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みなさん、こんにちは。 このチャンネルは、現役声優兼社会人向けボイスコンサルのゆるちゃんと、限界サラリーマンのワンワンが、
折れない心を育てるコツと、毎日をご機嫌に過ごすヒントをのんびりとお届けするラジオです。 人前で話す時にガチガチに緊張してしまう。
ちょっとしたことで落ち込みやすい自分を変えたい。 毎日の仕事や生活でもっと心を楽にしたい。
話し方のコツや緊張のほぐし方など、声のプロならではの視点と日常で試せるアイディアを居酒屋で一緒におしゃべりしているような雰囲気でお話ししていきます。
家事の合間や移動中など、ながら劇でお気軽にお楽しみください。 ちょっと心が軽くなる時間をお届けします。
ということで、はい、はい、やってまいりましたね。 いよいよ、いよいよ、第5回目。
いいですね、キリいいんじゃないですか。 キリいいですね。やっとたどり着きました、第5回。
遠い道のりだった。 遠い道のりでした。
ようやく無事に5回目、迎えられましたよ。 よかったです。
ありがとうございます。 ありがとうございます。
改めましてですね。 改めまして、そうですね。
私が原液声優のゆると申しまして。 私が限界サラリーマンのワンマンです。
ちょっとテンション上げ上げで。 上げ上げで、そうですね。
前回はカラダイズライフということで。
そうですね。 カラダイズライフね。
でもメンタルがどうですか、声にも伝わるみたいなことはありません?
めちゃめちゃめちゃめちゃそれはもう私の得意ジャンルとしているところでございますよ。
そうですよね。メンタルは声に伝わる専門家ですもんね、ゆると申し方言うと。
そんなレベルついてたんだね。 メンタルは声に伝わる専門家でございます。
そうですよね。僕もなんかよくあるんですよ。
怖い上司の前でプレゼンしなきゃいけないとか。
うわ、地獄。
なんか発表しなきゃいけない、プレゼンしなきゃいけない、提案しなきゃいけないとかあるじゃないですか。
資料を作ってワーってやるみたいな。
なかなかあれですよね。
上手い人って別に内容がいいわけじゃなくて、メンタルが強い人がプレゼン上手いのかなって最近思っちゃうんですよね。
マジで?その通り。拍手。
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本当にいいことに気づいてるじゃないの、わんわん。
そう、わんわんちょっと気づいちゃったんですよね。
こいつなんかシャキシャキ話してるけど中身ないなみたいな。
闇吹き。
マジでそうだと思う。本当にそう。
結局営業の商品を売っているとか、おすすめしているみたいなところがあるじゃないですか。
だからこの商品が何っていうのは特にそこまで、それは大事っちゃ大事なんだろうけど、それ以上に言ってくれてる人がいかに自信を持ってその商品をしてくれてるかみたいなところも大事。
この消費者側というか買う側とかだとそこがめちゃめちゃB2Cになっちゃうけど、そのジャンルだと。
これめっちゃ大事かなって思うから。
自信がない人、それは自分に自信がないのかその商品に対しての自信がないのかはその人それぞれだと思うけど、自信ない状態で売られてもこっちも買えないよね。
うん、買えない。不安になっちゃうよね。
そう、不安になっちゃうし、なんかそのめちゃめちゃ正しいこと、正しいことっていうかいいとこに気づいているねっていう感じでございますよ。
そうですよね。気づいてはいるんだけど、やっぱり自信持って話すとかできないよね。
ワンワンが今自信持てないのは、自分に対して自信が持てないのか、それともそのプレゼンしている内容がこううまくできないというかなんだろう。
どういう不安というかどういう自信のなさ?
2つあって、まず1個は、俺がこんなこと言ってもなぁみたいな。
あーもうそれは自分に対する自信が。
俺はこんななんかちょっとかっこいいこと言ってもなぁみたいなね。
俺なんかが精神ね。
そうそう、俺なんかが精神っていうのが1個と、あとまずプレゼン内容がいまいち自信が持てないみたいな。
それはその発表の文章がそれとももう内容?
