ゲスト:オバタコウジさん(ギタリスト、シンガーソングライター)
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サマリー
今回の「Waniスタ・ランチタイム」は、シンガーソングライターの岩崎けんいちさんがパーソナリティを務め、ギタリスト・シンガーソングライターで農家でもあるオバタコウジさんをゲストに迎えました。2年ぶりの再会となった二人は、まずAIが岩崎さんの楽曲のルーツを教えてくれたというエピソードから会話を始め、AIの意外な活用法や、他者への思いやりについて語りました。 番組の後半では、オバタさんの二刀流の生活、すなわち音楽活動と農業の両立について深く掘り下げました。今年の猛暑や自然災害が農業に与える影響、そして農家の方々のたくましさについて共感し合いました。また、農業経験がオバタさんの音楽、特に歌詞や想像力に与える影響についても語られ、岩崎さんは自身の毎日の投稿スタイルとの共通点を見出しました。さらに、オバタさんの娘さんが成長していく様子や、漫画家の浦沢直樹さんの音楽活動についても話題が及びました。浦沢さんの音楽活動には小室哲也さんや林兄弟も参加しており、その多才さに驚きが示されました。最後に、フラワーズ音楽教室の発表会や、岩崎さん自身の今後のライブ情報なども共有されました。
AIとの出会いと岩崎さんの思い
この番組は、大賀原近世堅の提供でお送りします。
はい、こんにちは。8月27日木曜日、Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
8月最後の木曜日、Waniスタ・ランチタイムです。
木曜日のお相手は、シンガーソングライターの岩崎けんいちさんがお送りしております。
雨がポツポツと降ってまいりました。
えっと、僕のコンサートとかライブのタイトルとかで、よく歌うのは三回祈るのと同じとか、
これは歌の歌詞にもなっているんですけど、
これをなんだかわからないけど、間違って検索みたいなところを押してしまったらですね、
出てきましてね、AIが教えてくれたんですよ。
この元っていうのは、キリスト教の歌うのは二倍祈るのと同じみたいなことが書いてあって、
AIが言うには、この教えをさらに深め、自身の活動や経験を通じて
三回祈ると同じという独自の言葉として公園へ、音楽靴堂で岩崎さんが伝えていますと、
なんか教えてくれたんですよ。
なんか面白くなっちゃって、
人があんまり言ってくれないことをAIが言ってくれるっていう、
こういうAIの面白い使い方だなとちょっと思って、
でもね、思ったのはやっぱ、僕はこれを受けて、
僕はこういう人になりたいなと思ったわけさ。
誰かのことを自分が見つけてあげて、
こういう言葉をかけてあげたいって思ったので、
だからAIっていうのの上にアップデートするようなことに使えると、
やっぱさらに面白い未来にいくんじゃないかなと思いました。
というわけで、新しい発見もありますし、雨のことも心配になります。
元気な声を今日もお届けします。よろしくお願いします。
ゲスト紹介とオバタコウジさんの二刀流生活
金星犬のくるみしんげん餅。うまいね。こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
この番組は大学から金星犬の提供でお送りしています。
始まりました。8月最後木曜日のワニサランチタイム。
岩崎圭一がお相手です。
今日も素敵なゲストをお呼びしました。2年ぶりになってしまいました。
ギタリスト、音楽家、農家さん、あといろいろ。
おばたこうじさんです。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。2年ぶりだそうです。
そんな気がしませんね。
ライブで会ったりとか、ネット上とかで言うこともあったりする。
2年ぶりに会いました。ライブでもいっぱい会ってますけども。
音楽活動が忙しい中で、僕は桃農家と柿村をやっているおばたさんに憧れ、
僕は茄子を毎日収穫を始め、土をいじるということ、農業のことも少しわかったので、
今日はそんな話もできたらなと思いますけど、とにかく暑かったと思います。
今年は暑かったですね。今年もって言うのかな。本当に逃げ場のない暑さというかね。
農家さんはそれが自然に翻弄されながら毎年やっているから、
自家に本当に毎日のように。
そうそう。けど待ってくれないから、農作物はいい時に取らないと出荷ができないですからね。
虫が食ったりとか、いろんなこともあるしさ。
大雨が降ったりとか。
雨も心配だね。
そうですね。ここのところちょっと嫌な降り方してますもんね。
毎年毎年ちょっと、何だろうな、ひとひと降る雨じゃなくなっちゃってるし、災害になっちゃったりとか。
今日も石川県とかさ。
心配ですけどね。
農作物をやっている人たちもたくさんいるだろうし。
何か想像できちゃうよね。
そうそう。各地大きな地震があったりとかすると、きっと農地も大変なんだろうなとかね。
そういう生活ができているんだろうかとか、その辺が心配にはなりますね。
直結しているからさ、お金のこととかもちらつくだろうしさ。
浮遊越せるかなとかさ。
だって軽トラ1台やられちゃってもね、水没しても大変なことになるじゃないですか。
そういう頼りになるものがなくなってしまったりするとバランスが崩れるだろうから。
軽トラのたくましさ。
ほんとよ。
よく働くなともう、まだ動いてるんだみたいなさ。
うちの近くにベンツのマーク、外国のマークのエンプレムつけてる人がいるし。
ドラベンツ系。
ゼットつけてる人もいる。
すごいじゃん。
面白い。だから、なんか農家の人たちはたくましいというかね、面白い話してると。
そうですね。
ちょっときつい言葉にもなっちゃうけど、それが愛でもあるからさ。
毎日やってる人にはかなわんなと。
かなわんよ、ほんと。
農業経験と音楽への影響
そんな小童くんがさ、音楽もやってるからさ。
音楽もってか、音楽をやってて、農家だから。
影響されてることある?
