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【朝ライブ#137】役に立つとは○○であるwithるーさん
2026-07-17 41:04

【朝ライブ#137】役に立つとは○○であるwithるーさん

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「役に立つとは?」個人的には、すごい気づきがあった神回と興奮しています。

・自分のやってることに自信がない
・誰の役にも立ってない気がする
・自分の存在価値を感じない

ピンときた方には是非聞いていただきたい回です😊

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。7月17日金曜日、今村ゆかです。
さて、今日はですね、るーさんをお招きして、2人でお届けをします。
スピフラということで、るーさんお招きしたいと思いまーす。
おはようございまーす。
おはようございまーす。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、実はですね、私、昨日、ぎっくり腰になってしまいました。
るーさんとか、ワイラボのメンバーの皆さんにはお伝えしたんですけれども。
いやー、あのー、たぶんね、ぎっくり腰は初めてなんですよ、人生で。
ぎっくり、首っていう、なんか首の頸椎のところが、グッて言って立てなくなったりとかっていうのは結構よくあってたんですけど。
それはそれで怖いでしょ、ちょっとね。
怖いです。それは初めて聞きました。
そう、あのー、なんかねちがいのひどいみたいな感じのやつなんですけど。
うん。
なんですけど、昨日はね、本当に洗濯物を干してて、ちょっと手を伸ばしたんですよね。
はい。
その瞬間に、もうビキッて音がして、腰で。
えー。
あっって思ったら、戻る時は激痛で戻れないみたいな。
痛そうです。
そうなんですよ。で、あんまりね、ああいう急性の腰痛とか炎症って動かさないで、
こうやって冷やすっていうのが最近の鉄則じゃないですか。
うーん。
なので、とりあえず冷やしながら、昨日は横になってて、だけど寝返り打つのも寝返り打てないんですよね。
いや、ほんと腰は大変ですよね。
ほんと大変ですね。
私も歩けなくなったことがあるのでわかるんですけど、パンツが履けるってなんてすごいことなんだろうって。
ほんとすごいことですよね。
当たり前にパンツが履けるとかも。
そうなんですよね。
そういうのに行くのもやっとですもんね。
ねえ。
いや、ほんとに。
あっ、だださんのたちかさん、おはようございます。
そうなんですよ。それで、昨日はそんな感じで薬飲んで、とりあえずシップ貼って寝てて。
今日も痛いのは痛いんですけど、動く瞬間ちょっと我慢したら、
同じ姿勢になると、しばらくはちょっとその姿勢なら入れて、みたいな状態まで回復したので。
そっか。
腰の背骨のところって神経、首もですけどね。
全部繋がってるんですよね。
繋がってますもんね。
そうなんですよ。だから、首が痛くなった時も思ってた。
その時も歩けなくなるんですよ、首なんですけど。
背骨にビビビビって全部の力が入ると全然動けなくなって。
それをね、ずっと今までは経験してたので、腰も結構つらいなと思って。
そんな感じですけども、びっくりしました。
03:00
本当に当たり前に動けるっていうことがこんなにありがたいことなのかっていうのはね、どこかが悪くなると思いますね。
思いますね、ほんとね。
本当にそうです。
はい、ということで今日もよろしくお願いいたします。
はい。
今日のテーマなんですけど、私の方がちょっと提案させてもらったんですけど、
役に立つことっていうのについてちょっとなんかいろんな視点から考えてみるって結構いいんじゃないかなって思って、
役に立つことについて考えるというテーマで、今日はお相手お願いしたいと思います。
よろしくお願いします。
いろいろ考えますね、役に立つことっていうのは。
そうでしょ。
例えばコンテンツを作るとか、自分のビジネスを考えていく企画とか考えていく時って、
やっぱりまずは誰かの役に立つっていうことが一番基本中の基本じゃないですか。
だから何かこういうスタイフとかでもそうですし、発信をする時っていうのは、
まずは受け取る人の気持ちになって状況を考えて、その悩みにアプローチする、要は役立つのを発信するっていう風に、
やっぱり自分も言う言葉にするんですけど、
なんか役立つってちょっと前とだいぶ違ってて、
ただ正解の回答があるとか、それだけでは全く意味をなさないというか、
対して別に役にも立ってない、役に立つのは押し売りじゃないみたいな観念で結構自分が落ちていく時があるんですよ。
ありますよね。
分かります、分かります。
分かります?