内容も文章もみたいな。
プレゼン自体、作った、準備してきたプレゼン自体が、合ってる合ってないとかないじゃん、プレゼンとかって。
だけど、やっぱなんか違うんじゃない?違うこと言ってるんじゃないかな?みたいな。
大丈夫かな?このプレゼン内容でみたいな。
いやでもなんかこう、自分を疑うことはめちゃめちゃ大事だと思うんだよね、その人が成長するためには。
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なるほど。
いやなんかこれほんと受け売りなんだけど、なんか一郎選手がアナウンサーさんにインタビュー受けてる動画を見たことがあって、
その時に最近のこの世の中のトレンドで、自己肯定感という単語がすごく流行ってるというか、よくテーマになってますけど、
一郎選手はどう思いますか?みたいなことを聞かれた時に、まさかの一郎選手は自己肯定感という単語を知らなかったのね。
で、自己肯定感って何ですか?みたいな。そもそもそこから始まって、
自己を肯定するのは当たり前なんじゃないですか?みたいな話になって、
でもなんかその自己否定はしなくていいと思いますと。
でも自分を常に疑うことは必要だと思います、みたいなことをおっしゃってて、
それにすごい衝撃を結構受けたのね。
当時なんかこう自己肯定感持てなくて、私もすごいモヤモヤしてたというか悩んでたから、
なんかどうやったら自信が持てるんだろう?みたいなところに悩んでたのよ、すごく。
で、確かにこのなんか、自分、例えば私とかだったら、じゃあこのセリフをこう読もう、みたいなのを決めて、
それがこう、うん、でもダメだな、みたいな、この読みじゃダメだなってめっちゃ思ってきたんだけど、
自分はダメだダメだって否定してきたんだけど、
っていうよりは、今自分が100%マックスの力を持ってして、
自分の経験値と自分のこの重性というか感情とか、
全部をそこに盛り込んで出せた100%の回答なのかどうかを疑うっていう。
あーなるほど。
これダメだって思うんじゃなくて、これでいいのだろうかって常に思うようにする。
っていうのが、なんか学べって、だからそのプレゼンとかも、これじゃあダメなんじゃないかって思うんじゃなくて、
これで本当に自分が今出し得る100%の回答なのだろうかって、
なるほど。
否定じゃなくて疑問を抱くようにするっていうか。
なるほど、否定じゃなくて疑問、なるほどね。
そう、否定しちゃうと、確かにそれも成長するための必要要素ではあるんだけど、
そうすると自分をマイナス・ネガティブに持ってっちゃうから、
っていうよりは、大丈夫かな、これでいいのかなって試行錯誤していって、
トライ&エラーというか、それでダメだったらまた次を試そうみたいな。
なるほど。
はてなはてなでずっと頑張っていくみたいな感じ。
じゃあこのプレゼン、自信ないなって思ったら、
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自信ないプレゼンを100%自分の中で発揮するにはどうすればいいんだろうみたいな。
うーん、なんかその、100%…
いやだから、なに?ってね。
じゃあどうやったらワンワンが今のプレゼン。
めっちゃだからこれはね、時間がそもそも必要なんだけど、
限界される前に得ることかわかんないんだけど、
どうやったら今自分の全力を出し切って、そのプレゼンを作れると思う?
作る、まあ準備だよね。
そう!
ですよね。
そうなんです!もう答えはそれなの!
