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【朝ライブ#205】「感覚」を考察するwithるーさん
2026-11-06 1:01:35

【朝ライブ#205】「感覚」を考察するwithるーさん

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。11月6日、金曜日。今村ゆかです。 さて、金曜日はですね、毎週恒例、るーさんとお届けするスピリチュアルフライデー スピフラということで、早速るーさんをお招きしたいと思います。 るー
さん、おはようございまーす。
おはようございまーす。 今日もよろしくお願いいたします。
まず、るーさんの、いつも最初にしなきゃと思いながら、るーさんのチャンネルのご案内というかご紹介ですね。 るーさんも毎朝ですね、ライブ配信をされています。
何か一言あればどうぞ。
ありがとうございます。365日のね、ワークがある奇跡のコースっていう書物からワークを発信してるんですけど、
1日愛に満ちて、気づきが多い1日にするような朝のスタートとしてやっております。
何でしたっけあれ、閉じるやつ。
メンバーシップ配信なんですけれども、半日とか1日くらいは聞けるようにはしているので、ちょっと知ってもらうために聞けると思うので、ちょっと聞いてみていただけたらと思います。
はい、皆さんぜひぜひ、とってもね、朝気持ちの良い愛にあふれた気持ちでスタートすることができますので、朝6時半くらいからですよね、いつも。
はい、そうです。
ぜひ訪ねてみてください。あたたさんおはようございます。
おはようございます。
はい、ということで今日のテーマなんですけど、すいませんちょっと今日もね、たまに咳払いしちゃうかもしれないですけど、感覚ですね。
アネオットさんからいただいたお題で、感覚。
ちょっとね、最初周波数とかだったんですけど、感覚ということで今日お話をしていこうと思うんですけど、どこからいきましょうか。
ちょっと昨日盛り上がった、私たちって感覚すごいあるよっていう話で、一番わかりやすいのが、ゴキブリって背中の方にいてもわかるよねっていう話から。
わかりますよね、ゴキブリはちょっともうね、タンスとかああいうのの裏にいてもわかるじゃないですか。
わかりますよね。
なんかすごいですよね、生命力の強さが私たちにどこにいてもわかる感じで伝わってくるのかな、それこそ昨日ちょっと周波数っていう話をしてたんですけど、そういうことなのかなって私は思ってるんですよね。
03:01
昨日ね、ふと周波数とか波動とかそういうものの話をしてて終わった後にですね、思ったんですけど、例えばゴキブリって別にゴキブリは悪いことをしようとか何か悪意があってゴキブリでいるわけではないとは思うんです
けど、私たち人間にとってはゴキブリが出たらうってなるじゃないですか。
でもそれだけ生命力の強い周波数とか波動を出してるというかオーラを出してるじゃないですか。
例えば人でもいわゆる善人的な感じの人と明らかに道徳に反したことをなさってるなっていう方といらして、道徳に反していてもすごく生命力が強い貪欲で、手段を選ばない、生きるためならみたいな人ってすごい圧という
かあるじゃないですか、そういうのが。
ありますね。
でその時にその周波数、それちょっとルーさんに質問かなと思うんですけど、周波数とか波動っていうのが高いって言い言葉って割といい意味で使われることが多いじゃないですか。
はい。
でもそういう人とかゴキブリとかってどうなんだろうと思って。
良い悪いで高い低いはないってことですよね。
っていうのではないですよね。やっぱりチャンネルが合うというか。病気も周波数がありますよね。風邪だと何Hzとか。
波動医学っていうのは本当にインフルエンザAかBかっていうのを周波数でわかるので、なんかそういう違いで周波数ってまずあるんですけど。
波動が私たちが高い高いとかっていうのは、愛っていうのはいろんな喜びとか苦しみとか全部そういうのも全部ひっくるめて振動数が微細だと。
全てを包み込むのが愛でだから周波数が高いみたいな感じでお伝えしてるんですけど。
感情とかも段階あるじゃないですか。
はいはいありますね。
恐れが低い波動でとか。
そういう評価の仕方は多少あるかもしれないですけど。
なんかねふと考えたんですよね。
だから生命力の強さっていうのは一つ説明がつくかなって思ったんですね。
良い悪いとかそういう後からついた概念に関係なくその生きる力が強いっていう意味、生き物として。
06:01
それは確実にその周りに放っている物が違うなっていう。
そうですよね。なんで心臓動いてるんだろうとかちょっとわからない生命がパッパと生まれてきているっていうところの源っていうところからすごい古くから生まれてきてるっていう。
歴史的な周波数というかも強いのかなって思うのと。
あと私たちがなんかやっぱり敵とか嫌いだっていうのがすごい強いじゃないですか。
そういうのもなんかこうフォーカスしてるから分かりやすい。
周波数が合っちゃうってことなんでしょうね。
そこに意識が行ってるからってことですね。
会いたくないってずっと思ってるでしょ結構。
会いたくないと思ってるってことはその周波数をどっかで探してるんですよね。
ねそうですよね。
本当にどうでもよくするためには絶対に意識に入れないことじゃないですか。
だからよく失恋とかの曲とかの歌詞であるのが一生忘れさせないためになんか最後になんかやらかしてやろうみたいな。
そういうのって昔の曲の歌詞とかって結構よくあるんですよね。
だけど忘れさせないっていうことがその人の意識の中にずっと生き残り続けるっていう一つの考え方と一緒じゃないですか。
忘れられたらもう無きものになっちゃうってことですよね。
意識の量ですよね。
そうですね。
恨み続ければそこには同じだけのなんか、そこには良いとか悪いとか愛とか愛じゃないとかじゃなく確実にその意識の理想像その人の分だけ咲いてるっていうことですよね。
そうですね。粒子の量がすごく多くなるってことですよね。好きも嫌いも同じっていうのは。
