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#58 【合格率4%】超難関国家試験を突破した私のモチベキープ術
2026-11-03 20:58

#58 【合格率4%】超難関国家試験を突破した私のモチベキープ術

おたよりを送る
合格率4%!難関国家試験である気象予報士試験。
突破のためにどんなモチベーションで勉強したのか
赤裸々に?お話しています!

⏰タイムスタンプ⏰
- ご挨拶/雑談って難しい!
- 気象予報士試験の合格率
- 一発で合格する人はほとんどいない!
- 私は〇回で合格しました
- モチベキープできた理由①現状を変えたい
- 結婚願望が低かったアラサーの頃
- 飲み会である男性に言われた衝撃的な言葉
- 上京したい!という気持ちでモチベをキープ
- モチベキープできた理由②退路を断つ
- モチベが欲しい方の参考になれば…
- お知らせ&ご挨拶

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サマリー

話し手は、合格率4.0%だった気象予報士試験に、NHK名古屋放送局のキャスターとして働きながら4回目で合格した経験を振り返ります。一般・専門・実技の3科目からなる試験は理系内容で、平日も休日も長時間勉強する必要がありました。勉強を続ける原動力は、契約キャスターとしての不安定な立場から抜け出し、気象予報士という武器を得て名古屋から東京へ行きたいという「現状を変えたい」気持ちでした。さらに、合格前に翌年度の契約を更新しないと伝えて退路を断ち、自分を追い込んだ経験を紹介します。ただし、退職などの大きな決断は人に勧めず、何かを少しやめることを選択肢として提案しています。

雑談のテーマ選びと過去配信
11月3日、火曜日。 こんばんは、現役キャスターさおりんのゆるっと話し方tips。
ということでですね、今この時間は11月3日の午後7時50分ぐらいです。 スタイフォー始めて、多分初めてですね、夜の配信となります。
本当はね、昨日月曜日のうちに収録をして配信したかったんですよ。 今日祝日なんですけれども、まあ仕事はね、いつも通りありまして。
で、仕事が終わった後もね、バタバタするっていうのはわかっていたので、 月曜日の段階で収録して、火曜日の朝には配信しようと思っていたんですけれども、
何を話そうかっていうのをね、めちゃくちゃ悩んでしまったんですね、昨日の段階で。 で、悩んで、悩んで、悩んでいるうちに寝てしまって、火曜日の朝を迎えてしまった。
ということでね、結局配信が火曜日の夜になってしまいました。 で、なぜ悩んでいたかというと、私は平日は話し方のティップスをね、お伝えして、土曜日に自分のおすすめの紹介、そして日曜日と祝日は雑談をお届けし
ようというふうに考えているんですね。
で、このね、雑談のね、テーマをね、どうしようかっていうのが、いつも悩むんですよ。 正直、平日のティップスってそんなに悩むことなくて、
次から次へとネタがね、生まれてくるんですね。 でも、雑談って結構ハードル高いんですよね、私にとって。
ティップスは、皆さんこういう情報を知りたいんじゃないかなっていうのとか、 実際にね、生徒さんとか、話し方で悩んでいる方とかのお話を聞いて、
あ、じゃあこういったティップスをお伝えしたら役に立つなっていうのがわかるから。 だからティップスってテーマを選びやすいんですね。
でも、雑談となると、いや、みんな私の話なんて聞きたいのかなーってところから始まってしまうんですよ。
そう、これがね、スタイフを始めて気づいたことでもあります。 自分の雑談が意外と苦手っていうのがね、改めて気づきました。
それでね、どうしようかなーっていうふうに悩んでた結果、寝てしまったっていうね。 はい。
今日もね、いちいち悩んでて、どうしようかなーって過去の投稿をね、こう遡ってたんですね。
で、雑談会の中でも特に反応が良かったのが、 2週間くらい前にお伝えした、アナウンサー試験を突破するために
やっていたたった一つのこと、みたいな感じのタイトルの配信だったんですね。 それが結構伸びが良くて、
なんか昔のね、自分の話とか、今更するのもどうかなと思ったんだけれども、 意外と聞いてもらえるんだなというふうに思いました。
気象予報士試験の難しさと内容
