1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や起業を果たしたビジネスオーナーや経営者、
また各業界のプロフェッショナルな方々へ対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、
そこに燃える情熱に迫ります。
一休さんの漫画と小説を一個ずつ読んだんですけど、漫画はアッカンベイ一休っていうやつで、小説はグドウ一休っていう。
グってなんて説明してないんだろう。愚かな道ですね。書いてグドウですね。
ゆなさんの、一休さんの印象ってどんなんですか?
ポンチ?
そうだよね。
トンチね。
ポンチ。
一休さんてっててってんてんて、漫画は見てた?アニメ?
アニメは。
見たことある?
見たことあると思います。
あ、そう。
絵の雰囲気とかイメージできますもん。
お月さまと母上さまってやつだよね。後半のやつは。
俺も小学生だったんじゃないかな。可能じて記憶にあるけど、ゆなさん生まれてないんじゃないかと。
再放送とかかな。もしくはYouTubeとかかな。わかんないけど。
YouTubeはそんな時代じゃなかったんで。
じゃあ再放送してたのかもしれないね。
でもね、トンチで有名じゃないですか。虎の屏風を虎から出して。
あ、屏風?虎を?何だったっけ。
虎を捕まえてみろと言われて、だったら屏風から出してくださいとかいうトンチの話が有名なんですけど。
実はね、大人の一休さん。それはアニメにあるのは子供の一休さんの話なんだけど。
大人の一休さんの漫画があっかんべい一休で、ぐどう一休っていうのも大人になった一休の話なんですけど。
もともとはね、せんぎくまるっていう名前だな。子供の頃は。
そして、もう一個なんだったっけ。忘れちゃったけど。
もう一個名前があって、最後に一休っていう、いわゆる悟りを開いた認可が下りるときに一休という名前をもらうんですけど。
それはもう一個前かな。まあいいや、どっちもいいんですけど。
最終的な名前が一休で、一休老子というふうに呼ばれてるんですけど。
まあね、ぐどう一休というぐらいなので、結構、戒律を破って酒を飲むし、女も抱くと。
そして、釈迦なんぞクソクライダーみたいな詩をね、いっぱい書くんですよ。
結構、まあでもね、そういう世の中だったんですよね。
まあ今はぐちゃぐちゃな世の中ですけど、ひどい世の中じゃないですか。ひどいというかなんていうの。
何と言えばいいのかな。まあ権力があり、真実は隠され、こうね、民は苦労し、みたいな。
まあこれいつの世でもそうだと思うんですけど、僕がパンクバンドやってたときは、やっぱりそういうシステムに反抗するみたいな気持ちでやるわけですよ。
なるほど。
この野郎はなんかクソクライダーみたいな感じのね。
そういうパンクな精神が一休さんにもありまして、世の中を逆からひっくり返すみたいな。
で、戒律を破りまくって悟りを知るみたいな。裏側から行く。
まあでもそのときの、当時のお坊さんたちはみんな合流してたんですよ。将軍とかとつながってるからめちゃくちゃ贅沢な暮らしをしていて。
で、精進料理とか行ってんのはおもて前、建前で、裏ではもう酒飲んでどんちゃん騒ぎしてるっていう世の中なんですよね。
今の坊さんだってフェラーリ乗ってる坊さんとかいますからね。
お金持ちっていますよね。
世の中の裏側がいろいろあると思うんですけど、そういうのを愚直に突き詰めていった人生なんですよね、一休さんって。
ちょっと今のでなんか伝わりました?なんとなく。面白いと思わないですか?
うんうん、面白そう。
ね、面白いですね。本当はみんな知ってる一休さんはなんか優しくてトンチが効いて、なんか平和な雰囲気なんですけど、全く違う大人の一休の話がね。
パワーがあるってことですもんね。
そういうことですね。パンクの精神っていうのがあれ。
僕ね、5月末に日本にちょっと帰るんですけど、6月頭か。
ちょっとその一休寺というですね、一休さんが晩年過ごしたお寺にね、行ってこようかなと思ってるぐらいちょっとハマってます。
影響を受けちゃってますね、結構。
そうなんですよ。
いいですね。
すいません、話がちょっと長くなったかもしれませんが。
いやいやいや。
ちょっと興味ある方はね、ちょっとチェックしてみたら面白いと思いますということで。
そうですね、知らなかった大人の一休さん。
はい。じゃあお願いします。
はい、では参りましょう。毎回1人の方のインタビューを4回に分けてお届けしています。
1%の情熱物語。今回はJBreezeラジオ、エグゼクティブプロデューサーの手嶋梨花さんにお話を伺っています。
今回は4回目のエピソードです。
はい、最終回となりますが、例によって未来を意識したお話、いろいろ格言だったりね、面白い、思い出の曲とエピソードもね、あったりします。
最後の抜き打ち質問もとても面白かったです。
はい、それではお楽しみください。
はい、これちょっと僕みんなに聞いてる楽しい質問なんですけど、あなたにとっての幸せって何ですか?