本当好きも嫌いも同じですよね。
っていうとこですよね。結局は気になるってことは本当に好きなのか嫌いなのかわかんなくなりますよね。
紙一重ですよね。
そうそう紙一重。
まさに紙一重。あ、けんぱぱさんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
本当紙一重ですね。
なんかね、それをなんかなんだろうな、それこそ自分がすごく大きく人間と的に変わったなって思った頃、40代の半ば後半ぐらいから、なんか本当にこう自分の中でそこらへんがしっくりきた気がしていて、今まで私は
なんかその思い続けるっていうことが自分の中ですごく正義化されてた、それ以前はですね。
09:02
だけど忘れるっていうことが最も残酷なしかしというか、そうなのかもしれないなっていうことがなんか頭だけじゃなくて本当になんかしっくりきたんですよね。
そうですね。
それからすごくいろんなことも楽になったし、なんか頭にふって思い浮かんだら、いやいやいやもう消しましょう消しましょうみたいな。
そんなふうに本当の意味でできるようになったなっていうふうに思いますね。
なんか悪くネガティブなこととか考えちゃうっていうのはね。
そうなんですよ。それにもうリソースを割けば自分がどんどんどんどんそっちの色に染まっていくみたいな。
そうですよね。
感覚をすごいリアルに感じられるようになったというか。
私はもう。
吐き気がしたりするんですよね。
わかります。
本当に吐き気がするんですよ。
想像力が豊かすぎるとかね、感受性の強い方ってやっぱり嫌なこともリアルにやっぱ想像できちゃったりとかするんですよね。
そうですよね。
なんかやっぱそれを止めるっていうのがレッスンで必要になりますよね。
私の場合はもう。
どうぞどうぞ。
先生が消す消すってさっきおっしゃってたけど、私の場合はその逆を考えるっていうので結構変わってきたなっていう感じです。
取り込んでいくってことですか?
対比を考えるっていうことですね。
どんな感じですか?
ネガティブに、あの人にこういうふうに思われたらどうしようとか、絶対私の悪口言ってるよねってネガティブに自分が考え出しちゃったとしたら、
その逆を想像するんですよ。
私のこと好きで、私のいいところ喋ってるっていうふうに考えるようにする。
なるほどですね。
多分ね、あれですね、私この消す消すって言ったのはどっちかというと過去の方ですね。
怒ったことを思い出して気分が悪くなるんですよ。
あーなるほど。
だから恨みとか辛みとかそういう感覚に飲まれそうになった時。
誰かが言ってるだろうなとかいうのは、逆も考えない。
スルーしちゃえるようになりましたね、だいぶ。
鍛えられたんだと思います。
でも未来じゃなく過去も全部同じで、
本当ですか?
あの時、例えば、そうだな、自分のことを分からずやとかって怒られたような経験があったとしますよね。
だけどそういうのも捉え直しもそうですし、
あの分からずやっていう言葉には、その言った人の愛が詰まってたんだなっていう気づきに持っていくとか、
12:06
なんかそれってどういう意味だったんだろうって、攻撃じゃなくて違う考え方にするとか、
なんかそういう書き換えですね、本当に。
難しいな、忘れるしか多分回避できない感じのがあります、私。
レオさんおはようございます、ありがとうございます。
そうなんですよ、なんかなんていうのかな、何回考えても、自分には必要な経験だったと思うんですよ。
それがなければ今の自分はないと思うので、それぐらいなんかあれなんですけど、
なんていうのかな、別に悪口を言われたとかそういうことではなく、
死神にあったような経験っていうんですかね。
死ぬまで追いかけられるみたいな。だから逃げるしかないみたいな。
いやでもそれって逃げる生命力をすごく鍛えてもらったすごい人ですね。
そうですね、そこまでしないと自分の命の尊さを私は理解できなかったのかもしれないって思うような経験だったので。
なんか先生限界知らずにどんどんやっちゃいそうですもんね、なんでもね。
そういう人だったんですよ、限界を知らずにやっちゃう人だったんですよね。
今は多分なんか体力が落ちてきて、その限界点がすごく見えるようになってきて、
それでやっと恐れというなんかこう、本来持っておくであろう感覚が、
割と近くに見えるようになったのでやらなくなったみたいな感じなんですよね。
昔は見えなかった。
それはなんかギフトですよね、なんかその人がいなかったら気づかなかった。
自分を大事にするっていうことを教えてもらえたなって思うと。
県パパさんいってらっしゃい。
いってらっしゃい。
ありがとうございます。
そうなんですよ、だからそこはね、もう折り合いがついたんですけど、そこで申し訳ないけど、
もう私のエリアには一切入ってこないでくださいみたいな記憶としてもね、できる限り消し去りたい感じですね。
たまにちょっと今も話しててもなんか、文字で思い出すようにしてるんですよね。
そういうことがあったっていうその自分の年表みたいな文字だけで。
なるほど、感覚でね、思い出すと体にやっぱり来ますからね。
そうなんです。
そう、まさに今日の感覚ですよね。
感覚ってやっぱり物理的に体に感じるものじゃないですか。
そうですね。
感覚なので。
振動ですもんね。周波数振動ですよね。
15:02
確かに。
なので、そこを私は結びつけないという方法で、ある意味その嫌なところを回避してるんだということに今気がつきました。
なんかね、やっぱり周波数とか、行進力学的生き方のセミナーをやっぱり発信するようになってですね。
全てデータで周波数なんだなっていうのをすごく負に落ちてるんですよ。
だから例えば、嫌な思い出とかっていうのも波動で波で残ってる。
普段は忘れてるんだけれども、それに近いことが起きたときに、その周波数また引っ張ってきちゃうんですよね。
引っ張ってきますね。
それをやっぱり止めるのは、真逆の波動で相殺するようにするっていうのが、なんか一番解決しやすいなっていうのもあって。
波動医学って本当にそうなんですよね。
