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みなさんお疲れ様です。ご機嫌よう、パーソナリティーのよへです。
この配信は、特に何もありませんが、ちょっと好きなことを適当に喋ってみようという配信です。
ちょっとお散歩しながら配信します。
マイクの音質テストをしてみようかなと思いまして、今歩いています。
実際ちょっとやってみて、ザッとテストで聞いてみた限りなんですけども、ぶっちゃけDAISOの300円マイクの方が音がいい。
マイクがいい。原因はなんとなくわかっているんですけども、まずはちょっとこちらを聞いていただければと思います。
聞き比べていただければと思います。最初はこのDAISOの300円マイク。
はい、みなさんお疲れ様です。ご機嫌よう、パーソナリティーのよへです。
そして次がソニーの2000円くらいの単機能のステレオマイク。こちらをお聞きください。
はい、もう一回テストで録音をしてみようと思います。
イメージないでしょうけど、世界的に見たらむちゃくちゃ暑い日なんですよね。インドとかだと40度を超えて震音が出るっていうようなところなんでね、そりゃ暑いわと。
はい、いかがでしたでしょうか。さすがにね、ちょっと収録した場所は違うので、環境音は違うかもしれませんけども、自分の声のところですね、結構差があってですね、これは正直お値段じゃないなと思っております。
原因としては、想像はつくんですけども、イヤホンジャックですね。スマホのイヤホンジャックの仕様とマイクのイヤホンジャックの仕様が違うっていうのが一番大きな問題かなと思っております。
ジャックの仕様ってトリス端子って言いまして、TRRS端子ですね。3.5ミリのジャックで突き刺して、ちょっと車の音が多いんで黙ります。
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そのジャックのグランドの端子ですね。イヤホンジャックってグランド共通で、合計4つの端子がくっついてるんですね。まずグランドで1極、それから右耳、左耳、それからマイクと、合計4つの端子がずらっと並んでるんですね。
それがイヤホンマイクに刺さっているという仕様になっています。
それがこのマイク付きイヤホンマイクの仕様になっていまして、4端子くっついてるんですね。
ダイソーのイヤホンマイクってそれを踏襲してまして、ちゃんと作ってるんですけども、ソニーのステレオマイクですね。ステレオマイクの端子って3.5ミリジャックなんですけども、ステレオマイクって言ってるだけあって、マイクがLとR2個あるんですね。
さらにイヤホンマイクと違って、耳に刺さるようなものないので、これちょっと型もミスったなっていうのが正直なところですね。ステレオマイクなんですけど、型っぽ、マイクとして成り立ってないんですよ。
さらに、多分ですけど、グランドの位置がずれてる。それのおかげで、よからぬところに電流が回って音質がザラザラになってしまう。多分そういうことになってるんじゃないかなと思っております。
なので、2800円で音質いい録音ができるよということで買ってみたんですけども、結果的には20円では足りない。プラスアルファで変換用のケーブルを買ってこないとスマホには刺さらない。
多分事務所さんにお話ししていただいた人の録音環境というか、もっといいやつを使ってるんだろうなと思っております。そこが一番ネックですね。
ソニーの端子が刺さるような、ソニーかどうかわかりませんけど、録音系のちゃんとしていいやつをやってるんだろうなと。スマホ収録じゃねえなというのが一番でかい話ですね。なので、ポッドキャストをやるんだったらきちんとしたものを買わなあかんなと。
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そういう点からしますと、ちゃんと自分で調べて、自分の環境に合ったものを買うべきだなと。ちょっと反省をした次第でございます。
一応目的地には来たので、筋トレでもしながら、筋トレのことをしゃべっていこうかなと思います。
一つは筋トレです。何しに来たって公園まで来て、夜の筋トレをやっとこうというレベルですね。
あ、全然関係ない話していこう。
ここからですね、最近のニュースを見て気になったのは、アンソロピックで出している最新のAI、MUTOS5、それからFABLE5か、MUTOSとFABLEというAIのモデルがいいやつが出たんですけども、
あいつ、何て言うんでしょう、速攻で公開停止になりましたね。
ちょっとさすがに危ないという認識だったんでしょうね。びっくりですわ。
ちょっとAI関係を追ってまして、自分部門側のいわゆる生産技術というところなので、
AI使ってなんぼじゃなくて、ソフトを作るは作るんですけど、AI使ってソフトを書くみたいなことがあまりなくてですね、それからAIを導入するっていう頭がないんでしょうね。
