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取材現場での編集者の役割と理想の立ち回りとは
2026-10-02 20:58

取材現場での編集者の役割と理想の立ち回りとは

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取材現場で編集者や同席者はどう立ち回るべきでしょうか。質問の邪魔をしない配慮や事後フォロー、オンライン取材での空気感作りなど、ライターが取材しやすくなる現場環境の作り方を深掘りします。

▼目次
取材現場における同席者の多様性/編集者視点での取材立ち回り/困るケースと実用的な改善点/ライター視点での助かる配慮/オンライン取材特有の難しさ

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サマリー

取材に同行する編集者や営業・マーケティング担当者が、ライターを支えるためにどう立ち回るべきかを話します。編集者は基本的にライターへ進行を任せ、質問の抜けや会話の停滞がある時だけ補助し、取材後には重要だと感じた話を共有すると記事作りにも役立ちます。一方、同行者同士の内輪話が長引いたり、ライターを置き去りにしたり、突然質問を振ったりすると負担になります。オンライン取材では画面・音声オフ、発言者の決めにくさ、キーボード音や離席時の場つなぎなど、対面とは異なる配慮が必要だと語られます。

編集者が同行する取材現場と基本的な役割
本日のテーマはこちら。 インタビュー中の編集者の役割。
はい。取材ライターがですね、インタビューに行くときに、編集者の方がね、同行されることってあると思うんですけども、編集者の方がマーケティング担当の方だったりとか、ちょっと営業を兼ねたりとか、いろいろあると思うんですけども、同行の方がいらっしゃると。
で、その方がいると助かることもあれば、ちょっとそれがプレッシャーになったり、ブーって思ったりすることもあるって、なんかね、いろいろ気になる存在ではあると思うんですよ。
でね、私は主に取材で、自分が取材する方が多いんだけど、奈々さんは割とね、編集者として同行したりすることもあると思うので、なんかどういう風にね、編集者が助けてくれたら嬉しいかなとか、逆に奈々さんどういうところがね、気にされてるのかなとか、そういうところをお互い話していこうかなという回でございます。
はい、ありがとうございます。本当にね、今ね、佐藤さん言ったように、ライターって立場から、ライターとしても行くことはあるし、編集として立ち会ったりとか、オンラインでも対面でもね、会ったりする。その時に、実はこっちはこっちで、編集として行った時は行った時で、どうしようみたいなドキドキはしてたりして、怖いばかりじゃないのよとか、いろいろいろあるので。
役割っていうところを深掘っていくことで、どういう風にしていったらいいかなとか、お互いの気持ちとかをね、ここでね、取り合わせていけたらなと思っています。
はい。
この番組は、プロライターの思考力が身につくオンラインスクールあなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。ライターの本音第295回です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
おはようございまして。こんにちは。株式会社よすかの土屋奈々です。
フリーライターの斎藤美知子です。
編集者ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
さて今回は、インタビュー中の編集者の役割ということで、冒頭でお話しした通り、インタビューにどこ一緒に行く。
今回、編集者の役割ということで、自分が行くとしたら編集者として投稿するってことがあるので書いたんですけど、ここはね、さっきも言ったようにいろんなパターンがあるんですよね。
例えば、クライアントが直接受けているもので、そこの制作部の担当の方、要は編集者みたいな、ダブル編集みたいな感じになるんですけど、の方がいらっしゃるっていうパターンもあれば、
クライアントの先のエンドクライアントのところに取材に行くときには、そこに営業の担当の方がいたり、広報の担当、向こうにもいたり、いろいろ投稿してくださる方がいるんですけど、
どういうふうに立ち回っていたらライターさんが楽になるのか、ライターさんにとって良いのかっていうところで、
自分のことをまず話したらいいんですかね。
そうですね。聞きたい聞きたい。どうですか?
私、編集者として一緒に入ることはあるんですけど、基本そんなに喋らない。ご紹介したりとか、これはこういうことですよねみたいな、整理したりとか、一番最初の冒頭の時とかは喋ることもあるんですよ。
それの役割をやってくれる別の人がいたら私黙ってるんですけど、基本。ほとんど喋らない。
