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page.34|最近話題のSubstackってなに?
2026-05-02 15:16

page.34|最近話題のSubstackってなに?

この番組は、ついつい斜に構えてしまう "シャ族" の僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
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サマリー

このエピソードでは、最近話題のSubstackについて、その基本的な機能や始め方、そして活用方法について解説しています。Substackはブログとメールマガジン、読者登録機能が一体となった発信サービスであり、文章だけでなく音声や動画も投稿可能で、有料購読も設定できます。番組では、アカウント作成からパブリケーション設定、最初の記事作成、読者獲得の戦略までを具体的に紹介し、初心者でも無理なく始められるよう、段階的なアプローチを提案しています。最終的には、自分に合ったテーマを見つけ、継続的に発信していくことの重要性を強調しています。

はじめに:Substackとは何か
社族日記,どうもしらいです。 今日も斜めに生きていますか?
はい,というわけで始まりました社族日記です。 この番組は,ついつい社に構えてしまう社族の僕が日々の学びを通してまっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。 さて今日はですね,Substackについてお話ししたいと思います。
僕も始めたSubstack, Substackって何ぞや?というところからですね, 調べたことをですね,話すだけなんですけど,ぜひぜひ聞いてみてください。
はい,最近流行っているSubstackですね。 界隈で流行っているSubstackです。
で,Substack聞いたことありますかね?どうなんでしょう?
いけはやさんがグワッと盛り上げにかかっていて, つい最近,先日けんすさんが入り始めてきて,
で,知人,周囲の,僕の周囲の方も, 僕が主にSubstackやりましょうつってアプリダウンロードさせてるんですけど,そんな感じで始めた,始まってる?結構前かな?2017年ぐらいからあったそうなんですが,
そんなSubstackってのは何ですか?っていうのをですね,ちょっと話してみたいと思います。
Substackの機能と特徴
まずSubstackとはっていうところで見ていくと, Substackはですね,ブログプラスメールマガジンですね,プラス読者登録機能が一体になった発信サービスです。
書いた記事をWeb上に公開できて,同時に読者のメールにも届けられます。
文章だけでなくですね,音声,動画なども投稿できて,有料公読も設定できます。
という感じで,池早さんが連日,僕,Podcastとか聞いてるんですけど,クリエイターとかね,ノートに記事書いてる人はSubstackやった方がいいよっていうのをおっしゃっていて,始めてみたんですけど,
ブログとメールマガ,あとSNSっぽいですよね,初期のTwitterって池早さんおっしゃってましたけど,まさにそんな感じですね。
ラーメンの写真に乗っけてスタバナウっていう,すごい昔に見た記憶がありますけど,あったな,そういうTwitterでね,ありましたね。
それを今やってる感じでわちゃわちゃやってますね。
僕もノート記事出しているので,それをSubstackにも出していきたいなというところではあります。
Substackの始め方:アカウント作成
初心者はまず無料ニュースレターとして始めるのがお勧めだそうです。
Substackですかね,始め方としてはまずアカウントを作りましょうと,
公式ではsubstack.com,アプリでダウンロードしてアカウント登録からできますね。
僕はいつものスロース,メタマスコットのスロースですね。
でアカウント登録して,何だっけな,名前がsubstack.comのあれで,名前が白いでいけたんですよね。
SIRIでいけたんですけど,SHIの白いの方は誰かが使っていたみたいで使えなかったんですが,
白いでいけてよかったなという感じです。
でプロフィール写真と名前と自己紹介を設定する流れになっています。
