#230「夏の海は、誰のもの?——逗子・葉山で考える『にぎわい』と『暮らし』のちょうどいい距離とは?」
2026-09-03 25:46

#230「夏の海は、誰のもの?——逗子・葉山で考える『にぎわい』と『暮らし』のちょうどいい距離とは?」

Podcast番組「ズシレコラジオ」は、

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サマリー

夏の終わりを迎え、逗子・葉山エリアの海辺の賑わいと暮らしのバランスについて語る。海水浴場の運営やイベント開催の難しさ、ゴミ問題や騒音問題など、地元住民が抱える複雑な思いが共有される。また、ファミリービーチを目指す取り組みや、音楽イベントのあり方、そして市民の声が地域を変える可能性についても議論されている。

夏の終わりと海の静けさ
いや、もう夏終わっちゃいましたね。
ねえ、終わっちゃいましたね。
終わりましたね。
朝晩は涼しくなってきて。
涼しくなって、ZUSHI、葉山もちょっとコオロギとかね、鳴き始まってますけど、葉山どうですか?
葉山もね、8月いっぱいで葉山は海水浴場終了するので、がらっと海が静かになりましたね。
やっぱりね、ZUSHIもお盆すぎるとね、ちょっとお客さんも減るかな、みたいなことは海の人も言ってましたよ。
ということでね、今9月に入ってすぐに収録をしているわけでございます。
こんにちは、ZUSHIレコラジオ編集長のキジママサシです。
こんにちは、パーソナリティの三輪ひかりです。
この番組、ZUSHIレコラジオは神奈川県 逗子・葉山エリアの魅力を紹介している声のローカルメディア。
ZUSHIと葉山で暮らすMC2人がローカルで気になるゲストをお迎えしたり、海と山に囲まれたこのエリアならではの地元トークをお届けしていたりします。
はい、乗っけから地元トーク、ちょっとね、ぽいものを話してみましたけれども、夏もちょっと終わっちゃったかなーっていうところでね、
暦ではもう結構前から終わってますけども、秋、はい、迎えております。
ちょっとまだ暑いですけどね。
ね、なんか涼しくなったなーと思ったらまた暑さが戻ってきてる感じがしますけど。
ね、ちょっと残暑みたいな感じですけども、はい。
ここからちょっとね、涼しくなって、なんか寂しいなってこと、体でも感じるような季節にZUSHI・葉山エリアなってきますよね。
そうですね。
はい、ということでね、ちょっと夏の終わりをかみしめながら、いろんな話をしていきたいなと思っております。
それでは今回も最後までお楽しみください。
海の家の運営とイベント
はい、ということで夏終わっちゃうねって、終わっちゃったねって話を。
いや、終わっちゃいましたよね。
昨日私海入ったんですよ。海の子でね。
海の子でね。
私海の子っていう認可外保育施設で保育士をしてるんですけど、海とか山に毎日行くような保育園なんですが、
昨日は海に私は行って、まだZUSHI・海岸は9月の6日までは海の家がオープンしてるのかな。
そうなんですよ。
少し長いんですよね。他のところよりも。
なので、ちらほらお客さんはいたんですけど、やっぱり少し海静かになってたし、海の中入ったら結構もう海水は冷たくて、一気に秋感じましたね。
本当ですか。
ちょっと僕釣りとかね、シロギスをZUSHI・海岸とかで、ちょっと今シーズンあんまり行けてないんですけど、水温が低くなるとやっぱり沖の方にね、キスって行っちゃうので。
あ、そうか。
シーズンが終わってしまうみたいな。
残念なお知らせでもあるんですね。
残念なお知らせなんですよ。
まあとはいえね、ZUSHI・海岸結構キス、本当にテトラポットのところからもね、ちょっと釣れたりもするんですけど、
まだ9月、11月ぐらいまでかな、ポツポツと釣れますよと。
じゃあキジさんも頑張ってください。
はい、ちょっと新しいサオを注文したんですけど、まだ届かなくて。
わあ楽しみじゃないですか。
届いたら行こうと思って、まだ忙しくても行けなくて、みたいな感じをしておりますと。
まあいろんな海の楽しみ方ありますけれども。
僕あれなんですよね、前にお話したかもしれないんですけど、ZUSHI・海水浴場あるじゃないですか。
ZUSHI・海岸のですね、夏の間の海水浴場の運営を考える検討委員会っていうね、市がやっていると言いますか。
市という市で集まってやっている、その委員会の市民メンバーっていったところに属してまして。
数ヶ月ごとにね、委員会みたいなものが市役所であって、平日のね、午後とかに行ってるんですけど。