なので今回も、タイトルにも書きましたけれども、 合格率4%難関国家試験を突破した私のモチベキープ術、
モチベキープ術かな、モチベーションキープ術ってことですね。
をお伝えしようかなと思います。
で、この合格率4%の難関国家試験というのは、 私のね、放送を聞いている方はわかると思います。
希少予報士試験のことです。
で、希少予報士試験ってね、合格率が4%から5%くらいなんですよ。 その階にもよるんですけど。
私が合格した階は、ちょうど4.0%でした。
そう、で、これを聞くとものすごく難しいね、試験というふうに思われるんですけど、
まあ、難しいは難しいんです。
ただ、誰でも受けることができる試験でもあるんですね。
だから、母数が多い分、母数にね、いろんな人がいる分、 合格率も下がるのかなという印象はあります。
で、実際に希少予報士試験の会場に行くと、どんな人が多いかというと、
あのね、結構多いのが、おじいちゃんです。
60代、70代くらいかな、と、お母式。
まあ、シニアのね、男性が結構多いんですよ。
そう、で、当然ね、そういう人たちは仕事に役立っているというよりは、
趣味でね、取られる方っていうのが結構いらっしゃるんですけれども、意外と多いです。
あとは、子供もいますね。
私が受けた時には、小学生ぐらいの子と、お父さんだろうなっていうぐらいの年齢の男性が、一緒に受けてたりもしました。
そんな感じで、誰でも受けることができるので、正直全然勉強していないとか、
まあ、言っちゃ失礼ですけど、まあ多分ちょっと合格するのが難しいかなーっていう方もね、受けてるんですね。
そう、だからまあ合格率がね、低くなってしまうというところはあると思います。
とはいえ、まあ結構難しい試験ではあります。
この気象予報士試験というのは、3科目から成り立っているんですね。
一般、専門、実技という3科目です。
一般と専門に関してはマークシートで15問出ます。だから選択肢なんですね。
で、実技、実技何やるの?お天気お姉さんみたいなことやるの?ってよく聞かれるんですけれども、
そういうわけではなくて、記述問題ってことですね。
実際に、実際のお天気図が出てきて、
で、ここで大雨となった原因は何か、60時以内で答えようとかね、そんな感じの記述問題なんですね。
で、この一般、専門、実技が全て受かって、合格という形になります。
で、まあ年にね、2回チャンスがあるんですね。
1月と8月にチャンスがあります。
で、8月の試験の結果が先日10月に発表されたんですね。
2ヶ月後くらいに試験の結果が出るので。
で、それで日本テレビのね、三浦アナウンサーが合格しましたっていう風にこの前発表していて、
いやー、界隈がざわつきましたね。
三浦アナウンサーって言えばね、ジップの司会もやられてて、
その他ね、特番の司会とかもやられている日本テレビのアナウンサーの顔と言っても過言ではない方ですよね。
そんなとっても忙しい方が、気象予報士試験受けて、受かったっていうのがね、本当にすごいなぁと思ってね、
私たちの中でもずいぶんざわつきました。話題になりました。
はい、そんなね気象予報士試験なんですけれども、三浦アナウンサーもね、5年間かかったっていう風に言ってたんですね。
で、先ほどお伝えした3科目が一発で合格するっていう人は、私はほとんど聞いたことがないです。
当然ね、私気象予報士の事務所に所属しているので、周りに気象予報士ってたくさんいるんですけれども、
それでも一発で合格した人って、2人ぐらいかなぁ。
うーん、それもね、東大卒の人とかね、ちょっともう頭が違うだろうっていうような人なんですよ。
そう、ほとんどいないですね。一発合格は。
そう、だいたいみんな、試験で言うと3、4回かそれ以上は受けてる。
なので勉強の年数で言うと、2年とか3年とか、人によっては10年近くとかね、受けてらっしゃる方もいらっしゃいます。
まあそれぐらい難関、超難関な試験なんですよ。
仕事をしながらの勉強と理系科目の苦手意識
私の場合はですね、当時NHK名古屋放送局のキャスターをしながら、仕事をしながら、4回で合格しました。
そう、だから勉強にかけた時間は2年弱ぐらいだったかな。
それでもね、ほんと最後の方はもう毎日、当たり前だけど毎日ですし、
毎日休みの日は7、8時間?もっとかな?10時間ぐらい勉強してたかな?
