2026/08/26 さとうこむぎ
2026-08-29 27:43

2026/08/26 さとうこむぎ

ゲスト:(大森設備)大森翔さん

感想

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サマリー

さとうこむぎがお送りするFM八ヶ岳「Waniスタ・ランチタイム」。今回は、北斗市で水道設備業を営む大森設備の大森翔さんをゲストに迎えました。翔さんは、幼馴染である焼き鳥店「大森屋」の大森洋介さんの紹介で出演。元々は工場で製造業に5年間従事していましたが、毎日のルーティンワークに疑問を感じ、人生を振り返った際に「最高の人生だった」と思える生き方をしたいと考えるようになり、家業である大森設備に入社しました。入社後は、お客様からの感謝の言葉にやりがいを感じ、父が35年間築き上げてきた事業を継ぐ決意を固めました。現在は、水道設備業の傍ら、日本ミツバチの養蜂や、異業種の社長たちと「プライドオブ北斗」というTシャツプロジェクトも手がけています。特に、インスタグラムを活用した情報発信や同業者との交流を通じて、最新技術や施工方法を取り入れ、事業の成長に繋げている点が印象的です。翔さんは、常に熱量高く、繋がりを大切にしながら、地域に貢献しています。

オープニングと新曲紹介
Waniスタ・ランチタイム この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りします。
みなさんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 水曜日。 今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにありますスタジオワニワニからお送りします。
8月26日水曜日。この時間のお相手は、さとうこむぎ です。 みなさんいかがお過ごしでしょうか。
8月も後半ですね。もうあと数日ですね。
風がちょっと、やっぱり秋っぽくなってきたというか、 今日ニコリに来るまでも田んぼとかいろいろ道で通ってきましたけども、
やっぱりちょっと秋らしいような景色に変わってきましたしね。
夏休みも終わっちゃいましたね。 学生さんたちもだいたい学校始まったりして、
ずっと夏休みだったらいいなってずっと思っております私。
始まっちゃいましたねということで。
でもこれからいろいろおいしい季節になってまいりますからね。
元気においしいもの食べれるように。
まだまだ暑い日が続きますから元気に過ごしていただきたいなと思っております。
というわけで私もちょっと疲れ気味ですけども、 今日も元気にやっていきたいと思います。
よし、頑張るぞ。というわけで新曲作ってまいりました。
今日はね、すごい草が伸びちゃったんですよ。うちの畑のところ。
自分の背丈くらい伸びちゃって、 ちょっと道通れないから買ったりしたんですけど、
草伸びちゃったなぁと思って、 その間に風が通ったらちょっと秋だなぁと思って、
展開していった曲です。
そんな感じがしない曲なんですけど、 Reasonという曲です。聴いてください。
伸びた草の間 風が通り抜ける
頬に感じたのは 季節うつろ香り
夕暮れは雲間から 光の筋伸びてゆく
明日にはもうすでに君は 旅立った後に変わる
姿を変えてくことは 命の法則だろう
目を背けず 今そばで生きる
涙流した日も 胸締め付けられて
無理に微笑んだ日も
いつだって君のこと 大切に思ってた
だからこそ心配したりして そんな日々も過ぎてゆくよ
姿を変えてくことは 法則だろう
思う泉は湧き上がり 枯れない
僕の瞳の奥は 僕のすべての Reason 光
お別れの日。
ゲスト紹介と大森設備について
ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
12時からお送りしています。
FM八つ形県は西田ランチタイム。
生放送でお送りしておりますよ。
館内ちょっと赤ちゃん鳴いてたりして大丈夫かな。
大丈夫。
今鳴き止んだ。
ちょっと鳴いたり。
いろんな声が聞こえております。
そんな感じで今日はつながってワニワニお送りしていきますよ。
ワニワニと言いますのは
公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして
こちらにらさきにこりにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて
次につなげていくというわけですけれども
今日は前回が大森旅館と言っても旅館ではない焼き鳥屋さんの大森洋介さん来てくださいました。
紹介していただきましたのは大森翔さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。初めましてですけれども。
初めましてです。
よろしくお願いいたします。
翔さんは大森設備っていう水道屋さんだよって教えてくださったんですけど
はい、そうです。
大森設備さんはどちらにありますか?
