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069 最新AIエージェントの話
2026-10-26 16:49

069 最新AIエージェントの話

Meta社のMuseが日本向けに公開されました。早速使ってみました。

それから最近使い始めたGrokbot,しばらく使ってるXangi、Codexこのあたりの使い勝手を考えています。


XangiのAIエージェントLucaに筋トレメニューを作ってもらって走りながらの道中に収録しました。ちょっとノイズが多めですが、気にせずに。

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サマリー

AIエージェントソフトを使い始めた感想として、Grokbot、MetaのMUSE、Zangii、OpenClaw、Codexなどを比較しています。MUSEは日本向けに無料公開され、InstagramやFacebookと連携でき、ライトユーザーにも使いやすい一方、細かな設定や個人情報をサーバーに渡すことには不安があると話します。Zangiiに作ってもらった自重筋トレメニューに沿って、走って公園でトレーニングした体験も語られます。Grokbotはより難しく課金ユーザー向け、Codexは高機能だがトークン消費が激しいという印象で、今後はMUSEに期待しています。

AIエージェントを使い始めた経緯
はい、みなさんごきげんよう。お疲れ様です。 ヲタクと技術とコーヒーとへようこそ。パーソナリティのよへです。 この配信は、ただ好きなものを好きと言いたいというか、好き勝手に喋っているような配信で
ございます。
今回はですね、AIエージェントソフトを使い始めたっていうお話をしようかなと思っています。 まずちょっと前にですね、グロックボットっていうのを使い始めました。
それから、最近、メタのAIですね、MUSEっていうAIエージェントも使い始めました。 単純な興味です。
インスタグラムのアカウントもあったので、これやってみようかなと思って。 今は無料で使えるっていうのもあって、ちょっと楽しそうだなと思って使い始めました。
それからですね、以前もお話ししたんですけども、AIエージェントソフトということで、Zangiiというやつを使っております。 今も現役で活躍しています。
ちょっと前には見ちゃったんですけど、オープンクローっていうAIエージェントソフトも使っておりました。これはローカルPCに入れて、そのPCを操作できるようなAIエージェントを入れると。
そういったものになっています。 やってはみたんですけども、オープンクローの方はちょっといろいろトラブルがありまして、これは自分の用途に合ってないなってことで、1回やめてZangiiに集約しよう
ということで、別Zangiiに持って行ったんですね。
Zangiiで作った筋トレメニューを実践
今ですね、ちょっと外走っておりまして、というのも、このAIエージェントソフトZangiiに筋トレメニューを作っていただいてて、それに沿って今筋トレをしようということで、今夜なんですけど周辺を走っている
と。
お家の周り走ってみようかなということで走っております。
公園まで行って、その公園でちょっと軽く筋トレしてから帰ってこいよっていうのをやっております。
こんな感じで、もう正直パーソナルトレーナーですね。
基本の自重筋トレ、ジムに行かなくてもできる筋トレっていうのをやってもらおうと。
ちょっとこの辺はどうしても、やっぱりパーソナルトレーナーって実際の自分を見てもらって色々やってくれるので、そこはかなり人間と本職の方の方が断然いいんですけども、ちょっとそこまでお金がかけられないな
というところもあって。
自分はですね、AIエージェントに依頼して筋トレメニューを作ってもらって自重筋トレをしているというようなそんな状況でございます。
はい、ちょっと今録音を一時停止して走りつつ筋トレをやってきました。
疲れた。筋トレをやって終わったのは気温が低くなっていいですね。秋になった感じです。
AIエージェント各社の競争とMUSEの公開
そんなの置いておいて、戻って、AIエージェントソフトですね。
AIエージェントソフトが、最近ソフトとかAIエージェントがめちゃくちゃ流行ってきている感じがしますね。
