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おはようございます。10月20日火曜日、今村ゆかです。 さて、今日は朝から曇り空ですね。なんか昨日からね、すごく蒸し暑いんですよね。皆さんがお住まいのところ、どうですかね。
あのちょっと冷え込んできたなと思っていたら、昨日なんと車でちょっとお昼、あの車の車温計見たらですね、27度とかになってて、えーっていうぐらい暑くてですね。
空気があの爽やかなので、そこまでこう、真夏のような暑さは感じないんですけれども、結構気温上がってるなーってびっくりしました。
姉弟さんおはようございまーす。今日もよろしくお願いします。 そうなんですよ。なので、あのー
ね、あれですよね。あの、ほんと気温の変化。で、明け方結構やっぱり冷え込むので、 あの、ぜひ行かないようにしないといけないなと思います。なんか布団蹴ってたりするので。
ルーさんおはようございまーす。よろしくお願いします。 あ、ソプラノさん久しぶりです。よろしくお願いします。
なんかね、それこそ私昨日、スレッツだったかな。なんかソプラノさんの、あのなんですかね、おすすめアカウントみたいなんで、なんか元気してるかなと思ったところでした。まさにこう、無意識が引き寄せたのかもしれ
ません。
はい、ありがとうございます。ということで、今日のテーマなんですけれども、無意識を操る文章術ということで、お話をしていきたいと思います。
今日はですね、あのご参加いただいている姉弟さんルーさん、どちらにも共通する、あの最近ちょっと、えーと、なんですかね、いろいろこう、添削したりとかしてる中で出てきたことで、
あ、これは今なんか話した方がいいトピックなのかなということで、あのー、今日取り上げてみました。で、えーとですね、結構この話は多分したことがない、まあ遠回しにというかいろんなことを話す中で、話したこと
はもちろんあるんですけれども、
これだけをピックアップして話したことは多分あんまりなくて、だけどめちゃくちゃ重要だし、まあこういうなんか、あのなんですかね、SNSのパブリックな場面、場所みたいなところで話してもひょっとしたらあん
まり伝わらないかもしれないっていう、まあ別の言い方をすれば結構有料級な話なのかなというふうにも思っています。
ただですね、あのー、そうですね、ごめん、ただですねじゃない、そういうふうにも思います。ということで、あのー、何なのかというとこなんですけど、まずちょっと最初にね、あのお断りというか、あのタイトル
ちょっとオーバーかなと思います。だけど、オーバーなんだけど、あのー、まあそういうことなんですよ。わかりやすく言うとそういうことっていうことで今日のタイトルをつけています。
で、いくつかもちろんあります。一個だけのことではないんですけど、今日はその中でも一つちょっとピックアップしてお話をしていきたいんですけれども、これねすごく大事なことなんです。まず結論から言います。あの
文章を書くとき、これはまずしゃべるときも同じなんですけれども、読む人の無駄な脳のリソースを使わせない。
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もう一回言いますよ。読む人に無駄な脳のリソースを使わせない。これがめちゃくちゃ重要なことになります。
なんかピンときたというか、今ね、ああって思った方いらっしゃると思うんですけど、これめちゃくちゃ大事です。で、これは文章術って書いてますけど、ちょっと先に言うべきだったんですけど、いわゆるセールスとか
ですね、要はセールスのためのLP、ランディングページとか、ビデオセールスレターとかのシナリオとか、そういった場面での話になります。
もちろん日常生活でも活用できるものではあります。相手の方を理解してもらいやすくなったりとか、あと交渉術とかですね、そういうときにも作ると思うんですけれども、とにかく相手に無駄な脳のリソースを使わせない
っていうのがすごく大事なことになります。
これはですね、別の言い方でよくこういうセールスとかの説明とかコンテンツ、教材とか見てると言われるのが、選択肢を与えないってあるじゃないですか。いっぱい選択肢があると人はもう選ぶのがめんどくさくな
