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#105 最近見てるドラマとかアニメとかの話
2026-03-28 27:03

#105 最近見てるドラマとかアニメとかの話

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超かぐや姫マジですごいっすよ!

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サマリー

今回の「上司と部下の楽しきラジオ」では、最近視聴したドラマやアニメについて語られました。木村さんは、不動産業界のリアルな側面を描いたドラマ「正直不動産」に感銘を受け、自身のFP(ファイナンシャルプランナー)の勉強とも関連付けて、業界の複雑さや専門知識の重要性について考察しました。一方、小山さんは、歴史上の人物・豊臣秀吉の弟である秀長に焦点を当てた大河ドラマ「どうする家康」にハマっており、歴史好きではないながらも、その自由な描かれ方が面白いと語りました。また、アニメーションのクオリティが非常に高いと話題の「超かぐや姫」についても触れ、その映像美や音楽の使い方に感嘆しました。さらに、小山さんはAIの研究に没頭しており、試行錯誤を繰り返す日々について語り、人生の岐路に立って真剣に将来を考えている心境を明かしました。番組の後半では、ポッドキャストイベントや、番組オリジナルグッズの制作計画についても触れられ、リスナーとの交流を深める機会についても言及されました。

ポッドキャストの現状と最近のコンテンツ事情
こんにちは、部下の小山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやー、特に喋ることもないんですけどね。
喋ることないけれども、我々は喋るんです。
そうなんですよ。
ポッドキャスターですからね。
なんか、ポッドキャスターって言ったり言わなかったりどっちですか?
わかんないです。
特にポリシーも何もないんでね。
撮るネタもないって言ってね、それはないよ。
だってもう、前回撮ったの3日前か4日前だからね。
そうだね、確かにな。
特にね、その時から何も変わってないみたいな感じですからね。
3日前じゃ変わってないな。
変わってないよね。
でもそれもまたおかしな話だよね。今まで1ヶ月間溜めて撮ってたみたいなさ、そういう感じだからさ。
1日何回も撮ってたじゃないですか。
うん、確かに。
別にその4本分全部振り返りの話をしてたわけではないわけなんで、
何かしらのネタはあってもおかしくないんだけど、
多分そこを考えることを放棄してるんだろうね。
そういうことか。結局そういうことか。
そういうことかもしれないですね。
何も考えずに挑んでますからね。
そうですね。
我々は。
まあそれでなんとかなるやろうとぐらいの感じでね、思ってるところもポッドキャスターっぽいですよね。
テーマを決めてとかね、やってないからね、全然ね。
台本作って喋ったことなんて1回もないですからね。
えー、だからこうなるって感じだね。
そうですね。
いやー、なんかライトな話とかでもなんかネタないですか、ネタ。
え、ネタ?
最近見てるなんかコンテンツとかなんかないですか。
まあ本とかでもいいよ、別に。
見てるコンテンツねー、なんだろうね。
ドラマ「正直不動産」とその業界への考察
あー、だから、これちょっと話したかもしれないけど、ドラマを見てた。正直不動産を。
あー、はいはいはいはい。
全部見ちゃったけどね。
そうそうそうそう。面白かったけど。
見れば、見ればね。見ればしか覚えてないけど。
すごいじゃん。
それはしか覚えてない。
で、俺その不動産のさ、会社のね、ちょっと本物として入ってるみたいな形で言ってると思うから。
まあそれもあってさ、ちょっと見たんだけどさ、面白かったね。
結構さ、用語とかもさ、その業界の用語とかもちゃんとこう出てきてさ、説明とかしてさ。
俺もなんとなくそういうその、仕事で関わっていく中でさ、知ったこととかもあったりとかして。
結構おもろいなと思ってさ、不動産営業はいろいろね、こんな感じのところもあるんだなとか。
いい面もね、もちろん大変な面もなんだけどさ。
どういうところがこんな感じっていうのは?