先生もライフコーチじゃないですか。
やっぱりライフコーチって、自分が自分自身で生き方とか答えとか見つけるサポートをやっぱりしていくっていうのが軸にあるので、
本当に自分で受け取ってもらわないとダメなんだよねっていうところをよく分かってるじゃないですか。
だからあんまり与えすぎても役に立ってないかもしれないっていうところの葛藤が私は結構あるんですよね。
それもあるかもしれないですね。
そこに関して私なんかですね、これは自分がやってきて思った自分なりのスタイルなんですけど、
考えるときに考える材料っているじゃないですか。
はいはい。
私の場合は特に途中から企業をするためのスキルも推ししますっていう一つテーマを設けたこともあって、
余計にだと思うんですけど、ざっくりしたところからあんまり入っていかないかたりもするので、
06:00
考えるためのメソッドとか手順とか材料っていうものが全然まだ足りてないなって思うときっていうのは、
それはもう自分を何とかしたい、前に進みたいっていう意思がある人に対しては言っちゃうのは逆にアドバイスしたりとか教えてあげたりとかする材料の部分はですね。
はい、素材提供ですよね。
そうですそうです。
まあ役に立つ、もう相手も受け取る意思を感じてるので、役に立つことなのかなっていう。
まあ要はラーメン屋でラーメン注文された人にラーメンは出しますよねみたいな。
お腹空いてることも分かってるしみたいな。
分かります。
感じかもしれないですね。
だけどやっぱそうですね、なんか役に立つ、どこまでがその人にとっての本当の役に立つのかとかっていうのはやっぱり考えますよね。
そうですね。
ある意味そこからはもう本人がその素材を聞いてくださる方とかも、その素材をどういうふうに受け取るかっていうことはもうある意味信頼して、何でしょうね、手放すというか。
そうですね。
っていうことですね。
それはそうですね。
そうなんですよ。で、なんかまあこれだけAIが何でも答えをくれる時代じゃないですか、瞬時に。
で、言ってそこまで大きな間違いも人間よりもむしろ少ないんじゃないかとは思うんですよね、その情報という意味では。
そんな中でなんかその私たちがその受け取る人が役に立つっていうことは、そこじゃないもう一つ何かがないと自分が伝える意味ってないよねって思うんですよね。
そうですよね。
だからまあそれも一つ役に立つだし、なんかもう一つ感じるのが、例えばそのYouTubeとかをやってる時にすごく感じてたんですけど。
はい。
一見何の役にも立たないことが一番役に立ってるんじゃないかっていう。
わかります、それ。
ね、そうですよね。
はい。
なんかこう一切の情報もなくバカバカしいというか、なんか本当に時間を浪費するだけみたいなコンテンツっていうのが、
なんかちょっとやっぱり今の現代の人にとっては、なんかそのふっと抜ける瞬間っていう時間を提供するっていうのはものすごく価値が高いことだし、人の役に立ってるんじゃないかなって。
わかります、なんか無条件にギラギラ笑ったり、ほっとしたり、なんかそういうものがめちゃめちゃ役に立ってるなって思いますよね。
そうですよね。そっか、今喋ってて思ったんですけど、そういうふうに考えるとお笑いって昔からあったりするわけじゃないですか。
09:03
はい。
ずっとずっともっと昔からあって。
はい。
ってことはやっぱり人には不可欠なものってことですよね。
いや、ほんとそうですよね。
あのこれ私の家庭の話なんですが。
はいはい。
我が家は民放を見ないんですね。
主人が見ないんで、子供も見ないんですよ。
そもそも私はテレビをあまり見ないんですけど。
そうですね、うちもテレビはないので見ないです。
やっぱりそうですよね。
はい。
でもお笑いは私はすごい見たいんですよ。
はいはいはいはい。
やっぱり笑いが必要なんで。
うん。
で、主人はそれお笑いが嫌いだと言うんですね。
お笑いも嫌いなんですね。
嫌いなんですよ。
なるほど。
だからなかなかやっぱり笑わなかったりするんですよね。
あれだ、昔映画番組あったじゃないですか。笑わない人笑わせるやつ。
え、そんなのありました?
