ではまず、前回の収録から今回の収録までの間に、購入アップデートがあったゲームについて話してみようと思います。
まずはですね、APEXについて話していきたいとおもいます。 8月5日に大型アップデートが入りまして、ついにAPEXはシーズン30が始まりました。
30、ついに始まっちゃいましたね。
いやー、もうずっと、オワコンオワコンなんか言われてましたけど、ついに30ですよ。
シーズン12からやってる身からすると、もうすごい長い歴史を重ねてますね、一緒に。 まあそんなシーズン30ではどんなアップデートが入ったのかと言いますと、
今回のアップデートではですね、World's Edgeという昔からあるマップにマップ改編がありまして、
これまであんまり強くなかったランドマークといって、武器とかアイテムが壊されることができる街みたいな場所がより強くなりました。
それに伴ってですね、マップのことを覚え直す必要が出てきたりとかして、大変ではあるんですけれども、
いいですね、これやっぱり好きですね。 このポジションが強いとか、弱いとか、ここにアイテムがある、ここにアイテムボックスがあるなぁとか、
安全地帯、自分たちはアンチって呼んでるんですけども、このアンチの形からここのポジションに入っておいた方がいいよねーとか考えることが多いんですよね。
まあでもね、それがいいんですよ。 同じマップを何度もやってるとマンネリ化しちゃうし、
まあなんか飽きてきちゃうんですよね。飽きるんです。 何年も何年もやってるゲームですからね。
今回はノアアップが入りまして、
そこにですね、新鮮な気持ちでまた新しいマップみたいな気持ちでプレイできるっていうのがいいですね。
それがね、運営型のゲームのいいところだと思っています。 立ち回りが変わることでまた新鮮な気持ちで新たにプレイできております。
そしてですね、週刊ゲーム七海海さんにゲストで出演させてもらった時にも話したんですけれども、ブラッドハウンドのリワークがありました。
まあアビリティのスキャンの部分は大きく変わらなかったんですけども、アルティメットが変わりましたね。
もともとの敵を強調表示すると敵の移動速度が上昇するっていうのはなくなりまして、
敵味方関係なく入ると一定時間、またはね、銃を撃つまで透明化するっていうドームを出すフルトに変わりました。
まあね、これがね、あんまり評価がよろしくないようでして、
リワーク前のブラッドハウンドよりも弱くなったんじゃないかなとか言われてますね。 まあブラッドハウンド好きなんですけどね。
ブラッドハウンドのポスターを実家に飾ってたこともあったし、
今もモニターの下にはですね、ブラッドハウンドのフィギュア飾ってるんですよ。
エーペックスタイルのスパレジェって言って、勝敗に全く関与しない格闘技で、プレフォー時代に初めて当たったそのスパレジェを交換するためのアイテムもブラッドハウンドに使ったりとか。
そんなブラッドハウンドが弱くなっちゃったのはちょっと悲しいですね。
まあもしかしたらね、まだ使用方法が研究されてないからってのもあるかもしれないんですけども、過去に追加されたキャラが研究進んで、ランクとかプロシールの常連になるっていうのもたくさんあるので、今後のプレイヤーによる開拓に期待ですね。
そうですね。またちょっとしたら使ってみようと思います。
では次のアップデートがあったゲームということで、先ほども話したんですけどもNioh3の大型アップデートがありました。
こちらが8月19日に入りまして、DLC第1弾の慶安地獄編こちらが配信されました。
ちょうど配信日とその次の日に休みだったので、1週目と2週目の難易度でDLCはクリアさせてもらいましたね。
今回のDLCでマップとかストーリーの追加などいろんな要素がありました。
いろんな要素が追加されました。まずですね、大きな追加要素としてはストーリーのその後が語られたっていうのがでかいですね。
まずはですね、DLCのストーリーの始まりを公式ページから引用させてもらおうと思います。
将軍に就任した主人公竹千代は、ある時夢の中で見知らぬ綾香氏と出会い、時を越えて未来の江戸へ繋がる。
そこには竹千代の亡き跡、太平が破られ地獄と化した江戸の街が広がっていた。
覚眼の剣豪野牛十兵衛やエスパーノの施設、ロドリゴの協力を得て幕府に深い恨みを抱く敵と霊跡を巡る新たな陰謀に立ち向かう。
というものです。このストーリーも厚かったですね。
ニオンシリーズは日本史をモチーフとしていて、歴代のキャラがいろいろ繋がってたりとか、カッコサックのキャラが2,3に出てきたりっていうのはあったんですけども、
今回のニオンシリーズ、ニオン3は過去シリーズのキャラとの繋がりがちょっと薄かったかなっていう印象があったんですよ。