いやー、やっぱさ、こう、ほらね、怪しい、怪しいって言ったらちょっと失礼かもしれないけど、いろいろあるじゃん。
なんかほら、売るというかさ、入境を決めさせたいというかさ、売買になったら売るってなるけどさ、とか。
そういうことでよってさ、正直不動産の中ではね、嘘を言うとかさ、そういうこととか結構出てるわけだけどさ、
あんまり言いたくないこと隠しとくみたいなとかさ、ちょろっとなんか書かれてるとかさ。
ありそうだなとかって思いながらさ、とかさ。
でもこう、営業の人とか主によく話させてもらうんだけどさ、支援してる会社もさ、
いろいろね、自分のその売上のこととかのプレッシャーも感じながらやってるからさ、
いろんなバランス感取りながらやってんだろうなみたいなさ、結構思ったりもしてさ。
うん。
なるほどね。そうなんだ、不動産トラブルとかっていろいろ聞きますけれどもね。
うん。
聞きますけれどもね、っていうか、なんか実際に身近じゃないところでそうやってドラマとかそういうので聞くけどもさ、
うん。
なんかそういうのっていうのも、やっぱリアルであったりもしそうな感じはするんですか?
うーん、しそうな感じはするね。
するか。
わかんないけどさ、まあだからいろんな人いるだろうなとか思うからさ、
自分でわかってないと、たぶんそういうの、なんか食らっちゃったりとかさ、
するだろうなとか思うしさ。
なるほどね。
食らっちゃうか。
わかんないけどさ、そういう難しいじゃないのってさ。
うん。難しいね。難しいね。難しいんだ。
難しいと思う、だから。知らないこととかいっぱいあってさ。
そのお客さん側がってこと?
そうそうそうそうそうそう。
そういう取引においてさ、何を抑えるべきかとかさ、
法律的なこととかも含めてさ、あるから難しいじゃん。
そうだよね。
だなって俺は思ってさ、単純になんか家を決めるといってもさ、
うんうん。
本当にいろいろね、その売買の契約をしっかりだけさ、
だから俺も家買ってっけどさ、なんかもう全然わかってない家だよなみたいな。
一応あってさ。
そうなんだ。
うん。
わかってない節が当時はあったんだけどさ。
あったと思うよ。結構ノリと勢いで行っちゃったからさ。
今のところ別に何にもね、やらかしたとかさ、起きてないからよかったけどさ、
今、FPの勉強もしてるからこそあるのかもしれないけどさ、
不動産分野とかやっぱ勉強するんだけどさ。
知らないことだらけだなみたいなさ。
なんかそういう話が出てくる?
それはだから、なんか、いろんな優遇される制度とかたくさんあるよね。
不動産を購入してもらいたいがために、いろいろ説明されるようなこととかさ。
当たり前に、でも俺は反抗してるわけで、そのためのことをさ。
怖いよなって思ってさ。
とりあえずそのときに言われてると思うんですよ。
これぜひ書かれない、ためのするものはこれです。
はーい、わかりました。つってさ。
なんか死ぬほど押してた気がするしさ。
押した気がするわ、僕も。
なんかそれのために実に作ったもんな。
そうそうそうそう。全然わかってねぇみたいな。
怖ぇみたいなさ。これがもしさ、悪徳の人だったら終わりだねみたいなさ。
確かに。
そうだよね。そういう専門性のある商売とかって本当に危険だよね、いろいろと。
いや、と思うよ。だからね、世の中にはね、こういうふうにさ、
地面紙じゃないけどさ、いろいろあるわけじゃない。
だから本当にね、そういうことが起きちゃったりとかしたらもう本当、
どうすんだっていうか、もうどうしようもできないっていうかね、なっちゃったりするよね。
確かになぁ。そうだよね。地面紙ね、ネットフリで話題になったやつも、
あれもなんか実在の話とかっていうのがね、もらえるとからしいもんね。
うんうん。
そうですか、怖いですね。
そうそうそう、なんかそういう感じもね、今ちょっとFBで勉強してるからこそ思ったし、
なんか知らないこといっぱいあんなぁとか思いながらさ、
そうそうそうそう。
でもなんかね、ドラマ自体はめっちゃ面白くて、なんか普通に。
なんかちょっとグッとくるところもあって、
なんかこう、ね、こう、スマイルを提供するっていうね、
すごいかけがえないことじゃないかっていうのはさ、
確かにね。
恐れがなけりゃ、ね、こうなんか人の営みとしてちょっとね、厳しくなるじゃないか。
という、そういう仕事なんだっていう良さもね、こうちゃんと伝える、
あのうまい描き方もあって、結構グッときて涙するみたいなのもあったりとかして。
大河ドラマ「どうする家康」と歴史ドラマへの見解
あとなんかヤマピーが、まあちょっといいからしすぎてて、もうバキバキなのよ。
へぇー。
こいつはすげーなーと思ってさ。
へぇー。ヤマピーか。ヤマピーっておいくつぐらいかな、あの人。
どのぐらいだろうなー。でももう結構いい歳じゃないの?
