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ゆるゆる回〜🐑
2026-04-26 27:24

ゆるゆる回〜🐑

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感想

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00:02
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。
よろしくお願い致します。
さて、今日は何を話そうかな。あんまり何だろう。
あてもなく、あてもなくダラダラ喋るような回でいこうかなって思うんですけれど、
えっと、そうだなぁ。
そうだなぁ、うーん。
なんていうかね、大きなイベントが終わった後ってちょっとさ、
動きが止まるんですよ。
動きが止まるので、
今日もなんていうのかな、何か大きなことをしたかというとそうでもないんですけど、
でもまあいろいろと水面下で動いてはいるんですよね。
細かい調整だったりとか、連絡のやりとりとか、そういったものは日々あるわけなんですけれど、
それをやりながら、
自分の進む道というかさ、
どこへ向かうかっていう旗をどっかポンって立てないとさ、なかなか進もうにもどっち行けばいいのかわかんないじゃないですか。
なのでその辺のさ、
まあ今まではその羊フェスタとかね、大きい旗があったからもう突っ走っていけたんですけど、それが今なくなった後ね、
まあもちろんシープデザインフェスティバルの方に向かってはいくんだけど、とはいえね、
その旗もまだ今ね、ふわっとしてるんですよ。
何かしらこう、何ていうの、目的というか、
大体私って何かしらこう、
シープデザインフェスティバルならね、イベントをただやるだけじゃなくて、
その裏にこう何かテーマ決めてね、
03:01
自分の中にね、自分の中にテーマ決めて、それに向かって進むというかね、
そうシープデザインフェスティバルを活かしてそれを成し遂げるみたいなことを、
まあ思ってたりするんですけど、
その辺がまだ何かこうぼんやりもしてるから、
その辺を今何か探してるところですかね。
これは待ってても降ってくるものじゃないので、
動いてないとそういったものって見つからないというかぶつからないので、
なのでまあいろいろとこうね、あっち行ったりこっち行ったりフラフラしてるっていう、
そういう意味でフラフラしてるっていう、まあそんな時期なんです。
なのでまあちょっとあてもなく話そうかなっていうところなんですけど、
そうだね、まあなんていうのかな、
前回で言うとね、結構その羊の出産がさ、
今回はかなり力を入れてやったわけなんだけど、
これって結局はその自分の活動の幅を広げるために、
やっぱその羊っていう数がね、絶対数が少ないとやれることもやっぱり限られてくるので、
自分の活動の幅を広げようと思ったらさ、やっぱ等数が必要なんですよ。
なのでまあそういう意味でも、今回たくさんね、増やしたっていうところがやっぱあるんです。
それも私にとって結構大きな挑戦で、
うまくいったところもあるんだけどうまくいってないところももちろんあってね、
それがまあすごく今、なんていうのかな、
やっぱ経験を通して学べるところとしてはね、すごくいっぱい得るものがあったかなっていうところはあるんですけど、
ここからね、どうやって自分の活動の幅を広げるかというかさ、
その辺はどう考えてるかというかね、思ってるかっていうところじゃないですか。
06:03
私はやっぱその人と羊をどうつなげていくかっていうところが、
大きな、一番真ん中にあるでっかい柱なんですよ。
そこから枝分かれしていろんなことをやってるんですけど、
バディ組んでもらったりだとか、
イベントを通してね、羊たちを伝えたりだとかさ、
そうっていうことをまあいろいろやっていく中で、
なんていうのかな、もう一歩、
なんて言えばいいのかな、大きな意味でも、
ちょっと外の世界にね、今動き始めてるんです。
羊以外だったりとか、羊は羊なんだけど、
今まで接してこなかったというか、
関わってこなかったところに、
自分を置いてみるというかさ、
例えばウサギもそうだよね、
ウサギのイベントを立ち上げたりとか今してるけど、
それももちろんその一つで、
今まで関わってこなかったところにね、
ちょっと足を突っ込んでみるというか、
どうなるかやってみて、
っていうところだったりとか、
今まで関わってきてなかった分野でいくとさ、
もうちょっとビジネス寄りというかね、
そういう、なんていうのかな、
経営者のグループに顔を出すというか、
っていうところで、
ツクツクさんもそうなんだけど、
もうちょっとビジネス寄りの、
そっちの人たちと交流できるような場所に、
自分を置いてみるっていうところも、
ちょっとずつだけどね、
始めたりしてるんですよ。
私こういうとこって普段あんまり行かないんだけど、
09:00
でもやっぱ行かなきゃなというかね、
行ってみないとね、
いいも悪いも経験しないとさ、
分かんないことだらけなんで、
自分ができることをもっと広めていこうと思うと、
まずは一回飛び込んでみてね。
これってやっぱ、
今が一番若いって、
失敗するなら今なんですよ。
失敗するなら今なので、
今のうちにできるだけやっておきたいなっていうところかな。
あとはそうだね、
自分の活動がね、
いろいろと認知されるようになってきてはいるんで、
もうちょっと再現性があるようなね、
なんかできたらいいんだけどなとか、
その辺をちょっと整えていきたいなっていうところでさ、
言語化していきたいんだよね。
もっともっとちゃんと言葉に、
言語化していきたいんだよね。
言葉にしていきたいというか、
結構私ふわっとした言い方したりするじゃないですか、
なんだかなーみたいな、
なんか違うんだよなーみたいな、
いうところがあるから、
その辺をちゃんと言語化してさ、
誰でも理解できるような、
分かりやすい言葉でね、
その辺をもっともっと、
やっていきたいなーって。
だから発信もすごくね、やっぱ大事なんですよね。
発信力というかね。
その辺をね、いろいろと考えてはいるんですけど、
なんていうのかな?
