#6 社長的心の持ち方/歩くパワースポット
2026-08-06 20:11

#6 社長的心の持ち方/歩くパワースポット

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クレーム、お叱り、いただくことありますよねぇ…

「歩くパワースポット」な社長の心の内を聞いてみます。

 

お便りお待ちしております!
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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談も成功談などなど

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

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副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

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公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

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サマリー

このエピソードでは、社長と副社長が仕事における「心の持ち方」について深く掘り下げます。社長は、スタッフとの対話で常にポジティブな姿勢を保ち、クレームや失敗に対しては「まあしゃーない」という割り切りと、自分を俯瞰的に見ることで乗り越える極意を語ります。副社長は自身のメンタルの弱さを認めつつも、社長の存在が「歩くパワースポット」として自身の精神的な強さに繋がっていると明かします。また、リフォーム業特有の理不尽なクレームへの対処法や、スタッフ間の「思いやり」が良好な仕事環境を築く上でいかに重要であるかについても議論が交わされました。

社長の「心の持ち方」とスタッフへの接し方
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長副社長として経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう?
バッチリでございます。
ありがとうございます。
常にポジティブな返信、ありがとうございます。
本当に。
最近どう?みたいな。
すみません。みたいな感じだったら、聞いてる側の人も、この入りなかなか斬新やぞみたいな。
大丈夫かと。
クレームとか、スタッフの悩みとか、そういうのがあったとして、例えば社長にこうやってLINEしてショートメールして、こんなのあったんだけどどうしたらいいかなっていうのを送っても、常にポジティブで返ってくるから。
その返しってすごい会社としてありがたいなと、日々感じている毎日でございますけれども、心がほっこりします。
いやいやいや、本当にありがとうございます。
そうなんですよ。なんかね、今日話したいのはね、心の持ち方。
心の持ち方、ありがとうございます。
いろいろある中で、さっきも言ったけど、クレームを受けたりとか、お叱りを受けるとか、失敗をしてしまうとか、もちろんスタッフとの接し方。
いろんな心構えてあると思うんだけども、まず俺が聞きたいのは、社長としてスタッフと対話する時の心掛け、習慣、どんなのがあるかなと思って。
そうですね。大前提としては、やっぱ常に平均点以上の元気さでいるっていうことを意識してて、なんていうんですか、何言われるかわかんないじゃないですか。
確かに。
自分が、自分的にすげえいいことあって、めっちゃ機嫌いい時に社員がいきなり来て、社長すみません、話あるんですけどって言って、今までお世話になりましたっていう可能性もゼロじゃないじゃないですか。
やし、自分がすげえ元気ない時とか、きついなと思ってる時に社員がバーって来て、実は晴れて結婚することになりましたとか、めでたいお話のケースもあるわけじゃないですか。
だから常に自分自身は平均点以上の気持ちで相手と接しようというふうには思ってるっていうのが、心がけてるというか、ずっとそれはやってきてるかなっていう。
なんか機嫌うかがわれるのもやっぱ、なんていうんですか、相手側も大変だと思うんですよ。
大変ね。
社長ちょっと今機嫌悪いからこの話はとか、そんな言ってたらこんな会える時間もそんな限られてる中で気遣わすのもあれやし、だからある一定、みんなは結構ね、僕って言ったら副社長と一緒にいるときに、
ほんまにきついときに相談したりとか、いやこれほんまにちょっと今耐えがたい状況があるとか、そういうのってありますけど、でも社員からしたらまあまあ常に一機嫌のいいおじさん的なポジションでいいかなと思ってるっていう、そんな感じですかね。
