瀬戸内大島での収録と美味しい寿司体験
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。草が生えてますね。草をこの後、しっかり刈りたいと思います。
昨日はですね、本ツバミラジオの収録で瀬戸内は大島に行ってまいりました。 めちゃくちゃいいですね。本当に山でも混んでましたね。
いやーすごい道中ね、混んでて、だいぶゴーデンウィークだなという感じなんだけど、でもね、いざ大島まで行くとですね、めっちゃあのビーチはすごい空いてた。
あれ誰もいねーやって感じで。いやーね、もっとたくさん車でも停まってんのかなと思ったら、何にもほとんどいなかった人。
すごい良い場所ですよ、大島。いやー良かった。本当に海を見てですね、あの僕いつも収録は昼やってんすけど、昼飯を食べないで収録してんすよ。
で、まぁちょっとだから遅めの夕飯で、夕飯?遅め昼飯か。で、3時ぐらいに、えーね、えっとね、隣にね、周平市のそのLACハウスでね、まぁところで撮ってますけど、その隣にね、ライフショップってね。
ライフショップ。人生の店。ライフショップがあるんですよ。そこのね、そこの寿司がすげー美味いんですよ。
スーパーね、スーパー。スーパーの寿司なんだけど、マジで美味いんだよね。いやこれ、多分ね、周平とか下手したら気づいてないんじゃないかね。
あれ多分島の人はあれが普通なんだろうな。もうね、めちゃくちゃ美味しいんですよ。びっくりします。あの、まぁ要するにネタがすごい新鮮なんです。新鮮で。
特にね、多分洋食なのかな。洋食のタイとね、ブリがね、まぁマジで美味いんですよ。
で、タイとブリの寿司がですね、ちょうど2割引きになってて、3時ぐらいだからさ、やった!ってことで、海岸でブリを食べてました。
そしたら後から妻から、え、なんでタイの寿司食べたかったのにって怒られた。知らないよ。
ちなみにもう1個買っとけばよかったね。まぁでもね、タイもブリも柵で買って、家帰って刺身にして食べて、妻は自分で小さい寿司を握って食ってました。
ということで、いやほんとね、めちゃくちゃ良い場所なんですよ。ゴーデミック満喫しておりましたということで。
本つまみぐいラジオのSubstackアカウント開設とコミュニティ機能
で、あの、そうですね、サブスタッフの話しましょう。
まぁ一番サブスタッフの話をしてますね。もうそれは決まってるんで。
えーとですね、まずご案内的な話で言うと、本つばみ食いラジオでなんとですね、サブスタッフアカウントを作りました。
で、これはね、良い。めちゃくちゃ良い。こっちの話はかなりマニアックなんで、プレミアムの方でしましょう。
で、ぜひ作ったんでちょっと見てみてください。一応リンクつけとこうかな。
で、何がやってるかっていうとグループチャットがあるんですよ。
で、グループチャットで本つばの登録をしてくれてる方だけが入れるグルーチャーを作ったので、
そこでですね、僕もさっき書いたんですけど、買った本とかおすすめの本とかをみんなでカジュアルに読書について語り合うみたいな、そういうようなコミュニティを作りました。
もうこれありますので、ぜひ本好きな方、一緒に会話しましょう。
皆さんのおすすめの本、僕めっちゃ知りたいので。
そこで、だから読者と、リスナーの皆さんとの交流の場として、サブスタっていうのを位置づけることにしましたので、
ぜひね、そっちの方もチェックしてくださいということでございます。
X(旧Twitter)の現状と利用目的の変化
で、そっちの話は佐藤キーの話で言うと、
いやなんかね、サブスタを使い始めてからXの感覚がめちゃくちゃ変わったって話をしたくて、
僕は2009年からTwitterだよね、今XのTwitterを2009年から使ってるんですよ。
で、まあ一応もう相当子さんだよね。
2000、え?だから17年間ぐらい使ってるの?やばいね。
まあ言った人は人生の半分ぐらいTwitter使ってんじゃんみたいな感じになるわけでございますが、
まあそんな一応ね、Twitter廃人の私、生き早でもね、
もうちょっとね、最近のね、まあXはもうなんか、
マジで終わってんの?って感じがすんだよね、ほんとね。
