#3 マンションor戸建て?/足音/手書き社長
2026-07-27 21:50

#3 マンションor戸建て?/足音/手書き社長

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社長はお便りが欲しいようです。

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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談も成功談などなど

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

ーーーーーーーーーー

副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8
公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティがリスナーからのお便りを熱望する様子から始まり、たけのこの里ときのこの山、マンションと一軒家といった身近なテーマで軽快なトークを繰り広げます。特に、戸建て出身者の足音に関するユニークな説や、子供の成長と住環境の関係について深く掘り下げます。また、社長がスタッフ一人ひとりに手書きで給与明細を渡すエピソードを通じて、会社の成長と社員の育成に対する熱い思いが語られます。最後に、本田圭佑やキングコング西野など、社長が尊敬する人物について語り、逆境を乗り越える姿勢の重要性を強調しつつ、引き続きリスナーからのお便りを呼びかけます。

お便り募集とオープニングトーク
スピーカー 1
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長副社長として、経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう? なんか、いい感じっすね。
スピーカー 1
なんかその、ポッドキャスト始まる前にさ、お便り来てないのってこう聞きまくるのやめてもらっていい?何回も更新ボタンとか押しまくるのやめてもらっていい?マジで。
スピーカー 2
ないんすか?今日。 ないよ。そんなすぐにすぐにないよ。めっちゃ欲しがるよね、ほんとに。 めっちゃ楽しみにしてたんですけど、なんかいろいろねほりはほり、なんか聞いてくれるパターンあるんかなみたいな。
いやでもどうなんだろうね。なんかこう聞いて欲しいよね。何でも答えられちゃうよね。 お便り欲しい。お便り是非。
めっちゃ欲しがるマジで。 欲しい。
スピーカー 2
で例えば逆に何かどんなこと聞いて欲しいとかあるの? いやーなんかその質問いいねみたいな、そんな欲しいっすね。
たけのこvsきのこ論争と住まいの好み
スピーカー 2
例えば? 例えば例えば。 例えばラーメンは塩派ですか醤油派ですかみたいな。
スピーカー 1
いい質問だね。えっとタケノコ派ですかキノコ派ですかとかね。 はいはいはいはいはい。
まあ僕タケノコ派なんですけど。 いや俺絶対キノコやわ。
いや俺それねこの前あの嫁とも話したんだけど、いや俺は絶対、いや俺多分ねタケノコが好きなのは多分まだねこうお子様なんだと思うよね。
スピーカー 2
量重視。
なんかこうクッキー感あるじゃん。 クッキー感があるから。
スピーカー 1
なんかでもキノコはどちらかというとチョコはチョコでちゃんと独立してて、なんかこうサクッとしたビスケットの部分はビスケットで。
スピーカー 2
だからなんかちょっと大人な感じがするというか。 あーなるほど。
スピーカー 1
それがねあの俺の意見。
スピーカー 2
でもこの間会社でそのタケノコ派キノコ派やってる時ほぼほぼタケノコ派でしたからね。
スピーカー 1
俺2人しかおらんかった。18人中。
なんでだろうね。
スピーカー 2
いやでもね僕は逆にキノコ派ってオルンヤ的な感じはやっぱタケノコイズキングみたいなのは、まあ僕はやっぱそのそもそもあのサクサク感が結構好きなんですけどね。
スピーカー 1
クッキー感ね。
スピーカー 2
口当たりもいいですし。
スピーカー 1
いいよね。
スピーカー 2
まあまあまあ。
何の話してんだよ。
スピーカー 1
でもそのねあれよく言うじゃんそのキノコタケノコとかそのラーメンは何とか。
マンションか一軒家派かどっちかみたいな。
でそれをじゃあね僕らリフォームじゃない?
スピーカー 1
だからそれはどういう点でいくかみたいな。
社長どっち?
スピーカー 2
僕はリフォームする側すか。
スピーカー 1
普通に住むならどっち?
