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ライターの時事ネタ収集術!日頃のインプット方法
2026-08-21 19:45

ライターの時事ネタ収集術!日頃のインプット方法

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日々の情報収集やニュースのキャッチに悩むことはありませんか?ライターにとってもインプットは重要ですが無理なく続ける工夫が必要です。今回のポッドキャストでは、アプリやラジオ、SNSを活用したリアルな時事ネタの収集方法や工夫について語り合います。各種リンクは返信欄をチェック!

▼目次
時事ネタの定義/スマホでのニュース収集/ラジオで得る情報/SNSのトレンド/紙媒体とインプット

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サマリー

このエピソードでは、ライターがどのように時事ネタを収集・インプットしているかについて、具体的な方法が語られています。時事ネタの定義は広く、政治や事件だけでなく、サブカルチャーの流行なども含まれます。情報収集の方法は多岐にわたり、参加者はそれぞれ自分に合ったスタイルを確立しています。 主な収集方法としては、スマートフォンのニュースアプリやLINEの公式アカウントからの通知、X(旧Twitter)での業界関係者の投稿のフォロー、オンラインコミュニティでの情報交換などが挙げられます。また、ラジオを聴くことで、ヘッドラインニュースやローカルな話題を効率的にインプットしている人もいます。趣味の分野では、YouTubeやインスタグラムなどのSNSを通じて、流行のアニメやドラマ、あるいは特定の業界のトレンドを把握しています。 一方で、テレビをほとんど見ないという人も多く、情報収集の中心はデジタルデバイスに移っています。AIの活用については、深掘りしたい情報を調べる際に利用するものの、受動的な情報収集の手段としてはまだ一般的ではないようです。紙媒体については、時間を確保するのが難しいため、現在はあまり活用されていないものの、活字を読むこと自体は好むという意見もありました。最終的には、個人のライフスタイルや情報収集のタイプに合わせて、無理なく続けられる方法を見つけることが重要であると結論づけられています。

時事ネタ収集の定義と現状
本日のテーマはこちら。
時事ネタはどこで収集している?
はい。時事ネタといってもいろいろあります。ニュースであるとか、ちょっとライター業界で話題になっているとか、もっと広くこういうサブカルチャー領域でこれが流行っているとか、そういうの全部時事ネタですけど。
ライターってね、やっぱりこういう仕事をしていると、何らかインプットしないといけない仕事ではあると思うんですよね。
でも、とはいえやっぱりインプット大変ではあるので、何か工夫をそれぞれしているんじゃないかなと思います。
今日はどんな感じで時事ネタを収集してインプットしているのかなという実体験を話していこうという回でございます。
ありがとうございます。
普段触れているニュースとかテレビだったり携帯のアプリだったりいろいろあると思うんですけど、どんなところで時事ネタを収集している?
意外と人によっていろいろ工夫というか違いがあったりするんだなというのを、軽い雑談をしている時に感じたので、今回はこれをテーマにして、皆さんもどんな風に時事ネタを収集しているのかというところの参考になればいいなと思います。
そうですね。
この番組はプロライターの思考力が身につくオンラインスクール、あなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。
ライターの本音第291回です。よろしくお願いします。
改めましてこんにちは。株式会社よすかの土屋菜々です。
フリーライターの斉藤美知子です。
編集者ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
さて今回は時事ネタはどこで収集しているということなんですが、
一応ね、時事ネタって何のことだよっていうところで、調べたところはことバンクさんですね。
定義からね。
定義の部分。
時事ネタ、その時々で社会で起きている事柄や出来事についての話題。
主に政治や事件に関する話題を言うという形で時事ネタって書かれてたんですけど、
ネタは種を逆さ読みにした語って書かれてて、
そういうことなんだねって思ったんですが、
他にもねウェビリオとかでも同じような感じで書かれていて、
だから本当に正しくは政治や事件に関する話題のようですが、
いわゆる時事ネタって言ったらね、今社会的に話題になっていること全般を指すと、
現象だったり流行だったりとかも含めてっていうところで、
今回はその現象だったり流行だったりも含めた時事ネタを
どこで集めてるかなっていう話をしていこうかなと思うんですが、
ズバリ、ズバリっていうか、どこで収集する?
テレビ離れとスマホ・アプリでの情報収集
テレビ見ます?そもそも最初。
なんですか?
テレビ。
テレビ、そう。だからテレビはね、全然見ない。マジでついてないんですよ。本当に。
テレビある?