私にとっての幸せ、もうなんか大きいものじゃないんですけれど、もう心がホワーってなったら何でも幸せだなって感じてます。
そのね、何でもホワーっていうか、例えば食べたかったスイーツが食べられたホワーとかでもいいし、時間に間に合った良かったのホワーでもいいし、
今日やることリスト全部こなせたじゃんホワーみたいな、もうなんかそういう。
気分が上がる感じなのかな。
そうですね、それですかね、こうならないと幸せじゃないみたいなあれはなくて、
幸せって不当したときに感じるものなのかなみたいな。
素晴らしいなあ、それは。
いやいやいや。
そしたら幸せいっぱいありそうですもんね、1日に何個も何個も。
もう、私はもう幸せの不点低いんで、いろんなところで、いろんな瞬間にホワホワしてますね。
ねえ、遅刻しそうで間に合っただけで幸せって思います。
そう、良かったみたいな、ラッキー私みたいな。
まあ確かに分かるわ、僕営業で車で走り回ってたから、営業のアプリ遅れるやべえみたいなのいつもあったけど、
あー間に合ったーっていうのよくありましたからね。
ねえ、それってもう最高に幸せじゃないですか、数分前まで焦ってた自分を考えると、良かったーみたいな。
なんか割と道路空いてたーみたいな。
そうそうそう、そういう時にもう私って最高に幸せかもなんて思ったりしてます。
確かになー、それは幸せがたくさんだ。
秘訣かもしれないですね、なんかそれは。
そうですねー。
なんかこういう風にならなきゃとか、こういう風になったら私は幸せになれると思って追いかけ続けてると、しんどいじゃないですか。
っていうかなんかね、人生って多分自分がこう生きたいっていう道に進まないものだと思っていて、
自分がコントロールできないもの、人生って。
なるほど。
やっぱり人と関わってね、やっぱり生きていかなくちゃいけないし、
そうなると自分がAっていう方向に進みたくても、みんながBだって言ったらBになるし、
っていう風に、えーなんでAに行きたかったのにBになっちゃうんだろう、じゃなくて、
あ、私の人生Bに行くものだったんだなっていう風に捉えると、
あ、Bに行くことで次にきっとなんかが待ってるんだな、あ、A選ばなくてよかったみたいに思う。
そう、なんか気がつかないのにそういう考え方になってるんですけれど、そうそう。
目標とかゴールとかは立てないタイプですか?
そう、よくなんか3年後にはこうなりたいってみんなでこう、3年後の目標がこれ、
じゃあ2年後までにこれできてとかやりましょうって言うじゃないですか。
でも例えば野球少年だったら高校野球目指す、高校野球だったらプロ野球目指す、
その後じゃあメジャーリーグみたいに自分の年齢で決まってるじゃないですか、やることが。
でも私たち一般の人って、じゃあ3年後、別に3年後にできなくてもOKじゃないですか。
別にタイミングも長さに。
高校生が終わるわけじゃないしね。
そう、でも何かリミットがあるものに目標を設定する方は別ですけれども、
私の人生ってそんなに何年後にこれしないとまずいみたいなのがないから、
結局3年後にこれやりたいって設定してもそうならないし、
その手前の細かい目標を設定していても、
いや何かこっちの道じゃないかもしれないから変えちゃおうみたいになって。
なるほどね。
だから私長期的な目標とか立てたことないんですよ。
絶対思いっきりいかないので。
なるほどなるほど。
その時々に合わせて、ただこっちの道に行きたいかなみたいな、
例えばラジオ局立ち上げたいなとか、
そういうような目標を立てますけれども、
それ以上にこうならないといけないみたいなことは設定してないですね。
それにつなげると、成功っていう定義はありますか?理科さんの中で。
こうなれば成功でしょっていう。
あんまりないですね。
私の中ですっごく大切にしている言葉があって、
人生万事最大が馬っていうことわざ。
この意味はどんな意味かっていうと、
馬を飼っていた方がいて、馬を育てているわけですね。
その馬がいなくなっちゃった。
みんな馬がいなくなっちゃったねかわいそう。
せっかく大切にしてた馬があって、
泣き叫んでいる時にその馬が別の馬を連れて戻ってくるんですよ。
馬が二頭になった。しかもすごい綺麗な馬を連れてきてくれた。
喜ぶわけですよ。
でも戦争が始まって、その馬が徴兵じゃないですけど、
戦争に駆り出されることになってまたいなくなっちゃう。
でまた悲しむっていう。
要は人生その瞬間に泣いたり喜んだりするけれども、
その次の瞬間には違うことが起こる可能性がある。
だから今が不幸だ不幸だって言って泣いているのはおかしいと。
今不幸な状態だけれども、この不幸の先には何かがある。
違うことがある。
これを機に何かもしかしたらこれが成功というか、
良いことへのつながりになるかもしれない。
みたいに物事を考えていくと、
わざわざアップダウンしなくて良くなってくるんですよ。
そういうことだね。
なので私はそれの考えをすごい持っていて、
何か嫌なことが例えば自分にとってマイナスだなみたいなことが起きたとしても、
いや待てよと。
例えば喉が痛くなっちゃった。
どうしよう明日ラジオなのにどうしよう。
もうすごい最悪私どうしよう。
いや待てよ。
じゃあこれ喉を何となく良い状態に保つ方法とかテクニックとかないかなと。
探す。
新しいものを何か見つける。
そこから何かまた違う方法を見つけて、
これをやっておけば喉って痛くならないんだっていう方法を見つけた。
ってなると喉が痛くなったことが決して悪いことじゃないじゃないですか。
後々考えてみると。
それによってそのテクニックを見つけられたってことですもんね。
そういう感じで毎日を過ごしているので、
あんまりこれが成功だとかいうよりも、
あんまり振れ幅なく毎日を楽しんでいくってことが私にとっては良いこと?