12:06
あれもこれもなんか手出したりしてるんですけど、
どれがうまくいくかよくわかりませんけど、
どこへ向かうのかなーっていうところは、
正直よくわかってないんだけどさ、
よりね、
自分が活動する上で、
それこそ羊に限らずなんだよね、私って。
羊じゃなきゃダメっていう人じゃないから、
私って。
だから今は羊をね、
楽しんでるし今後も楽しむんだけど、
やっぱり羊だけでできること、
羊にもやっぱり限界っていうかさ、
あるので、
もっともっと広い意味で羊をね、
みんなに届けるというか、
そういうところもやっぱあるから、
いろんな世界で、
見ていかないといかんよなーって思うと、
より良い、
そうだねー、
バランスの良い世界が、
作れたらいいなーっていうところかなー、
みんなが楽しめるというか、
なんだかんだみんなが繋がるっていう、
そんな世界ができたらいいなーっていうかね、
結構、
15:01
羊がさ、やっぱ面白いのって、
ほんと、
誰とでも繋がれるというかさ、
どんな人とも、
羊を通して繋がれる気がしちゃってて、
なんか不思議とね、
普通にね、
見た目で可愛いからっていう繋がりもさ、
あったりするじゃないですか、
羊がいるところに人が勝手に集まってくるっていう感覚がすごくあって、
これがね、なんて言うんだろう、
絶対、
羊、
羊のところにいたらもう、
なんて言うの、
人が、
集まってくるというか、
きっと、
そうなんだよねー、
もうこればっかりはもう、
変わらないと思うの、
こっから先もう変わらないと思うんだよね、
羊さえいれば、
人ってなんだろう、
人が人でいられるというかさ、
そうなんだよねー、
なんか面白いんだよな、
それこそようもうとかがどんどん今、
私たちの生活から、
消えていくというかさ、
減ってきてるっていう中で、
毛織物の産業が、
消えようとしてるじゃないですか、
もういろんな工場が潰れて、
閉鎖してなくなってっていうところでさ、
技術が途絶えてしまうみたいなところで、
結構今ね、
結構ギリギリのところまで今来てるっていうのは、
実際問題としてあるんだけど、
とはいえ多分人と羊の関わりって、
絶対なくならないんだろうなーって、
やっぱね、
知れば知るほど、
18:00
なくならないなっていうか、
終わらないなって思うんですよ。
もちろん大々的にメジャーになって、
みんながウールを着る世界とかさ、
そういう、
何ていうの、
覇権争いみたいなね。
羊がいれば、
もう世界を牛耳るみたいなさ、
なんかそういうことじゃなくてね。
そっちの世界じゃなくて、
ビジネスとして羊がいれば勝てるとか、
そういうことではなくてさ、
なんか羊がいれば、
いいじゃんっていう。
楽しいしさ、豊かになれるしさ、
人が集まってくるし、
糸を紡ぐってだけでも、
なんかいいじゃん。
気持ちも整うし、
なんか手が喜ぶし、
畑仕事が好きな人とかさ、
私もさ、土触るの好きなんだよ。
土触ってると手が喜ぶっていう感覚、
私あるのね。
だから、もう土さえあれば、
私はなんかいいのよ。
そういう感覚の中にさ、
糸を紡ぐとかさ、羊に触れるとかさ、
ようもうに触るもそうだけど、
そういうところで繋がってくって、
羊と繋がって、動物と繋がって、
自然と繋がって、
自然と人とも繋がって、
っていうところなので、
人を繋げてくっていうところが、
羊を通してね。
いろんな人を繋げてって、
みんなが楽しいっていう世界ができれば、
もうそれが一番かなぁとも思う。
私、ほんと物欲がないからさ、
あれが欲しい、これが欲しいっていうのが
一切なくて、
もしお金がね、
いくらでもね、
21:00
一生遊んで暮らせるぐらいの時間があれば、
一生遊んで暮らせるぐらいのお金が手に入ってさ、
