#227「やっぱり外に出よう。逗子の海と山での10年間を詰め込んだ一冊『GET OUTSIDE』」
2026-07-27 22:58

#227「やっぱり外に出よう。逗子の海と山での10年間を詰め込んだ一冊『GET OUTSIDE』」

Podcast番組「ズシレコラジオ」は、

逗子&葉山在住のMC2人がお届けする声のローカルメディア。


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サマリー

久しぶりの配信で、三輪ひかりは保育士への復帰と子育てを両立する忙しい日々を、木島まさしは小学5年生と3年生の息子たちの成長や服の好みの変化を語ります。続いて、一般社団法人ソッカの設立10周年記念本『GET OUTSIDE』を紹介します。三輪は編集・執筆に携わり、海の子やトビウオクラブ、地域の人々の活動を記録し、海や山で子どもと生きるための多様な視点をまとめた本だと説明します。A4判101ページで、小さな書店やソッカのオンラインストアなどで販売され、映像にアクセスできるQRコードも収録されています。発売時にはアースマーケットでの販売や10周年イベント、卒業生の同窓会も行われました。

久しぶりの配信と二人の近況
こんにちは。ZUSHIレコラジオ編集長のキジママサシです。 こんにちは。パーソナリティの三輪ひかりです。
この番組、ZUSHIレコラジオは、神奈川県 逗子・葉山エリアの魅力を紹介している、声のローカルメディア。
逗子と葉山で暮らすMC2人が、ローカルで気になるゲストをお迎えしていたり、海と山に囲まれたこのエリアならではの地元トークをお届けしたりしています。
はい、ということで、超久しぶりですね。 本当に、超久しぶりで。
超久しぶりですね。前回の配信がいつでしたかね? 3月ぐらい?
そう、3月末かな。 3月末ぐらいでしたね。
その時はちょっとね、キジマのひとりがたりみたいな感じだったかな。 そうです。私が、録音でお届けして、それを少し鳴らしていただいて、という感じですかね。
お届けするという感じのね、ビデオメッセージならぬ音声メッセージというか。
はい、そんな感じでやりましたけれども、3月から6月っていうとあれじゃないですか、年度も変わって、C5、6と生活とか環境もいろいろ変わったんじゃないかなと思うんですけど。
いや、本当そうですね。怒涛の3ヶ月でしたが、私は。キジさんはどうですかね?
いや、本当そうですよね。リスナーさんも多分久しぶりだと思うんで、我々の近況というか環境みたいなところをお伝えすると、
ヒカちゃんはもうあれですかね、お子さんお二人がすくすくと大きくなって、今どれくらいでしたっけ?
今はね、上の子が4歳で年中ぐらいの学年で、下の子が1歳半過ぎて、この4月から保育園に行き出しました。
いやいやいや、僕もね、ヒカちゃんのインスタなんかをね、ちょっと見てたりして、下の子が大きくなったなーとか、日々日々見させてもらってますけど、そうか、保育園に行ったか。
そうなんですよ。なので、私もこの4月から久しぶりに仕事の方にもアクセルをかけて、海の子保育園で、津市の保育園で保育士を私してるんですけど、それも1年ぶりに、1年以上ぶりか、1年半ぶりに復帰して、海の子
で保育士をしながら、編集とかライティングのしながら子育てしながらっていう感じで、
もう、1日一瞬で終わりますね。
めっちゃ忙しそうじゃないですか。
いやーね、めっちゃ忙しいですね。
去年の今頃とかね、去年保育園入る前にしたの子と比べてどうですか?暮らしのサイクルというか。
暮らしのサイクルはどうなんだろう。子供がいながらも、私ちょくちょくはね仕事してたので、子育て8割、仕事2割ぐらいの感じで去年は過ごし、日中は子供と一緒にね、海とか山で遊ぶっていう感じだったので、忙しい
けど子育てしてるなっていう感じが。
今は子育てなんか6割、仕事6割、でも10割越しちゃってるみたいな。
120%ぐらい。
本当にいかに、今これしてあれして、この後これをしないと何々に間に合わないなみたいな。
常に次の予定を考えながら今のタスクをこなしみたいな。
私こんなことしたいわけじゃなかったみたいな、こんな生活したいわけじゃなかったって思いながらも充実した毎日ではあるんですけど。
