#2 【おたより】二人はどういう関係?/NO TELEPHONE
2026-07-23 21:42

#2 【おたより】二人はどういう関係?/NO TELEPHONE

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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」配信開始!

2回目にして初おたよりが届きました!ありがとうございます!

 

 

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談も成功談などなど

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 

お便りお待ちしてます✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8


MC🎙️

社長:13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

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副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8
公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの「二人の関係性」に関するお便りを紹介。社長と副社長は16年以上前に道端で偶然出会い、社長が年下ながら副社長に敬語を使い、副社長がタメ口で接するというユニークな関係性を築いてきた経緯を語ります。創業期の様々なビジネスアイデアや先行投資の精神、そして互いの信頼と社員との良好な関係性が会社の成長を支えていることを明かしました。また、突然の電話がもたらすストレスについて熱く語り、「ノーテレフォン」の重要性を訴えています。

お便り紹介と二人の関係性への問い
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った二人が、社長副社長として、経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう?
なんかお便り来てるみたいですね。
いや、そうなんですよ。
こないだの、一回目のやつで。
ありがたいことにね。
そんなことあるんですか?
ありがたいことにね、なんか来てます。
ちょっと読みますか?
いいっすか?
僕まだ見てないんですよ。
はい、じゃあ読みます。
ラジオネーム、ぬりかべさんです。
ぬりかべさん?
はい。初めてお便りします。ポッドキャスト開始おめでとうございます。
ありがとうございます。
お二人の仕事話、そして何より逆転したような立場が面白いと思って聞いていたのですが、どうしてこのような関係になったんでしょうか?すごく気になります。これからの配信も楽しみにしています。ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
奇跡の出会いと社長・副社長の絆
このような関係。
何だろうね。年は僕の方が上だけど、でも社長の方が一個下。でもため口。不思議な感じ。確かにね、不思議な感じにはなるよね。
はい、そうですね。今までね、副社長からさすがにため口で喋ってよみたいな、そういうくだりあったじゃないですか。でも僕はゴリゴリの体育会出身やから、さすがにもうどういう状況であれ、名上の方にため口で喋るなんて、どの口がというような状況がありますから。
いやもちろんね、2人ともずっと野球やってましたし、もちろん上下関係、年上の人には敬語を使うというのはもちろんだけど、でも他の人から見たらもしかしたらね、社長だから社長がため口はちょっとおかしくないんじゃないっていうのはもちろんあると思うんだけど、でも言ってその長い歴史もあるわけじゃないですか。
どこが最初でしたっけ僕らは。十何年前だ?もう16年、15年。
出会いからで言ったらもう16年、17年ぐらいですよね。
奇跡の道端で。
奇跡の道端で、ほんまに道端で。
