祝第2回!プロの声優が伝授する、すぐできる自信の作り方!
2026-08-09 15:54

祝第2回!プロの声優が伝授する、すぐできる自信の作り方!

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現役声優兼社会人向けボイスコンサルのゆるちゃんと、限界サラリーマンのワンワンが、「折れない心を育てるコツ」と「毎日をご機嫌に過ごすヒント」をのんびりとお届けするラジオです。

今回は祝第2回放送! プロの声優、ボイスコンサルのゆるちゃんが見える自信の作り方を伝授します。

放送概要 

・メラビアンの法則
* 言葉(話の内容):7%
* 声(話し方・口調・トーン):38%
* 見た目(表情・身振り・視線など):55%

・人は他人の自信を測る能力がある

・自信があるように見えるには姿勢を良くする事

・メンタルは声に伝わる

・見える自信とは良い姿勢のこと


#プロ声優 #メンタル改善 #理想の自分へ
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00:07
はい、みなさんこんにちは。 このチャンネルは、現役声優兼社会人向けボイスコンサルのゆるちゃんと、限界サラリーマンのワンワンが折れない心を育てるコツと、毎日をご機嫌に過ごすヒントをのんびりとお届けするラ
ジオです。
人前で話す時にガチガチに緊張してしまう。 ちょっとしたことで落ち込みやすい自分を変えたい。
毎日の生活や仕事でもっと心を楽にしたい。 話し方のコツや緊張のほぐし方など、声のプロならではの視点と日常で試せるアイディアを居酒屋で一緒におしゃべりしているような雰囲気でお話ししていきます。
家事の合間や移動中など、ながら劇でお気軽に楽しみください。 ちょっと心が軽くなる時間をお届けします。
ということで、今日も第2回目ですね。始めていきたいと思いますが、
いやー、良かったです。無事第2回目が始められたことができて。
開幕です。
私がその現役声優のゆるちゃんと申しまして、
私が限界サラリーマンのわんわんです。
もうね、声から限界感漂いすぎてる。
本当に。
目の下のクマヤバそうだもんね。
前回の放送でね、声はメンタルから宿るという。
そうそう、メンタルから宿るって面白いけどね。
ということは、やっぱりメンタル来てるのかもしれないですね。
確かに、今声しか聞いてないんですからね。
目の前にわんわんがいるわけではないので、聞いてる感じ、結構限界を迎えつつある。
危ないですね。
でも多分この収録が回を増すごとに、だんだん私の声も良くなってくんじゃないかと。
確かに確かに。そうなっていってほしいですね。ぜひ私からすると。
そうですね。光と闇みたいになってるですからね、今のところ。
あ、今話が。
私が太陽ですか?
そうですね。
今はそうですね、光と闇。
明暗がはっきり分かれちゃって。
それをちょっとね、光と光の光属性にちょっと変えていきたいなと思っております。
そうですね。
でですよ。
前回はゆるちゃんが、自信とは見えるものという名言なのか。
名言と言っていただけると嬉しいですね。
03:01
なんかちょっと残していましたが、今日はその見える自信とはについてですね。
そうね、残すだけ残して。
残すだけ残して。
匂わせて終わりましたけど。
なんですか、見える自信って。自信は見えないうちに秘めたものとかそういうもんじゃないんですね。
そうなの。なんか目に見えると物理的にもちろんね、見えるわけではないんだけれども、
まあ、このいわゆる知覚するものの中っていろんなものがあるじゃないですか。聴覚、視覚、いろいろあると思うんですけど。
要は互感って言われてるやつ。
そうですそうです。互感。
その互感で人ってやっぱり相手の様子を伺ったり、いろいろすると思うんですよ、印象を受けて。
この人ってどんな人だろうとか、今この人って元気なのかなとか、いろんなバルメーターはあると思うんですけれども、
まあその中でその自信とは、じゃあ逆にわんわんはどういう人を見ると自信ありそうこの人って思う?
どういう人って言うとちょっとわかんないですけど、具体例あげちゃうと、えびぞうさんとか。
なるほど。そこのチョイス、なるほどね。全然いいと思うよ、もちろんね。
えびぞうさん自信ありそうだなっていう。