なんかどうしたらこのせわしない感じをちょっとストップして深呼吸できるかなと思ってる6月末です。
なるほど、なるほど。
でもなんかせわしない感じで喋ってますけど、充実してるのが声の感じからも読み取れますよ。
本当ですか?ポジティブに受け取ってくださってありがとうございます。
これが多分ねインスタ投稿されなくなったら相当だなって僕は思います。
そうですよね。
僕も全然投稿できてないんですけど、何でしょうね、うちの話になっちゃいます。
子どもの成長とギャングエイジ
うちの子供はね、今小学5年生と3年生まで、もうなりましたよ。
大きい。
男の子2人ですけど、上の子なんてもうすぐ11歳になりますからね。
もうなんかちょっとプチ思春期じゃないですけど。
いや、そうですよ。5年生は結構難しいお年頃になってきますよね。
なってきます。
やっぱり男の子ってね、5年生、3年生。
小学校1,2年とかになるとね、例えばもうなんか着てる洋服とかも、
なんかちょっとこだわりっていうか、親がね、じゃあこれ着てねっていう感じですけど、
もうこれじゃなきゃ嫌っていう風になってくると。
で、それがなんかちっちゃい時とかはさ、このブランケットがいいとか、お気に入りのがあるじゃないですか。
それとはまた違う、なんかかっこいいとダサいの概念っていうのが、
なんか彼らの中にも生まれてきたんだなっていうのがすごく感じるんですよ。
で、なんかね、今までちょっとキャラクター物のやつとか着させてたりしてたんですけど、
それよりもなんかね、アディダスとか。
あー、いいですね。
そういう、まあ下の子とかね、サッカーやってたりするから、
なんかそういうサッカーっぽい、サッカーのね、ユニフォームとかトレーニングウェアとか、
ああいうものがかっこいいんだっていう世界に、
まあ友達とかも一緒だから、なんかそういったものじゃないともう着ないっていう風になってたりとかね。
へー。
なので、まあ彼らなりにね、こう思春期というかヤングエイジって言うんですか、そういうの。
うんうん。
ねえ、ヤングエイジって言うと、そういうなんか定義っていうか概念があるんですか。
そう、そういう定義があるはずですよ。
へー、なるほど、なるほど。
そう、だからなんかね、あのダサいかっこいいみたいなところなんで、
なんかそう、あのコミュニケーションの仕方もちょっと変わってきたなっていう、
なんかそれやっちゃダメでしょっていうんじゃなくて、
それダサいからやめなみたいな感じの方が効くんですよ。
へー。
ダサいことに対するなんかこう、ちょっと嫌悪感じゃないけど。
うんうん。
だからといってなんかかっこいい、モテたいとかまでは言ってないんですけど、
っていうようなところを日々見ながら、なんかね、
まあうちはね、男の子で、まあ同性なので、
同性っていうかね、僕も小学校5年生の男子だった頃を思い出しながら、
あー自分もそうだったなーなんて思いながら、
ちょっとすごい子育てをしながらなんか自分の人生を振り返っている感じですよ。
なるほどですね。
そう、あの、9歳とか10歳のことをギャングエイジって言うんですよ。
ギャングエイジか。
あーなるほど。
本当になんかその、親とか先生とかにちょっと反抗的になって、
まあ自立へのね、ステップの大事な時期なんですけど、
もうまさにっていう感じですね、じゃあキイジさんのところは。
まさに、まさにですね。
だから小学校から帰ってきて、ちょっとなんかあのね、
一緒にソファー座ったりすると、なんかちょっとこいつ足くせえぞって思ったりとかね、
なんかこう、ちょっとなんか男子っぽくなってきました。
いいですね。
僕もまあ4月から6月、小学校で言うとね、進級した感じなので、
そんなに生活環境変化はないんですけど、
まあちょっとねお仕事だったり、まあ引き続きやっている湘南ビーチFMのラジオだったりとか、
っていうのがあるので、日々目まぐるしく過ごさせてもらってますね。
ね、目まぐるしすぎて寿司レコ3ヶ月空いちゃいましたね。
空いちゃいました。気づいたらね、1ヶ月に1回ぐらい出していこうかなんてことをね、
前回か前々回言ってたなと、今さら思い出しましたけど。
ね、本当ですよ。
ソッカ10周年と『GET OUTSIDE』
どうですか、地域との関わりとか、その辺のことで言うと、
ヒカちゃんは?