一応あります。でもゲームしかしてない。
ゲームするか、
モニターじゃん、それ。
ゲームするか、宝塚見るか、DVD見るかしかないです。配信見るかとか。
ほぼほぼモニター扱いの。
そうです、そうです、そうです。
そうなっちゃいました。
テレビついてること多いけど、うちもね、子供が配信系の何かを見てるとか、
映像見てるとかが一番多いから、ほぼテレビでニュースを収集する感覚はなくて、
つけてるニュースもついてる時あるんだけど。
基本はスマホとかパソコンとかで見てることが多いかなと思うんですけど、
私の場合はLINEで来る公式アカウントを、
産経ニュースさんとか、
Twitter版とか、
BBC、
LINEニュース、Yahooニュースとか、
それはいくつか登録してるから、
時間になると来るじゃん。
そう、通知がね。
通知が1日3回くらい来るんだ、私。
自分できっと設定をするんでしょうけど、
全然その設定ルールをわからないまま、初期設定なんだと思うんだけど、
3回くらい来る。
それを見て、結構拾ってる。
いわゆる世の中で起こってることとか。
そこで拾って、詳しく調べたいなと思ったら、
検索したり、AIに聞いたりするような感じ。
AIに聞いたりするんだ。
人に聞くのは恥ずかしいけど、
自分ここの知識足りないなみたいなところとか。
あー、なるほど。
ちょっと前とか、アメリカとなんであんなことなってんの?みたいな。
はいはいはい。
なんでアメリカあんなことしてんの?とかっていうのを聞いたりとか、
AIにして、補足して、
おー、みたいな感じで進めてるの。
いわゆるニュースね。
はい、そうですね。ニュースですよね。
そう、っていうのかなと思うんですけど。
ラジオとローカルニュースのインプット
いわゆるそういうニュースって斎藤さんはどういうところで見てます?
結論ね、ラジオなんだよね。
既存のラジオ。
ポッドキャストとかじゃなくて。
FMとかAMとか。
そう、ラジコで聞いてるんだけど、
ここからはちょっと特殊事情なんだけど、
ラジコのエリアフリーっていうのがあるんですよね。
ラジコっていうのはそのエリアの、無料プランのそのエリアは、
今関東、センター、東京とかのやつしか聞けないんだけど、
課金して、課金するとエリアフリーって全国のね、聞けたりするんですよ。
課金して、私はエリアフリーで広島のラジオ局の番組を聞いてます。
なるほどね。
自分の出身の。
それで、そういうのもヘッドライトニュースみたいなのはやるから、
世界情勢だとか、日本の政治のあれだとか、
すごい、この間の災害の件とかもあるし、
経済ニュースとかもすごく大きいところだと、
この企業でこういうシステム障害がとか、そういうのもやるじゃん。
絶対にそれはやるし、でもすっごい短いからあれ。
短いけど、絶対知っとかないといけないやつは全部入ってくる。
で、それをすぐ後に広島の話題もやるんですよ。
広島の美術館でこういうイベントやってる。
で、今、入館者がとか、
あとはその、
ローカルな。
そうそう、ローカルな。
あとは広島県、広島市で、
市長がこう言いました、県庁がこう言いましたとか、
あとは商業施設がオープンしますとか、
だからね、そういうのもやるんですよ。
今ちょっと私自身が結構、今後に向けて、
広島とのつながりをもっともって、
東京にいる広島人になっていこうみたいな気持ちがすごく強いから、
そういう意味でちょっとインプットというか、
変わりゆくね、広島の時事ネタをインプットしてってありますね。
なるほど。
面白いね。
X(旧Twitter)とライター業界のトレンド収集
他は、例えばライティング界隈の業界の知識とかニュース。
ニュース?
ニュースあんの?分かんないけど。
でもそれは、一番きれいなのがXかな。
はー!
そうね、サイトでX使うもんね。
で、それも濃度的にインプットしようと思うんじゃなくて、
なんとなく見ちゃうと、
フォローしてるのがライター界隈の人とフォローしあったりとか、
制作会社さんとか、近しい業界の人たちとフォローしあったりとか、
それがリツイートに流れてきたりするから、なんとなく目に入るんだよね。
例えば、AIのクロードがクロードにかけた文章にスカシを入れるみたいなさ、
そういうニュースがあったりとか、
今、サブスタックっていうニュースレターのサービスが日本で本格的に流行り始めてるよとか、
そういう話題になってる時事的なトピックみたいな感じですかね。
そういうのが分かるじゃないですか、タイムラインでこれ話題になってんだみたいな。
そういう把握の仕方をしてる。
なるほど、なるほど。
私ね、X全然やらないんですよ。
旧Twitterだった時代にアカウントは持ってて、
どう見ていくか分からなくて、
最新のこの人がつぶやいた最新、一番新しくこの人がつぶやいたのってどこにあるの?