だってよく聞かれるんですよ。社長と副社長って元々あれですか?みたいな感じで言われても、いやほんまに嘘やと思うかもしれませんけど、マジで道端であったんですよっていう。
何回か聞かれるよね。
社員とかからもそういうの出るじゃないですか。社長、副社長って元々学生時代の同級生なんですか?とか。でも副社長名古屋で、僕大阪出身じゃないですか。東京で出会うっていう、千葉で出会うっていう厳密に言うと。
そうね、そっからもう16年ですって。
そうですね。ほんまにあれは、ほんまに奇跡という言葉が。
16年前に会って、最初月に1回ぐらいランチをして、そこでお互いの進捗を語り合ったりとか、今後の目標だったりとか、最近面白かったこととかいろいろ話しながら、なんかちょっと居心地いいなって思って。
月1絶対にしましょうよみたいなのを社長からもらって、じゃあもう絶対急いでいこうって。そっから月に1回が1年ぐらい続いて、そっからもう月に2,3回になってきて。
気づいたら毎日ですね。不思議なもんで。
そうですね。だからなんかやっぱりそれはもうご縁でしかないなとは思ってますよ。
すごい縁だよね、そう考えると。何かがずれてたら絶対に会ってないし。
ほんまそうですよ。
いやもちろんね、その社長だったら多分もう俺いなかったとしても多分全然大きい会社は作れると思うんだけど。
いやいやいや。
だけども、なんかその会ってたからこそ、2人が出会ったからこそ、なんか今いてくれるスタッフがいてとか。あると思うんだよね多分そういうのって。いいよね。
いやぁ。
いいよね。
エモい。
エモいっすよ。
エモいよねマジで。
若かったっすもん。めっちゃ僕らも。当時だったらまだ22、23ですよ。
その時に、その時まだ僕会社員時代に会ってるじゃないですか。でそこで、いや僕も休業しますよみたいな。
あのキランみたいなノリでスタートして、で当時毎月のようにランチ食いながら、こんなビジネスアイデア考えましたよとか、
いやこんなやるのどうですかみたいな。それで言ったら、僕ら今の仕事に行き着くまでに、やっぱいろんなこんなんやったらおもろいじゃんとか、いろいろあったじゃないですか。
いろいろ過ぎてもう何が何だかわからんぐらい覚えてないもんな本当に。
いやほんまに。なんかいろんな有名な大学にデジタルサイネージ入れましょうかとか。
いろいろね、野球居酒屋みたいなところでイベントやってみたりだとか。
で当時福社長もマチコンのイベント開いたらおもろいんちゃうかとかね。
若かれし頃の何でもできる感みたいになったじゃないですか。
でも当時その23歳ぐらいの時に、僕がいろいろ考えに考えた中で、この授業ちょっとほんまにやろうと思ってるんですよって言った時に、
じゃあ一緒にやろうやっていうのを田町のあの場所でやろうよって言ってから、そっからもうほんまに毎日のようにやってるわけですけど。
一瞬だねでもそう考えるとね。
いやほんまにそうですよね。
もちろん苦しいこともあったけど、やっぱりワクワクがずっと毎日続いてて。
そうですね。
今もなお。
いやほんまそうなんですよね。
いやどんだけ楽しいことが待ってるんだろうみたいな感じなんよね毎日。
だからそういう感じで来たのかここまで。だから多分きっとこのままなんでしょうね。
そういう感じはねありますし、やっぱり多分それを社員もずっと見てきているから、なんかあの二人いつもなんかこうワクワクする感じあるよねみたいな。
創業期の挑戦と先行投資の精神
まだ僕気持ちはまだ27、8ぐらいなんですけど、もうね僕らも40手前ぐらいになってきて、
この間の話でもそうですけどね、社員もいっぱい子供がね増えたりとかして、いろいろ背負うものは大きくなってきてますけど、
でも気持ちはその時と変わってないし、なんかいろいろ新しいことやろうってた時に、なんかね僕はそういう副社長が僕がやりたいっていうことを全て肯定してくれるっていう。
イエスマンですかね。
それは言い方悪いけど。
そういうことじゃなくて、なんかその一緒にやってきたからこそ、なんかそれが何も知らんやつが急に俺こんなのやりたいんですよって言ったら、
そうなんや頑張れよみたいな感じで終わるかもしれないけど、やっぱりここ10何年の歴史があるし、有言実行で全部社長がやってきたと。