僕は今こだてに住んでますけどでもマンション育ちなんですよ。
スピーカー 2
だから僕はもう結構マンション好きはマンション好きなんですね。
だからまあ今一軒家住んでるけどなんかこうなんていうのかな。
別にそこにすごい優越感を感じるみたいなのはそこまでないですけどね。
全然マンションの良さもあるみたいなのは。
スピーカー 1
なんか例えばマンションとかだとその24時間網が出せたりとか。
周りの共用部の部分とか掃除してくれたりとかその辺きれいにしてくれたりするじゃんか。
でも俺はねやっぱ一軒家だな。
その360度どこでも窓があるっていう。
やっぱそのマンションだとその角部屋だったら角に窓ができるけど。
その真ん中だったらベランダ側と共用部分しか光が入らないから。
俺はそういう点で言うと光が好きなのかもしれない。
スピーカー 2
なるほど。
戸建て出身者の足音説と子育て環境
スピーカー 2
なんかね僕ちょっと話し取れますけど。
こだて出身の人は足音うるさい説っていうのを。
スピーカー 1
俺うるさいかもしれない。
スピーカー 2
うちの奥さんはこだて出身なんですよ。
ずっともうちっちゃい時からこだて育ってるんですよ。
で僕マンション育ちじゃないですか。
で結婚して当時結婚する前東京と大阪で遠距離やった時もあったんですけど。
東京で一緒に住みますよと。
23歳ぐらいの時に一緒に住もうってなって。
スピーカー 2
なった時に僕はマンション育ちなんで近隣の方への配慮を持ちながらやっぱり家でも行動してたわけですよ。
やっぱりさすがに足音とか若干気にするし。
でもすげー足音うるさかったんですよ奥さんがね。
でいやちょっと待てと。
ここマンションやでと。
スピーカー 2
でそれ全然気にしてなかったんですよ。
けど奥さんの実家とか行った時に奥さんの部屋2階やったんですけどすげードタドタ歩くから。
でも別に1階は自分の家族しかいないわけじゃないですか。
でもやっぱりマンション住まいは下に他人がお住まいになられてるという状況で。
だからそっからずっと僕はマンション暮らしのイロハを奥さんにしっかり叩き込んで。
すり足で歩けと。
スピーカー 1
クゲ。
スピーカー 2
っていうのがあって。
そっからいつも僕は一戸建て出身の人は足音がうるさい説っていうのを。
だから僕らマンション現場は今ほとんど戸建てよりマンションの現状回復工事とかリフォームに関わる方が90%ぐらいじゃないですか。
戸建てってそんなに件数ね僕らの会社多くないですし。
ってなった時にあのうちのスタッフもやっぱり戸建て出身マンション出身でまぁいるわけじゃないですか。
僕はあんまり意識したことないですけどちょっと足音うるさいスタッフ見たらあ戸建てなんやろうなと思って。
スピーカー 2
っていうのはあのまあまあこれはちょっとねネタですけど。
いやでもうちあの子供3匹いて男3人。
でそのまだその東京にマンション借りてる時がやっぱこう下から掲示板に足音が子供の足音って書かれるとやっぱどうしても子供を叱ってしまう。
スピーカー 1
ドタバタするとちょっと静かにしろって。
なんじゃと思ったんだよっつって。
でもそれが一軒家になった今暴れまくって。
いやまじあのサザエさんのエンディングみたいに揺れまくってました。
こんな感じで。
スピーカー 2
いやでもわんぱくさがいいじゃないですか。
スピーカー 1
でもなんかそういう点で言うともうその例えば3歳4歳5歳の男の子に走るなとかうるさくするなとかっていうのは多分無理だと思う。
その点で言うと一軒家にバッて行って走り回らせた方が天真爛漫な感じにできるんじゃないかと。
スピーカー 1
っていう意味でも一軒家かなっていうのはある。
だからたぶんうちは事実上住めないんですよ。
マンションが良かったとしても。
たぶんそうなんだと思う。
いやでもそれはでもいいことですよ。
スピーカー 2
やっぱ子供がね楽しく暮らせる日常というか。
もうすくすくやってますよ本当に。
スピーカー 1
いやでも本当にもう子供もでかくなるし一瞬で。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もう一瞬すぎてびっくりする。
スピーカー 2
いやすげーっすよマジこの間子供の運動会とか見に行きましたけど足バカ速かったっすもん。
いやすごいね。
スピーカー 1
遺伝だねでも絶対それはね。
スピーカー 2
僕やっぱもう体育会系の本腰入れてやってた人間としては子供がリレー選手に選ばれないことはないだろうと勝手に決めつけて生きてましたけどリレーとかバカ速かったんですよ。
まあそれはね遺伝やなみたいな。
で奥さんも中学校の時マラソン大会とか優勝しとったんでだからまあ走ることに関してはあのあれでしたけどちょっと勉強はどうかわかんないですけどね。
宿題の悩みと手書きの給与明細
スピーカー 1
勉強はいいよ。
でも恥ずかしい話ねうちの僕ら上の子3年生じゃないですか。
スピーカー 2
でもあの宿題とかでパパこれ教えてって言われた時にリアルにわからん時あるんですけど。
スピーカー 1
3年生?マジ?