確かにね。肌から見てても、やっぱりそのスタッフがこう事務所に入ってきたりとかすると、とんでもないぐらいの大きい声で、「おざーっす!」みたいな、で言って、「じゃあ行ってきまーす!」って言ってくれて、「いってらっしゃーい!」ってこう笑顔で振って、その瞬間の社長のこの肩の力がふっと抜けたときの顔はね、俺はいつも見てるから。
そうなんですよね。
やっぱり気張ってるんだろうなっていうのは。
気張ってるときはありますけどね。
クレームや失敗を乗り越える社長の極意
だからそういったところで言うとね、さっき言ったクレーム、お叱り、やっぱり折れそうな心を折れなくするための極意じゃないけど、なんか俺結構それ聞きたいなと思ってて。
なるほど。
俺結構ね、しょぼーんってしてしまうときもあるし、くっそーっと思いながら今に見とけよって思うときももちろんあるんですけど、なんか極意ってあるんかなと思って。
極意ね。まあでも根本、まあしゃーないしなみたいなところもあるんですよ。
なんかね、仕事でミスしてもとか、でも取り返しつかへんって言っても、なんかやっぱり人の命に関わるもんでもないじゃないですか。
僕らの仕事、例えばお客さんから注文受けてたカラーと全然違うやつ納品されたとか、まあ明日引き渡しやのに何この色みたいなとかあったとしても、
まあまあしゃーないしな、別に人の命奪うわけでもないしとか、なんか別に軽い気持ちで仕事してるわけじゃもちろんないんですけど、やっぱりこう起きたことに対していつまでもこうずーっと落ち込み続けても何も変われへんぐらい。
それやったらね、在留屋さんのどっかの配送センターでも走って取りに行ったらまあ間に合うんちゃうかとかいろいろありますし。
なんか結構ね、僕こう見えて昔すごい心配症やったんですよ。今もまあ心配症的な要素はあるけど、それのネガティブな心配症というか気にしすぎるみたいな、どちらかというと神経質な性格やったんですよ。
でもなんかね、この前回号では自立神経なくなった話とかしましたけど、多分そういうの全体いろんなダメージ受けてきているというか、いろんな高い荒波をずっと食われているというかね、そんな状況をずっと経験していった中で、
まあ何とでもなるかなというか。だってこの今例えばね、めっちゃしんどい、もう仕事も忙しいし、もうどうしようもないみたいな状況になって、うわーってこうもう一杯一杯になるとするじゃないですか。
でも1年後、今日のこの日を覚えてるかって言ったら、多分覚えてないと思うんですよ。 そうね、そう考えたら。 だから案外通り過ぎたらどうでもよかったと言うと、ちょっと雑な言い方かもしれませんけど、別にそこまでの問題じゃなかった。
だからあえて、なんかこれもたまに話することあるかもしれませんけど、自分自身で目の前の出来事を直視してたらきついなと思うことでも、自分の背中を俯瞰的にこう見て、その物事に対して直視している自分を背中側から操縦席の後ろからそれを見守る的な感じで自分のことを一回置き換えて考えたりは、
しますね。
なるほどね。
結構そういうの、結構僕そういうの打たれ強さあるじゃないですか。
ある、めちゃくちゃある。
どのメンタルで。
いや本当だよ。
こういうことあると思うんですけど、結構ダメージは受けるんですよ。ダメージは1回は受けるんですけど、そこで立ち直り力は早いかもしれないし。
早いね。
まあ寝たら結構回復するみたいなのはありますけどね。
でも確かにそのわーっとこう今ね忙しいぞーってなっている時にそこにわーってなるんじゃなくて、それを一旦自分の背中から見て、でそれに対してあ、なるほどねとこういう感じになっているから、まあこっからやろうとかなんかこう一個ずつ潰していこうみたいな。
なるほどね。いいかもねそれ。
これね、なかなか言葉で表すのは難しいですけど。
俯瞰で見るじゃないけど。
そうですね。そういう状況にこう自分自身を持っていくみたいなところがありますしね。前回同様なんか野球の話になっちゃいますけど。
例えば自分自身が9回2アウト満塁2スリーここで打ったら勝つ。でもここで打たへんかったら負けるっていうその状況を想定して練習しろみたいなことって。
まあなんかよくあるあるの指導者のあれじゃないですか。
でもまさにそういう場面って絶対あると思うんですよ。仕事とかでもなんでも。
でもそこで勝ったから良くて負けたから悪いっていうわけでもないよねっていうなんかその見方というかなんかそれはありますけどね。
見方捉え方感じ方ね。
非常になんかちょっとね説明難しいですけど。
いやなんか言わんとすることはすげーわかるよなんか。
そうですね。
なるほどね。
副社長のメンタルと社長からの影響
どうですかでも副社長的にはなんかそうやっぱあるじゃないですか。落ち込み系はやっぱあるじゃないですか。
全然全然ありますよ。
それはどういう解消していくんですか。
いやもうでも正直まあ結構メンタル弱いんですよ。
カミングアウト。