北都市の津玉町に会社を構えて北都市内の地域で活動しています。
わかりました。翔さんは洋介さんとはどういった感じのつながりなんですかね?
幼な兄じみで、保育園の頃からずっと一緒で。
保育園?
はい、家も近所で。
昔から仲良くさせてもらってる。
今私も初めて二人ともお会いして、こんなに立派な方ですけど保育園の時から知ってると。
そうです。
すごいですね。何でも知ってるっていう感じですね。
そうですね、本当に何でも知ってますね。
そうか。
はい、そんなお友達で来ていただいたんですけども、今日はどんなお話を聞こうかなと思って
まず、ご出身は津玉ということで
今水道屋さんをやられてるんですけど、どうやって水道屋さんになったのかなって聞いてみたいなと思ったんですけど
最初から水道屋さんをやってたんですか?
いや、高校を卒業してすぐ工場で働いて、工場は3社ぐらいずっと工場で働いてて
5年、5年、5年ぐらいな感じで
働いてた。
で、その後大森設備に入るっていう流れになります。
大森設備さんは、自分で立ち上げた会社なんですか?
いや、父がずっとやってまして、父が立ち上げて35年ぐらいやってたって感じです。
なるほどね。
最初は知ってる時から継ごうかなとかそういうのあったんですか?
いや全く思ってなくて、何なら継ぎたくないなぐらいに思ってたんですけど
なぜそれが?
そうですね。最初、最後の工場で働いた時に、やっぱ毎日同じことの繰り返しで、全然楽しくもない
し、それが定年まで続くのかって思ったら、ちょっと絶望して
だったら毎日楽しい仕事をやりたいっていうのがきっかけですね。
なるほどね。
工場って言ってもいろんな仕事があるでしょうけど、作ったりしてる感じの仕事だったんですか?
そうですね。製造をずっとやってて、製造のラインにずっと働いてたって感じです。
やっぱり工場って言うと、ラインって言っていつも変わらぬ製品を作るために、いつもルーティーンみたいな仕事っていうことですかね?
そうですね。毎日同じ、本当同じことの繰り返しですね。
でもそれずっと5年5年5年ぐらい続けてきたわけじゃないですか?
はい。
その時はどういう感じで続けてたんですか?
ずっと趣味に没頭してたんで、趣味にかかるお金を稼ぐために仕事をしてたっていう考えですね。
なるほど。趣味はどういったことなんですか?
趣味は昔からずっと釣りとスノーボードをやってました。
アウトドア派ですね。
アウトドアですね。
そうなんですか。ちっちゃい時からアウトドア派でした?
そうですね。川で釣り行ったりとか、よくしてましたね。
いいですね。
自然樹です。
そうか。普通に近所の川で釣ってたんですか?
近所に川があるんで、自転車で行って餌つけて釣りしてて。
いいですね。そうか。そういうのもやってて、今は本格的に釣りもやったり?
そうですね。昔はブラックバスやってたんですけど、今は釣りはイカに絞って、イカ釣りをしてますね。
なるほど。スノーボーも?
スノーボーはもう体力の限界を感じて、数年前に引退しました。
若いでしょ、まだ。
引退です。
そうですか。スノーボーって言ってもいろいろあるじゃないですか。回ったりとか、ジャンプしたりとか。
どういった感じ?シャーって滑ったり?
回ったり、飛んだり。
やってたんですか?