主に新キャラはピックアップされてっていう感じだったので、そこにきて今回のDLCが始まると、
すぐにシリーズをプレイしてきた人なら圧倒驚くようなキャラが登場していて、そこを胸の熱になりましたね。
また、新キャラのヤギュージューベやロドリゴなど、平安地獄編を彩る様々なキャラが追加されて、さらにストーリーの厚みがくっ飛ばした感じがしました。
そして何より、DLCラストボスをクリアすると、次回のDLC第2弾の映像もちょこっと見れるっていうおまけ要素付きでしたね。
こんなの見せられたら、DLC第2弾もプレイしたくなっちゃいますよね。
台本になかったけど、DLC第2弾の時期も発表されているので、もう一回調べ直してみます。
第2弾、天草大乱は2027年2月末までに配信予定だそうですね。
そっか、今8月だから半年くらいまた待たされる。
次回アップデーまでに経験値を貯めておくことができるアイテムがあるので、それで貯めたり。
お金とかも国家予算並みに必要になるので、装備を強化したりするにお金が必要なんですけど、それを貯めたりとかっていうのもやろうかな。
タイトルが天草大乱なので、天草士郎が出てくるのかなとかも思うし、これはまた楽しみですね。
さて、さらに追加された要素としては、ワールドが増えたことっていうのがでかいですね。
DLCとして単独のワールドが追加されました。
収集要素という収集要素とか、また探索がよりできるようになりましたね。
これでゲームの厚みがより増した感じがして、プレイヤーとしてはだいぶホクホクです。
今ちょうどペプシロ飲ませていただきました。
1.5Lで128円ですごい安かったのでちょっと買ってきました。
そんなのどうでもいいんですけど。
マップの収集物を集めるっていうのがキャラのステータスにも関与してくるんですよ。
物を集めると攻撃力、防御力だったりが増えてくって要素があるんですね。
それがNioh3のオープンワールドになって、新しくなりつつもより良くなったところだと思ってますね。
Nioh3は収集を自己満足で終わらせないで、小さいステータスアップをすることができるので、
チリツモでも確実に強くなるというところがいいですね。
なのでワールドがさらにDLCの第2弾でも増えるのは楽しみであります。
さて最後に各種レベル上限が上昇したっていうのがすごい大きいアップデの内容ですね。
プレイヤーレベルであったり装備レベル、さらに装備レベルもプラスっていって、
さらに限界突破みたいなのができるので、それの上限値もさらに上がりました。
また妖怪も刺激できるので妖怪レベルが上がっていったりなどなど、さまざまなレベル上限が上昇しました。
またですね、難易度も一つ追加されまして、全ワールド1からまた探索しています。
自分はですね、各難易度を違うべきでやるっていう遊び方をデッキダイシリーズでもしてるんですね。
今回のNioh3で追加された悟りのイメージっていう難易度では、Niohシリーズ初の刀を使っております。
なんか刀を使っての印象なんですけども、堅実な立ち回りが求められるかなっていう感じですね。
あと、ジャストガードにあたる弾きっていうのもやりやすい武器なので、守りながら確実に敵を削っていくっていう戦い方が刀なのかなと思っています。
またですね、刀を使い始めたってことでビルドも今作り直してる感じですね。
特殊能力とか防具の揃え効果とかも色々吟味して作り直しているところでして、
またビルドを組み直したので、組み直した装備の強化もしたりとか、またNiohシリーズを1から遊べる感じがします。
敵も強くなってるので、今までの武器は使い物にならなくなっちゃったりっていうのもありますね。
まあまあ、またNioh3、初心に戻ってプレイできるってのは何回も言ってるんですけど、いい感じですね。
ただですね、来月の9月5日に鬼武者の新作が出るっていうのがあるので、それまでにはひと段落はさせておきたいですね。
現実時間であと残り2週間をとっているので、頑張ろうと思っています。
ここからは7月の前回の収録から今回の収録までの間のムナちゃん的ゲームニュースを伝えようと思います。
まず最初に、先日アップロードさせてもらった夏休みザムナちゃん2026についてですね。
早速ゲームの内容ではないんですけれども、夏休みザムナちゃん2026と題してビデオポッドキャストを上げさせてもらいました。
内容としては配信者のカセンさんがオフラインで毎年やっているサーカセンコン2026のために東京に行った時の旅行の時に撮影した写真。
これをOBSで収録しながら話をさせてもらった感じですね。
内容に関してはちょっと見てもらいたいかなと思っているので、あえて言及は避けるんですが、
今回ビデオポッドキャストを配信させてもらって思ったんですけども、さすがに長すぎたかなと思いましたね。
