直接会うことの重要性とスケジュールの葛藤
できないときもめっちゃ多いんですけど、
めっちゃ多いし、どの口が言うんだって自分で思うところもあるんだけど、あえて言うんだけど、
直接会うことがやっぱり大事なときってあるなと思っていて、
思ってるんですよ。
もう少し話が具体的になって、話せるような時があったらあれかもしれないけど、
この日、この時間に行かないと会えないよっていう時ができそうで。
そういう時に限ってね、わざわざ調整した予定が入ってたりするんですよ。
で、なんか別に言っちゃいいんだよね。言っちゃいいのよ。
別にそれを調整することとか直接会うことが絶対必須なことではなさそう。
そう考えることもできそうみたいな感じなんだけど。
うーん、なんかわかんない。本当にそこしかないのか?本当にチャンスは?とかっていうのは本当にたどっていけばわかんないんだけど、
ここしかダメなんじゃないかっていうタイミングと自分が調整してたもともとあった予定のタイミングがなんか結構かぶっちゃってるっていうことが、
逆になんか意味あることのように思えてくるのよ。
で、よく考えると完全にかぶるわけじゃなくて、もしかすると間を縫えば両方成立するかもしれなくて。
で、なんか他にもいろいろ考えようがあるかもしれなくて。
だからね、そこで合わせるか合わせないかとか、合うか合わないかとか、その二択じゃないって思ってて。
なんだねんって話なんだけど。ただ、なんかまるで二択かのようになって、そういうふうにも見えるなっていうことが、
うーん、なんか意味あることのような気がするんですよね。
だからなんか本当分身したいなとか、合うの大事だなっていうことに関する話をぐるぐる考えてるんですけど、
直接対面と電子書籍の比較
直接合うのが大事ってさ、なんかあれだよね。
いろいろ考え方あると思うんだけど、電子書籍じゃなくて紙のほうがいいよねっていうのとちょっとなんか近所にあるところのような気がするんだよね。
考えようによってはさ、別に直接合わなくてもいいやんっていうのあるじゃん。
メールやLINE、要件とかを伝えるとかいうところでは。
あとは今の時代Zoomとかもあるからさ、テレビ会議とかでもいいわけじゃん。
コロナとかの影響で、そこは強制的に発展したみたいなところもあるしね。
文化としてもちょっと良くも悪くも浸透したみたいなところあるじゃん。
そういうのもありだと思うんだけど、でもさ、Zoomの会議、
それって場所がもうすでに設定されててとか、お互いも知っててとか、
会ったことは直接会ったことはないけどお互いに何か知っててとか話したことはあってとか、
なんかもうそもそも会議っていう場所があってそこにお互い初対面で出席者同士で会うみたいなのはいいんだけど、
全然さ、挨拶みたいなことも含めて全然知らないのに、
っていうのに電話Zoomとかっていうのはちょっとまた話が違ってくるじゃない。
で、なんていうのかな。
本も電子でいいよねっていう時もあるし、
分かんない。この辺はね、なんか深入りしちゃうと何がダメなんだみたいな話になってくるし、
よく分かんないんだけど、で、電子はすぐ手に入るからなこれ。
紙はさ、紙の本だっていう時点でこれどうしてもさ、その本屋さんで買うか、
あるいはもうAmazonとかでネットで注文するとしてもそれが届くまで待たなくちゃいけないじゃない。
で、本屋さんに行くっていうのも最悪必要だよね。その本屋さんに行って会ったとしても。
電子ってさ、その場で最悪スマホ一本で書いちゃって読めちゃったりするでしょ。
それさ、完全にさ、少なくともダメな部分だけじゃなくてメリットとしても一つは数えられちゃうよね。
数えられちゃうっていうとまるでデフォルトはデメリットですみたいな感じの言い方になっちゃうけどそういうことじゃないんだけど。