正直メンタルは弱い方だと思うんですよ。
でもともとずっとそれこそ俺も野球の話だけどピッチャーやからピッチャーってメンタル強そうだと思うけど意外や意外でその俺は結構弱くて。
で夏の甲子園がかかった準決勝だったかな。で俺がこれを打たれたらさよなら。
三振取ったら決勝進出。
で俺当時2年生だったわけ。
で投げる瞬間のセットポジション構えて。
そうすると頭の中のイメージがマウンドで崩れ去る自分のイメージしかないわけ。
えー怖い。
ずっとそれでなんかもうマウンドって一番高いんだけど一番低いところにいるような感覚に陥って。
キャッチャーも遠いし。
もうでももうええわと思ってむっきり投げたらとんでもないクソボールがいった。
でもそれボールだったら押し出しになるから終わったと思った。
したら相手空振りしてくれた。
運が味方についたと思って。
だからその時に思った別にメンタルどうこうじゃないんだなと。
運で動かせることもあると。
だからそこに対してメンタル弱いからどうとか強いからどうってじゃなくて。
とりあえず自分のありのままで思いっきりいけばいいことはいい方に進むし。
悪いことは悪い方に進むし。
まあでも悪くいったとしたらそれは自分の努力ミスだし。
っていうのはその時に感じた。
で今ですよ。
この確実に今自分のメンタルがあるのは絶対社長のおかげなの。
それはね本当にある。
初めて5,6年目ぐらいまでは結構しょぼんとすることがあったりとか。
しんどって思うことがあったりしたけど。
ここ最近ね全然負けない。
まあどうにかなるでしょうね。
やったろうぜみたいな。
そこは絶対社長のおかげではある。
それはねいい気をもらってる。
絶対強いなと。
歩くパワーアップスポットと言われてる。
よく言ってるよね本当に。
動くパワースポットでね。
本当にね。
いやだからそれはありがたいなと思ってて。
今の俺があるのは確実に社長のおかげでもあるし。
っていうのはある。
それはあるよね本当に。
リフォーム業における理不尽なクレーム対応
まあでもねとはいえいろいろあったわけじゃないですか。
一番印象に残ったクレーム対応ってあります?
なんかこれやばかったなみたいな。
いやぶっちゃけそれもないんですよね。
だからそこもうまく乗りこなしてるっていう。
そうなんですよね。
どうしようもなかったこととか。
相手によっては
いやもうそれ言ってもしゃあないやんみたいなことってあるじゃないですか。
特にね僕らリフォーム業とか現状回復で
いろんな内装工事業に関わることって
やっぱりどうしようもならん。
全部壊して全部やり直したらそれはきれいになりますよ。
でも今の現状を維持して
コストを抑えながら
ある種リニューアルをさせるところはさせていくってなったら
多少目つぶらなあかんところもやっぱあるわけじゃないですか。
でもそこを新品同様になんとかとかなったら
やっぱ僕らはねそういう仕事柄
そういうのを真摯に対応していくわけですけど
それ以上に僕らがもうどうしようもできへんことを言ってきたら
いやもう新築すめーやつ。
最終ね。
最終もうそこで
そこで僕の気持ちに決着つけてるみたいなところはありますけどね。
そういうこと。
まさに言うんじゃなくて自分の中で
本来言うんだったら新築すめーやっていうところで
気持ちの整理をさせる。
そうなんですよ。
だからもうあえてこう対峙しないというか。
そうですそうです。
いやもうまさにそうやなと思ってて
そういう状況があった時に
もう誰が見てもどうしようもないけど
こっち100ゼロでこっちの方がちゃんと事前の説明もしてるし
こういう風になりますよ
もしこういうのが嫌だったら
もう全部壊してやった方がいいですよとか色々説明してる中で
後から言ってきたら
もちろんやっぱり仕事をいただいている立場やから
これはこういう風な形でこうやらせていただいたんで
こういう仕上がりになってますってなった時に
言ってこられたら
初めはこれはこうなんです
もともとご説明させていただいた通りこうなんですよという説明はしてますけど
そっからああでもないコードで真似て押しもんど続いてしまったら
知らんがなっていう
最終年
いやそれだったらもうね家建てようよっていう
新築住もうよってやっぱなりますからね
確かになそうなっちゃうよね
まあでもそうやって日々起こりうるクレームであったりとか
そういったものに対し
もちろん真摯に向き合う部分もありますけどね
それはもちろんきっちり納得いくまで家が対応するっていうのはもちろんのことなんですけど
それ以上のこと
新しく賃貸マンションに
地区15年20年とか物件に住みました
で当然前に住んでいた方が14年15年ぐらい住んでたら
最低でもまあ4,5人住んでたりとかするわけじゃないですか
もちろんハウスクリーニング内装工事もやって
ハウスクリーニングもやって最後きれいな状態で
うちはもうこれで次の方が気持ちよく過ごせると思って引き渡してるわけじゃないですか