いっぱいいる時ね、ライターさんと取材をする取材の相手の方、インタビュー員の方は一人ずつしかいないのに、なぜか8人も10人も、オンラインだと特によくあるじゃん。いっぱいゾロゾロ。
そういう時は私黙ってることが多いんですけど、自分がやる時はそうやってご紹介したりして。
でも基本ライターさんにお任せしたいの、私は。ライターさんが取材をする場なので、私はサポートです。
質問ないからちょっと漏れてるなとか、会話があまり弾んでないなとかって時に愛の手を入れたりとかってことはしても、基本的にはお任せするし。
沈黙が続いてても、あえてのライターさんにとっての沈黙かもしれないなとか思うので、極力手を出さないっていう風には。
安心してほしいので、ライターさんがリラックスして、安心して望める場を作るのが役割だと思ってるので。
結論がね。
そうしてるんだけど、いろんな人がいるよねっていう話が多分出てくると思うんです。
ライターさんがってこと?
ライターさんがというかその場に同席する人のタイプとして。
奈々さんの場合はそうなんだが?みたいな感じね。
私はそういう風に一応意識をして望んでるけれど、実際に同席する方はいろんなパターンがあると思うんです。
とりあえずライターとして斎藤さんが行かれるときって、どんな人がいてくれたらじゃあまず嬉しい。
質問への介入とライターを支える立ち回り
まずね、この回の背景なんですけど、ちょっと前にXでも話題になったんですよね。
インタビュー中に編集者の方がどれだけ間に質問が入るかみたいな。
それがありがたいのか、むしろインタビューをしているライターのリズムを壊すのか。
それは本当に事前に、編集者と取材するライターの間で合意が取れてれば全然横やりというか入れてもらってもいいとか、すごい議論になってたみたいなのがあって。
私自身も考えたんですよ、それを見たときにどうかなって。
だから今度は私の話になるんですけど。
そうですね。やっぱり私が足りてない質問をちゃんとしてくださる編集者の方とか、同行の方は本当にありがたいので。
私はね、一人で取材行くのちょっと怖いって言ったらいけないですけど、取材ライターで。
いてほしいとは思います。誰かにいてほしいとは思います。
なんかね、同行してくださったメディアの編集者の方の場合もあるし、それがちょっと広告記事でインタビュー記事を書くことがあったらちょっと営業担当の方だったりもするから、営業の方の場合もあるし。
導入事例とか採用のとかっていうのも、マーケティング担当の方が同席してるとかあると思うんですけど。
とにかくやっぱ同席してもらえると、なんかやっぱり抜けてる。
要はメディア側の人ですよね。営業担当の人だったりとか、編集者って。
メディアの方針に照らし合わせてとか、想定読者とか、コンテンツの狙いとかを、やっぱり先に練ってる人たちだから、多くが。
だから、媒体側の人たちだから、やっぱりその視点があると漏れなくなるなと思うんですよ。質問のね。
だから私は、その同行してくれた人が、後で間には入らなかったとしても、最後に必ずやっぱり聞くようにしますね。
やっぱりせっかく同行してくださってますからね。そういうのも含めてなので。
それに助けられたことは多々あるし。
で、そのあと大きいのが、結局その取材終わった後に同行してくれたと。
いやこの話がすごい面白かったですよねっていうのを言えると、記事でもここを重く書こうっていう判断がそこでもできるから。
インタビューだけじゃなくて、記事作るときも含めて助かるみたいなのがありますかね。
ちょっと長くなったけどそんな感じかな。
よくわかります。結局私は、私の編集者っていう立ち位置的に入る立場がさ、どっちかって言うとディレクションとか。
依頼をしてきたクライアントさんがいて、ライターさんとの間に入ってるだけだから。
私がこの記事を同行して判断するものではないから、あんまり一定意味があるのかしら。
あるとしたらライターさんのフォローだなと思うから私の役割ってそうかなと思ってるんだけど。
自分も取材に行ったりもするからあれなんだけど。
依頼をしてきて一緒にこの記事作りましょうねって知っている人たちと一緒にインタビュー員さんのところに行ったら、こっちはチームって思ってる。
内輪話や突然の質問が生む困りごと
例えば同行してくださる営業担当の方とか制作担当の方とか。
そういう方はこっちチームって望んでるよねって思ってるけど。
稀に取材の場で全然違う私たちの知らない話が進んでいったり。
その営業担当さんとその相手のインタビューさんとか向こうの間でずっと違う話。
ライターとか編集の私たちがそれを私たちは聞かされても何もプラスにはならないかなみたいな。
そこの判断終わった結論を教えてくれるっていう話をずっとしていたりとか。
置いてけぼりにされるみたいな感じかな。
そうそう置いてけぼりにされちゃうことがたまにあるんだよね。現場も。
それはきっとその場で会ったからお話するとかってことがあるんだろうけど。
点々ってなる瞬間。
