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今一番おすすめのSNSがサブスタックである理由。
2026-04-24 13:09

今一番おすすめのSNSがサブスタックである理由。

しゅうへいサブスタックはこちら。

https://substack.com/@shupeiman

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サマリー

本エピソードでは、AIアルゴリズムに左右されず、伝えたいことをそのまま届けられるSNSとしてSubstackを最もおすすめする理由を解説します。従来のSNSでは、アルゴリズムの都合や視聴者の興味を引くための「フック」作りが発信者・受信者双方にストレスを与える一方、ポッドキャストは伝えたいことをそのまま届けられるものの、新規リスナーへのリーチが難しいという課題があります。Substackは、まだ日本で攻略されていないこともあり、自身の考えやコンテンツを純粋に共有する場として適しており、特にポッドキャスト発信者にとっては、ポッドキャストで話しきれない思考のメモなどを共有することで、リスナーとの相互送客にも繋がる可能性を示唆しています。

SNSプラットフォーム選びの重要性と従来のSNSの課題
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないをテーマに、
今日から30分早く変えられるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、
今一番おすすめのSNSがサブスタックである理由を徹底解説ということで、
今日はですね、ちょっとAIと少し離れるんですが、
あのSNSですね、これを聞いているあなたはSNS発信してますでしょうか?
で、これやっぱりプラットフォーム選びってますます今大事になってきていて、
というのも、AIのアルゴリズムによってね、
伸びるときは伸びるんですけど、伸びなくなったら全く伸びないとか、
届けたい投稿が伸びなかったりとか、
これを届けたいがために遠回りをして、要するにいわゆるフックですよね。
なんかそういう人が見たくなるような、
なんかこう誰かが怒っているのかブチ切れているのか分からないフックを用意しながら、
自分の言いたいことを言わないといけなかったりとか、
結構ストレスだったりするんですよ。
それはやる側、投稿する側もストレスですし、見る側もストレスなんですよね。
こう伝えたいことだけがパッとそれだけで伝わるっていうメディアっていうのは本当にないわけで、
ポッドキャストの特性とリーチの限界
まさに僕はこのポッドキャストをやっているわけですけど、
ポッドキャストがそうなんですよ。
これ伝えたいことをそのまま伝えられるんですね。
だから僕大好きで8年やって、毎日更新して5000本ぐらい放送してきたんですよ。
で、じゃあポッドキャストのデメリットって何かというとですね、
これバズらないんです。
バズらない。
いわゆるフォローしている人にしか基本届かないものなんですね。
もちろんフォローしてくれてて、リスナーさんになってくれてたらですね、
それはそれで届くからありがたいんですけど、
じゃあ新規でむちゃくちゃ届くかというと、
知らない人にちゃんとリーチしていくかというと、
そうではないんですよ。
ここがすごくコンテンツ発信者としては結構難しいところで、
やっぱりそのためにはXとかインスタとかYouTubeとか、
いわゆるAIアルゴリズムっていうかね、
自分をフォローしてくれてる人以外に外部リーチをさせるために、
他のSNSを頑張らないといけない。
そこからなんとかポッドキャストを聞いてもらわないといけないというような流れになっているんですよ。
Substackの登場と海外での活用事例
そこになんと2019年できたのかな?
これサブスタックっていうものなんですけど、
僕も名前は知ってて昔登録してたんだけど全くいじってなくて、
池谷さんがやたら煽るからまた池谷言ってんなと思いながら触ったら、
むちゃくちゃいいやんということでね。
さすが。さすが池谷。
アレコさんとかにも聞いたら結構海外の人はサブスタックずっと前から言ってて、
いわゆるSNSのマネタイズで言うと、
みんないろんなところにミディアムとかブログ書いたりとか流したりしながら、
最終サブスタックの有料メルマガとか、
そのサブスクにつなげていくみたいなことで結構前からあるんですよね。
いわゆる最終の課金のプラットフォームと言ってもいいかもしれません。
そういう使われ方、いろんな使われ方があるんだけども、
そういうのが海外ではメインであると。
なのでサブスタック自身は広告モデルとかじゃないので、
従来のSNSにおける情報過多と時間の浪費
非常に使ってても変な広告流れてこないし、
Xとかインスタとか僕も情報収集で見るんだけど、
YouTubeも余計な情報が多いんだよね。
つい見ちゃうのよ。
でも最近とかドッキリとか誰かに怒ってるとか、
あと水着美女とかさ。
少し前までXとか違法アップロードとか、
そういった類というかさ、
これも本当合法なのか分からんようなものとかも結構流れてきてたじゃないですか。
切り抜きとか含めてね。
あれってさ、うまく作られてんのよ。
人の興味関心とかを盗むような感じなんだよね。