だからこそ社長が見えてるもんって今こんなことなんかなっていう、勝手にこっちの解釈をして、絶対おもろいやんそれ、絶対いい未来待ってるからそれ行こうよっていうのがそうなってる。
そういうことですよね。
だから変なイエスマンじゃない。やりましょうみたいな。
何でもオッケーじゃないっていう。
そうそうそうそう。
しかもね、今までいろんなそれやるみたいなことも案外やってみたらうまくいったこととかやっぱあるじゃないですか。
先行投資型というか、僕らはじめスタートして、ほんま恥ずかしいことはじめ事務所とかもない時からスタートしてたじゃないですか。みんな駅で集合するみたいな。
今考えたらほんまにね、どんな会社ねんっていう話ですけど。
品川駅必要だ。
だいたいエリアによって品川集合か、おかち町集合か、なんかいろんなね、ここが集合場所ですみたいな。
とか、はじめあったじゃないですか。面接するって言ったら、じゃあカフェでやるとか。
なんかそんな時から考えたら、でもやっぱりその時もまだ2,3人の時に、今の事務所も借りたりとかして。
で、はじめほんまに事務所の中に机1個しかないみたいな時からスタートして。
で、そこからまだ社員が増える前に、すいません、車買っちゃいましたみたいな感じとか。
なんかそういうね、ちょっと先行投資したことに対して、後から事業が追いついてくるとか。
やっぱそういうので、攻めたからこそ今があるっていうのは大前提としてあるんじゃないかなと思いますけどね。
だからね、俺はね、嫁にも言ってるんだけど、推せるんだよね。
マジで。ずっと家族みんなで社長推しみたいな。そんな感じなんよね。
信頼と共感で築く社内文化
いやでもほんまに、あれっすもん。副社長の家族から前にお手紙頂いたりとか。
普通に泣ける話ですよ。ほんまに。
すげー嬉しかったな。今でも置いてますもんね。
いやーでも本当に感謝っすよね。
いやいやもうこちらこそですよ。
多分あそこで一緒にやろうよって言ってなかったら、今何してんだろうと思うとなんかこうちょっと気も冷えるというか、ゾッとするというか。
確かに確かに。
そう、当時、だから俺で言うとカフェをやってたから、その後にコロナが来たわけじゃんか。絶対潰れてるよねみたいな。
そうですね。
なんかいい天気だったというか。なんかそんな感じで、これも縁でここまで来て、だからずっとタメ子で生かさせてもらってますけど。
だから他から新しく入ってきてくれたスタッフとかが、おそらく社長です、副社長ですってなった時に、ここの2人の会話を聞いた時に結構あべこべ感は出ると思う。
そうですね。
まあでもこれがうちなんでみたいな。
社長は徹底して副社長に敬語やし。みたいなね。
はいはいはい。
まあでもそれがね、なんかまあうちの形というか、大事に言ってやっぱ会社みんな仲良くしてるから面白いですよねみんな。
仲良いよね。
なんかその空気感がやっぱ好きやなって僕は常に思ってますけどね。
なんか結構言われるじゃない?その地元の人たちにさ、なんかお宅の会社のスタッフ2人で高架車で飲んでたよとか。
はいはいはい。
うちで出会って息統合してみんなで飲みに行ってくれるとかなんか嬉しいよね。
そうですね。
なんかそんなんいいよなとか。
そういう場をこう提供できてるじゃないけれども、このコミュニティーってやっぱ強いなっていう。
そうですね。
うちは強いよ絶対。本当に。
いやでもそれはほんまにね、こう年齢重ねていくごとに徐々に徐々にで、やっぱ今まで大変なこともまあいっぱいあったわけじゃないですか。
はいはいはい。
そもそも売上がないっていうのもやっぱ大変な時期はもちろんありましたし、仕事が増えても手が足りないっていう大変な時もあったし、
新しいことスタートするときに、まあ会社の状況が整ってないままスタートしたから結構てんやわんやしてるとか。
はいはいはい。
やっぱその今までの経営していく中での右右曲折ある、いろんな場面ありましたけど、社長今暴走してるぞみたいな感じとかのそういう空気感ももちろんあったわけじゃないですか。
あったというか今もずっとこう暴走してるんじゃないかなと俺は思うけどね。
いやその悪い意味の暴走じゃないよ。
はいはいはい。
ワンマンみたいな話とかじゃなくて、
そのやっぱこうみんなのためにバーって走りまくってるのは、それはもうみんな感じてるし。