まずはオープンクローもそうですし、ザンギ、コーデックスのAIエージェント一つですね、クロードコードもそうですし、そこからグロックボット、そこからオープンAIのドッツっていうやつが出てきましたね。
あれ、なかなか使えると、それから消費が、トークンの消費が全然ないっていうメリットがございましたね。
そこからですね、最近出たらしいのが、アンソロピックのクロードデュエットっていうやつですね。
このドッツに対抗したんでしょうね、デュエット。
自分専用AIエージェントのプレビュー版が出たらしいです。
ただこれ、アメリカ向けの、しかもプロMAX会員向けに、研究レビューとして出たらしいです。
なので、まだ日本のユーザーには届いていない、そんなようなものになっています。
ちょっと珍しく、アンソロピックがコテに回っているっていうのが気になりますね。
アンソロピックだと、フェイブルとかミュトスっていうので、かなり世間を騒がせたようなAIの会社なので、
この辺、オープンAIのドッツとか、それからグロックボットですね、この辺に先起こされて、抜きつ抜かれつっていう感じがしますね。
そこで来た福平ですね、福平のメタ。
メタのMUSEっていうエージェントソフトですね。
これは全然知らなかったんですけども、10月の23日だったかな。
そこで日本のユーザー向けに公開されました。
しかもこれ無料で使えるので、ちょっと遊んでみたいなと。
あとはメタのアカウントがあれば使えるらしいです。
Facebookだとか、スレッツだとか、インスタグラム、あの辺ですね。
この辺のアカウントがあれば、それと連携させて遊ぶことができるらしいです。
グロックボットはTwitterにある情報を集めることができるっていう大きなメリットがありましたけども、
グロックボットもインスタグラムはアクセスできないんですね。
ですけどこのMUSEっていうやつは、インスタの方にアクセスができると。
Facebookも見れますね。
Xの方が見れるかっていうのはちょっと確認はしてないんですけども、多分見れないでしょうね。
それはグロックの先輩特許として使いたいですからね。
という感じでそれぞれ各社広がってきましたね。
ちょっとこのMUSEってやつがグロックみたいにグロックボットのように使えるのかっていうのはこれから試していこうかなと思っている次第でございます。
MUSEの使いやすさと連携機能
それからMUSEを使った感想ですね。
ちょっと感想、まだ全然使いこなせてないんですけども、
というかそもそもAIアジェントソフトっていうのを使いこなせてないので、
あんまり参考になるか分かりませんね。
本当にライトユーザーの使い方というところでございます。
面白そう。
今お店の中から聞こえただけの規制でございます。
AIアジェントソフトを使った感覚だけで言いますと、MUSE結構使いやすい感じがします。
言いたいことっていうのをちゃんと取ってくれて、ライトユーザー向けっていう感じがしますね。
細かい設定っていうのはなかなかやりにくそうな感じはします。
ただその分だけ敷居はすごく低い、そんなようなイメージがありますね。
あとはクロックボットですね。
クロックボットはそこそこ分かっている人向けのアジェントっていう感じがするので、
MUSEよりはちょっと難易度が高い、ちょっと難しそうな感じがします。
そう考えるとMUSEっていうのはかなりやりやすい感じがしますね。
ちょっと残儀のテイストを引っ張っているような感じもしますね。
インストールした直後に、始めましてこんにちは、自分の名前何にしますかっていうのがポポッと出てくるようなのとか、
かなりユーザーフレンドリーというか、優しいインターフェイスをしているなという印象があります。
仮想PCと個人情報への懸念
そうなんですけど、結局アプリとしてしか見えていないのもあって、
今スマホにそのアプリ入っているんですけど、
結局そのスマホアプリの上で動く仮想環境をサーバー側にある仮想のPCですね。
それがメーター社のサーバー上で仮想PCRをやっていかれて、PC上でいろんなことができるというようなグロックと同じようなシステムになっているんだろうなと推定はしますけども、
その分いろいろできそうだなと思うんですけど、
パソコンですね、各個人のパソコンを触るとか、そういうのがちょっと難しそうだなという感じはします。