確かに。なんかこう同時なさそうな感じとか、どっしりしてそうだなみたいな。
キラキラしてるなみたいな。
あーなるほどね。
なんかに熱中してるなみたいな。
はいはいはいはい。
まあ本当に今言ってくれたみたいに、まあそのいわゆるテレビで見てる芸能人とかで、
やっぱそこのプロの人であるし、きらびやかな世界なので、人から見られる意識とかいろいろあると思います。
でこう人から、それこそねファンがいればアンチもいると思うので、
そういったアンチからワーって言われてもめげない心というか、落ち込まないためにも凛としてる姿がかっこよかったりすると思うんですけど、
じゃあまあ一個こう視覚的な部分でいくと、
堂々としてる人ってやっぱり自信があるように見えるじゃないですか。
そうだねやっぱり堂々としてる。それは見えますよね。
堂々としてる人ってどんな感じの姿勢だと思う?
やっぱシャキッとしてる人じゃないですかね。
おーいいんじゃない?いいんじゃない?
姿勢がいい人ってことですかね。
そう、姿勢ってやっぱり人の印象操作するのにすごく大事というか印象を付けるものなんだよね。
だからこのいわゆるこの肩が内に入ってる人とか、まあ細かく言い出すとすごくいろんなところあるんだけど、
06:05
猫背ってことか。
そう猫背、巻き方というやつです。
巻き方の人って結局萎縮してるように見えるし、おのずと首も下にこう向いちゃうみたいな。
ストレートネックっていうやつだね。
現代人はねすごいストレートネックが多いので本当に良くないんだけど、
この猫背っていうのもすごく印象としてはあれ元気ないのかな自信ないのかなみたいな感じの印象を受けると思います。
じゃあ逆に、なんかこうさ、よく言う、日常生活よく言う、胸を張っていけなさいとか言うじゃん。
言うね。
胸を張るって物理的にすごく効果的で。
外技みたいな言い方じゃん、胸張るって。
よく言うよね、胸張って前を向いてこう。
本当にこの胸張ってみた時に、この肩をね後ろにやって肩甲骨を寄せるって言うんだけど、
この肩甲骨寄せてちょっと背筋ピンとしたら、おのずと前に出てた首がちょっと後ろに行くと思うんだね。
確かにちょっと今聞いて今やってるけど、
なんか自信出てきたわ。
いやでも、本当にそう。
なんか自信出てきたというか、
本当そう、本当そう。
なんかどうですか今の僕の声。
ちょっと確か明るい明るい。
明るいでしょ。
導入の限界揃りますという感じよりは明るくなったよ。
やっぱり。
ちょっと今すごい胸張ってるんですよ。
素晴らしい。
胸張るとおのずと声の響きが良くなるんですね。
すごく小出しにしたいのにめっちゃ深く肩理想になっちゃうから、ほどほどに置いとくんだけど、
身体って結局楽器だから。
身体は楽器。また自信は目に見える波の、毎回残しますね。
ちょっと名言をね。
すごいな。
身体は楽器とは。
身体は楽器と次回。
次回身体は楽器とは。
身体は楽器についてもね、次回ちょっと語りたい声優のせいで語りたいんだけど、
本当に身体は一応さらっと今回流すけど、身体楽器なので、
肩が巻いてしまって猫背になってると共鳴が悪くなっちゃうのね。
共鳴が、なるほど。
共になると書いて。
共になる。
共鳴を良くする、響きを良くするためにはやっぱり楽器をちゃんと存分に自分の身体いっぱい使って響かせてあげる必要があるので、
09:10
なるほど。
胸開いて、背筋ピンとして、ちゃんと良い姿勢で声を出してあげるのが一番良い声を出すのに必要なテクニックというか、必要な技術というか、必要な基礎的な部分かな、になるので。
なるほど。
そうなんです。下ばっかりうつむいちゃダメだよっていう話。
すごいためのある話でしたね。
なるほど。だから自信は目に見えるものって言い換えると、自信とは姿勢ってことですかね。
そうね。一つで言うとね、視覚的な今、自信について語ったんだけど。
ごくせが五感だから五個あるってことですもんね。
味覚はちょっと、嗅覚もちょっとね、なんかあれなんですけど。
嗅覚もね、触られてはあれだから、やっぱ視覚と聴覚。
その、いわゆる人の第一印象みたいなところのお話もゆくゆくはしていきたいかなって思うんですけど。
確かに。人は第一印象で9割決まるみたいなことが言われてますもんね。
そう。メラビアンの法則。
はいはいはい。メラビアン。