例えば、インフルエンザの周波数がいくつあるってなったら、その人に漢方とか薬を持たせて、周波数を見るんですよ。
で、相殺してるとは、これこの人に効くなみたいなので、薬を処方してくれるのと同じで、
うわっていう、嫌だなっていう不快の周波数があったのであれば、逆の回、最高私これすごい好きとか、そういうのをすることで、一時的には消すことができるなって思っていて。
対比のギフトとかって言いますけど。
だけどそのトラウマとしてやっぱり残ってるのって、言葉に反応したり、似た人に反応したりって結構やっぱり引き出してきちゃうんですよね。
私はそれがあるんだったら、じゃあ本当になくさなきゃいけないなと思ったんですよ、波を、データを。
でそれをなくすのが、やっぱり感謝なんだなっていうのを本当に体験してるので、感謝になった時にはもう微細の周波数になる。
私に苦しみを与えてくださったおかげで、でもこういう学びがあって、あなたがいなければこういう自分になってなかったみたいなのを、
本当に深いところから思うと、反応しなくなるんですよ。
感謝という意味では、その物事自体というより、そこから自分が再生していった時に、自分を助けてくれたものっていうものに対する感謝で今私は生きてると思うんですね。
18:03
それが全てな感じで、それが強く感じるようになってから圧倒的に思い出すとかいうことが減ったし、思い出してもちょっと減っちゃらになってきたというか、
私はそれを忘れたと思ってたんですよ、ずっと今まで。
はいはい。
総裁されてるのかもしれないってことですよね。
そうですね。
弱くなってるということ。
よく卒業とかって言いますけど、本当に卒業ってあるなって思ってて、全然違う世界にやっぱりパラレルワールドとかライフシフトって言う言葉がよくありますけど、
本当に世界線が変わる感じがしますよね。
わかります。世界線が変わる感じがすごいわかります。
なんかすごいネガティブなウジウジ女だったのに、なんかハッピー女になったなみたいな。
そうですね、別の人生ですもんね。
本当別の人生。
繋がってるんだけど、当然ですけど、繋がってないような、要は別の本当にパラレルワールドに来たようなぐらいの感覚がすごくあります。
ありますよね。
どこにでも行けると、なんかやっぱり気楽に考えるといいですよね。
今ね、またね、違うとこに行ってる気がするんですよ、自分が。
なんかね、違うとこにいるんですよ。
違うとこに?
そう、ここ1年ぐらい。
すごい。
うん、なんか行ったり来たりしてますけど。
そうなんですよね、行ったり来たりから始まり、だんだん居心地よくなって、そこに定着するみたいな感覚ありますよね。
そう、だからその世が、なんか自分が進化してるのか退化してるのかまではまだわからなくて、でも違うところに行ってるなっていう感覚がすごくあって。
そう、退化してるのかもしれないなっていう、昔よりもずっとずっと平穏なんですよ。
素晴らしい。
だからね、こういろんな執着もなくなってってなると、なんかちょっと成長したのかなって思ったりもするんだけど、でもなんか現実社会の中での、現実世界の中での欲望とか欲求とかっていうところにしてみたら、なんか
怠惰にも見えたりもするし。
わかる、すごくわかります。
なんか満たされちゃうと、何でしょうね、あんまり感情がすごく穏やかなので、穏やかなものがやっぱり世界に広がってるので、今まで腹を立ててたことがそういうこともあるよねみたいな、全然怒らなくなるんですよね。
21:03
そうなんですよ、イライラしなくなった。
すごい良いことですよね。
良いことなんですよね。
でもなんか肉食っぽくなくて、まだまだ言って、歳はとったけどまだ50代じゃないですか、もうちょっと貪欲に生きた方がいいんじゃないかなって思うことがちょいちょいあって。
肉食女子の時間の方がまだ長いと、そっちがいいなとか。
そうなんですよ。
でも切り替えたらいいんですよね。必要な時に切り替えられるっていうだけで。
そうですね、それが一番いいですよね。
そう、いろんなアイテム私持ってますみたいな感じで。
行ったり来たりすればいいのか。
いっぱい経験されてるからね、先生のハマり具合よく聞くと、いろんな趣味とか今までやってきたこととか聞くと。
すごいハマりますね。でも最近その没頭感というか没入感っていうかね、それがいろんなことにそんなにこだわりがなくなってきたことが、究極どうでもいいみたいになっちゃうんですよね。
でも私はそういう人を増やしたいって思って、ここ起業して12年くらいですけど、仕事をしてきて、本当に世の中がそうなってるなって思っていて。
なんでそうしたいかっていうと、やっぱり世界全体が優しくなるから、そういう方が増えることが本当に喜ばしくて、そういう人たちが作り出すものっていうのが増えていくわけですよね。
やっぱり恐れとか、やらなければいけないとか、切羽詰まってたり焦りで何かしているっていうことで生み出されたものよりも、平和で本当に相手のことを思って優しさにあふれたことで始まる事業だったり、そういうもの
が増えていくってことは、すごく平和で優しくそういう世界になっていくので。
そうですね。
そう思うとなんかね、自分もボケっとしてるんですけど、いい世界になったわって。
まあそうっちゃそうですね、確かにね。
そうそう。
確かにそうかもしれないです。
そうですね。
そしてなんか、昔に比べて今って良くも悪くもこうやって、実際に会わなくても繋がる方法っていうのがたくさんできて、場所とかに本当に縛られなくなったじゃないですか。
同じ感覚の人と繋がるために近くにいなかったら、昔はどうしようもできなかったと思うんですけど、だからそういう意味で本当に自由に、物理的にそれができるだけの自由が人間は獲得したわけじゃないですか。
24:16
意識を飛ばしてね。
だってもし自分の今の生活の中でこういうネット環境が全くなかったとしたら、リアルで繋がる人の中になんかね、今自分の周波数に合う人がいないんですよ。
夫とかはあれですけど、また別の話ですけど、本当に友達とかいなくなるかもしれないなみたいな。
誰とも実際あんまりしゃべらないんですけど、思いますね。
必ず増えていくというか、出会っていくって私は思いますね。