ありましたね。なんだったっけな、まだ見てた頃。
審査員が一般の人で、絶対笑わない人がいるんですよ。
あー、あったかもしれないな。
なんか名前忘れちゃってましたけど、あれみたいですね。
なんか、でもその、なんかね思ったんですよ。
自分と価値観が違うんですよね、全然主人は。
そうですよね。はいはい。
こっちは笑わせたくなるんですよ、そうすると。
うんうん。
だから私はそういうキャラじゃなかったのに、笑わせたくなるような人に育ててもらってるんですよね。
あー。
俺は笑いは嫌いだっていう人に。
うん。
なるほどなるほど、それが一番身近にいるってことですよね。
そうですそうです。
はいはい。
なんか世の中本当に一人一人の個性が役に立ってるんだと。
本当ですね。
すごく思うんですよね。
笑いが嫌いな人がいるからこそ、笑わせるっていうサービス精神が育っていくみたいな。
そうですそうです。
確かにそうですね。
存在が本当に役に立つっていう時代にもなってるだろうし。
そうですね、確かに確かに。
知識とか情報とかはありふれてるので、今の時代はもう存在ですよね、きっとね。
存在が役に立つか、それ名言っていうか大きいですね。
でも本当そうですよね。
だから癒し。
癒し、そうですね。
先生がよく好きなウサギさんですか?
ぽぽちゃん。ぽぽちゃんは本当に癒しですし。
なんか癒されるっていう。
そう、あの視聴回数を見るとやっぱり相当みんな癒されたいんだと思うんですよね。
12:00
すごいんですよ、だってたった1時間とか2時間とかで何万回とか回ってるんですよね。
すごいですよね。
本当にもう何の変哲もない5分間ぐらいでただぽぽちゃんが草食べてるだけとか。
でもすごいコメントもすごいんですよ、何百とかで。
すごい。
いい大人がみんな見てるってことですからね。
でも頭使いすぎだと思います。AIの登場でまたまた頭の使いすぎ。
そうですよね。
なんだなって。
AIの介入の余地のないものっていうのがさらにそれこそ見直されて人の役に立つ時が来るっていうことですよね。
そうですよね。
動物の可愛さとかああいうのってやっぱり介入。
今AI生成でうっかり騙されるような動画とか動物動画とかもあるけど。
はい。
そんなのはなんかどうかと思うけどやっぱりどっかであって気が付きますもんね、そういう時って。
気が付きますね、本当にね。
なんか違和感あるっていう、やっぱそれを磨くためによくちゃんと見たほうがいいですよね。
ほんとそう、なんとなく見てたらね、騙されちゃう。
騙されちゃう。人間の大事な部分を眠らせないように。
ほんとそうですね。
眠らせないようにちゃんと感度を高めるための時代になってますね、本当にね。
そこを本当受け取る方もだからあれですよね、発信する方もそうですけど受け取る方も役に立つという、
自分のどこに今これが効いてるのかっていうのをちょっと意識しとくっていうのは大事かもしれないですよね。
大事かもしれないです。じゃないと人生乗っ取られちゃうような。
ほんとそうですね、今なんかその。
怖いです。
AI生成の動物動画のことを考えたらほんとそうだなと思って。
一番なんか人が感動するとか、気持ちがあったかくなるっていう、
なんか最も美しくて尊い部分、ハートに触れる部分をそういうものに触れさせてしまうと、
要は添加物の中につけちゃうみたいな感じじゃないですか。
はいはい、そうですよね。
それは結構なダメージになりますよね。
怖いことだなって本当思います。
食べ物もやっぱり先生おっしゃるように、
エネルギーの低いものとか周波数が低いもの、格好食品とか、
ああいうものってなんか爆食いしていっぱい食べちゃうんですよね。
そうですね。
だけども、畑を愛して、すごいこだわって作って来られた、
愛情たっぷりの野菜を食べた時に、ちょっとの量でお腹がいっぱいになって満たされるんですよ。
わかります、それは。
15:01
うん。
なんかそういうふうに、見えない部分のエネルギーっていうのを感じないようになっちゃうと、
本当に人間がダメになっちゃうと思っていて。
いや、本当その通りだと思います。
ゆかさん、いっせいさん、おはようございます。
ありがとうございます。