でもね、一応言うと使いますよ、僕は使います。
で、2つの意味で使う。
まず1つは情報収集です。
やっぱりね、AI系の情報はね、早い。
AIとかクリプト、仮想通貨の情報はね、やっぱりXは早い。
なぜならグローバルでやっぱり情報が入ってくるようになって、
しかも最近海外の投稿がちゃんと日本語になるんだよね。
あれがすごい早くていいですね。
僕は一応英語も読めますけど、やっぱり日本語で入ってくると早いね。
なので、情報収集メディアとしてみたら相変わらずXは非常に優秀だと思うんです。
だから毎日開くのは開きます。
だからそうですね、AIと、特にそういうのはAIとクリプトかな。
そこら辺の情報とかはウォッチするために、
まあもちろん毎日毎日Xは開くことになるというところと、
あともう一つの理由で言うと、
まあそれも発信者としてですね、
やっぱりXは非常にユーザーも多いので、
まあちょっとうまくバズると本当に何十万人、
そうですね、20万人とか30万人ぐらいだったら普通に結構届くんだよね。
ワンチャン行くと本当に100万人ぐらいの人に、
やっぱり自分のコンテンツがリーチする媒体なので、
まあそこはもう割り切って、ビジネスとして見たときには、
やっぱりXはやらないといけない媒体なのでやります。
僕は全然そこは抵抗感もないのでやるんだが、
やるんだがもうね、
まあ今のXは本当に、
我々が知っていたツイッターとは本当に様変わりしてしまって、
まあ何というかもう完全に仕事と情報収集のためには僕はやるけど、
なんというかSNSとしてのソーシャルネットワーキングとしての楽しみは、
もう皆無と言っていいかマイナスぐらいになってますよね。
あのまあなんか象徴的な話で言うと、
Xで見られる「くだらない」コンテンツと炎上ネタ
何だろう今あのなんか、
全裸シャンパンタワーっていうネタがあるんだよね。
ネタって言っていいのか。
なんかマジでもうね、
一回見ちゃったから流れてくるんだよね、
あんたくだらない話が。
おいくだらねえなみたいな本当にくだらないね。
ねえわかるでしょこれX以来っていう人。
多分結構流れてくるんじゃないかな。
まあ人によってね、
あの僕はなんかうかつにクリックしてしまったかな。
なんかね流れてくるようになって、
まあ今もうその恥は消えたのかな。
で少し前だったあの堀江さんのお店で、
食用効果をばらまくみたいなパフォーマンスが炎上してるやつとか。
あとあれか今サイゼリアでの若い高校生のエンジニアが、
サイゼリアの注文をコーデックスでやったっていうのに炎上してたりとか。
まあとにかくくだんねえ炎上ネタがいっぱい流れてきますよね。
まあそれはそれで僕ぐらいになると、
なんか一瞬待っておもろいなみたいな。
おもろいなみたいな感じもしないでもないんだが、
まあとにかくくだんないよね。
実にくだらない。
くだんねえ話が流れてくるなみたいな感じの媒体になってて。
まあ刺激的だよね。
悪い意味で。
これは完全に悪い意味で刺激的なものになって。
まあショート動画とかに近くなってますね完全に。
まあでも一方でさっき言ったときに情報収集としては優秀だから、
なんかねこうアンビバレントな感じしますよね。
いや開かないといけないですよ僕の場合。
仕事柄ねやっぱり。
まあ自分でも投稿しないといけないし。
であとはそう情報収集的にやっぱりAIの最新情報はやっぱ早い。
本当にXはめちゃくちゃ早いので。
まあそれはやるんだが、
なんというかねえタイムラインをいざ見ると、
まあたまにこうどうしようもないやつが流れてきて、
まあね僕も一応ね負けたらかさ、
一応その今何が話題になってるかさ調べるじゃん。
で調べたときに、
まあもうとにかくだらないね。
ワイドショーみたいな。
ワイドショーいいからよ本当にね。
マジどうしようもねえなみたいな話ばっかり流れてくるように、
なんかなっちゃってますね構造上ね。
でそれは本当時間もったいねえなって感じするし、
ねえまあ僕は別にそんなじっくり見ないけどね。
じっくり見ないけどまあじっくり見てる人もいるんだろうなみたいな感じするしさ。
なんだかなーって感じがするんだよね。
Substackの魅力:自分でタイムラインをコントロールできる快適さ