休みじゃない、平日でも1、2時間は最低でも勉強していた覚えがありますね。
で、内容がね結構理系の内容なんですよ。そう、物理とか科学とかなんですね。
私ね、ものすごい理系が苦手なんですね。
もう小学校の算数の時から苦手だった。
繰り上がりの足し算ってあるじゃないですか。
例えばね、5足す4とかだったらいいんですよ。5足す4とかだったら、手を見て計できるんで、手で数えて足し算できるんでいいんですよ。
アキューだなってわかるんですけれども、繰り上がりの13足す9とかになると、もう手も足も20本までしかないんで足りないじゃないですか。
だからもうその時点で積んでたんです。それぐらいね、もう理系科目が本当に苦手なんですね。
なので正直勉強はね苦痛でしたね。もう全然わかんなかったですもん。
現状を変えたい気持ちが原動力に
ただそんな状態で仕事をしながらね、勉強する。じゃあどうやってモチベーションを保ったのかっていう話をしていきたいと思います。
結構前置きが長くなっちゃいましたね。
結論から言うと、モチベーションとなったのは現状を変えたい、今の状況を何とかしたいっていう気持ちだったんですね。
当時私はNHK名古屋放送局でキャスターの仕事をしていました。
なので、そこだけ聞くと私がね念願だった仕事を、しかも私愛知県出身、愛知県在住だったので、念願だった場所、地元でできていて、夢叶っててハッピーじゃんって思うじゃないですか。
仕事に関しては本当に満足していたんですね。すごいやりがいもありましたし、楽しかったです。
人間関係も良かったですし、お金も別に全然悪くなくて、実家で暮らしてたっていうのもありましたしね。
本当に何も不満は仕事に関してはなかったんですね。
ただ一つあるとしたら、私は名古屋放送局で契約キャスターだったんですよ。
だから1年ごとの契約だったんですね。
その1年ごとの契約っていうのが正直いつ切られるかわからない。
自分がどれだけ結果を出していても、本当に上層部の一言で切られてしまうっていう業界なんですよ。
それもキャスターので気が悪いとか良いとかじゃなくて、なんか局の雰囲気変えたいよね。
じゃあキャスター変える?みたいな感じで本当に変わっちゃうんですよ。
そうだからね、すごく不安定なんですよね。
そんな不安定な仕事を続ける中で、何か専門分野というか、自分にとって武器になるものがあるといいなというふうにはずっと思ってたんですね。
それがモチベーションの一つでもありました。
何か武器を得るためにっていうのも一つでした。
ただそれ以上に大きかったことがあります。
私当時27歳から28歳ぐらいだったんですよ。
やはりその時期って周りがどんどん結婚していくんですね。
私もやっぱり学生時代の友達とか、毎月のように結婚式があって、それこそ収益貧乏になったりしていました。
なんですが私は正直まだその時結婚したくなかったんですね。
当時お付き合いしていた彼とかいたんですけれども、全然結婚する気なかったんですよ。
で、なぜかというと、仕事を頑張りたいというのも正直あります。
でも、まだね正直ね、遊びたかったっていうのがあります。
これは遊ぶっていうのは、まだ正直恋愛もしたいなっていうのもありますし、
あとはね、こうやっぱり自分のためだけに時間もお金も使えるのって独身の時だけじゃないですか。
実際に結婚してみたら、子供が生まれるまでは別に自分のためだけに使えるなってことがわかったんですけど、
当時はわからなかったので、とにかく自分のためだけに時間もお金も使いたいって気持ちがすごく強かったんですよね。
本当に仲の良い親友レベルはまだ結婚していなかったですし、
まだまだそういった友達とも遊びたいと思ってたんですよ。
仕事もしたい、まだ遊びたいみたいなね、20代後半だったんですね。
ただ、やっぱり周りからはそれがね、必ずしも肯定されなかったんですね。
すごく私の中で印象に残っていることがあって、
ある時飲み会に行ったんですよ。
友達が会社の営業をやっていて、その営業先のお客さんと一緒にみんなで飲もうよみたいに言われて、
女の子呼んできてって言われて、私が呼ばれたみたいな感じだったんですね。
3対3ぐらいの飲み会だったと思います。
そこで出会った人に、いくつなの?って聞かれて、当時27か8かだったと思うんですよ。
27ですか8です?みたいに言ったら、
え、沙織ちゃんさ、そんなに可愛くてさ、まだ結婚してないとかさ、相当性格やばいんだね、みたいな感じで言われたんですね。
本当今思っても腹立たしいんですけど、言われたんですよ。
面と向かってそんなこと言われることってなかったんで、結構ショックを受けたんですね。
で、それはですね、当時仲良くしてもらっていたNHKのプロデューサーとたまたま飲む機会があって、
最近そんな風に言われたんですよ、みたいな感じでね、愚痴ってたわけですよ。
そしたらそのプロデューサーが、
いや、私の名誉地石上って言うんですけど、石上ちゃんはさ、名古屋じゃなくてさ、東京に向いてるよって。
東京だったら30代でも、独身でバリバリ仕事してる子なんていっぱいいるしさ、名古屋じゃなくてさ、東京に来なよ、みたいな。
そのプロデューサーは元々東京に長く行って、確かその時も自宅は東京にある方だったんですね。
なので、そう言われて、なるほどと。
これだけ独身であることになんか文句言われるのは、名古屋だからなのか、地方だからなのか、東京に行ったらそんなことはないのかっていうふうに思いまして、
それで東京に行きたいと思うようになったんですね。
そうだから現状を変えたいっていうのは、名古屋から出て東京に行きたいってことだったんですよ。
そう、それをね、モチベーションにしてね、頑張ってました。