スピーカー 2
なんかねなんかその普段気にして生きてないやつあるじゃないですか。
例えば漢字の書き順のあのここは何画目ですかみたいな問題とか多分僕画数なんて今まで考えて生きてきたことないから。
もうわからんよ若干ちょっとなんて言うんですかね若干こうなんかピリつくというか俺に聞くなよみたいな感じになってる時あってさすがに申し訳ないですけどね。
いや3年生まあ確かに書き順はそうかもしれない。
スピーカー 2
結構やっぱきっちりしてるんですねドリルとかもね。
スピーカー 1
特にその俺ら20歳以降とかもずっとこの形態だったわけじゃん。
だからその文字を書くっていうことが少ないはあでもそれのその点で言うと社長はあるよねあのみんなスタッフにこう給与迷彩渡す時とか書いたりとか毎月やってるよねちゃんと。
スピーカー 2
でもあれ字汚いからみんなディスってないですか?
スピーカー 1
ディスってない。
どこで?
どこでよちゃんと直筆で3枚ぐらいバーッと書いて。
いやもうそれ今度それ読み上げるポッドキャストで。
スピーカー 2
それ用にちょっと絵事書かなあかん。
スピーカー 1
それ用に書くの?ポッドキャスト用の原稿に。
そうだからそれみんなめっちゃ嬉しがってるし。
やっぱりその新しい鳥ひさきさんとかちゃんと直筆で書く。今ってどちらかというとタイピングをしてそれをこう出すけどちゃんと直筆で書く。それすごいよねなんか。
スピーカー 2
なんかねこうやり始めたことに対してこうねなんかでもやっぱりそれに関しては僕も前までは何やったら多分スタッフが10人ぐらいの時までは一人一人に書いてたんですよ。
いやけどもうね今20人ぐらいになってきたらちょっとさすがにすごいきついなってなって多分ここ1年ぐらいは1枚書いてそれをみんなに封筒に一緒に入れてっていう感じでやってますけど。
スピーカー 1
いやでもその直筆はめっちゃ嬉しいと思うよ。
スピーカー 2
いいっすかね。
やっぱりその字って心がこもってるとかその綺麗とか汚いとかじゃなくてその心の部分がどれだけ伝わるかとか今社長こんなこと考えてんだなっていうのがそのままこうスッと入ってくるっていうのはめっちゃいいことだと思うからなんかどんどんそれは続けてほしいなと。
スピーカー 2
いやー続けますね。
スピーカー 1
だからまあいいんじゃないとりあえず一緒に書き順習って。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まずは。
前半結構綺麗なんですけど後半だいぶ流れてるみたいな。
疲れてる。
スピーカー 2
気合は入ってますけど。
スピーカー 1
いやーでも本当になんか嬉しいよそういうのは。
スピーカー 2
まあでもね結構そういうの新しく開いたスタッフとかもねなんかこんなあるんですかみたいな。
社長この間の手紙ありがとうございましたみたいなのはオンとか言いながら見てくれたんやみたいなのはやっぱりありますけどね。
スタッフの成長が会社の成長に
スピーカー 1
それ嬉しいよね。
スピーカー 2
でもなんかこう新しいスタッフが増えるごとにやっぱ会社もどんどんアップデートしていきたいし今までこんな会社出会ったことないですって言われたことも嬉しかったしやっぱり。
嬉しいですね。
スピーカー 1
なんかこんなみんなワキワキとしててとかそれはなんか嬉しいよね。
スピーカー 2
いや嬉しいですね。
スピーカー 1
日々なんか頑張れるなんて言うんだろうな力になるというかなんかだからきついことあってもいけんぜみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
常にだから俺らはポジティブ人間でいいよみたいな。
スピーカー 2
そうですねそうですね。
スピーカー 1
大丈夫っしょみたいなとりあえずやったろうぜみたいな感じでずっと来てるよね。
スピーカー 2
いやそうですね。
みんなねそうやってもう初めの半年はやっぱいろいろ覚えることも多いし大変やろうけどとにかく半年頑張ってやみたいな感じの雰囲気あるじゃないですか。
そっからねこう頑張ってくれたら結構ねいろいろ新しいことをチャレンジしていったりとかねみんなこう成長している姿を見るのが僕らもうれしかったりするじゃないですか。
こんなこともできるようになったんやとかすげー報告もわかりやすかったりとか社長こういう部分こうした方がいいんじゃないですかみたいな。
確かにみたいなってあるじゃないですか。
なんかそういう積み重ねがねやっぱ今の会社にこうつながってるんだしようでしょうし。
スピーカー 1
なんかこうえもういつの間に一人でいけるようになったの?