まあこれへんは賛否両論あるというか、この賛否両論あるっていうことにも賛否両論あるような気がするんだけど。
うーん。難しいよな。
「三顧の礼」に学ぶ本気度と努力の価値
うーん。なんか三個の例ってあるじゃない。三国志とかの話で、
リウヴィですね。ギ・ゴ・ショクって国が三つあって、一番三国志演技とかでもあるから人気があるショクっていう国ね。
一番激国情的な、弱情っていうか全然なんかもう最初ちゃっちかったのに何とかすごい盛り立って活躍する国。人気一番あるんじゃない。
なんだけど、そこのボスリウヴィ・ゲントクさん。実際はどうか知りませんよ。演技での話でしょうし、実際はどういうことか知りませんけど有名な話としてはそのボスのリウヴィ・ゲントクさんが軍師ね。
軍師として名高い諸葛孝明さん。この人も有名な人だけど諸葛良さん。諸葛孝明さんをぜひうちの軍師になっていただきたいみたいな。軍師かどうかわからないけどとにかく仲間になってくれみたいなことだよね。簡単に言うと。
で、1回行ったら留守。2回目行ってもなんか留守だが寝てるからごめんね今会えないみたいなのとか。3回目か何回に行ってやっと3回目だか4回目だかよくわかんないけどそれでやっと話ができたみたいな。
途中でさ、部下も怒るわけで。こんなうちのボスがこんなところまでやってきてんのになんだ寝てるから会えないってなんだよみたいな。そいつもそいつでさ仕事に熱心っていうかいいやつじゃんボス思いの。
で、ボスはボスでさ、実際どうだったか知りませんけどまあまあまあまあまた来ようよみたいな。こっちお願いする立場なんだしさみたいな。わかんないけどそんな感じかどうかは知らないけどっていうのもすごい奴だし。
で、マジで本気でだったらさ確かに何回でも行くじゃない。逆回るかもしれないけどね。1回行って2回行ってダメで運命的にこれちょっとなんかもうここまで来て行ったらダメなんだったらあんま縁がなかったのかなって思うこともできるじゃんなんかちょっと。
でもまあ途中で諦めないで3回目だが4回目だかで話して見事加わってくれましたみたいな話なんだけどさ。なんかそれお互いの本気度を見る上でもいいなっていうのもあるし。
なんかさ、すんなり行っちゃったらありがたみないじゃん。なんか障害あってお互いに気をつけ…お互いかどうかわかんない。一方でも構わないのか。片思いかもしれないけど最初は。
でもあの、めっちゃさ、頑張ってさ。どうしても一回話したいんですっていう風にしたことってなんか。
ちょっとした軌道修正とか実は最初にすんなり会えちゃったらうまくいかなくなるようなことでも1回それ経た方がお互いをお互いでさ、なんか絶対これでお互いにとっていい時間にしよういい関係にしようっていう気持ちが高まるとかもあるかなって思うのよ。
今回のあれとはまた話が違ってきちゃうかもしれないけど。なんかさ、そういうようなこととか、これは全然プライベートの話なんですけど、最初から話したこととかね。
仕事のプロジェクトと予定への新たな視点
なんかそれやってたら、今日僕は休みなんですけど、仕事場のLINEワークスが流れてきて、とりあえずプロジェクトを発動するけど名前だけはしといてくれみたいなこと言われてたプロジェクトがあって。
なんか忘れてたね俺それ言われてたの。そしたら急に今日さ、しばらく前のあれなんだけど、指導するからキックオフミーティングするから予定教えてみたいなのが来て。また予定の話かいと思って。
たださ、そのプロジェクトね、俺何にもできないし、口だけでいろいろ言ってたけど、具体的に行動したこと何一つなくて。多少あるけど本当になくて。
