スピーカー 1
倉抜です。 中山です。 ザッソウラジオは、倉抜とがくちょこと中山さんで、僕たちの知り合いをゲストにお呼びして、雑な相談の雑草をしながらイルクをしゃべりしていくポッドキャストです。
スピーカー 2
本日はパーソナリティ2人でお送りする雑草会です。よろしくお願いします。 お願いします。
スピーカー 1
はい、ということで、最近どうですか?
スピーカー 2
最近どうですか。
楽屋トークによると、倉抜さん、新刊の原稿が上がったそうで。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
まだかつてないスピードで原稿を仕上げましたね。
スピーカー 3
スタートがいつですか?
スピーカー 1
スタートでも今年に入ってからじゃないかな。
ちゃんと書き始めたのは。
スピーカー 1
企画はもっと前か。もうちょっと前かもしれない。
今までだと、結構こもって書くとか、しっかり時間取れるときに書く。
だいたいいつもゴールデンウィークに僕、本書くことが多くて。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
営業日5日あるな、みたいな感じでゴールデンウィークに入ってたんですけど。
今年もゴールデンウィークがあったんですけど、そんなに作業の時間かけずに。
これ、この後話す、AIの話ですけど。
AIと本当に書いた感じの本ですね。
AIと共に書いた本だなっていう感じで。
本がね、仕事ギゲーロンという。
タイトルはまだ変わる可能性は多いにあるんですけど。
スピーカー 2
変わる可能性あるんですね。
スピーカー 1
出版社がミシマ社さんで、僕は仲良くさせてもらってる出版社さんですけど。
そちらが普通に、くらぬき書房の提携とか関係なく、普通に本出したいって言ってくださって。
僕が仕事ギゲーとする文化みたいな話をしだしてたところが面白い。
そのメッセージが面白い。
仕事を労働として消費するんじゃなくて、
ギゲーとして人生の糧にしていくというか、
クリエイティブな働き方が人生豊かにしていくんじゃないっていう話をメッセージとして書いてたら、
それ一本のテーマで書けませんかって言ってくださって、
初めて書き始めて。
最初は、今回あれなんですよ。
ザスラジオ、どこかでも話したかもしれないですけど、
一気に書くんじゃなくて、編集の方がテーマを出してもらえるので、
スピーカー 1
テーマに回答する感じで、僕の言葉に毎週書いていくみたいなのをやっていくっていうのを、
これをずっとやっていって、毎週書けない2週間に1回の時とかもあったんですけど、
それで定期的に回数やっていって、
全体の5分の4ぐらいまで、5章のうちの4章まで書き溜めていったみたいな感じで連載で溜めていって、
スピーカー 3
ブログにアップしたのが4章までのところ。
スピーカー 1
そうそう。そこまで溜まったので、
一旦4章までで原稿をまとめてくださいって言われて、
それまとめてお送りして、
これだったら出せるかもしれないですねっていうことで、
スピーカー 2
今のところ今年の9月に出しましょうかと。
結構先なんですね。
スピーカー 1
でもね、逆算していくと9月に出すには結構タイトなスケジュールで、
それを言われたのが先週の月曜日ぐらいで、
そのためには残りの5章を今月中にもう書き終わって、
スピーカー 2
そういうことか。5章はまだこれから。
スピーカー 1
これからだったんで、って言われて、
ゴールデンウィーク過ぎてるしな、みたいな中で、
でも本当AIと一緒に書くことで、
もう1週間ぐらいで書き終えてしまい、5章。
スピーカー 2
じゃあ書き終えたてホヤホヤってこと?
スピーカー 1
書き終えて、今日の朝メールで。
今日の朝メールで編集の方にお送りしたぐらいの感じではある。
スピーカー 2
めちゃくちゃホヤホヤじゃん。
スピーカー 1
ホヤホヤですね。
タイトルは三島社さんがお考えになられる。
スピーカー 1
最終的にはお任せになるんですけど、
でもこれAIで書いたって言うと、
逆に大したことないみたいな。
スピーカー 2
他の人がAIで書いたらすぐ書けるんですよとか聞くにつれて、
スピーカー 1
何万文字もすぐですとか聞くにつれて、
そんなのは大したことないなみたいな。
そんな本別に読みたくないなって気持ちになるから、
僕は別にコトサラに言いたいわけではないんですけど、
でも一方で、
例えば1冊の本書いてって任せたというよりは、
1個1個テーマを、編集の方が出してくれたテーマを、
僕自身がずっと考えて意思決定していって、
ただキーボード、めちゃくちゃ速いキーボードみたいな感じですね。
頭が良くてめっちゃ良いキーボードを。
スピーカー 2
一応言えば10返してくるぐらいの。
スピーカー 1
なので全然こっちが考える量が減ったかっていうと、
考える量は減ってない。
なので、
エージェントと一緒に書いたペアプログラミングみたいな感じで書いたんですけど、
自分の作品であるっていう感覚は全然なくなってない。
スピーカー 2
この前も話出ましたよね。
AIが書くのとAIと書くのでは全然違うっていう。
スピーカー 1
そうですね。
っていう感覚を自分の本で体験できたっていうのが、
結構僕的には良い体験だったな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
他は直していくところですけどね。
スピーカー 2
4章までブログにアップしたやつってリライトはしたんですか?