市民メンバーなのでね、仕事もある中で、ちょっと今日リモートにしますとか、いろいろ都合付けで行ってるんですけども。
その海水浴場の運営みたいなところだったりとか、あとその期間ですよね。
さっきZUSHI・海岸って9月6日までだってこと知ってましたけど、その期間どうするか、営業時間どうするかとか。
そういった話を3月4月ぐらいから話し合って、今年の海水浴場のルールこれでいきましょうっていうふうな議論から始まるんですよ。
基本的には昨年度の運営ルールを踏襲しながら、それを受けて去年どうだったかっていったところから始まって。
じゃあこのルールでいきましょうかっていうのを市長、ZUSHI市長ですね、桐谷さんに提出すると。
そんな感じで、今まさに運営といいますか海水浴場が終わるタイミングなので、終わってからどうだったかっていう話をして、来年度どうしましょう。
報告書みたいなのをまとめるっていう会議がまたあるんですよ。
こういう市民メンバー募集してるみたいなのって意外と自治体のホームページ見るとあるんですよ。
報酬ありみたいなのもあるし、これは全くの無しのボランティアなんですけど。
知り合いにも声かけてもらって、こういうのいいんじゃないって言ったところで手を挙げて、もう3年目ぐらいですかね。
2期目に入りましたけども。
何が話したいかっていうとね、結構海水浴場で夏の間もちょっとイベントだったりとか、音楽ライブとかそういったことがあったんですよね。
ダンスの発表会みたいなイベントだったりとか。
そういったところっていうのを、思考的イベントを開催してみましょう、今年もみたいな話が上がって実際にやってたんですよね。
7月、8月と何本かそういったイベントを海の家で開催して、目的としてはファミリービーチを目指していきましょうっていう風な安全安心に楽しめると。
そのために賑わいを持たせるために、どんなイベントがあったらいいかっていうのを話し合いながら、実際に実験しながら探っていきましょうみたいなことを数年やってるわけです。
結構そういうのも、僕も本当に20年以上前から図書館の海の家と音楽とライブハウスみたいなところに結構仲の人というか、僕の上の世代、本当に気まぐれが三つ上の先輩とかだったりするので、結構うちの家族的にも関わってたりしてたので。
ああいうと言ったらあれですけど、よく言うのがクラブ化ですよね。いろんな人が来てウェーってやってゴミを散らかしてみたいな、ちょっとトラブルも近隣の住民さんも困っちゃうみたいな。
ああいうのは嫌だなと思いながらも、ガチガチにルールで決めるっていうのもちょっと寂しいなみたいなのもあったりっていうのがあるので、ちょっといろいろ模索しながらその委員会に参加してると。そういうわけなんですよ。
シークレット花火と音楽イベントの課題
なるほど。今年はどうだったんですか?委員会のメンバーとしては。
僕はやっぱり平日も仕事していたり子供がいたりなので、海に行く機会そこまでは多くはないんですけども、本当に委員会のメンバーの中には毎日海に行って、今日こういうことがあったとか、トラブルの報告をSNSにアップしてくれたりみたいな方もいらっしゃるし、
パトロールを定期的にやっているので、それに参加されたりとかもあったりすると。それだけじゃなくて、シークレット花火って今年の夏もあったじゃないですか。
あったじゃないですか。地元の人にしか伝わらないシークレット花火っていうのが図書館海外にはあるんですよ。今年も2回ほどあったかな。
そうですね。
7月と8月にあったんですけども、8月は本当に直近で8月の30日かな土曜日。
ワッショイ図書館海外っていうね、いろんな子供向け親子向けのイベントをこの図書館海外でもこの夏いろんな日に書くに行ってて、いろんな企画があって。
それこそあれですよね、ソッカーとかも関わってたかな。
そうですね、タクちゃんソッカーの共同代表、タクちゃんとかはたぶん子供とかの海のイベントに手伝いしてたと思います。
なのでね、海のアクティビティをちょっと体験してみようみたいなそういった企画とかも結構されてて、ファミリービーチだなっていうふうに思ってたんですけど、
それの最終日のイベントとして海祭りっていうのが8月30日開催されたと。
ちょっとお天気が曇りとか雨とかだったんですけども、シークレット花火の時間にはもう大丈夫だということで、
8月30日の夜に花火が上がるよみたいな情報がどこからともなく市内だけに回って、あれうまいですよね。
SNSとかにはみんなアップしないので、地元の小中学校とかPTAさんとか、いわゆるローカルのつながり、
