#1 社長、タメ口で失礼します。
2026-07-19 23:41

#1 社長、タメ口で失礼します。

経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」配信開始!

 

社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談も成功談などなど

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 

お便りお待ちしてます✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8


MC🎙️

社長:13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

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副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8
公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

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サマリー

本エピソードでは、社長と副社長が経営雑談を繰り広げます。多忙な現状に感謝しつつ、創業当初2人だった会社が18人規模に成長したことへの感慨を語り合います。社員の家族を大切にする「スタッフファースト」の理念に基づき、親孝行休暇や業界では珍しい週休3日制を導入した経緯も紹介。さらに、顧客の要望に全て応えたいという悔しさを原動力に、大阪営業所の開設や全国展開を進める破天荒な経営スタイル、そして「プロの顔」で挑戦し続ける姿勢が語られます。

ポッドキャスト紹介と多忙な現状
社長、タメ口で失礼します。 リフォームのリアルを赤裸々に〜。
この番組は、たまたま道端で会った二人が社長、副社長として経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう?
いい感じです!
すっげえフワッとしてる。
最近はもう忙しすぎて、気が動転してますね。
まあでもありがたいことに本当にあのまあ繁忙期も超えてこっから換算期っていうところ にもこう差し掛かってくるところではあると思うんですけれども
まあ案件減らないですね本当にありがたいことに減らないですし なんて言うんでしょう僕毎回半忙期終わるぐらいのタイミングで
もうちょっとで終わるからみんな頑張ってくれとはいはい言ってますね もうちょっとやからみんなもう頑張れよってみたいな感じで言ってるけど
若干僕が会社行った時の反応が いやすいません終わってません
まだ忙しすぎますみたいなそういう目線を感じてしまうっていう いや本当にありがたいことに毎日忙しくさせてもらってますけれども
なんかこうやっぱ なんかいいですよねこう忙しさっていうのもね忙しいのいいですよね
会社の成長と家族のような文化
まあ本当に結構あの寝てませんよ でもあれどうですか最近のなんかこう
いいこと悪いこといいこと悪いことね まあでもいいことで言ったらまぁずーっと忙しさが続いていると
いうのはまあやっぱりありがたいことですが悪いことはもう正直ないですね 素晴らしいですねでもそれはなんかでもこの前ねあのそれこそ今忙しくなってきた
まあイコールそのねあのみんなこう一緒に働いてくれるスタッフが増えてきた中で結構この前 めちゃくちゃこう素敵な景色を見たというかこれも一緒にあの
社長と一緒に見たんですけどもなんかこうみんなでこう集まった時に その最初2人でこうスタートしたところからの景色が
一気にこうバッと18人はい揃った時の景色が絶景すぎてなんかちょっとエモいなと それはなんかこう感じたなっていうのがなんかちょっと最近ここなんか
グッときたなという感じではあるんですけれども 毎回やっぱその辺考え深いなと思うのがもうほんま十何年前ぐらいに
前この間バーベキュー行った場所で行った時初めて行った時は4人ぐらいで行ったんですよ はいはいはいはいで