スピーカー 1
結構リライトしました。
スピーカー 2
結構したんですね。
スピーカー 1
はい。
言葉尻というか、
ブログだとデスマス帳だったりデアル帳だったり混在してたりするので、
本なのでデアル帳に直してしまって、
あとは章ごと、ブログは単発記事ごとなので、
そんなに繋がり意識してないですけど、
本にするときに繋がりになるようにするっていう。
でもね、その辺の作業って本当に煩雑な作業じゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その辺は一瞬で終わりますね。
はいはいはい。
で、あと割かし、これ学長もそうだったと思うんですけど、
自分で読みながら書いていくっていうか、
続き書くときに過去の文読んで、
3章の次は4章書くときに、
3章までもう一回読み直してから書くみたいなことをするんですね。
割と僕もそうしてるんで、今回もそうするんですけど、
でもね、記憶力がだいぶ弱ってる。
これ前に書いたっけみたいなことがあるけど、
その辺の確認は、その辺の確認もしてくれる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
このエピソード書こうと思うんだけど、
書いてないみたいな。
これはどこどこで書いてるので、そっちに入れたほうがいいですねみたいなことを、
今までだと目検で探したりだとか、
検索キーワードで何とか探そうみたいなしてたのを、
それすぐ見つけてくれる。
これもだいぶ早くなったなっていう感じがあるので、
結構、本当に今まで人間の能力に頼って、
頑張ってやったところを得意なところは任せてしまって、
書けるっていうのは、これは結構体験として良かったですね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
うーん、知らない。
スピーカー 2
知らないですか。
スピーカー 1
学長が読んだっていう、なんかの勉強かな?
はい。
スピーカー 2
コミュマネ学部っていうところでやってる読書会のお題本になったので、
それこそAIと一緒に読んだんですけど、
AIと一緒に読むっていう読み方の面白さを知りました。
スピーカー 1
これどうやってそのAIに読み込ませて?
スピーカー 3
読み込むとね、多分結構メジャーな本なので、
スピーカー 1
内容AIがもうわかってる?
スピーカー 2
内容多分AIが結構把握していて、
読み始めたけどわっきりわかんないですよ。
あまり教養的な素養がないと、
ルソーがどうのほうのとか書いてあるのとか、
ホッブズがどうのほうのとかいうのが全然何のことやらみたいな、
日本語も読みにくいしみたいな感じだったんですけど、
まずはしょうごとの予約をお願いをするところから、
それで興味ありそうなことが書いてあるところを深掘りをしていって、
スピーカー 3
そうすると、あれ?それって僕が言ってる?
スピーカー 2
この話と同じようなことを言ってる気がするんですけど、どうですか?って言ったら、
僕の本とかも読み込んでくれてるから、その通りですとかって言ってきて、
どんどんその本のドンキ本の、遠い存在だったドンキ本の内容が自分とリンクがしてきて、
今はもうなんか、友よみたいな。
万物の霊名は昔からの仲間みたいな。
スピーカー 3
僕が言ってるフレームワークを歴史的、人類学的に裏付け、
スピーカー 2
こんなにしてくれてありがとうございましたみたいな、そういう感じになったんですよ。
スピーカー 1
それは面白い読み方ですね。それいいですね。
それでも、僕が、学長もそうかもしれないけど、
いい本って、中身読み込んで理解するっていうよりは、
自分のことを解釈してくれる本とか、ソース議員とかそうじゃないですか。
いやいや、前から俺もそう思ってたよみたいな。
でも、自分の言うことを当てはめるとこうだなみたいなことをインスピレーションもらう本が結構好きなんですけど、
それの読み方できるのはいいですね。
スピーカー 2
めっちゃいいですよ。
スピーカー 1
それやってみようかな。
多分名著というか、昔からある本だときっと理解してるはずなので、
最近の本だとあんまないかもしれないけど、
ドラッガーとかね、古典だから。
スピーカー 2
そうですね、ドラッガーとかは最適感。
ちなみに、コミュマネ学部は今度新しいメンバーが入ってきたのもあり、
前に1回やったことがある学習する組織をお台本にして、
AIと読むっていうのをみんなで体験をしようみたいなのを予定をしていたりする。
スピーカー 1
いや、その読み方はちょっと流行りそう。
それこそこっち側のアウトプットを読み込んでもらえるみたいな状態にできてる人だったら、
スピーカー 2
この本と僕が言ってることの共通点と相違点を教えてくださいって質問するだけで、
ボワッて出てくるので、めっちゃ一発で自分ごとになります。
