ニュースレターっていう機能がすごいポイントとなっているというか、メインのね。
2つってことですよね。
さっきナナさんが冒頭で言ってくれた、アルゴリズムに左右されにくいっていうのが前半で、
ニュースレターっていうのが後半なんですよね。
そもそもニュースレターとは何ぞやみたいな話だと思うんですよね。
今ナナさんがやってるの。
これも書いてありますよね。
従来のブログやメルマガとの違いみたいなのが書いてありますよね。
従来のブログは記事を公開することが中心ですが、サブスタッフは記事公開とメルマガ配信を一つのプラットフォームで行います。
またサブスタッフは有料サブスクリプションでコンテンツを販売することも可能ですみたいなことなんで、
メルマガって結構リンク貼ったりとかばーっと宣伝だけだけど、最近ありますよねニュースレターって。
すごい記事が普通にメールとして送られてくるのがニュースレターっていうことなんだよね。
それの有料のもできるみたいな。
要はノートのメルマガ版みたいな感じでもあるのかなって感じですよね。
プラットフォームに居るって。
だからそこに登録してる、さっき言ったXみたいなのができたり、ポットキャストができたりとかっていうところのSNSに集まっているユーザーの中から
メルマガとかニュースレターの読者を集めてっていうのが一番
そこもポイントになっているみたいなんだけど。
確かにこれ書いてあるじゃん。自前のウェブサイトを、例えばそれから名刺交換した人だけとかっていうんじゃなくて、
それもノートみたいに、ノートの中で新しい人発信者を見つけたりするから、
サブスタックの中で、この人良さそうだな、この人のメルマガじゃない、ニュースレター登録してみようみたいなことがしやすいっていうのがポイントなのかな。
あと無料会員と有料でサブスク形式でお金を払って読むのと両方投稿ができるけど、
有料で課金をする人たちに、そこでSNSにいる人たちに登録してもらった人に届けられるし、無料の記事も出せるし、
本当に私たちの感覚としてはノートにすごく近いんだけど、フォローと高読っていう機能があって、
この高読にも有料と無料があって、いろいろ段階がすごくあるみたいなんだよね。
高読するって無料でも有料コンテンツも見えて、それやっぱり読みたいなと思ったらアップグレードしてみたいなのがあるんです。
っていうところで、サブスタック、自分で発信したいものがある人とか、記者さん、記者さんって伝わるかな?
新聞記者とかで、新聞屋さんとか雑誌とかに売り込みに行くような人、こういうの書いたんでお願いします、買ってくださいとかっていう系の記者さんには、
すごく使いやすいコンテンツなんじゃないかなっていう印象を私は受けたんだよね。
ここまでは無料ですけど、これを読みたかったら有料で買ってねって言える感じなのかなって思って見てるんだけど、
斎藤さんどうですか?
私はニュースレターをコロナのぐらいに注目してて、私の知人にも個人事業主で、ライターじゃないんだけどお店とかやってて、
でも文章を書いたりするのが、本とかに関わる仕事だから、それでブログを書いてたんだけどニュースレター方式にして、
メールでも届くし、それでそのプラットフォームに行けば普通に記事としても、バックナンバーとかもその方が読みやすいじゃない?
だからそれで見れるっていう。国産のサービスとしてはザ・レターっていうのがあるんだよねニュースレター。
気になってはいたんですよ。だからサブスタック、ザ・レターと何が違うねんみたいなことをすごく思ってたりして、
やっぱり、ポッドキャストとか動画とか配信ができるみたいな、純粋なニュースレターだけのサービスじゃないところが面白いなと思いましたよね。
あと、SNSを使って、例えば私とかだとインスタグラムが一番私の中では今見てるものかなと思うんですけど、アルゴリズムとかが下がって、それがちょっと変えていくと、
使用変更でまた変動があったりとかして、だから本当に私SNSで色々やって広告やったりしてる人すっごい尊敬するんだけど、アップデートとかいろんな変化があるところにどんどん情報を吸収してブラッシュアップしていかなきゃいけないじゃない?