もういい歳なんだ。
わかんないけど。だって昔から結構出てない?
まあ小っちゃい頃から出てたのもあったと思うけど。
うーん。まあ僕はあんま知らないけど、
まあなんか池袋のウエストゲートパークかなんかで、
まだ若い少年が出てたみたいな。
うん、そんなイメージしかないけど。
そっか。なるほどね。いいじゃないですか。面白かったんだ。
面白かった。なんか久しぶりに、たまたま、お金の勉強だから今FPも含めてしてて、
そういうのをしてる中で、正直不動産っていう、そのとき漫画の紹介だったんだけど、
おもろいみたいなのね。
あって、へぇーと思ったら、あ、ドラマあるじゃんと思って、
で、ドラマ見たら、結構面白くて、今だからその不動産の支援してる会社の人にも、
正直不動産見ました?って言ったら、めっちゃおもろいっすよって言って。
おすすめしてる。
おすすめしてる。
まあでも、まだそんな読んでる人はいなかったって感じだよね。
あーそうそうそう、知ってる人もいたんだけど。
知らない人もいて、読みちもおもしろい人もいて、
ちょっとゆったりとかしてるっていう、
そんな感じが最近、珍しくね、あんまりだからドラマとか見ないんだけど。
最近テレビとか、あんまり見ないんだけど、ドラマとか。
ハマったコンテンツ。
あ、今だとあれだね、トヨタみきょうだいを、
昨日も見てたけど。
久しぶりに大学ドラマを。
おもしろいね、あれもね。
僕もまだ、最新2話ぐらい見てないけど見てますよ。
あ、ほんとに?
どうですか?おもしろいですか?
おもしろいっすね。
トヨタみひでながは、もともと好きだっていうのもありましたしね。
今んところ、まだ結構こう、なんだろうな、
あの、あれですよ。
まあトヨタみひでなが自体がね、あんまりこう、メインで張る感じじゃないし、
こう、張るキャラじゃないんですよ。
張る歴史上の人物ではなかったりとか。
あとあの人自身のあんまり実態はよくわかってねえみたいなところがある。
みたいなね。
そうそうそう。だから結構こう、なんか自由に描いてるなっていう感じがあって、
それはそれがおもしろいですよ。
なるほど。
歴史好きだからさ、いつもこう、そういう大河ドラマとか見たりとかするの?
そういう感じない?
いや全然しないっすね。
全然しないんだ。
全然しない。大河ドラマはね、今まで見たのってたぶんないよ。
小学校のときに見た太平洋とか。
マジで?
