2026/07/15 さとうこむぎ
2026-07-18 28:13

2026/07/15 さとうこむぎ

ゲスト:リフォームラボにらさき代表 高下沙織さん

感想

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サマリー

今回の放送では、リフォームラボにらさき代表の高下沙織さんをゲストに迎えました。高下さんは、地元韮崎市で内外装リフォーム、特に屋根や外壁の塗装をメインに事業を展開しています。女性ならではの細やかな視点や気配りで顧客のニーズに応え、男性が多い業界ながらも、持ち前の明るさとコミュニケーション能力で信頼を得ています。また、高下さんの意外な経歴や、地元韮崎に戻り家業を継ぐことになった経緯についても語られました。番組の後半では、同級生である横内正さんへゲスト紹介が行われました。

オープニングと新曲披露
Waniスタ・ランチタイム この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りします。
皆さんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム水曜日。 今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにあります、スタジオワニワニからお送りします。
7月15日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
だいぶね、暑いですね、今日も。 だんだんちょっとね、晴れ間も出てきまして、
すごく暑かったりしますので、 野外でね、お仕事されている方は、お水たくさん飲んで気をつけてくださいね。
あの、まだ梅雨明けしてないですよね、この前ちょっと調べたら。 もうなんか梅雨明けしたかな、ぐらいな気持ちなんですけれども、
まだ梅雨明け、もうちょっと雨降ったりするのかなぁ、なんて思っています。 気がついたらもう7月の半ばでございますよ。
これから暑い季節でございますので、皆さん元気に過ごしてくださいね。 はい、というわけで今日もね、ちょっと皆さん元気になるような放送にできればなぁと思っております。
はい、新曲を私、また今日も歌わせていただこうと思います。 2週間に一度ウクレレ弾き語りで新曲を披露するという、勝手に新曲シリーズ続けておりまして、
今日もギリギリまで作っておりました。 なんとかできました。というわけで、
今日できた曲は、なんとなくこうね、星空を眺めている様子をイメージしながら作りました。ミラクルという曲です。聴いてください。
こんな静けさよ、ここでありに、それ夜は空色は変わってくるの日変えてくだろうし、の幸せのこと、朝になるようにのことも、僕は確かめている、君の隣で見てる、
星が、世界を、お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。 行ってらっしゃい。
少しだけお別れね。 ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に、 きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。 12時からお送りしています。FM八ヶ岳ワニストランチタイム。
コーナー紹介とゲスト紹介
はい、それでは今日はつながってワニワニお送りしていきます。 ワニワニと言いますのは、公衆弁で騒がしいとか、ふざけるとか、調子に乗るとか、そんな意味がありまして、
こちら、にらさきにこりにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。 地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて、次につなげていくというわけですけれども、 前回は
伊津谷醤油の山寺沙織一郎さん出ていただきましたが、紹介していただきました。 今日来ていただきましたのは高下沙織さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。 高下さんは山寺さんとは飲み友達って聞いたんですけど、
もともとは私の弟の知り合いで、そこから弟が海外に飛び回ったりとかで、なかなかちょっとこのにらさきの地にはいないので、
そこでたまたま飲み屋さんで別の方と飲んでた時に、
もしかしてお姉さんですかっていう声掛けをいただいて、そこからが知り合いで、まだお付き合いとしては1年ぐらいですかね。
そこで初めて会ったんですか? そうです。あとはにらさき市の商工会さんの集まりとか、そういったところでちょっとお会いがあって、
そこから集まりの後、ちょっといっぱい行きますかみたいなところで、ちょっとあのにらさきでたびたび飲ませていただいています。
にらさき結構飲めるとこあるんですよね。 増えましたね。すごくどこ行こうかなって悩めるぐらいなので。
いいですね。じゃあ皆さんのどこかのお店で会うかもしれない。 そうですね。会う確率はちょっと高いかもしれないですね。
そんな高下さんなんですけれども、にらさきでリフォームの会社をやってる方だよとも聞いてるんですけども、どんな会社をやられてるんですか?
リフォームラボにらさきについて
会社はですね、内外装リフォームと歌ってるんですけれども、メインは屋根や外壁の塗装をさせていただいてまして、
そういった工事に入ると必ずそれに付随をする内外装のリフォーム工事っていうのが、例えばここが壊れてるとかいうのがあれば一緒に直してもらえますかっていうのが出てきたりするので、そこも一緒にお直しをしつつ、塗装もさせていただくっていうところがメインでやらせていただいております。