それがこのSNSのサブスタッフっていうのにはそこがそんなに影響しないっていうのがすごく大きい特徴らしくて、要はメルマガ形式で届けられるからそれぞれフォローしてくれてる人に直接。
だからそこがすごいファンを作りやすいところがあるみたいで、熱量が高いファンコミュニティの形成みたいな感じでコミュニコさんの記事にも書いてあるけど、公読しようっていう明確な意思を持って参加したりポチっとしたりするっていうのだから関心度が高い人たちがギュッと集められるっていうとロイヤル顧客って書いてあるけど、ロイヤルカスタマーだったり
コアな見込み客?買ってくれそうな人とかにとすごいコネクトできるっていうのがめっちゃいいのかなと思って企業の事例どんなのあるのかなと思ってみたら
トリーバーチって言いたくなるけど、トリーバーチなの。わかります?ブランド。
見たのわかるかな?字を見たらわかる。あ、トリーバーチね。
わかんないかも。間違ってたらすごい恥ずかしいけど、靴とか日本で有名なトリーバーチと違うのかしら。
違うのかしらとか言って。でもダメなんだよな。こういう海外ブランドとか全然詳しくないけどな。
でもなんかとにかくブランドでトリーバーチの自身、ブランドは自分の名前で出してるタイプのブランドなんですけど
ストーリーだったりとかファッショナルスタイルに関する初めじのコラムであったりとか
ファッショントレンドの解説とか、このブランドが好きな人がそのブランドが教えてくれるとか
そのブランドの小話みたいなのが聞きたいとかって時にすごいいいっていうのが書いてあって
結局囲い込めるのがいいですよね。サブスタッフの中で動画もそこで見れるし
ポッドキャストもそこで聞けるし、記事もそこで見れるし、写真とかつぶやきもそこで見れるし
囲い込めるし、あとはこれ他の記事で見たんですけど
要は万が一サブスタッフがポシャってもうメーリングリストは手元に残るから
そのメーリングリストでずっとユーザーとつながれるメリットもあるみたいなのがあって面白って思いました。
SNSに依存しているとそのSNSがダメになっちゃう
今までいろんなSNSが流行りしたりで音声だけでやっていくとか色々ありましたけど
それがあんまり下見になっちゃった時にどうするか
企業とか企業じゃなくて個人も同じですけど
時にもっていうのがすごいポイントですね
ちなみにトリーバーチャー私も見たらTって書いてある英語のTとTが
頭と頭がくっついているマークの靴を私はイメージしてたんですけど
それでした!そのブランドでしたね
有名なブランドですね
良かった良かったブランドにいうと
2人でお送りしておりますが
そんな感じでサブスタッフ企業でも活用できて
だからさっき私が言った自分で何か発信したいニュースレターとして
皆さんにお届けしたいと思っている個人のフリーランスでやられているライターさんとかも
すごい使えそうだなって
ファンを増やしたい人はいいんじゃないかなって思ってるんだけど
これ使うとしたら斎藤さんだったらどう使っていきます?
使うかどうかって確かに
サブスタッフってなると多分動画もポッドキャストもニュースレターも
総合的にやらないといけないんだなと思うと
正直ハードルが高い
ノートだったら記事書いてればいいじゃんみたいなのがあるじゃないですか
あともう一個国産のザ・レターだったら本当に純粋にニュースレターのサービスなので
そっちの方がハードルが低いかも
使うとしたら私ライターとしてというよりも小説出すかも
あーなるほどね
小説を一章ずつ
私小説も書いてるので
小説を一章ずつメールで流すみたいな
結構小説を無料でネットで見れるサービスで小説家になろうとか書く読むとか歴史的にあるじゃん
でもそれも更新されたら通知がフォロワーに来るけど
メールで届いたら新聞小説みたいにより読んでもらえるんではみたいなところもあって面白そうとなんとなく思ってます
ニュースレターに関してはね
ただサブスタッフを使うかどうかはちょっとわかんないかな
って感じですかね
いろんなことができるが故にいろんなことができないみんとしては
そんな高機能なこと言われても基地確保で精一杯ですってなっちゃいそうだよね
だから企業さんは本当にいいのかもしれないよね
すごく使うと便利なのかなって
あとはまだ日本に入ってきたてというか
まだまだだ
今年なのかな?2026年
あれですよね
日本の方がサブスタッフのヘッドオブパートナーシップスジャパンに就任したっていうことなんだよね
元NHK報道ディレクターの方が
伊藤さんという方らしいですけど
ヘッドオブパートナーシップスジャパンに就任したのが最近だから
これからなんですかね
それきっかけで日本でもみたいな日本バージョンが出たってことなので
これからここがすごく増えていくんだったら企業さんもここでスポットって
そうなってくるとここであげるニュースレターの作成を依頼しますとか
クライアントワーク的な我々のお仕事にもなっていくのかなと思うので
情報としてこういうのがあるとかこういう風にできるんだっていうのを知っておくことは
やっぱり今後大事になってくるかなと思いますが
私も全然これまずノートですら