僕のプロフィールでは一応プロフィール欄を整えた方がいいよっていう,
そのsubstackに関する情報を発信している方を見て参考にして書きました。
僕のがどうなっているかというと,
読書,働き方,AI,個人開発,生活改善について書いています。
どちらかについてよくない気がしますよね。
1個に絞れっていうのが言われたりしますが,
手広くやっている感じでよくないな,どうなんだろう。
会社員として働きながらiOSアプリTRACEFITを開発中。
TRACEFITそうだ,
Appleからバージョンアップしたら修正しろって1ヶ月前に言われて,
まだやってないや,やらなきゃ。
働きながらiOSアプリTRACEFITを開発中。
本で考え,仕事で試し,生活の中で整える,
消耗しすぎない働き方と自分の時間を取り戻す実践を発信しています。
結局何について発信してるのっていう感じになってますけど,
まあまあまあ,一旦これでいいでしょうって感じですね。
皆さんもぜひ,僕のはあまり参考にならないかもしれないですが,
こんな感じでプロフィールを整えてください。
最初から完璧にしなくてOKですね。
次,パブリケーションを作る。
パブリケーションの作成と設定
SubStackでは自分の発信場所のことをパブリケーションと呼びます。
SNSのタイムラインみたいな感じなのかなと呼びます。
日本語で言うと自分のメディア名,ニュースレター名のようなものです。
例えば,僕の場合だったら,斜めに生きる日記,
あ,そう,社族日記っていうポッドキャストをやっています。
これですよね。やってますとか言って。
あとは,斜めに生きる日記,しらいの思考メモ,
余白と実験,読んで考えて少し整える,
生活改善読書ノートのような名前が合いそうです。
これがちょっとよくわかんないなあ。
メルマガの名前って感じなのかなあ。
なんでしょうね。ちょっとわかんないですまだ。
SubStackについて教えるって言って,何もわかってないっていうのがありますね。
最低限の設定をしましょう。
パブリケーションネーム,ニュースレター名,なるほどね。
これがメルマガの名前なのかな。
次,ディスクリプション,説明,どんな内容を書くか。
そしてプロファイル,書き手としての自己紹介,
ウェルカム,Eメール,登録してくれた人に届く最初のメール,
なるほどね。メルマガの最初のメールなんだね。
Eメールセンダーネーム,読者の自信箱に表示される名前,
なるほどなるほど。
最初は以下のような説明文で十分です。
読書,仕事,生活改善,社会の空気について少し斜めから考えたことを書いています。
なるほど。こんな感じの文をディスクリプションで書けばいいって感じですかね。
一応,サブスタック海外のサービスなんですが,
最初の記事の作成と投稿
言語設定日本語にできるのでそこまで難しくない気はします。
最初の記事を書く。
これね,分かりづらいのが,サブスタック作成を押すと,
ノートと記事ってのがあって,ノートと記事どっちも同じだねっていう感じなんですけど,
ノートがXで言うポストみたいな普通の短い文,短文を投稿する感じで,
記事っていうのががっつり長めの記事,ニュースレターなのかなこれは,
が出せるっていう感じですかね。
まずは無料で始めましょうと。最初から有料化しなくて大丈夫。
サブスタックは無料で始められて,有料公読をオンにするかどうかは自分で選べる。
これでサブスタックで読者をつけて,有料の発信,有料記事の発信をしてって,
読者をつけて有料化をちゃんとしたいなという方は,
最初としては最初の1ヶ月から3ヶ月は無料で投稿して,読者の反応を見て書き続けられるテーマを見つけて,
必要なら有料記事とか有料公読を検討するのがいいんじゃなかろうかという感じっぽいですね。
有料化と支払いについて
有料化する場合はパブリケーションのセッティングからペイメント,支払いに進んで,
ストライプと接続する流れになるそうです。
メルマガとかだと本名を出すっていうのと,住所を出さないといけないっていうのが一応,
電子メールなんとかこう,あんま守ってない,
交通規則並みに破る人が多いというか,
あんま知られてなかったりするらしいんですが,そういうのがあるらしくて,
その有料化する際にはちょっとその辺も調べてみるといいかもしれないです。
支払いはどうなんでしょうね?