結構だから事務所とかでね、社長が大阪にいる時とか、社長マジで大丈夫なんですかってリアルなトーンで聞いてくるから、まあ多分好きにさしちゃって。
はいはいはい。
そうですねそうですね。
っていう感じでは言ってるよね。
みんなだからそれもわかってくれてるからこそ、なんかこうちょっとした社長の頼みとか、もうなんか一つ返事でもオッケーっすみたいな、了解ですみたいな。
それはありがたいな。
ありがたいですね。
見てて気持ちがいいしやっぱり。
でもそれはやっぱりその普段のその気持ちとかそういうもんが多分伝わってるから、みんながそういう気持ちにもなってくるっていうのがいい関係です本当に。
まあね。
素晴らしいよね。
突然の電話への警鐘「ノーテレフォン」
なんかたまに社員から、社長次東京いつ来るんですか?みたいな連絡が来たりしたら、ギクッてなるんですよ。
何?
はいはいはい。
そっちの。
そっちね。
なんかある?みたいな。
はいはいはい。
なんか相談あります?とかなんかそれ怖いなみたいな。
まず第一感情としてそれが来るんですよ。
社長次いつ東京来ますか?
ん?週末やけど何か。
はいはいはい。
状況で何かあんの?みたいな。打ち合わせとか時間取った方がいい?みたいな感じでも。
いや単純になんか最近会ってなかったし、前回社長東京来た時僕休み続いてたんで、いや会いたいなと思ってみたいな。
もう嬉しいけどなんかその前振り怖いみたいな。
はいはいはい。
めっちゃわかるそれ。
ありますけどね。
なんかその普段電話かけてこないスタッフからの夜11時ぐらいの電話ってめっちゃ怖くて本当に。
怖いですね。
だからその一気にいろいろ飛ばして俺のところに電話来てんのかなっていう。
え?何の電話?みたいな。で折り返すにももう11時です。
寝れなかった後だから折り返せもしないし、LINEでえ?何かありました?って言うと、
あっすいませんヤブモス君すいません、明日の物件の件でちょっとお聞きしたいことあります。
はいはいはい。
お前さっきLINEしてくれよお前本当に。さっき電話マジでやめてみたいな。
絶対それいかん流れやんみたいな。
はいはいはい。
それめっちゃ怖くない?
いやそれ怖いですね。
いやもう本当になんかそれはなんかもうなんて言うんかな。
まあ避けられないどっからはね。
そうですね。
あれだけど。
心臓に悪いですよあれは。
めっちゃ悪い。
ほんまに寿命縮む時ありますもんほんまに。
だから結構それはねみんなにやめてもらいたいなって正直。
ほんまにね。
内容LINEしてからにしてくれみたいな。
結構怖いもんね。
そうなんですよね。
いやもう今言ってみたいな時あるじゃないですか。
分かる。
すいませんちょっと相談あるんですけど。
いやその相談なら全然ちょっと一旦LINEで言ってくれたらよかったんやけどなみたいな。
まあねでも社員から見たらやっぱり社長副社長になんかこうね色々相談するとかなったらちょっとやっぱハードル高いんかなとかも思ったりはしますけど。
僕らは別にそういう気さらさらないじゃないですか。
気軽にね社長引っ越そうと思ってるんですけどどの辺がいいと思いますとか。
なんかそういうのって逆に結構聞いてくれたら嬉しかったりするというか。
やっぱり僕のおすすめも色々ありますしね。
こだわりあります。
そうなんですよ。
しかもめっちゃその辺の情報いやもう絶対ここにしちゃおうがいいとか言って。
逆にもう断られへんようになって。
そっちの奴ね。
あでもさ俺らその急な電話嫌いじゃん。
そうそうですね。
あれは反則ですね。
でもやっぱりそのもちろんうちのスタッフからの電話は俺何とも思わない。
何とも思わないけどまあでもとりあえず内容先に分かってる奴だったらLINEしてねとかショートメールしてねとかだけどその電話が電話マンっているじゃん。
めっちゃ電話マン。
俺すごいちょっと最近マジで嫌んでそれが。
それLINEでよくねっていう。
いついつの物件っていつ終わりますかっていう電話が来るわけ。
お前マジで何かあったかと思ったよみたいな。
なんかそういうのとかもあったりするから。
なんかその電話マンってどうっていう。
どう思うっていう。
いや僕はもう電話マンはNGですね。