ででも一方でサブスタックいいよ本当にいいよサブスタック。
でサブスタックねあのだから昔のツイッターと本当に似てるんですよ。
で自分でタイムラインを作れるんですね。
はいこれ大事だよもう一回言おう。
サブスタックは自分でタイムラインを作れます。
あなたがまずフォローする人選べんですね。
そうあなたが選んだ人の投稿が流れてきます。
まあ当たり前なんですけど本来ね。
昔はそうだったからツイッターって。
だからじゃあ僕のことさ皆さんがフォローするでしょ。
でまあ僕のことを見てさ生き早いの投稿を見てなんだこいつ生き早いうぜえなと思ったらさフォローを解除すればいいんですよ。
すごくね。
そしたらもう僕の投稿基本的には流れてこないです。
あのリスタックってまあ一応リポストですね。
あのリツイート機能があってそれをやるとなんかもしかしたら流れてくるかもしれないけどもそれもね多分ね。
あのミュートできます。
ミュート機能があります。
だから本当に生き早い嫌いだって人はブロックはあるのかな。
あのミュートすればいいと思います。
あのフィードでミュートってねあのオプションが僕のアカウント画面にあると行くと見れるんですよ。
あのあるんですよ。
あのだから僕の投稿はあなたが僕のアカウントミュートしたら一切流れてこなくなります。
でそしてそもそも前提で言った時にはフォローしてる人の投稿しか流れてきません。
からまあ例えばそのどうしようもないゼンラシャンパンタワーみたいなことをなんかね投稿してる人がいたらもう速攻フォロー外せばいいしミュートすればいいんですよ。
ね。
そしたらもう流れてこないから。
流れてきません。
でそういうやつをリツイートするような輩がいたらそれもあのミュートしたりフォロー解除したらいいんですよ。
そう自分で自分で距離を置けるんですよ。
昔のツイッターはそうだったんですよ。
本当ですよこれは本当なの。
くだんねー投稿してるなこいつってやつはねもうどんどんねあのミュートしたりねあのそうフォロー解除したらね。
それね治安がね保てたんですよね。
本当なんですよこれは知ってますか?
この昔のツイッターの時代を。
XからSubstackへの移行推奨とSNSの在り方
ね平和だったんですよ昔のSNSって。
でその中であの自分がさいつもフォローしてる人の投稿だけが流れてきて。
まあね自分が基本的には好きな人たちですよ。
自分が好きだったり関心があるような人たちそういうブランドとかも含めてね。
そういう情報がXあの昔のツイッターを開くとですね流れてきて。
でそれはさ楽しいよね。
で自分がそうポストしたらさそれがまた自分のことをフォローして人たちに広がっていく。
見読んでもらえるっていうさ。
そういう媒体だったんですよ昔は。
なんで今はなんかねXは何かとなっちゃったんでしょうね。
もうなんかフォローしてない人のどうでもいいやつとかも普通に流れてくるし。
まあでもその中にもそうやってAIに関する最新情報とか有益なものが流れてくるからグルグルって感じだよね。
いや別に使うんだけどね。別に使うんだけどみたいな感じだけど。
まあでも本当にSNS、ソーシャルネットワーキングサービスではもうXはないよね間違いなく。
まあ単なる情報収集メディア、ニュースメディアに非常に僕に感覚でいうと近いですね。
で自分もそこにニュースみたいなのを出していく媒体として僕はやってます。
けどまあね僕はまあそうSNS世代ですからそう青春若い時代をねSNSの台頭とともに過ごしたからやっぱりSNS好きなんですよ。
でいうさまあ僕みたいにそうやって当時のSNSまあいわゆるweb2だよね。
web2.0そういうのさ感動したような人たちはね本当にあのサブスタック来たらいいよ。
あれがあるからあの楽しさがあってそこでは本当にあのまあ普通にこうなんかオンワナ繋がりというかね。
あの自分の好きな見たいものがちゃんといい意味で流れてくる。
でもその中でもまたいろんなねあのおすすめ機能とかもあるんでまあセレンディビティと言ったりしますけどまあいろんな出会いがある。
新しい出会いとかもあるんですよ。
なのでいやーもうねもうみんなね本当に心の底からねもうねXから、Xから抜け出した方がいいよみんなあんな。