はいはいはいそうですね。
なんかこうスケジュールとか見ててもえいけるの?みたいな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
なんかでもそれって多分子供の成長とちょっと似てて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
知らんうちにもうそこまでできるようになったみたいな。なんかちょっと似てるやつあるよなんか。
スピーカー 2
ありますねありますね。
なんかそれでいうとうちの部長が入ってきた時が22とかでもう部長ももう22、3とかかな。
スピーカー 1
今年も30とかでしょ。
スピーカー 2
31とかじゃいますね。
スピーカー 1
部長もずっとだから野球スタートで野球ずっとやってきてて。
で最初やっぱこう結構ねあの野球しかやってこなかったらスーッみたいな感じがもう今はね何もさせても一番安心できる。
スピーカー 2
だいたい僕も口癖頼もうってだいたいのこと。
スピーカー 1
いつも部長に言ってるよね。
スピーカー 2
もう任すわってだいたい言ってるんでね。
スピーカー 1
たまに来るよ社長に任すわって言われたんですけどどういうことですかみたいな。
だからだいたいその前の下りとかを見て多分これはこうだからこういうことだと思うよとか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
そのなんか下りで多分任すわになったんだと思うみたいな。
そうですねそうですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
まあなんかねこうきっちりやってくれるかもうちょっと僕も甘えちゃってるところもありますからね。
すごいよね成長ってすごいなそう考えると。
スピーカー 2
いやすごいですよ本当に。
スピーカー 1
だから会社が成長するんじゃなくてスタッフが成長するから会社が成長するんじゃない?
スピーカー 2
そうですねまさにそうですね。
スピーカー 1
だからそのスタッフみんな大事やし本当に。
尊敬する人物と逆境を乗り越える力
スピーカー 1
またまたこれ神回になったんじゃないこれまた。
次お便り言ってさ。
またお便り言うじゃん。
お便りめっちゃ言うじゃん。
スピーカー 2
でも知ってる?ここまで来た話の中で一番最初キノコタケノコから始まってるの知ってる?
はいはいはい。
このねテーマを決めずにやっていきましょうというね。
その後あれですからね。
いっこだて出身足音うるさい説。
それまあでもなかなかねそうやっていろんな話にこうね決めずにやるからこそいいみたいな。
スピーカー 1
でもなんかちょっと楽しいかも普段の生活の中でポッドキャスト何話そうかなっていう話題作りみたいじゃないけど話題探し。
これちょっと今後やっていこうかな。
スピーカー 2
いやでもいいと思いますよ。
今度これ話そうとかあるじゃないですか。
なんかねそういう何て言うんでしょう。
なんかこうさっきもラーメン食っとったじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で僕ほぼほぼ毎日白いTシャツ着てるから相性悪いわけじゃないですか。
スピーカー 1
悪すぎるね。
担々麺と。
スピーカー 2
でなんかちょっと飛ばした方がこの後ネタになるかもって思いながら食べてた僕がいましたよ。
スピーカー 1
探しに行ったの?