動けばそうですね。
今はそんなに交流を持たなくてもいいというものが引き寄せられるというか。
そうですね。
そういう時期ありますよね。
多分ね、あれなんだと思います。何か数年前に比べてそういう感度がめっちゃ上がってる気がするんですよ。それこそ感覚的なものですけど。
なので、昔は許容、そういう意味ではちょっと狭くなってるのかもしれないんですけど、許容できてた違いがすごくきつくて、だから距離を置いてるみたいなところがあって。
ありますあります。
許せないわけじゃないんですよ、別に。
もっと感覚的なところで、とってもきついのでちょっとそっとしておいてくださいみたいな感じっていうんですかね。
自分を大事にするっていうことだと思うんですね。
今日の話でも言ったけど、先生は永遠に何でもやっちゃいそうっていう。
どういうことですか?
すごい趣味とかもこだわったりハマっていくでしょ、夢中になって。
人助けもすごくやっちゃうんですよ、いろんなところ、すごい深いところまで。
そしてやっぱり体に疲れたり、期待にきたりっていうところがあると思うので。
私も本当に自分を大事にするってどういうことかわからない人だったんですね。
多分先生も面白いから夢中になってやっちゃうみたいな。
そうですね。
なんか限界越えていくの楽しいみたいな。
限界越えてきましたね、なんか。
その体験したい魂の性質が多分私もそうなので似てるなと思うんですけど。
だけど自分の体のこととかをやっぱ考えてなかったなっていうところ。
いつも私も具合悪かったり、やりすぎちゃって。
はいはい、そうですそうです。
27:00
でもこんなのまだまだって思う自分で本当に自分を大事にしてなかったんですよ。
でなんかもう出たくないなら出なくていいのに、でもなにやりちゃんが待ってるからみたいに。
そうですね。
自分より人を優先しちゃってるのが当たり前。
当たり前でした。
それがしなくなるっていうのはすごい良いことだと思うんですよね。
そうですね。
自分ファーストでね。
結構意識的にしないように選択をこの1年半ぐらいしてます。
すごい。
すぐに返事をいいよって言いそうになったところちょっと待ってよってちょっと考えて。
本当にそうですかって言って出てきた答えで全部答えをするようにしてます。
わかります。私もすぐやるやるとか大丈夫だよとかってやっぱ言っちゃうんですよね。
なんでこれ受けおっちゃったんだろうみたいな後から。
それこそいろんなお誘いもそうなんですけどね。
でも面白いんですけど、そうするとね結構ね、ちょっと性格悪く聞こえちゃうかもしれないんですけど、
人の本性がねそうすると見えてくるんですよ。
例えばなんかこう、なんて言うんですかね、私を一見気遣って誘ってくれてるような感じなんだけど、
私がまあ例えば本当にその時は何か用事があったりとか出たくなかったりとかで何かでお断り、その日都合が悪いと言ってお断りをしたとして、
本当になんかあの私を気遣ってのそのお誘いだったとしたら、
次があると思うんですけど、
1回その方の都合に合わなかったのでお断りしたらもう次がないみたいな。
あ、私のためじゃなかったんだみたいな。
なんかそういうことがね結構ね、あるんですよね。
今なんかちょっとかいつまんだので余計なんか悪く聞こえちゃったかもしれないけど、
やっぱり私の予定とかは加味してないのねみたいな、都合は加味してないのねみたいな。
そうなんですよ。
あくまでもその先方の方の空いた時間に私がハマるという前提で物事が進んでるという、
今までは当たり前だったことがちょっと私がそのいつもと違う行動を取ることによって構造が見えてきたみたいなことが、
割とありましたねこの1年間いろいろ。
そうか。
だからあ、なんかやっぱ1回考えていいんだみたいな。
あとあれかもね、いつも受け入れてた人が急になんかそういう風になると、
人ってこうあれ嫌われたかなとか、あれもしない想像をしたりとかして声かけられなくなったりとか。
それもあると思いますよね。
30:00
それもありますよね。
それもあると思います。
でもそれってお互いが振り返るいい機会ですし、
なんか私もその気持ちすごいよくわかって、ちょっと怖いというか、
反省性が変わっちゃったらどうしようっていう恐れでなんかいたんだなって、
そういう風に人と距離を持ち始めたらちょっとわかったというか。
そういうのありますよね。
結局そこで、なんかそういう風に思うってことは、
今までは同じレールに乗ってたけど、ちょっとレールが外れてきただけなのかなって思うので、
また多分どこかで会うこともあるだろうし、ずっと会わないかもしれないし、
そんなもんだろうなって思うので、
そこに別に相手の、今まではね、誰かの引っ張ってくれるところに、
自分をちょっと頑張って、無意識ですけどね、頑張って乗っかってたところを、
別に乗っからなくてもいいやって思うのを意識してやってる感じ。
なかなかでも断る勇気とか、自分を優先する勇気ってやってみるとわかるんですけど、難しいんですよね。
難しいですね。
私にとっては。
いやいや、誰にとっても、最も難しいって言ってもいいぐらい難しいことだと思いますよ。
そっかそっか。
やっぱり人間関係が全てだって言うじゃないですか、私たちの悩みの全ては人間関係っていうぐらいで、
断るっていうのは人間関係を変えるかもしれない、すごく大きなきっかけだと思うので、
恐怖が特に大きいものだと思うんですよ、人にとって。
ですよね。
うちのパートナー、旦那が断りたくないから、俺に聞かないでって言うんですよ。
車の助手席に私は乗って、これ食べる?とか聞いて一緒に食べるのは嬉しいっていうか、幸せっていうか楽しいなと思って、
ニコニコでこう声かけるんですけど、いらないならいらないで全然断られてもこっちはなんともないんだけど、
なんか俺は車に運転してる時は食べないから、二度と食べるとか言わないでくれってすごい。
それはなんでって聞いたら、やっぱり断るのが嫌だからって。
でもその感覚すごいわかります。
なんか前のやつから指してよって思うんですよ、たぶん。
でもしつこくなんていうのかな?