もしかしたら成功というか毎日成功的に過ごすことが良いのかもしれない。
逆に言うとそういうことですね。
毎日を普通に過ごしていくことが成功だってことですね。
いや面白いなぁ。
すいません話が長くて。
悟りの境地にも似てる気がするけど。
じゃあちょっと次の質問。
これはちょっとリカさんみたいになりたいなとかね、
アナウンサーを志望している若い方たちもいると思うので、
そういう方のヒントになればと思って聞いてるんですけど、
何かその継続していることというか自分に課していること、
未来に通しというかですね、
習慣化していることみたいなのがあれば聞きたいなと。
何でも先ほどの一見は百体験にしかずじゃないですけれども、
家の中に閉じこもって。
百見は一体験にしかずですね。
百見は一体験にしかずですね。
家の中に閉じこもってないで、どんどん外に出る。
ということが大切だと思います。
家の中でも今はね、
インターネットからいろんな刺激を受けることができると思うんですけれども、
やっぱりその体験による刺激だったり、
人に会って得る刺激だったりっていうのは、
想像を超えるものが多いので、
そういう経験をたくさんしていただきたいなって思いますね。
それを継続して意識してらっしゃるってことですか?
そうですね。
なるべく時間があったら外に出る。
楽しいよな。
そういう人がやっぱり一番頼もしいよね。
そうですか。
なんとなく子供の頃の話とか、今しっくり繋がってきた、いろいろ。
あってますか?大丈夫ですか?間違ってないですか?私のルート。
逆にだから欠点を知りたいよな。
欠点いっぱいありますよ。
短所を教えてください、短所。
短所?
短所。
短所何?なんだろう。
面接でよく聞かれるやつですけどね、昔の長所短所。
短所ね。
まあ裏表という話もありますけどね。長所と短所は裏表っていう。
そっか。なんだろう。忙しすぎる。忙しすぎる。
落ち着かない、落ち着きがない。活発すぎて。
はいはいはい。ちょとつ申しんみたいな。
うん、とかなんかいつもテンション高くてうるさいなみたいな。
それ短所なの?
人によってはそう思われてるかも。あの人うるさいよねとか。
どうでしょう。
それは欠点ではないです。
違いますか。違いますかね。なんだろう。
まあまあ無理やり見つけなくてもいいと思うんですけど。
じゃあちょっとそろそろ終盤に入ってきますけど、
直近の目標や挑戦したいこと、将来的なビジョンを教えてもらいたいなと。
まあね、今年のね、2026年1月に新しいラジオ局開局されたばかりなんですけども。
今後の目標的なものは。
まずはこのJブリーズラジオをいろんな方に知っていただきたいなと思うので、
まずこの1年はとにかくこのラジオ局を知っていただくということに
本当に全力集中したいと思ってます。
番組数を増やしたりとか、あとは前例の、今このスタジオがあるのがロサンゼルスなので、
西海岸だけではなくてもちろん東海岸、あと中西部の皆さんにも知っていただきたいなと思って。
確かにな。
もっともっと広報活動をしていきたいですね。
このラジオを立ち上げたきっかけっていうのが、
私がやっぱりアメリカに来た時、すっごいさっきね、前の番組でもお話ししましたけれど、
ゼロスタートだったんで、とにかく寂しかったんですよ、すごく。
日本語もあまり聞こえてこない状況で。
おそらくアメリカで暮らしてるって、日本の人たちから見るとかっこいいな、すごいな、
なんかキラキラした毎日を送っているみたいなイメージを持たれている方多いんですけれど、
実は結構つらいこともたくさんあって、
言葉が通じないということもそうですし、日本食が恋しいと思われている方もいらっしゃるでしょうし、
意外と大変なこともたくさんあるんですよね。
なのでそういった皆さんと一緒に、
こっちのアメリカで住んでいる私としては、皆さんにちょっとでもホッとできるような一時を、
このラジオを通して声を通じて届けていきたいっていうのが、
私のこのラジオを立ち上げた一番大きなミッションなので、
とにかく全米の特に中西部の方たちってなかなか、
日本人を見つけるのも大変というエリアもあると聞いているので、
そういう方たちにもこういうラジオがあるんだよっていうのを届けていきたいなと思って、
今年はとにかく頑張ります。広報活動。
素晴らしい。声と言葉が癒やしになったりしますからね。
これでもその中西部とか東の人とかが、
番組の枠が広がるっていう可能性はあるんですか?