なるほど。リフォームラボにらさきさん。
ヤゴーはリフォームラボにらさきと申します。
ホームページとかちょっと拝見したんですけど。
ありがとうございます。
メインはそういうことで、いろんなことできるってことですか?
そうですね。メインは塗装でやらせていただいてるんですけど、例えば雨どり壊れちゃったとか、屋根心配だから見てもらえるとか、
クロス貼り替えをしたいとか、そういった細かい内容でも対応をするようにはしているので、総合的にお声掛けいただければご対応できるっていうところですね。
うち結構小民会住んでて、実は雨守を知ってこの前。屋根登ってみたんですよ。
あらま。
そしたらちっちゃい穴とか開いてて、とりあえずテープで塞いだんですけど、屋根登るの結構ドキドキしちゃったんですけど。
そうですね。
登ってるんですか?高下さん。
いや登るんですけど、慣れてるからいいって言ったらあれですけど、ちょっとやっぱり危ないですね。
2メートル以上ちょっと危ないですね。
危なかったんですよ。
動けがなさらぬようにというところですね。
そういうのとかも相談できるってことですか?
そうですね。登るの怖い方はぜひご依頼をいただければと思います。
なかなか普通は登りませんからね。
そうですね。結構チャレンジャーな感じですか?
そうなんです。
高下さんは代表としてリフォームラブニラサキをされてるんですけども、現場にも出てるんですか?
現場に出てます。なので今日もちょっと合間と言ったら合間なんですけど。
ありがとうございます。
そうですね。
他にも職人さんとかがいらっしゃって。
職人もいまして、高下さんもお願いしてまして。
だいたい月に2、3件くらいは何かしらの工事をさせていただいてるっていうところですね。
すごいですね。だから現場ってことはずっと工事してるってことですよね。
そうです。工事してるところにいます。
いるんですよね。すごい体力ですね。
そうですね。夏は暑いし、冬は寒いので、体力勝負っていうところもあるし、健康管理は日々気をつけてるっていうところがあります。
すごいですね。なんかとっても明るくてチャーミングな印象の方で。
なんかほら、そんなムキムキっとした印象もないし、よくできるなって。
でもよく言われます。行くと、あなたできるの?って話は聞かれるんですけど、やると、できるのね?なんていう会話は結構ありますね。
なるほどね。やっぱり女性ならではの決め細かさとか、気づくことってあるんじゃないですか?
あるかもしれないです。もともと私はおうち好きなので、やっぱりちょっと気になるところとかを言われると、確かに私も気になるなみたいな感じで。
直してあげたいなみたいな感じになるので。
なんか男性はやっぱり男性の特徴があって。もちろんね、そればかりと限らないんですけど、やっぱり力仕事とかはすごいなと思うんですけど、女性って、例えば冷蔵庫、あそこに何入ってるとか分かってたりするじゃないですか。
そういう細かく気づいたりするじゃないですか。あそこにあれがあって、あそこに穴が入ってるわとか、あそこがちょっと傾いてるわとか。そういうの結構あれじゃないですか。
結構最後点検はします。例えば足場ばらした後とかに、男性もちゃんと見てくれるんですけど、その後も一回見て、やっぱりちょっと細かい釘とか落ちてたりとかすると、私目についちゃうので。
それもやると、だいたい一番最初に来た時と同じような感じで終われるので。
そうですよね。やっぱりお家をだいたい守ってらっしゃるのって、男性ももちろんですけど、女性であったりすることもあるじゃないですか。
そうですね。奥様の意見をちょっと聞いてって言われることもたくさんありますね。
そうすると、やっぱりご相談の時に、女性だとちょっと私だったら、なんかしやすい、相談しやすい感じがします。
そういうお声はね、確かにいただくんですよ。なので窓口が奥様なんですってなった時に、やっぱ女性なので、こういうところって気になったりしますよねって、ちょっと多分賛同してほしいんだろうなっていう内容も、私はわかりますって言えるので。
そうすると、旦那さんに伝えやすくなったりとかもすると思うし。
確かに、確かに。
そうですよね。両方の意見がありますからね。
そうですね。旦那さんこう言ってたけど、奥様はどうですかって言って、奥様はこう思ってるみたいなんですけど、どうですかみたいな間を取り持つじゃないんですけど。
なるほど。そういうことも大事なんだ。
そうですね。そこでいろいろ決めていけると、後々のここはこうだったらよかったなみたいな、ちょっと後悔も少なかったりとかはするのかなっていう印象はあります。
なるほど。お家ってそうですよね。ずっといることだから、結構大事。
帰りたくなるお家がいいですよね。
そうですよね。リフォームなんて言ったら、多分直したり、もっと良くしたりっていう思いがあってだから、余計ちょっと気になりますよね。
そうですね。どうせやるならみたいなところもあるじゃないですか。そうするとやっぱりこういうのが実はよかったんだよねっていう意見があれば、それを言ってもらえれば、じゃあこうしていきましょうかっていう提案にもなるので。
そうですね。
まずはお話からっていうことですね。
そうですね。なんかその女性がって今言いましたけど、男性も女性だとちょっと話しやすいとかもありそうな気がしますね。