次は食べてくれるかもしれないって思うんですけど、
いやすごいそれ全然違う事象ですけど、私はそのご主人側のとこで、いつも誘ってくれるんだけど、
33:09
私にはそこに行きたくない理由が一個あって、ちょっと考えたら多分わかる。
運転してる時は食べないぐらいの感じの理由なんですよ。
でもどうせ断るのわかってるのに、一言声をかけとくことに意味があるんだろうなとも思うんですよね。
食べるにしろ食べないにしろとかと同じで、
自分が食べる以上なんかちょっと手が離せないわけだから、
ちょっと食べるかなと思って多分食べるって聞くんだと思うんですけど、
それと同じようになんか私に一言声をかけてくれないと、
断られても別に声かけたっていう事実があったらいいかっていうので多分声かけてくださるんだと思うんですけど、
でも断るのも断りにくいからもうそろそろそこにはいかないということを察してよみたいな。
でも時に俺の和って言うんですよ。
そうなんですか?
なんかほっとけばほっといたで俺の和とかって、
ここでは俺の和っていう、どういう風に捉えたらいいんだろうみたいな。
わかんないんです。
それはご主人のルーさんへの甘いですね。
一応感覚の話なんですけど、
感覚をとりすましてたとしても、
ハズレを引くこともいっぱいありますし、
わかんないんですよその人の感覚って。
わかんないですね。
それこそNLPとかではVA系モデルっていうのがあって、
その人がビジュアル重視なのか、聴覚重視なのか、体感覚重視なのかみたいなのから、
そこからアプローチをするっていうものがあるんですけれども、
これ結構なんかざっくり3パターンなんですけど、
すごく相手との距離を縮めたりとか、
コミュニケーションを取る上では、
いろんな場面で使いやすいなって思って、
私は割とよく使うんですけど、
私はもう完全にビジュアルの人なんですよ。
音はですね、聴覚がゼロなんですよ。
耳から入れても全くわからない。
だから私が何か言ってるか、
私が言ってることの1%ぐらいしか聞いてないんですよね。
だから同じことを大切なことだったら絶対伝えないといけないので、
5回ぐらい言ったらやっと気がつくんですよ。
なんなら目と目を合わせて喋ってても伝わらないんですよね。
それぐらい伝わらないので、
耳から伝わらないんだったらと思って、
大事なことを喋る前とかツネ切ったりするんですよ。
切ってツネったりする。
ツネ切ったりして、
もう明らかに私の方にアテンションが向くようにしてから始めるみたいな。
かわいい。
36:00
おもしろい。
なんでツネるって言われたら、
ツネらないと聞くスイッチ入らないじゃんみたいな。
耳は飾り、あと目も飾りなんですよ。
わかります、それは。
見てない。
見てない。
聞いてない。
そうなんですよ。
わかる。
だから感覚っていうものを使いこなすには、
その相手が何の、どこが弱点でどこが突破口なのかみたいなので、
すごく役に立つのあって。
すごいな。なるほど。
だからご主人もね、どこかから攻めたら、
食べるっていう言葉には食べないっていう反応するかもしれないけど、
例えばですけど、もう食べるものを口に持っていったらひょっとしたら食べるかもしれないみたいな。
聞かないで。
聞かないで。
はい、とか言って。
おもしろい。
でも確かにそうなんですよ。
感覚が特に私と主人違うので、
主人は言葉を信頼するって言うんですね。
なるほど、なるほど。
私は感覚を信頼してるんですよ。
なんか違う気がするっていうこととか。
そのなんかって何なんだよって言葉で欲しがるんですよね。
今それこそここ一連の話をしてて、ふと頭に浮かんだのが、
言葉と感覚をうまく結びつけられる人っていうのが、
すごくいろんな才能がある人なんだろうなって思うっていうか、
私たちはどうしても考えるときに言葉っていうものを頭の中で何も口には発しなくても、
言葉で物事を考えたりするじゃないですか。
と同時に感覚でも感じてるじゃないですか。
芸術家の人とかで例えば絵を描くとか音楽の才能があるとか文章の才能があるとかっていうのは、
その感覚と表現物をリンクさせられる人ってことじゃないですか。
小説家っていうのがまさに言葉っていうところに結びつけられる人だと思うんですよね、感覚を。
だからそこを才能としてと言ってしまえば身も蓋もないですけど、
でもどんな才能の人も必ず裏で努力をしてると思うので、
ある程度その日常生活で使うっていう意味では、
感覚っていうことと言葉とか何か他の表現にしても、
意識をすればそこのつながりをもっと作っていくことってできるんじゃないかなっていうか。
なるほど。
そうするといろんな人へのいろんな自分の感覚の訴求力っていうか、
39:03
伝わる形で伝えられるようになるんじゃないかな。
本当に感覚って言葉にするには大きすぎるっていうか、
言葉になかなかできないこともいっぱいあるじゃないですか。
だけど本当にこれは天が私に主人を隣に置いてくれたおかげで、
言語化をすごく鍛えられたり、
仕事もたぶんサラリーマンの時はそんなに自分が発信するっていうのはないので、
そんなに言語とかある程度接客とかでは多少は気は使うけれども、
誰かに何かを伝えるっていう面ではそんなに言葉が必要じゃなかったんですけど、
やっぱりフリーランスになって自分のブログを書いたり、