信長なんとかジパングとかそれぐらいまだたくさんおんじゃないかな。
あ、そう。
あーじゃあほんと、超久しぶりに見てるんだ。
めちゃくちゃ久しぶりだね。
まあなんかちょっと、ちょっと見ようと思って、軍師寛兵衛を見ようとしたり、
真田丸をちょっと見ようとしたりみたいなのがあったんだけど、
なんかそれもそんなに続かずにっていう感じ。
あー、そっかそっか。なるほどね。
坂の上の雲、あれ大河ドラマじゃないけどNHKのやつあれは全部見た。
あーそうなんだ。なんかそれおもろいって言ってたよね。
だからね。
うん。
なんかね、やっぱこう大河ドラマってさ、
どうしてもやっぱ大衆向けを時代劇に近い。
はいはいはいはいはい。
だからさ、すごく面白おかしく描いてるっていう部分があるんだけど、
なんか、若い僕にとっては、
そういうエンタメとして見せる作品なら、
しばりおたろに勝るものはねえだろうぐらいの感じだと思ってたんですよ。
だからなんかそういうこう、面白おかしく、
なんかすげえ真面目に描くんだったらともかくとして、
面白おかしく描くんだったら、
なんか別にしばりおたろを上書きするっていうか、
上書きっていうか、よりも面白いの描くの無理だろうなって思ってたから、
なんか見てなかったみたいな、そういうひねくれた感情みたいなのがあったみたいな感じはあるのかもしれない。
なるほどね。
もう、俺にしてばりおたろがあるから。
そうそうそうそう。
もうそれ見てんだったらそれじゃねえじゃんみたいな。
そうそうそうそう。
ひねくれてたんだ。
ひねくれてましたね。
なるほどね。
まあ最近は別にそんなこともなくね、
なんとなく見たいなっていうふうに思うものはあるんですよ、
そういう軍師勘弁とかサラダマラとか。
あるんですけど、
なんかやっぱこう、僕テレビ系でなんか見るのって、
やっぱ嫁さんと一緒に見るみたいなのがほとんどなんで、
一人じゃ見ないんですよね、絶対。
そうすると、なんかアニメとかっていうのも一緒にいろいろ見てるんですけど、
優先順位がどうしても、嫁さんあんまり興味ない分野だから、
優先順位がどうしても下がっちゃうんですよ。
あー、そっかそっかそっか。
それであんま見れないっていうのはあるかなって感じかな。
なるほどね。
一緒に見るんだったらね、そうなっちゃうのはしょうがないよね、確かにね。
ただまあ、豊臣兄弟は秀永推しなので、これはちょっと見せてくれって言って。
あー言って。
いいね、そっかそっか。
そういうところがありますね。
なるほどね。
アニメ「呪術廻戦」と漫画「レベルE」
アニメで言うならば、今自術会社のアニメまた始まってるから、
それは見てるね。
そうなんだ。
今死滅回憶編入ってたから、そこ面白いじゃん。
面白いやつ見てないんだっけ。
見てない。たぶんあのなんだっけ、
津田健次郎のキャラが、
うんってなっちゃったところぐらいまでしか僕見てないんですよ、漫画とかでも。
あーなるほどね。
なんかそのすごい大規模な戦いが終わった後に、
おっこつくんが出てきたぐらいのところまでしか見てない。
その先はまだわかってない。
そっかそっか。
その先のやつはね、まさに。
そっか。
結構好きでさ、今の死滅回憶って話。
そうだよな、自術会社もう終わったんだから、もう一回見直して、最後まで見てもいいんだよなと思う。
そうだな。
まあまあ俺は好きだからね、ああいうのが。
金谷さんはね、かなりひさかたぶりに大ハマりした漫画本。
そう、やっぱりああいう能力系バトル好きなんだろうね。
他も使ったりするのか。
なんかあいつがハンター×ハンターいったらいつだよな。
なんかちょっと噂になった気がするんだけど、まだかな。
また再会の噂があったような気がするんだけどな。
いつもあったんだけどさ。
でももう本当、どこまで行ったっけみたいなの忘れちゃうからさ。
そうだよね、なんかもう能力バトルっていうか探偵者みたいな感じになってるイメージがさ。
もうちょっとまた違う発展がしてるからね。
そうだよね。
なんか本当に、どこまで生きてられるんだろうな、この作者はって思う節はありますね。
ほんとだよね。
まあでも考えてみれば、あの人もともとそういうの好きなんでしょうね。
レベルEとかでも結構探偵っぽい話多かったですもんね。