あんな、あんな血あんなどうしようもない場所になってるよね本当ね。
いや前から思ってるよ前から思ってるけどいざねサブスタック始めてねサブスタのね快適さを知ってしまうとね。
本当にXがどうしようもなく見えますね。
これはねこれ多分本当にこれやってみたらわかる。
SubstackとXの利用習慣比較と情報収集の効率性
やってみたらわかる。
やったらね僕が言ってる意味がわかる。
あの開くわけですよ両方アプリをさ。
まあ一応朝起きてさ。
で僕はもう最近サブスタを最初に開きます。
サブスタを開いてまあもうサブスタねそんなにあの僕そんなたくさんフォローしてるわけじゃないから全然ねもう朝起きてさーってスクロールしたらねもうだいたい皆さんの投稿全部終えるぐらいなんだよね。
終えるぐらいでで読み終わってさあの本当にまあいい意味で大したことない投稿とか。
あとでもあのこんな情報あるんだみたいなことを教えてくれる方もいたり本当に昔のツイッターみたいな感じだよね。
でそれね見てで自分も朝おはようみたいな感じで投稿してでそしてXを開くわけです。
AIの情報でもちょっとあのなんかAIなんか話題になってるかなみたいな開くでしょ。
もう本当ひどいわ。
いやまあそういうねAIの最新情報も流れてくるよ。
流れてくるけど本当になんかどうしようもないなんか炎上案件みたいなのがやっぱりねやっぱり一個は目に入るような気がする。
あとは広告かな。
もうねもうなんかもうちょっとなんかうまくねタイムラインをねおすすめをもうちょっとコントロールできたらいいんだけど現状そうなってないんだよね。
なんかちょっとタップすると本当に刺激物がそこにあるみたいな感じでまあしかもどうしようもないやつ。
ねまあ世の中やっぱりそうやって求めていくしまあ小泥柄は全部どうしようもないもんね基本ね。
なのでいやそう本当にあの今のXにうんざりしてる人でそうやって全裸シャンパンタワーとか。
どうでもいい。クソどうでもいい話が流れてきてなんじゃこりゃみたいな感じの気分になってる人はねほんとみんなねサブスタッフ行った方がいいよ。
あの全然違うから全く違います。ここはあの自分で情報をコントロールできる場なんですよ。
昔はそうだったんです。そういう場だったんです。ツイッターっていうのは今はそれがほんとすっかり変わってしまって情報はもうコントロールできません。
まあその代わりなんか自分が知らない範囲の情報とかもまあそのAIの最新情報とか流れてくるけど。
まあでも僕ぐらいになってくると言ったら変ですけど僕は多分それ自分でもできるんだよねそもそもね。
あのそういう情報発信してる人をフォローしてリストにしてとかっていうのを別に昔やってたからさ。
昔はそうなんですよね懐かしいね。リストとか作ってたんだよね。僕だとなんだ当時だと何でしょうね例えば海外のマーケティングの専門家の人をリストにしてでそのリストを僕自身がそのリストで自分のその見たい専門家の人たちを集めてやってました。
でそしてそのリストも公開できるんで僕がどんな人を見てるかを皆さんと共有できたんだよね。懐かしいねもうリスト機能ってXなくなったのかな。
だから情報っていうのは本来ですねこう自分で取捨選択できたんだよね。昔はSNSって。でも今全くそうじゃなくて多分全部のSNSそうなってませんか。
フェイスブックとかも僕見ないですけど妻に昨日聞いたらもうフェイスブックもその自分がフォローしてない人オススメとか広告がすごい流れてきてだいぶ変わっちゃったねって話をしてましたね。
フェイスブックもそうだしインスタも多分そうなんですか。でもうSNSじゃなくてTikTokとかに関して言うともう本当にフォローしてない人が流れますよね。
ていうことでまぁそっちの方がなんでしょうねこう人がアディクティブにこう中毒的に見るしそこでまあ刺激物が広がりやすいのでまあそうなってるんだけど
まあねもうそういうのは子供のものですよ。キッズですよ。我々大人はさ自分でさ情報を取捨選択しましょうよ。
そういう提案ですよ僕は情報は自分でタイムラインっていうのは自分で作るんです。自分で作る。サブスタックはそれができんの。