そうなんです。一つね、寿司レコの皆さんにもご報告したいなと思ってたことがあって、
私が保育士として勤めているそのウミノコっていう保育園が寿司にあるんですけど、
そのウミノコを運営している母体の団体が、
一般社団法人ソッカっていう団体なんですけど、
そのソッカがこの春で10周年を迎えまして、設立して、
それに合わせて10周年記念本を作成しました。
私もそれの編集とか執筆とかに携わったんですけど、
ゲットアウトサイド、やっぱり外に出ようっていう本なんですけど、
それを一生懸命作成し、今寿司とか葉山とかそれ以外のところに住む皆様にも、
お届けできるといいな、お届けしてますという状況です。
ゲットアウトサイド、やっぱり外がいいねっていう風なコンセプトというか。
そうなんですよ。
これは制作はヒカちゃんとソッカの皆さんだけですか?
それともいろんな地域の人を巻き込んだりとか。
基本的には、編集の部分はソッカの中の私だったりとか、
他のメンバーとかでやってるんですけど、
この本自体のデザインはコーヒー屋さんもやってるアンドサタデーさんにお願いしてデザインをしていただきました。
あとはこの10年間の間に、いろんな地域の方々がソッカの活動に思いを寄せてくださって、
それこそ写真を撮ってくださってたりとか、一緒にプロジェクトをやったりとかしているので、
本の中にはソッカのトビオクラブとか海の子だけじゃなくて、
地域のいろんな方々が載っていて、
ここのお店知ってるなとか、ここの農園知ってるなっていう方も多いんじゃないかなと思います。
なるほど。10周年なんですね。
そうなんです。
もっと続いているというか、もっと前からあるような感覚なんですけど。
本に込めた地域と自然への思い
このソッカっていう、一般社団法人化してから10年っていう感じで、
その共同代表の永井匠さん、ずしれ子にも出ていただいたタクちゃんが、
自分で子供たちが放課後海とか山とかで遊べる場所にしたいって、
立ち上げてからもう17年ぐらい経ってるんですけど、そうなんですよ。
法人化して10年の節目っていうのはあると思うんですけど、
それを記録しておきたいみたいな、まさにずしれ子のレコードみたいな感じですけど、
記録しておきたい、それをみんなに知ってもらいたいみたいな、
作るに至るまでの動機っていうんですかね。
こういうものを作ろうっていう風に流れみたいなものってあったんですか。
そうですね、そもそもソッカって、
このずしれ子を聞いてくださっている方も何回かソッカって言葉だったりとか、
何回かどころじゃないですね。
あとずしとか早間に住まいの方は、
トビウオクラブとか海の子って聞いたり見たりしたことがある方も多いと思うんですけど、
どういうコミュニティなのか、どういう団体なのかって結構複雑というか、
成り立ちも含めてアリオも含めて結構変わってると思うんですよね。
地域に根差して本当にその場にいる人たちが手を取り合いながら広げたりとか深めてきたコミュニティなので、
それが一体どういう場なのかみたいなのが分かりづらい。
一言で私も説明今でもできないですし、
中に入っている人もソッカはねみたいになりやすいので、
じゃあやっぱり一冊、私たちってこういう団体ですよ、こういうこと大事にしてますよみたいなのを何か興味持ってくださった方が
分かりやすいものを作れるといいなと思ったのが一つと、
あとはやっぱりすごい子どもたちと日々遊んでいると、
時代の変化とか地球の変化とかを本当に肌で私たち毎日感じていて、
何かそこに対して私たちがこの図書の海とか山で遊び続けるっていうこととか、
海山を保全していくみたいなこともすごく大事だしこれからもしていきたいんですけど、
それが他の地域に住む方だったりとかこの地域にも住む他の方たちも何かアクションを起こしてくれたりとか、
この私たちのコミュニティの在り方みたいなのがヒントになるようになっていくといいな、
少し伝えられることがあるかもしれないなっていう思いもあって、
本っていう形にしてみることに決めました。
なるほど、これはありがたいですね。
ありがたいなって思ったのはなぜかというと、
僕自身もトビウオクラブっていう放課後のアクティビティというか、