その時の写真たを探したらまだ残ってるんですけど であれがある当時は何か外のテラス席みたいなところでやってて
で中のもうほぼ貸し切りみたいな状況でできたのはやっぱりだいぶエモかったですね でもまあこれ今うちで働いてくれているスタッフもちろんあの
結婚している方もお子さんいらっしゃる方もいらっしゃるんですけども そう考えると今社長すごい責任感半端ないですよね
半端ないですよね 何人ぐらいいるんだろうそう考えたら
いやこの間ざっと数えたらうちの会社のメンバーの子供総数今14人 素晴らしい
14人ですよだって当時スタートした時は僕らまだ子供いてなかったそうですね まだ
ゼロからのスタートでであの入社しから結婚して子供生まれた スタッフもいますし子供いる状態で入社してくれたスタッフもいますし
14人はすごい みんなクリスマスとかねあのアマゾンギフトであの送った時とかもまあまあ長くなったなぁ
そうなのよ いやなんかそのそういうところが俺はいいなぁと思って
急にこうLINEとかでね ふんと来るわけですよ社長からあのお子さんにLINEギフト一人何千円分みたいな
でそれをスタッフみんなに送ってるわけですよね結構長くですよ 結構ねーでもそれあの後から聞くと本当にみんなすっげー喜んでて
やっぱいい会社やなーってこうなんかこう身に染みて感じるというか なんかこういいっすよねいい会社になってきたって感じしますよねそうですね
今期何年目になるんだ? 今期は今13期目もうすぐ14期に入るっていう感じなんで
当時そんなはなかったですしでもなんかねやっぱ仕事やってればやってるほど まあねもともとで言ったら自分らが飯食っていくことも大変な状況からスタートして
でさらにねみんな家族が増えたりとかして でまたね子供も増えたりとかする中でやっぱその中でももちろん初めはもうお金お金
もうとにかく稼ぎたい稼ぎたいというところからスタートしてて でそこから変わっていったっていうのがすごいありますね
今とかやったらそういうちょっとサプライズ的なことだったりとか クリスマスプレゼント社員のお子さんみんなに配って子供がレジのおもちゃ
買って遊んでる写真送ってくれたりとか あのなんかそういうのがすげーなんかあのいいなーっていうのは常々思いますけどね
スタッフファーストの制度と週休3日制
いやでもなんかそのもちろんそのお子さんに対してもそうだしやっぱその あれよねあのこの前できたその制度例えばの親孝行休暇とかね
その親孝行年に親孝行休暇として年にこう2日 とっていいですよとでその代わりあの家族お父さんお母さんもしくはもどっちかでもいいから
家族写真撮って社長にラインしてくれみたいなそれを見て社長はにんやりすると にんまりすると
その写真でまあビール2杯はの上なんかそういうのもいいよねだからそういう点で言うと うちの会社はやっぱりその
スタッフファーストまあ家族スタッフ家族ファーストそうですねやっぱそこに尽きるん じゃないかなというのはすごい思いますよね
なんかねそういうの嬉しいのがやっぱそれは僕らは何のこう 自分たちをよく見せたいとかその社員に何か寄り添っている不利みたいな
であるじゃないですかでもそんな方も一切なく 本間に自分たちがまあいつもね会社の会議とかでも言ってますけど
みんなが頑張って会社が成長したらそれをこういう形で労働環境に投資したりとか 休みを増やせるようなそういう環境整備したりとか
そういろんな制度と新しく作ったりとかまあ今定期的にやってる車内イベントとかもそう ですけどやっぱそういうのができるとさらにまた団結力も高まるし
なんかこう社員がねこういろいろ 会社辞めようかなぁみたいな感じでちょっとやっぱ思う瞬間とかがまあ少なからずあると思うん
ですよ やっぱもうこのこの世の中いろんな仕事ありますからね
でそうなった時に結構ね前のパターンでも奥さんが いやあんたほんまこんな会社辞めてあかんですっていう風に言ってくれたっていうのを後から聞いて
それは嬉しいなぁとかはなんかありますけどね それありがたいですよねまあでもなんかそんな中でも
まあ多分業界初かわかんないかもしれないけど 週休3日をやったっていうのは俺は本当にすごいなと思って