なんかそういうの細かいことを
いやそれはもう度が超えてますよというか
やっぱもうねフローリングに全く何も傷がない
ほぼ新品から継続して20年ぐらい
その運用できてるマンションなんてないわけじゃないですか
でもその状況で細かい傷とか言ってきたりとかするならば
いやその人はまずそもそも地区20年の賃貸マンションを選ぶべきじゃないと僕は思いますしね
しんちくですね
いやそれはもう本当にどうぞ新築でよろしくお願いしますという感じですけど
なるほどな
でも新築とかでもやっぱりあるじゃないですか
新築工事って結構もう最後仕上げの時に
もういろんな業者さんがバーッと入って何とか工期終わらせるみたいなこともあるじゃないですか
だから新品のフローリングに張り替えたのに
その後ちょっと別の工事で入った設備屋さんが傷つけてしまったとか
クロスも綺麗に張り終わった後に
他の電気屋さんがちょっと作業する時にクロス破ってしまったとかってあるわけじゃないですか
でもやっぱ最後仕上がりで完工の時には細かいところで補修したりとか
クロス傷ついたところをもう一回張り替えたりとか
そうやって最後引き渡すわけですけど
やっぱ陣体マンションでずっと現状改革工事でどんどん運用していくんだったら
やっぱ総理なりのことはちゃんと理解した上じゃないと
そこは当然のことだと僕は思うんですけどね
僕らはやっぱ言われへん立場でか
総論の仕事をしている立場としてはもちろん向き合うのは大前提の話ですけど
原則としてそこに関してはそこの大原則間違えてたら話になりませんよっていうのは
本当にいた仕方ない部分かなと思いますけどね
トラブル対応における「思いやり」の重要性
そうよねまあでも確かにいろんなそのなんていうんかな
仕事させてもらう中でいろんなトラブルであったりとか
そのクレームもちろんあるわけですけども
やっぱり僕らはその対応をうまくするっていうのはちょっと言い方違いますけども
なんかちゃんとお客さんの話を聞かせていただいて対応させてもらうけども
どうしてもそのそういうのが苦手なスタッフもいる
だからそういうのを俺はもっとこうなんかうまくという
うまくっていうのはちょっと違うけども
ちゃんとした対応をさせてあげたいなっていうのは思っていて
だからどういうふうにしたらいいんかなとかそういうのとか
そうですねなんかマニュアルで乗り越えられる話じゃないですからね
そうなのよねこういうのってマニュアルないのよね
パンと来た時にパンと返せる力じゃないですか
なんかそういうのってどうなんでしょうね
なんかねでもいろいろやっぱりこうお仕事させてもらう中で
やっぱ思うのって思いやりはやっぱり一番なんじゃないかなっていう風に思ってて
それはもちろん社長にもそうだしスタッフにもそうだし
もちろんお客さんにもそうだし
その思いやりがずっとあればとてもいい関係値というか
いい仕事ができるんじゃないかなという風には思っていて
やっぱそういうのが大事なんかな
うんすごいそれはもう共感しますね
なんか思いやりを全員が思いやり持って仕事してたら
仕事ってすごいうまくいくと思うし
思いやりがあっても仕事の能力がなかったら話にならんというかね
すごい一生懸命やってても
僕らが考えているその基準に実力が達してなかったら
やっぱり仕事としてはダメじゃないですか
そこは会社としてそういう技術的にまだ経験が浅いとか
まだ技術がそこまで達してないっていうスタッフは
先輩スタッフがフォローしながら
ちゃんと僕らの会社としてここまでの技術はちゃんと
ここまでの仕上がりはちゃんとやっていこうねっていう
レベルはちゃんと守っていかないといけないですけど
やっぱりそういう思いやり一つにしては
別に実力があろうとなかろうが
人に対してどういう風な接し方をするかとか
どういう思いやりを持って助け合いの気持ちでやるかみたいなのは
別に仕事の能力とか実力とか
そんなんは関係ないと思うんで
ちょっとそれ話すとここから結構20時間ぐらいかかっちゃうから
まとめと今後の展望
お時間です
社長お時間です
そこはまた別の回で深掘りしていければなという風に
今回ちょっと真面目な話になっちゃったね
ちょっと真面目な感じで
でも俺も何かあったら自分を一回俯瞰で見て
冷静な判断で思いやりを持って仕事に当たっていきたいと思います
最初に何かあったらもう知らんがなということで
そういう最後諦めの気持ちも持ちつつやっていければと
そんな心構えを毎日やっていければと思います
というわけで番組概要欄にもフォームがありますので
いつでもお便りであったりとかフォロー、いいね
どしどしお待ちしております
ここからまたどんどんポートキャスト配信していきますので
ぜひ聴いていただければと思います
というわけで今回もありがとうございました
ありがとうございました
20:11

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