結局バグらせちゃうってことですよね、リミッターの部分とか。
そうそう。
一番中枢のところを、ああいう格好食品とかっていうのはバグらせちゃうから再現なく食べちゃうし、
一回食べだすと、しばらく食べたくなるじゃないですか。
そうなんです。
スナック菓子とか、ラーメンとか、やめるともういっさい欲しくなくなるんですよね。
そうなんですよね、怖いんですよね。
あと砂糖もそうですよね、砂糖は麻薬より怖いって。
一番身近にある麻薬って言われますけどよく。
いや本当です。
口の中を、舌とか感覚をやっぱり奪ってしまうので、
今そのAI使いすぎてとか考えなくなるっていうのは、
結構そういう人間しかできない部分を奪われてしまうような。
いや本当そうだと思います。
怖いですよね。
マトリックスが大好きなので、マトリックスの時代来てるなと思って。
ひょっとしたら私は人間エネルギーのパイプにつながれてて、
今マトリックスの世界を見せられてるのかもしれないなと思いながら生きてますけど、
本当に時代ってきてて、でも考えるってすごくエネルギーがいることじゃないですか。
だから中にはやっぱりもうつながれててほうが楽じゃんって思って、
人生諦めちゃうような状況っていうのも絶対出てくるだろうなと思ったりするんですよね。
確かに。
なんか主導権持ってることなんか別にどうでもよくないみたいな。
なんかそういう時代は結構近いんじゃないかなって思ったりしてます。
そうなんですよね。アニメの世界とかもそういう世界を描いてますからね。
ですよね。だって自分たちがもっと若かった頃ぐらいですよね。
ちっちゃい時なんか全然まだ昭和な感じだったし。
全然まだ道が舗装されてないような時もあったりとかして。
あと昨日言われてた、ここで話して大丈夫なのかって言ってたルーさんが役に立つっていうので。
そうなんです。なんか自分が知らない間に役に立ってたっていう話なんですけど、
これは本当に朝から話していい話なのかちょっと分からない。
そうなんですか?いいんですか?
昔ミクシーって流行りましたよね。
18:02
私もやってて、でも全然使ってなかったんですけど、
ある時フェイスブックに男性からいっぱい友達申請が来たんですよ。
それはやってた頃の時代ですか?
やってた頃で自分はミクシーから離れてたんですけど、
フェイスブックのお友達申請にすごい男性から一気にバーって来る時があって、
何なんだろう、私モテ期来たのかなとかすごい色々思ってたんですね。
そしたらそのうちの一人が、私の顔写真、プロフィール写真がミクシーの大人のページ、
エロサイトで使われていると。名前とかも。
っていうことを教えてくださって。
私もその時に、うわーってすごい嫌な気持ちになったんですけど、
でもその時本当にもう毎日捉え直しばかりをしている時期だったので、
すぐ捉え直しをしたんですよ。
主人もミクシーとか昔やってたので、すぐ主人に、
私の顔写真がエロサイトで使われてるらしいんだよねって言ったら、
言って、私ってそんなに役に立つんだねっていう風に話して笑ったっていう捉え直しをして。
すごいですね、それなかなかちょっとやろうと思ってもできないですけど。
もうその時はすごい嫌な気持ちになったけど、
でも、これで私はお役に立ててるなら、まあいいかっていう風に気軽に思って、
あとはその運営の会社にメッセージでそういうことがあるみたいなので、
見てくださいっていうこととかを冷静に対処したんですけど、
なんかいろんなところで役に立つんだなって思うと気が楽になったっていう話なんです。
あー、でもこれはなんかすごい極端でもないけど、
自分だったらまあ嫌だなとも思うし、そんな捉え直しできないかもしれないけど、
でもなんかこう、なんかよっぽど何ですかね、
自己効力感、自己肯定感が強い人はそういうようなこと思わないのかもしれないけど、
私基本的には自己肯定感がすごく低いので、
めっちゃ低いんですよ。
だからなんか定期的に自分の超無能感にもう再起不能みたいに立ち直れなくなっちゃったりするんですよね。
いやでもありますよね。
なんかもう無敵、自分は生きてるだけで丸ごと世の中の役に立ってるんだみたいな真逆を考えちゃうんですよ。