まあいいんですけど、それがたまにこっちに悪い感じで降ってくる時とかもあって。
え?あれなんすかみたいな。
これはわからないんですかみたいな感じで。
いやいやそれ知るわけないじゃんみたいなこととか言ってきたりすると
ライターとしてドキッドキッっていうか
こっちチーム、私をフォローする側みたいな。
なぜ私の言ったことに対するマイナス意見を今そこで述べたみたいな時とかもたまにあって。
その時はなんか味方してよっていう気持ちになるから
自分が動向する時にはもなるべくライターさんをフォローしてあげたい。
実体験があるのがすごいですね。
近いかもしれないですけど
導入事例行くとかだと
マーケティング担当、要はメディア側の方と営業の方
そのお客さん導入事例授材先とずっと関係値ができている方が
2人同行してくださるみたいな場合があって
営業担当の方はずっとお客さんと通過だったりするから
内輪でずっと盛り上がってるみたいな時が
ちょっとの内輪ってすごく大事だと思うんですよね。
本当にアイスブレイクになるから
ちょっとというか適度な内輪だとかってすごくいいと思うんですよ。
本当にできる営業さんとかだと
ちょっとこういうことがあったんですよみたいな感じで
ライターの全然その内輪に基本入ってない
ライター側にも振ってくれたり分かるように言ってくれたりするんだけど
ずっと内輪で話して時間ばかりが経っていって
取材の時間もある中で
時間も限られている中でどうしようみたいなことも
残念ながらゼロではないっていうのはありましたね。
ありますよね。だから取材時間は確保してって
暖を温めてくれるのはありがたいんだけどっていうところもあるし
今の話聞いてて何を言おうとしたんだっけ忘れちゃったんだけど
内輪ネタを話して盛り上がっているのはいいんだけどじゃなくて
営業担当の方とかが喋ってくれるのはすごくありがたい
私どっちかっていうと内輪ネタで盛り上がってくれるのはありがたいのよ
たまにある。たまにというかこれも時々あるとは思うんだけど
全部お任せしますねみたいな質問とか全部
ライターさんにお願いしますとか言ってた割に
言ってた割によう喋るみたいな時がある
あれ?進行される?
私はその場で行った時にそういうのも別に臨機応変できるから
OKOKそういう感じで行くのねみたいな
全然聞いてた話と違うけどまあいいわよみたいな
聞けるならね。聞きたいことが聞けるならばいいから
結論OKOKとか思って進んで行くと急に振ってきたりするじゃん
じゃあこれはとか言ってえ?みたいな
今すごい流暢にお話になられてたじゃないとか
あれはちょっとできるしやるけど困る時あるよね
戸惑っちゃうっていうの
だからそれがXで話題になってたちょっと困るよね
派の意見に近いんだろうなって思います
今ちょっと話してて思ったけど
オンライン取材特有の空気づくり
ここまでで割と対面取材の前提の話が多かった気がするんだけど
オンラインだとまた違う気がしてて
オンラインだと内輪でネタで盛り上がるってあんまりないし
編集者の方が横絵でパッと入るっていうのもラグがあるっていうか難しいのかな
編集者で動向されてる方がずっと画面オフでマイクオフにしてっていうこともあるから
横絵で入るってこと少ないと思うんですよね
ただその逆光弊害じゃないですけど裏返しで怖いことがあって
だから編集者の方とかずっと黙ってるわけですよ
追加の質問ありますかとか言って追加の質問も特にないと
ずっと黙ってて大丈夫でしたありがとうございましたみたいな
終わった後にテキストベースであれはこうでしたねみたいな
ヤダ嘘だっていうのがオンラインだとねやっぱ結構それは私の至らなさもあると思うんですけど
でもそうされてるケースを他でもちょっと編集者として
ヨスカのあのねあの土屋さんのいらっしゃるヨスカの
他のライターさんの動きとか見てるとそうされてる方多い気がするのでやっぱり
オンラインの方が鳴りがなんかちょっと違うんだろうなと思って
やっぱオンラインって難しいところそういう時はありますよね
だから本当につい最近も私なんか同席してもでも私は喋ること本当に一切ないんですよ
同席してもしなくてもいいけども一応同席してる時って
私も邪魔にならないように画面オフ音声オフにしちゃう
最初の冒頭のご挨拶だけしてじゃってピッピって消しちゃうね
それが逆にプレッシャーを与えることもあるのかと思うとちょっと
でもね時々ドキドキするのよなんか私だけ画面オフだなみたいな
聞いてない音じゃない聞いてるよと思ったりする時もあったり
オンラインはオンラインでなんかこうね会社とかで受けてる方とかだと
たまに呼ばれてちょっとすいませんとかって言って離席されたりする時とかに
取り残されたメンバーでどうしようみたいな瞬間とかに
いかに上手いこと場をつなげるかみたいなのとかは
リアルな取材だと結構起こり得ないことはオンラインで起こり得たりするから
鍛えられるなっていうのは別にライターとしても編集者としても思うけど
オンラインねオンラインになるとだからほら