パパともママともとか、そういったコミュニティに発信されてなのか、地元の人なぜか知ってるみたいなね。
大体みんな知ってるみたいになるの面白いですよね。
面白いですよね。でもみんなやっぱね、それをSNSにアップしないとか、地元だけでみたいなところは湧き上がってみたいな感じなので、
普通に外から来て、夜まで海に行った方はラッキーですよね。
なんか花火上がってんじゃんみたいな。
そういった締めくくりで花火も上がったわけなんですけども、それと同じくして音楽的なイベントだったりっていうのがいくつか開催されて、
これいろいろ、普通にPA音響さん、音響を入れてライブするとやっぱ音量上がっちゃうじゃないですか。
当然だから。
なので結構ね、僕もPA音響とかミュージシャンとしてだったり裏方でよくやってるのでわかるんですけど、
スピーカーミキサーっていう音のバランス整える中にいろんなマイクから音を入れてスピーカーから出すっていうところなんですけど、
それを機械を通すともう結構何でもありになっちゃうんですよね。
去年は例えば弾き語り形式であればライブオッケーですっていう風にルールとして載せてたんですよ。
でも弾き語りっていろいろありますよね。
要は一人でアコースティックギターを弾いて歌とギターだけか、それにパーカッションも入れたりとか。
ベースもエレキギターも入ってキーボードも入って、それバンドじゃんみたいな。
弾き語りの定義って超難しいなと思っていて。
弾き語りスタイルで活動している人たちもバンド編成でやったりするじゃないですかっていうところなので、
その境目みたいなってめっちゃ難しいなって話を僕ずっと思ってたんですよね。
なので弾き語りっていうよりも完全アンプラグドみたいな感じにした方が良くないですかみたいな意見も言ってたんですけど。
それはそれでね、アーティスト側としてはいつもやっているライブの環境と違うからやりにくいとか。
そうするとそもそもそのイベント、企画してくれる海の家だったりミュージアが少なくなっちゃうっていう。
結構ね、ニワトリタワモじゃないですけど。
なるほど。
どういう形のイベントが海の家あったら、今よりも海水浴客が減少とかニュースになってますけど、
にぎわいがあったりとかなるのかなーってことをちょっと最近もこの夏も考えてました。
海の文化の存続と新たな企画
いやーなんかね、猛暑もあるじゃないですか。
40度以上の日は黒曜日だったなんてことも定義されたりであるので、
日中って本当になんか海に行くとめっちゃ暑くて、もう泳ぐどころでもないみたいな感じですね。
今年は少し、なんかここ2,3年よりは涼しかったなっていうか、
なんか私が子供の頃の暑さぐらいの感じの日もあったりして、日中も出やすかったけど、
でも本当ここ数年は日中は海にはいけず朝か夕方に行くみたいな生活でした。
海の家もね、一部のコミュニティと言いますか。
朝朝食とかモーニングを提供している海の家とかにみんな集まるみたいな。
誰かしらと会うみたいな、そんな感じになってますけども、朝夕の涼しい時間帯に楽しめるよなーとか、
これはもう地球規模の問題だからね、どうしようもないなーと思いながら、
なんかその海の家っていうものがね、存続するだったりとか海水浴っていう文化、今後どうなっちゃうんだろうなーなんて思ったりもしましたね。
確かに。
そこで音楽的イベントみたいな、海の家で音楽だったりとかをテーマにして、海にもっと遊びに行きましょうとか、
そういったところでファミリーもすごいみんながウィンウィンになるような企画ってなんだろうなーって思ったときに、
一つ思いついて僕も発言しようと思っていたり、イベントをやるのに前向きな人たちの委員会の中でね、
メンバーとかでもちょっと話してたのが、音楽イベントを7月8月の海水浴期間中にパラパラと何回に分けてやると、
それって結構大変なんですよ。何が大変かって、思考的イベントってお試しでこうやるイベントなので、市役所の方もその日に出場しなきゃいけないし、
そのイベントがどうだったのかっていうとね、ちゃんと見守らなきゃいけないと。ルール守ってるかなとか。
ということで人権費と言われるようなものがかかってくるんですよね。警備とかもそうですけど。
警備まではいかないけれども、やっぱりちゃんとやってるのかなっていう。
だったら同じ日にやったらいいんじゃない?って思いまして。
同じ日に、1日に集約して、今日寿司海岸に行けば音楽どこかで鳴ってたりとか、いろんなとこで同時多発的にやってますよみたいな。
もうそれってフェスじゃんみたいな。
うん、ほんとですね。
