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この番組は、人間をやめてゆるキャラになりたい人間、ぽておの雑談ラジオです。
いつか本気でゆるキャラになることを夢見て、それまでの間日々どうでもいいことを雑談しています。
それでは本編、早速どうぞ!
こんにちは。今回はもう話す内容決めてるんだよね。
えーと、今回は友達とか人前で別にわざわざ自分から言う必要もない話ってあるじゃん。
そういう話をしていこうかなと思ってます。
でね、主に話すこととして、私は今30歳で30年生きてきて、その今までの人生を語る上で、もうね欠かせないのが、
ラッコのぬいぐるみなんですよ。
なんかね、子供の時から大人にかけて、今ももうラッコのぬいぐるみをすごい大切にしてて、むちゃ話しかけたりとかしてます。
なんかそれをさ、多分さ、人前でわざわざ言う必要もないかなと思ったし、言っちゃうと多分、え?って思う人も一定数いるだろうなと思って。
別に私はその愛着障害とか、こういうのがあるわけではないんだよね。
なんか普通に社会生活も送ってたし、でもなんかこう喋りたいこととか話したいことの中で、親とか友達ですらその話せない内容とかあるじゃないですか。
むしろそのわざわざ別にその友達とか親とかに話さなくてもいいようなこととか、そういうのをすべてそのラッコのぬいぐるみに話しかけてました。
私はでもぬいぐるみのそのラッコはもう魂が宿ってると思ってるの。
少なくとも私から見たらもう魂が宿ってて、もう家族みたいな。
家族以上みたいなところがあって、例えばもしラッコのぬいぐるみが火事とかで燃えそうになってたとしたら、もう自分の命を投げ捨てても取りに行くと思うの。
っていうくらいむちゃくちゃ大切な存在のラッコが、ラッコのぬいぐるみが私はその30年間相棒としておりました。
これからも多分あの相棒としてずっと存在するんじゃないかなっていうふうに思ってるって感じかな。
見た目はボロボロなのでね、これ言うと惹かれちゃうかなって思うんだけど、もう30年間1回も洗濯もしてないし掃除もしてないし、
けどボロボロになったらちゃんと塗ってあげたりとかして、手が入れられるタイプのパペットタイプなんだよ。
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だから中にね綿が詰まってるんだけど、その綿が出てきちゃってて、もうなんか薄っぺらい感じなんだよ。
で胸のあたりにそのラッコ、だから貝のね、ぬいぐるみの貝の部分があって、それが何度も取れそうになったりとか。
あと耳がねついてるんだけど、ペルトタイプの耳なの。だからもうほぼほぼないみたいな。
もうなんか本当にちょこっとだけしか耳がね存在しないみたいな感じなのね、見た目が。
で色も色褪せちゃって、で片目も取れてるの。
なんだけど、なんだけど私にとってはこの見た目が完璧みたいな。もうこれでなきゃいけないみたいな感じなのよ。
だからもうもしその私がね最後人生を終える時に、もう仮想一緒にしてほしいなみたいな。
私がその最後終えた後も存在し続けちゃうと、多分扱いに困るだろうなみたいな感じで思ってるから。
でも別に私はもう卒業するとかそういう考えじゃないの。家族だから。
そのぬいぐるみ卒業しますとかっていう、そういうもうなんか考えはなくって。
まあそのぬいぐるみをね大切にしてる人なら多分共感してくれることもあるんじゃないかなと思って。
まあわざわざね人前でそのいう話でもないかなって思いつつ。
まあそういうね大切にしてるものがありますとだけ一応宣言しとこうかなと思ってこの場で。
そうなんかねぬいぐるみを好きというか大切にするのって別に年齢関係ないかなって思ってて。
だからまあ聞かれたら答えるよくらいの感じ。
一人でもねそういうなんか同じような境遇の人がいたら是非ねちょっとコメントとかしてくれるとむちゃくちゃ嬉しいですっていう感じ。
いるかわかんないけど。
ちなみに私のポッドキャストのアイコンというかあるじゃんあのデザインが。
ラッコが寝てるさ。
あのイラストになってると思うんだけどこの寝てるラッコはむちゃくちゃ私が持っているそのラッコのぬいぐるみに似てるっていう。
もう私が描いたからそれは似るんだけど。
まあ見た目を知りたいならもうアイコンを見てくれればこんな感じのぬいぐるみなんだみたいな。
まあその子が片目だけ撮れてるみたいな。
なんかカワウソだと思ったでしょ。
あれラッコなんです。
まあそんなどうでもいい話は置いておいて。
でもぬいぐるみだったりとか本当に別に言う必要はないけどみたいなのってありません。
まあちょっと話してみようと思いましたっていう感じ。
もうなんか今日はこれでいいかな。
じゃあねバイバイ。
ここでゆるキャラになりたいだけなのにからのお知らせです。
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人間を辞めてゆるキャラになりたい。
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詳しくは私の次回のポッドキャストをよくお聞きください。
ゆるキャラになりたいだけなのにからのお知らせでした。
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ありがとうございます。