本当に、事前準備なんで。
まあそうだよね。
で、なんか私もよくこれあるんだけど、
ちょっとでも不安とか心配があると、一瞬でバレる。
原稿を読んでるときに。
なるほど。
それは、
声に伝わる。
そう、声で伝わっちゃう。
読めてるか、読めてないかの話じゃなくて、
練習をちゃんとしてるかどうか。
なるほど。
で、私も練習することがすっごい好きなんだけど、
それはうまく読めるようになるための練習ももちろんあるよ。
例えば、滑舌が回らないとかあるからね。
読みにくい単語とかだと。
読めるようになるための練習もあるけど、
正直練習する一番の目的は、心を作るため。
マインド作りというか、
実際の当日、本番、収録日に、
私はあれだけ練習したんだから大丈夫だって思うために練習する。
なるほど。
逆を返せば、
うわ、もっと練習できたのにどうしようみたいな。
あの日、あんだけしか練習しなかったけど大丈夫かなとか思っちゃうと、
実際は読める能力があったとしても、
本当にたぶん100%中の70とか60しか出せない。
なるほどね。
不安が乗っちゃう、そこに。
普通だったら読めるような文章が、
全然舌が回らなくなったりとかしちゃうから、
プレゼンを死ぬほど練習したらいいと思う。
そういうことね。
結局はね。
でもやっぱ成功体験を重ねるしかないから、
そうだよね、確かに。
その回数をだんだん減らしてはいけると思うのよ。
まず最初はめちゃめちゃ練習して向かって、
たぶんそこで成功したらドーパミンいっぱい出て、
イエーイってなるから、
その成功体験をまた得たいって思ったら、
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練習して、
でもこの前よりはちょっと減らしてみようかなとか、
ちょっと調整していって、
いよいよその自信というか、
じゃあこのプレゼン、
俺うまくできんじゃんって自分で思えたら、
うまく向き合えるはずだから。
確かに。
やっぱそうだよね、
自信ってそんな簡単にできる分かるもんじゃないよね。
時間をかけて一つに向き合ってみたいな。
それができちゃう人もいるんだけどね、
はったり上手っていうか、
無駄に自信がある人みたいな。
メンター強い人っていうか、
いるよね、自信。
いる。いるのよ。
底はかとない自信がある人みたいな。
むしろそういう人は、
練習してなくてもできる俺みたいなのが好きなのかもしれない。
なるほど。
わかんないけどね、
いろんなパターンの人いると思うけど、
結局、
スポーツ業界とかもプロの人って、
フィギュアとかも本当にそうだと思うけど、
最終メンタルだから。
そういうことね。
本当にそう。
最終メンタルの強さなのよ。
メンタルを強くするための、
私よくレッスンで言うのは、
心のお守りを作りましょうみたいな。
のをすごくお勧めしてて、
私もいつも心のお守りとして作ってるのは、
現場とかスタジオ入った時に、
リプロール。
リプロール?
リプロールって。
リプロールっていうのが、
ちょっと音声で伝わるか分かんないんだけど、
唇をパタパタパタパタって動かすやつ。
なるほど。
歌の先生とかよくやってるやつ?
そうそうそう。
ボイトレとかよくやって、
あとタンロールとか脳下巻き舌とか、
それをとりあえず椅子に座ったりとか、
マイクの前に立った時に、
とにかくやる。
なるほど。
これをやれば私は大丈夫って思える
ルーティーン作りみたいなのが結構大事。
なるほど。
わんわんも毎日の日々のルーティーンあるんじゃないですか?
ルーティーンありますよ。
ぜひ聞きたい。
起きたら、
朝から。
ベッドメイキングするっていう。
めっちゃ大事。
これ分かっちゃったけど、
分かっちゃったんだけどね。
分かるよ。
丁寧な暮らしみたいなね。
ベッドメイキングすることによって、
ちょっとでも整えられるというか、
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ベッドが整うと一緒に自分も整うみたいな。
めっちゃいい。
いいんじゃない?掛け布団とかを綺麗にするとか。
一瞬でできるから。
確かにね。
シーツやりかえるわけじゃないからね、ホテルみたいに。
めちゃめちゃいいんじゃないですか?