っちゃって、制約率が下がっちゃうっていう、まさにこれはその見てる人、買う対象の見込み顧客ですね、目の前にいる顧客の方に選択肢を与えないっていうのは、
無駄な脳のリソースを使わせないためなんですよ、一つの理由としてはですね。
誰でもあると思うんですけど、なんかもうわかんないなとかめんどくさいなって思った時点で思考が停止してしまうっていうのを自分に置き換えてみると、わかるじゃないですか。
それが誰にも起こるし、特に何かを買うっていうときって、要はお金を払うか払わないかっていうことを決断するのが、物を買うということじゃないですか。
それだけでも結構人は最初から結構ストレスを持った状態で、要は緊張した状態で臨んでいるわけですよね。
その中でさらに、緊張、脳が要はもともとちょっと集中してフル回転しているところにそういうストレスが加わってくると、余計にそれを感じやすくなるというところもあると思います。
アネオトさんありがとうございます。
頭使わせないようになるべく詳しく説明しようか、ごっそり削ろうか、そこの判断が下手くそで毎回悩みます。
なるほどですね。
さちのほさん、おはようございます。ありがとうございます。
頭を使わせない、今日はそこの話が一番、じゃあどうするのかっていうところになると思うんですけれども、どうしたらいいと思います。
今ね、アネオトさんは詳しく説明しようか、それともごっそり削ろうかっていうね、2つ選択肢で悩んでるっていう、出てきましたけれども、
こうやってね、何か例えば自分はこう考えているっていうのから、
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転作するというか、改善していくっていうのがすごく効果的なことかなと思いますけれども、
どっちも正解であり、どっちも間違いなんですよ、これ。
アプローチ、考える選択肢のアプローチがちょっと違ってるっていうのが一番わかりやすいかなと思います。
説明が少なくてもストレスに感じますよね、やっぱり当然ですけど、何のこと言ってるんだ、みたいな唐突だったりとかっていうのがあって。
ごっそり削るとそういうことになっちゃうし、詳しく説明するとその説明を理解するのに、
理解できる人はできるかもしれないですけれども、一番その、何ですかね、
理解できないであろう、下の層っていうところを考えた時にそこは理解できなかったりってなると、
だいぶんそのばらつきが出てくるっていうことですよね、それも良くないっていうことです。
じゃあどういうふうに、そこを作る、その取捨選択ですね、判断をしていくかっていうと、
これ一回ね、アネホントさんの添削動画の中でお伝えしたんですけれども、
まずその文章の中で、自分は何がこのパートで何が伝えたいのかっていう、
軸というかメッセージの肝ですよね、そこをちゃんと明確にしておくっていうことです。
だからその言葉、そのメッセージさえ相手に伝わればいいわけじゃないですか、
これはその文章を書く中の目的になりますよね。
だからそれが伝わらないかもしれない、それを伝えるにあたって邪魔になるものは全部排除しないといけないっていう、
一つ大きなルールがあるわけですよ。
イメージというのは、イメージとしては、その受け取ってほしいメッセージが、
なんか筒みたいなものの中をシューって通っていく、その筒が途中でガタガタって崩れて、
途中中段、崖崩れみたいにその穴が塞がれてしまわないように、
メッセージが伝わっていく筒の周りを何で固めるか、みたいな、そんなイメージだと思ってください。
だからそのメッセージを保管するものじゃないといけないっていうことなんですよね。
で、そこに具体的にじゃあどういう、まずその伝えたいメッセージをちゃんと考えるっていうのが一つ目のステップで、
じゃあどんなものを肉付けしていくかっていうところの、いくつか簡単にできるポイントっていうのがあるんですけど、
まず一つは、相手の人が知る必要があるかないか、その人の人生の中にそういうことを理解するエリアがあるかどうかっていうのを考えて、
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そのエピソードとか言葉とかを選んでいくってことです。
これは、いわゆる言葉は出てこなかった、それこそこういう言葉を使わなくていいってことなんですけど、