人によっては動画流れてきた瞬間にスルーするみたいな形で決めてる人もいるかもしれないけど、
やっぱり今立て方とか動画メディアがリッチになってきてますから、
そういう意味で言うと、つい見てしまって時間が解けるみたいな。
リールとかTikTokとかだと動画だからあんま見ないようにしようとかって思うんだけど、
Xでインスタとか、AIとかの情報見てるんだけど最終動画のこと見てたりとかさ、
海外の動物系とかさ、
AIも入ってきたから何が本当か本当か分かんなくなってきて、
ついつい時間が解けるんですが、
そういうのちょっと話を置いといて、
Substackがおすすめな理由:ストレスの少なさとコンテンツの純粋性
見てる、普通に使うだけでも非常に見やすくて、
ストレスが少ないなというふうに思います。
じゃあこのサブスタックなんでおすすめなのかっていうと、
まさにいわゆるポッドキャストやってる人にとっては特におすすめです。
やっぱりそれはゼロベースで初心者でSNS初心者で、
サブスタックやれば絶対伸びるかっていうとそういうものではなくて、
すでにコンテンツあって、
ポッドキャストとかでも話したりノートとかに書いたりとか、
メルマガもできるんだけど、
頑張ってXとかスレツとかやって何とか伸ばそうとしててそっちも伸びないみたいな。
要するにこれ難しいね。
まずXとインスタとかスレツとか伸ばすには、
やっぱり人が見たいものをやっぱり提供しないといけないんですよ。
それは別にサブスタックも同じなんだよね。
でもその人が見たいもの、その人の主語がどういう人かっていうので分かれるんですよ。
で、インスタ、X、YouTube、スレツとかは暇つぶしで見てるっていうのは基本です。
暇つぶし。
だからもうダラダラしてるソファーの上でダラダラとしてて、
なんか流れてきたなーぐらいのところの文脈に刺さらないとあんま見てもらえない。
今現状ね。
もちろんビジネスの文脈とか学びたいって文脈の方もいるから勉強でね。
いるんだけど、そういうところに届けるためにも、
ダラーっと見れるようなものじゃないと難しいんですよ。
今の現状です。
これは僕は240本以上ショート動画投稿してきて、
累計で5000万再生ぐらい撮ってきたから分かるんですけども、
そういうものなんです。
そうするためには、もう限界ですとか、100万円が消えましたとか、
どういうこととか認知的不協和を作らないといけないんですよね。
だから本当に自分が伝えたいことを伝えるためには、
そういう人がハッとするようなこと、認知的不協和を作って、
そこから本題みたいな感じのややこしい遠回りをしないといけないんですよね。
どういう人が見てるかというと、そういう暇つぶし層が見ていると。
この暇つぶし層に自分の伝えたい話とか、自分が見てほしいものとか、
自分が買ってほしいものを届けるためには結構テクニックがいるんですよ。
自分の話だけしてても絶対届かないし、
有益な話をすれば届くかというとそうでもないんですね。
ここ結構挫折ポイントなんです。
じゃあサブスタックは何かというと、今パーッと見た感じですけど、
まだ日本でそこまで攻略されてないのもあるけど、
割とみんな好きで発信してるって感じがします。
本当に自分の言いたいことをそのまま言っていて、
おすすめもあるんだけど、あんまりレコメンドがそこまでむちゃくちゃ強い感じではないです。
もちろん海外の投稿とかも日本語でそのまま読めるように流れてきたりとか、
逆に自分が投稿したことが海外の言葉であっちでも自然に読めるような形になってて、
僕のフォロワーさんの中にも海外の人何名かもいるんですけど、
そういうふうにレコメンドはあるんだけど、Xとかインスタほどパーソナライズされてないというか、
そもそもサブスタックでプラットフォーム攻略してやろうみたいな人たちが、
海外も日本も含めてまだそんなに多い感じがしないなとパッと眺めた感じですね。
そこには自分が今やっててこれが面白いって思ってることを純粋にそのまま届けようとしているっていうのが空気感として感じてます。
この両者の違いがあるわけですね。
要するにサブスタック以外のSNSであれば、人の興味関心にものすごく寄せていかないといけない。
それは自分が興味関心持っていることとはまた別のものだから、
その人たちが暇つぶしをしたいと思ったら、暇つぶしから自分の伝えたいことに対して着地させないといけないっていう、
このめんどくさい奴が結構強いんですよ。
サブスタックにないとは言わないんだけど、サブスタック以外はより強いって感じです。
手間がかかるって感じ。
サブスタックはどちらかというと、ちゃんと自分がやっててこれおもろいとか、
こうやったらすごくなった、こういうプロトコルとかすごかったみたいなものがそのまま伝わるって感じ。
ポッドキャストとかもそうだよね。
こんな面白い放送って無料で出してくれてるんだっていう出会いが結構ポッドキャストとか多いじゃないですか。
それはその人たちが好きでやってる、好きで話してる、楽しく話してる、そのまま話してるみたいなものがやっぱりありますよね。
もちろんこれも聞いてもらうためにはタイトルとか話し方とか適切にしないといけないのはあるんだけど、
とはいえ僕もやっぱりXとかインスタとかで何かコンテンツ出す時よりも、
ポッドキャストの方がそのまま自分が喋りたいことを喋ってて、それが届くっていう感覚があるんですよ。