影響と言いますと。
音楽に農家を、家に戻ってきてやり始めたじゃん。
そうですね。
この生活になってから。
山梨に戻ってきてから、いわゆる二刀流の生活。
二刀流!かっこいいですね。
初めてね。やっぱりでも、そうですね、歌詞。
僕も曲を作ったりとか、歌詞を書いたりすることもあるので、そこにやっぱり少しずつは影響があるとは思いますね。
俺も毎日とか、お手伝いですけど、収穫のときだけだけど、
何ってちょっと、数字とかそういうことじゃないけど、
体とか声の成分というか、そういうのに想像力とか経験がそうなってるような気がするし、
土の中のことが少し見えるような気がするようになったから。
けんさんの毎日投稿してる感じはまさにそうですよね。
直結してるというか、その瞬間に思いついたというか、
それが詩みたいにいつもいいなと思って見てますよ。
世界が広がったから嬉しいので、すぐ書いちゃうっていうのは、
即興で何かやりたいこともあるから、
その訓練してることもある。
今できる限りの言葉を尽くして、何が言えるかなと思って。
やりすぎだってよく言われますけど。
そうなことになると思うけどな。
娘の成長と浦沢直樹さんの音楽活動
いやいや、嬉しいですよ。もっと言ってくださいよ。
こないだ尾端君の投稿の中に、
女子高生を花火大会に送ってきましたっていうのが、
ちょっとキュンとなったんですよ、あれ。
ああ、そういうお父さんになったんだって。
地元の花火大会。
送ってくだけってことでしょ。
車で送ってって言われてね。
おしゃれもしてるでしょ。
誰か待ち合わせしてるのかなと思って送って行ったら、
女子だったかというところで胸を撫で下ろすというか。
別にいいんですよ、どっちだって。
俺たちが若い頃、学生のこと考えてるとさ、
そういうことじゃないですか。
そうですね。
そういうのが娘世代に訪れてるっていう、この時間の流れ。
そうですね。何とも言えない感じが。
何とも言えないってね。
大人になっていくっていうか、自分の知らないことがどんどん見えていくわけじゃん。
そうです、そうです。
でもそんな娘さんとかお父さんが音楽やって、こういう大きな舞台立てるとかさ、
どう思う?聞いたことある?
どうなんでしょうね。
もう昔、ちっちゃい頃から見てることだし、
そんなに興味あるようには思えないけどな。
あんまり近すぎるのか。
畑行ってる感じと一緒なのかな。
今日も畑行ってるだ、今日も東京行ってるだみたいなね。
確かにその辺はごっちゃになってる可能性はありますけど、
でも時折ライブ招待してみた後なんかはやっぱりちょっと影響されてね、
アーティストの音楽を聴いたりだとか、そういうこともあるから、
一応尊敬されてると信じています。
願い?