ソフトを書くのもあるんですけど、基本というかベースはメカ系なので、メカ設計にまだAIが使えてないんですね。
ちょっと模索しているような形なのかなと思います。
MUTOSとかFABLE、FABLE、あいつがちょっと真面目にメカ設計できるっていう情報を見まして、期待はしていたんですけども、ちょっとまだできてなさそうですね。
車内に戻りまして、車内の情報を探していきますと、AIを活用している部門が一応いくつかありまして、こちらだといわゆるソフト開発といってソフト専業でやっている人たちなんですね。
ソフト専業でやっている人たちは流石にAI使ってソフトを書かせたりとか、あとはGitHubコパイロットみたいな、本当にAI使ってソフトの解析したりとか、
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AIで協業してソフトを書いていくみたいなことをやっている部門はちょいちょいあるみたいなんですけど、うちの部門は全然そういうのないという話で、ちょっと情報が隔離されているというか遅れているというようなところになっています。悲しいですね。
日本企業はあるあるらしいですね。それはそれを置いておいて、MITOSがどうもメカの設計ができそうだと。
しかも自然言語で依頼して、なんかこんな感じでいい感じにやっといてって言うと、結構いい感じに仕上げてくれるらしいですね。今までだとメカ設計やっといてって言うと、それっぽいものが出来上がるんですけど、なんかグニャグニャであったりとか、合体が合体として動かないものだったりとか、
どうしてもAIが作るという意味は、設計1年生が作っているというものでもいいんですけど、それを超えて、何年生だろうな、なんか設計というよりは夢物語、白昼夢というか、夢で出てきた、僕の考えた最強の設計みたいなやつが出てくるらしいんですね。
実際そういうのも見てまして、動きがありえない方向だったりとか、シリンダーとか使っても、シリンダーのストローク以上に勝手に動いていったりとか、あとはギア使って回しているんですけど、途中からなぜかギアが逆回転しているとか、物理法則を完全に無視しているような設計をしたりとかっていうのが結構見るんですね。
まだ現状では過渡期だろうなと思って、進化の過程を待っていたんですけど、見ている限りはMUTOSが本当にそれをできそうだなという情報を見まして、これはやべえなという危機感も持ちつつ、MUTOSに機械設計の仕事を取られそうだなという感触をちょっと持っています。
今のところ、機械設計の業務ってまだAIには題外されないだろうなという淡い期待というか、まだまだ食いパクれないだろうなと勝手に思っていたんですけど、もうちょっとやばいなと。
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ハーレーですね。Vツインの鼓動がよくわかりますわ。Vツインのアイドリングの音が鉄の馬と呼ばれるゆえんですね。ギャロップって言うんですかね。
馬って走る時に人間と違って4速なので走り方がタタンタタンっていうリズムを刻むんですね。それがちょうどVツインの鼓動と一致しているらしくて。
それに合わせるように、ハーレーダービッドソンってエンジンのVの角度の設計をきちっと再適化しているらしくて、ちょっといい感じに鉄馬と呼ばれるゆえんのタタンタタンっていう歩き方になっているらしいですね。
はい、ちょっと全然違う話になっちゃった。ミュトスがメカ設計をやりだして、そろそろやべえなと危機感を持ち始めているというところがございます。
いいですね。自分の設計のスキルをそこに詰め込んでやって、勝手に動いて自分の代わりにお金稼いでくれればいいんですけど。
たぶんですね、取っていく会社としては自分の設計スキル全部詰め込んだら、もうお前いらねえってAIに払う月々のトークン代、普通にだっと考えたって月10万円もぶっ込んだら結構いい設計スキルがボコボコと出てくるというレベルになりますね。
じゃあ次々に30万とか40万とか払っているような人間はいらないとなるのが普通かなと思います。
なのでこれからやっていく内容っていうと、本当に管理職に近いことをやっていくことになるのかなというのが自分の今の感触ですね。
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たぶんAIエージェントを3つか4つか同時に立ち上げて、それぞれのAIに人間が作業指示を出して、勝手に人間が寝ている間も動いてくれるので、
動いている間に夜中でも何でもえんえんとやらせて設計させて、それを統合するというかもう一人ぐらいバディ組ませて、そいつが批判的なDRをバカとかインプットしてやって、どんどんブラッシュアップしていくみたいな。
人によっては、やっぱり今AI関係の人の話を聞いている限りだと、モンジュの知恵みたいに3人いればモンジュの知恵という感じで、そのAIエージェントを3体並べて、それぞれ知恵を出し合って、どんどんそのDRを押して物を改善していく。