人に何かを伝えたいっていう時に感覚をやっぱりどうやって伝えるんだろうみたいな。
っていうので言葉が増えてきたりして、
うまくできてるなって思いますね。
そこのバランスがすごく大事ですよね。
私の大好きなYouTuberのミルクティー飲みたいさんが、
この間というかもうだいぶ前の動画ですけど言われてたのが、
神の定義、神はバランスだって言ってたんですよね。
すごいしっくりきて、あらゆる自然現象ってバランスの上に成り立ってるじゃないですか。
昭和とか。
もう寸分の狂いのないバランスの絶妙なところで宇宙は成り立ってるじゃないですか。
確かに。
ありえないようなバランスで。
なるほどなと思って、これは神業って言うけど、
神業じゃないとできないよなこのバランスはって思う。
その感覚とかと伝える言葉とかそういったものとかっていうのも、
どっちかだけがすごく優位だと多分うまくいかないんだけど、
そのバランスを自分なりに取っていければ、
いろんなことがまた楽になったりとかもするのかもしれないですね。
そうですね。
宇宙が良くなったりとかもするだろうし。
感覚って本当にすべてに必要なことですよね。
だって温度とか眩しさとか痒みとか痛みとか。
42:03
そうなんですよね。
皮膚って境界線をすごく示す。
体の部位で言うとね。
皮膚って境界線を示すとかって言いますけど、
本当にだから皮膚疾患から、
こういう境界線の問題が解決してくると収まってきたりとかあるので、
心と体の本当にわかりやすく表現してくれるところでもあるなと思うんですよ。
そうですね。
よくある物事って全部いろんなものの縮小系だったり、
結局大きな全然違う物事が起こってて、
そこにいる中にいる自分の体の中で起こっていることも同じことが起こっているとか。
よくあることじゃないですか。
まさにそれですよね。
人との境界線のことで悩んでいる時に自分も皮膚の疾患が出てて、
そこが落ち着くとスーッとそれも引いていくとか、逆もありきで。
はいはい。
っていうようなことですよね。
そうなんですよね。だからもっと感覚を磨くってめっちゃ大事だなって思うんですね。
うん。
なんかAIにどうしたらいいとかって聞いてる場合じゃないよって。
聞いてる場合じゃないですよね。
思っちゃうんです。
はい。
私ね、ここ最近ね圧倒的にAを使う時間が減ったんですよ。
私もです。
効かなくなった。
うん。
なんかね、そうするとねちょっとね自分が調子が良くなってきたというか。
わかるわかる。
だからすっごい悪い影響を受けてたんだなっていうのは思いますね。
なんか感覚がそれこそ麻痺していたのがだんだん戻ってきたみたいな。
うんうん。
感覚が、それこそ感覚があります。
ですよね。
うん、ありますね。確実にあります。
私もスマホが、この間テレビの話でドーパミンなんとかっていう動画を見続けてしまうとか。
はいはいはい、ドーパミン中毒みたいなやつですね。
あ、そうそう。刺激を求めすぎてしまってこういうことしちゃうみたいなのを
芸能人の方が集まって喋ってる番組があって、
あ、これって本当に今すごい問題なんだなって思って。
うん。
本当はやっぱり畑を耕したりとかね、なんか草取りとかね、半日スマホは触らないみたいにやっぱりしていかないと
45:05
感覚とか生きる力が本当になくなっちゃうって本当に思ってます。
本当にそうだと思います。だから本当にAIに頼る、しかも考えるところを使わなくなったんですよ。
調べるのはね、もう今だって普通にググればAIモードが立ち上がったりするじゃないですか。
はいはい。
そういうのはまあまあ、例えばわからないことを単純に調べるという意味で、
辞書のように扱うんですけど、思考の部分をAIを三房みたいにして考えるみたいなことをしなくなったんですよね。
そうすると、なんか見る見る集中力とかも戻ってきたりとか、いろんな面で自分を取り戻した感がありますね。
命が縮むと思う。なんか本当にAI使いすぎると。
それこそ変な世界、世界線に行っちゃいますね。
ね。いや、平気で変なこと言うじゃないですか、だって。そこに対しての疑問が持たなくなった時がやっぱり終わりだと思うんですよね。
変なこと言われて、変なことをさせられようとしてないみたいな自分みたいな。
だからその感覚っていうところ、本来は人が感じて、五感で感じるようなことっていうのを麻痺させる何かがあるんでしょうね、きっと。
ありますよ、ありますよ。怖い。
最近なんだっけ、ミュージとかっていうスケジュールを管理してくれるようなのもなんかすごい広告で上がってくるんですけど、
携帯電話も番号を全部覚えてもらってて、スケジュールも自分で入れて、
今日何するんだっけなとかって、見るとかってあるけど、今度それが、
今日は秘書みたいに全部考えてくれてるってなると、なんか怖いと思って。
怖いですよ。誰の人生ってなりますよね。
確かに本当に。
今、GoogleのChromeで、あの人が、宇多さんでしたっけ、名前違うかもしれない。
もときさんの息子さんが最近、右に出るものですって言って、
旅の計画を、Chromeだとタブーでずっと開いて色々調べたのを、これを2日間にまとめてって言ったら、
瞬殺で旅のスケジュール出してくれますっていうCMがいつも入るんですけど、
まさになんか旅なんて、そこを考えるのが一番本当は楽しいんじゃないと思う。