今朝の8時からやってるけど、9時からこれやりますみたいな可能性ってのはあるんですか?
そうですね。今後できればこの生放送をどんどん増やしていきたいなと思っていて、
リスナーの皆さんとコミュニケーション、コンタクトできるツールとしても、
やっぱり生放送がいいと思っているので、番組数は増やしていきたいと思っています。
楽しみですね。
じゃあちょっと次の質問というか、
今後活躍する息子さんもその世代だと思うんですけど、
若い世代や日本在住の皆さんにメッセージをいただきたいなと。
先ほどのお話とちょっと重なるんですけれども、
どんどん皆さん外に出ていってほしいです。
それは家の外だけじゃなくって海外も含めて。
私が初めて、私は本当にラブ日本だったので、
日本大好き、日本の外なんか出なくていいと思ってましたが、
実際にアメリカに住むことで、胃の中の蛙だったっていうことを本当に実感してるんですよ。
例えば韓国の皆さん、中国の皆さんのパワー、すごいですよ。
それは日本にいる時には正直全然感じなかったんですけれど、
反流のドラマ見て素敵とかね、そういうのは思ってましたけれども、
実際に海外に来て、韓国出身の方、中国出身の方と触れると、
すごいです彼らのパワーは。
まずい、まずい日本。
古い例えなんですけれど、ドラえもんで言うと、
ドラえもんまた出てきた。
伸びたくんだと思ってたキャラクター的に。
人が良くて優しくて、みんなから言われちゃうと、
いいよ分かったって言っちゃうタイプ。
日本ってすごいそういう感じのところがあるんですよ。
もっとね、ジャイアントかスネオにならないとダメ。
でもそうなるにはやっぱり知らないとダメだと思うんですよ、世界の現実を。
なのでできれば皆さん、日本は何でも揃って何でも豊かで、
全部揃ってる国ですけれども、こんなに良い国ないんですよ。
でもそのこんなに良い国だっていうことを実感できるのも、
外に出ないとわからないと思うので、
外にね皆さんどんどん出ていただいて、
他の国がどうなっているのか、そして日本がどんな国なのかっていうのを、
改めて外から見つめる時間みたいなものも、持って欲しいなって思います。
そうですね。おっしゃる通り。
あまりジャイアンが行き過ぎると今の大統領みたいな感じになっちゃいますけど、
ほどほどにジャイアン的な、なりふり構わないパワーみたいなものとか、
あとスネオのようなしたたかさというかね。
したたかさ、夜渡り上手的なね。
しつこさというかね、そういうのも大事だなって思います、本当に。
ミックスされるのが一番いいんですけれどね、3人のキャラがね。
確かにな。
もちろんね、この謙遜とか、のび太的な、なんていうんですか、
調和的なね、良さ、美しさみたいなのもありますけども、
やっぱパワー、やっぱり押されちゃいますもんね。
すごいです。
日本勢。
すごいですよ、彼らの生きるためのパワー。
圧倒される時ありますよね。
ありますあります。
これはやっぱり日本国内にいるんだと感じられる機会って、
どうなんでしょうね、私も10年以上経っているので、
また変わってきているのかもしれないですけれど、
やっぱり海外で、違う国で戦っていくっていう上では、
やっぱりそのパワーって、海外だからこそ感じられるところがあると思うので、
ぜひ皆さんも感じてほしいですね。
オリンピックとかでも、見てても、
本当に活躍する若い日本の人、
本当に10代、20代前半の方たちっていうのは、
めちゃくちゃ世界でやってるなっていう感じはするんで、
しますよね。
もちろん時代も変わってきていると思いますし、
最初から世界を見ている人も増えているとは思いますけども、
ワールドカップもあるし、オリンピックもあるしね、
LAに遊びに来てほしいしね。
本当ですよ、大谷君も活躍してるし、
海外に来てくださいね。
それだけでもね、ちょっと会話見れたりしますからね。
海外ってこうなんだ、みたいなね。
ありがとうございます。
リアルアメリカ情報。
何か入れた方がいいな。
ちょっと今日。
大丈夫?