これが結局コンテンツ作ってる人も、コンテンツを見る人にとっても、両者にとってストレスが少ないわけですよね。
Substackの具体的な活用法とリスナーとの関係構築
サブスタックに関しては、ここから具体的にどんな運用をしたらいいかっていうと、
いわゆるそのポッドキャストやってる人たちにとっては、
ポッドキャストで話そうかどうか迷ってることの言語化をサブスタックでするといいと思います。
今思いついたと思って思考のメモみたいな感じですね。
それで出していって、確かにそんなことありますねみたいな。
じゃあこれってどうしてますかってリプ返信が来たりとか、
自分で書いてて、これちょっとポッドキャストで話そうかなみたいな感じで運用していくと。
これによって何が起こるかというと、サブスタック見てる人はポッドキャスト聞きに行きやすいし、
ポッドキャスト聞いてる人はサブスタック見に行きやすいんですよ。
多分ね、ポッドキャスト僕の見てくれてる人って、
僕のインスタとかYouTubeとかXとか見てない人も多いと思う。
というのも、やっぱさ、なんかこう、ポッドキャストで話した時の周平の発信と、
じゃあショート動画ってなんか全く一緒かというと、ちょっと違うよね。
僕この空気感でショート動画やってないですよ。
やっぱこう、まあある種こう、人が自分のことをバカにしやすいような情報を比較的集めてると思います。
ショート動画じゃないと、なんかね、なめられないとダメなんですよね。
なんか叩く要素、叩く関わり代みたいなのがないと、やっぱね、マスに広がっていかないんですよ。
だから本当ある意味、自分を切り売りしてる感覚がすごくショート動画はあって、
もちろんそれ以外のやり方もあるから、全部そうとは言わないんだけど、
なんかリーチとかインプ取るにはやっぱそれが必要で、それは割り切ってやるしかないし、
まあそんなもんなんですよね。
そうそう、もうなんかあれですよ、俳優みたいなもんですよ。
俳優の方に失礼かもしれないけど、本来自分じゃないけど、なんか泣く演技とかさ、
怒る演技とかしないといけないわけじゃん、人を惹きつけるためにはね。
そういうものだと思って、僕は割り切ってますけど、
まあとはいえそれが全部になると、ストレスだし、
サブスタッフに関しては、いわゆるそのまま自分が伝えたいことを、
メモみたいな形で出したら、それが喜ばれる。
こんな話聞きたかった、これ読みたかったみたいな。
やっぱインプもね、普通にXよりも、僕X7万人くらいいて、
サブスタッフまだ351人なんですけど、あんま変わんないですよね。
自分が渾身のこれ絶対おもろいよなって、
自分の中で面白いと思ってる投稿の反応がサブスタッフの方が多いです。
要するにそれはXだと届かないですよね。
いわゆる読みたくないってなっちゃうんだろうね。
読みたくないっていうか、本当は読みたいって思ってるくれてる人がいるんだけど、
その人たちに届くためには、その他大勢の、
そんなことには興味ないっていう人たちに見られないと届かないので、
だから結局1000万失いましたとか、
そういう系に寄せながらじゃないと難しいんですよ。
でもさ、それって余計なことだよね。
例えば、あなたのこと応援してますって伝えるために、
あなたのことが嫌いですって言いながら伝えないといけないみたいな感じですかね。
ちょっとよくわかんないけど、どっちだよみたいな。
そういうものじゃないと、今はAIアルゴリズムに関しては難しいので、
サブスタックに関してはそのまま伝えたいことが伝わるっていうメディアかなというふうに思います。
だからそこに関しては、やっぱり今もうすでに発信していて、
何かXとか、いや本当は内容いいはずなのになぜかXとかスレスとかなかなか伸びにくいなとか、
有益系に寄せた瞬間にインプが落ちるなと思ったら、
サブスタックに出してみるといいと思います。
もうそっちはね、やるのであれば。
それでちょっと反応、1ヶ月ぐらいやって反応見るといいと思います。
僕はもうこの3、4回やって、絶対そうだなと思ったので、
サブスタックの方でもちょっとね、ちゃんとした投稿ってあれですけど、
なんか思考のメモとか、ポッドキャスト未満のテキストをどんどん書いていこうと思うので、
本当にポッドキャスト聞いてくれてる方、サブスタックフォローしていただけたら、
全然僕リプラもここ見てますので、
昨日のこの話もうちょっと深掘ってほしいとか、
この投稿をポッドキャストで話してほしいですとか、
なんかそういうのあるとすごく僕も嬉しいです。
みんながどう思うのかってやっぱ気になるしね。
そんな感じで使っていけたらいいかな。
リスナーさんとの交流メディアっていうのもなんかいいかもしんないね、そっちの方がね。
そういうコンセプトもありかもしれません。
というわけでそんな話でございました。
Substackでの発信と今後の展望
サブスタックの周辺のアカウントのリンク今日つけておきたいと思いますので、
よかったら見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございます。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
13:09

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