確かに。
なんかそんな、それすごく便利に感じるし、なんか自分もついやってしまいそうなんだけど、
48:03
いやいやいや、そこ手放したら何のために旅に行くんだよ、みたいな。
自分が見たいものをね。
やっぱり感覚が奪われちゃう時代になっちゃうんですね。
ウカウカしてるとでしょ。
ね、本当。
いや、そうだと思います。
だから今、感覚とはっていうのを調べた時に、なんとかクリストファー大学っていうところの見出しだけちょっと見えるんですけど、
感覚とは私たちが目や耳、皮膚、筋肉などを通して外部からの情報を受け取って、その信号が神経を通って脳に伝わって処理されることで消失する認識とされているって書いてるんですけど、
まさに受け取ったものをどう処理するかっていう、そこがなんで破壊されるのかわかんないけど、完全に破壊されていってる感じがあったんですよ。
わかります。
感覚が鈍る。
あと美しさとか違い良し悪し、生肥を感じ取り判断する心の動きとかね、そういうのも載ってますけど、そういうところが鈍くなりますよね。
鈍くなると思う。私ですね、この間、昨日おとといアマゾンクライムで流星ワゴンっていうのを見たんですよね。
それがもうね、ティッシュ一箱くらいなくなるくらい泣いてですね。
本当になんか、生きるってこういうことだよねっていうのをすごい思い出させてもらったくらい、
すごい泥臭い父子の、親と息子の、お父さんと息子のやりとりとかもあるんですけど、
なんでこういうふうにぶつかる、なんていうのかな、もつれみたいな、人間関係のもつれとかも持たずに、我感せずみたいな世の中になってるし、
みんな愛ってなんだか知ってるの?みたいな。そういうのを思わせるような。
本当に泣いて泣いてね、こういうの忘れちゃいけないな、みたいな。
自分の家族感でも、みんなが波風立てずにスマートに過ごしてるんですけど、これでいいんだろうかって、すごい昨日思ったんですね。
いや、スマートって落とし穴ですよね。
本当ですよね。
いや、ほんとそうだと思います。
なんか、何もなく波風なくうまくいくって、ちょっと恐怖な気がするし、
そうですよね。
でもそれをついなんか、今って求めちゃうじゃないですか、苦労もしたくないし、
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ましてや、自分のことだったらまだあれですけど、つい子供とかには苦労してほしくないとかって思っちゃうし、
でも、うまくいかない、でこぼこがあってこそ、さっきのバランスの話じゃないですけど、
確かに。
絶対必要なんですよね。そこがない上でのスムーズなんてありえないじゃないですか。
そうなんですよね。
なんか、うん、だから、それは絶対怖い、危険な状態ですよね、たぶん。
女の子とかスムーズに行き過ぎてる風に見えるときは。
そう、あのおじさんおはようございます。
あー、おはようございます。
そのね、スマートさ、やばいって私ちょっと思って、
もっとぶつかろうって、その流星ワゴンとね、ドラマのをガーッと見て、もっと親子ぶつかんなきゃみたいな、思い出して、
で、昨日ワイラボのね、みなさんと話した後に、だださんの漫画を読んだんですよ。
うん、うん。
あ、なんかいいなーって。
ね、愛があふれていいですよね。
本当の愛とか家族って、こういう日常の中の一コマをちゃんとこう覚えて、こういうの残していくべきってすごい思って感動したんです。
うん、ほんとほんとほんとそうですよ。
ねー、やっぱその表現、愛を表現してるっていう一つとして、すごいなーってリスペクトして、なんか目覚めましたね。
スマートさから目覚めよって感じです。
いや、ほんとスマートさから目覚めないといけないと思います。
で、まあ、だからなんだろうな、ある意味こう、デコボコな人生だったからこそ、今があるっていうことを、今こそ感謝するべきことだと思うし、
うん。
うん、なんかね、それこそが人生なのに、それをAIなんかに奪われて黙るかみたいな。
いや、ほんとにそうですよね。
時代、真理はちょっと変わらないんだけど、その流行とか風潮とかっていうのはやっぱ時代によってすごい変わるので、今はなんか逆に泥臭く。
いや、そうだと思います。
感じる時代。
最もなんかそれが贅沢かなって思う。
そうですね。
ね、贅沢ですよね。
絶対ね。
悩めるとかって贅沢ですよね。
大泣きするとかね、なんか。
そうですよ。
あの、そのドラマでも、相手にすごい言葉をぶつけるのに、俳優さんが口から泡を吐きながら喋ってるシーンとかいっぱいあるわけですよ。
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で、こっちも一緒にこう体に力が入りながら、もう感情移入して見てたんですね。
そしたら、あ、生命力がすごい上がったんですね。
はいはいはい。
生きるってこういうことだよね、みたいな。
そうなんですよね。だから今こそ本当になんか、一番根本に立ち返って、なんか生きるって何なんだろうっていうことをもっと哲学するべき。
そうですね。
今こそやっぱりよく哲学の時代って言われますけど、
それを考え続けなきゃいけないんだろうなと思うんですよ。答えなんて多分ないから。
自分なりのなんか哲学を考えて、それをやってみて、良くてもダメでもやっていくっていうことが何よりも贅沢だし、それが生きるっていうことなんだろうなって。