昔のTwitterはそうだったがすっかりそれがもう毒されてしまって戻ることはないでしょTwitterが。なので今改めてですね自分の情報自分が見たい情報は自分でちゃんと整理して
それでタイムラインを設計する作る快適な空間を自分で作るその中で人々とコミュニケーションを取っていく本の話が読みたければさ
Substackでのコミュニティ形成と情報コントロールの重要性
ホンツマのグループちょっと入ってくださいよ。そこでは本当にみんなはわちゃわちゃとねあのこんな方面白かったよっていう風にさ
紹介している平和ですよ。めっちゃ平和じゃないですか。僕のことをフォローしたらですねまあそれなんかサブスタックの情報とかAIの活用情報とかあとは田舎で今日はあれベーコン作りますよ。
僕が3.8キロの豚バラ肉を買ってですね僕がベーコンを作るとそんなどうしようもない話が流れてくるんですよ。それでいいじゃん。
ねえシャンパンカーの話は来ないよ。あのおっさんの喧嘩とかもないよ。で万が一そういうのが流れてきたらもう一回言うけど
フォローを解除するかミュートすればいい。この安心感たるやですよ。本当ですよ。昔そうだったんだよ本当に。だからどうしようもない投稿するやつはねもうみんなねあのある意味
あのいい意味で消えていくんだよね。そういうところでどんどんねあのもうみんなからミュートされていくんですよ。あの昔のツイッターって。
まあでもそれでもねそれを突き破ってきてなんかどうしようもないことやる連中もいるしね。いるんだけどでもねまだ平和だったんだよね本当にね。
もう今はそういう時代じゃなくなったのでぜひね皆さんもサブスタブに行ってですね自分のタイムラインを自分で作る。これをちょっとねあの考えて欲しい。
であのもう一回言うとそのあの嫌な情報が流れてきたらフォローを解除する。あるいはミュートするって選択肢あります。
でだからタイムラインがちょっと賑やかすぎるなとかでこの人、この人フォローを解除するほどでもないんだけどなんかちょっとあのつぶやき多いなみたいな人っていますよね。
そういう時はポチッとねその人にミュートしてあげたらいい。ミュートするとフォローはしてるんだけどその人のあの投稿がつぶやきが流れてこないとできない。
懐かしいノウハウだよね。あのこいつ悪いやつじゃないしフォローを解除するほどではないんだけどなんかちょっとポスト多いなってやつがいるんだよね。
常に常にいるぞSNSってそういう奴らが。僕もそうかもしれないすいません。僕もポスト多い方だからね。いやそういう時はあのポチッとミュートするだけ。
でそしたらちゃんとねその人の情報もねあのまあつながりはあるし、情報も一定流れてくるようにはできます。
というわけで今日の主題は平和なSNSが今あります。自分で自分の流れてくる情報自分でコントロールできるSNS。
これがサブスタッフであって今の時代で言うと本当こういうものを中心に僕は使った方がいいと思う。本当にポジショントークとかじゃなくて
マジでこういう方がいいよ。ベタですよ絶対。Xとかなるべく見ない方がいいよ。本当にTikTokとかYouTubeショートとかさ。もう見ない方がいいわんな。
あんなどうしたらゴミしか流れてこないぐらいの感じで僕は思ってますけどね。ねえ見てもしょうがない。本当に見てもしょうがない。まあ僕はそうでも一応言うとXは情報収集。
Substackの成長性とリストマーケティングの可能性
AIとクリプトの情報収集はやっぱ強い。それはもう認めざるを得ない。
世界中の情報が流れてくるから早いし。それはまあ見る見る見るよ見るんだけどだと自分も情報発信者から発信では使います。
使うけどなんとかねもうXに体重乗せる気はなくなってきたかな。まあねあとは一定ねお金にもなるとはなるか。
けどまあそれもね大した金額でもないしね。ということで僕はもうすっかりサブスタッフのためとしてですねサブスタを伸ばしていく方向に完全に
舵を切りました。ちなみにで言うと結構ねあのまた新しくねインフルエンサーの人も結構ね今ねサブスタ始めてますよ。
さあまだ皆さん始めてないんですか。フォームを煽りますよ。フォームですよこれはもうね。まあここからまだまあ5年以降まだあの後半があるのかな。
今日明日明後日は一応まあ平時だけど多分休む人も多いよね。また週末にもきっとまだサブスタックユーザー。
