇気が足りなくて、
実際使ってみて、1年間ぐらいは使ってみて使い勝手を見たいなと思って、これは普通の小型版の1000円ぐらいのやつですね。
これもなんかいろいろバリエーションがあって、
ありますよね。めっちゃありますよね。
これはウィークリレフトみたいなタイプの、左側に1週間の日付があって、右側はメモ帳があるみたいな、
それの小型のクリームジーのいい文字がこう深緑みたいなね。
この色合いもすごい好きだなと思って、トレイにしました。
これをポケットに軽くポンと入れられるっていうのもあるし、場合によってはトラベルノートのパスポートサイズのバインダーに挟んじゃって、
入りますよね。
ちょうどいいぐらいのサイズなんですよ。
なのでそれと組み合わせて使おうかなと思って準備はしてあります。
ただ使い始めはね、12月ぐらい、1月か12月からになるんで、まだ使えてないんですけど。
みんな早いな。
いやもう普通のシーズン。
いやなんか、みんなザワザワしてるからこっちもザワザワしちゃうみたいな感じ。
そうなんですよ、ザワザワしてることすら知らないもん。
え、そう?
私のYouTubeのおすすめ手帳会議とかが、いろんな人の手帳会議の動画が流れてくる。
そうですか、そういうタイミングですか。
そうですよね、ノートとかインスタとかでもみんな新しい、来年のやついっぱいみんな買ったりしてるんで。
私もノートを書きましたし。
動き出し早いな、そうか。これぐらいか、そうか。
各社その次のね、出すのが10月スタートの手帳とかも出たりするんで、
そういう意味で大体8月ぐらいから売り出しが始まってるのかな。
おお、早っ。
8月は早いな。
8月は早いな。
これね、配信が10月1日なんですよね。
はいはい。
これ私の誕生日ですね。
あ、そうなんだ。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
そうなんだ。
頑張ります。
何が?
抱負が頑張ります。
なるほど。
そうか。僕はそんな今、スケジュールが英語の週間ブロックのノートですけど、
はい。
それが多分3月、来年3月まであるから、別に不満ないから、継続かな。
また継続で。
私もあんまりフォーマットね、ぽんぽん変えると、大きさとか保管とかもガタガタしちゃうんで、できれば。
そうなんですよね。
これって決められたらいいなとは思うんですけどね。
ね、わかる。
だから後々にそのガタガタじゃなくて、ちゃんとピシッと揃ってて欲しいみたいな。
そうそうそう。
ありますよね。
最近私、A3の紙を使うようになりまして、
これ使うきっかけになったのはホリタブングフラッグシップ。
これまた多分次回、詳しく行ってきた、博明さんと私の行ってきたレポートしたいと思うんですけど、
そこでいろいろテーマ別の展示があって、A3で趣向を巡らせようみたいななんかコーナーがあって、
で、A3って絶対モテあますよなと思ったけど、
とりあえず1回買ってみようと思って、普通のプロジェクトペーパーですか、買いまして。
それのA3版?