ネタ作りに行ったもんね。
スピーカー 2
でも結局飛ばさなかったんですけど。
スピーカー 1
でも今日飛ばしてないけど普段いつも飛ばしてるよね。
スピーカー 2
しかも飛ばしてることに気づいてないんだよいつも。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でなんか雇用終わってみんな事務所戻った時に社長またやっちゃってますねみたいな。
なるね。
スピーカー 1
毎回なってるよね。
スピーカー 2
そこがまたいいんでしょうね。
スピーカー 1
おもろ。
どっからの話が派生してここまで来てんの本当に。
スピーカー 2
めちゃめちゃおもろいっすわでも。
スピーカー 1
だからどんなお便りが来るんかな。
例えば社長のいつも読んでる本は何ですかとか。
スピーカー 2
いいっすねいいっすね。
スピーカー 1
なんか俺結構気になるんですよ。
よく世の中の社長たちが読んでる本とか見てるものとか。
なんかそのスピリチュアル系なこととか。
社長で言うとこの呪術つけたりとか。
なんかそのパワースポットにめっちゃ詳しいとか。
どこが一番パワーを受けた場所ですかとか。
なんかそういうのとかいっぱい欲しいよね。
いいっすね。
スピーカー 2
一番のパワースポットはどこですか的な。
スピーカー 1
そうそうそう。
そういうのとかそういうお便り系のやつとかもあったら何でも話せるよね。
スピーカー 2
そうですね。
もう完全に不利になってますけどね。
スピーカー 1
これでもしパワースポットどこで使ってきたらマジおもろい。
スピーカー 2
前回きちい聞いてくれてましたねっていう。
スピーカー 1
いやでも実際にどうなの。
社長が。
俺結構それ聞きたかったんだけど。
社長が尊敬する人っているの。
どういう人なの。
スピーカー 2
でもこれなんかあれっすね。
僕的にはこのポッドキャストで言っていいのかどうかわからないですけど。
スピーカー 2
全然いいっすよね。
スピーカー 1
なになになにこわこわ。
スピーカー 2
いや僕ホンダケースケ。
すご。
スピーカー 2
ホンダケースケめっちゃ好きなんですよ。
カリスマきた。
スピーカー 2
最近はもう続いてないんですけど。
ウォーキングしてんすよとか言った時あったじゃないですか。
ウォーキングしてた時とか毎日ホンダケースケスペースモチベーションとかで検索したら
ホンダケースケがひたすら熱いこと言ってるYouTubeとかあるんですよ。
それ聞きながらめっちゃ歩いとったんで。
だいたいそういう日僕の喋り口若干ホンダケースケに寄ってますよ。
ホンダケースケとかキングコングの西野さんとかは僕結構好きなんですよ。
なんかそういう系ですね。夢に挑戦してる系の人に僕は惹かれるっていうのがあって。
一番元で言ったら社会人になって起業するとかそういうマインドの時は松下幸之助がめっちゃ好きだったんですよ。
松下幸之助って経営の神様って言われてるし大阪出身やし結構いろんな本も読みなさったりとかしたし
その次はトヨタの創業者の方の前TBSでドラマやってたやつ見てすごい心打たれたと。
第一弾と第二弾と2話連続ぐらいのやつがあったんですけど
それは未だにずっと録画してるやつがあるんでたまに心折れそうなった時に見て泣くっていう。
スピーカー 1
情緒。
スピーカー 2
そういう困難を乗り越えたりとか逆境を跳ね返して自分の生き様を生きてる人っていうのに僕はやっぱ惹かれるんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。
なんかポジティブな言葉が本田圭介か松岡修造じゃなくて。
スピーカー 2
なんかねちょっと路線ちゃうんですよね。
そうなんだ。
なんかこうちょっとビジネス元気たきなところあったじゃないですか。
でもなんかこう本田圭介とかやとすごいいろんなバッシングとかいろんなアンチとかをプレイで黙らせるとか。
こういろんなキングコング西野さんとかやといろんなアンチとかがいる中ででもエンタメとか仕事で結果出してその印象をどんどん変えてきたみたいな。
だから煙突の街のプペルとかは普通に僕見まくってますけど毎回号泣してますよ。
めっちゃ好きなんですよ。
スピーカー 1
ほらねだからこうやって例えば俺が尊敬する人誰なんですかって言ったらこんだけ喋ってくれるんよ。
だからお便りはあった方がありがたいってことだよね。
概要欄のねグーグルフォームに入れてくださいって。
それは皆さんぜひ送ってみてください。
スピーカー 2
ぜひお願いしたいですね。
というわけであっという間のお時間でございます。
スピーカー 1
一瞬だったまた。
一瞬で終わった早すぎるわマジで。
まあなのでねこんな感じでまた雑談やっていきましょう。
というわけでまた次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
21:50

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