目に入ってくる情報って結構大事だったりするじゃないですか。
確かに。
某芸能人の方も言ってましたけど、
部屋の汚さと心の中のきれいさっていうか汚さは比例するって言ってて。
心に余裕ないときは家も散らかってるみたいな。
そうだね。
感じで言ってたんだけど、
人って目から入る情報を処理するというか、
いろんなことを思考してるじゃない?脳って。
だから例えば散らかってる家にいると、
例えば目の前にゴミがあるとするじゃん?机の上に。
ゴミがある。それで捨てたいじゃん?普通は。
捨てなきゃじゃん?ゴミ箱に。
だからそのゴミが目に入っただけで、
脳がこれは捨てなきゃいけないって処理するらしいのね。
そういうのがいっぱい家の中というか周りにあったとして、
本当はこれあそこに片付けたいのにとか思うものがあったとしたら、
実際それが行動に移せるかどうかはさておいて、
めっちゃいろんなことを脳が考えちゃうんだって。
これはあそこにあった方がいい、これは捨てなきゃいけないとか。
すごい疲れるんだって脳が、散らかってる部屋だと。
なるほど。
確かにそれはあるかもしれない。
家を綺麗にするのも大事、めちゃめちゃ。
どうですか?綺麗ですか?家は。
比較的ね、でも私ミニマリストに憧れて早もう10年ぐらい経つんだけど。
わかるわかる。
結構あれだね、一通りの早日はやろうとすんだね。
試すタイプかも。
憧れはするのよ、やっぱり。
そうだよね、なんかいいよね。
憧れはする。ミニマリスト憧れるんだけど、
でもやっぱこのもったいない精神みたいなのが結構強い家で育ったから、
なかなか捨てられなくて、何かに使えるのではとか思っちゃう。
でも何かに使えるのではで結局忘れて、
いざ使いたいときに使わないみたいなのがよくあったから、
そこの踏ん切りは結構ついてきたかな、思い切って捨てれるようになったというか。
例えばこの昔買ったやつ、服とかもそうだと思うんだけど、
これいつか着れるかなと思って、なかなかもったいなくて捨てれなかったんだけど、
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それを捨てたとて、今の私がマイナスになるわけではないって思うようになってきたのね。
なるほど。
何かお金をそこに張るわけじゃないじゃん。
自分が何か減るわけじゃないしね。
今持ってたプラスのものがゼロになるだけで、
別にそこに処分に必要なお金があるものも確かにあるかもしれないんだけど、
大きいベッドを捨てるとかだったらね。
服とか簡単なものだったら、
別にこのあったものが減るだけでマイナスになるわけじゃないしっていう気持ちで、
だんだん捨てれるようにはなってきたかな。
なるほどね。
すっきりさせたいとかをめちゃめちゃ私も思うけど、
結構自分自身が完璧主義者というか、
やるからには徹底してやりたいみたいなタイプだったから、
部屋の掃除とかも休日とかに全部やるみたいなタイプだったんだけど、
そこも頑張って折り合いをつけれるようにはなってきたかな。
なるほどね。
毎日ちょっとずつみたいな。
毎日ちょっとずつが一番楽じゃんって気づいたんだよね。
確かにそれはあるかもね。一気にやるよね。
でも一気にやりたいんだけどね、本当は。
気持ちいいから。そっちのほうが達成感がすごいからさ。
ゴミ袋とかあるじゃん。
あるある。
出しっぱなしにしてる?ゴミ袋。
ゴミってさ、俺結構ゴミ袋をキッチンに置いてて、
でかいやつ2リットルくらい入る。
2リットルじゃないよ、もっと。
2リットルはちっちゃいね。
めちゃめちゃミニマム。
一番でかいやつ。
48リットル?
45、45。
全然違うじゃん。
ゴミ袋をキッチンに入れてて、そこに直でいろんなもん入れて、
で、週2日ゴミの日だから、それをしまって出すみたいなスタイルの。
週に2回出してるってこと?
そうそうそう。
結構出すね。
でもゴミ袋が直にドンってあるからさ、見栄えは悪いじゃん。
ゴミ箱じゃないってことかな?
そうそうそう。
ゴミ袋はどうやって自立させてるの?
ゴミで、ゴミたちで自立する。
え、そういうこと?
そうそうそう。
彼自身で立ってるってこと?
彼自身で立ってるたちで。
なるほど。
他の人たちどうしてんの?
ゴミ箱にしてるのがさ、絶対足りないじゃん。
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私ゴミ箱じゃない派。
ゴミ袋派?
ゴミ袋なんだけど、私が使ってるのは30リットル…
え、20リットルか。
20リットルかける2でやってて。
2つ置いてるってこと?
ううん。
えっとね、なんかあの、Xの字に立つ…
なんていうのこれ、ゴミ袋かけ…立て…
あ、2つなってるの?
ハンガーみたいな。
これなんていうの?
ゴミ袋を引っ掛けることができる立てるやつみたいなんてなんていうの?
分かる?分かんないか?
分からん。
なんかキャンプとかでもよく使われるみたいなんだけど。
ちょっと待って、検索しよう。
なんかこのゴミ袋を引っ掛けるフックみたいなのがあって、
このXの字にその金属が…やばい、説明下手すぎる。
え、だってゴミ袋ホルダーっていうのかな?