はい。
すごい。
アクティブに動いてましたね。
なるほどね。
就職して工場で働いてる時は、釣りだったりスノーボーのことを頭がいっぱいという感じで、そのために金稼ぐぞって感じで。
そうですね。本当にそのために生きてましたね。
なるほどね。でもそれでずっと行けることも行けたわけじゃないですか。趣味に没頭してという、そういう生き方をする方もいらっしゃるじゃないですか。
でも何か立ち止まったんですね、その時に。
そうですね。やっぱりきっかけがありまして、毎日充実してない仕事、本当にお金のためだけに月曜から金曜まで働いてるっていうのが、自分の中ではちょっとこのまま行くの嫌だなっていう。
なるほどね。そうか。
それで経営者になりたい、自分で会社をやりたいっていう気持ちが大きくなって、会社を辞めたっていうのがそこの分岐点ですね。
なるほどね。その会社をやりたいと思ったんですか?自分でできる仕事、立ち上げたいっていうか。
立ち上げたいもあったんですけど、ただ自分で何ができるかわかんないし、何やっていいかわかんないっていう、ずっとさまよっている状態で、いろんな知り合いの社長さんたちに話を聞いて、そしたら父が水道をやってるし、ライフラインだし、大事な仕事だから父のところに大森設備に入って一緒にやればいいじゃんっていう声をたくさんいただいたので、
最初はバイトをしながら自分に合うかどうか確かめようかなっていう形で。
なるほど。そしたら結構楽しかったんですか?
そうですね。意外に楽しくて自分にも合ってるなって思って、っていうのもお客さんから感謝の言葉をいただくことが多いんですよね。
これはやっぱ工場で働いてた時には味わえないかったことなので、それがやりがいにつながって、これでやっていこうかなっていう気持ちになりました。
なるほどね。でもやっぱりお父さんが作った会社だから、でも自分で俺はやりたいみたいなのとかはなかったですか?ちょっとあったですか?
ちょっとはありましたね。あったんですけど、やっぱすごい楽しいっていうのがやってて思ったので、わざわざなので自分で始めなくてもこんだけ楽しくてやりがいがあるなら一緒にやっていこうかなっていう。
ここで力を発揮できるんじゃないかと。
そうですね。
なるほどね。確かに水道用屋はライフライン。やっぱりお家でも水回りが一番大事って言われるぐらい。
そうですね。
めっちゃくちゃ大事なことですね。
なるほどね。そっか。じゃあもうなんかこう、今までは趣味のために仕事をしてたけど、これからは経営したい。
人生の転機と大森設備でのやりがい
何のためにとかあるんですか?何のためにっていうか、仕事に行きたい。この根っこにあるものって何なんですかね?
そうですね。やっぱ最終的な目標が、人生振り返った時に最高な人生だったなって本気で思いながら死んでいきたいっていうのが根本にあるんで、そっから逆算していって自分がどういう姿が一番それに近づいているかっていう。
逆算していった時に今の自分がありますね。
なるほど。じゃあ今はそっちの方に近づいていってるなって感じはありますか?
そうですね。ありますね。
なるほど。いいですね。そっか。
いや、今大森設備さんで働いてどのぐらいになるんですか?
今4年目ぐらいですね。
4年目ぐらい。で、現場にも行ったり。
そうですね。行ったり。
いろんなことされてるんですね。新しい取り組みとかも。
してますね。
なるほどね。わかりました。
じゃあちょっと、あっという間にこんな時間なので、後半はちょっとこれからのいろんな話とか今やってることとかお伺いさせてください。
よろしくお願いします。
お別れの日。
ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
マニスタランチタイム。
この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日は大森翔さんに来ていただいてます。
後半もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前半大森節美さんで、これからね、人生振り返った時に最高の瞬間だった、人生だったって思えるような人生をということで、
今一生懸命いろんなことをされてるっていう話だったんですけど、
大森節美さんで今取り組まれてることとか、自分でちょっとこういうチャレンジしてるとか、そういったことって何かありますか?
そうですね、今インスタグラムの方をやって、力入れてまして、そこで集客したり、ホームページも結構こだわって作って、
そこからのお客さん問い合わせがかなり多い状態ですね。
なるほど、インスタグラムでどんなこと発信してるんですか?
インスタグラムで日々の施工、こういうことをやってるよとか、水回り関係全般なんですけど、そういうの発信してて、そこからの問い合わせとかが多いんですけど、
やっぱり全国の同業者の方とつながれることが結構多くて、
お客さんだけじゃなくて?