なんか今こそだなってちょっと思ったりするのよ。またこういうプロジェクトってさ、本当に指導するのかどうかわかんないところあるからさ、わかんないけど。でも今こそだなって思ったりするんだよね。
なんかそれもさ、仕事の予定とかがさ、一応ね、忙しいのよ。昔より自由聞くと言えば聞くんだけど、一面で見ると忙しいのよ俺も。忙しいよって言ってる奴ってシリオにならねえよな。あんま忙しくないわ。
そういえばさんたくさんとかなんか忙しくないってよく言ってるわ。ダメだ。ちょっとそういう人見習おう。忙しいって言ってる奴ダメだわ。
なんかあれだね。予定を合わせる合わせないとかみみっちいことでなんかいちいち騒いでんの本当あれだね。今まで話してたこと言ってたら急に恥ずかしくなってきちゃった。
なんかいける。なんか全部いける気がする。全部いける気がするっていうか別にそんなすごい障害なことではない。何やねんって話だけどね。何やねんって話だけど、そうだ7月もまた違う予定誘われてたからそっちをなんとかしようそっちもな。
上橋菜穂子作品と深まる読書体験
難しいな。難しいけど難しくないな。今日もあの新しい棚オーナーさんの棚でちょっとね。もうねそれはなんつーのかな。これが俺の良くないとこなんでしょうけどもう決めてたのよ。
これ絶対面白い本あるから一回ちょっとよく見て。よく見てなんか一冊買おうって。なんか一冊買おうっておかしいっちゃおかしいんだけど。そんなことしてる場合じゃなくどんどんつんどく減らせやと思って。トックボックスさんが紹介してくれた本もちゃんと読んでないのあるから。棚オーナーさん達のもね。
もうつんどくのあれになっちゃってるからさ。あの鹿の王っていう本をめちゃくちゃ10年越しぐらいでちゃんと読みまして。もうあの外伝をね。4巻まで4巻で1巻完結で外伝があってそれをねもう今日読んじゃおうかなと思ってるんですけど。
今日で読み終わるかどうか今日だけでかどうかわかんないけど。やっぱすごいな作家さんって。あのねうんなんか辻村光の本あれどうしたんだっけ俺。もう引き上げてきちゃったかな。この3冊をこの順番で読んでほしいなみたいなすごい身勝手なやつを置いて。
まあもう置いてすぐ引き上げちゃったんだけど確かTOKUBOOKSさんからは。機会があったらまた置くけどね。あのねあれ以来だねあのわーこの順番で。この順番でっていうか別にあれなんだけど観光巡とかそういう観光巡は観光巡かでもその抜けてとかもあるからさ。
あの獣の操舎っていうのをまず読んだのね。獣の操舎と鹿の王子って読んでないの?上橋直子さん。精霊の森人とか読んでないんだけど。あのねもうネタバレになっちゃうからもうあんま言えないんだけどさ。
いやね獣の操舎を、獣の操舎も俺もう10年までは行かないか?結構ね間、あれもともと4巻で外伝プラス1巻っていう感じなんだけど多分鹿の王も同じ感じか?あのね1,2巻で1回読み途中にしてそのまま終わってんだよ。やばと思ってこの先面白すぎてこの先読みたくないと思って。
でいろいろあってこれもノートとかにも書いたっけ?本屋物語にも書いたっけ?ポトギャストでも行ったっけ?とにかくいろいろ事情があってそれでだいぶ時間空いた後に3,4巻読むんですよ。めちゃくちゃそれね、俺の読書体験の中でも結構上位に来てるのその体験。めちゃくちゃ読んでよかったんだよね。
これさっきの予定合わせる合わせないとかの話じゃないけど、参考の例じゃないけど、あのね、すんなり読んだわけじゃないんだよ。4巻の本を。けもののそうじゃって。結局自分の、全部自分のその時の感情だけの話なんだけど、途中で中断してるってのもあって、いろいろあってその後読んでるから、なんかすんなり読んだ4巻じゃなくて、俺の中で勝手に歴史のある4巻になってんの。4巻プラス1、外伝もね。
でさ、四巻の王はそこまでドラマチックじゃないけど、やっぱり時間経ってんのよ。