キーボード打つ音とかもさ聞こえちゃってたりするじゃない
そうですね
オンラインの時の自分がライターでも編集でもメモを取る音が入らないようにとかはすごい
なんか対面より気使うから編集者としてはオフだよねもう
どうぞどうぞお話くださいみたいな
たまにこう誰だろうになってる人みたいな時とかあるけど
カタカタあとは周りの音をすごい拾ってプルルルルって早いとかって言って
電話の音とかね
っていうのが結構入っちゃっててそれどうやら喋ってる人じゃなさそうとかさ
時とかにこれは私はその間に入ってる編集として入ってる時に
ちょっと言ってあげた方がいいのか
わー難しいなー
とかってか悩む時がある
逆にそういうのをパって言ってあげられるのももしかしたら大事なのかなーって反省することは編集としてね
あったりするけどそういう感じかな役割っていうか
オンラインの方が誰喋りますって言った時の空気感みたいなのが伝わりづらいから
本当に喋る人が決まってないと最初に
最初に話を振る人
決まってないとあれは結構
出足から
うっってなるのかなっていうのもすごい感じるなー
そこの間を埋められる編集者で一体
なるほどなー
よい現場と記事のためのチーム意識
結構ねやっぱりこうインタビュー中にこうしてほしいみたいな
ライター側からの意見になりがちだけど
やっぱ編集者としてこういうとこね気をつけてるっていうのはね
なんかすごくね私すごく本当に生でその話を聞いたことがなかったのですごくね
いやーなんかありがたいなというか
きっと奈々さんだけじゃないと思うから
なんかすごくそれをね感じましたねやっぱね
なんかいい結局チームになって
いいインタビューにしよういい現場にしよう
いい記事にしようコンテンツにしようみたいな気持ちの共有ができてれば
なんかきっとお互い嫌な気持ちにならないんだろうなとなんとなく思いました
なんか無理にまとめたかもしれない
いやいやもう本当にそうだなと私も思うし
あのなんか本当に編集の方がオンラインでね
オフにするとき画面を
なんかこう私はもうほんと自分の画面が邪魔にならないようにっていうのがもうそれが100%なんだよね
なんか例えばくしゃみしちゃうかもしれないじゃん聞いてる間に
でもちょっと気になるじゃん画面のさ端っこの方でくしゃみ
なんか違う動きをしてる人が振って見ちゃったりとかするから
なんかそういうのが嫌だなと思ったらオフにしちゃったりするので
そのオフにするのは別に他の仕事をしてるとかそういうことじゃないケースも多々あるから
皆さんねドキドキしすぎずにやっていただけたらなというふうに思いますが
これね本当これでもね深いと思うんですよ
このインタビュー中の同席してくれる方の役割はどう当て欲しいかっていうのは多分人によって違うと思うので
皆さんはどう思ってるのかっていうのを聞いてみたいもんですよ
こちらの番組がリスナーの皆様からの投稿を募集していますので
ライターの側から編集者の側からはたまたもう全然違う職種の方
旗から見てるカメラマンさんの方とか誰もいいと思うんですけど
どういうふうな立ち回りをされるといい現場になるないい記事になるなみたいなのがありましたらね
お寄せいただけると嬉しいです
YouTubeの概要欄ポッドキャストの詳細の欄に投稿フォームのURLを記載していますのでどうしてどうしてお寄せください
リスナー投稿:Canvaの英語検索
そしてなんとねあの久しぶりにねこのリスナーの投稿をねいただきましたので
ご紹介したいと思いますありがとうございます
1年半ぶりにいただいて本当に嬉しかったです
奈々さんご紹介をお願いします
はいポッドキャストネームというのでしょうかお名前堀さんという方からいただきました
先日車に乗りながらキャンバーの会をお聞きしました
お話の中でテンプレートやアイコンの検索が難しい的なお話があったと思うのですが
解決法の一つで英語で検索するとスムーズに出てきますよ
キャンバーの本社がオーストラリアにあるので英語圏がスタンダードのようです
ぜひ試してみてくださいということでありがとうございます
ありがとうございます
そうなんです英語で支持そうなんですよね
英語で支持するのもすごい分かるんですけどそもそも
斎藤さんはいいですよ英語おできになるから英語ができないみんからすると
分かっちゃいるんだけど英語でどう支持してるんやみたいになるから
そこ英語力も身につけなきゃなってところなんですけど
本当にそうで簡単な言葉とかでも英語の方がしっくり来るんだなキャンバって
って思うことはあるので本当にありがとうございます
ありがとうございます
いいお話いただきました
このように聞いた感想プラスこんなことあるよみたいな小ネタでも全然いいので
皆さんからの投稿一つがあるだけで急に活力湧いてくるみたいな話ですね
嬉しいですありがとうございました
それでは来週の金曜日にまたお会いしましょうさよなら
さよなら
20:58

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