だけじゃないですね、意外にそれは僕もちょっとびっくりしたんですけど、そこで出会ったいろんな全国の同業者の方たちと情報交換して、最新の情報を教えてくれたりとか、施工方法だったり工具だったり、
そういうのを自分の会社に落とし込んで成長させてるっていう状態です。
なるほど、情報がそういったインスタとかでつながれるってことなんですね、全国と。
そうなんです、全国とつながれるので、やっぱり北都市以内でしか活動してない分、視野がどうしても狭くなっちゃう。
で、やっぱり全国の人たちと交流することで、常に新しい情報を仕入れられる。
なるほどね。
交流ができるっていう、楽しいですね。
その水道屋さんとかも、やっぱりいろんな工具とか技術とかも進化してるっていうか、新しいものがどんどん入ってるんですか?
そうですね、日々すごい時間短縮できる工具がどんどん出たりとか、新しい施工方法とか、今でいう耐震とか、漏水しにくい材料とかっていうのも日々どんどん新しいものが出てってるので、
そこの情報を常に仕入れて、って感じです。
なるほどね。やっぱり昔ながらのやり方でやられてる方もたくさんいると思うんですけど、そうやってやっぱり新しい技術も取り入れながら、より安全で安心な。
はい、適材適所で。
なるほどね。そっか。北斗なんて言ったら、やっぱり冬になったら水道周り気を付けますよ。
そうですよね。やっぱり寒冷地が多いんで、清里、大泉、こぶし沢特になんですけど、そういう寒冷地に特化した施工方法とかもあるので、そこはうちの強みでもありますね。
いいですね。なんかほらタオル巻いたりさ、一生懸命やってるんですよ。
そうですよね。
ちゃんと新しいやり方とか、安全なやり方とかもあるし。
あるし、やっぱり水抜き方法とかもお客さんに説明したりとか、パンクしないように。
なるほど。
そういうのもしています。
じゃあ、例えばすごい工事とか、故障しちゃったとかだったら、もうお願いしますってできるんですけど、
例えばちょっと相談というか、こういった時はどういう風にやればいいのか、水抜きとか、
なんかそういう、なんて言うんでしょうか、気軽に相談できるみたいな、そういうのも相談しちゃって大丈夫なもんなんでしょうかね。
全然大丈夫です。もう本当に小さいことから、全然相談していただいて大丈夫なので。
なんかやっぱり日本人ってちょっといい人だから、忙しいのに悪いかなとか思っちゃうんですけど、
ちょっと聞いてみたいことっていっぱいあるじゃないですか。
はいはい、全然。
あ、そうですか。
はい。質問してください。
ぜひ、翔さん、とっても話しやすい感じの、信頼できる感じの方なんで、ぜひ聞いてみてください。
はい、よろしくお願いします。
日本ミツバチ養蜂と異業種交流
そうですか。じゃあ、インスタグラムも大盛り設備で調べればわかりますよね。
はい、出ますね。
はい。じゃあ、ぜひ見ていただいて、他にもなんかいろいろされてるって聞いたんですけど。
そうですね。日本ミツバチの養蜂やってまして、父が昔からやってるんですけど、僕も去年から本格的に参入して一緒にやってます。
じゃあ、ミツバチを飼ってるとか育ててやってるんですか?
そうですね。巣箱をいろんなところに置いて。
すごい。いいですね。これもやっぱり北都市ならではというか、自然が豊かだし。
そうですね。やっぱり自然が多いから、蜜を取れたり花粉を取れたりはあるので、そこは結構大きいですね。
でもそんな貴重だし、日本ミツバチって言ったらとっても大事な生き物でね。
ミツも貴重じゃないですか。
貴重ですね。
それは、でもちょっと食べたいわって思ったりしたら、買ったりできるんですか?