でもそうですね、あんまりきつい感じが多分見た目もそうですけどないと思うので、とりあえず何かあったら言ってくださいみたいな感じで言うと、結構お話ししてくださる方多いので、そうすると結構満足度にも繋がっていくので、やっぱお話、コミュニケーションは工事の前も工事中も工事の後も大事かなっていうところで。
なるほど。
終わった後も気になったら連絡くれれば見に行きますよっていうのも言えるし、そうするとちょっとでも気になれば、やっぱり連絡くれるとまたそこから会話が生まれたりとかで、実は今ここがこうなっちゃったんだよねとかってまたそこから繋がったりとかもあるので、やっぱコミュニケーションなのかなとは思ってます。
確かに。ばっちりですね。
ばっちりですか。ありがとうございます。
すごいですね。
あ、そうですか。わかりました。じゃあ前半ちょっとこんな感じにしました。あっという間なんですけども。
ありがとうございます。
また後半よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
高下さんの経歴と地元への帰還
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
ワニスタランチタイム。この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日はですね、リフォームラボみらさきの高下沙織さんに来ていただいてます。後半もよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
それではですね、ちょっとね、気になってたことがあるんですよ。
なんでしょうか。
やっぱりそのリフォームとか建築の現場っていうのは結構男性の方が多いなと思ってるんですけど。
そうですね。昔に比べると女性の方も増えては来てるんですけど、まだまだやっぱり男性の方の方が比率的には多いです。
で、そのリフォームの会社の代表をされてるっていうのを聞いた時に、どういう感じでなったんだろうってちょっと気になってるんですけど。
経歴ですね。
経歴というか今までの。
生きてきた。
やってきたこと。
そうですね。
まずご出身はニラサキ。
はい、出身はニラサキです。
でその後、ずっとニラサキなんですか?
一回ですね、私県外に出てまして、山梨県内の高校を卒業した後に、そのままその足で横浜に上京をしまして。
で、父が単身本人でずっと横浜にいたんですけど、父の手伝いで、その塗装の職人として現場に入ることになりまして。
塗装。
塗装です。
最初塗装だったんですね。
塗装の職人で現場で塗るっていう。
それはそういう建築系の仕事がやりたかったんですか?
全くやりたくなかったんですけど、気づいた時にはやってた。
最初塗装の職人として始まり、でその後はどういう感じ?
その後にリフォームの営業ですとか、そういった大きい現場の現場管理とか、そういったところを経験しまして。
で、プライベートで結婚出産とかっていうイベントごともあったりまして、最終的に横浜、東京、千葉。
で、千葉で水道工事展の図面描きのお仕事がありまして、それを長い年月やっていたっていうところで。
もう18年間ぐらいですか?18歳から高校出てからはずっと県外にいました。
県外で。でそれも塗装とリフォームと水道屋さんで図面描いて。
それはだから、ゆくゆくはリフォーム会社をやりたいな、みたいなのがあったんですか?
いや全くなくて、私が仕事を転職するたんびに雇っていただいた会社っていうのが、全部そういう建築関係。
他のところはすべて落ちました。
目指していたというよりも、その流れになったと。
流れで人生歩んできた。
振り返ってみると、確かに全部建築関係だよね。
そうですよね。
っていうところなんです。
なんかこの、目指して勉強してきたみたいな経歴になってますよね。
なっちゃってますけど、全然そういう感覚ではやってきてない。
それがすごいですよ。
しかも子育てされながら、ずっと現場とか営業とかもされてたんですよね。
そうですね。営業もして、図面も描いて。
で、やってきて、なぜまたニラサキに戻ってきて?
これがですね、そうやって一生懸命生きてきたところ。
私の、創業が祖父なんですけど、その後私の叔父が会社を継いでまして。
その叔父が60歳を迎えて、仕事的に大変かなっていうので、私の父に相談があったんですよね。
その時に会社を継げないかっていう話が、うちの父に言ったんですけど。
父もそうは言っても年齢が年齢なので、ここからっていうのは厳しいっていうところで、
誰かできる人がいないかっていうので、私に話が。
回ってきたって声がかかったっていうんですかね。
その会社を継がないかっていうふうに、山梨に戻ってこないかってことですよね、要は。
そういうことになりまして、私も子ども二人いる手前、ちょっと私だけでは決められないので、
学校も行ってたし、転校になっちゃうしっていう心配もあったので、
思い切って子どもたちに聞いてみたところ、大賛成で。
大賛成?
山梨行きたいみたいな感じで、大賛成になっちゃいまして。
賛成してくれたからには、じゃあ行かないとなっていうところで、決心したっていう感じです。
すごいですね。
だから直前までそんな継ぐ気なんて、さらさらなかったって言ったらあれですけど。
なるほどね。
申し訳ないですけど。
だからおじさんだから、親とかではないし。
直接親じゃないので。
小さい時からそういうつもりもない感じだったんですね。
ないです。全くないです。
なるほどね。
本当にもう病で決めたぐらいの感じですよね。
すごいですね。でもこの経歴を見ると、もう沙織さんしかいないっていう。
でも私もその時に振り返ってみたら、確かにこの経歴ってここにたどり着くための。