なんかもう生きてても何の役にも立たないし、
なんならもう酸素を消費して二酸化炭素を排出する大気汚染の一端になってるみたいな。
21:00
究極の真逆を考えちゃうっていう。
そう、究極の真逆とかによく落ちるんですよ、割と。
ありますあります。
なので、なんかそんな状態になった時に、確かになんかその、何て言うんですかね、
いろいろそういう意味で役に立ってるって考えると、ちょっとなんか心が救われるかもしれないです。
ね。
あとその、なんかすごく私がその時に行き着いた時に、
子供って本当に役に立つことが喜びっていう姿を見せてくれるじゃないですか。
例えば自分が大好きな食べ物とか、私が嫌いだって言ってるのに美味しいから食べようよみたいな感じだったり、
とにかくお手伝いすることとかも当たり前に喜びでやってるし、嫌々やってるんじゃなくって、
なんかそういう無邪気に、あ、だって楽しそうだもんね、くらいで、
大人になるとなかなかできなくなるじゃないですか。
だから本当に人は役に立つっていうことが喜びで生まれてくるんだなっていうのを子供を見てすごく思ったから、
あ、ただただ勝手にみんなが喜んでくれてる、それでいいじゃないかっていう、なんかがリンクして気持ちが楽になったんですよね。
なんかそれを知らないといけないですよね、もっと自分が。
子供って本当に赤ちゃんなんか最たるもので何の世の中の役にも立ってないっていうかね、
自分の分尿の始末すらできない赤ちゃんは、でもめちゃくちゃ周りの役に立ってるじゃないですか。
いや本当ですよね。
あんなに可愛くて、あんなに周りの空気を和ませて、
なんかそれを思い出すとその時の、本当にただいるのが価値があるっていう、
その状態を知らないといけない、思い出さないといけないって思いますね、子供。
本当すごいですもんね、赤ちゃん一人誕生することで周りに幸せ、祝福、喜びのエネルギーがすごく派生しますから、
それと変わらないなっていうふうにやっぱ思うっていうところができると最強だなってなんか思いますよね。
本当そうですよね。
よく犬が、子供が生まれると犬を飼いなさいとかいう、よく名言集みたいなのがSNSとかに流れてくるやつで、
小さい時は子供のパートナーとして、最初は子守りをしてくれて、次は遊び相手になってくれて、
24:04
なんとかしてって言って、最後絶対犬のほうが基本的には普通に考えたら犬は寿命が10年から20年の間ぐらいなので、
先に犬が亡くなるじゃないですか。
最後は自分の死をもって子供に命の尊さを教えるっていうやつがよく流れてくるんですよね。
ありますね、本当に。
だからそういうことですよね。存在自体がいろんなことを教えてくれたりする。
確かに。やっぱり50代過ぎると見送る人も増えてくるじゃないですか。
その度に集まる人が集まる。
そしてよくまとまるものがまとまるっていうのを体験していくと、本当に命尽きるまで役に立つということが存在するし、
亡くなった後もいろいろ役に立ってくださってるじゃないですか。
だからもうこれは永遠に私たちにくっついていて、離れることができないものですよね。
役に立つことって。
今ね、ルーさんの話を聞きながらふと大きな気づきがあったんですけど、
役に立つって、マーケティングとかやってるから余計だと思うんですけど、
相手のことをすごい考えて、この人の役に立つにはどうしたらいいだろうとかって考える相手目線をずっと自分の中で強かったんですよね。
誰かの役に立つ。
自分がそこには主役ではなくて、誰かのためにっていうのが枕言葉に必ずあったんですけど、
今この役に立つことっていう、自分がさっき打った字を見ながらそのお話聞いてたときに、
役に立つっていうのは自分の役目を引き受けるっていう意味なんじゃないかなって今ふと気がついたんですよ。
いや確かに漢字がそうですもんね。
そう、役じゃないですか。この世の中に生まれてきたときにいただいた宿命的な役ですよ。宿命ってある意味ステックでもあるし役割だと思うんですけど、
その役割を全うするっていうことがお役に立ってる。世間様のお役に立ってるっていうことなんじゃないかなっていう。
赤ちゃんもそうですよね。
赤ちゃんもそうですよね。