インサイダーランゲージですね。その人のインサイダーランゲージ。
今までの人生の中でそれを理解する、その言葉を知ってるかどうかとか、そういうことをまずチェックするっていうことです。
もう一つは、今までのその人との関わりの中で関係のないことを言わないっていうのがもう一つです。
要は、突拍子がない感じになっちゃうってことですね。
どっちもだから、自分が受け取る側、読む側として考えたらすごくわかると思うんですよ。
自分が知らないこととかを延々と話されたりすると、理解するのがめんどくさいし、そもそもそこに興味があるわけじゃないから、
もう赤の他人とかの言ってることだったら、もうやめちゃうと思うんですよ。見たり聞いたりする、読んだりするの。
だけど、なんか興味があったりと、興味があることはないかもしれないけど、自分が知ってることだったり、
自分も同じようなことがあったなっていうことと、ちょっとでもシンクロすると、だんだん人っていうのはそこに話を聞いて面白いなって感じていったりするので、
そこの部分ですね。それがすごく一つのポイントになるかなと思います。
だから、今二つ言いましたよね。
自分、その人の人生の中で関係のないような言葉、知らないであろう言葉、そういうものを使わないっていうことと、
その人と出会った中での、ふりあいの中で一回も出てきてないようなこととか、
突拍子もないようなことは、そこでは語らないということです。
これをやめるだけで、相当読む人の、見る人の集中力を継続することができるようになると思います。
よく言いますよね。私もすごく話が下手くそなので、偉そうなこと言えないんですけど、
例えばすごく話の上手な方って、どんなに偉いか、むしろすごい人で、本当にすごい人ほど、誰にでも分かる言葉とかで話すじゃないですか。
あれがまさに、無駄なリソースを使わせずに難しいことを伝えるっていうことの、すごい王道な感じだと思うんですよね。
別に何かを売るとかそういうことではないですけども、難しいという、そうでもなくてもハードルが高いものを理解してもらうために、
誰にでも分かる言葉で話すとか、誰にでもイメージできるような例え話を出すとか、そういうことと一番近いかなと思います。
ついついですね、たくさん話すと、さっきアネオトさんあげてくださったように、
なるべく詳しく説明するっていうのは、各方としてはすごい丁寧だし、気持ちは伝わってくると思うんですよ。
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そこもちょっと複雑なんですけど、気持ちは伝わると思うんですけど、
ただこれが友達とか、すごく親しい、親しいとまでは言わないけど、知ってる人ぐらいだったら一生懸命説明してくれてるなって思うと、
理解しようとしてくれるじゃないですか。だからこれが有効に働くんですけど、
さっきはじめましてで、しかもネット上の文章とか動画とかで知り合ったような相手に対して、
その人が言ってることをちょっと我慢して聞いてみようかって思ってくれる心が、そんな心優しい人なんてほぼほぼいないじゃないですか。
だから重要だってことなんですよ。
だからここは相手によってちょっと違うっていうのは、ちゃんと前提として置いておかないといけないんですけれども、
だからそういうことですね。知らない人の訳のわからない話は誰も聞かない。
だからそこをなるべく使わせないようにしないといけないっていうのがすごく大事なことになります。
ここができるだけで、要は本当に伝えたいメッセージをしっかりと軸を通して、
その人のハートまでガンッて届けるための道を作るようなイメージなので、
その邪魔するものがなくなるだけで相当伝わる率は高まります。
ということは、それがセールスレターとかであれば制約率が上がっていくということになります。
ちょっとした障害が人の注意を奪うんですよ。
忍耐力を奪うんですよ。だからここは本当に繊細な作業になってくるかなと思うんですけれども、
なのでこれね、最後にそれが今日の話なんですけど、ちょっと余談ですね。
ラジオなのでちょっと余談で締めると、これなんか例えば普段のコミュニケーションの中で活用するならばですよ。
心理学じゃないですか。話が長くて嫌だなっていう人の話を止める時とかに、
その人の届けようという思考を遮るような質問を投げかけたりとか、