なんかこう そんな会社他にあるんかなとこの業界でね
まあね そこですよね
なんかねだからそういうのも僕がやっぱ言い始めて いやもううちの会社週休3日やるぞと
みんな社員も初めはねまたなんか言っとるでという空気感 また言ってますよそれもさっきの
あのもうすぐ忙しくなくなるからとにかく今忙しいけど頑張れって言ってるのも 一緒でもうすぐ週休3日なるからもうちょっと頑張れみたいなそういうなんか頑張らせ
ためのなんか人人やったんじゃないかみたいな 空気感は初めありましたけど
まあでもほんまにやるっつって しかもあれやるって言ってた時期より前倒しでもういやもうええわともう来月からもう仕事組む時にもう週休3日で組んでまえみたいなそのノリで始まって
あれからもうだって3、4年経つわけでしょ って考えるとまあ初めはねやっぱりやっぱこの業界僕らその1日
いくらの仕事何件やってみたいなところもそういう要素もありますし やっぱそういうね労働集約型と言われているあのモデルの中で週休3日やるって単純に労働
コース下がるだけやから 結局そうやってねあの売上げ下がることに対してじゃあ何をその
代替えの売上として持ってくるのかとか そういう制度設計するとでしかもそういう
週休3日にしてさらに給料も上げちゃうみたいな その
なんでそういうことができるんですかっていうのを聞かれたら 結局はやりたいと思う気持ちと気合いやと僕は思うんですよね
気合ほぼ99%だと思いますけどね本当に本当に社長寝てないからね 本当にそうなんですよねまあうちの奥さんからはね
ねいやそんな週休3日とかまあすごいよねと いやけど家はどうなんの
話はやり始めた頃ありましたよ多少でまぁでもそこはねこう ちゃうねんと今ちょっと踏ん張り時やねんともう会社今こっから急成長させていくために
頑張ってねーすっていう話いつもするんですけど 家の奥さんにはもう結婚してから10何年
踏ん張り続けてますけどということを言われる時ありますけど まあそれはそれでね
笑い話ですしまあその中でも猫 色日陰的まあ自由な部分もあるからまあそこはないそこで自分の家族は大事にし
社員の家族も大事にしつつっていう そこがパーもう第一かなというふうに思いますし
まあそんなところですかね本当にいやでもこう 会社まあ日々経営していく中でねやっぱりその
経営者の原動力と挑戦
なんていうんかなそのグッとこう落ちる時とかやっぱあるじゃないですよ テンション下がったりとか
なんかこう もちろん副社長として会社を後ろから見て社長が走っていくねその
真ん中にみんながいたとして後ろから支えていかなきゃいけないっていうのがあるんだ けれども
そのずっとこう前を向き続けるその走り続ける そんなにその気持ちみたいのってどっから湧いてくるんかなって俺は
でもなんかそれで言ったら一番強いのはなんか 悔しさみたいなところが悔しさありますけどそれは何に対しての悔しさ
いやなんか まあ本当に細かい仕事の話で言ったらなんかずっと僕ら当時から仕事はとにかく断らん
ようにするとか とにかくお客さんからの要望には全力で応えるみたいなことを言い続けてきたわけじゃない
ですけど中にはうちの力不足で答えれなかったこともあれば うちのその規模感的にできなかったことだったりとかっていうのがやっぱあったりするな
っていうのをひしひしと感じたことがあって 繁忙期とかもやっぱ困ってる会社さんから連絡いただくじゃないですか
なんとかもう入居が何日までに決まってるから何とか何日までに終わってくれないですか ってなった時にもちろん2つ返事でやりますっていうのはまあ前提なんですけど
でもそこでやっぱりそこにスタッフに非常に負担をかけてしまったりだとか 他の案件をねそこまで急ぎじゃないやつを少し後にずらしてとか色々工夫して
やってきたわけですけど もうなんかありとあらゆるものが来た時にすべて寛大な気持ちで受けられる会社にしたいなとかっていうところで
やっぱ陣営配置の問題とかやっぱ多少 余剰陣営を抱えながらその部署を運営していくとか
やっぱり今ずっと成長していく中でも結構フルマックスの状況でみんな頑張って くれているところもありますし
でなった時になんかそういううわぁもうちょっとこうしたいのに今できてないなぁとか なんかそういう悔しさをなんか一番