亡くなる方もそうですしね。
いや確かに本当そうですね。
自分が置かれているその状況、何もせずにっていうことではなくて、自分は多分今これをやることがきっと宿命っていうかね、今の役割なんだなって思うことをちゃんとやるっていうことが誰かの役に立ってるっていうことなんじゃないかなっていう。
27:08
確かにそう。
ふとこの間の感謝とちょっと繋がったんですね。今自分が喋ってるときに繋がったんですけど。
感謝は自分の役目を知って、そのことに真摯に向き合って行動することかなって、今のこの世の中での感謝の形っていうのはそうかなって思ったのと、
この役に立つっていうのがその結果として、誰かの役に立つというか、自分の役をちゃんと役に立つってことですよね。
自分の役に立つっていうことなのかもしれないという、今すごい大きな気づきでした。
すごいわかります。誰かの役に立つっていうフォーカスばっかりしてるとエネルギーだけど、自分の役を立たせるっていう、そこを偏りすぎると疲れちゃったり、役に立たなければみたいな義務感みたいになっちゃったりしますもんね。
でも自分が自分の役にちゃんと立つっていうことをすると、もう義務感はなくなりますよね。
自分に与えられたこの今の役、例えば私だったら今村由加という人生の役をちゃんと役に立って、自分主導で責任を持って生きていくっていうことが、結果誰かの役に立つってことですね。ちゃんと全うすれば。
そうですよね。先生とお話しした決断とか覚悟とか感謝とか全部つながりますよね。
本当本当。だからなんか自分の人生のその自分が今多分これが自分のやるべきことなんだろうなっていうこと、それが見つからないのも含めて、なんとかこう自分を生きようと努力すること。
それが自分という役にちゃんと立つ。だから役者さんってまさにそれを職業で他人の架空の人になりきるっていう、その役に立つわけじゃないですか、その役として。
そうですよね。人生を生きていくっていうことをその期間を限定して、映画の中なら映画の中でやっているっていう。でもそれをちゃんと全うしたときに人に対して感動を与えたりとか、色々手続きを与えたりとかするっていう。
それがリアルの生活の中でなんか行われている感じなのかな。でも全部がつながるっていうことは結構これは真実に近いんじゃないかなって思いました。
そうですよね。本当にそうだと思います。
30:01
なんかすっきりしました。
興奮します。
興奮しますよね、結構ね。
ね、興奮します。
個人が好きな人は多分興奮すると思うんですけど。
すいません、大丈夫ですかね、私。
いや、大丈夫です。私も結構今ね、すっごいなんか、ああ、そうかみたいな、一個ずっとステージが上がった感が。
ありますね。
公共の場で言うのもなんですけど、ちょっと視界が開けましたね。
いや、すごい。
だから誰かの役に立つ前に、自分がちゃんと役に立つっていうことをやらなきゃいけないってことですよね。
そうですね、なんか本当に。
自分の人生をちゃんと生きなきゃいけないっていう。
確かに。
役に立とう、立とうって。
外側ばっかりね、エネルギー立とう立とうっていうのではなく、やっぱり内側の方からもね、立っているっていうのがやっぱりセットで本当の役に立っていくんだと感じました。
そうですよね。あ、レオさんおはようございます。ありがとうございます。
そうですよ、神様は結局、神は、宇宙はね、ディレクターなわけじゃないですか、演出家なわけですよ、この世界のプロデューサーであり。
だからちゃんとあるべきところにあるべき役をみんな配置してるっていうのが、この世に生まれてくるタイミングだと思うので、
すごい今日ね、スピリチャルなとこに行ってもいいかなと思うんですけど、
だからそこをあんまり考えたりしなくてよくて、自分に当たらない役目っていうのをちゃんと引き受けて、自分の人生を自分主体で生きていけば、
そこの意味なんて別に考えなくてもいいのかもしれないなと思いました、今。
そうですね。
そんなのは自動的にもうちゃんとよくなるようにできてるわけじゃないですか。
はい。
必要だからそこに配置されたわけで。
確かに。喜んで感謝してきます、みたいな感じですよね。