あとは、仮想PCとはいえサーバー上に個人情報ですね、例えばクレジットカードの番号だとか、
あとはいろんなログインの情報、例えばGメールだとか、そういったものを渡すというのがちょっとリスクがあるのかなという予感はします。
しょうがないので、インスタグラムのアカウントだとかは渡しています。これはログインするためには必要なので。
そのぐらいにはしているんですけど、ちょっとインスタのメーター社をどれくらい信頼できるかというのが入ってくるのかなと思います。
個人的にはメーターってあまり好きじゃなくて、一つはフェイスブックですね。
フェイスブックの日本向けの市場というのが結構実験場として使われていったというのをよく聞いています。
前田社長の偽アカウントがバックをしていて、メタの広告のところに前田社長がこれ使ってよかったよみたいなお話を言っていたというのを、
メタの広告に堂々と偽物の話を乗っけていたというのがありまして、メタはそれには感知しませんと。
広告作ったのはそういう広告主の方なんで、メタは悪くないですみたいな言い分をして放置していたと。
後から聞いてみると、放置していたのはインプレッションをどれくらい稼げるかを日本のフェイスブックで実験していたと。
そういうことがわかったので、メタというのがいまいち信用ならないというか。
そういうのもあって、フェイスブックをやめちゃったんですけど、若干気持ち悪いというのもあったり。
ドロッグはして、ちょこちょこやっていたのは過去をやっていたんですけど、やめました。
アカウントも全部消して、リアルで繋がっている人もいるかもしれませんけど、消えたのはそういった理由がございます。
検索しても誰も出ないですね。
あとはフェイスブックで繋がっていた人たちはもうすでに全然更新をしていないということで、見ても全然面白くない。
ログインしてみても誰も何も喋っていない。
これ見てても面白くないなというので、それもあってやめましたね。
フェイスブックの話ばかりしているのもよくないですけど、
インスタグラムは本当に簡単に見るせいですね。
投稿はちょこちょこやっていたりしますけど、本当にちょこちょこだけです。
アカウント名も違いますしね。
という感じで適当なことをしゃべりすぎましたね。話がすごい逸れてしまったんですけども。
MUSE・Grokbot・Codexの使い分け
まずは最近AIエージェントを使っておりますMUSE。
使い始めたMUSEですね。
これ結構使いやすい。
というか敷居が低い。
そんなようなAIエージェントとなっています。
これ結構流行るんじゃないかなと思っています。
AIを使い始めているかライトユーザー向けですね。
この辺りで結構流行るんじゃないかなと思います。
次のグロックボットですね。
グロックボットは課金ユーザー向けなんであんまり流行らないんじゃないかなと思いますけど、
課金するぐらいのディープな人たちには結構刺さりそうだなという印象があります。
で、あと思い出した。
グロックボットを使っていますけど、トークンの消費量は全然少ないですね。
たださらに少ないのがMUSEです。
MUSE本当にタスク依頼しても1%から動かなかったんで、
本当に全然違いますね。びっくりした。
あとはメインで使っているほうがCodexとかZangiですね。
こちらZangiのバックエンドのほうがCodexにつながっているので、
結局どっち使ってもCodexのトークンを消費するっていうのもありまして、
Codexのほうは結構トークンの消費量が激しい。そんな感じでございます。
で、ASTRAにしたらすぐ上限叩く。タスク1個任せただけで、
5時間制限、4時間制限でしたっけ?
あの辺の上限マスクMAXバーンと叩いて停止するっていうのはよくありました。
できることはめちゃくちゃ多いんですけどね。
ただちょっと揺らいの仕方とかがAI慣れてる人向けっていうのがあって、
ちょっと敷居が高いなっていう印象がございます。
というわけでいろいろ喋ってみましたけども、
これから伸びそうなのはMUSEですね。ちょっと期待してます。
ただメタ車なんで、その辺が気持ち悪いっていうのは正直なところです。
はい、以上この辺にしようと思います。
はい、お聞きいただきありがとうございました。バイバイ。
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