そう、A3版でかいです。
でかいですよね。
なるほど。
で、そのために太いペンが必要と思ってサインペン買ったりはしたんですけど、
それで買われたんですか、なるほど。
で、A3で書いたら、いいというか自分に合ってるなと思いまして、
なるほど。
やっぱり私、バイブルサイズとかそれより小さいのとかもそうですけど、
たぶん小さいのものに字を書くのにちょっとストレスかかってたんだと思います。
ぎゅっとこう。
で、小さい文字も見えなくなってきてるし。
で、このでっかい紙に太く書くと、
で、ここに書くことはなんか思考をめぐらせて、
1ページごとに1テーマみたいな感じで、で、持て余してもいいと。
持て余しても、後々そのテーマにそういうこと書きたくなったら書き足すみたいな感じで、
ページを思考ごとに分けていくみたいな感じでやっていくといいなっていう感じがしておりまして、
大きい紙がいいなって思ってます。
あれですよね、ワークスペースは広い方がいいって。
あります。
デスク、パソコンのキーボードの横には置けないんですけど、
私、作業部屋に机2つあるんで、
文具用机とワークデスクは書いてるからこそできるかもしれない。
いい環境だ。
いい環境ですよ。
だから、M6とか悪名さんの手帳も小型サイズだから、
これめっちゃちっちゃいです。
結構字格の大変そうと。
そうですね、私結構ちまちました字好きなんで、今は。
だから今はちょっとこっちに行ってますけど、
そうですね、だんだんきつくなるような気もしますけど、
最近ちょっとやっぱローガンも始まってるので。
ローガンがひどくな、ちょっとずつやっぱ進行はしてて、
で、ハンター×ハンター読んでるって言ったじゃないですか。
はいはい。
で、Kindleってそもそも通常のコミックよりちょっと小さいのかな、僕持ってるやつは。
はいはい。
だから、しかもハンター×ハンターってRubyが結構大事だったりするじゃないですか。
このバテジーを楽しむみたいな。
で、Rubyが見えなかったんですよ。
つらい。
え、あれって拡大とかできないのか。
拡大できるけど、そうするとちょっともう読書体験としてはめんどくさい。
めんどくさいね、いちいち広げてって。
なんでちょっと強いローガン機を買ったんですよね。
それでもうちょっと近づけて見れるようになって、Rubyも読んでると、
余計目疲れますよね。
目疲れる。
でしょ。
しかも、ほら、なんていうか、紙じゃなくて、光が出てる機器だから、余計目に負担もありそう。
難しいですね。
いやー、そうなんですよね。
私もなんかローガンネタでちょっとなんか、みんな、みんなそう。
年頃の話題ですから。
許してください。
許してください、ちょっと年頃の話題で。
そう、なんか、こないだDFを持ってちょっと撮ってたんですけど、
いやー、これもう見えないとか思ってて。
ピント拡大できない。
ピントが、もう本当ピント照合バークを頼りにするしかなくなっちゃって、
いやー、これどうしようかなとかちょっと思ってたんですよね。
で、そのついでなんですけど、カメラを売りまして、私1台。
DFじゃないですよね。
DFじゃないですよ。
DFはちょっと手放すには勇気が。
それはちょっと、あらかじめ宣言してもらって。
革命が許さないみたいな感じ。
あの、送別会開かないといけない。
確かに。席も用意して、DFの席もみたいな感じ。
そう、DFを囲んで食事をしながら、こんなことあったような。
いやー、それぐらいちょっとしたい。
それぐらいですよ。
それぐらい、私もそれぐらいの立ち位置なんですけど、
X-E3を売りまして、
売った経緯としては、
使ってないなっていうのが一番大きくて、
もともと、ライカの改造レンズを付け、
マウントアダプター付けて使いたいがためにX-E3買ったんですけど、
それでちょっと付けてた時にレンズが故障しちゃいまして、
そうなんですか。
前に。
で、それからずっと今はGXRに付けて撮ってるんですけど、
なんでその、GXRばっかり今使ってて、
こっち全然使ってないなーって思って、
じゃあ売るかーみたいな感じになって、
先日売れたんですけど、
売り上げたお金で一瞬、
どうしようかなって考えてた時に、
万年筆、ショーンデザイン、
ちょっと変えるかなって一瞬よぎったんですけど、
冷静になると、
いやいや、ちょっと、一本のペンにお前何十万かける気だ、みたいな感じで、
冷静になるとちょっと、
いくらですかね。
12万ぐらいですかね。
買うんだらモノクニブじゃないですか。
もちろんね、おっしゃってた。
もちろん。
お互い体験している。
そうそうそうそう。
あれだなって思ったけど、
勇気はないんで、
まだ何も買ってないんですけど、
さっきのDFのこととかも考えてたら、
DFもお嫁に出して、
もうちょっとピントの合わせやすい、
ファインダーのあるミラーレス。
それにした方がいいのかなとかちょっと考えてるけど、
行動に移せ、DFがお嫁に行くことを考えると、
ちょっと胸が苦しくなる。
そうそうそうそう。
なんかその、何でしたっけ、
Fマウントのレンズとかも結構私持ってるんで、
それとかもどうしようかなとか、
最近ちょっと考えてますね。
ちょっと聞きたかったのが、
ZFとかどうですか?