撮った写真自体が3日間で130枚くらいあったので、それについて話そうと思ったらそれくらいの時間になっちゃいましたね。
自分が収録時間を見てなかったっていうのもありますね。話すのに夢中になってオタク語りしちゃった感じがあります。
3日分の思い出を話そうと思ったら、2時間半はコンパクトだったのではないかと思ってはいるんですけどね。
見る側からしたらそんな長いのって見る感じがしないかな。
ちょうど今日収録前にこの台本を書きながらキャストンチルっていうゲームを配信しながら作業用BGMみたいにしてたんですよね。
放置モードがあるので放置しながらTwitchで配信をしてたんですけども、そこに来てくれたクルハラハルクさん。
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうとのクルハラハルクさんもいてたんですけども、
ビデオポップキャストってコアなファンの方が見てくれるといいのかなっていうことを話していて、
確かになと思ったんですけども、さすがに2時間半は長いかなと思いまして、
自分でもそれがあったら手伸びないかもなと思ったんですよ。
なので、ちょっとここでこれを聞いている方に質問なんですけども、
分割して30分くらいのをちょこちょこ上げていった方が良かったのか、
それとも今回みたいに1本にまとめた方が良かったのかなってちょっと疑問ではあるんですよ。
なのでですね、もし良かったらでいいんですけども、
コメントでどっちが良かったかなっていうのは教えてください。
もし長いので見てなくてもいいです。
長い、短い方が見やすいなっていう意見も思ったもんですし、
長くてもまあいいよ、どうせ再生止めてみるからいいよっていうのもある、いいと思うし、
できればコメントで教えてください。
Xなり、自分のXのDMであったり、この配信のコメント欄でも何でも大丈夫です。
皆さんの意見をお待ちしております。
今回ビデオポッドキャストを上げてみて思ったのは、
写真撮って自分自身の思い出に残るのはいいし、
できることなら楽しんでもらえるコンテンツにしていきたいと思っているので、
今後も遠出したりとかした時はたくさん意識的に写真を撮って、
ビデオポッドキャストみたいな形で上げようとは思っていますね。
その際の参考にしたいっていう感じですね。
なので皆さんの意見お待ちしております。
はい。ではですね、次行ってみようかな。
次もゲームそのものの話題ではないんですけども、
この8月の上旬の方に週刊ゲームななみおみさんにゲストステイさせてもらいましたね。
楽しかったです。
皆さん聞いてくれましたよね。
聞いてもらえるといいなと思っています。
反応が良かったなっていうのは自分の方にも届いているので、
なんか嬉しかったですね。
今回週刊ゲームななみおみさんにゲストステイするために、
自分その時点でまだななみおみを2エピソードしか聞けていなかったので、
それじゃダメだなと思って、
だいたい200エピソードくらい聞いた上でゲストステイに臨ませてもらいましたね。
これがイヤホンをつけながら仕事をできる仕事を選んだ特権ですね。
自分で選んだわけじゃないんですけど、たまたまそうだったと思って噛み合った感じでした。
あと、出た上での感想なんですけども、
さすがのシュナイダーさんだなと思いましたね。
4周年を迎えたポッドキャスターさんってやっぱりすげえなと思いました。
シュナイダーさんはそんなことないよーみたいな感じで言うと思うんですけど、
いやすげえですよ。
絡んでみて初めてわかるっていうのもありますね。
回しが上手くて話しやすいですし、
自分が来てほしいなっていうのがあるじゃないですか。
それをズバッと言ってくれるし、
それだけじゃなくて、いい意味で期待を裏切るような回しがあって、
おーっていう気づきがいっぱいあったり、めっちゃ面白いって思いましたね。
話してて本当に楽しかったです。
やっぱりですね、ゲスト出演すると、
自分の番組とは違った雰囲気とかテンポ感で話せるっていうのが、
自分がゲスト出演した時に楽しいと思えるポイントですね。
違う風が自分の中に吹く感じがあります。
週刊ゲームナナメヨムさんには今後もお世話になる予定があるので、
いつになるかはまだ未定なんですけども、
お楽しみという感じですね。
という感じです。
さて、じゃあ次行こうかなと思います。
どこまで読むんだっけー。台本をスクロール。
オッケー。
ではですね、先ほども次のゲームレポートなんですけども、
先ほども話したんですけども、
2026年8月5日にAPEXシーズン30が開幕しましたということを
さらに深掘りしていこうと思いますね。
なぜAPEXのこと2個あるかというと、