僕結構前の今って結構そういう風潮あるじゃないですか。
電話かけてくる奴は仕事できないとかいろいろYouTubeとかでもいろいろあるじゃないですか。
あの堀江門がノーテレフォンとか僕多分あのノーテレフォンの歌とか出る前ぐらいから結構社内ではもうノーテレフォン推しだったわけじゃないですか。
社長ずっとそうだよね。
ほんまに電話はちょっとやめてくれと。急な電話はやめてくれと。
しかも電話してきてやっぱ電話ってお互いにタイミングが合わないとできない連絡手段じゃないですか。
電話かかってきて今やったらね僕らこうやってポッドキャスト撮ってる。
で電話かかってきたら今出ることはできるけど。
急に出ても。
って考えたらそれで例えばLINEで送ってくれたら今も別にこう話しながらちょっと緊急な連絡やったらちょっとちょっとこう返したりとかできるわけじゃないですか。
でも電話かかってきて着信入ってるあれ珍しいなぁこれでなんか電話なんかあったんかなぁ。
でまぁそこで留守電なりなんか入ってたらこのことで連絡してきたんやなっていうので一旦一時的な安心感あるじゃないですか。
でも連絡それもないで折り返して出ないんでまた折り返し来るこっちもまた出れないでまた折り返すみたいなその流れこれいりますかっていう。
いらんね。
いらないんですよね。
いやしかもさそのじゃあ例えば今じゃ仮にかかってきましたその何もない状態でこの人からかかってきた。
このポッドキャストが終わるまでずっとそわそわする。
そうそうそうそう。
何みたいな。
いやほんまそうなんですよ。
何の件やろうっていう。
ほんまそうなんですよ。
何かそういうのとか良くないよね。
いや良くないっすね。
ほんとに。
だからもう何かちょっと全国的にやればいいのよね何か。
ノーテレフォンで。
ノーテレフォン。
本当に。
何かねこう例えば子供と遊んでるとねこうほんまにちょっとこのタイミングは子供との時間やとかあるじゃないですか。
あるあるある。
とかあとはその例えば子供今から風呂入れようと思って服全部脱いだ時に電話かかってくるみたいな。
でこの人絶対長い人やんみたいなパターンの時にもう子供先風呂行ってる。
でも自分は後から追いかけないといけない。
でもこの人電話長い。
でここから風呂入ってから折り返すには若干時間遅い。
でうわーってなりながらこう風呂とか入れてても何か子供がこうねお風呂の中でこうおもちゃとかで遊びだしたりとかしたらもう心の中ではちょっと早く終わってくれへんかと。
もう。
よくない。
でじゃああと10秒数えて出ようかとか言ってとりあえず出て速攻で折り返すみたいなとかも。
ほんでその内容がもう劇的にどうでもいい内容だったりとかしたら。
それ。
いやそのさっきのお風呂で僕が子供に対してじゃああと10秒数えたら出ようかを返してほしい。
だからちょっと返してもらおう。
何かしらの形で。
そうなんですよ。
だってパンって連絡来た者に対してパンって返す僕らも体制としてはねショートメッセージとか極力タイムリーにやるわけじゃないですかまあまあ忙しい時だったとしても。
なんかそれが普段あるのになぜ今電話してきたみたいなのはまあこれはちょっとね今後の全国のテレフォンデーに向けてちょっと僕らも一回チームを組んでやっていきたいなと。
まあねというわけでお時間だそうですよ。
ポッドキャストの展望とリスナーへの感謝
早いですね。
いや早い一瞬ですね。
お便りの内容はある程度答えられたっていうことですかね。
大丈夫なんですかね。
まあざっくりだからまあそういうことですよね。
なんか関係性はどうだ。
でもこれからも頑張ってくださいねと。
俺も頑張りますよ。
いやもちろん頑張りますよ。
頑張るまあお仕事は頑張りますよポッドキャスターはゆるくね。
ゆるくゆるく。
こんな感じで楽しくお話できればと思ってますんでフォローであったりとかお便りどんどんいただければと思っておりますので引き続きよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
また次回お会いしましょうありがとうございました。
ありがとうございました。
21:42

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