あのー、で、けもののそうじゃっていうのがもう強烈に頭に残ってる中で、四巻の王読めて、なんかね、よかったな。
なんかね、よかったんだよすごく。あのね、これ読んだ人ちょっと話そう。ほんとに。四巻の王と、けもののそうじゃと四巻の王読んだ人ちょっと話したいマジで。
あのー、話そう。ほんとにね。
あのー、いやなんか、ただの読書じゃなくなってんだよな、俺の中では。
あのー、町ライブラリー、北赤島の町ライブラリーは先に四巻の王を4巻に寄贈しちゃって、この間けもののそうじゃはさ、トークボックスには1巻だけ実は置かせてもらってるんだけど、1巻だけ町ライブラリーに寄贈しましたけどね。
うーん、なんか、うーん、やっぱね、すごいよ。あれ、すごいと思う。
面白いな。あのー、ちょっと他の作品も読むべき、読むべきっていうか、読みたいなって思ったな、ちょっと。
セレノモリドビッドと、あとなんだっけ、カオルみたいな本、カオルギミ?コウ君?わかんないけど、なんかそんな本あったよね。読んで、あの四巻の王読み終わってないからと思って読んでないんだけど。
ちょっと読みたいね、ちょっとこれは。それ読んだらまたちょっと、またちょっと話そうってなっちゃうのかな。逆にそこのけもののそうじゃと、あのー、四巻の王だけっていう人の方が少ないか、普通そんな中途半端な人。
ちょっとまあ、いろいろ考えますけどね。ちょっとまた、ただの作家さんじゃなくなったな、植橋直子さん。浴び子ね、浴び子がゆかりの人なんだよね。浴び子だけじゃないけどな。
いやちょっとね、浴び子、浴び子だよね多分。俺浴び子生まれなんだよ。生まれだけ、多分。生まれだけな、マジで。この生まれだけなっていうのがさ、もうあの、ちんぷんかんぷんの人全然ちんぷんかんぷんでいいんだけどさ、生まれだけなっていうのがさ、もうなんかちょっと自動的に考え深くなっちゃうの、俺これ。
考え深いよ。本来、縁もゆかりも、父親にも母親にも縁もゆかりもない土地だったと思うからね。でもそれになったせいで俺の中では、あのー、だからやっぱちょっと違うね、浴び子って。
違うはないよ、別に違わない。こういうこととかが起こってこないと急になんか考え深くなったりもしないし、なんか無理やり考え深くなろうとしてる感があるちょっと。なんかずるいんだけど。
偶然の重要性と今後の展望
なんか無くちゃいけないものじゃない、無くちゃいけないものですってなっちゃうとさ、つまんないじゃん。でも無くちゃいけないものじゃないのになんかしょっちゅう出てくるんだみたいなのはちょっと気になっちゃうじゃん。なんかそんな感じ。
だから会わなくてもいいのにちょっと会っといた方がいいとかっていうのが方が気になるの、ある意味ね。自分のもう独りよがりっていうか勝手な考えなんだろうけどな。
うん。ということです。ちょっとね、あのー、いろいろまた考えます。で、ちょっとまたいろいろ話さなくちゃいけないなっていうことも、いろいろな人といろんなこと話さなくちゃいけないなってのも増えたので、あのー、頑張ります。頑張りますし、
頑張りますし、これなんのこっちゃねーんだよ。ごめん、とってつけたように聞こえると思うんだけど、トクブックスはやっぱりすごいなと思います。下澄まし、茨城県下澄ましのトクブックスは。すいません、めっちゃこれ言わない方がよかったかな。言った方がとってつけたような感じになるね、これね。でもまあそうでと思います。
はい、ちょっといつもとはね、違う時間帯で、今日休みだったんで、ちょっと早めに帰ってきたんで。おー、トクブックスさんの閉店時間ぐらいなんですけど、今ね。一旦ここで、一旦ここでっていうか、多分今日はちょっと違うこといろいろしようと思いますから、あれですけどね。はい、お疲れ様でした。