願い。
いいね、周りの友達にどう言ってるかね。
どうなんでしょうね、分かんないですけどね。
後で聞いてまたうるるしちゃう場面が出てくるかもしれないね、
お手伝いだったりとか。
どうなのとは積極的には聞かないです。
そりゃそうだな、聞いてるみたいじゃん。
でも一生懸命働いてる姿も見せられてるからさ、畑とかでさ。
そうですね。
遊びしちゃうんだって、遊びしちゃうでしょ、毎日。
いやーもう本当、体の水分全部入れ替わるぐらいの汗ですよね。
朝でもそうでしょ。
朝でもそう。
朝からそうなんだもんね。
風吹かんか。
そうです。
風が吹くときはお腹いいけど、もっとしてるからさ。
昔は夕もぎとかね、涼しくなってからやるだなんて言ってたけど、
夕方が涼しくないんですよね。
そんな音楽の話に意外になっちゃってますね。
忙しくやってたんですよね、当然ね。
そうですね、両方とも忙しくしてました。
いつも最初から言ってるミワさんとか、いろんなとこに行ったりとか。
そうですね、夏のイベントだったりね、活動がありましたね、夏は。
そういうのが本当に素晴らしいと思うんだよね。
いやいやいや。
朝、桃の剪定した人が夜、動機の幕張目線とかで、
たくさんの人の前でピースサインしてるっていうのが素晴らしいなと。
この間もリアルに朝収穫して、けんさん達と吉祥寺でライブがあったときに、
CDを刺しておいて物販で桃を売るっていうね。
物販で桃が、グッズだよ。
桃が一番売れたね。
桃が一番売れた。
でも季節もんだからさ、ちょっとでも遅れちゃうと、
ジャストなタイミングだったよね。
今だよっていうね。
固い桃を。
そう、だからいいときに誘ってくれて、
あのときに、もちろん他の山梨にまつわるアーティストもいっぱい出てくれたから、
みんなでうちの桃を宣伝してくれて、ありがたかったですね。
音楽教室と生徒たちの活躍
いや嬉しい、嬉しいだよ。
やっぱなんかね、そういうときにちょっとしたお土産になればいいなと思うのがいいね。
ということで、地元でもフラワーズ音楽の教室がやってるから、
若い人はどうですか?何年もやってるけど。
そうですね、思えば長くなりましたけども。
ユリカさんのとこで。
うん、ユリカ先生のとこの。
生徒がさ、いろんなところで羽ばたいてる感じが。
そうです、そうなんです。
デビューしちゃう子もいらっしゃるし、
あとコンテストで優勝したりだとか、
いろいろこう羽ばたく生徒が増えてきて、
すごく我々も嬉しいしね。
そうだよね、今までそういうコンテストなんかなくなっちゃってるから、
昔みたいにさ、
だからこういう自分の力が分かるものがあるとか教えてくれる人がいると、
ガイドになるというか、励みになるというか。
そう思いますよ、ほんと。
僕らの頃なべしじゃん。
みくもじゃん。
そうそうそう。
何をやっていいかわからないとかね、きっとあると思うんだけどね。
今でもやり方わからないけど。
なんか、それが面白かったにはあったけどね。
でも皆さん熱心に練習してね。
で、年に一度発表会とかもあるから、
それに向けて今頑張って練習してますね。
まあそんな地元でもやったりとか、
最近何年前かわからないけど漫画家の浦沢直樹さんとか。
はいはい。
一緒に浦沢直樹さんもバンド活動とか勢力つけてやってるんだね。
そうなんです。漫画家でありながら音楽もやると。
まあこちらも二刀流ですよね、ほんと。
二刀流って。
そうそう。
結構、ご存じない方も多いんですけど、
ちゃんと音楽をやっていて、
で、僕ファーストアルバムから携わっているんですけど、
そのバンドのメンバーなんです。
で、最近もね、アルバム出して、
結構活発に。
で、明日明後日もライブが東京であるんですよ。
なんていうタイミングでしょうか。
8月28日と29日。またちょっと曲とか聴きたい後に。
そうですね。お知らせさせていただきますね。
これには、あれでしょう、林兄弟とかも参加する。
そうです。京歌町出身のね、林兄弟。
山梨がバックを固めて、浦沢直樹が歌うという。
そういうことです。
すごいことですね、これね。
ほんとですね。
ほんと、不思議な感じがしてならないですけど。
浦沢直樹さんの楽曲とクリエイターの集結
じゃあ、まず音源聞きましょうか、浦沢さんの。
はい、よろしいでしょうかね。
ニューアルバムのね、ラブソングスというアルバムから聴いていただきます。