そうそうそうそう。
そうだ、レベルE。
レベルEさ、だからもやりさんにお勧めしてたでしょ。
してたね。
俺も絶対レベルEだと思う。
もやりさん聞いてくれてたら、俺からもお勧めします。レベルEは絶対に読んだ方がいいです。
なんかもやりさんがXかなんかでね、お勧めの漫画とかそういうの教えてくださいって言ってさ、
なんかみんな長編お勧めしててさ、長編そんなに漫画見たことない人読めねえだろうと思って、
短編1つで勧めたうちの1つだね、確かに。
はいはいはい、なるほどね。レベルEはめちゃめちゃ良かった、めちゃめちゃ面白いねあれは。
面白いよね。
とがしワールドね。
そうだね。
ほんと印象的な作品だよな。
あれはそう、やっすんも大好きなんだけどさ、レベルやべえなみたいな。
まあみんな好きだよね、レベルEはね。
みんな好きだね、レベルEは大好きだね。
ほんと面白いと思いますね。
めっちゃおもろいね。
いやー。
話題のアニメ「超かぐや姫」とその魅力
そうそうそう、なんか感じが俺の最近かなみたいな。
なるほどね。
ちょっと思ったね。
そうか、OK。
じゃあつかえさんちょっと考えよう。
うん、そうだね。
なんかこないだね、新宿行った時にさ、広告で出てたやつ、超かぐや姫っていうやつがすげえ。
ああ、言ってたやつ。
だと思うんだけどさ、ネットフリーの限定配信でさ、やってる。
アニメやばいって。
そうそうそう、なんか女の子女の子してる感じだから、まあ多分木村さんの趣味には合わんだろうなとも思いつつ、アニメーションがほんとにやばかったねあれはね。
言ってたね。
なんかまあ超かぐや姫っていう名の通り、なんか現代版のかぐや姫みたいなさ。
ああ、そういう話だね。
なんかその、ざっくり言うと、女の子がなんか伝心柱が光ってて、そこから、そこがなんか知んないけど空きそうな感じになってたから、空けたら赤ちゃんが入ってましたみたいな。
伝心柱から出てきた。
そうそうそう、そういうところから始まって、でなんかその赤ちゃんが3日ぐらいでなんか大人になって、でVTuberとしてなんか生きていくみたいな、そういうような。
VTuberってか、まあちょっと近未来の話だから、あのもう、なんていうんだっけ、メタバースか、メタバースがもうめちゃくちゃ発展してる世界の中で。
なるほどね。
メタバースの中ですごいこう、知名度を上げていくみたいな、そういうような話なんだけど。
まあなんかその、近未来みたいなところを思考してるからっていうのもあるのかもしれないんだけどさ、とにかくアニメーションがもうやばいね。
めちゃくちゃ動くし、カメラワークもすごいし、なんか色の使い方とかそういうのもすごかったしね。
なんかまあ、僕とかみたいな世代でニコニコ動画とか見てた世代からすると、初音ミクとかさ、そういうのとかって結構僕の中ではなんか思い出深いものとしてあるんだけど、
なんかそういう初音ミク系の曲を作ってた人とか、その初音ミクの曲そのものがいろいろ劇中とかでも使われてたりして、
なんかね、そういう意味でも面白かったですね。
まあでも本当あれはアニメーションの凄さだけでもちょっと見てみる価値はある作品かなっていう感じだね。
そのアニメーション会社は横浜知ってるところ?
全然知らなかった。
全然知らなかった。
じゃあこれからなんか意外とするかもしれないね。
そんな感じだね、多分。
でも多分まあ僕、まあわかんない。その辺の裏話とか全然見てないからわかんないけど、まあ多分ネトフリが相当気合い入れて金出したんじゃねえかなって。
ああそういうことか。
そういう感じはしたね。
やっぱもうめちゃくちゃ話題になってるっぽくて。
ああそうなんだ。
ネトフリ限定配信だったのに、なんか映画館とかでも映画でやるみたいな感じになってて、やってたりするんじゃないかな今確か。
そんなになんだ。
すごいね。
正直まあ僕らみたいなおっさんが見るよりも今時の子たちが見るような作品かなっていう感じがするけどね。
なるほど。この方聞いてみようかな。知ってるかもしんないよね、もしかして。
いやでもお子さんとかに結構ハマる系の作品じゃないかなと思う。
なるほど。
結構最後の方感動的だしね。
ああそうなんだ。
でも普通に完結してる話なの?