いちがみさん。
いちがみさん。
めちゃめちゃいいですよ。
老眼にどうですか?
ピント拡大。
ピント拡大、やっぱ。
フォーカスしたとこの拡大とか、
ショートカットで出せるようにしてあるんで。
ですよね。
そう、今後カメラ買うならこの、
さっきの老眼の話が出たね、今。
あれだったんですけど。
老眼があるがためにファインダーないとダメとは思ってたんですけど、
ペンキンをつけてから下の方は近く見れるんで、
別にファインダーなくてもいいかなと思えてきました。
ペンキンのおかげで。
なるほど。
そこはまた別のツールの力を借りて、
より選択肢が広がるということだそうですよ。
なるほどね。
ただペンキンってね、やっぱちょっと歪むんですよね、境目。
確かにそうですね。
だから外で使う分には遠くと近く見るのは極端なあれだからいいんですけど、
なんかデスクワークでつけると、
なんか画面デザインとかしてるとちょっと歪んだりするのが気持ち悪いってなって。
はいはいはい。
でも外で撮影するときとかは全然、
GRの背面液晶もしっかりピンと当たるようになったし。
そう、ちょっと老眼におすすめのカメラがあったら知りたいなって思って。
コメント欄に。
ファインダーのあるミラーレスはどれでもね、拡大機能あるし。
まあだいたいそうか。
最近ファインダーのないミラーレスカメラも出ましたけどね。
ね、ニコンから。
ニコンから。で、出るのか。
ドファイブ2C。
そうそう。
ファインダーのないカメラ。
いや。
なるほど。
さっきのショーン・デザインですけどね。
はいはい。
僕もやっぱり万年筆ちょっといいなと思ったやつがあっても、
いや、僕が欲しいのはショーン・デザインだって思うことで思い留まる。
抑止力になってると。
いいですね。
なるほどね。
何本か高いのから見れば、それを貯めてショーン・デザインだと。
いやー、わかる。わかります。
僕の心の中に。
すごいわかる。
大きな存在だったけどな。
あれ、そうなんですよ。
筆記体験も、まあもちろんなんですけど、
やっぱそのものづくり魂みたいなところにくすぶられちゃうんですよね、どうしても。
そうですね。
それがちゃんとプロダクトに思想が出てるのがちょっと、やっぱたまらない感じはしますよね。
そんなショーン・デザインがつけペン用のペン先を出したと。
ね、これ見ました私も。
すごい不思議な形です。
そう、なんかちょっと可愛いですよね、形が。
お目目がある。
これも一つのペンで二つのペン幅を描けるんじゃなくて。
なんかいろんな幅が描けるみたいな。
多分つけペンだからモノクニブよりちょい安いみたいな。
安いんですかね、これやっぱ。
だと思うんですけど。
これもあれか、付け替えできるのか、もしかしてユニット式みたいな感じで。
うん、そうでしょうね。
軸が。
なるほどね。
リルディッパー、リルディッパー。
販売ページもありますね。
単品で13750個。
そんなにあれですね。
パソコンとペン先ですね。
軸は、軸合わせると?
軸合わせると43000から5、からって感じなんですね。
軸がモノによる感じですよね、多分。
なるほど。
気になる。
どんな描き心地なんですかね。
また宇宙遊泳がないかな。
なんかあれ描いてなかったでしたっけ。
どっかで持ってくって書いてありましたよね。
仙台。
10月17日仙台で開催のブームイベントで。
なるほど。
いいですね。
これ、アクメさんとか本庄さんにも使ってほしいな、一回触ってみたいですね。
これ本当に衝撃ですよね。
東山あるいは金沢あたりに宇宙遊泳来てくれるといいんですけど。