原動力にしている感じはありますけどね なるほどですね
いやでもやっぱね走りすぎじゃないかなと思う時もあるよねたまに 常にこのなんていうかな
昨日も話したかもしれないけどこうコップの表面張力の状態がもう十何年間ずっと続いている状態で
本当になんかそこの部分に関してやっぱりこのねあの もうちょっとこう体に気をつけてもらいたいなっていう部分もあるから
そこは気をつけてもらいたいなっていう部分ですよ まあでもなんかね
楽しいからできるっていうのもありますし なんか基本的にあの頑張っている自分が好きっていうのもあるんですよ
それはあって いやしなんかこう
人と違うことをやりたいっていうのはやっぱもう結構昔から 多分そういうもうそういう人格差として生まれているから
やっぱ人と違うこと 人がやれへんことを自分はやりたいみたいなことをやっぱすごい
今まで思ってきた人生でもあるし なんかそういう意味では社員とかも僕の破天荒さとか
ええみたいな感じはあると思うんですけど そこを逆に楽しんでくれたらありがたいなみたいなのはありますけど
いやでもねこれ不思議とねあのその破天荒さって言うけど そのよくねあの社長があの
みんなの前で天下取ろうやーみたいな 天下取ったんでーみたいなずっと最初言ってて
まあそのそれこそ10年前もう本当始めた時から天下取ろうやってずっと言ってたじゃない でもそれがだんだんこうスタッフも増えてきて
スタッフがたまに俺に言って天下取りましょうよって俺に言ってくる ええみたいな
なんかそっちから来たみたいな
だからそういう面ではその社長のそういう気持ちとかが みんなの気持ちにスッと入っていってるというか
そういうところは多分みんなにその破天荒さも伝わってるというか いいんじゃないかないい流れ
全国展開と「プロの顔」戦略
なんかねいい流れもあるし何て言うんですかね 普段人って新しく挑戦しようと思ったことって
やっぱ失敗したらどうしようとか まず人ってそんなこと考えないよねとかっていうことあるじゃないですか
いやそれさすがに無理でしょみたいなことあるじゃないですか でもなんか僕結構できるって思ってて
なんか成功体験がそうさせるっていうのもあるかもしれないですけど なんか当時ほんまにまだ4,5人ぐらいしかいてなかった時に
大阪で営業所出すからみたいな えっ?みたいな
いや今社長も毎日こんだけ汗かいて現場も一緒にやってるし 営業も現場も何から何までやってる状況の中で
何が大阪行くねんっていうそういうノリやったと思うんですよ でもそれも結局気づいたら大阪営業所も立ち上げて
で僕もなんかあの当時なんか結構はもう記憶ないというか 気づいたら僕も大阪引っ越してたみたいな感じでしたし
記憶喪失 本当にそうなってもでも気づいたら大阪とかはじめ
しかも営業もまだしてないよっていう状況で ちょっと事務所借りてきましたみたいな
はい言ってたね えっ?みたいな感じのノリも
で大阪で俺一人でとりあえず1億やってくるわって言った時も みんなポカンという顔してましたけど
でもね今期のその数字見たらやってるよねっていう話なんですよね なんかそういうのって結局できるできへんかは
もうほんまにやるしか結果としてわかんないっていうのはあるなぁと思いますけどね
その大阪ももちろんですけれども 最初のその天下とろう 天下とったろうや
その天下って何?みたいな昔で言う信長がね天下統一しました その多分天下からもちろん来てると思うんだけど
今だからそれで言うと東京 大阪 神戸 福岡 諸国漫遊しまくってるよねもうちょっとで
漫遊するよね 関東はね東京拠点に神奈川 埼玉 千葉
なんかちょっとたまに茨城とか栃木とかも何県かそうやってやったりとかあるんで まずはやっぱり47都道府県で仕事するっていう
そこをまずね今大阪の方では大阪 兵庫 京都
今3県かやってますけど なんかそうやって基軸になるそういう拠点から
どんどんどんどん発信もねしていけるでしょうし 今ちょうどねなんか宮崎の案件
宮崎 あってねほんでちょうど一昨日ぐらいかななんか
すいませんちょっとあの宮崎で現状回復お願いしたくて