今日あの、じゃあこれ番外編じゃないもんな。
リアルアメリカ情報の、えっとですね、
段取りがつかず、急遽大輔木村に登場いただいております。
はい。お願いします。レアキャラまた登場です。
レアキャラ登場。以前、前回はいつでしたっけね。
えっと。
年末ぐらいだったかな。
年末ぐらいだったかな確か。
そうだね。登場いただいたぶりなんですけど、
まあ知る人と知るというか、この番組の音楽作ってくれたり編集をやってくれてる大輔くんなんですけども、
はい。
元気ですか。
元気です。
いつもロサンゼルスにいるけれどもあんま合わないですよね。対面ではそんなに合わないので。
まあでもこの間会ったのはいつだっけ。
この間。
なんかハンバーガー食ったよね。どっかでね。
あのバーベキューの時だったかな。
バーベキューじゃないよ。あのカードをさ、日本から持ってきてもらってさ。
ああ。
あれいつだ。
そうですね。
これ3月ぐらいじゃないの。覚えてないね。
僕も忘れちゃいました。
まあその話はいいとして。
じゃあまあ年末に大輔くんが出てくれた時に喋ってたのが、トライアスロンに出ると。
はい。
これだから来年の抱負みたいな話してたのかもしれないけどね。
さおりちゃんも言ったような気がするんだけど。
でそのトライアスロンの大会が、今まで別にそういうことやってたわけではなく、
ただ自分のケツを叩くために大会に予約しましたみたいなこと言ってたじゃん。
そうですね。
それが5月で。
はい。
ちょっと大会がね。いつだったっけ。もう終わったんだよね。
5月の3日だったかな。はい。
これ収録してんのが、22日ぐらいなんですけど今今日ね。20日なんだけど。
ちょっとその話をね。リアルアメリカ情報ガテラ、今日は聞こうかなと。
サクッと10分ぐらいで。
お願いします。
どうでしたか。
いやーすごいいい経験で、結論から言うと死にそうになったんですけど。
まだ生きてるねでも。
いやーそう、無事に完走してよかったなっていうのが。
ちなみに距離は、ランとスイムとバイクでどれぐらいぶつついてたっけ。
どういう順番なんだっけ。
スイムが一番最初で、泳いだ後にバイク、でバイクの後に走りがあるんですけど。
何キロずつ。
トライアスロに大きく分けて4つレベルがあって、僕はその一番下のレベルを今回やったんですね。
で、泳ぎが、スプリントっていうレベルなんですけど、泳ぎが750メートル、バイクが20キロ、走りが5キロ、でトータル合わせると25.75キロなんですね。
で、今回の大会、何でか分かんないんですけど、泳ぎは400メートルぐらいしかなくて半分ぐらいだったんですよ、泳ぎに関しては。
多分なんかコース上のあれなのか分かんないんですけど。
だからだいたい400メートルの泳ぎと20キロの自転車、あと5キロなんですね。
なるほど。
単体できるとそんなに難しそうじゃないんですけど。
いや、まあまあ厳しそうだけど。
続けてやるんだもん。
でもなんかこう、その3種目をぶっ続けてやると結構足に鍛えたりとか体力奪われるので。
400メートル泳いだ時点でもう。
え、どこで泳ぐのちなみに?海だったっけ?
海です、海、はい。
それはしんどいよな。
そうですね。
どこの海?
ベンチュラっていうロサンゼルスから1時間半ぐらい北に行ったところで。
まあまあ冷たいよね。
結構冷たかったですね。
朝7時スタートなので結構海水も冷たくて。
え、どんな?
一応ウェットスーツは着るんですけど。
あ、そうなんだね。
ウェットスーツとあとその下にトライスーツっていう、着替える場所もないので。
トライスーツっていうバイクと走り兼用で使えるスーツを買って。
その上からウェットスーツを着て。
なるほど。
なので泳ぎ終わった時にすぐウェットスーツをそのまま脱いでその場で着替えて。
ウェットスーツどうするの?どこに置いていくの?
ウェットスーツは自分の自転車を置いておく場所があって。
その横に全部セッティングをしておいて。
なので結構自分で自転車を持っていかなきゃいけないし、
その自転車のヘルメットとか走り用のパワーバーとか、
栄養補給のやつとかも全部入れていくので結構大荷物なんですけど。
そうですね。
まあでもこれ一番下のレベルで、
一番上、アイアンマンっていうのが一番上なんですけど、
それは3.8キロの泳ぎに180キロのバイクで42.195キロ。
フルマラソン、そっから。
そう、フルマラソン。
なので大体皆さん参加される人は、
大体13時間とか12時間、13時間ずっとぶっ通しで走り続けるっていう。
え、どこら辺で死にそうになった?
もう僕の場合は水泳ですね。
もう水泳苦手というか、今まで習ったことがなかったので。
水泳でパニックになっちゃったんですよね。
ああ、海の上でね。
そうなんです。
それでも何、潮が流れてたとかそういうこと?
カレント?
まず2,300人ぐらいが一斉に海に入って泳いでいくので、
もう渋滞になるんですね急に。
ああ、人だかりの中を泳いで。
人だかりの中を泳いでいかなきゃいけなくて、
で、人の足に当たったりとか、
誰かの手が自分の足に当たって引っ張られたりとかっていうので、
全然自分のペースで全く泳げないですね。
あと海は結構汚いので何も見えないし。
ゴーグルとかもないんだ?