もうこれ中で言うと多分もうなんかこの流れだとあと数万人とか全然増えそうだよね。
10万人20万人ぐらいもしかしたらもうオンボディグできるような状況かもしれないので。いやこれ楽しみですね。
ちなみに今僕のアカウントも相変わらず伸びてます。メルマガ登録率1日250人ぐらい増えてます。
ちょっと異次元すぎますねこれは。もう今4200人か。このまま普通に行くと5000人がもう来週に5000人ぐらいが見えてきますね。
いやーすごいことでございます。結構ねみんな開封して見てくれてますね。
35%ぐらいは開封してくれて見てるんで。あのメルマガね。いやとんでもない媒体ですよこれ。
マーケティング目線でも絶対にやった方がいいですなんで。まあその話はいつもしてるんで。今日はちょっとそのタイムラインを自分で整えることができる。
これ魅力について力説をさせていただきました。明日もまた。明日もサブスタックの話しようかな。
サブスタック芸人として頑張っていくことに決めてるんで。しばらくはサブスタックの話しかしないっていうねそういうなんか謎の縛りの中を生きております。
ということで。コメント返してもやっていきましょう。コメントいつもありがとうございます。
アスキーさん。生き早いAIのおかげでサブスタもと新規SNSで自分を打っていくために必要な戦略を相談しています。
どんなSNSでも変わらないたった一つのことは誰にどんな変化を起こすか。そうですね。
気分ごと発信がブレる一番の余裕は自分自身であることの起動修正をAIがしてくれると。
これが名券を買ってよかった。最大の利点になってます。
ヒレキさんのコーヒー記事楽しみです。
我々の忍者コミュニティでいろんなノウハウを持っている方、知識を持っている方がいるので、みんなでサブスタックで有益な情報を発信していきたい。
ヒレキさんとかコーヒーのコミュニティとかもいいだろうな。コーヒーのグループチャットなんか作って。
そこで今日はこのお豆を入れましたみたいな。平和にさ。みんなで平和につぶやきたい。そういうような場所を作るんでね。
ということでアスキーさんコメントありがとうございます。
TKさんそうそうそうそう。
IKEAさんの戦略を聞いたとおり、お皿さんのサブスタ参戦というビッグニュース。続々と著名な方たちが賛成されるのを見ると点と点が繋がった感覚です。
難しく考えすぎず温泉配信からの横展開記事をコツコツと積み上げていきます。
そうそうそうね。
まあね、なんというかね、これサブスタックがマーケターほどね、やる意義がわかるから強いんですよ。
これちょっとね、お皿さんとかめちゃくちゃあの人ももうゴリゴリリストマーケットができる人だからね。
多分ね意味がわかってるはずなんだよね。
これは確かにヤバいなと思ってやってるんじゃないかな。
で、他のね、いわゆるビジネス系インフルの人たちもやっぱり同じく、今日のリストマーケットがわかる人が多いので、
リストマーケがわかる人からするとね、これサブスタックはマジで意味がわかんないぐらいリストを獲得しやすいので、やんない理由がないんだよね。
やんない理由がないというところで、お皿さんも入ってきたし、他の方もどんどんね、続々とこれ来るでしょう。
明らかに今までのSNSとは全く違うというところがじわじわと伝わってきていて、今月いっぱいは全然人々はどんどん集まってくでしょう。
ということで引き続き、サブスタックブームをガンガン牽引していくということをやっていきたいと思います。
Substackでの登録者増加戦略とコンテンツ作成のコツ
ビットさん、なんとイタチさんのスポーツファイのコミュニティでOAさんと繋がり、そのままサブスタでもやり取りしています。素晴らしい。
他にも教員の方がいたので、少しずつ教員コミュニティを作っています。素晴らしいですね。メールマンを配信しながらコミュニティが作れるのがサブスタの利点ですね。
ここらへんはちょっと次にしましょうか。プレミアムになっちゃいますけど、結構可能性を感じますね。
コミュニティ作るのがすごくいいんですね、これ。なのでちょっと探しましょうかな。
便利グッズ紹介マスターさん。いい名前ですね。イケスさんの影響でサブスタが始めました。