子供が所属っていうんですか、入って図書館だったりとかに木曜とかいらっしゃるなーっていうことを見てたりするんですけど、
木曜以外もありますよね。
毎日ね、いつから気になる。
なぜ木曜って言ったんだろう。
なんですとか、そっかっていう団体、そしてその海の子のドミノピザのあたりですよね、
あの辺にあるなとか、ひかちゃんいるかなって自転車で通るときに覗いたりとかしてますけど、
なんかちょっとそのコミュニティの中に入っていない人からすると、
なんかどういうことをやってる団体なんだろうとか、
本当に保育園なのか放課後の学童的なものなのか、
それ何なのかみたいなのがちょっとわからない部分っていうのが正直あるなと思ってたところだったので、
なんかそのあたり、うちもつおトビウオクラブ入りたいなーみたいな感じで思い続けて、
なかなかこう入る機会がすごい人気ですからね。
ここまで来ちゃったなーみたいな感じなんですけど、
その本をぜひ僕も読みたいなと思いました。
嬉しいです。
シンプルな話なんですけど。
本の構成・販売と関連イベント
こちらはあれですか、今もう発行されてというか完成して、
今どんな感じで流通というかしてるんでしょうか?
流通はですね、基本的に大きな書店さんには置いていなくて、
これをゲットアウトサイドを取り扱ってもいいよって言ってくださった小さな書店さんですとか、
あとはデザインを手伝ってくださったアンド・サタデさんのカフェにも置いてくださったりとかしているのと、
あとはメインではトビウオクラブとウミノコをその上にそっかがやっているオンラインストアがあるんですよ。
そっかのストアーズで販売をしています。
ありがとうございます。
そっかゲットアウトサイドとかで検索するとね、
オンラインストアだったりとか、あとはそのね、制作の日はじゃないですけども、
あれですよね、ノートとかが出てきますけども。
すごい書いてありますね。
ストアーズの方にそのね、実物の表紙だったりとかが載っていると。
いや、いいなぁこれ。
アンサタに置いてあるんですね。
そうなんです。アンサタにも何冊か置いてくださってて、そこで購入してくださった方もいたりとかするみたいで、
街でいろんな人に会うと、たまにゲットアウトサイド読んだよみたいな感じで声をかけてくださる方もいて嬉しいなと思います。
何ページくらいの本なんですか?
これね、ボリューム感としては100ページですね。
101ページになります。
これでも内容を結構削って、もっと載せたいことがいっぱいあったんですけど、
101ページにギュギュッとまとめて、
A4サイズになるかな、これは。
A4サイズの本にしました。
開くとA3サイズ。
そうです。
すごいですね。表紙と裏表紙と海と空みたいな感じで。
そうなんです。
どこのページから読んでも面白いように、
海と森を子供と生きる20箇条っていう形で副題を置いていて、
それぞれのコラムだったりとかインタビューだったりに、
こんなことを私たち大事にしてますよっていう20箇条を載せていて、
例えば自然は先生だとか、冒険に出ようみたいな形で、
自分がパラパラめくってもらって、
今これ気になるなみたいなところから読んでいただいても面白いかなというふうに思います。
いいですね、いいですね。
大ボリュームじゃないですか、これ100ページって。
そうなんですよ。
すごくないですか、これ。
今ちょっとアイテムページ見てるんですけど。
私ももちろん執筆させてもらってるんですけど、
そっかっていろんな大人も子供も関わってて、
今回書き手を一人にまとめないっていうことも結構私たちの中ではこだわっていて、
それぞれの人から見える風景だったりとか、大事にしたい思いだったりとか、
そこが多様であるっていうことも私たちのコミュニティの強みだったりとか良さかなと思ったので、
いろんな書き手とかいろんな視点があるっていうのも楽しんでもらえるんじゃないかなって思っています。
いいですね、執筆者がそうですよね、8名ぐらいクレジットがありますね。
そうそう。
こちら映像っていうクレジットもありますけど、映像も何かどこかで公開されてるんですか?