そういうふうにすると多分ね、話す意欲っていうのはちょっと遮られて、
静かな抵抗ができたりもするということですね。
だからそういうふうに自分が受け取り手の時も使えますし、
今日は発信の側の話なので、そこの無意識の部分を操る文章術として、
読む人の無駄な脳のリソースを使わせない。
要は自分が伝えたいことに、ちゃんとそれを理解するということだけに、
全てを集中させて書いていくというだけで、
かなりですね、要は注意力って無意識じゃないですか。
ぷっと別に切らせよう、切らせないように集中しようと思っても、
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切れる時は切れるし、逆にそんなに興味がなくても面白かったり、
いきなり集中したりっていう、自分が結構コントロールできないところなので、
なのでそれをできるだけ操っていくためにはそこの部分を気をつけてくださいということで、
今日のテーマのお話でした。
すいません、なんかね、あっち行ったりこっち行ったりで分かりにくかったかもしれないですけれども、
まだまだね、ちょっとここから膨らませたいところとかもあったりもするんですけれども、
今日はそこだけを持ち帰っていただければと思います。
かなり大きなところになるんじゃないかなと思います。
無意識って、要は自分の人生を好転させるために、
使ってない無意識の領域を開発していくっていうコンテンツってたくさんあると思うんですけれども、
受け取る人の、何ですかね、無意識を操る。
これはいわゆる生理数術とか、相手を掌握するための心理学っていう部分になるので、
全然ないわけじゃないのか。
だけどついついね、あんまりちょっと無意識に、それこそ無意識に使う、
意識できなくなっちゃうところかなと思うので。
あ、アネオタさんありがとうございます。
ちゃんとセクションごとに伝えたい本質に立ち返る癖をつけなきゃ。
そういうことです、そういうことです。
りゅうさんありがとうございます。こちらこそです。
そうですね、だからさっきね、私ちょっと曖昧な言い方しちゃったと思うんですけど、
セクションごとの伝えたいことっていうのは当然それを明確にするっていうステップと、
あとその文章ですね、起承転結の木のところから始まって、
最後この人が読み終わった時にどんな感情、何を持ち帰ってほしいのかっていう、
そのルートがちゃんとつながっているか、
木というのは最後のケツに対する木になっているのかっていう、
すごい基本的な骨組みのところっていうのを今一度見直すというね、何度も読んで、
そこに違和感がないのかどうかっていうところを繰り返しやっていくと、
だんだんその違和感にも気づけるようになるし、
最初に書いた時にうまくいくんじゃないかなと思います。
ということでまた今度ですね、今AIの文章とどうなのかみたいなところもね、
この無意識を操る文章術っていうところでは話ができるかなと思うので、
ちょっとネタに切れた時にまたお話をしようかなと思います。
ということですいませんちょっと長くなってしまいましたけれども、
まだ火曜日ですね、まだまだ今週長いですけれども、元気で今日も過ごしていきましょう。
最後にすいません、最初に言えばよかった。
最後に今日からですね、このラジオでもいつも聞いてくださっている野田千佳さんと別チャンネル、
バイラブ4マザーズ、子育て系の内容を発信するチャンネルの方で、
毎週火曜日の12時半からコラボをスタートします。
今日からスタートで毎週1回火曜日のお昼の12時半から10分ぐらいですね、
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お話ししていこうかなと思いますので、
もしここまで聞いてくださった方で興味がある方は遊びに来ていただければと思います。
ということで今日はこの辺で失礼します。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
失礼します。
野田千佳さんはすごい、私さちなおさんもめっちゃちょっと落ち着いたら熱いコールを送って、
英語のコンテンツを発信していただきたいなと思っております。
こんなところで業務連絡してもなんですけれども、ということでよろしくお願いします。
失礼します。
いってらっしゃい。