登録者を増やすコツがあればアドバイスいただけますか?主に商品紹介の記事を投稿しています。
そうですね、基本ね、まずはどうかな。まずは相互フォローで増やすっていうのが一般的なんだと思います。
昔のツイッターとかもそうですからね。相互フォロー企画とかを今だったらやって、とりあえずお互い相互フォローしておくと。
それで一定、それだけでもフォロワー多分ね、うまくやれば増えます。100人とか200人ぐらいまでだったら、相互フォロー企画だけでも増やせんじゃないかな。
ただ相互フォロー企画で捕まえたフォロワーって基本的には流れていくというか、すぐフォロー解除されたいね。
全然繋がりが薄いもんね。すぐミュートされちゃったりするんで、あんまりそこは意味ないです。
なので一番いいのは外部から集客するやつですね。外部集客。僕だと結局一番最初の引き付けは多分Xですね。
Xと、あとYouTubeか。YouTubeのほうもサブスタッフの解説動画だし、今7000回ぐらいで再生されてるんだね。
そっからもちろん登録者増えてるんで、そういう感じ。外部プラットフォームからどれだけ集められるかっていう話ですね。
僕の場合だと自分のメルマガもやってるんで、元々ある無料メルマガとかも、あれでも問いながら今、元々の無料メルマガで、そういえばサブスタッフなんかしてねえな。
それやっておこう。あ、全然やってねえな、そういえば。あ、そっちからも多分増やせんだよね。とかね、とかね。
なので、まあ結局自力で集客するしかないです。あの、そう、あの、これも話もちょっと深いんですけど、
そう、サブスタはね、結局だからアルゴリズムが非常に、そういう意味では弱いんですね。アルゴリズムが弱いので、自分で頑張るしかないってやつ。
で、これ昔のブログとか、あの、Xは全部そうなんです。基本的な。もう自分で何とかかんとかしてね、集めるしかない。
で、もうコツコツ淡々とやるしかない。いいコンテンツを出すしかないっていうね。そういうね、積み上げ方のゲームになってるんで。
僕はその時代をそもそも生きて、そこで影響力を獲得した側の人間だから、もうこの戦い方知ってるんですよね。
知ってるからね。あの、チートはないです。もうね、ほんと愚直にやらしかない。だからいいんですよ。
だからサブスタいいんだと思って。あの、僕の戦い方はすごい向いてます。ので、まあ、ほんとコツコツ淡々とやるしかないです。
そういう方、いいコンテンツの作り方は是非ね、あの、免許を買って、生き早い家に来ていただければ、多分なんかヒットがあるかもしれません。
早期参入のメリットと情報発信者の戦略
うん、ありがとうございます。
えーと、大江さん、避難者やスノアなどの生き家さんがこれが来ると言われたものは、今までは少し遅れて始めていましたが、サブスタックは生き家さんのスポーティを聞いたその日にダウンロードしたので、比較的早くから参入でき、その後の伸びの恩恵を受けられていきます。素晴らしい。
えー、その、海野さんのブレインの記事も買って地道に進めています。小学校教員ですが、できることを今から始めていきたいと思います。素晴らしい。
うん、そうです。これはね、ちょっとそう、そうやって徐々に徐々にマーケティングして成長してくるんです。
僕の、僕の言うことに早めに乗ったやつはちょっと得ができるっていう、実はあります。
まあ、あの、あんま上手くいかないこともあるけどね。上手くいかないこともあるけど、大体、ここ最近数年やってるのは大体上手くいってるじゃないですか。
ね、まあNFTとかもさ、まあね、僕がある種、一種、一種ね、こう日本のブーム作ったみたいなんで、僕と同じタイミングでね、NFT始めた人は、まあ一定多分、あの、お金を獲得するチャンスはあったと思います。
まあ、亡くなっちゃった人も多分いると思うけどね、僕みたいに。
まあまあまあ、っていう感じでね、あの、ぜひね、また僕もなんか見つけたら、こう、皆さんと真っ先にシェアしたいと思いますので、また外したらすいません。外すこともあります。はい。
Substackでの記事投稿とメール配信の注意点
猫犬さん、ありがとうございます。生生AIと生生さんの意見が違っていた件で質問させていただいた猫犬です。