ゴーグルは一応つけるんですけど、
もうほぼ何も見えないみたいなくらい汚いっていう。
そうなんです。
で、やばいと思って全然自分のペースで泳げないので、
とりあえずパニックになっちゃって息をしなきゃと思って、
自分のいつも泳いでるフォームではなくて、
もうなんか溺れてる人のフォームみたいな感じになっちゃって。
で、一番最初の2,30mでもそんな感じになっちゃったので、
あとの350mがもうずっとパニック状態で。
でもマラソンの時とかもね、
最初に飛び出ないとやばいもんね。
渋滞っていうか人ごみに巻かれてこけるやつとかいっぱいいるじゃん。
そうそうそう。
それになっちゃったんだね。
なるほどね。
そうなんですよ。
でもトレーニングをしてたんだよね?5ヶ月ぐらい?
一応そうですね。何ヶ月かはやってたんですけど、
自転車と走りに関してはそんなに距離はないので、
息できるし、最悪足だけ動かしておけば何とかゴールにはたどり着けるだろうって感じだったんですけど、
やっぱり水泳が全く本当に泳げなかった。
いい状態で始めて、
なのでコーチとかもつけなかったので、
自分でYouTubeを多分500本以上YouTubeで見て、
全部フォームを研究して、
毎回プールで練習する時もいつもビデオ撮ってフォーム見て、
こうなってるから変えようっていうのでやったんですけど。
でも結構パニックになってから、
本当に力尽きるぐらい。
ライフガードがいるんですけど、
本当に一番最初の50mでリタイアしますって言おうと思ったぐらいパニックになっちゃって。
でもわかるよ。
サーフィン、さすがに今20年ぐらいやってるからもうないけど、
最初の頃はやっぱりパニックになったもんね、たまに。
それはちょっとカレントで流れがあるときとか、
そのまま溺れちゃうんじゃないかみたいな感じ。
そうですよね。
一回になるともう体に力が入っちゃってさ、
普通の動きできなくなっちゃうもんね。
ですよね。
すげー疲れてるみたいな。
そうそうそう。
危ない、怖いですよね、海での泳ぎって。
すごいね、でも一応ゴールしたんだね。
一応、背泳ぎとかも入れましたけど途中、やばすぎて。
そうですね。
え、でなに、まだコリズリやるの?
もうどんどんレベル上げて、3年、4年で一応一番上のアイアンマンやりたくて、
なので今年の末か来年の頭にオリンピックディスタンスっていう、
1個上のレベル、シンプルに距離が全部倍になるんですけど、
それをやって、来年末くらいにハーフアイアンマンっていうのをやって、
3年から4年くらいで一番上のアイアンマンやりたいなって感じですよね。
すげーな、そのモチベーションがどこからくるのか知らないけど。
何なんですかね、なんか別にこういうスポーツが好きってわけじゃないんですけど、
なんかでもなんだろうな。
なんか自分の中で何か越えたいものがあるのかね。
なんか自分の中での自己管理とか、自分で直したいなって思うところがあって、
ちゃんと自分自身をコントロールしたいなっていう気持ちが結構最近強くて。
プライアスロン、経営されてる方とか結構ハマってる人多いっていうのを聞いたことがあるんですけど、
なんでこの人たちはこんなにハマるんだろうなと思って、
それをちょっと自分も体験してみたかったっていうのも一つの理由としてはありますね。
次の大会はもう予約してんの?
まだしてないんですけど、今調べてスケジュールで合いそうなところを今考えてるところです。
もしかしたらヨーロッパとかになるかもしれないし、わからないですけど。
じゃあまた次の段階にということで宣言したので、これが終了したらまた喋ってください。
わかりました。
おめでとうございます。メダルとかもらったの?
ありました。
でけえな、金メダルじゃん。
結構重いんですよしかも。
厚いな。
そうなんです。
かじった?