ちょっとまだまだサブスタック自体が全然右も左もって感じなんで,始めたばっかりなんでね,
やりながら考えていこうかなというところです。
更新頻度と内容の検討
更新頻度を決めましょうっていうのもありますね。
初心者がいきなり毎日投稿を目指すと続かないことが多いです。
これは何をするにしてもそうですね。
おすすめはまず週1本。
例えば毎週日曜の夜に1本投稿するぐらいが現実的です。
内容も最初は長文でなくて大丈夫です。
僕はですね,このポッドキャストの配信を文字起こしして整えてノートに出しているので,
それをサブスタックに出す感じで考えています。
ただ,サブスタックで出せるのは,
普通に文章と画像を何枚かって感じなんですけど,
ノートの方ではですね,白糸ミルプの掛け合いの記事とかも書いていて,
そっちの方が比重多いんですけど,
それで一回つけてみたら,
もちろん左右に画像を配置できない,できなかったよなっていうのと,
画像が多すぎて,
普通に100枚以上画像を使うんでね,
それがどうやらできないっぽいので,
それを普通の文章の方に加工して出すのがいいのかなと思っています。
次,読者を増やす。
読者を増やすための戦略
最初の読者はサブスタック内だけで自然に増えるというより,
外から連れてくる意識が大事です。
使いやすい動線はこの辺りです。
Xに投稿する,ノートに一部添載する,
プロフィール欄にサブスタックを貼る,
記事の最後に登録案内を入れる,
友人,知人に直接知らせる,
サブスタックにはプロフィール投稿,読者投稿,コメント,ノーツなどの仕組みがあって,
単なるメール配信だけじゃなくて,
読者との関係を作る場所としても使えると。
そうですね,初期のSNSって感じで自分からフォローしていかないと,
なかなか発信,フォロワー増えなかったりしますが,
今は結構,立ち上がりというか,
立ち上がりは結構前から立ち上がってたりするんですが,
波が出るところなので,
今初めていろんな人フォローするとフォローバックしてもらえたりするので,
今ちょうど始めるのはいいのかなって思います。
僕をフォローしてくれれば,今のところ全員フォローしてくれた方はフォローバックしていますね。
いけはやさんとかにもフォローバックしてもらえたりするので,
結構今のうちにつながりたい人にフォローしておくといいのではないかと思います。
いろいろ言ってきましたが,初心者に向けたおすすめの初期設定,
初心者向け初期設定と避けるべきこと
最初はこれだけでOK,
プロフィール画像を入れる,短い自己紹介文を書く,
パブリケーション名を決める,
パブリケーション名決めてないけどまあいいか,
説明文を書いて,
ウェルカムEメールを軽く整える,
最初の記事1本出す,
最初の記事1本出しましたね。
ノート記事の天才を出しました。
逆に最初からやらなくていいものは,
有料化,独自ドメイン,細かいデザイン調整,
複数カテゴリー運用,毎日投稿,
完璧なコンセプト設計,
そうですね,やりながら整えていけばいいんじゃ なかろうかって感じですかね。
最初の30日間の進め方と目的
最初の30日間のおすすめ方も書いてくれています。
1週目,自己紹介文書いて,
自己紹介記事書いて,
書いてないな,
2週目,自分が最近読んだ本考えたこと,
仕事で学んだことを書く,
3週目,反応があったテーマを少し深まりする,
4週目,このサブスタックで今後書いていきたいことを改めて整理する。
最初の目的は読者を一気に増やすことじゃなく,
自分が続けられる型を見つけることです。
何事においてもそうですよね。
まとめと今後の展望
まとめとして,サブスタックは難しく考えるよりも,
まず登録して,プロフィール書いて,発信テーマ決めて,
最初の記事書いて,週1回くらいで続ける,
このぐらいでやればいいんじゃなかろうかって感じですかね。
僕の場合は,読書,社会観察,生活改善,仕事,テクノロジー,
幅広すぎるんだよな,
を自分の経験を通して考えるサブスタックにすると,
かなり相性が良さそうです。
そうなんかな?
最初の方向性は,広めに始めて,反応があるテーマに
少しずつ寄せていくのが良いです。
なるほどね。
間口を,というか,方向性を決めずに,
ある程度の方向性で広めて,
反応良いものを広げて深掘っていくって感じですかね。
なるほど,なるほど。
はい。
エピソードの締めくくり
というわけで,今流行りの,というか,始まってきた,
波が来ているそうなサブスタックをですね,
軽く話してみました。
ぜひぜひ,これを聞いた皆さんもですね,
サブスタックを始めて,しらいをフォローしてください。
フォローしてくれた方は,もれなくフォローバックしますので,
どうぞよろしくお願いいたします。
というわけで,今回はこれぐらいですかね。
最後までお聞きくださってありがとうございます。
それではみなさん,バイバイプー!
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