体験ですよね、体験。
体験なんですよ、だからやっぱり。
いや、本当。
その感覚、そこで感じた感覚が自分を作っていくわけじゃないですか。
そうそうそう。
その感度が上がれば、辛いことも多分増えるんですよね、感度が上がるということは。
うんうん。
辛く感じることも増えるけれども、なんかそれが一つ生きてる証というか。
本当ですね。
なって思うし、ようやくそれをなんか、これって生きてるから感じるんだなみたいな客観的にちょっとは捉えられるようになってきたかなっていうか。
もしかして波動が高いって感度、感覚なんですよね、やっぱり。
そうですね。明らかになんかね、AIボケしてる時はね、感度が下がってるので。
ですね。
なんかもう何でも、あ、そっか、そう言われたからそうなのか、みたいな。
スピリチュアルなことでも、愛ですよとか言っても、愛ってもう本当に触れると涙するし、なんていうの。
そうですね。
体の感覚が、わーっと、なんていうのかな。
わかりますわかります。
魂が震える感覚があったりとか、そういうものなのに、学問の愛を語ってる時代になっちゃってると怖いなと。
だから、感覚研ぎ澄ますって大事です、ほんとね。
大事ですね、感覚が。だから今、自分をまずこうね、今どれぐらいの感度でいるのかなっていうのを過去と振り返ってみて。
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鈍ってるなと思ったら、本当に命に直結するぐらいの危機感を持って、その感度を上げていくっていうことになんか意識を注がないといけないなと思います。
思いますね。
知るために。
私ね、結構ね、自分くすぐってるなって思うと、走りたくなるんですよ。
そう、未強っぽいな。
走ると、心臓がなんか破裂しそうなくらいドッキンドッキンってなって、
なりますよね。
死ぬっていうくらい苦しい時に、道路に寝そべって空見た時に、行きたいなって感じがすごいですよね。
まさに感覚ってそういうことですもんね。
そうですよね。
体に感じるものなので。
AIとか、ちょっとコンピューターから離れて。
そうですね。美しいものを美しいと感じる心とか、すごく大事ですね。
自分にとって正しい選択をやり続けていくために、情報に流されたいたぶりとか。
最初に話そうと思ってた方向とはちょっとずれてきたかもしれない。
本当ですね。
でも感覚ってそういうことですよね。ある意味私たちは感覚がすべてじゃないですか。生きてる中で。
そうですね。
私、具合が悪い時いつもそれを思うようにしてるんですよ。パニックフォースターとかも持ってたりするので。
あれって脳の誤作動じゃないですか。
だから本当はそんなに危機が迫ってるわけじゃないのに、体が変動体のとこなのかなんのかわからないけど、
自分の危機的状況だって勝手に反応して、ああいういろんな症状が出たりするので。
お前本当に今危機か?とかって頭で思うようにしてる。
感覚ってすごい体にパニックフォースターが一番わかりやすいと思うんですよね。
脳が勝手にそれを誤作動で感じて、感覚として再現してるっていうので。
いかにどう受け取るかっていうことで、あれだけの本当に身体的な症状が出てくるわけなので。
確かに。
本当に苦しい時は私がいつも唱える言葉があって、
すべては幻想です。
そうそう!似たような感じです。
そうなんですよ。すべては幻想なんですよあれは。
勝手にもう自分の中でパニックだって思い込んでるんですよね。
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でもそれがもう病的に癖になってしまってるから、
決して思い込みとかだけではないっていうのは私もずいぶん苦しんできたのでわかるんですけど。
そうなんですよね。
結局そういうことなんですよね。
それぐらいやっぱり感覚って命に直結した人間が持ってるものだと思うので。
そうですね。危機を察知するのも感覚ですもんね。
そうですよ。
感覚を取り戻しましょう今こそっていうところで今日は締めていきましょうかね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後まで聞いてくださった方本当にありがとうございました。
1時間また今日もダラダラと話してしまいましたけど。
本当です。ありがとうございます。
こういうね、やっぱり抽象的なタイトルの時、先週ルーさんがお休みだったので、
1人で喋ってると全然なんかもう難しいんですよね。
結論がないことじゃないですか、言って。
なので、話が膨らまないし、すごい良い時間になってます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
アネオトさんありがとうございました。
カバー是非。
ちょっと最初にアネオトさんがリクエストしてくださった感じとは違うかもしれないですけど、
また、濃い話はまた別のところでいたしましょう。
はい、ということでありがとうございました。
はい、ではまたぜひ来週もお時間がありましたら皆さん遊びに来てください。
失礼します。
失礼します。
01:01:35

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