でももうこのいただいたお役目、喜んで引き受けさせていただきますって決めていけば、誰と比較することもないですよね。
いやほんとそうですね。
だっていただいた配役なわけだから、私この役嫌ですって言っちゃうわけにはいかないじゃないですか。
そうですね。
だからドラマの中で。
でもそもそも忘れてるけど自分で選んで生まれてきているって言いますからね。
それもなんか不思議な話聞いたことありますよ。
私が言ってる美容師さんの兄弟、妹さんでしたかお姉さんかどっちかのお子さんが、いわゆる生まれる前の記憶を持っているお子さんらしくて、
兄弟とも持ってるらしいんですよ。まだ小学生ぐらいらしいんですけどね。
生まれる前の話を2人でよくしてるらしいんですよ。
であそこ行こうねって言って、じゃあ僕は先に、お姉ちゃんの方かな。
私が先に行くねって言って滑り台みたいなところをすすって滑り降りて行ったみたいなので。
33:04
すぐに行ったけど結局2歳ぐらい離れてるのかな、兄弟として。
後で行くねみたいな感じで言ってた。
兄弟で覚えてるってことですか。
兄弟で覚えてるみたいです。
すごいですねそれね。
うちの息子も覚えててですね。
そうなんですか。
面白い話いっぱいあるんですよ。
私のお腹に入った瞬間の話とか。
でも11歳おきにそういうの全く分かんなくなっちゃって。
なんか面白いなって記録してるんですけど。
そんなに聞いてたんですか。ネットワークが不安定って今出ましたね。
ね、ですね。
ロサのところにも出ました?
今一瞬だけ出ました。
一瞬だけ出ましたよね。
11歳よりも手前にその話を聞いてたってことですか。
そうです。
11歳過ぎたら忘れちゃったと。
分かんないって言い出して、
自分は子供の頃お母さん喜ばせて嘘つきだったんだみたいに自分をそういう風に言うようになってきて。
でもこれってそういう風になるんだなって普通に見てたんですけど。
面白い。
いろんなものも見えてたので、面白い話はいっぱいあるんですよ。
安定が強いお子さんはたぶんみんな見えてますよね。
いや、見えてると思います。
赤ちゃんよく笑ったりしてるじゃないですか。
はい。
宙を見て。
うん。
あれ絶対見えてますよね。
見えてます。
見えとうなって思いながらなんかよその赤ちゃんとかでも、
何にもないとこ見てなんかにたにた笑いながらなんかわーわーとか言ってる赤ちゃんとかいますよね。
いや、ほんとそうだと思うんですよね。
いや、なんかもうね、ほんとそうですよね。
だからまあ、そうやってこんな役やりたいけどここ行ってもいいっていう感じで来てるんでしょうね、きっと。
そうなんです。自分でもね言ってたんです。息子は、
僕はお母さんを幸せにするために生まれてきたんだよって。
えー、そんなん言われたらもうメロメロですね。
そう、メロメロです、ほんとにね。
だいぶんちょっと、あの、
どこのホストですかみたいな感じぐらいのキラーワードですよね。
ほんと、それがほんとに、あ、神の子ってよく言うじゃないですか。
はいはい。
あの、私たちは神の子だってよくね、言うんですけど、
まさに神の子なんだねって息子を見たときに思って、
この神聖な感覚を忘れちゃならないなっていうふうにすごい教えてもらったんですよね。
いや、やっぱり子供が教えてくれることってすごいいっぱいあるなって思うので。
そうですね。
36:00
いや、そうだと思います。だから、
その役割を大人はちゃんと受け取っていかなきゃいけないなっていう時代ですよね、ほんとにね。
ほんとそうですね。
あ、すごい長くなっちゃいましたね。
そうなんですよ、今日そろそろ締めていかないといけないんですけど、
今日はちょっと自分的にはすごい大きな気づきがあったので、
この後ちょっと忘れないようにメモしておこうかなと思って。
なんか全部が繋がりましたよね。
繋がりますね。
なんか自分自身がちょっと、
なんていうのかな、その比べるとかいうのもやっぱりどうしてもあるじゃないですか。
どこまで人間にはなれなくて、人と比べたりとか、
落ち込んだりとかって。
そんなことじゃない、ほんとに自分なんだっていう、
自分が自分の役割を全うしなきゃいけないんだっていうことが、
なんかすごい腹落ちしたっていうか。