それでも余っちゃうぐらいのお金があったら、
何するかなっていうかね、
なんかよくあるじゃないですか、
その人が本当にやりたいことって、
お金がもう有り余るほどあって、
使いきれないほどのお金がもし手元にあったら、
あなたはどうしますかって、
そのお金で何しますかっていうのが、
その人が一番やりたいこと。
働かなくて、もう遊んで暮らすんだ、
みたいなことを言う人は、
それが一番やりたいことだと思うんですよ。
私がもし、
これ以上働かなくていいよとかさ、
もう自由に使っていいよっていう、
もう羊育てる必要もないよっていうかさ、
もう本当に遊んで暮らせるよっていうお金が手に入ってさ、
それでもまだいっぱいあるよっていう状況になったら、
何するかって考えたらね、
まずね、
私たぶんね、土地買うんですよ。
もう買えるだけの山とかさ、
土地という土地をたぶん買うんですよ。
買えるだけ買うみたいなね。
買ってどうするのっていう話なんだけどさ、
そこに羊話したいなとかさ、
なんかこう、羊が、
とりあえずね、
自由に暮らせる場所を作って、
そこからなんかできることを考えるというか、
その羊たちでなんか、
面白そうなことを一緒に考えるとかね。
きっとね、
いろんな人が集まってくるわ。
そこでなんかやんやんするのがたぶん楽しいからさ、
たぶんそれかなーって思ってるから、
結局今と何も変わらないんだよね。
たぶんそうなんだよねー。
それがやりたい。
そう。
さあ、
じゃあ今日はそんな感じで、
何も、
何もなんだろう、
思ったことをただつらつら喋っただけの回でしたけど、
24:07
いかがでしたでしょうか。
まあ何の身もない話ですけど。
これからゴールデンウィーク入るよね。
これからゴールデンウィークに入ってバタバタして、
いろいろあーだこーだありますけど、
あ、そっか。
羊のイベントが、
ミノセキのイベントがあるので、
どうしよう。
何も考えてないなー私。
何も考えてない。
毛刈りをする。
以上。
以上としか思ってないなー。
いかんなー。
いかんなー考えなきゃなー。
そう。
まあこのミノセキの羊祭りはさ、
どうなって欲しいかっていうところもあんまり私、
そう考えてなくって、
まあ考えようかどうかなーっていうところもあるんだけど、
なんかどうなるかなーっていうのをちょっと見て、
見てみたいっていうところもあるしさ、
どっちに転んでもいいというか、
どうなってもいいというかさ、
その悪い意味じゃなくてね、
いい意味で、
どんな結果になってもいいなーって思ってるんですよ。
なので、
ちょっとそういう意味では、
楽しみ、ワクワクっていうところかな。
どうなってくんだろうなーって思いながら、
たぶん時間はめっちゃかかると思うけどさ、
まあそういうもんだと思ってるんで私は、
なんか地元に愛されるような場所になって、
行けたらいいんじゃないのかなーっていうのはね、
思ったりしているので、
5月の3日、日曜日。
天気が確かね、
怪しいんだよね。
3日までは天気、
良い良さげなんだけど、
4日からちょっと崩れるみたいな話だったりするから、
まあどうなるかなーっていうところね。
まあぜひ、
遊びに来ていただけると、
嬉しいなーと思っております。
ぜひ繋がりましょう。
羊を通して、
羊がね、
いろんな人を繋げてくれるんだけどさ、
みんな、
羊に集まる人たちって、
27:01
いいよ。
いいよ。なんかわかんないけど、
いいよ。
すごく私は居心地がいいです。
はい、とっても。
なのでぜひぜひ繋がっていきましょう。
はい。
今日は以上です。ではまた。
27:24

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