そうですね。固定のお客さんがいるんですけど、多く取れた年とかは、去年もそうなんですけど、インスタグラムから販売してるので、
定期的にその情報は発信してるので、フォローしていただいて、ストーリーとか見てもらえれば、購入できるタイミングとかがわかるかと思います。
貴重ですよ。なかなか食べられないんですよ。
そうですね。市場には2割ぐらいしか出回ってないって言われてるぐらい、日本ミツバチは貴重みたいなので。
じゃあ是非、それも大盛り設備のインスタから買えますか?
そうですね。
見れますか?
見れます。
わかりました。是非チェックしてください。
もうめちゃめちゃ美味しいと思う。
あとは何かありますか?もうこんなお時間なので。
そのTシャツの話も是非。
そうですね。今着てるTシャツなんですけど、同じ北斗市内で活動してる社長さんたちと一緒に作った、異業種の方たちなんですけど、
皆さんプライドを持って熱量高く仕事をしてる人たちで、集まって何か作っていこうっていう、第一弾がTシャツ。
Tシャツで、プライドオブ北斗って書いてありますけど、後ろはどうなってるんですか?
後ろは各企業の。
企業の名前が書いてある。本当だ。ロゴと。かっこいいですね。いいですね。かっこいい。
そうやっていろいろ異業種でも繋がったり。
そうですね。
インスタでも同業種の全国と繋がったり。
繋がったり。
いろいろね。
繋がりを大事にしています。
水道屋さんって聞くと、やっぱりそういった水道屋さんなんだなっていう感じですけど、
翔さんはいろいろそうやって、全国だったり、異業種だったり、いろんなとこ繋がったり。
そうやっていろいろ広げていったりしながら。
はい。
暑いですね。暑い男ですね。
そうですね。熱量は常に高いですね。仕事に対しても。
いいですね。
ぜひ水道のこととか、いろいろなことでお困りでしたら、大森節美さんに。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
次回のゲスト紹介とエンディング
あっという間なんですけど。
早いですね。
早いです。次回のお友達を紹介していただきたいんですが。
はい。
次回はどなたで。
次回はですね。
はい。
北斗市の明之町に城口寺というお寺がありまして、そこの副住職さん。
副住職さん。
いいですね。
ちょっと電話かけてみましょう。
あ。
もしもし。
あ、もしもし持つの方。はい。あの、和西田ランチタイムです。
はい。お世話になります。
お世話になります。
城口寺の副住職さんということで。
はい。
住職さんですが、ラジオに来ていただくことはできますでしょうかね。
ワニワニです。
あ、ワニワニですか。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。
楽しみにしてます。
次回は9月9日になります。よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いいたします。
はい。ありがとうございます。
はい。失礼いたします。
はい。失礼します。
ということで。
はい。
早かったです。ワニワニが。
早かったですね。
もう多分練習してましたね。
ありがとうございます。
じゃあ次回9月9日ということで。
あの、もういろんなね、この同級生が繋がってますけど。
はい。
もしかして和西田さんも。
はい。まさかの同級生なんです。
まさかの同級生で。
はい。
いいですね。
はい。
そうやって、いろんな繋がり。
そう、繋がり今日はちょっと。
繋がりですね。
テーマは繋がりですね。
繋がり出ましたね。
繋がりと熱い男。
熱い男。
熱い男で。
熱い男が伝わればいい。
はい。
ぜひ、熱い男で仕事ができる男だと思いますので。
はい。すみません。
なんか一言だけちょっと最後に皆さんに何かあれば。
はい。
はい。そうですね。
北都市内で活動しているので、水回り何か困り事があったら気軽にご相談ください。
はい。
はい。大丈夫ですか?
はい。大丈夫です。
はい。じゃあ今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
大森翔さん、大森節美さんから来てくださいました。ありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
はい。それでは最後に曲を流していきます。
ブルーのマーズで、I JUST MIGHT。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから、また、ワニストランチタイムのFacebookページから、またレディモから、ぜひメッセージなどお寄せください。
さあ、来週は鳴島さんにバトンタッチです。
また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニストランチタイム水曜日。
今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニストランチタイム。
この番組は株式会社秘月堂セレオの提供でお送りしました。
27:43

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