やっぱりさすが、限界サラリーマン。知ってますか?メラビアン。
知ってますよ。メラビアンの法則。
どんな?
あれでしょ、重要なことは2割みたいなやつじゃなかったでしょ。
違う。
それは違う。
それもあるけど、それも聞いたことあるよ。
なんかね、重要な2割を大事にするみたいな話だよね。
そうそうそう。
それは違うね。
そう、惜しい。ちょっと惜しい。ちょっとでもないか。全然かすってないんだけど。
やさしさで惜しいって言ったな。
そう、ちょっと惜しくはなかったなと思ってちょっとね。
えっとね、まあこれもおいおいね、今後喋っていけたらと思うんだけど、
私が今ビジネスマンの方々に一番最初お伝えしている第一回目のレッスンで絶対お伝えしているのが、
このメラビアンの法則っていうのは第一印象が人にどういったポイントで印象を与えるのかみたいなところなんだけど、
えっとね、このパッて見た時に、じゃあその人の印象をどう判断するかの割合なんだけど、視覚が55%、聴覚が38%、言語が7%っていう数値なんだけど、
これは初めて聞いたかな?
初めて聞きましたね。
12:00
あら、ほんと、そうなんだ。
内訳については。
あ、内訳については、そうかそうか。
内訳については、なんか9話かな?みたいなのがあったんですけど。
はいはいはいはい、そうなの。
まあこれ、アメリカの心理学者さんが提唱しているものなんだけど。
なんていう心理学者ですか?
アルバート・メラビアンさん。
なるほど、だからメラビアンの法則って言うんですね。
そうなの、1971年にね、提唱しているものなんだけど。
その、じゃあどういうところかみたいな話も今回しちゃう?お祝いする?
まあお祝いですね。お祝いしていきましょう、それは気になる。
そう、結構大事なポイントにはなるので、まず視覚情報、いわゆる目で見てどういう印象を受けるかっていうのが55%。
で、話すスピードとか、その声のトーンとかの聴覚が38%。
なるほど。
で、いわゆる言語、もちろん日本語か英語か、はたまた別の言語か喋っているとか、
あとはこの使う言葉、ため口なのかとか、そういったところとかが7%を占めるというデータですね。
あんま中身は関係ないってことですね、そしたら。
まあでも、どの言葉を選んで喋るかっていうのがほんとにたった7%なだけで、見た目とこの話し方というものがいかに大きな割合で人に印象を与えるかというところなんだよね。
だから今喋ったその姿勢だとか、話したのは視覚的要素、この55%。
で、あと私が話したいのは聴覚のその声の部分が38%になってくるという感じだね。
なるほど。
うんうんうん。
そういうことですね。
もうね、話し出すとまじ止まらないから。
止まらないですよね。
本当に止まらないから、深いんだよ。
すごいな、深いな。
うん。
なんか有料級な話聞けたような。
もっと深掘りするとね。
そうね。
まさにレッスンでお伝えしてるようなこともね、言えちゃうんだけど。
すごいね。
なるほど。
でも今日はほんと学びになったっすわ。
視覚とは、あ、じゃあ自信とは姿勢っていうね。
そうね、まずは姿勢から。
やっぱり55%だし、こう、例えば部屋に入ってくる面接とかにしても、
商談とかにしても、部屋に入ってくる瞬間に一発目に入ってくる情報って視覚だと思うから。
なるほど。
そこってすごくやっぱ大事なんだよね。
うん。
なるほど。
じゃあ次回は体とは楽器とはですね。
体とは楽器とは、体は楽器とはってやつね。
体は楽器とはですね。
はい、じゃあそれについても。
毎回ちょっと名言をいただいて。
やばい、プレッシャーだわ。
15:00
引っかかった言葉がブブって。
体は楽器とはなんだっていう。
いい、いい。
私は言いすぎてて、そこに疑問もたれると思ってなかった。
体は楽器なんて聞いたことないっていうか、初めて。
言い続けてきたことだから、ちょっとそこがあって。
証明。
次回ね、そこについて語れたらいいかなと思います。
はい、お願いします。
はい、ではまぁ今回はこんな感じで第2回目無事に終わりましたので、
次も良ければ聞いていただければと思います。
はい。
では、ゆるちゃんと、
わんわんでした。
はい、また聞いてねー。バイバーイ。
15:54

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