台本を作ったタイミング、最初に作ったタイミングと時期がずれて、
これがあるのを忘れてもう1個作ったので、
せっかく作っちゃったなら読んじゃおうという感じですね。
お付き合いをください。
私はAPEXが大好きなので、そのことについていっぱい話すというコーナーでもあります。
ではシーズン30ですね。
自分が始めた時にオワコンオワコンって言われてたんですよ。
それがシーズン30って言われるとやっぱ嬉しいし、
当時オワコンって言ってたやつ見てるーって感じですね。
話を戻そうと思います。
今回のアップデートで一番大きかったところは、
ブラッハのリワークですね。
リワークという言葉に馴染みがない方もいると思うので、
JATCPCさんに聞いたリワークについて、
ゲームにおけるリワークがどういうことなのかを説明してみようと思います。
ゲームにおけるリワークというのは、
簡単に言うと、既存のキャラクター、武器、システムなどを大幅に作り直すということらしいです。
例えば、キャラクターならスキルの効果を変更する。
スキルそのものを別のものに置き換える。
操作方法やコンボを変える。
ステータスや役割を変更する。
見た目やアニメーションまで刷新する。
といった変更をまとめて行うことをリワークと言います。
今回の裏派のリワークでどのように変わったかというと、
スキャンするキャラから敵を追い詰めるハンターに変わったという感じです。
お水飲みます。
喉が。
ゲップも出ます。
音が。
乗ってないといいんですけど。
では、やっていこうと思います。
えーとですね。
どこまで飲んだ?
えーとですね。
今回のリワークはですね。
今回のリワークでは、
以前の敵をこの痕跡から追跡して、
アルティメットで、
違うな。
以前の裏派はですね。
以前の裏派は、スキャンからアルティメットを打っておいて、
必殺技みたいなもので移動速度を上げて、
敵を仕留めていくっていうキャラだったんですよ。
今回のリワークでは、
敵の痕跡から追跡するっていうところは変わらないんですけども、
アルティメットで透明化して敵を仕留めるっていう感じに変更されました。
キャラコンセプトが、
狩人とかハンターっていうコンセプトなので、
そこを変えずにリワークがされている感じですね。
そしてリワークが実装されてどうなったかっていうと、
使用率はリワーク後に爆発的に上昇した後、
一気に落ちた感じですね。
新キャラの実装とか、
過去のリワークがあったキャラだと、
使用率が爆発的に増えるっていうのはよくあることなんですよ。
でもですね、一気に下がるっていうのはあまりなかった例ですね。
これがなんでなのかっていうのを簡単に解説していこうと思います。
新キャラやリワークがあると、
ゲームのプレイヤーっていうのはとりあえず触ってみようとか、
どう変更したんだろうっていうのが気になるんですよ。
これを聞きのゲーマーの方ならわかるかなと思います。
過去のAPEXであればいい変更だなとか、
こう変わって使いやすくなったなってなって、
いわゆる最初に触ってみたお試し期間が終わった後も、
使用率はお試しが終わっているのでちょっと減るんですけれども、
ある程度の強みを残したまま使用されていくっていう感じなんですね。
でも今回はそこのお試し期間の感想っていうのが違ってて、
昔のウルトの方が良かったとか、
弱くなったっていう意見が結構あるんですよ。
そのためお試し期間が終わった後に使用率が激減してしまって、
一時期は使用率が20何キャラいるんですけども、
その中でも使用率最下位かつ1%未満っていう感じになったこともありましたね。
自分もちょっと使ってみたんですけども、
アビリティとパッシブっていう、
アビリティってのはスキルみたいなもんですね。
パッシブは常時発動効果みたいなもんですけども、
そこは良くなってるんですけども、
勝負を決める感じのアルティメットの方が使いづらいって感じましたね。
奇襲っていう、透明化して奇襲するっていう
ブラ派のコンセプトにはあったものになってるんですけども、
混戦になると異関戦ウルトが使いづらかったり、
ちょっとメリットが以前に比べて薄いかなって感じました。
ちょっとさっきも言わせてもらったんですけど、
ブラ派は好きなキャラの1体だし、
Apexを始めた頃によく使ってた、
なんなら1番2番くらいに使ってたキャラだし、
デフォルメのフィギュアも持ってるし、
部屋にポスターも飾ってたし、
などなど、結構好きなキャラの1体ではあるんで、
今後のアップデでさらに強くなる、
ちょっと修正が入って、
もうちょっとマシになるなのかな、今の感じだと。
ちょっとマシになるとか、
あとユーザーの中で使用方法とかが
開発されることに期待してます。
はい、こんな感じです。
ブラ派に惹かれやれって感じですね。