それってみんなフェスですよねみたいな話になったんだけども。
確かに警備とかをその日に集中するだけでよいし、その日に大きなことやりますよっていうふうな。
大きなステージっていうよりかは同時多発的にいろんなところで楽器の音が聞こえてくるとかにした方が、
集客的にも相乗効果見込めるんじゃないかなみたいなことがあって、そういった思いつきのアイディアを言ったりもしてたんですけど。
結構そういうのありだねみたいな話があって。
ちょっとね、委員会の中でも1回話してみようかなって思ってたりするっていう感じなんですけども。
地元住民の複雑な思いとマナー
いいですね。難しいですよね。
地元民からしてみると夏ってほんとに賑やかになるから、夏っぽい風景でいいなって思う反面ね。
やっぱりゴミの問題だったりとか騒音の問題だったりとか、気持ちいい大事な海が大切にされてない感じもあったりして、
複雑な思いを抱く住人って多分たくさんいるんじゃないかなと思っていて。
そうですね。
そこのいいバランスというか。難しいなぁ。
葉山も有名なのは森戸海岸と石木海岸っていう2つ大きな海岸があるんですけど、森戸海岸の方はオアシスって言って、
それこそ毎日音楽イベントをやるような海の家が1つあるんですけど、私もすごい好きで独身時代から行ってたけど、
どんどん音楽イベントを毎日やる海の家みたいなのが県外の人たちとか若者たちにも知れ渡っていって、結構層が変わってきたんですよね。
石木海岸よりも葉山の方が結構ファミリービーチっていうか地元の家族連れの人だけが多かったイメージなんですけど、
今年は森戸海岸は本当若者たちがたくさんいて、ちょっと子供と遊びづらいなって保護者としては思うタイミングもあったりするぐらいで。
いろんな人が知ってくれて来てくれるのは嬉しいけど、そこのバランスだったり、海の家オアシスの人たちも音楽楽しんでくれる人が来てくれて、
みんなでそれを分かち合うのは嬉しいけど、マナーは守ってくれないと海の家、出来なくなっちゃいますみたいなのも結構インスタで発信されてたので。
そこの部分って難しいんだなぁと思いながらこの夏過ごしてました。
ゴミ問題と行動心理学
本当にオアシス入りきれないから外でみたいな。昔、寿司海岸に音玉っていうね、それこそ海の家ライブハウスがあった時にチケット持ってないんだけど音漏れするから外で聞きに来るみたいな。
外玉って通称呼んでたんですけど。そういったところとか外で、その時は持ち込みじゃないけどコンビニで買ってきたものそのままみたいな。
ゴミはちょっとね、やっぱり酔っ払うといけないのかな。なんでしょうね。酔っ払うのはいいんだけど酔っ払うと判断がつかなくなったりするじゃないですか。
まあいいかなみたいな。ここ置いちゃおうこの瓶みたいな。そういったところがうまく防げるといいのかなって思いながらもこれは多分どこの円溜めと言いますか。
もう同じ課題を持ってるんじゃないかなと思っておりますが。確かにオアシス、あとブルームーンとかもね、意識海岸ブルームーン。
ライブとかやったりもありますけど、ブルームーン僕もよく行ってたのが本当に結婚する前とかだから、それこそそうですね10年以上前とか。
ローカルのミュージシャンとかBGMに雰囲気が似てるようなミュージシャンだったりとか。
ライブ目的でもう県外から来ましたというよりかは行ってみたらライブやってたっていう雰囲気があってなんか調和があったなっていう風な感覚がありましたけど。
でもそれももう40代過ぎた僕の考えですかね。20代の子だったらもう本当に図書にいろんなアーティスト来るっていうのがもう本当に興奮の。
いやそうですよね。ドキドキしましたもん。やったーみたいなね。これは世代間の差とかね価値観が変わってのね、いろいろな差があるんじゃないかなと思うんですけど。
今はファミリービーチというかね、子供と一緒に遊べるビーチであってほしいなーなんて思ったりはしますが。
やっぱり夏散歩してたりするといつもより街中にも多いし海にも多かったりするし、そういうの気になるなーと思ってたから。
気になったら拾うようにしてましたけど、どうやったらそういうのって気持ちよく来てもらって気持ちよく帰ってもらえるのかなとか。
もちろんね、街の中の人の可能性もあるんですけど。
よく見かけるのが、例えば土地海岸だったり、海に向かう道、駅に行く道、自動販売機のゴミ箱のところに寄り添うようにゴミが集まっているように。
ゴミが集まるわけじゃないんですけど。みんなねゴミって隠すから。隠したがるものだから。
ゴミ拾いとか、クリーン活動とか結構やってた時期もありましたけど、大船駅前とか大船とかすごいですよ。みんな上手くゴミ隠すんですよ。