かじってないので今かじりましたよ。
見えへんけど。
そうなんです。
そんな話をしてたらもう14分も過ぎちゃったんで。
そうなんです。とりあえず無事完走しましたっていう。
おめでとうございます。
じゃあご報告で。
じゃあちょっとサクッともう一個大輔くんがね。
はい。
いつだったっけ?最近始めたポッドキャスト番組の宣伝をして終わろうか。
ありがとうございます。
軽く。
そうですね、ちょっとのらりくらりとやってるんですけど、実はポッドキャスト今2つ始めてて。
あ、そうなんだね。
1つはサウンドグライフっていう人生をデザインするラジオっていうタイトルでやってるんですけど、
これに関しては、ざっくり自分が社会人、会社員の時から脱サラして留学して、今に至るまでの話をざっくりしてるんですけど、
これを始めようと思ったきっかけが結構最近、高校とか企業とか大学も含め、キャリアの話をしてほしいって言って、結構講演の依頼をいただく機会が多くなってきて。
去年は500人の学生さん対象にやったんですけど、反響結構いただいてて、自分のこういう話でも参考にしてもらえるなら、
自分で発信して、いつでも聞けるようなプラットフォームを持っていこうと思って始めたのがきっかけなんですね。
そうだよね。俺も何回目くらいまで聞いて止まっちゃってるけど。
ありがとうございます。
僕もちょっとまだ2つ目の。
アップデートされてないな、でも。
そうなんです。2つ目のPodcast始めて、結構そっちがビデオ好きなやつなので。
それあれか。
それ英語の方のやつか。
そうですそうです。
なんか見た?ちらっと。
ありがとうございます。
リールかなんかで。
ありがとうございます。
もう一つの方が、Y Japanっていう名前でやってるんですけど、これはもうほんと完全、海外のクリエイターとか企業家とかの人で、日本に住んでる人、日本で活動してる人にフォーカスしてインタビュー形式でやってるんですけど、
これは、完全に日本と海外の人たちをつなげて、コラボレーションできるような場を作ったりとか、後は紹介して、もっと日本の人たちが海外に出てったりとか、
あとは海外から日本に来たい人、まだ情報があんまりないから情報求めてる人用に作ったPodcastなんですね。
言ったらこのでも1%の情熱物語の逆バージョンみたいな感じ。
逆バージョン。あ、そうですね。
近いですね。
似てるかもしれないですね。
結構周りのクリエイターの人で日本に行ってる人が多くて、聞いたら話が面白かったんで、僕にも結構直接連絡が来たりとかして、日本について聞きたいみたいな話を。
どうやって収録してるの、それ。
大介から日本に帰った時にやってるってこと?
あ、そうですそうです。
ただ後は、もしくは海外、日本にいたけどこっち戻ってきたっていう人も何人かいるので、その人たちに聞いたりとか。
まあね、なんかビザの話とかしてたよね。
そうですね。
ただ結局は、一応日本を知ってもらいたいなっていうのが、かなりメインのテーマではあるので。
日本に帰国したタイミングで、例えば酒蔵とか、日本で活動してるアーティストの方とか、日本特有の技術をやってる会社さんとかに訪問して、
実際にどういうコンセプトで、どういうモットーでやってるのかっていうのとか、いろいろインタビューで行けたらいいなと思ってて。
それは日本の人をってこと?
そうですね。その場合は日本、ただ全部字幕つけて海外の人に発信していこうかなって感じですね。
俺も最近さ、この番組を日本語の勉強のために使ってもらえないかなっていうプロモーションをしないかなって考え始めていたところです。
いいですね。
本当に最近、日本の国内だと今、移民の問題とか海外の方の問題でっていうのもあるとは思うんですけど、やっぱり日本に対して興味がある人が増えてきてるもんね。
だし、その問題ってさ、知らないってことが原因だもんね。
その摩擦が起きてしまうっていうのはさ、お互いがお互いのこと知らないからさ、どうしても問題になっちゃうよね。
そうですね。
もっと知れば解決できることもたくさんあると思うんだけどね。
うん、あると思います。
なので結構インタビューの中で、日本ではこういうことを気をつけたほうがいいとか、こっちに来たときにいろいろ問題になったこととか、
実際にね。
なんかそういうのを話してて。
体験した話とかね。
そうですね。
めっちゃいいじゃん、それ。
一応そうなんですけど。
なんかからみてぇな、それ。
そうですね、なんか。
ちょっとわかんないけど。
なんかやっぱりポッドキャスト、最近やっぱり日本でもだんだん流行り始めるというか。
やってる人結構多いと思うので。
いや、そうなのよ。それも、どっかの回でも話してたけど、ちょうど5月に2つぐらい大きなイベントが日本であったり、
ポッドキャストの、なんだっけ、ポッドキャストエキスポとか。
アワードみたいな。
そうそう、アワードもあったし。
ちょっとね、盛り上がってくれやーと思ってるんだけどね。
まぁまぁ確実に盛り上がってきてはいるよね。
いますね。
グイーンって感じじゃないけど。
確かに。
なかなか狙った通りにはいかんよね。
このさ、今日のニュースでトランプが蔵寿司の株買ったとかっていうニュースが出てて。
そうなんですか。
蔵寿司、USAのね。
俺ちょっと思ってんだけどさ、トランプ買ったってニュースが出たからめちゃくちゃ上がってんのかなと思って見に行ったんだけど、全然上がってなくて。
まぁ思った通りにはいかんわね。
これからじゃないですか、でもわかんないですね。
いやぁ、わかんない。
そうなんですね。
まぁちょっと、10分程度で終わるつもりがもう21分57秒なんで。
そろそろ終わります。
はい。
まぁちょっとまたたまに大輔くんにちょっとね、登場してもらおうかなと思いますが。
はい、お願いいたします。
お願いいたします。
なんか他に言い残したことありますか?一応ね、さっきのポッドキャストの大輔くんがやってるやつはリンク貼っときますんで気になる方は是非見てください。
のらりくらりやってますが、時間があれば聞いてみてください。
この1%の情熱物語応援してください。
ありがとうございます。
はい、じゃあそういうことで今日のリアルアメリカ情報でした。
質問コーナーです。
はい、最後の質問、りかさんのお話にあやかって。
ゆなさんは心がホワーってなる瞬間ってどんな時?っていう質問。
日々の生活の中だったりなんでしょうね。
え、みつさんは?