漫画書きのバラードです。
金星県の北都きらり、おいしいわよね。
北都市の明けのきんときでできてるだっちゅうよ。
お芋の味が効いてるよね。
北都市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね、金星県。
この番組は大河原金星県の提供でお送りしています。
はい、8月27日木曜日のアニスタランチタイムは、
今日はゲストに小畑浩二さん、ギタリスト、音楽家の小畑浩二さんを迎えてお送りしております。
今は浦沢直樹さんの小畑くんも参加しているというアルバムのニューアルバム。
ラブソングスの中から漫画を書きのバラードをお送りしました。
これはドラムとベースが林兄弟。
ピアノでいつもMIWAのバンドで一緒にやってるえじちゃん。
ゲスト、スペシャルゲストがいますけれども、
小室哲也さんに先ほどの流れるようなオルガンの音がありましたよね。
あれ小室さんなんです。
すごい、素晴らしいクリエイターにはそういう人たちが集まる感じがすごく、
そんな浦沢さんでさえ書いて書いて書き続ける人がいるということを言っているから、
俺たちは弱音を吐けれないなという感じがするし、
紙とペンさえあればどんな悪者もノックアウト。
かっこいいよね、ロックだよね。
素敵なお姫様を救い出して銀河の果てまで二人永遠のラブ。
いいですね、夢が広まりますよね。
やっぱり僕らはそういう世界に連れて行くというのが仕事だよね。
今ちょっと辛いとか、世の中ではあるけど、
思い考え方によっては逆に逆手にとって今こそみたいな時があるということを、
表現というのはそういうところがいいなと思う、本当。
そうですね。
本当に浦沢さんって見ていると漫画も音楽も両方ともアイデアが尽きないらしいんですよ。
溢れちゃって。だからもう書いて書いて書いて。
歌詞も書いて書いて、歌も作って。
体も壊すだろうしね。
俺たちもそうだけど、自然と無理しちゃうんだよね。
ご飯も食わずにやっちゃう。
そういう男の子、中学生に戻っちゃう。
いいことではあるけど、夢中になれるものがあって幸せだなと。
そう思いますね。
浦沢直樹さんとのライブが明日、8月28、29日、東京南青山レッドシューズというところで。
こちらはソールドアウトになってしまったんですが、一応こういう活動をしてますよというお知らせをしに来ました。
またぜひ、20世紀少年の浦沢直樹さんですから。
歌ってるとかは見たことがないですけど、写真を拝見する限りもう絵になるし、かっこいいですね。
佇まいだけでも。
時折テレビにも出てらっしゃいますからね。
音楽と農業の共通点、そしてライブ情報
俺も頑張ろうと思いました。
そんな浦沢くんがどんどん、さっきも言ったフラワーボーカルスクールでも地元の若者とか、新社の方も結構いる。
いらっしゃいますよ。
もう分け隔てなく。
でも発表会にも初心者の方も出てくれるし。
年齢も結構幅広い。上野もいる?
いますいます。
ご高齢の方もいらっしゃいますね。
いくつになっても始められるっていうのを見せてもらえると、周りもいいよね。
ギターって一番難しいと思ってるけど、どう?
ギター…
すぐ出ないじゃん、音がさ。
ピアノとかは出たりする。
押せば出るしね。
押せば出るってのはあるけど、ギターって痛いじゃん。
大体皆さんそこから悩みどころというか、
どう嫌にならずに続けていただけるかっていうのはずっと課題ですよね。
そういう時どうするの?
休みましょうって。
休みましょうって。
休んでちょっと好きな音楽の話でもしましょうとか。
気分転換。
そう、ずっとやり続けちゃうとどうしてもね、痛いだけなんでね、指がね。
痛いだけだね。
そうなると嫌になっちゃうでしょ?
そうだね。
嫌になっちゃってる人が圧倒的によく言うFのコードで。
Fのコードの前でやめたって人は結構いる。
だから最初なかなかFには行かないようにしてます。
Fの押さえ方も変わったとか?
でもね、ほらF押さえなくてもできる曲があるじゃないですか、たくさん。
そういうところから触れていって、
知らないうちに押さえられてるなっていうのがちょうどいいかなって。
なるほど。コードチェンジもスムーズになるときっとそういうことだよね。
そうですそうです。
でも自分よりもどうなの?周りの教えてる人たちがどんどん上手くなってくる感じ?
