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シンポタ体験レポート、子どもや若者と取り組む災害にも強い福祉のまちづくりというタイトルの、みんなの活動報告のお話をさせていただきます。
2月の3日に開催されました土曜日、中野島公会堂、大阪市中央公会堂、重要文化財になっている歴史的な中央公会堂です。
素晴らしい場所ですね。そこで開催されましたシンポジウム講演会でなんですが、そのタイトルが、子どもや若者と取り組む災害にも強い福祉のまちづくりというタイトルになっています。
地域子ども支援ネットワーク事業を広がるボランティアのは、連絡会議共済シンポジウムとなっております。
子どもそして若者と一緒に災害にも強い福祉のまちをつくっていきましょうという、そういった内容になっているんですが、
いろいろレポートなんで、中身を記事でお伝えしてるんですが、ここでポッドキャストなんでちょっとね、角度をつけてお話ししたいんですけれども、
地域公共人材というね、大阪市に施策がございます。シンポタではお馴染みですけれども、シンポタのサイトの中にも地域公共人材の説明や、
地域公共人材に登録されている方の人材簿、名簿もリストも上がっているんですけれども、そして公共人材に派遣に来ましたという派遣事例もですね、
同じくこのみんなの活動報告の中に出ていますので、ぜひご覧いただきたいんですが、その地域公共人材に登録されている方が2名、このシンポジウムにね、登壇者としてご参加されていました。
もう1人が大阪ボランティア協会の事務局長である永井美香さん。パネリストとしてNPO法人ワハハネットワーク代表の永松なつめさん。
この女性お二人がですね、パネリストとしてね、また振興者として参加されたんですが、いやー、あのすごいすごいです。はい、あの振興も素晴らしかったですし、お話も素晴らしかった。
当然、他の基調講演をはじめ、他のパネリストの方も素晴らしかったんですけど、何が言いたいかというと、この地域公共人材のこのお二人のような、
人材をですね、皆さんの活動のお悩み解決のためにね、派遣で呼ぶことができるという、これはすごいなぁとやっぱり改めて思いました。
はい、お二人のスキルもすごかったですけれども、そういった地域公共人材をですね、呼んで皆さんの市民活動がより豊かになるようにという施策が揃っているんだということをですね、ぜひアピールさせていただきたいと思います。
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詳しくはシンポタでチェックしてみてください。