そうなんですよ。
今回の10周年の冊子に合わせて松永弁さんっていう方に新しく映像を撮っていただいてたりとか、
今までこの10年の活動の中でもいろんな方に映像も撮っていただいてたりするので、
それが間でQRが入っているので、飛んでいただいて見てもらえるようになってますので、
それも合わせて見てもらうともしかしたらさらに海の子とかトビウオとか、
速歌を感じていただけるんじゃないかなと思います。
ちょっと話聞いて私もずしのどこかで手に入れたいと思いましたので探して読んでみます。
ぜひお願いします。
ノートの方にはね、速歌はあれですよね、そのノートも運営していて、
ヒカちゃんも執筆してたりしますけども、
ゲットアウトサイドの冒頭の挨拶全文公開しますっていう風な記事も出てたりしますので、
ちょっとそちらも見ていただくといいんじゃないかなと。
そうですね。
どんなものかなって気になった人はそこから見ていただいて、
じゃあこれだったら買いたいなとか今手にしたいなと思っていただいて手にしていただけると嬉しいかなと思います。
話聞いてて皆さんも気になってきたんじゃないですかっていう。
これはあれですか、本っていうとやっぱりリリースイベントとかパーティー的なものはよくやりますけど、
そういったところは内々でやったりとか外向けにやったりとか。
そうなんです。
動きはあったんですか?
もうね、それはやってしまった後になるんですけど、
5月にそれこそ発売とほぼ同時期にアースマーケットってご存知ですかね。
寿司の市民交流センターとか文化プラザホールの建物の間にあるフェスティバルパークっていうところとかでやってたりしたやつですよね。
そうです。
ディスカバー寿司のみんなとかも関わっている。
とかスローフードさんとかが一緒にやっているこのミュラ半島の美味しいものだったりとか、
自然のものをみんなで味わったりとかいただいたりとかするっていうイベントごとで、
まず初めて手渡しで本を発売させていただいて、
その日の夕方に10周年で作った映像と私たちのトークみたいなものがある10周年イベントみたいなものも開催させてもらったのと、
あとはうちうちでこのたくちゃんが17年前に初めてから卒科を卒業していた子どもたちに大卒業イベント、
同窓会かやるよみたいな感じで声をかけてこの前渚ホールでみんなで集まっていうことをしましたね。
いやーいいですね。同窓会か確かにそうですよね。
もう17年くらいもやっていると、本当にちびっこだった子たちが大きくなって。
そうです。成人して立派になっている子もたくさんいて、そこも子どもたちが主体でインタビューし合ったりとかしてすごいいい場だったみたいです。
いやーいいですね。そうなんだよなー。アースマーケットの日、前回前々回と僕予定かぶっちゃっていけなかったんですよ。やってるのは知ってたし。
そうなんですよねー。次回はぜひ行きたいな。
次回への予告
キジさんは最近どうですか?忙しくされてたということですが、なかずしレコの皆さんへ近況報告的にお伝えしたいこと。
そうですねー。近況報告的にお伝えしたいことありますけれども、ちょっとそれは次回にしましょうか。
次回にしましょうか。
ちょっとね、2本撮り?2本撮り?
そうしましょう。
ちょっとね、次回すぐお話ししたいなと思います。
という感じでね、ちょっとすごい久しぶりでしたけども。
近況報告をね、お互いをしながらそれを配信するみたいな感じになってますけども。
ちょっと次回ね、僕の近況もお話しできたらなと思ってます。
ぜひ聞かせてください。
はい、ということでまた次回のずしレコラジオでお会いしましょう。
お相手はずしレコラジオ編集長の木島まさしと
パーソナリティの美はひかりでした。
それではまた次回。バイバイ。
バイバーイ。
22:58

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