ああもうそれだけで、そのなんだっけ2時間半ぐらいのアニメーションだけどそれとは。
ああそうなんだね。
まあいわゆる本当映画仕立てって感じ。
ああそういう感じなんだね、なるほどなるほど。
ちょっと聞いてみようか。
とても面白かったですよ。
なるほどね。
皆さん、聞いてる皆さん興味持ったら見てくださいっていう。
正直不動産ともね。
正直不動産はまあちょっとね、まあそんな感じでしたっていうかね。
それでね、どういうところからそういう情報を引っ張ってくるの?アニメとか。
うん。
でもそれはね、本当方々で話題になってたっていう感じで。
ああそうなんだ、俺が調べなきゃならないじゃん。
まあとは言うものの僕もまあそんなに興味なかったんだけど、
なんか嫁さんがなんかめちゃくちゃ話題になってるしすごいらしいよっていうから。
ああそういうことね。
そうかと思って、なんか俺も名前は聞いたことあるし、話題になってるのは知ってるから見てみっかって言ってみたって感じだね。
なるほどね。
全然期待せずに見始めた感じだけど、まあすごかったって感じですね。
そっか。
多分俺は、俺が普段目にする耳にするようなところじゃないところだから、多分俺には入ってきてなかったんだね。
まあね、ちょっとね、ジャンル的にはちょっと違うよね。
全然知らなかったわ。
まあ全然生きてる感じですね。
そっかそっか、なるほどね。
どういうところかな、最近の。
AI研究への没頭と人生の岐路
最近の。
うん。
うん、そんなところだな。
最近のコンテンツ、何か触れてるコンテンツは。
まあ、とはもとにもかくにもAIを一日中ずっと維持し続けてるっていう。
そうそう、絶対言うと思った。
そういうオタク的な感じの状況っていうところですかね。
オタクなんだ。
オタクでしょそこはもう。
オタクか、オタクなんだ。
いやでも一日中こんなになんか一つのことに没頭するみたいなのは久しぶりだなっていうぐらいに。
すごいなと思うけど逆に俺は。
やってるよ。
マジですけども。
やっぱね、試行錯誤するのが案外と好きなのかもしれない。
たしかにね。
少なくとも俺はそれはやってないから。
一日中ずっとそんな試行錯誤してる。
疲れちゃうから途中で俺も。
まあ僕も疲れるから別にあれだけど。
やっぱなんかさ、こうサラリーマンの時にやってたのってさ、
なんかやっぱゴールがそれなりに見えるみたいなのがあった気がするからさ。
だから別にそんなに没頭してそこを突き詰めなくてもできちゃってたみたいなところがあるから没頭してなかったのはあるけどさ。
今ってやっぱ答えがさ、結構遠い場所にあるような気がしてるから。
それを探すためにAIっていうところの部分で模索してるっていう感じはあるので。
置かれてる環境みたいなところはあるんだろうなとは思うけど。
性質っていうところプラスね。
はいはいはい、そういうことね。
答えは遠い。
なるほどね。
答えは遠いけど、近くにあるという感じでずっとやってきたわけですから。
一緒に1回ぐらい苦労するっていうのも大事かなと思いますね。
そっかそっか。
実際ね、会社を辞めて1ヶ月ぐらい経ってるけどさ、どうですかこの1ヶ月振り返って。
1ヶ月振り返って。
いやー、なんだろうね。
だから本当でもずっとそんなことやってたって感じだね。
手応えはない。
ただできることは増えているっていう感じ。
ただこれをどう活かしていくのかっていうのはまだわからんし。
これを安易に活かすみたいな感じにいってしまうと、
それはそれでなんかちょっと違う方向に行きそうな気がするから。
とりあえずやってみると思いつつも、ただ慎重にみたいなところはあるって感じかな。
なるほどね。
そんな状況ですね。
そっかそっか。
いろいろ試行錯誤してから今考えてるってことなんだね。
そうだね。
とは言うものの行動しないと何も変わらんので、
そこの部分っていうところに行くためにはどこで離陸するかみたいなところもあるし。
はいはいはい。
ちょっといろいろと真剣に考えて、珍しく真剣に考えてるな、いろいろとって感じですね。
おお、真剣に考えてる。珍しく。
珍しく。
珍しく。
やっぱ人生かかると真剣に考えるんだなって思う。
そりゃそうだな。
珍しく。いつぶりでしょう?