本当ですよね。
させられちゃってたぐらいの感じの。
もう完璧な人材ですよね。
そうですよね。経験してきちゃってる人みたいな感じですよね。
だから継ぐにあたっては、支障がなかったといえば支障がなかったかなとは。
全てが生きてくる。
そうですね。逆に活かしていきたいかなっていうところもありますね。
ちょっと自分でこういうのやってみたいなみたいな気持ちもあったんですか?
そうですね。でも結局過去にやってきたことってここなので、
これを例えば自分が会社経営としてやった時に、
どれだけ活かせて、どれだけのものになるのかっていうのを試すいい機会になるかなっていうのはちょっと思ったりはしたんですよね。
そうですよね。
これまさに用意されてたチャンス。
そうですね。この試すための土台を積ませられてたのかもしれない。
いろんな方の反省を聞いてますけれども、この流れはもうすごいですね。
そうですね。ちょっと私もすごいなって今思えば。
じゃあ全てが生きる、もうこの会社を継いで今やってらっしゃるんですけれども、
メインとしては塗装とか外壁とか屋根とかですけれども、
いろんなリフォームを経験してきたし水道もできるし、
いろんなことを範囲を取らせていただいたりとかもあるので、
お悩み事があれば、一回ちょっとリフォームラボになさきさんに聞いてみるみたいなぐらいの存在にゆくゆくなれたらいいかなっていうところで、
今ちょっと日々お仕事させてもらってるって感じですかね。
なるほどね。その地域でね、いろいろ総合的にご相談できるっていう感じのリフォームとか建築とかに関してね。
そういうちょっとキーになるようなね。
そうですね。窓口みたいな存在に最終的になれたらいいのかなっていう目標はあります。
なるほどね。なんかもうそのために高下さん戻ってきてくださったのかもしれないですね。
そうなんですかね。でもなんか戻ってくるって思ってなかったんで、なんか戻ってこれて逆にちょっと嬉しさもあって、
もう戻ってくることないのかなーなんて思ってたりもしてたんで、
逆にね、戻ってくるってことはもうそこに貢献しなさいっていうことなのかなと思いながらも、
素晴らしい。
地元なので嬉しいですね、私も。
今後の目標と相談方法
ぜひ皆さん、リフォームラボにらさきにちょっとしたことでもいいですね。
全然大丈夫です。ちょっとしたことでも。もう網戸が破れちゃったんで貼り替えできますかとかでも全然構わないです。
ぜひご相談くださいということで、どこからご相談すればいいでしょうか。
ご相談はですね、一応お電話もありますし、公式のLINEもあるので、お忙しい方はLINEとかだと24時間受付ができるので、そちらからもいただけるし、
あとホームページも問い合わせフォームがありますので、そちらにいただいても大丈夫です。
ホームページに電話番号とかLINEとか全部載ってますか。
インスタグラムも一応解説はしてるので、そちらからも飛べるようになっているので。
わかりました。リフォームラボにらさきはひらがなですね。
にらさきはひらがなです。
リフォームラボはカタカナ。
リフォームラボはカタカナです。
ぜひ何かあったらご相談ください。
ぜひよろしくお願いいたします。
ゲスト紹介とエンディング
というわけであっという間にこんなお時間でございます。
早いですね。
すみません大急ぎで次のお友達のご紹介をお願いいたします。
お友達を紹介します。
お友達は同級生なんですけど、中学生の時の同級生で横内正さんという方です。
お願いいたします。
ではつながるかな。
もしもし。
もしもし。
はい。
あの、FM八つ形ワニシタラジタイムです。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
高下さんからご紹介いただきまして、横内さん。
次回放送が7月29日になるんですけれども、
こちらにらさきにこりんのスタジオに来ていただいて一緒にワニワニしていただけますか。
ワニワニ。
ありがとうございます。
またその時お話聞かせてください。
よろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございます。
はい。失礼します。
それでは次回横内さん来ていただきます。
今日は本当に高下さんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
リフォームラボにらさき、ぜひよろしくお願いいたします。
はい。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
はい。お願いします。
はい。それでは最後に曲をかけていきます。
大橋トリオでバタフライ。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八つ形のホームページから、またワニシタラジタイムのFacebookページから、またレディモから、ぜひメッセージなどお寄せください。
来週はナルシマサニバトンタッチです。また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニシタランジタイム水曜日。
今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニシタランジタイム。
この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りしました。
28:13

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