素敵。自分を生きますと、ほんとに。
だって、人は人の、
人様は人様の、その人の役割を全うするために生きてるわけだから、
そもそも比べること自体がナンセンスってことですよね。
そうですよね。比べたり、あと果敢賞になったりとかね、なんかいろいろ。
そういうんじゃなく、ほんとに子として立つっていうのをお互い尊重し合えるっていうのが、
さらに宇宙からのお役目を生きてるって感じがしますよね。
ほんとそうですね。そうだと思います。
過去一、ちょっとしっくりきたかもしれないです、その感覚が。
素晴らしい。
何の気なしに役に立つって、何か役に立つとか、自分がやってることとか、
こうやって朝の配信もそうなんですけど、皆さんのお時間をいただいてね、
来てくださる方、忙しいのになーって、こんなお話聞いて何かの役に立つのかなーとかね、
いやいやでも、朝おはようございますっていうタイミングがあるだけでも、
一つメリハリもつくし、リズムができていいよなーとか、
いろんなことが頭に巡るわけですよ。
わかります。
そう、だからそういう意味で、役に立つって何なんだろうなーって結構思ってたので、
一回ルーさんと話して、考えていってもいいかなって思ったんですけど、
なんかそんなの飛び越えて飛び越えて飛び越えて、
すごい。
役に立つってそういうことかみたいな。
いやもうほんとに先生のおはようございますっていうね、なんか声、
はい。
めっちゃ朝から元気もらいます。
え、まじですか。
ほんとです。
いやもうほんと申し訳ないなってね、なんか思いながら本当に、
そんな風に思っちゃいけないと思いながらも、
いろんなそういうなんかね、
思いがありながらやってるんですけどね、
いろんなことを朝のこの配信も含めてやってるんですけど、
そう言っていただければ。
いやー皆さんそう思ってると思います。
本当にね、こんなに聞いてくださって本当にありがとうございます。
でもまあそんなことじゃないと、
私はこうやって、
39:01
多分今やってることって自分がやるべき、
その宿命にすごく近いことをやってるなっていう自覚は、
なんかちょっとした根拠もありつつあるんですよね、自分で。
うん。
まあ五十過ぎて、なんかそこにちゃんと収束していってるなっていう感覚はあるので、
はい。
まあ自分はそれをとことん突き詰めてやり続けることが、
どこかで誰か様の、どなたか様の役に立つっていうことですよね。
本当ですね。
すごい。
あ、いっせいさんありがとう。
あ、ゆかさんから。
ゆかさん決められた役を果たしていきたいです。
そうですね。
ゆかさんなんかも本当指名がしっかりあると思うので、果たしてみてください。
いっせいさんありがとうございます。
今村さんの声は朝にバッチリ合ってます。
今度夜行きましょうね。夜、夜。
夜。
夜も意外と行けるんですよ、こう見えてっていう感じですけどね。
素晴らしい。
いや本当多分ね、田舎のスナックとかのママとか向いてる、自分に向いてる仕事じゃないかなって思うことが、人生窮地に立たされると毎回思います。
いやー、その本当にエネルギー、元気いただきますしね、面白いです先生の話。
本当ですか?いやー、そんな言われたことないんですけどね、話が分かりにくいとか面白くないとかいうのは散々人生の中で言われてきたので。
いや磨かれてますね、すごいです。
そこでコンプレックスはもう半端ないんですよ。
私もです、私も。コンプレックスも話し出しちゃうとね。
来週じゃあコンプレックスにしましょうか。
テーマにしましょうか。
いや本当本当キリがないんですけど。
ということで、忙しい朝ですけどそろそろ締めていこうと思います。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
ご参加いただいた方も皆さんありがとうございました。
ありがとうございます。
週末ですけれども、皆さん体調、腰には気をつけて健康にお過ごしください。
お大事にしてください。
お大事にです。
ありがとうございました。
それでは失礼します。
41:04

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