へー、そんなのあるんだ。
ぜひ検索…あ、ゴミ袋スタン…まあホルダーとも書いてるしスタンドとも書いてるね。
なんかこの、収納するときはIの字にできるんだけど、
こうガッて開いたらXの文字になって、ボッてフックがついてるんだ。
はいはいはい。
でそのポポポっていうフックのとこに、本来大きければ多分45リットルとか掛けれるんだろうけど、
私は手下げの部分がついてる袋を20リットルを2つに半分半分掛けて、燃えるゴミと燃えないゴミにしてる。
なるほど。
めっちゃいいよ。
使わないときは蓋してんの?閉じてんの?
開いてる。
開いてる?
え、うん、オープン。全然蓋とかないのよ。
蓋とかなくて露出。
開いてるだったら別にさ、自立型ゴミ袋だけで良くない?
え、だってポイって捨てれないじゃん。何回か口閉じちゃわない?それって。
閉じちゃわないよ。
あ、つねオープンさせてるからか。
そうそう。
そういうことか。
え、でもなんか、やだ。
自炊するからさ、匂いとかたまにすんだよね。
臭いみたいな。部屋帰ってきたら臭いみたいな。
え、それが嫌ってこと?
それも嫌だし、やっぱなんか、そうだね。
耐えるよね、やっぱ。
まあ、耐えはするね、確かに。
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え、でも全然、私はめちゃめちゃ自炊するけど、そんな、そんなだっけ。
夏場とかはやっぱ確かにすぐ捨てるようにはしてたから、あれだけど、え、そんな?
そうはね。
え、だから45ででも週に出だしてるんでしょ?
きっとそう。
相当な頻度だけどね。
そうだけど、なんかもう結構限界だわ。
まじ?そこも限界なの?
そこも限界を迎えつつある。
昨日出したのに、なんかもう結構限界きてるわ。
えー。
なんでこんなゴミ出るんだろう。
自炊してるから。
自炊だけでそんなことならなくない?すごいんだけど。
45?本当に?
いや、45、45。
45とかもうまじ業務用レベルなんだけど。
いや、でも45って限界ちょっともうきてる。
限界?何がそんな出るの?びびるって。
えー。
全然、私はゴミ、このゴミ袋スタンドはめっちゃおすすめしたいけどね。
えー。
見栄え的にも。
見栄えがいい?
いや、なんか良いかと言われると、確かにゴミ箱の方がいいんだろうけど、
ゴミ箱はゴミ箱で、匂いがついちゃうじゃん、ゴミ箱自体に。
そうなんだよね。
そう、だからあれをさ、開けるのが億劫になるとさ、
分かる。
捨てづらくなるから、
分かる分かる。
嫌だなーと思って。
まあ、昔はだからゴミ箱だったんだけど、
ちょっとなんか嫌だなーってなって、スタンドにしたら、
なんかスタンドってそのもう、鉄の部分がめっちゃ面積として少ないからさ、
うんうん。
匂いが映るとかもないし、
うん。
すごくなんかシュッとしてて、私は結構好きだけど。
えー。
買ってみようかなー。
ぜひぜひ、めっちゃおすすめしたい。
私も実家におすすめしようってずっと思ってる。
ゴミの話ってどういうこと?
まあでも心を表しますから、部屋は。
そうですね、確かに。
匂いとかも大事だしね、結局。
なんかそのテンション上げるために。
だから私はもうね、玄関にあの、アロマストーン置いてるよ。
おー。
帰ってきた瞬間いい匂いみたいな。
そうそうそう。
だからいつも出る前にピュピュピュって振って、
家帰ってきた時にちゃんと香りができるように。
あ、知ってること。
アロマストーンってそんな感じなんだ。
アロマストーンめっちゃいいよー。
なんか見栄えも綺麗だし、なんかテンション上がる。
あ、そうなんだ。
やっぱテンション上がるって大切だよね。
いやそうなの、だから私玄関結構、
なんというかこの推しグッズっていうんですか?
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私のなんか推しエリアって玄関しかないんだけど、
玄関のこの靴箱の上?