かくれんぼみたいな感じで隠すっていう習性がね、捨てる人の心理としてあるんだなーなんて思ったりもしたので。
なんかそういう行動心理学じゃないですけど、そういったところを踏まえた上で啓蒙活動みたいなものとかね、うまくすることでもっと改善できるんじゃないかなとか。
粋な方法で変えたいですよね、そういうのって。
ね、ほんとそうですよね。
それぞれのモラルというか、これってダサいよねっていうものなのかな。
それダサいからやめようみたいな感じのマインドが一番みんな持ってくれるといいんじゃないかなと思ったりしておりますが。
市民の声と地域への影響
じゃあこの、ずーしももうちょっとで海の家が終わるからまた委員会の皆さんを集まって、今年の海どうだったか話してまた来年に向けてって感じなんですかね。
そうですね。
ぜひ市民メンバーである僕が、市民の代表じゃないですけど、何人かいるんですけどね、やっぱり委員会である以上なのと市役所で開催してるので議事録だったりとか発言だったりとかって結構意味を持つんですよ。
それがやっぱり報告書に載ったり市長の目にまとまって、それによっていろんな人の意見によって、例えば今年の夏のね、ずし海水浴場の営業時間。
去年はお盆の1週間だけ営業が夜の9時までに延長されたんですけど、普通は8時までなんですけど、今年はやっぱり夕涼みのニューズとかがあるっていうことを強く受けて、海水浴場シーズン中の土日は9時までっていう風になったんですよね。
それ広報というかPRもっとできれば、9時までやってるから行こうっていう風になると思うんですけど、そんな感じで僕を含め市民メンバーの声で変わっていく部分めっちゃあるんです。
それちょっと面白いというかあれですけど、醍醐味でもあるので、そういったリスナーの皆さんからずし海岸に対する思いみたいなものをぜひメッセージだったりでいただきたいななんて思ってます。
確かに確かに。小さな町だから本当市民の一つの声で変わるきっかけになったりとかしますよね。
そうなんですよ。市議会議員の知り合いとかいたらそれにちょっと相談してみるとか、その声が議会に上がってきたりみたいな感じで、結構選挙行く人多いと思うんですけど、意外と一票投じるみたいな感じで思ってることちょっと言ってみるだけで町って変わりますよ。
確かに。
そんな感じでね、ちょっと応援してもらえるとといいますか、いろんな意見もらえると、いやもうね、ヒカちゃんとかね、僕とか話している内容、分かりますけどこうなんですよみたいなね、新たな視点の築きをいただけるメッセージとかもね、すごい欲しいなーなんて思ってるんですよ。
なのでね、リスナーの皆さんも、リスナーじゃない皆さんも、この回だけ聞いた方とかもね、いると思うんですけど、海の家とか海水浴場に対する思いとかね、ぜひコメントメッセージいただけると嬉しいなーなんて思ってます。
はい、ぜひですね、お願いします。
番組の告知と今後の展望
お願いいたします。今回はちょっとなんか真面目な感じですかね。
ずしレコラジオ。
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はい、ということで今日はちょっと海の話、夏の海っていうふうなテーマでいきましたけども、今後はどんな話していきましょうかね。
そうそう、そういえばあれです。
私、最近はね、キジイさんとの2人会、MC2人会が多かったですけど、久しぶりにゲスト会を9月の末なので、まだちょっと先に配信はなるかなと思うんですけれども、復活しますので、どうぞ皆様お楽しみにしていてください。
いやぁ、ずしレコしていきましょう。
ずしレコしていきましょう。
そうね、数回前に久々の配信で言った動詞ですよね、ずしレコする。
はい、ずしレコするのINGはなんて言うんですかね。
わかる、なんだろう。
レコーディングかな。
レコーディングかな。
そんな感じでね、ちょっと街の人たちを記録していってね、ポッドキャストに載せていければと思っております。
はい、ということで、またちょっと不定期配信続きますけれども、9月もね、ちょっと収録に向けてとか動いていきますので、また聞いていただけると嬉しいです。
それではまた次回のずしレコラジオでお会いしましょう。お相手はずしレコラジオ編集長のキジママサシと、パーソナリティの三尾ひかりでした。
それではまた次回、バイバーイ。
バイバーイ。
25:46

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