この数日の配信を聞いても、もはやノートよりもサブスタの方が読んでおられる可能性が高いと理解しました。
そこで、昨日配信直後にノートに出す予定だった記事をサブスタに投稿していました。
ただ、メールでの見え方とアプリの表示が少し違っていたため焦ってしまい、持続記事を削除してしまいました。
そうですね。その時初めてメール配信したものは修正できない。その通りです。はい。メールですからね。
えー、幸いメール自体には特に問題なかったら、初心者あるあるとして受け止めてもらえれば幸いです。そうですね。
はい。それをやってみて感じたのは、えー、そうですね。えー、とりあえずやってから考えるの大切さですと。
変に慎重になりすぎないで、失礼なことでなければ、まず試してみる。えー、これが大事だと思いました。
えー、まずはニュースレターの記事を毎日、えー、配信していこうと思います。
もしそれで多いなと感じた登録さえ解除される方がいれば、えー、それはえー、一つの結果としてまた考えていければいいです。
その通りだと思います。もう、うん。一言一句そう思います。はい。
ふふふ。もうね、新しいもんだから別に答えがあるわけでもないですよね。
そうだ、サブスタックのメルマガと通常のメルマガと多分ね、実は違うんだよね。
実は違いますね。運用方法で、望ましい運用方法で多分ね、微妙に違うんですよ。
とか言う辺りとかも含めて。あの、ちょ、僕も今それ研究中ですね。
でも、まあそうですね。研究中。ふふふ。
分かってきたら色々、あの皆さん共有したいと思います。
あの、データ取りながらやっぱりね、色々見えてくることがあるので、ぜひね、引き続き頑張って研究していきましょう。
Substackメルマガとステップ配信メルマガの使い分け
えー、ペサムさん。音声も動画もライブ配信もグループチャットも有料対象者に設定できるサブスタ最強ですね。
質問です。サブスタック、お、まさにですね。サブスタックのメルマガと、えー、ステップ配信のメルマガは、えー、どのように使い分けると良さそうですか?
これ深いんだよね。この話ね。これちょっと、これ話すとね、多分20分くらいかかるんだよな。
ふふふ。これはね、これは深いので、
これは深いので、ちょっと別途抗議撮ろうかな。いやね、これちょっとね、このコメント欄で返せるレベルじゃないですね。
これ、結構ケースバイケースだしね。まあ、一言だけで僕で言うと、うわー、なんだ、やっぱり、あのね、難しいな。
ふふふ。難しいな。かなりこう、結構整理して考えないといけないやつですね。
状況によります。状況にもよるし、しかも両方やった方が良いやつ。
僕は両方やってます。両方やります。
片方だけよりも両方の方が絶対に良いって言えるんだけどね。ちょっとね、ちょっとすいません。
これニッチな上に語るの難しいやつだから、ちょっとあの、明強でもしかしたら、ちょっと抗議を別途撮るかな。
もうちょっとしかも、僕もね、なんかね、サブスタックのデータ撮りたいんだよね。
もうちょっと運用してこないと見えない部分もあるんで、ちょっと、まあ、あの、これ、あの、テーマとして覚えておくので、
まあ、明強の抗議で提供します。はい。
ふふふ。てつさんさん、ありがとうございます。これ結構深いテーマですね。
あの、それぞれかなりマニアックな戦略なんですけど、ここは大事ですね。
あの、両方ね、サブスターのその、メール、ニュースレーターと、ステップメールどうやって使い分けていくか。
で、役割をどう切り分けるか。これめっちゃ大事ですよ。はい。
なので、その話はちょっとまた撮っておきましょう。はい。
ふふふ。ありがとうございます。
プレミアム放送の内容予告と今後の展望
えー、ということで、えー、この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
えー、プレミアムの方では、それこそ、そうか、あの、
まあ、これまた表で言うかもしれないけど、あの、ホンツバミグリラジオで、えー、そう、えーとね、やってみてすごい面白いサブスター、
なるほど、と思ったらその、なるほどの話をしたいと思います。
それでは皆さん、良い一日を。