見つからなくて、もう分かんない。
分かんないってなって、あんまりイジってないの。
だから、Xは使ってないんだけど。
でも、そういう使い方があるんだね。
そういう知人ネタとか、自分のフォローしてる人たちのところから。
ライティング業界の最新情報は、むしろ斎藤さんがつぶやいてくれたの。
私たちでやり取りしてるチャットツールの中でつぶやいてくれたり、
こうやって今話してた情報が結構一番最新の収集のアレになってて。
ライター界隈のみんなが喋ってる雑談も私は収集のアレにしてる。
でも分かります、それ。
メルマガと大手メディアからの情報収集
私が加入してるライターのオンラインコミュニティ、ライター研究所ってあるんですけど、
そこでも雑談部屋みたいなのがあって、
そこでこういうニュースがあったよとか、リンク貼ってくれる人がいるから、
そこもかなりね、海外の業界の知人ネタはそこを仕入れること多いですね。
だからね、そういう方に助けられて知人ネタを収集してるところはめちゃくちゃあるんだけど。
あとはなんだろう、それが仕事関係だとして、
メルマガとかも私はよく見るかな。
仕事用のメールで登録してるところから来るメルマガとかはすごい。
そこで、最近はこんなことになっとるんかみたいなのが出てくるから。
それはね、でも私も一時期やってましたね。
それは結構大手の朝日新聞とか、そういうところのメルマガだと、
朝日新聞、朝昼晩だけ3回ぐらい配信されると思うんですね。
そのニュースの一覧というか、クリックしなくても見出しだけ見るみたいなのを一時期やってました。
それだけでもね、わかるっていうか。
日経が読める女になりたいって一時期思って、
日経オンラインの無料回にだけ登録してて。
ウーマンとかもあるじゃない、日経。
日経いろいろあるよね。
そこに掲載してる友人とかがいるから、その友人を見るためだけにずっと登録を続けてて。
でもそこからの情報収集とかもしてるので。
大きいですね、それね。
大きい媒体のメルマガからタイトルだけ見るとか私もやるし、というところの収集もありつつ。
趣味分野の時事ネタ収集:YouTubeとSNS
あとは他だとファッションとかそういう自分の趣味の範囲のところの時事ネタはどういう風に収集してます?
それも能動的に収集するっていうよりも、
例えばYouTubeとか見てて、私ね、おもころとかさ、あの辺の人たちが見る動画があるけど、
オタクおじさんオタクおばさんの見るチャンネルをずっと見てるんだけど。
そこでなんとなく流行ってるアニメとか流行ってるNetflixドラマとかのパロディーとかが出てくるわけよ。
なるほどね。
この番組でもパロディーされてる、この番組でもパロディーされてる、流行ってんだなみたいなのが結構あるかも。
なるほどね。
これが今ちょっとネットミームになってるんだなとか。
それで把握することは結構あるかもしれない。
遅いんだよね。
ちょっとね。
そうそうそう遅いくわ。
YouTube。
そうだよね。
あとは、あれはどうです?インスタとかから情報収集しないですか?
インスタはね、まあ本当に私は宝塚のおうじしかフォローしてないんで。
トーンが。
宝塚のおうじの最新情報は常にそれでインプットしてますけど、
だからこの公演見に行きたいなとかは、でもそこからは確かにインプットされるかもしれないしね。
インスタ、ナナさんやります?
インスタは私ほぼ見る専門なんだけど、仕事で幼稚園の広報のサポートとかもやったりするので、
それはインスタなんですよ。
で、やっぱり今の20代、30代、40代くらいのお母さん、お父さん世代が何で情報収集してるかっていうと、
やっぱりインスタが結構大きいっていうのもあって、
それをしなきゃいけないから見はするの、すっごく。
で、見るからいろいろ自分でもこれ面白いなとかって思うよね。
で、自分も保育・幼稚園業界の有名な方を何人かフォローして、
その方が発信してくれるから、
保育・幼稚園業界関係の子どもに関するテーマ・ネタに関しては、
インスタを一番最初の収集の入り口にしてて、
そこからでもなんとなくリンクに飛んだり、別でパソコンで検索かけたりとかして、
深掘るんですね。
深掘るから入り口にしかなってないけど、
でもそこで例えばどこそこでこういう講演会があるよとか、
こういう勉強会があるよとか、
こんな本が出たよとか、
今時って保育業界でキーワードになってるってこういう言葉なんだよとかっていうのはそこから結構情報収集してるので、
インスタはまあまあ使ってるのと、
あとはもう本当にボーッと見ちゃうから、
くだらないお笑い系のを除けば、
情報としてはホテルとか宿とか子連れ旅とかっていうのは、
よく出てくるということは私はよくそれを見てるんだと思う。
そうですね。おすすめされてるんだもんね。
止まって見てるからバンバン上がってくるんだと思う。
それとあとレシピ。
やたら私に出してくるから私はそれをすごく見てるんだと思うんだけど、
その辺の時事ネタというか最新情報はそういうところから取ってるかな。
なるほどなるほど。
AIと紙媒体の活用状況
ちなみに今ここであんまり出てこなかった媒体あるじゃないですか。
まずちょっと出た。
AI。
AIでも結構最近使う人いるって聞くんですけど、
AIってもしかするとクロードとかに指示して、
毎朝何時に時事ネタを上げてとかすればいいんだけど、
できる?