じゃあ俺からいくと、俺はね、結構いっぱいありますよ。朝のルーティンの話したけど、そのルーティンが終わった後にさらに家の前の庭に水をまいたりするんですけど、その時間がアリスが歩いてるなとか、今日猫が歩いてるなとか見てるのがホワーとなったりするし。
まあでもね、一番はやっぱサーフィンのやってる瞬間と、それよりも後の帰り道の車の中に流れてくる風が最高にハッピーな時間です。
それがもうね、ホワーって、体は疲れきってるんだけど、頭の中がフニャフニャになってて。
風気持ちいいみたいな、なんも考えてない脱力感がね、やばいっす。あれはホワーってなってるはずです。
私はそのミツさんの話から、やっぱり一番思い浮かんだのは、私カフェに行くのが本当に大好きなんですね。このポッドキャストでお話したこともあると思うんですけど。
なんかこないだまでインスタにあげてたの俺見たぞ。
え、見てくださいました。カフェが大好きで、サンフランシスコのカフェ本当にいいところいっぱいあって、おすすめのカフェ紹介していこうと思って、まだ半年ぐらいたって2個しかあげられてないんですけど。
でも、お気に入りのカフェいくつかあるので、そこに行って、コーヒー飲んで、サンフランシスコの空と太陽を感じて。
外とかテラスとかでってこと?
テラスはあんまり行かないんですけど、結構窓がすごい大きいカフェが多いので。
そういうのを感じて、でも天気が良ければピクニック行ったりもするんですよ、友達とかと。
そういうのもしますし、カフェとかコーヒー持って、ぼーってするのが好きです。
なんだかんだで、カフェに長居したいので、結局パソコンとか持ってっちゃって、途中から仕事とか始めちゃうんですけど。
でも、そこに外に出て、ちょっと散歩してカフェまで行って、カフェでコーヒー飲んで、ぼーっとするっていうのが本当に大好きな時間です。
なんか贅沢な感じもする、心が満たされて。
それってでも、やっぱり日本で行くカフェとはまた違う雰囲気があるのかね?感じ方がなんか違うのかな?
いやね、違うんですよね。
めちゃめちゃしみじみ言ってるけど。
違うんですよ。それこそ日本にもブルーボトルコーヒーってすごく入ってきて。
あれはサンフランシスコとかベイエリア、オークランの発祥なんですけど、
でも似てるんですよ、もちろんコンセプトは一緒だし、店内の雰囲気とかも似てるし、なんなら日本の方が綺麗なんですけど。
でも違う気はするな。
お客さんの感じも違いますし、違うんですよね。
これでもさ、よく行く地元の慣れたところなのか、もしくは観光地先で行くフラット寄ったカフェなのかって言ったらどっち?
今ですか?好きなの?
好きなの?ほわーってなるっていうか。
でも観光先でフラットもありますけど、やっぱりカフェを目的にして行ったカフェですね。
そうなんだね。
今日はここに行くぞって言って行ったカフェが好きですね。
よし、今からカフェに行こうと思って、わざわざカフェのために歩いて行って、わざわざコーヒーを買って。
私カフェに行きたくて、サンフランシスコからだいたい1時間半か2時間ぐらいのサンタクルーズっていうところまで行きました。
なるほどな。
バーブコーヒーっていうところの本店というか、行きたくて、わざわざ行きました。
大好きなんだね、じゃあ。
これはもうすごいよかったです、しかもそれも。
そうなんですよ、コーヒー飲むだけじゃなくて、時間を使ってる感じとかが贅沢な感じがして。
そういうことか。
はい。
まあね、グルメな人は飛行機乗って食べに行ったりもするもんな、レストラン。
まあ旅行が食事メニューの人はいるもんね、観光というよりかは。
面白いね。
よかったね、でもその留学した先がカフェの聖地じゃないけどさ、聖地みたいなもんか、サンフランシスコって。
そう、聖地みたいなもんだと思うんですけど、私アメリカに来てからカフェの時間が大好きになりました。
やっぱりなんかあるんだね、そこに。
今まで日本だと本当にパッてスタバでテイクアウトして、とりあえず会社行ってみたいな感じだったんですけど、アメリカに来て。
機能、機能を求めてたんだね、たぶん日本だったら。
そうです。
だけど今はその体験というか、感覚を求めてるんだな、今それは。
説得力があるな。
それは好きになりました。
充実してます、カフェ巡りのおかげでサンフランシスコ生活がなんか。
じゃあまたちょっとカフェ紹介お願いしますね。
もちろんです。
頑張ります。