で宮崎のどの辺ですかみたいな感じで聞いたら 今九州がこうあったら福岡の博多支店でこの辺じゃないですか
もう宮崎のこっち側の 一応ナビで調べたら4時間ぐらいやってたんですよ
福岡 博多支店から だからまあまあでもとりあえず何度かしますよって言って
で退休日いつですかと言ったら7月の30って言ってたんで まあ大丈夫ですよってとりあえず今言って
今宮崎で業者さんちょっと連携せなあかんなっていう
まあでもそのうちの強みってそのこれできますかもう何かも考える前にあとでできますよって言った後に
そのやったこともないのにとりあえずちょっとどうしようか その一番最初らへんだとちょっとしたその工事とか修繕が行ったことありますかありますよ
でもないじゃんそれを必死こいて youtube でされていこうやっていくとねそれで言うと次で立ち合いとか
リフォームとかなそうですねすごいよねそういう点で言うと やってきたよねちゃんやってきましたし
やっぱでも経験ですよねだって誰もが始めはやったことないことなわけじゃないです 今例えばすごい優秀な腕の良い職人さんでも始める時はゼロからスタートするその瞬間があったわけじゃないですか
って考えたらあのなんて言うんですかね多分ね あの僕と副社長の結構得意分やってなんていうかその場でベテランの顔できるっていう
するねプロの顔するよね プロの顔できるっていうのが初めのなんて言うんですかねこう
良さだったんじゃないかなと思うんですよでもなんかまあ言ったら ベテランっぽい雰囲気してでもそれなりにちゃんと仕事こなせば向こうからしたら
すごいベテランの人来てくれたは完璧やんかって言われたらもうそれで ok じゃないですか
そうお客さんも喜んでくるだけでその中で すいません僕初心者なんですけどとかあとはね例えばタクシー乗って
すいませんちょっと私まだあの入ってすぐで道 全然わかんなくていう話って
まあ僕は結構そういうの優しい方やから全然僕道言うからいいですよみたいな感じです けど
切れる人切れると思うんですよ同じ金払ってんのになんでいきなり乗って初っ端から 安いません私初心者なのであの道間違う可能性もあるし
運転もあまりうまくない可能性がありますみたいなことはいきなり カミングアウトされてもそれだったら新人でも
なんて言うんですかねこうベテランの顔をして ご乗車ありがとうございますっていう形でであすませんちょっと僕エリアちょっとこの辺は普段あの
ホームじゃないんでちょっと涙下泪させてもらいますねって言ったら 別に乗ってる側はその不安要素ないじゃないですか確かに確かに確かにだってねそんな
そうねタクシーの店さんもビューってどっか遠く行って帰りにたまたまこう ピックアップすることもあったりするじゃないですか
まあそういうのを考えるとやっぱり僕らも後から言ったはいいものの後から頑張ろう というところからスタートしてますけど実際経験していく中であの実際にプロになっ
ちゃったっていうところだと思うんですよね なるほどね
エピソードの締めくくり
まあいい話がいっぱいあるけども一瞬で終わっちゃったよ時間 もう時間だってっていう感じではいはいはい
ねえまあこんな感じでねあの普段思っていることが雑談みたいな感じでバー とかな話していければなというふうに思ってるんで
まあぜひぜひ次回も聞いてもらえればなというふうに思ってるんですはいなんか ありますか最後
最後まあそうですね僕らのこのふんわりとした 感じでなんかねこのポッドキャスト始めるみたいなのも
それでやりましょうよみたいなところからスタートしてでも長く続けていきたいですし そうね別にこう僕らがこれを情報発信したいとかそういうのじゃなかったとしても単純に
僕らが普段感じていることとか 何かしらそういうゆるふわな会話が刺さる人には刺さるかもしれへん
ブーブー言ってなかったら別に何のアレもないですそうだねそうだね ぜひねこうよかったらフォローとか
入られたら嬉しいなコメントとかなんかね 何があるかわかんないですけどなんかこれ何でも送ってきてよみたいな感じですよね
ブーバーしましょう ありがとうございました
23:41

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