いつぶり?初めてじゃないかな。
すげえじゃん。すげえじゃん。
いやでもさ、やっぱこう振り返ってみると、やっぱずっと何かに守られて生きてきたんだなっていうふうに思うしね。
おお、そうなんだ。
そんな気がする。
なんか寄りかかって別に生きてこれたなっていう感じがするからさ。
そうすると別に寄りかかって、寄りかかってるところにある程度の貢献すれば許されるみたいなところがあるじゃないですか。
そう考えると、それ寄りかかるものが今初めてなくなったっていうのは、という状況で初めてなのかなって感じですね。
なるほど。
いやじゃあこれからミソがどうなってくるのか楽しみですね。
そう。
そんな、初めての。
まあ、どうとでも適当に生きていくでしょう。
まあまあまあね。
人間ね、そんなに、そんな簡単には死にません。
まあそう簡単にはね。
そんな簡単には死にませんし、金がなくなってもなんとかなるのが日本という国ですしね。
そうだね。日本に生まれたってことはね、ある程度ね、そんな辺はね、なんとかなるかもしれないね。
そうですね。はい、そんな感じかな。
イベント告知と番組グッズ制作
はい。
そんな感じで終わりにお越ししますかね。
はい。
はい。
女子部下のたのしきラジオではお便りを募集中でございます。
Xでハッシュタグ女子部下のラジオないしは、女子部下たのしきラジオでつぶやいていただければ確認をさせていただくようにしますので、よろしくお願いしますと言いながらも確認してません。すいません。
あとLINEオープンチャットもね、やっていますというところなんでよろしくお願いいたします。
はい。
あとあれだよね。
テツセカでね、5月の5日か10日にポッドキャストエキスポの中でポッドキャストウィークエンドというイベントが、どこだ?池尻洋波市って言ったかな。渋谷か。
なんかそっちのほうって言ったかな。
渋谷、中目黒からも近いので渋谷と目黒の境目ぐらいなのかな。そんなようなところで行われますという感じで。
一作年、2024年の確か11月ぐらいにね、そのときもやってますけれども、そのときにキマさんもね、お手伝いに来て。
はいはいはい。行きました。今年も行きます。
はい。頑張っていただいて、今年も来てくださるという感じなんでね、ぜひぜひ皆さん、聴いていただいてる皆さんもね、来ていただいて日明かしをしていただけると嬉しいなというふうに思います。
お願いします。
で、グッズをね、作ろうみたいなそんな話なんかも出ていまして、確実に作るのはクッキーとあと小冊子を作ろうかなと。
小冊子。
小冊子。おのおの3人で小冊子作って、誰が一番売れるかを競うみたいな。たぶん1枚、1冊100円とか200円とかそれぐらいで売ると思うんですけど。
小冊子って何?
いやなんかね、自分の哲学について語るみたいなんでもいいし、トモキシだったらなんかこう絵をいっぱい描くとかでもいいし、何もまだ3人とも考えてない。
そういうことね、中身はこれからね。
そういうようなことなんかも考えたりしてますんで。
なるほど。
ぜひね、来て買っていっていただけると嬉しいなというふうに思います。
はい、ぜひお願いします。
上司と部下もいますんで。
あ、そうだね。
あんま本当はそのブース内はその番組しか宣伝していけないらしいんでね。
すいません。
上司と部下のね、楽しきラジオつながりできましたって言っていただけると嬉しいし、我々会話させていただければと思いますんでぜひ来てください。
そうですね、ぜひぜひと思います。
はい、そんな感じでよろしくお願いしますという感じですかね。
はい。
じゃあそんなところで終わりにします。
はい、どうもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
27:03

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