そうよね。そうなんですよね。
スピーカー 1
自分の本も別にこっちからすると、出版社からすると読み込まれるとあれってあるかもしれないけど、
著者からすると別に読み込まれててもいいんだよなみたいな気持ちはちょっとありますよね。
それで読んでくれる人が減るかっていうと、
いや、読まない人は結局あっても読まないしなって。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
要約とかされたとしても。
なので、本は読んでもらってもいいなって感じします。
スピーカー 3
本の売り方として、電子書籍だとAIに読み込んでもらいにくいんですよね、確か。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 3
違います。Kindleとかって読み込ませられなくないですか。
スピーカー 1
読み込ませられない。自分の手元のKindleがね。
スピーカー 3
そうそう。他の人の本買った時に。
スピーカー 2
自分だったらPDFとか。
スピーカー 1
持ってるからね。
スピーカー 2
持ってるからそのまま登録すればいいじゃないですか。
だから物理本を自炊してやるしか他人の本だったら、今現時点そうなると思うんですけど。
スピーカー 3
本の売り方として物理本買ってもらって、オプションでもプレゼントでもいいけど、
スピーカー 2
AIに読み込んでもらえる用のPDFを付けるっていうので、
このAIの今の感じのAIの状況だとめちゃくちゃ価値あるのではっていう気がします。
スピーカー 1
AI読書できますっていう。
スピーカー 2
そうそう。AIに読み込ませられます。
スピーカー 1
そうなんですよね。そのPDFがうっかり流通してしまった時の怖さはありますけど。
スピーカー 2
そういうリスクはあります。
スピーカー 1
買った人がわざわざそれをするインセンティブがないから、うっかり流れるぐらいはあるかもしれないけど。
でもまぁいっちゃいいですよね。
PDFダウンロードつけようかな。仕事聞いろ。
スピーカー 3
あとはなんかうっかりを減らすんだったら、
スピーカー 2
それこそテキストの色と背景の色を同じにするみたいなこととかでやったら、
人間は読めなかったりしないですか。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
いや、まぁできるね。
スピーカー 2
昔のSEO対策のそのうちブラックにされたやつ。
あったな、懐かしいな。
白いページに白い文字で同じテキスト何回も載せると。
スピーカー 1
AIだけが読めますみたいな。
スピーカー 2
そうそう。原作エンジン。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
人間には見えないけどみたいな。
スピーカー 1
流れたとて、みんなAIに食わせて読ませるしかないみたいな。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なんかでもちょっと工夫の仕方が逆にアナログになってきてる感じするけど。
スピーカー 2
逆になんかまた螺旋的に。
スピーカー 1
いやでもPDFつけてAIリーディングみたいな、
なんかこう手法がある感じ確立してますよね。
スピーカー 2
手法というほどのものでもないですけどね。
だからやっぱそれこそ自分の頭の中を
スピーカー 1
なんかアウトプットできたもんがちというかラッキーみたいな。
スピーカー 2
ご褒美みたいな感じはするけど。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 1
これも楽屋で話しましたけど、そうなるとますますAIに依存が、
僕らがしていくので。
ここで学長が言ってましたけど、
もしかしたらそれ、この後どんどん有料化、高くなっちゃう。
スピーカー 3
だから僕ちょっとこの前ふっと思ったんですけど、
今のこの根付けって、
とりあえずお試しで食べてもらえみたいな気がするなと思って。
AIエージェントとかって1人分以上の働きをするのが月3万とか、
安すぎるじゃないですか、提供価値としては。
だからそのうち月額30万とかに、
スピーカー 2
もう人間雇うのと変わらないぐらいの、
少なくともそれで元取れる人だけを対象にしますみたいなのは全然あり得るなって。
スピーカー 1
あり得るでしょうね。
でもそれは他のところでも言われてますよね。
AI、少なくとも過剰状態になったらどっか値上げしてくるみたいなのはあるし、
それをリスクとして捉えるみたいな話はあるんだが、
これも経営者の方と話してて、
そこのリスクがあるのでAIに全フリしないみたいな、
AIなくなったとしても戻せるような働き方をするかみたいな話をするケースがあるんですけど、