嬉しいですよ。単純に嬉しいし。
人それぞれまた、上達のスピードも変わってるし、それも面白いしですね。
ゆりかさんのフラワーズボーカルスクール発表会は地元で行われますね。
どこですかね、これ。
市川みさとの、よく歌舞伎とかをやってるね、ふるさと文化会館にて10月18日の日曜日に行われます。
ゲストアランヒルズとか。
アランヒルズっていうね。
双子。
双子のね、これもまた双子です。
林兄弟も出るでしょ。
カラオケのご出演の方もいるんだけども、あとダンスのね。
あとバンド演奏、生演奏です。
その時に、先ほど言いましたね、林兄弟。
ドラムとベースに向かえて。
そしてさらにゲストとして、これまた双子の長野県作詞出身のアランヒルズ。
もう呼んじゃえと。
呼んじゃえばなんとなく賑やかになると。
お呼びします。
10月18日日曜日ですね。
はい、そうです。
フラワーズボーカルスクール、未来の人たちがたくさん出る。
そうです。
バックを固めるのがその先生、講師たちでしょ。
我々がバックを固めまして、いいライブになればいいなと。
生バンドで歌うっていう感じ。
いいですね。
先生たちも力あるし、緊張もするだしね。
不思議な感覚だよね、これ。
ハラハラしながらね、うまくできるづらく。
そうだよね。
いいですね。
そういうところに関わっているのはすごくいいなと思いますね。
ライブ情報に次いでもう一回。
11月にミワさんのビルボードツアーっていうのがある。
ビルボードライブツアーが決まっております。
これも発表されていますので。
11月14、25、29日。
ビルボードツアー、ビルボードですからね。
畑と全然違うところに急に。
だんだん畑みたいですけど。
だんだん畑には見えるけどね。
見えるよね。
確かに。東京はね。
いろんな面白いですよね、畑の。
面白いでしょ、畑。
面白いですよ、やっぱ。
コントラストが。
午前中野良やって、次六本木なんですけどね。
かっこいい。
かっこいい。
そういうの素敵だなと思う。
ミワさん、こないだ家に桃刈りに来ました。
そうなんだ。
どういうところでなっているか分かるとまた味も変わる。
そうだと思いますね。
言っていいことだと思うので言いますけど。
嬉しい。そんな畑君とは本当にそういう人たちの交流というか出会いもたくさんあって、
さらっと言ってくれちゃうから。
桃と同じぐらいの距離感で言ってくれるから。
面白くて。
えーって今何て言ったみたいな。
だって小村鉄也さんがきっと一緒にさ、とかさ。
そうですね。
面白いな、ほんと。
たまきさんの楽曲とリスナーからのメッセージ
じゃあもう時間も30分じゃん。また来ていただきたいですけど、
もう一曲かけようかね。
はい。山梨にまつわる人たちといろんな音楽を作るようになりました。
こちらもですね、たまきさん。
スチールパン。
ご存知でしょうかみなさん。
ドラム缶の裏に溝を。
温かいになっててね。
トロピカルだね。
とてもみずみずしい音がするんですけど、
そのたまきちゃんのFrom山梨というアルバムに参加しました。
いいタイトルだね。
こちらインストいわゆる音楽だけのものなんですけれども、
こちらを聴いていただきたいと思います。
二郎町。
はい、ありがとうございます。
大畑くんのリクエストで、
たまきさんのスチールパンのFrom山梨というニューアルバムから
二郎町をお送りしました。ありがとうございました。
メッセージが一つ来ていました。
ちょっと読んでみます。
桃太郎さん、ありがとう。
大畑さん、こんにちは。
まだ暑い日がついていますが、ぐったりしていないでしょうか。
岩犬さん、毎日マイナスお疲れ様。
大畑さん、今年もお疲れ様。
我が家も畑が終わり、ほっとしたのですが、今雑草と戦っています。
大畑さんも肥料巻きは先手にならず、畑仕事は続くと思いますが、
お体気をつけてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます、桃太郎さん。
同じことを共有できるのはいいね。
本当ですね。
お互い頑張りましょう。
頑張りましょう。本当に気をつけながらね。
そうだね。
番組の締めくくりと今後の展望
今日は音楽家のギタリストの尾端浩二さんをお迎えしました。
2年ぶりでした。
はい、楽しかったです。
また来てください。またすぐ呼びますので。
ぜひぜひよろしくお願いします。
また来ないので楽しみにしてください。
今日は尾端浩二さんでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょっと奥さん、これおいしいからお皿分け。
なんでこのふわふわの白いの。
近世遣の大銀座カステラさ。
って、そんないいもんは悪いじゃん。
何を言ってるでいいさよ。
やっぱコピットしてるね。近世遣。
ワニスタランチタイム。
この番組は大賀原近世遣の提供でお送りしました。
26:53
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