多分できるじゃないですか。やればいいんだろうけど、
結構能動的じゃないと思ってAIを使って時事ネタ収集するの。
私結構受動的に収集したいというか入ってくる環境にしたいから、
あんまりAI使うイメージがないんだよな。
でも奈々さんでも使うんですよね?
AIは結構よく使うけれど、
私もAIからニュースが来るというよりは、
自分が深掘りたいとか聞きたいとかっていうのをAIを使って深掘って、
またさらにそれを信じないところがあるじゃない。
本当か?と思うからまたさらに別口で深掘るみたいなのは、
深掘りたい時はやるけど、
そもそもの今どこそこでどんなことが流行ってるみたいなのを
AIに聞くとかは全然してないから、
そういう意味では時事ネタを収集するのにはAIは使ってない。
なるほどね。これも使ってる人の意見聞きたい。
あともう一個出てこなかった。これも出てきてないのが、
紙の紙媒体。どうですか?
もう新聞は撮ってません。我が家は。
うち新聞だらけ。
撮ってるんだ。
夫が新聞の人なんですよ、仕事が。
そういうのもあって、毎日普通に全国紙というか、
大きい新聞いっぱいあるし、業界紙もくるし、
夫が買って帰ってくる郵刊とかもあるし、新聞だらけ。
だから深掘ることがあるとしたら、
例えば私の場合ですよ、ラジオで聞いて、
これ話題なんだと思って、郵刊とか町会とか届くじゃないですか。
見たらこれじゃんと思って、もうちょっと見るみたいなのはあるから。
なるほどね。
紙も活字を読みたい人なので、
紙で本当は読みたいんだけど、
それを読む時間を紙だと光と、
そう、光ね。
光とかを読むっていう時間が必要じゃない。
座ってさ、紙なんか、新聞なんか大きいしね。
まだその時間を取れないでいるから、紙には今一歩。
雑誌も読まなくなっちゃったし。
雑誌はより読まないですね。
でも本当は活字が好きだから本当は読みたいはずなんだけど、
全然今そこに至れてないかなっていうのがあって、
スマホとかパソコンを使って、
音楽情報と効率的な情報収集の工夫
スマホはいつでもだいたい持っているから、
いつでも情報収集できるものと、
仕事の合間に情報収集ができるっていうので、
パソコンで拾える情報っていうのが多くて、
ラジオもすごい聞くんだけど、
ラジオはね、音楽のJウェーブしか聞かないんだよ。
音楽のもんね。
仕事中に聞くのってJウェーブだから、
音楽情報の時々そこから拾ってはいるのかしら。
全然頭に入ってないけど。
ずっと聞いてるから、
たまにテレビの音楽番組を見た時に、
知ってる。こんな最新の曲を。
こんな最新の曲を私知ってるみたいな。
真剣ゼミじゃん。
そう、なることはある。
でも誰が歌ってるなんて曲なのかも
全然頭に入ってないから、
曲だけを私は知ってるってなることがあるから、
一応そこはね、そういうのは把握してるのかなと思うけど、
基本ね、ニュース。
いわゆる本当の事実だったり政治だったり事件だったり
そういうのは本当にアプリで収集している感じになるので、
それが間違えてると全然ね、
本当はどうなのかしらってところはあるんですが、
そんな風に収集して。
毎日届くんで、1日何回か。
トイレに行った時とかにふって読めるっていうのが
私にはそれが一番ちょうどよくて。
トイレ長いって言われるんだけど、読んじゃうから。
でもそういう風に忙しい中でも
時間が自分が取れるタイミングで収集できるものを
導入してやっているので、
本当に多分これはね、人のタイプとか
どういう方法がね、いいのかとか
ということに分かれてくると思うんですけど、
我々はそんな風に情報を収集しているってところですよね。
まだね、多分全然出てきてないのはあると思うんで、
リスナーへの呼びかけと今後の展望
ちょっとね、聞いてみたいのはありますよね。
本当に聞いてみたい。
こういう風にやるとAIでも
あとは受動的にニュースを浴びることができるよとか
っていう方法があるなら教えてほしいです。
そうですよね。
こちらのね、ポッドキャスト、リスナーの皆様からの
投稿を募集しております。
YouTubeの概要欄、ポッドキャストの詳細の欄に
投稿フォームのURLを記載しておりますので、
こんな感じでインプット楽に、効率的に、
でもちゃんとしてるよみたいなアイデアがありましたら
おすすめのアプリとかサービスとかも
どんどん教えていただけると嬉しいです。
嬉しいです。ありがとうございます。
それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さようなら。
また来週。
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