でもソニックワーズとかはもう全フリしようって数ヶ月前に決めて、
エンジニア以外の非エンジニアも全員クロードコードでGitHubで仕事するっていうスタンスに切り替えていって、
びっくりするぐらいコストかかりだしたんですけど、
スピーカー 2
コストかかりだした。
スピーカー 1
かかりだした。
全員がフルに使おうっていうふうにしたので、
クロードのマックスプラン、全員マックスプラン相当。
プラス、重量課金入れてるので。
スピーカー 3
重量課金も入ってる。
スピーカー 1
だからもう相当になってるんですけど、
でも、じゃあこれ金額倍になったらやめるかっていうと、
いやこれもうちょっとそっちのゲームに乗っかるしかないなって。
スピーカー 2
だとしたら、それに見合った生産性と経済合理性を、
提供価値をね。
スピーカー 1
出すようにしていく。
つまり、もう原始時代に戻るかもしれない、電気なくなるかもしれないから、
電気使わない生活もしながら、電気使う生活しましょうって、
なんか無理だなみたいな。
電気代高くなるのは分かったとしても、電気代高いけど、
もう電気のある生活に行ったとしたら、
逆にそっちに振り切った上で節電するってことはするんで、
AIに振り切った上で節トークンするっていうようなことは、
それはノウハウとしてありそうだなみたいな気がするので、
中途半端に戻れるようにするよりは、
AIに関してはもう全振りしようかなみたいな気持ちがあるのと、
さっき学長言ったように、
一人雇うのかどっちなのかみたいになった時に、
これもう資本家の夢は、
文句言わずに働き続ける労働者が欲しいっていう、
昔から言われてる、マルクスの時代からも言われてることが、
現実を帯びてきたってことだとしたら、
人間を選ぶのかAIを選ぶのかって言うと、
AIは選ぶよなみたいな。
同じ月額かかるなら、
AIの方がハラスメントもないし、
ロームの管理もいらないし、
どれだけ働いてもいいしみたいなことを考えたら、
スピーカー 2
もうマネジメントのめんどくささもないしっていう考えがある。
スピーカー 1
絶対人間かAIかって言ったら、
いくら高くてもAIかなみたいな感じはしてはいる。
そうですね。
スピーカー 3
なんかそうなっていくんだろうな。
スピーカー 1
だからいろんな会社がもう、
会社の中の人口比率みたいなのが、
今後出てくる可能性があるなと思っていて、
例えば社員50人、AI社員100人いますみたいな。
今、人数比が多分、
ほとんどが人間で、AI社員少ない状態から、
逆転していくみたいな。
スピーカー 2
人間一人だけど大企業っていう。
論理会社。
スピーカー 1
社員数どれくらいですかって聞くことが、
結構ナンセンスになってくる。
スピーカー 2
人間何人で、AI何人ですかって。
スピーカー 1
っていう風になるかなみたいな。
層が高くなるって言っても、
結局いろいろ考えて、
人間より割安ではあるんじゃないって感じはする。
経済合理性も出てくるから。
逆にそれによって会社の数が、
世の中のトータルの会社の数が増えるなら、
いいんじゃないって感じはしますけどね。
雇われる雇うと関係が減るってことは、
スピーカー 2
みんな雇えばいいじゃん。
スピーカー 1
みんなが雇う側に回ってくってことになるので、
会社の数が逆に増えちゃうっていうか。
スピーカー 2
全員会社になる。
スピーカー 1
全員どんどん会社側、
雇う側にどんどん入ってくるみたいなことっていうのは、
なんかあるかもしれないなっていう。
スピーカー 3
よくわかんないけど、
例えば今無料で使えてるやつも、
スピーカー 2
そのうち月5万とかになってもおかしくないなって思うので、
あんまくだらないことでAIは使わないようにしてる。
そこに依存するようなプレイスタイルができてしまうと、
なんか月5万の元が取れないから、
AI使えなくなってどうしようって困るみたいなのをイメージすると。
スピーカー 1
いやでも本当さっきの電気の話で、
電気が出てきたときに、
俺は電気代払えないかもしれないから、
洗濯はやっぱり板でやっとこうっていうのは、
なんかどうかなみたいな感じだったよね。
スピーカー 3
なので、
スピーカー 2
くだらないことにしょうもないことに使わないようにしてる。
スピーカー 1
逆に趣味みたいなものに対して、
AIを使いすぎるのかみたいな。
それでやれてしまって何が面白いのみたいなところ。
わかんないけど、
釣りをするってなったときに、
釣りをするのが楽しいのに、
魚獲器みたいなので釣りに行ったら、
それ面白いのかみたいな。
スピーカー 2
ドライブ好きな人がどこでもドア使うみたいなことですもんね。
そうそう。
スピーカー 1
それはそれでなみたいな、
AI使わない領域もあえて使わないみたいなのはありそうだなみたいな。
スピーカー 3
ありますよね。