で、もちろんね、フリーアナウンサーとして東京に行くチャレンジっていうのもできなくはないんですけど、
なんせ私はね、別に名古屋で有名なアナウンサーでもないですし、特別可愛いとか特別スキルがあるとか、そういうわけではないんですね。
なのでフリーアナウンサーで東京で戦っていこうと思っても埋もれてしまうって言葉、誰より自分が分かっていたんです。
なので何かやっぱり武器がないといけない。
ということで、その気象予報試験を頑張ろうっていうね、モチベーションアップにつながりました。
なのでそういう意味では、先ほどね、正確に問題あるんじゃないって言ってきた、あの男性、そうあの人のある意味おかげかもしれないです。
その人の言葉に発奮しましたからね。
で、実際に東京来たのが私30になる年だったんですけど、東京に来てからの方がね、やっぱりね、行きやすいですね。
行きやすかった。
やっぱり年齢を、もちろん気にする人はいますけど、名古屋ほどではないし、そのプロデューサーの言う通り、30代になっても仕事も頑張って、でも遊びも頑張ってっていう女性がすごく多かったので、
価値観が合う人が東京に来てからの方が多いなというふうには感じました。
なので現状を変えたいって思うことは、すごくモチベーションのね、一つになるんじゃないかっていうのを思います。
退路を断って試験合格へ追い込む
で、もう一つモチベーションにつながったのが、
退路を絶ったってことなんですね。これね、今思うとものすごい賭けだなと思うんですよ。
どういうことかっていうと、
当時私はNHK議員放送局との契約だったんですね。
その契約してた期間が2010年度、2011年度、2012年度だったんですよ。
私が気象予報士試験を受けていたのが2011年から2013年にかけてかな。
で、2012年の秋に、
来年度、要は2013年度の契約どうしますかって話が部長からあったんですね。
で、私はその時に、
もう辞めますっていう風に部長に伝えたんですよ。
そう、2013年度は契約しませんっていう風に言ったんですね。
で、これなぜかっていうと、
2013年の1月に、
気象予報士試験の実技試験が待ってたんですよ。
で、そこで実技試験突破すれば予報士の資格を取れるっていうのがわかってたんですね。
もちろんまだその段階で受かるかどうかわからないですよ。
だからもしも落ちてしまったら、資格も何もない、キャスターという肩書きもない、
ただのアラサー女性になるところだったんですね。
そう、それを覚悟の上で辞めますって言ったんです。
で、そうやって退路を立つことで、絶対にその気象予報士試験に受かるぞっていう風に自分を追い込んだんですよね。
そう、よくやったなと思います。
でもだからこそ、もう死ぬ気で勉強したわけですよ。
そう、1日2休みの日は10時間とかするわけですよ。
退路立ったんだもん。
絶対に受かりたいですからね。
そう、それで、
終わってやっぱりモチベーションアップに繋がったなという風に思いました。
で、その後から部長と話して、
そういうことだったのかっていう風に納得はしてもらいましたね。
部長としては、私が来年度も契約してくれるもんだと思ってたらしいんですよ。
そう、だから絶対石上ちゃんは契約するだろうっていう気持ちで面談に向かったら、私が辞めますって言ったので、
部長としてはショックだったらしいんですね。
ありがたいことにね。
辞めちゃうんだってショックだったらしいんですよ。
で、なんで辞めちゃうんだろうっていう風に考えたらしいんですよ。
そう、なんか不満があったのかなとかも思ってたらしいんですけれども、
でも、あ、予報実施権を受けたからなんだね、なるほどねっていう風にね、合格してね報告した後に納得していました。
無理のない範囲で何かをやめる提案
そう、そうなんです。
その態度を立つっていうのはね、今はもうこの年じゃもうできないと思うんですけど、
当時20代なのでよくやったなという風に思います。
なので、私の場合はですけれども、モチベーションを上げるっていうのは、
先ほどお伝えした現状を変えたいという気持ち。
そして、態度を立つってことだなという風に思っています。
はい、ということでね、何かやらなきゃいけないんだけれども、
モチベーションが上がらないなーって方のヒントになればいいなと思ってこの配信をしました。
ただね、2つ目の態度を立つに関しては、あの、ね、責任取れないので、
ねえ、さおりさんの配信を聞いて、態度を立つって決めて会社辞めましたとか言われたらちょっと責任取れないので、
本当によく考えていただきたいところではあります。
みんながみんなに態度を立ちましょうとは決して言わないです。
ただね、選択肢の一つとして、完全にね、態度を立たなくてもちょっと何かを辞めてみる。
今までやってきたことを、会社を辞めるぐらいの大きな決断ではなくても、何か少し辞めてみる。
そうすると、ご自身の中でね、あれを辞めたんだからその分頑張らなきゃっていう気持ちにもなるかもしれないなというふうには思っています。
はい、ということでね、結構今日の話も長くなっちゃいましたね。20分ぐらいになってしまいました。
はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
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はい、では最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
今日もあと数時間ですけれども、皆さんにとっていいことがありますように。
ではまた明日お会いしましょう。バイバイ。
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