を、紙棚としている。
あー、そういうことね。
そこでテンション上げるみたいな。
そう、だから出て行く時もしんどいじゃん。
やっぱ仕事行くぞみたいな時って。
だからこの推しを一回目に入れて、
で、帰ってきて、
で、推しって何?そのあれ?
ストーンってこと?
ま、違うよ。
え、なになに?どういうこと?
いろんな好きなものあるじゃん、自分の。
あー、そういうことね。
好きなキャラクターとかさ、
好きな映画とか、
私は結構映画のそのクリアファイルとかを
百均の額縁に入れたりとかしてるから、
それを置いたりとか、
あとはその音楽、好きなアーティストのプレカとか、
ぽっぽっぽってめっちゃ並べてる。
あ、そうなんだ。
え、そういうのないんですか?わんわんには。
わんわんにはないですね。
推しエリアないの?
推しエリアないですね。
えー、推し活してますか?
推し活はしてないですね。
えー!
でも、
現代サラリーマンすぎるって。
推し活はないよね。
ないけど、でも俺海洋植物をね、
最近なんか見たら飼ってて。
見たら飼ってる?見かけたらってこと?
見かけたら飼ってるっていう。
海洋植物にちょっと
エアを恵まれてきたね。
あー、え、でもめちゃめちゃいいね。
それはどこに置いてるの?
え、部屋。
部屋はエアだけど。
いや、もうランダムに。
あ、ランダムに?
そうそう。
だけどその日当たり若干あったほうがいいかなっていうのを
ちょっと窓際には置いてるんだけど。
まあまあまあ、そうだよね。
でもこれ、なんかうちの家、
なんか巡りが悪いのか、
海洋植物結構育てやすいはずなんだけど、
結構枯れんだよね。
病で。
病で?
いやいや、病っていうか、
1、2週間くらいでなんか枯れちゃうんだよね。
えー。
水やりもあれもちょっと1週間ごとにしたりとか
工夫はしてんだけど。
え、でもなんかあるんじゃない?それ。
なんか悪い気を吸ってくれてんじゃない?もしかしたら。
あ、そういうこと?
うん。
そういうことか。
あるかも。
それなんかちょっと確実なこと言いたくないけど。
でもなんかよく言うじゃん、
悪い気を吸ったら潮れるみたいな。
あー、じゃあ吸ってくれてんだね。
悪い気にまみれてるんじゃない?じゃあ。
そういうことか。
それちょっと問題だね。
だから逆にこの今スクスクと健康に生きれてるのは
その子たちのおかげなのかもしれない。
そうだね、確かに。
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健康、健康じゃないわ。植物めっちゃいいよね。
いいよね。
緑を目に入れるっていうことは。
大切ですよね、メンタルにも。
いや、すっごく大事。
うん。やっぱメンタルが大切っていうことで今日は。
今日は練習するのはメンタルのためにっていうことでした。
そうそう、そういう話だったはずなのに。
ゴミ袋スタンドの話しちゃったんだけど。
いやいやいや。
要点まとめると。
練習は何のためにあるか。
心のお守りを持とうということで。
練習は自信を持つためのものだから、
うまくやるためのものじゃないっていう。
なるほど、これはいい言葉っすね。
いや、ほんとそうだよ、マジで。
確かに。
やったから大丈夫って思えるってめちゃめちゃ強いから。
なかなか面倒くさがって練習しないとかも。
そう、自分に怠けず。
そういうことですね。
向き合う必要がある。
うまくいく、いかないは別に関係ない。
そう、だから結局めちゃめちゃ練習した上でミスっても、
そんなにパチャって思うくらいかもしれないんだけど、
練習せずに言ってミスっちゃうとさ、
練習しなかったからだみたいな。
そこで責めちゃうじゃん、過去の自分を。
そうだね。
そうならないために、自分に言い訳を作らないために、
頑張って練習して準備をしていきましょうというお話でしたね。
いいお話でしたね。
だいぶ今日また脱線したけど、ゆるゆるすぎて脱線しまくりましたが、
要点はそれ。
ということですね。
メンタルメンタル。
メンタルということで。
はい、メンタルということで。
はい、ということで、
今日も最後まで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
次回もぜひ聞いてみてくださいね。
では、ここまでをお届けしたのは、
わたくしゆると、
わんわんでした。
はい、バイバイ。